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a-yano

ダウン症かもしれないと怖いです。
現在22歳で初めての妊娠です。
15週目の健診をした時に先生から
「頭が大きくて足が少し小さいかな」と言われました。
前回の11週目のエコー写真で胎児がベロを出しているようにみえます。
後同じ写真の胎児の背中に白っぽい線のような
物があるのもダウン症胎児の特徴とか…
以下の事を調べるとダウン症の可能性が高いと
書いてあり不安を抱えています。
考えすぎとは思いますが心配です。
特に先生からは言われては居ませんが、
写真を見てなにか、ダウン症胎児の特徴とか
知ってる方など居ましたら教えてください。
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Aみんなの回答(全4件)

回答 (全4件)

  • 2014-10-08 15:04:57
  • 回答No.1
仮に当てはまっているとして「その疑い、可能性がある」止まりですよね?
どうしたって産まれてみなきゃわからない事ですが知ってどうする気ですか?

逆にそれがなくてもその症状で生まれる子供もいると思いますが?


不安があるのは分かりますが、
可能性まで気にしていたら「産まない、作らない」以外の選択がなくなりますよ?
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  • 2014-10-08 16:15:56
  • 回答No.3
同じ妊婦として心配で相談したいお気持ちわかります。

私は詳しくないのでご心配事にはお答えできなく申し訳ないですが、
ちょっとでも普通と違うともうそれ以外は考えられなくなりますよね。
ちょっとでも他人の意見を聞きたい時ってありますよね。
わかります。
でも、普通って通常の場合はって事であり、全てがそうとも限りません。
希望を持って下さい!
あまり考え過ぎて体調を崩してもいけません。

ただ、不安でしょうがないなら先生へ伺った方がいいかと思います。
素人判断で考え過ぎてもしょうがありませんよ。

専門家やお詳しい方からお話が聞けるといいですね!
五体満足なお子さんの成長を願ってます。
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  • 2014-10-08 16:47:51
  • 回答No.5
胎児の背中に白っぽい線?
もしかして頸部浮腫の事ですか?

胎児を真横から見た時、超音波像で頭部から頚部、背部へかけての皮下の浮腫ですので、白っぽい線と言うよりは、体と体表の間に黒く抜ける部分と見るべきですね。

ただ、これがそのご心配されているような頸部浮腫だったとするならば、すでに主治医の先生から、何らかの説明があって然るべきと思いますがね。

とは言え、それが仮に頸部浮腫だったとしても、それがダウン症か?否か?については、誰にも分からないとしか答える事が出来ません。

頸部浮腫があったからダウン症だとは限りませんし、頸部浮腫が無かったからダウン症では無いとも限らないからです。

それと、この頃の胎児であれば、頭が大きくて足が少し短いと言われる事は良くある事ですし、胎児がベロを出している事が、ダウン症と何の関係があるのかも良く分かりませんが、いずれにせよ胎児が舌を出しているかどうかと言うのは、よっぽどエコー画像解析に精通しているお医者さんで無い限り、それを判断するのは難しいと思いますよ。

ご自分の大切な赤ちゃんが無事で生まれてくる事を何よりも願い、ご心配されるのは、母親であれば当然の事であろうとは思います。
しかし、妊娠、出産には、どんな条件であろうと、どんなに若かろうと、常にリスクは付きまとうものなのです。
絶対にリスクの無い妊娠など、誰にもあり得ないのですから。

もし、ご自分のお子さんがダウン症である可能性があるのなら、その先をどうするのか?どうしたいのか?

そこまで考えているようであれば、今は出生前検査として、血液検査や羊水検査がありますので、ご利用されてみてはどうでしょう。

それと最後に、リスクが伴うのは何も妊娠だけではありませんでしたね。
このような、プロではない素人同然の場所に質問をする事でさえ、それなりのリスクは背負うものです。

同じ妊婦として気持ちが分かる、心配だと言う気持ちも分かりますが、今現在、ダウン症のお子さんを必死に育てられている親御さん方も、この世の中にたくさんいるのだと言う事も、同じ道を通っている方であれば尚更、忘れてはいけません。
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  • 2014-10-08 17:42:47
  • 回答No.6
私は先天的障害者であり、母親です。
あなたのご心配を解決する方法はありません。画像診断が胎児の障害の有無の全てを見極めることは、出来ないからです。分かる時は分かるし、分からない時は分からないのですよ。これは、専門医でも同じです。
先天的な障害が出生後4、5歳で発見されることもありますし、出産時の難産が子供にダメージを与え障害として残る場合もある。それを回避する努力をされるのは、人それぞれで結構ですが、医療が保障するものにも限界があります。
子供を産むということは、受難を引き受けるという事ですよ。
覚悟の為に知識を得ることは有意義ですが、不安解消の為にはなりません。知れば知るほど不安が増します。あなたの不安を否定できる根拠は何処にも無いからです。
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