勢いよく取り出したるは名刀安全カミソリ!
YUTAROは事故を防ぐためのキャップを外すと、YUTAROは伊達子の下腹部にそれをめがけて突入を開始した。
伊「ちょ!ちょっとそれでどうするつもりなの?」声に怯えを含んで彼女は言う。
「剃るんだよ!お前の毛を!」
カミソリ一つでなんとかなるほどパイパンへの道は優しくはない
そう、これからパイパンへの儀式を始めるのである。でも実際は結構大変なのだ。
もし彼女が剛毛であったのならYUTAROの仕事量は半端じゃない。途中で陰毛を剃ることをあきらめ、投げ出していたのかもしれない。それにハサミやバリカンであらかじめ毛を短毛状態にして剃らないと、2枚刃の間に毛が挟まり、カミソリの歯はこぼれ、処理後の出来栄えも決して美しくはなかっただろう・・
ブツブツやチクチクとした感触が残ってしまったらお互い台無しだ。そう・・パイパンへの道は険しいのだ。
幸いなことに彼女の恥毛は薄かった。
ところが伊達子のそれは申し訳程度しか生えていなかった。まさしくYUTAROの頭皮そのものだ。
「なんかアソコの毛少ないねー。これって元からなの?」
彼女の『栗とリス』を刺激しながら尋ねる。
「あひ~!・・元からなんだけど、ちょっと前にエステで処理はしたよー。」
エステだと?な、なにを生意気な!この小娘は!YUTAROは怒りに震える!
あなたの彼女がケツまで達するような剛毛ならばエステに行かせるがヨロシ!
一昔前までと違って、今エステにも価格破壊が起こっているようだ。セレブしか手が届かないなんてことはない。アソコの毛の処理もお得にできるようになったのだ。
もし皆さんの彼女にムダ毛が多くそれがネックになっているのなら是非ともエステに行っていただこう。
外国ではシモの毛の処理はあたりまえになっている(パイパンにする人も多い。)が、 YUTAROがいろいろと女の子をご開帳してきた経験で言うとまだまだ陰毛の処理を満足にしている女子は少ないのだ。
「アソコの毛なんて他人に見られたくない!」これは日本人の羞恥心から来ているのだろうか?
それで恋人との仲が円満になるなら、エステ代の一万、二万は惜しくない気がする。
女の子に聞いた話によると、デリケートゾーンの脱毛はめちゃくちゃ痛いらしいので、彼女がやってくれたら慰めてあげましょう。
ちなみに陰毛には汚れやバイキンをマンマン内に入れないという大事な役目があるらしい。
でも裸で無人島に住んでいるわけじゃないし、この清潔な日本でそこまで大量にマンピーにバイキンが入るなんてことはあるのだろうか?セックスをする前に彼氏にしっかり手とチンコを洗ってもらったほうがよっぽど予防になると思います。だから僕的には剃っちゃってもいいと思う。
昔はインキンとか毛ジラミの代名詞だったパイパンさんもいまではファッションになってきているのだ。
えっ?剛毛の方が好き?知らんがな。 僕はちょっと残しているようなカトちゃんペ状態が好きです。
仕事氏YUTAROどんどん毛を剃っていく!
どんどん伊達子のアソコはつるつるになっていく。なぜかクリを刺激しながら作業を行っているので、溢れ出る愛液がローションになって剃りやすい。
伊「なんかチクチクするぅーちょっと痒いかも・・でもなんか気持ちいーい!」
最初は驚いていた彼女もいまでは受け入れ快感に変換させている。とんだドMだ∑(゚Д゚)
「よし!完了!」
※大根ですw
最後はお湯でまとわりついた毛を洗い流す。見事に彼女は無毛の女となった。
さて、これから燃え上がっちゃいますか!YUTAROも興奮し始めている。
伊「YUちゃんあの…お願いがあるんだけど・・」
「え?どしたの?」
ゴニョゴニョ。小さい声で伊達子が呟く。
「!!え?それやるの?へ、変態!!」
でもなぜかちょっといきり立つのだった。沈黙の中、目の前にはツルツルのオマーンが目の前にある。
※伊達子はなんと言ったでしょう?当たりが出たら今週は休まず更新しまーす。コメントかツイッターでどうぞ
ーーーつづくーーー
※伊達子と出会ったサイト⇒ハッピーメール
聖水の儀式や!
師匠
逆潜望鏡か?