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天海春香
高槻やよい
菊地真
萩原雪歩
水瀬伊織
双海亜美/真美
如月千早
秋月律子
三浦あずさ
星井美希
我那覇響
四条貴音
音無小鳥
高木社長
プロデューサー
876プロアイドル
961プロアイドル
ぷちます!
その他キャラクター
クロス・パロディSS
■天海春香
春香「リボンを結んで」~オーソドックスガールズストーリー~春香「未来がみえーる」
春香「さようなら 千早ちゃん」
春香「プロデューサーさんが痩せたら引き抜きにあった」
春香「あははは!ね、雪歩と真もそう思うよね!」
P「春か」春香「はい?」
春香「この仕事は」美希「誰にも」真「渡せない!」
春香「私がアイドルだから」
春香「おはよう、我那覇!」
春香「響ちゃん、今日は恵方巻きを食べる日なんだよ!」
春香「ほ~ら、響ちゃんのグラビア巻頭特集だよ!」
春香「今日は何の日っふっふー!」
春香「響ちゃんってちっちゃいのに胸おっきいよね」
春香「…わたしの好きな人は、伊織だよ?」
春香「ドッキリ企画」
春香「学校での響ちゃんってどんな感じなんだろ?」
春香「千早ちゃん、子守歌うたって?」
春香「千早ちゃんが頭を打った?」
春香「事務所のみんなが偽名でエッチなゲームに出てる!!!」
春香「おい星井てめーパン買ってこいよ」
春香「500万おろしてきた」
春香「え?私がたけのこの里ときのこの山のCMに?」
春香「はるかはさいみんじゅつをおぼえた!」
春香「私だけが知っている」
春香「菊花戦争」
春香「プロデューサーさーん!おはようござ……きゃあっ!?」ズルッ
春香「やよいが『ちょっと背伸びパンツ』穿いてた…」
春香「………鼻毛だよね?」
春香「千早ちゃん、その生えてるものってもしかして……」
春香「シャケ弁か」 真「焼肉弁当ね」
春香「そろそろ寝ようか」真「そうだね」
やよい「お姉ちゃん♪」春香「うひゃあ」
P「春香、そういえば昨日のオフはどこに遊びに行ってたんだ?」春香「え?」
春香「彼女のフリをして欲しい…ですか?」
春香「タイムカプセル?」
春香「プロデューサーさんがタバコ吸ってる……」
春香「美希には……メールでいっか…」
春香「ああああっ!!寝過ぎたーーー!」
春香「プロデューサーさんって彼女いなさそうだよね〜」
春香『あ…………』
春香「告白されちゃった……」
春香「千早ちゃんはかわいいなぁ」
P「俺はただ、春香が舐めたいだけなんだ」
「765プロが倒産してもう○○○○……」シリーズ
「ライフ」シリーズ
怪盗アクラシリーズ
春香「春香さんがお年玉あげますよー」
千早「クラスの新年会に出向くわ」
春香「こういうの春香さんでやったほうが面白いですよ……っと」カタカタ
雪歩「プロデューサーが…私をいけない子にしちゃったんですぅ…」
響「がなはる、って何だ?」春香「さあ?」
響「自分、あの春香って子苦手だぞ……」
響「なあなあ、春香んちってどこにあるんだ?」春香「群馬」
春香「は、はいさ……げほっごほっ、ひび……げほっ!」響「……」
響「春香じゃない? パンダのハルハル?」春香「……」コクコク
春香「千早ちゃんて、胸が小さいの気にしてるの?」
春香「小鳥さんて、その歳になっても彼氏すら出来た事ないの気にしてるんですか?」
春香「進路相談」
春香「歯科検診」
春香「響ちゃんって意外とインドア派だよね」
春香「響ちゃんって結構インドア派だよね」
■高槻やよい
やよい「そっかー、今度授業参観があるんだ」やよい「妹弟達がサンタさんを捕まえる計画をたててるんですー……」
やよい「チキンライス」
やよい「うっうー!古いパソコンを貰っちゃいましたー!」
やよい「雪歩さんって、何が好物なんですかー?」
千早「プロデューサーから童貞のニオイがするわ!」
P「やよいが黒ギャルになった」
やよい「ギターソロかもーん」
P「人体の」やよい「ふしぎ!」
やよい「何で人を殺しちゃいけないんだろう?」
やよい「だめぇぇええっ!!長介を連れてかないでええぇっ!!!」
やよい「雑誌の撮影ですか?」
やよい「今日はおうちに帰りたくないです……」
やよい「唇の季節♪」ヌリヌリ
やよい「シコシコは1日1回って、やよいお姉ちゃんと約束したよね?」シコシコ
やよい「痛っ!」
やよい「うっうー!」ドワオ!!! 貴音「面妖な・・・」
やよい「はいたーっち!」 P「えいっ」ふにっ
やよい「赤ちゃんはどうやったら出来るの??」
やよい「おう今日も疲れたな」
やよい「この劇場版、なんか既視感があるかもー!」
やよい「もやしパーティーですぅ!」
やよい「うっうー! ケイドロしましょー!」
やよい「『カマキリは交尾の際、メスがオスを食べる事がある』?」
美希「やよいってキスしたことあるの?」
やよい「あ! もやっしーだ!」
響「やよいを飼いたいぞ」
やよい「かに…かに…」
やよい「赤ちゃんってどうやったら産まれるんですか?」
