大相撲秋場所 十三日目 2014.09.26

生字幕放送でお伝えします快進撃、新入幕の逸ノ城、2人の大関を倒しました。
そしてきょうは横綱戦が組まれました。
新入幕が横綱にぶつかるのは7年ぶり。
そしてなんとあすは横綱白鵬との対戦も組まれています。
きょう、あすと横綱戦が組まれた新入幕の逸ノ城。
優勝争いでも、横綱白鵬を星の差1つで追いかけます。
きょうは結び、鶴竜戦、あすが白鵬戦。
どこまで快進撃が続いていくのか。
大相撲の秋場所十三日目東京両国の国技館です。
十両の取組が続いています。
正面解説は元・隆の鶴の田子ノ浦親方⇒青色向正面アナウンサー⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
あと3日、幕内の優勝争い。
横綱白鵬が、ただ1人全勝で優勝争いを引っ張ります。
追いかける1敗力士が新入幕という、ことしの秋場所。
この逸ノ城が快進撃を続けて場所の注目も大きく集まってきました。
土俵は十両の取組が進んでいます。
6勝6敗どうし土佐豊と千代皇が最後の塩に分かれたところです。
千代皇は6勝6敗、3場所ぶりの勝ち越しを目指しています。
土佐豊も6勝6敗きのうは芳東との激しい差し手争いを制して寄り切りで芳東を破っています。
初めての両者の対戦です。
寄り切りました。
7勝目です。
左から押っつけて、右を差してかいなを返して、そして左の上手。
千代皇が勝ちました。
右を差すと強い土佐豊ですがきょうは千代皇に分がありました。
解説は元隆の鶴の田子ノ浦さんです。
お互いにもろ差しをねらうような立ち合いでした。
田子ノ浦⇒お互いに、もろ差しをねらいましたが、千代皇は力が強いですね。
土佐豊も力が強いんですが、まわしを取ると力が出ますね。
右四つがいちばんいい形で、それでももろ手突きの立ち合いを何番か見せています、今場所。
きょうはもろ差しねらいにいった千代皇。
十両の結果です。
琴恵光が来場所の新十両昇進に大きく可能性を広げました。
芳東に、つきひざがあって左の幕下筆頭の天鎧鵬が勝ち越し。
ただ1人、十両初日から勝ちっぱなしの栃ノ心が明瀬山を破って寄り切りで勝って十両優勝を決めています。
栃ノ心、寄り切りました。
13連勝。
2場所連続の十両優勝が決まりました。
負けなし全勝で十三日目に優勝を決めています。
きょう勝って、13連勝で十三日目に十両優勝を決めています。
2場所連続、3回目の十両優勝幕下2場所、十両2場所の4場所連続の優勝です。
あとは把瑠都以来の十両全勝優勝なるかという栃ノ心、あすは幕内で隠岐の海との対戦が組まれました。
十両の取組は、あと5番です。
十両力士、きょうは1人、幕内で相撲を取ります。
臥牙丸が時天空との取組です。
幕内最初の一番です。
土俵は翔天狼5勝7敗北はり磨6勝6敗です。
西の北はり磨は十両10場所目これまで二度勝ち越しを決めていますが、おととしの夏場所が最後の十両での勝ち越しです。
それ以来の十両での勝ち越しを目指しています、6勝6敗。
北はり磨の相撲というのは、この体でまっすぐあたっていく相撲です。
田子ノ浦⇒迷いがないですね相撲に。
押していっても、引かれてもどんどん突いていきますからね。
見ているほうは本当に気持ちのよくなるような相撲です。
なかなかこの体ですから十両で勝ち越すのに苦労していますね。
体は、ちょっとまだ小さいですけれども、稽古を一生懸命やるみたいなのでこういう力士はもっと番付上がってほしいですね。
北はり磨、きょうは左に動いていきました。
