(ナレーション)現在全国に196店舗を展開する日本一の和食ファミリーレストラン和食さと。
本格焼酎が…枝豆…焼きギョーザが…若鶏の唐揚げが…ハンバーグやオムライスなど……というのが一般的。
そんな業界で和食一本で勝負するのが和食ファミリーレストラン和食さと。
…という躍進の裏にはリーマンショックで今まで経験したことのない経営難とそれを乗り越えた起死回生のメニューしゃぶしゃぶ食べ放題の存在が。
そして昨年の…日本一の秘密はおいしさとその安さにあり。
その裏側には徹底的な…そして経営の未来を見据え……にもいち早く着眼。
そしてさとの和食は海をも渡った。
今回は…。
ブラックマヨネーズが世間の表と裏を徹底的にぶった斬る!常に楽しく時にいやらし〜く裏側をのぞき見するバラエティー!今回…
(高山)どうもケツカッチン高山トモヒロでございます。
さて今回は和食さとの裏側に潜入したいと思いますが今日は強力な助っ人に来ていただいております。
どうぞ〜!どうも〜!
(高山)そうなんですよね…よいしょそうでございます。
みんなで見てる〜?
(高山)やかましいやかましいなお前ら。
オープニングから騒ぎ過ぎです。
順番に自己紹介ちゃんとして。
はい。
(光永)皆さん大きくなりました次女の光永でございます。
皆さん覚えてますか?あの達者な光永ちゃんが大学生に。
永遠の子役芸人ですよろしくおねがいしま〜す。
やったぜ〜。
(衣世)長女の衣世です。
(美喜子)産んだよ〜お母さん。
(光永)生まれたよ生まれたよ。
(高山)はいあの〜スタジオの皆さんそしてテレビご覧の皆さん…今回ファミリー層に人気の…和食さとでは…他に人気のメニューなのがえびの天ぷらが3本も盛られた天丼にこの時季旬のまつたけを使った…和食の定番お寿司のメニューにボリューム満点の…ちなみに天丼は……を売り上げあまりの人気に……を昨年オープン。
今回高山ファミリーが注文したのは一番人気の……に天丼などなどしゃぶしゃぶ食べ放題プラス一品料理全75品のメニューが全て食べ放題。
驚くなかれ…。
…の注文が入り年間233万食売上49億5,000万円。
(高山・光永・衣世)いただきます!
(光永)うわぁ〜何から食べよう。
(高山)これ迷うよな本当に。
(光永)でもやっぱしゃぶしゃぶしたい。
(高山)あっしゃぶしゃぶもこれ2種類のダシですか?・はい。
ダシは全部で6種類の中から2種類選べるようになってます。
(位田)本日はかつおだしと白湯だしと2種類ご用意しております。
(高山)お肉久しぶりやろ?
(光永)お肉久しぶり。
(高山)なっしっかり食べときや。
白湯ね。
白湯な。
白湯食べたことないんちゃうかな。
(高山)いやあるわ。
パパ悲しぃなるわ。
しゃぶしゃぶできた?
(光永)はいポン酢に付けて。
いただきます。
おいしい。
食べ放題のお肉は全部で3種類。
(小杉)めっちゃええやん。
うまいうまい!
(位田)はい。
(高山)よう番組で言うてるやん。
(衣世)
(高山)うるさい。
(光永)今やったつもりやってんな今やったつもりなんで…あっ…。
家族ですねん。
あっおいしいこれ。
(光永)おいしい?夏バテにも○△※□×。
(高山)何言うてるかわからへん。
何て?夏バテにもぴったり。
言うてますよ…ええええ。
(高山)これこんなに?ちょっと火強ないですか?
(光永)沸いてますが大丈夫ですか。
(位田)…ちょっと多少沸いたぐらいで。
…ほうがおいしく召し上がれます。
(高山)ちょっと嫁さんこれ勉強になるんちゃうか〜?
(美喜子)ねぇ…
(光永)逃げっぱなしやで。
ホンマに。
運も?
(高山)ようこの2人育ったわホンマに。
天丼が好きな光永がレポート!