やよい「妊娠しちゃった、かなーって」
P「やよいにお世話される日々」
やよい「うっうー……」 P「どうしたやよい? 元気がないな」
高槻やよい、ある日の出来事
P「凄い渋滞だなあ」やよい(と、トイレ・・・)モジモジ
やよい「とっきょーときょきょきゃきょくきょきゃきゃかどちきゃっ」
P「やよいがグレた」
やよい「オセロで真剣勝負です!」
あしながプロデューサーシリーズ
■菊地真
真「雪歩に、僕の評価をしてもらいたいんだ!」真「父さんと可愛さレッスン」
真「心のたからばこ」
真「はあぁ~、春香の汗のニオイ……たまんないよぉ」
真「雪歩の音声付きパソコンを予約した」
真「チャンネル変えていい?」伊織「ダメ」
真「伊織、タダだからってネギと天かす入れ過ぎ」
真「美希を押し倒したらしおらしくなった」
真「ボクの昼寝中に油性ペンで額に【女】って書いた奴を絶対に許さない!!」
真「パンツ」
真「伊右衛門の懸賞に当選してから雪歩が冷たい」
雪歩「私のお腹には、真ちゃんとの子供がいるんですぅ!」
真「765プロのみんなが腐女子化した」
真「バストアッパーキサラギ」
真「痛い…」
P・真「あれ…なんか股間が…」
真「ボクだけの」貴音「王子さまになりましょう」
真「ボクもいよいよレンタルショップのAVコーナーに入れる年齢か……!」
真「護身術ですか?」
真「プロデューサーに腹パンしたい」
真「プロデューサー!肩もみしてあげますよ!」
真美「最近まこちんをみると胸がドキドキする」
真「真美と夏祭りに行こう」
真美「まこちんと勉強会」
真「真美の家に泊まりに行くことになった」
真「真美にエッチなことしてるのが皆にばれた」
真美「まこちんがエッチなことする時ドSになる…」
真美「まこちんとデート」
真「朝起きたら真美が5人になってた…」
真「真美を子供扱いしてみよう」
真美「お誕生日おめでとう、まこちん」
真「慰安旅行で真美と同じ部屋になった」
真美「事務所の皆にアドバイスを貰ってまこちんに告白する」
真「真美のことをもっと知りたい」
真「真美と同棲することになった」
真「真美が死んだ?」
真美「初恋……」真「初恋か……」
真「真美のことが放っておけない」
真「真美にチョコレートをあげよう」
真「真美と付き合い始めてもう1ヵ月か」
■萩原雪歩
響「九官鳥の」 雪歩「Qちゃん!」雪歩「私もX'masを楽しんでみたいんですぅ!」
P「ここが雪歩の部屋かぁ」
雪歩「愛ちゃん、お誕生日おめでとう」
雪歩「プ、プロデューサー!いつからそこに!?」
雪歩「足下には細波が」
雪歩「あの……この写真の右上に影が」貴音「」バターン!!!
雪歩「真ちゃんはビッチなんかじゃない!」真「えっ」
雪歩「は、初めての一人焼肉に挑戦ですぅ……!」
雪歩「なんだか千早ちゃんと」伊織「距離がある気がするわ」
雪歩「プロデューサーと私と、時々、ケツの穴」
雪歩「如月千早ちゃん」
雪歩「ゆきぽランドへようこそ」
雪歩「クレーム……?」
雪歩「今年も冬がやって来たね」 千早「ええ」
雪歩「四条さんの穴は、私達が埋めます!」P「えっ」
P「雪歩のなつき度が最大になった」
雪歩「穴掘って埋まっ……なんだと!?」
P「千早と雪歩だと…」
雪歩「真ちゃん私ね、実は男の子が大好きなの」
やよい「雪歩さんの」真「ひざまくら」美希「なの!」
美希「あふぅ……」雪歩「み、美希ちゃん…」
雪歩「なでなで、されますぅ」
雪歩「私のプロデューサー」
雪歩「春香ちゃんとPが堕ちるまで」
雪歩「どっちを選べばいいの~!?」
P「雪歩に媚薬ローションぶっかけて放置してから一時間」
P「停電?」雪歩「みんなで納涼ですぅ!」
雪歩「はぅ、お尻まで毛が生えてるから手入れが大変です……」
雪歩「たかゆきはよ。はよ」
千早「私、春香のことが好きかもしれない」 雪歩「そっか」
雪歩「・・・でこちゃん!」伊織「・・・えっ?」
雪歩「催眠療法……ですか?」
雪歩「響ちゃんの身体と入れ替わってる…」
雪歩「お邪魔します、真ちゃん!」
ふたなり雪歩
雪歩「Merry Merrily」
雪歩「ふぇぇ……真ちゃんが男の人になっちゃった……」
雪歩「一人、よりも二人、よりも・・・」
雪歩「四条さんの尻穴にプリッツを埋め込んで……」
P「レイプはされる方にも責任があると思うよ?」
雪歩「響ちゃんには沖縄感が足りない!」
雪歩「私はプロデューサーのフェラホール」
雪歩「私はプロデューサーのアナルホール」
雪歩「金曜日の一人焼肉」
真「一人スイーツ」
小鳥「一人遊園地」
雪歩「プロデューサーからメールの返信がこないよ・・・・」
雪歩「いいな美希ちゃんが羨ましい・・・」
■水瀬伊織
伊織「全く!私がついてないと駄目なんだから」伊織「呪いのお弁当」
春香「伊織ってプロデューサーさんのことが好きなの?」
伊織「わわわ私はオタクじゃないわよ!!!」
亜美「いおりん、そろそろ起きなよ~」
伊織「真美のおま◯こをペロペロしたい病ですって!?」