いつもまっすぐ頭であたっていく北はり磨ですが、突き落とし。
翔天狼敗れて5勝8敗の負け越し。
決まり手は突き落としです。
勝ち越しまであと一番です。
北はり磨が最後に十両で勝ち越しを決めたのがおととしの夏場所。
そういった思いが出た一番なんでしょうか。
珍しいですね。
珍しいというか僕も見たのは初めてですけれどもね。
北はり磨、勝って7勝目です。
十両の取組の前に行われた幕下上位の取組です。
東の16枚目の明生が来場所は初めて幕下15枚目以内に番付を上げていきそうです。
先ほど栃ノ心の十両優勝をご紹介しましたが、幕下以下すべての段で優勝が決まっています。
安彦が千代嵐を上手投げで破って幕下優勝を決めています。
三段目は、木瀬部屋の3人が6連勝で並んで、それぞれ違う部屋の力士と対戦があったんですが勝ったのが高木だけです。
高木が、ただ1人7戦全勝として三段目優勝を決めています。
木瀬部屋3人による優勝決定ともえ戦の可能性がありましたが、高木が勝って優勝を決めています。
序二段も木瀬部屋の濱口です。
ひざのけがから復帰して序二段優勝を決めています。
関取経験のある高田川部屋の竜電が序ノ口優勝です。
股関節を痛めて新十両の場所、途中休場があって、そこから序ノ口まで番付を下げて、今場所は序ノ口ですべて相撲を取って7戦7勝、竜電が序ノ口優勝を決めています。
各段の優勝力士のインタビューを幕内の時間で取組の間を利用してお伝えする予定です。
秋場所も十三日目、各段優勝が決まっています。
解説の田子ノ浦さん隆の鶴でしたがけががあって番付を下げてそれからはい上がって関取になりました。
土俵上が制限時間いっぱいになりました。
大栄翔と双大竜の対戦です。
ともに相撲のうまい2人、大栄翔と双大竜双大竜5勝7敗とあとがなくなってきました。
東が十両2場所目4勝8敗負け越しとなってしまいました大栄翔手繰ったところを出ました大栄翔。
5勝目です。
2場所連続勝ち越しはなりませんでしたがきょうは厳しい攻めを見せました。
双大竜は、負け越しです。
西の2枚目、返り入幕を目指したんですが惜しくも負け越しです。
負け越しは決まりましたが大栄翔はどうでしたか。
手もよく伸びていますし相手をよく見て突っ張っていますね。
足がついていっていますね、やはり稽古をしている証しですね。
東の9枚目で大栄翔下に番付5枚あります。
あと2番、勝って十両の座を確保しておきたいところです。
幕下の力士、来場所の十両争いがしれつだと放送しました。
各段ともに非常に厳しい成績が連なっています。
9勝3敗の誉富士土俵下におります阿夢露8勝4敗の成績を残しています。
7勝5敗の大道に、9勝3敗の誉富士。
きょうは向正面が高山アナウンサーです。
誉富士を訪ねてまいりました。
どんな話だったでしょうか。
今場所はいなしから勝機をみいだす相撲が多くなっています。
この一番あとの阿夢露の成績が気になりそうです。
阿夢露です。
西の筆頭で8勝4敗ひざのけがからかち合いがあって幕内に昇進を目指していますロシア出身の阿夢露。
きょうの相手は大道です。
大道は、7勝5敗。
きょう勝てば、3場所ぶりの勝ち越しとなります。
右四つを得意にしている大道です。
誉富士としては組ませたくはないですね。
組むとですね、体がありますからね。
誉富士は馬力がありますからね。
いなすにしても横から攻めたいですね。
過去4回の対戦は大道が3勝誉富士が1勝5回目の対戦です。
大道としても勝てば3場所ぶりの勝ち越しとなります。
時間いっぱいです。
土俵際突き落としうまく回り込みました。
大道、勝ち越し。
