元AKB前田敦子 2度目の釜山映画祭に感激
東スポWeb 10月6日(月)14時19分配信
映画「さよなら歌舞伎町」(2015年1月24日公開)が「第19回釜山国際映画祭」(2〜11日)の「アジア映画の窓」部門に出品。出演者の元AKB48前田敦子、監督の廣木隆一氏らが同地で5日、行われた舞台あいさつに参加した。
主演の染谷将太の相手役で有名ミュージシャンになることを夢見る沙耶を演じた前田は「アニョハセヨ」と、まず韓国語であいさつ。続けて「前田敦子です。去年参加した釜山国際映画祭に、今年も来られてうれしいです」と昨年、映画「苦役列車」の主演女優として参加したことを振り返る。
アジア最大級の映画祭に感激している様子だが「去年上映した映画と全く違う内容なのでそこをぜひ味わっていってほしいです」と2度目の釜山に余裕のコメントも。
廣木監督は「この映画を釜山映画祭で上映できてうれしいです。最後まで楽しんでいってください」とアピール。
作品は、新宿 歌舞伎町のラブホテルを舞台に、迷える大人たちの人間模様が交錯する、かけがえのない1日を描いている。
最終更新:10月6日(月)14時22分
- タレント・女優・歌手・アーティスト 前田敦子(マエダアツコ)
- 誕生日:1991年 07月10日
- 星座:かに座
- 出身地:千葉
- 血液型:A
- [ 出典:日本タレント名鑑(VIPタイムズ社)(外部リンク) ]
Yahoo!ニュース関連記事
- ピーター・チャン監督「アジアスターアワード」受賞、最新作「親愛的」もヒット―釜山映画祭写真 Record China 15時40分
- 塚本晋也監督最新作、ベネチアに続いて釜山へ!「今作らねばならない」使命感を訴える【第19回釜山国際映画祭】写真 シネマトゥデイ 11時30分
- 前田敦子「やりたい道を歩き今は満足」釜山国際映画祭で言及写真 MusicVoice 6日(月)21時12分
- 前田敦子、釜山でAKB48卒業後を振り返る「自分のやりたい道を歩けている」写真 マイナビニュース 6日(月)17時14分
- 北乃きい、出演作『ザ・テノール 真実の物語』で釜山国際映画祭に初参加!写真 ぴあ映画生活 6日(月)17時12分
WEBで話題の関連記事
※Buzzは自動抽出された記事です。
プロレスの復権
専門誌の復刊、新興団体の躍進、プロレスの今に迫る!
- 「週刊ゴング」編集長が語る「マスコミたちは、“難しいだろう”という反応です。」それでも盛り上がるプロレスメディアの今有料
-
「プロレス再燃は一部だけ」どインディ 団体のトップが眺めた業界の実情有料
- 【飯伏幸太インタビュー】プレイバック!DDTでの飯伏…そして新日本との二団体契約へ有料
雑誌アクセスランキング (エンタメ)
-
1
田中みな実の“本当の”素顔?男性社員メロメロで局内のカレンダーが田中の月で止まる…Business Journal 10月6日(月)0時10分
-
2
本当にATSUSHIは脱退してしまうのか? EXILEの影なるカリスマの孤独サイゾー 7月16日(水)11時39分
- 3 故TENNさんの母 妻・上原多香子に「息子の骨渡せん」の理由NEWS ポストセブン 10月2日(木)7時6分
-
4
『NARUTO-ナルト-』の連載完結が間近に迫る! 世代交代を感じさせる「週刊少年ジャンプ」おたぽる 10月6日(月)21時0分
- 5 神田うの“仕事をしている私”を封印すべきとき25ansオンライン 10月6日(月)21時20分
読み込み中…