伊織「やよいの家のトイレって和式なの?」
伊織「言いたい事も言えないこんな世の中じゃ」
伊織「えっ……ゴリラとデュオを組むですって……?」
春香「伊織が学校のミスコンで負けた」
伊織「抑えた笑顔と私」
伊織「お漏らしなんてした事ないわよ」 P「じゃあ宣言しろ!」
伊織「あんた、昨日誕生日だったわよね?」
伊織「……“アレ”が出ないのよ」
P「悪夢のエレベーター?」伊織「悪夢よ」
伊織「765プロ大好き掲示板?」
「伊織お嬢様、お風邪を召しますぞ?」
P「伊織がヤンデレ化してこわい…」
春香「伊織がやよいの彼女面をしはじめた件」
伊織「『トイレ使用禁止』ですって?!」
伊織が放っておけないシリーズ
伊織「隠し事が下手すぎるのよあんたたち……」
伊織「ま、参りましょう、姫様……」真「」ニヤニヤ
伊織「あわわわ……」
伊織「あわわわわ……」
伊織「アンタたちは夢と魔法の国をナメすぎよ!」
伊織「アンタたちは夢と魔法の国を、まだまだわかっちゃいないわ!」
■双海亜美/真美
亜美「ふぉーちゅんキューピッド!」亜美「真美が好きすぎて堪らない」
亜美「うわぁww」真美「兄ちゃんのお尻トロトロになってるwww」
亜美「ん? コミックLOとな?」
亜美「2番と3番がガッとやってチュッとすってはーん」春香千早「」
亜美「亜美が真美で」 真美「真美が亜美」
やよい「お泊り?」亜美「うんうん」真美「///」
亜美・真美「大人になりたくないと思った日」
亜美「取り替えスイッチ?」
亜美「へ~これがはるるんの陰毛か~」
亜美「亜美が、ずっと兄ちゃんのそばにいてあげるよー!」
P「成長した亜美を肩車したら亜美がおしっこ漏らした」
亜美「はるるんにイタズラし続けたら本気で泣き出した」
真美「妹コントロ→ル!」 亜美「ワカリマシタ」
P「UFOキャッチャー好きです」亜美真美「兄(C)オタクだー」
真美「うげ、兄ちゃん生臭いよ~」
真美「千早お姉ちゃんにイライラする」
真美「心誤」
真美「マミリーマート」
真美「お姫ちんと二人っきりになった」
真美「千早お姉ちゃんは照れ屋さん」
真美「……おはようございまーす」
真美「目指せ、オーバーランク!」
真美「またオーディションに落ちちゃった」
真美「信じて送り出したロリコン変態兄ちゃんが……」
真美「まみずれたー」
真美「ふーん、ここがVIPかぁ」
亜美「あー真美をふたなり性奴隷にしたいなぁー」
P「真美に甘え癖がついた」
真美「ヒマ」
真美「合法合法うるさい!」
真美「兄ちゃんやめて!これ以上入らないよ!」
真美「ゆきぴょんのバースデー!」
亜美「お姉ちゃんだけど愛さえあれば関係無いよねっ!」真美「えっ」
真美「お願いがあるんだけど」
亜美「ふたりじゃなきゃ、笑えない」
亜美「ふたりが笑って、乗り越える」
亜美「真美のクラップ音ってさ」雪歩「へ?」
春香「シャイニーフェスタの新しい遊び方かぁ」
亜美「進研ゼミ?」
伊織「あんたには分かんないわよ!」 P「……」
真美「真美はもう、手遅れなのかもしれない」
伊織「はじまりの、終わり」
真美「はるるんのリボンを取ったら動かなくなった」
響「最近ハム蔵がブタを見るような目で自分を見てくる」
千早「どうしたの高槻さん、フンフン言いながらエロ本なんか読んで」
小鳥「たのしいクイズ」
響「わ~! 伊織が英語の教科書みたいになっちゃったぞ!」
雪歩「真ちゃん。私、新たなる命を授かったよ」(未完)
真美「愛しいお姉ちゃん」
千早「まだ恋かどうかは分からないけれど」
千早「もう……お節介はやめてっ……!」
千早「籠の中の鳥」
千早「高槻さんのもやし…」
千早「私達は歌でトップアイドルを」P「目指す!」
千早「誰?!」 P「うっうー(裏声)」千早「なんだ高槻さんか」
千早「イタコに事務所のみんな(存命中)の霊を呼んでもらいましょう」
千早「高槻さんの…体操服…?」
千早「私、ロリコンかもしれないわ」
千早「魚はそんなには可愛いと思わないけど」
千早「天海さんちの春香さん」 優「いっぱいいるね」
千早「なんだか胸が張るわ…」
千早「夢と希望の800円」
千早「通勤途中の満員電車で春香に痴漢するのがやめられない」
「いい加減にしろ、千早!」
千早「優……どうして死んでしまったの」
千早「Brand New Day」
千早「プロデューサーが私の歌を口ずさんでる」
千早「プロデューサーにお願いしたいことが……」P「おう、何だ?」
はるちはトイレでまいっちんぐ
千早「高槻さん、一緒に銭湯に行きましょう」伊織「ちょっと!」
千早「ねえ、萩原さん」
千早「私の下着が無くなった」
千早「塩はあるかしら?」
千早「母の気の使い方が何か間違っている」
千早「愛しているよ、千早」
千早「水瀬さんの誕生日」
千早「水瀬さん、私ね、水瀬さんと仲良くなりたい」
千早「少し奇妙な約束」
千早「我那覇さん可愛い…」
千早「エアロスミスに会えると思ったら、秋月涼がいた」
千早「春香、私、春香に作ってもらいたい料理があるのだけれど」