誉富士は、連勝が7で止まりました。
これで9勝4敗。
大道は勝ち越しです。
最後は左の上手に手がかかっていました。
決まり手、上手投げ。
左の押っつけが強烈でした。
大道もよく残しましたが足が流れてしまいましたね。
これで勝ち越しということになりました大道。
8勝5敗東の12枚目で苦しい場所でしたが勝ち越しを決めました。
放送席は解説に元隆の鶴の田子ノ浦親方を迎えています。
田子ノ浦さん新入幕の逸ノ城大変な快進撃が止まらないんですけど、どうご覧なってますか。
体の馬力がですね、すごいですね。
足腰もいいですね。
不利になっても自分の形に持っていきますね。
鶴竜もそう簡単には負けられないでしょうがね。
横綱鶴竜が入場してきました、国技館。
鶴竜にとっても重圧のかかる相撲。
横綱ですからね簡単には負けられないですよね。
あす白鵬戦が組まれました。
新入幕が横綱2人と対戦するのは東富士以来、実に78年ぶりです。
どんな相撲を見せてくれるか楽しみですね。
稀勢の里も敗れましたが2人とも大関ですからね。
どういう形にしろ勝たなければいけなかったですねきのう豪栄道を制して結び横綱に勝つようなことがあれば新入幕力士が横綱を破るというのは昭和48年秋場所新入幕大錦今の山科親方十四日目に琴櫻を破りました。
41年ぶりの快挙になるかどうか逸ノ城です。
土俵には青狼と阿夢露が上がっています8勝4敗どうし阿夢露はまだ幕内の経験がありません。
ひざのけがを克服して場所に戻ってきました。
阿夢露。
十両の上位好成績者ひしめいていますのでこのあとの成績が非常に大事になってきます。
いなして押し出しました。
序盤は離れていこうという作戦でした青狼。
阿夢露敗れて8勝5敗青狼は勝って9勝4敗としています。
決まり手は押し出し青狼の勝ちです。
阿夢露も、身長が大きいですし力が強いですからね。
動いて勝機を見つけようという相撲ですね。
きょうはうまく取りました9勝目です。
押し出し。
幕下上位の結果です。
明生、寄り切りで勝ち越しを決めています。
力真は寄り倒しです。
決まり手寄り倒し。
宝龍山は上手投げです。
幕下の力士が2人、十両で土俵に上がりました。
琴恵光は勝って押し出し5勝目。
栃ノ心13戦連勝で2場所連続の優勝をきめました。
十両力士で臥牙丸が幕内の土俵です。
十両、最後の一番東の筆頭の徳勝龍9勝3敗。
徳勝龍はもう来場所の返り入幕はほぼ決定的ですね。
幕内でも力を出してましたから力がありますね。
旭日松7勝5敗、この相撲に勝ち越しをかけます。
5場所ぶりの勝ち越しなるでしょうか。
この2人の相撲は、引き、はたきで旭日松の4連勝中です。
過去4対1の対戦成績が残っています。
十三日目、幕下以下の取組も減ってきたということで土俵の進行はゆったりとしています。
十両は栃ノ心が13連勝で十両優勝を決めました。
幕下、三段目、序二段、序ノ口とすべての段で優勝が決まっています。
このあとの各段の優勝インタビューを幕内の時間にお伝えいたします。
勝てば勝ち越しの旭日松制限時間いっぱい。
引き技が多い旭日松秋治郎の軍配が返りました。
勝ち越しを目指す旭日松徳勝龍の激しい突っ張りでした。
旭日松きょうの勝ち越しはなりません。
気合いのこもった両者の対戦でした。
去年の夏以来の2桁の勝ち星です。
非常に厳しい相撲でしたね。
そうですね。
激しい相撲でした。
よく手が伸びましたね。
最後決まり手は押し出し。
徳勝龍です。
隆の鶴の田子ノ浦親方の解説でした。
東方幕内力士の土俵入りです。
先導は式守錦太夫です。
時天空
