2014/10/06
【IISIA 2014年10月6日号】只今発売!音声教材「日刊・原田武夫」(10月6日号)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ IISIAの最新・音声教材、発売開始! IISIA公式メールマガジン 2014年10月6日 発行: http://www.haradatakeo.com/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 目┃次┃ ━┛━┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【1】IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉:「今日の焦点!」 ~これを読めばマーケットとそれを取り巻く国内外情勢の ツボが分かる~ 【2】只今発売開始! 音声教材「日刊・原田武夫」(2014年10月6日号) 【3】IISIA代表・原田武夫の連載~「パックス・ジャポニカへの道」 (その34)(その35) ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ─────────────────────────────────── 【1】IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉:「今日の焦点!」 ~これを読めばマーケットとそれを取り巻く国内外情勢の ツボが分かる~ ─────────────────────────────────── ⇒“今日の焦点”はズバリ: 「朝鮮半島において南北高官協議の再開について合意される展開」です。 ⇒その理由は……: ―事ここに及んでも私たちの多くはこう思っています。 「何も起きないし、何も変わらない」 ―実際には全くもってそうではないのです。 むしろ世界秩序は今この瞬間においても確実に変わりつつあるのです。 ―虐げられてきた者たちはその瞬間を待ち望んでいます。 なぜならば「役割」が変わるからです。 ―その時、彼らにとって望ましいのは強大な存在になることです。 他方でそれが阻止されやすいことも知っています。 ―だからこそ決してそうは見えないように動くのです。 しかも機敏に動くのです。 突然、北朝鮮が動き始めています。 日本、米国、ロシアに続いて今度は韓国とハイレヴェルの接触をしました。 その結果、南北での話し合いの場がもたれることになったのです。 これは周辺諸国、特に我が国、米国、中国にとっては驚愕の展開です。 これから起きる本当のこと。 それは先進国入りして久しい韓国が、核保有国=北朝鮮と手を携えること。 仮にそうだとするならば地政学的なバランスが大きく崩れるからです。 南北はそのことを当然承知しており、だからこそ「機を見て敏」なのです。 米国はすばやく動き始めています。 果たしてどれくらいの「怒号」を発するのかがカギです。 我が国も安倍晋三総理大臣が俄かに対韓国批判を始めています。 形を変えた「抗議」であるととらえるべきです。 カギを握るのは「全体の指揮者」です。 一体それは誰なのか。 次の展開に向けて、しっかりとその点を見据えていきたいものです。 ─────────────────────────────────── 【2】只今発売開始! 音声教材「日刊・原田武夫」(2014年10月6日号) ─────────────────────────────────── 本日、只今発売開始! 音声教材「日刊・原田武夫」(2014年10月6日号) 【もう一段階の山場とその向こう側の展開が早くも見え始めているという分析 ――週明けに何が起きるのか??】 ■詳細・ご購入はこちらからどうぞ! ⇒ http://haradatakeo.com/link/?to=dl&fr=m1&dt=141006 ・収録分数 : 18分 ・価格 : 3500円(消費税込み) 本日11:30AMに発売したばかりの音声教材、 まずは無料ご試聴版をお聴きください! IISIA代表・原田武夫が本日リリース分の「ポイント」をお話しします。 ■無料ご試聴版 ⇒ http://www.haradatakeo.com/link/sound.php?to=dl20141006&fr=m1 ■詳細・ご購入はこちらからどうぞ! ⇒ http://haradatakeo.com/link/?to=dl&fr=m1&dt=141006 ■IISIA全教材の中での音声教材の位置づけについて ⇒ http://haradatakeo.com/welcome.html#kojin 《IISIAの音声教材とは??》 ―日々変わっていくマーケットとそれを取り巻く国内外情勢。 それを毎日追って行くのは大変です。 ―そこでその「ポイント」を代表・原田武夫がピックアップ。 我が国のマーケットに大きな影響を与えるグローバル・マクロ(国際的な 資金循環)を動かすホットな話題を、誰にでも分かりやすくご説明します。 ―「日刊・原田武夫」は月~木曜まで約15分。日々の最新動向とこれからを。 「週刊・原田武夫」は金曜に約50分。週明けを睨んでじっくりと。 コンパクトにご説明いたします。 たくさんの方々にご愛用いただいています。 《そして気になる「最新号」の内容は・・・・??》 ◎日米マーケット振り返り:「株式と商品の相関関係が明確に」 「次のトレンド」 ◎データ分析から考えるマーケット:「次の潮目が早くも明らかになる流れ」 ◎国際情勢からマーケットを考える:「アルゼンチンが再び沸騰」 「クルド情勢」他 ◎日本株マーケットのこれから:「長期投資家すら巻き込む展開」 「その次がカギ」 ■無料ご試聴版(サンプル)は今すぐこちらへ! ⇒ http://www.haradatakeo.com/link/sound.php?to=dl20141006&fr=m1 ■詳細・ご購入はこちらからどうぞ! ⇒ http://haradatakeo.com/link/?to=dl&fr=m1&dt=141006 ─────────────────────────────────── 【3】IISIA代表・原田武夫の連載~「パックス・ジャポニカへの道」 (その34)(その35) ─────────────────────────────────── IISIA公式ブログにて以下のコラムをUPしています。 --------------------------------------------------------------------- なぜ今「天皇主権説」再考なのか・その2 (連載「パックス・ジャポニカへの道」)(10月1日付IISIA公式ブログ) --------------------------------------------------------------------- 前回のコラムは(正直、筆者である私・原田武夫が事前に想定していた 以上に)大変な反響を読者諸兄から頂いた。それだけこの問題、すなわち 我が国の「国家破綻(デフォルト)」問題がやがては「国制」の問題、 ひいては「天皇制の未来」へとつながってくるということは、私たち日本人の 間では肌感覚で分かる喫緊の課題だということなのであろう。 このコラムにおいては引き続き次回(その3=2014年10月5日朝アップロード分) でもこの問題について卑見を述べさせて頂こうと考えているのでどうぞ ご期待いただきたい。一方、来る10月23日に講談社より正にこの問題に対して 真正面から取り上げさせて頂く拙著最新刊『甦る上杉愼吉 ――天皇主権説と いう名の亡霊』を上梓することとなったのでここに告知させいただく。 是非、発行早々より確実に読者諸兄のお手元に届くよう、以下からご予約 いただければと思う。 http://amzn.to/1vwmEQF 事態は一刻の猶予も許されなくなってきている。我が国にかかりつつある 暗雲を振り払い、未来を切り開くことが出来るのはただ、我々日本人だけ である。 原田武夫記す(2014年10月1日 東京にて)(IISIA公式ブログは以下のとおり です。) http://blog.goo.ne.jp/shiome/e/8b822a79345dcdbd4ba25c42433c61bc --------------------------------------------------------------------- なぜ今「天皇主権説」再考なのか・その3 (連載「パックス・ジャポニカへの道」)(10月5日付IISIA公式ブログ) --------------------------------------------------------------------- 先月(9月)23日(米東部時間)、米国を中心とする 「有志国連合(coalition)」はシリア領内におけるイスラム系武装集団 「イスラム国(IS)」に対する空爆を開始した。その一方で今月(10月)に 入り2日(日本時間)、我が国において株価が大幅な崩落を見せた。この 二つの現象はあたかも全く別々の事柄のように見えるかもしれないが、実の ところその根底において不可分であることをまずは認識しなければならない。 ・・・ (つづきは以下のURLからご覧ください) ↓ ↓ ↓ http://blog.goo.ne.jp/shiome/e/bed92196b288cd2d34ecf909d4f44feb ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (免責事項) ※本商品は、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も 負うものではありません。 ─────────────────────────────────── 株式会社原田武夫国際戦略情報研究所 Institute for International Strategy and Information Analysis, Inc. 公式サイト : http://www.haradatakeo.com 営業時間:平日(月~金) 8:00~16:30 ※営業時間外のお問い合わせは翌営業日以降に順次対応いたします。 総合お問い合わせページ : http://haradatakeo.com/inquiry.html 公式Facebookページ : https://www.facebook.com/iisia.jp 公式Twitter : https://twitter.com/iisia ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 配信停止のお手続きはこちらから http://www.mag2.com/m/0000228369.html
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