千早「家のドアを開けたら」
千早「5回だけ過去に戻れるなら」
千早「二人目のちーちゃん!」千鶴「わたくしのことですの!?」
千早「家のドアを開けたら」
千早「if」
P「まさか千早の乳揺れが見れる日が来るとはな……」
千早「生き死にさえパラレル」
千早「胸を揉んでほしいんだけれど」律子「えぇー……」
千早「とうとうipodを買ったわ」
千早「あの…ちょっと聞いてもいいかしら?」春香「ん?なぁに?」
千早「春香、プロデューサーはどこに行ったのかしら」
千早「ダブルブッキングですか?」
千早「春香………?……起きてる?」
千早「来月の10日から12日まで仕事入れないでください」
千早「萩原さんの貧相なスタイルを改善しましょう」 雪歩「えっ」
P「真夏の夜の少女」
千早「また赤点を取ってしまったわ……」
千早「春香の家に遊びに来たわ」
春香「千早ちゃんのおねしょ癖を周りに言いふらした結果」
千早「プロデューサーとの急接近を感じる」
千早「おすすめのアイマスssを教えるわ」
伊織「やよいの隣を千早にとられたわ」
千早「プロデューサー…ご相談したいことが」
千早「……プロデューサーに関節技を?」
春香「千早ちゃん家で」亜美真美「「おべんきょー会!!」」
やよい「うっうー、千早さんワンちゃんみたいで可愛いですー」
千早「春香に犬プレイしているところを見られた……」
P「おはよう、千早」千早「・・・・・」
千早「イヌミミ?」
千早「ちーたんサンタですよっ!」
千早「オシロイバナ」
P「思い出の千早と響」
千早「胸を大きくする方法……?」
千早「はぁ……頭痛い」
千早「~♪」ぺたぺた
千早「真美に冷たい態度を取ったときの反応にゾクゾクするわ」
千早「どうにかして高槻さんのおまんぽこさんを拝みたいのだけど……」
清純派ちーちゃんシリーズ
千早「お鍋が食べたいわ」
響「焼肉が食べたいぞ」
千早「こんばんは」美希「……は?」
響「千早ー!誕生日おめでとう!」千早「はぁ?」
千早「アクアリウム?」
真「手乗り文鳥?」
千早「恋バナをしましょう」 雪歩「えっ?」
千早「愛の告白をしましょう」 雪歩「えっ?」
千早「今日は雪がすごいわね。雪歩……ぷふっ」 雪歩「えー……」
千早「最近カロリーメイトしか食べてないわ」 雪歩「えっ?」
蒼い鳥は籠の中 第1部
蒼い鳥は籠の中 第2部
蒼い鳥は籠の中 第3部
千早「事務所でなめこを栽培するわ」
響「ダメぇ!貴音っ!なめこをそんなトコにいれちゃダメだぞ!」
伊織「やよいが隙あらば私の鼻の穴になめこを入れてくる……」
P「千早の喘ぎ声を聞こうと思う」小鳥「ほほう?」
P「千早に性的なイタズラをする」小鳥「ぐふふ」
小鳥「千早ちゃんのお尻を開発!」P「ひゃっほう!」
千早「別に友達なんて要らないわ」
千早「べ、別に友達なんて要らないわ」
千早(19)「……」
千早(23)「……」
千早「巨乳死すべし!巨乳死すべしっ!!」
千早「なんで私の胸は大きくならないのかしら」
小鳥「最近、竜宮小町のメンバーの律子さんを見る目が怪しい」
律子「事務所で隠れて」
美希「秋月律子、死す!なの」律子「ナニィ!?」
美希「律子!」律子「さんをつけなさい」
律子「コンビニですか?」
律子「夏はやっぱり蕎麦よねー」
亜美「そりゃ律っちゃんが寝てたらヤるっしょ」真美「だよね」
春香「私も事務所移籍しますよ、移籍!」
P「律子は説教デレ」
伊織「何飲んでるの?」 律子「コーヒー」
律子「目が覚めると夢の世界でした」
律子「伊織がデレた」
律子「メガネの日」
P「終電を逃した律子を泊めた結果」
律子「私が社長!?」
律子「事務所に幽霊が出たぁ!?」
律子「事務所にまた幽霊が出たぁ!?」
P「事務所の駐車場にゴツい4WDが止まってる」
P「あずささんが小さくなった」
P「えっ…あずささんの出産シーンですか?」
あずさ「願いを叶えるミサンガ」
P(チャック開いてる…)あずさ(下着見えてる…)
P「へー、あずささんのミルクか」
あずさ「プロデューサーさん、別れるってどういうことですか……?」
P「あずさ2号」
【前編】あずさ「天使と女」
【後編】あずさ「天使と女」
美希「春香と結婚する」
春香「起きてー、ほら。美希。あと5分とかダメだよ?」
美希「飽きたから犬捨てるの」
美希「接続された女」
美希「アナザーワールドなの」
美希「ハ、ハニー……? 何……してるの?」
美希「ふーん、新しいプロデューサー?」
美希「あっ、んっ、貴音ぇやめっ…んん゛っ!」パンパン
美希「ミキが一番欲しいプレゼント」
美希・雪歩「レディー!」
美希「神さま、お願いします」
美希「プロデューサーのお仕事」
P「誕生日」皆「おめでとう!」美希「・・・・・・」
美希「『夏!恋人たちを大胆に』?」
美希「どうして美希に失恋の歌ばっかり歌わせるの?」P「」
P「ついにおにぎりを作るアレを買って来たぞ!」美希「すごいの!」
美希「抱き枕ジャンキー」
美希「ハニー、おんぶして」
美希「おにぎりの具?」