(ときてんくう)モンゴル出身時津風部屋旭天鵬
(きょくてんほう)モンゴル出身友綱部屋佐田の富士
(さだのふじ)長崎県出身境川部屋佐田の海
(さだのうみ)熊本県出身境川部屋千代丸
(ちよまる)鹿児島県出身九重部屋逸ノ城
(いちのじょう)モンゴル出身湊部屋玉鷲
(たまわし)モンゴル出身片男波部屋栃煌山
(とちおうざん)高知県出身春日野部屋松鳳山
(しょうほうざん)福岡県出身松ヶ根部屋魁聖
(かいせい)ブラジル出身友綱部屋安美錦
(あみにしき)青森県出身伊勢ヶ濱部屋豊響
(とよひびき)山口県出身境川部屋大砂嵐
(おおすなあらし)エジプト出身大嶽部屋碧山
(あおいやま)ブルガリア出身春日野部屋高安
(たかやす)茨城県出身田子ノ浦部屋照ノ富士
(てるのふじ)モンゴル出身伊勢ヶ濱部屋小結常幸龍
(じょうこうりゅう)東京都出身木瀬部屋大関・琴奨菊
(ことしょうぎく)福岡県出身佐渡ヶ嶽部屋日に日に高まっている逸ノ城への声援、期待。
そしてこのところ驚きの声も混じっています。
新入幕の勢い、大関でも止めることができませんでした。
稀勢の里、豪栄道と、大関を連破して、きょうはなんと横綱戦が組まれました。
まだまげのない新入幕力士が横綱の鶴竜戦です。
西方幕内力士の土俵入りです。
白房の下、呼出しが柝

を打ち鳴らしています。
先導は木村秋治郎。
鏡桜
(かがみおう)モンゴル出身鏡山部屋隠岐の海
(おきのうみ)島根県出身八角部屋旭秀鵬
(きょくしゅうほう)モンゴル出身友綱部屋蒼国来
(そうこくらい)中国出身荒汐部屋貴ノ岩
(たかのいわ)モンゴル出身貴乃花部屋北太樹
(きたたいき)東京都出身北の湖部屋栃乃若
(とちのわか)兵庫県出身春日野部屋荒鷲
(あらわし)モンゴル出身峰崎部屋千代鳳
(ちよおおとり)鹿児島県出身九重部屋勢
(いきおい)大阪府出身伊勢ノ海部屋宝富士
(たからふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋嘉風
(よしかぜ)大分県出身尾車部屋豊ノ島
(とよのしま)高知県出身時津風部屋遠藤
(えんどう)石川県出身追手風部屋関脇・豪風
(たけかぜ)秋田県出身尾車部屋大関・豪栄道
(ごうえいどう)大阪府出身境川部屋大関・稀勢の里
(きせのさと)茨城県出身田子ノ浦部屋新大関の豪栄道は6勝6敗と非常に厳しい星で、きょう十三日目を迎えています。
きょうはただ1人全勝の白鵬との対戦です。
このところ、先場所、先々場所と豪栄道が白鵬に連勝中です。
新大関として非常に厳しい成績ながら、ここは全勝の横綱にストップをかけて、新大関として存在を示したいところです。
きのう終わって全勝白鵬ただ1人1敗でなんと新入幕ただ1人逸ノ城がただ1人で追うという展開です。
正面解説は元大関・栃東の玉ノ井親方⇒青色元関脇・玉乃島の放駒親方⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
玉ノ井さん、逸ノ城の勢いは止まりませんね。
玉ノ井⇒そうですね、すごいですね。
本当に、すごいということばしかありませんね。
相撲を見ていても構えがいいですよね。
どっしりしていますね。
ただ新入幕、初めてみんなあたるわけです。
その中で相撲がよく分からないとか、癖などがまだみんな分からない状況だと思うんですけれどもその中でそれにしても大関を2日連続で倒したというのは今までにないぐらいの力士が出てきたなという感じですよね。
そしてきょうは結びで横綱鶴竜戦。
鶴竜の土俵入りが始まります。
行司は式守伊之助です。
(館内)ヨイショ!