美希「ハニー!!」
P「覚醒美希は可愛いなぁ」
P「美希ー、ファンから誕生日プレゼントがいっぱい届いてるぞ」
美希「合コンとかやりたいの」
美希「あっ響。おかえりんこ♪」 響「ただいま……ま……///」カァァ
P「美希がアイドルを辞めてもう1ヶ月か…」
美希「iPodnano」
美希「ミキは、退屈?」
美希「春香のほっぺプニプニ~」
美希「最近ヘンなことばっかりなの」
美希「オ―! マイ! ハニー!」
「ミキ、死んじゃったの」
美希「一段と冷えるの」
美希「サッカーなの!」やよい「ぜーったい野球です!」
美希「千早さんと温泉旅行に行きたいの」
千早「おにぎりノート?」
P「美希が誕生日忘れたせいで獣人化した」
美希「忘れてた想い出のように」
春香「これからのきみとぼくのうた」
あずさ「嘘つき」
あずさ「約束を」
「アイドル人生、スタートです!」(未完)
響「なんか最近めっちゃしんどい……」
響「プロデューサーがラノベ馬鹿にしてくる」
響「ドラマチックジェンガ」
響「ハム蔵が潰れた」
響「友達なんて必要ない」
響「ひびきん怪獣だぞ!」
響「春香がヤバい?」
響「ねこ吉が家出した......」
響「おしっこもらしちゃったぞ……」
響「早くパン買ってきてよ、プロデューサー」
響「サムライドライブ」
春香「響ちゃん!明日って暇?」
響「ちゃんと自分についてくるんだぞ!海老蔵!」海老蔵「ああ」
響「皆!新しい家族を紹介するな!虎の『しま次郎』だ!」
響「やっぱ沖縄はいいなぁ~プロデュ―サー!」
P「響って港区出身だよな」響「えっ?」
響「耳が……でっかくなっちゃったぞ!」
響「妊娠した...かもしれない」 P「!!?」
響「貴音のお尻はまろやかだぞ」
響「動物は人間のご飯じゃないぞ」
響 「自分にたーりーってほんとにいたのか?」
響「貴音の尻枕はふかふかさー……」
響「はいさーい!安価で何かするぞ」
響「曲名を間違えた」
P「響、俺の家族に会ってくれないか?」響「え?」
響「プロデューサーから美希の匂いがするぞ……」
やよい「今日は皆で遊園地にきました!」
P「響の次の予定は……MAMORUのグラビア撮影だぞー」
響「伊織って……その……無いんだな……」
響「プロデューサー、蝉捕まえてきたんだけどライター持ってない?」
響「た……貴音ぇ……あっ……こんなところじゃまずいぞ……んっ」
響「枕営業、って……」
P「泣き虫響」
春香「我那覇くん」
小鳥「暑い事務所、いつもの光景」
響「尻だ……貴音の尻……」
響「うぎゃー! 股から血が出てるー!」
響「貴音とスマブラしたけど、ブチ切れられて仲が険悪になったぞ……」
P「響!仕事をとってきたぞ!」
響「変な時間に起きちゃった」
響「甘夜」
P「ハム蔵が死んで一ヶ月か……」
響「風邪のち美希のち誕生日 のち?」
響「あー眠いな~」
響「AVに出演したいぞ!!」
響「新しく家族になった猫が可愛くてね!」P「へぇー……」
響「春香お姉ちゃんっ!」
響「あれだぞ、あれ」
響「やよ・ぐりるす?」
響「自分たちの、インフェルノスターズ」
真美「進めっ、インフェルノスターズ!」
雪歩「私と、インフェルノスターズ」
P「廃村に響く」【前半】
P「廃村に響く」【後半】
「廃村に響く エピローグ」
響「今日はエイプリルフールだぞ」
響「今日はエイプリルフールだよ」
P「響のマンションが全焼!?」
P「響のマンションが全焼してから一ヶ月」
響「パーソナルスペース」
貴音「トータルプラス」
響「自分はシャリの方に醤油つけるぞ」
響「自分は混ぜてからタレかけるぞ」
貴音「虫歯になってしまいました……」
貴音「王女の悋気」
貴音「あなた様……私のお尻はどこかおかしいのでしょうか」
貴音「失望しました。あなた様」
貴音「わらしべ長者」
貴音「春香と、くっきぃと、罰ゲーム」
P「貴音って、あんまり食べないよな」
貴音「こ、これは萩原雪歩のぱんてぃー…!!」
貴音「今日の夕餉も、真美味でした」
貴音「悪戯」美希「されたの」
貴音「わたくしは認めません!!」
貴音「私は、響と共に生きていく事を選びます」
貴音「食欲が……響の胸に蜂蜜を塗ってくれれば或いは……」
貴音「雪歩が仲間に加わった!」
貴音「食べ物の恨みは恐ろしいのです」
貴音「中卒でも恋がしたい」
P「ひじきを食べなさい」 貴音「ひび……ひじき、ですか?」
貴音「小野式製麺機」
貴音「そして、太陽は穏やかに微笑んだ」
小鳥「今日はシックスナインの日か……」
P「四条貴音、6歳……」
うわあん、あうあうあう!!
ひびたかゲームシリーズ
あうとさいだぁシリーズ
それ以上近づくのであればシリーズ
貴音「ひとりぐらし」
貴音「ひとりぐらし そのに」
貴音「ひとりぐらし そのさん」
貴音「何もする事がありませんね」
小鳥「何もする事がないなぁ」
雪歩「何もする事がないなぁ……けほっけほっ」
真美「何もする事がなくてつまんない!」
貴音「響!中で出しますよ!」パンパン!
貴音「響、アツアツのおでんを食べなさい」
貴音「くおど、えらと、でもんすとらんだむ」
貴音「月光島葬送曲」前編
貴音「月光島葬送曲」後編
貴音「天使の罪咎は」
貴音「月光Cage」
小鳥「え、異動?」
小鳥「アンチエイジング」
P「音無さんですね。よろしく」小鳥「は、はい…」
小鳥・P「ボイスキーチェーン作ってみましたー!」
小鳥「エロゲごっこやる人ー!」P「はーい!」春香「!?」
小鳥「今日くらいちやほやして下さい!!!!」
小鳥「名探偵小鳥の事件簿。~イカ臭い事務所の秘密~」
小鳥「SNSを始めてみました」
小鳥「純粋無垢な美希ちゃんにBL同人誌を突きつけてみる」
小鳥「私の事務員アワー」
小鳥「最近うるおいが足りないなぁ・・・」
小鳥「きゅんっ!ヴァンパイアガール」
小鳥「ラッシュ!」 P「事務所!」
P「……あの人は今?」
小鳥「敗北を身に纏い」
P「分かりました音無さん、もういいです」
千早「持ち物検査…ですか?」
小鳥「大雪で帰れなくなった…」
P「小鳥さんのイスだけバランスボールにしてみた」
美希「春香、『Little Match Girl』の歌詞ってどういう意味なの?」
小鳥「真ちゃんのプレゼント」
P「独身28号」
小鳥「私は、一生ここから出られないのかもしれない」
P「でも小鳥さんって別に俺のことが好きなわけじゃないですよね」
小鳥「流れ星を探して」
小鳥「765プロの先輩」
小鳥「なにか楽しい事おこりませんかね?」
小鳥「特別でもなんでもない日」
小鳥「ええ!? お見合いですって!?」
P「音無さんの太ももを揉みしだきながら仕事をしたい」
小鳥「あ、お兄ちゃん」
P「事務所に戻ったら小鳥さんの姿がなかった」
小鳥「あっ、春香ちゃんのリボン……」
小鳥さんからAVを借りるシリーズ
P「小鳥さんの同人推しが結構ウザい」
小鳥「プロデューサーさんのコスプレ推しが結構ウザい」
小鳥「春香ちゃんにポルチオマッサージしてあげましょう」
小鳥「私の性感マッサージテクをどのアイドルで試しましょうか」
音無小鳥「始まりの話」
小鳥「始まりのおはなし」
高木社長「全員に休みを与えたいと思う」
春香「社長ってどんな顔してたっけ?」
高木社長「事務所でチョコパーティ」
社長「今度、上の階に越してきた高木といいます」
高木「高木順二朗の、マジっすかサンデー!」
高木「765プロの従業員が休んでくれない」
高木「人生に乾杯を!」
高木「彼、天海君をプロデュース出来なくなったから」春香「」
P「スマホに機種変したらアイドル達と修羅場になった」
冬馬「プロデューサー、人間やめるってよ」
P「みんなに焼き芋を、ご馳走しよう」
P「初めまして。961プロのプロデューサーです」
P「社長と黒井社長が結婚すれば全部解決じゃないか?」
P「この中の一人に枕営業をしてもらう。ありていに言えば…生贄だ」
P「あー!貴音と響の貝合わせが見てえ!!」
P「重大発表がある」
P「美希が頭打っておとなしくなった時の話」
P「如月千早か。どんな子なんだろう」
P「律子からチョコ貰えるかなぁ」ルンルン
P「クリスマスイブの焼肉大会」
P「アイドルの皆さんキャンプですよ!キャンプ!」
P「カラーコンタクトですか」小鳥「この前の撮影のあまり物ですよ」
春香「枕営業って……」
P「給与明細見られた」
P「プロデューサーマスター」
Pが真のスパッツを口に入れる事案と修羅場が発生
P「最近春香の差し入れがおかしい」
P「アイドルランクが自分より高い相手には敬語で話すこと!」
P「俺はプロのデューサーだ」
P「……」カチッ あずさ「!?」ビクビクッ!
P「あーイく、千早、中に!」春香「下さい、プロデューサーさん!」
P「なに!?春香を誘拐しただと!?」春香「え」
P「雪歩の体に書初めする」
P「他の事務所を見て気付いたんだが」
P「あべこべ?」
P「ウォーズ・オブ・ウォシュレット」
P「やよいにπタッチした時の…」
P「お前たちにプライベートな時間まで費やすつもりはない」
P「昼飯一緒に食わないか?」 真「はい!もちろんいいですよ!」
P「よし!! お前達!! インディアンポーカーやるぞ」
P「綾鷹を飲んでるところを雪歩に見られた」
P「春香がヒロインの友人役ねぇ…」
P「アンメル ツ! ですって!!」 小鳥「アンメル シン! です!!」
P「そこに春香のリボンがある。さぁ、どうする?」
P「千早に謝りたい事がある」
P「アイドルの頭の上に数字が見える…なにこれ」
P「紺色の爪痕」
P「アイドル達にメアドを教えたら大変な事になった」
P「雪歩とパンツとお義父さん」
P「やよいが事務所のソファで、ぐでーってしてる」
P「765プロと言う通過点」
P「今日は俺が、南極に行った時の話でもするか」貴音「!」
765プロ一同「二人一部屋ずつ?」
P「どうしてこうなった」
P「今から断食合宿を行う!」
P「勘違いの連続」
P「くっ……961プロのせいで、響が……」
P「(パンツ履いてくるの忘れた)」
春香「何してるんですか?」P「アイコラ」
P「妖怪チチシボミ」