拍手
(館内)ヨイショ!横綱になって3場所目の鶴竜にとっては横綱になって初めての賜盃幕内最高優勝を目指しての秋場所です。
ずっと白鵬と並走していたんですが九日目に嘉風そしてきのう、大関の琴奨菊に敗れました。
2敗と白鵬との星の差が2つとなっています。
そしてきょうは結びで新入幕の挑戦を受けます。
常識的に考えますと白い綱、綱の重みというものが新入幕を寄せつけないはずなんですが、ただ相手は、2大関を破って勢いに乗っている逸ノ城です。
非常に注目の結びです。
新入幕力士が結びで横綱と対戦するのは、平成19年秋場所の豪栄道以来7年ぶりということになります。
そして逸ノ城、実はご存じの方もいらっしゃると思いますがあすは白鵬との対戦が、すでに決まっています。
新入幕逸ノ城、きょうは鶴竜そしてあすは優勝31回目を目指す、ただ1人全勝の横綱白鵬との対戦がすでに決まっています。
横綱白鵬の土俵入りです。
露払い時天空、太刀持ち玉鷲行司は木村庄之助です。
今場所もただ1人土つかずで12連勝です。
横綱千代の富士に並ぶ歴代2位の31回目の優勝に向けて着実な足取りで終盤を迎えています。
(館内)ヨイショ!
拍手と歓声
あすの対戦相手が新入幕逸ノ城と決まりました。
恐らく千秋楽は、横綱鶴竜と思われますから、玉ノ井さん審判部が取組を編成していくんですが大関琴奨菊との対戦を残している横綱白鵬ですがあえて崩してきたんですね。
そうですね。
新入幕の力士が1敗で、ここまできていますし、大関とあたってそれも勝ってきていますからここは崩してという取組を組んだんだと思います。
新入幕が2人の横綱と対戦するというのはなんと東富士以来という71年ぶりのことです。
かなり時代が違いますね。
昭和18年の五月場所です。
昭和18年ですか。
それ以来の新入幕力士が、2人の横綱と対戦するということです。
その前にきょうはまず結びで逸ノ城が鶴竜と対戦します。
先ほど、すごいという話を伺いました。
対戦する上位も複雑な心境だと思います。
そうですね。
今まで見たことのないような力士ですし体が大きいですよね、すごく。
どっしりとしていますし。
自分の得意の組み手になると、よけい力を発揮してくるようなそういう力型を持っていますので怖いといえば怖いです。
おととい、稀勢の里戦立ち合いの変化がありました。
きのうは豪栄道との対戦。
どういう相撲になるのか注目しましたがその相撲を見ていきます。
きのうの一番です。
豪栄道は十分かと思いましたが。
そうですね、力が出ると思ったんですが流れがちょっと豪栄道は左の上手を取ったんですが、そのあと技がないんです。
出したりして横から攻めればもっと形が違ったんですけれども。
豪栄道は右の前まわしが取れなくて、一度右を抜くような感じで、前まわしを取りにいこうとしました。
その前に上手を取られるのが嫌だったのかなというふうに思うんですがそれは相撲を取っている力士の心境があります。
逸ノ城が左から何かしていたのかなということだと思うんですけれども、本当でしたが左を取ったら左のほうに回り込んで、相手の差し手を窮屈にして崩していくというのが普通なんですけどそれよりも重みと何と言うんでしょうか、どっしりと相撲を取っているというのがすごいですよね。
右の下手を取った時点で何となく2014/09/26(金) 15:12〜15:55
NHK総合1・神戸
大相撲秋場所 十三日目[字]

【解説】正面(十両)田子ノ浦,【アナウンサー】正面(十両)三瓶宏志 〜国技館から中継〜

詳細情報
番組内容
【解説】正面(十両)田子ノ浦,【アナウンサー】正面(十両)三瓶宏志 〜国技館から中継〜
出演者
【出演】【解説】正面(十両)田子ノ浦,【アナウンサー】正面(十両)三瓶宏志

ジャンル :
スポーツ – 相撲・格闘技

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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