P「じゃ、俺がプロやるから」
春香「プロデューサーさんと二人きり」
P「アイドルが全員やめてしまった……!」
P「事務所にヤツが出た」
P「なんで貴音すぐおち◯ちん付けられてしまうん?」貴音「はい?」
P「鏡の中の世界」
P「家に帰ってきたら>>3が部屋にいた」
P「勃ったー、春香で勃ったー!」
P「シンデレラバスト?」
P「お土産に饅頭買って来たぞ」
小鳥「プロデューサーさんの家計簿黒字化計画」
真美「ね→ね→、枕営業ってどういう意味なの?」
P「スプーンがないな。春香スプーン!」
P「春香と伊織がアイスバケツに指名されたって?」
P「俺のモノは、雪歩のスコップよりも固いんだ」
P「俺もトップアイドルを目指そうと思うんだ」 春香「はい?」
P「千早って春香のこと好きじゃないのか?」 春香・千早「え?」
春香「プロデューサーさん、ぶん殴っていいですか?」
P「小鳥さんは今日、高熱が出たから休むそうだ…」
P「水虫がぶり返した……」
P「音無さんに告白したらフられた……」
P「時には昔の話を」
P「TS異世界」
美希「ハニーにいっぱい穴を掻き混ぜられたの」
P「美希に惚れてしまった」
P「このパンツを忘れたもの、正直に手をあげろー」
小鳥「黒ちゃん日記?」
P「雪歩が拷問器具にハマってるって?」 真「はい」
P「おはよう!! 朝射精」
P「千早の体ってさ・・」千早「はい?」
春香「ねえ千早ちゃん。壁ドンって知ってる?」
千早「カラオケでボーカルレッスン……ですか?」
P「今日、アメリカから恋人が来るんだ」
P「やっぱりアイスはあずきバーだろ」 小鳥「は?」
P「うちって961プロより黒くないか?」
P「うちって961プロより黒くないか?」 第二部
P「寝小便してしまった」
P「雪歩の顔を見るのがつらい」
P「新潟で仕事だ」
P「また新潟で仕事だ」
P 「お絵描き予行演習をしよう」
響 「そ、そんなの聞いてないぞ!」
P「冷静に考えてみるとだな」
P「冷静に考えてみるとだな」2
P「美希、ちょっと来い説教だ。」
P「美希、今日もまた説教だ。」
P「ムラムラする」
P「雨か」
P「俺の隣に立つなって言ってるだろ!?」貴音「……」
伊織「このチビプロデューサー!!」P「あぁ!?」
P「己の限界」
千早「己の限界」
あずさ「己の限界」
P「今日はビリヤードでもしようかなぁ……」 春香「!?」
P「今日はボーリングの気分かなぁ……」 響・貴音「……!」
P「今日はカラオケでリフレッシュだ!」やよいおり「?」
P「今日の俺はバスケットマンだぜ」 亜美真美「へ→」
愛「妹はじめました!」
愛「春香さん……春香さん……」クチュクチュ
愛「『秋月涼』対『水谷絵理』」
愛「プロデューサーの日高愛です!」
【アイマス】夢子「涼にバレンタインチョコを渡すわ!」【876】
夢子「むかしの過ち」
涼「もう、女装アイドルなんてやめてやる!」
美希「トップアイドルもハニーもいただきなの!」
貴音「我が道の果ては何処に……」
雪歩(萩原雪歩、アイドルです)
伊織「この伊織ちゃんが売れないなんて世の中間違ってるわ!」
小鳥「もしもし、あ、お母さん?……あー、結婚の話?」
千早「私は、歌い続けなければ」
響「寂しくなんてないぞ!」
あずさ「どこかしら~?」
黒井「961プロの天海春香だ」
冬馬「今日はついに961プロのオーディションか……」
冬馬「765プロのライブが当たった」
冬馬「765プロのプロデューサーがアイドルに虐められてる?」
冬馬「休み、か……」
冬馬「俺の…娘?」 冬子「そうだよパパ」
冬馬「ライブのチケット渡したけど来なかったよな」 春香「あ」
春香「非常勤の新しいプロデューサーさんですか?」
冬馬「765プロのPのアドレスをゲットしたぜ!」
冬馬「うおおおおおお、たかねええええええええ!!」
エムP「元気がないようだな」冬馬「………」
冬馬「バレンタインデー……ねぇ」響「バレンタインデーかぁ……」
春香「あっ、冬馬くんだー」 冬馬「何で一々話しかけるんだ」
冬馬「CGプロにアポ無し突撃!?」黒井「ウィ」
冬馬「(女子トイレから出れなくなっちまった……)」
冬馬「くそっ!何で俺には彼女が出来ねぇんだ!!」
冬馬「水着が流された」
春香「見て!ジュピターの二人がテレビに出てるよ!」
北斗「深夜の牛丼屋バイトは眠いな…あ、客だ」
P「北斗、時間あるか?」北斗「ありますよ」
北斗「趣味はヴァイオリンとピアノかな☆」
PKジュピターシリーズ
黒井「プロデューサーさん、密着取材ですよ! 密着取材!!」
P「風俗嬢に恋をした……」
涼「冬馬さんってかっこいいですね……」 冬馬「へっ!?」
春香「それでね、プロデューサーさんが!」 冬馬「そうなのか」
春香「最近プロデューサーさんと冬馬くん仲良すぎじゃない?」 千早「そうかしら?」
春香「プロデューサーさんと冬馬くんってなんか似てない?」
春香「プロデューサーさんと冬馬くんは兄弟だよ」
春香「天ヶ瀬兄弟と765プロ」(未完)
春香「帰ってきた天ヶ瀬兄弟」 千早「と嫁、千早」
■ぷちます!
P「はるかさんが風邪をひいた。」やよい「はるかさんが来てから家計が大助かりですーっ」P「えっ」
雪歩「はるかさんといっしょ」
貴音「はるかさんはなんでも口に入れてしまうようですね……」
はるかさん「ヴぁい」 P「……ティンときた」
やよ「うっうー」(食パン一年分をもらいました)
まこちー「やーりぃ」キャッキャッ真「ああボクのクッキーが!」
真「まこちーをひたすら撫でまわして可愛がってたら」
P「何がぽえーだ!いい加減にしろ!」
P「最近いおがちょっとおかしい」
伊織「いお?うさちゃんがどうしたの?」いお「もっ!」
千早「ちひゃー危機一髪?」
千早「台風の日」 ちひゃー「くっ」(おるすばん)
P「お前ら人間じゃねぇ!」 ゆきぽ「ぽえ!?」
あふぅ「ナノナノッ」ピョンピョン
真「最近あふぅがやたらとくっついてくる」あふぅ「ナノナノッ」
美希「あふぅ……」
あふぅ「はにぃ!はにぃ!」ベタベタ P「……」
やよい「ねえ長介起きて…雷がすごいんだよ……」
高槻長介「魔法の料理」
高槻浩太郎「明日、兄貴が嫁さんをもらう」
高木「ティンときた!」千種「はい?」
千早とPに千種さんがされるだけ
秘書「961プロに勤めているのですが、もう私は限界かもしれない」
三村かな子「た、食べすぎですよぉ!」
蘭子「煩わしい太陽ね!(おはようございます!)」雪歩「…」ピクッ
池袋晶葉「夢見る機械」
シュガーハート「もー☆ 今日も仕事がなーい♪ ぷんぷーん☆」
【ミリマス】可奈「まんこ、イきたいなぁ」志保「ふーん…」
春香「あなたの夢を、叶えます!」
春香「地獄先生」
春香「お父さん。私…アイドルになりたい!!」
「弓と矢」シリーズ
春香「プロデューサーさん!大泥棒ですよ!大泥棒!」
春香「プロデューサーさん!天下一品ですよ、天下一品!」
春香「プロデューサーさん!王将ですよ、王将!」
やよいのデスノートシリーズ
雪歩「私の最強伝説です!」黒沢(大丈夫かこのお嬢ちゃん)
雪歩「21世紀バナナ大使・・・・ですか?」
雪歩「時計仕掛けの休憩室」
伊織「昨日公園」
P「世にも奇妙なアイドルマスター」
P「世にも奇妙なアイドルマスター」 2
P「世にも奇妙なアイドルマスター」 3
P「世にも奇妙なアイドルマスター」完結
亜美「ホ→ム!」真美「アロ→ン!」
真美「あ、兄ちゃんパズドラやってる!」P「げっ」
亜美「タマタマ!」真美「うんこくさい!」
亜美真美「ピヨちゃんが血まみれで死んでる……」
春香「この簡単な事件、私が33レスもたせてみせます!」
千早・紅莉栖「私たちの愛が重いという風潮」
千早「名探偵チハヤ!」
あずさ「赤い洗面器?」
美希「裸の大将なの!」
美希「世界の中心で愛を叫ぶの!」
美希「バイバイバースデイ」
ミギー(失敗した……残念だ……)美希「星井ミギーなの!」
美希「ミキのロス:タイム:ライフ」
やよい「ロス:タイム:ライフ」
千早「ロス:タイム:ライフ」
響「ハム蔵に花束を」
響「タカえもーーん!!」
響「た、たかえも~ん!!」貴音「また、いじめられたのですか」
響「妖精の呼子笛」
響「猫を保健所に連れてくな!」
貴音「ふーど」伊織「ファイト」
貴音「この事件、私が解決いたします」
貴音「でぃーぷ・ぶるー?」
貴音「あいるびぃばっく」
貴音「響でぇぶいでぇ」
トニオ「『アイドル』…デスカ」 貴音「はい」
【アイマス】貴音「5分前ぼたん」【お芝居】
貴音「面妖な」イカ娘「ゲ、ゲソ…」
響「面妖だぞっ」イカ娘「ゲ、ゲソ…」
小鳥「お父さん、お母さん」P「はい?」春香「えっ?」
小鳥「バック・トゥ・ザ・ピヨちゃん」
小鳥「バック・トゥ・ザ・ピヨちゃん PARTⅡ」(未完)
P「美希がジョジョにハマった」
P「格付けしあうアイドルたち」
P「アイドル格付けチェック」
P「THE IDOLM@STER X4」
P「千早が例えツッコミを覚えたって?」
P「そうか、春香の頭の中に爆弾が!」
P「私立岡村女子高等学校765」
P「私立岡村女子高等学校765(体育祭)」
P「神はサイコロを振らない」【前編】
P「神はサイコロを振らない」【後編】
黒井「765のプロデューサーは静かに笑う」
黒井「765プロのPに呼び出された」
笑ゥせぇるすまんシリーズ
狩野英孝「僕イケメン!」輿水幸子「ボクカワイイ!」
山田奈緒子「エスパーユッコ!お前のやったことは全てお見通しだ!」
デーモン小暮閣下「我輩がアイドルのプロデューサーだと?」
ディアボロ「このわたしがアイドルのプロデューサーだと?」
古美門「……765プロで、はじめての裁判♪」
古畑「ん~……これは765プロの人間による殺人ですー」
佐村河内守「ここが765プロか……」
勇者ヨシヒコ「皆さんっっ!!アイドルマスターOFAをやりましょうっっっっ!!」
もこっち「アイドル!?」
内村航平「765プロのPさん? 僕のレッスンは超ハードですよ」
吉田沙保里「765プロの天海春香さん? 私のレッスンは超ハードよ」
小田和正「765プロの双海亜美さん? 僕のレッスンは超ハードですよ」
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