(高山)頼むよなっ。
さとさんが喜ぶようなコメントを頼むよ。
えびもぷりぷりやしめっちゃおいしい。
えぇ〜じゃあしっぽまでいきます。
(光永)紹介ばっかりやな。
(高山)バラエティーに富んでますからね。
(光永)どこ見ても楽しい。
あれも食べなあれも食べな。
(高山)でも全ては和食でまとめて。
(衣世)お寿司もあんで。
しゃぶしゃぶ食べて寿司食べてやで。
贅沢すぎる。
(美喜子)贅沢すぎるね。
ははっ寿司は食べるけど。
やっぱりテンション上がるよね。
うん。
(高山)こんだけのねぇ料理が並んでいましたらね。
はい。
テンション高〜くなっちゃった高山ファミリー。
しかしこのあと…
(光永)でもこんだけの量作ってるんやったらさやっぱ…
(高山)いうても和食ですからね腕いるよ。
すごい職人さんいるんでしょ?
(光永)全部同じサイズやし。
(位田)実は和食さとの厨房には…
(高山)えっ?はい。
(衣世)これ大丈夫なやつ?一般的な和食のお店では厨房を取りしきる職人さんが必ずいるもの。
和食さとの厨房をのぞくと職人はおろか数人のバイトさんしかいません。
和食さとの…どんな料理にも必要な…さとしゃぶの調理工程よく見るとほとんど包丁の出番がありません。
厨房に潜入した高山親子もこれにはびっくり。
ちなみにこれ何人前ですか?え〜っと1皿2人前で12人前です。
(高山)ぴゃっぴゃっぴゃっぴゃっと入れて。
(光永)しゃべりながらやでしかも。
12人前。
(光永)しゃぶしゃぶのですよ〜つって。
(高山)その…
(光永)どや〜って。
…どや顔やめてください。
いやいや何の技も見してなかった。
(吉田)今空振りした。
してないよ。
またカットのみならず加工もこの工場でなされます。
ただ並べるだけではお肉を箸でとる際切れてしまうため1枚のお肉を切れないよう折りたたんで並べられ冷凍されます。
まだまだ裏があるはずと和食さとの…この機械一体何だかわかりますか?
(高山)これ何すか?これ。
(位田)こちらが…
(光永)ダシをとる機械?ダシとり…和食さと独自に配合した削り節をセットし後はボタンを押すだけ。
(位田)はいOKです。
(高山)おっ動いた動いた。
おぉおぉおぉ…すごい。
(光永)すごい。
(高山)ボタン押すだけでおい入っていったで。
どうなってんねや?
(位田)はい。
初めに4リットル分のお湯が入ってそのままおダシで煮出すような形でダシがとれます。
(高山)おぉ〜!
(光永)お湯出てきてる。
(高山)上がってきた。
(光永)来た来た来た。
(高山)おぉ〜これダシとれたってことですか?
(位田)はいさようです。
(高山)はぁ〜。
勝手に上がってくるっていうのはすごいですよね。
(位田)はい。
これがもう機械のいいとこです。
(光永)なんか作業してる間にあっもう出来てるってなるもんね。
1人前と認められるのに10年はかかるという和食の世界。
そんな…
(位田)我々が目指すところは包丁のいらないまぁ包丁の使わない和食を目指してはおります。
全店同じ状態で同じ品質のものを提供するようにしております。
徹底的なシステム化によるおいしさの統一とコスト削減が和食さとの日本一の秘密なのです。
さあそれでは…はい…
(拍手)さあ今回は日本一の和食ファミリーレストラン和食さとの裏側をのぞき見しようということで高山ファミリーがロケ行ってくれましたけども。
ええ…はいはい。
あんまり…おい!
(津田)ええ家族やないっすか。
にぎやかで良かったでしょ。
(ギブソン)楽しそうやん。
いや明るすぎてね俺がネクラやから。
(小杉)
(円)困ってるやん。
(高橋)あはははっ。
次女と高山さんはまぁ芸人なんですけど長女と奥さんは多分そうじゃないんですけど2人が一番元気ありました。
後…すごかった。
芸人の見本みせてぇや〜!いうて。
ギブソンの奥さんとかは和食のさとどう?ウチはあの〜最寄りのさと車でちょっと行かなアカンとこでまぁいつも2人で行くんですけども大体僕は行きしな運転していってで向こう着いてまぁ僕はお酒飲んで帰りは嫁が運転して帰るっていうのが多いんです。
たまにまぁ嫁さんお前今日飲めやいうてええの?私飲ましてくれんの?いうて飲ます日もあるんですわ。
でも結局そんな日でもね嫁はん飲むんで中ジョッキ半分…誰が興味あんねんウチの嫁の酒の量。
情報量としてはもう豊富でしたよ今。
言う割には情報豊富でしたよ。
けっこういっぱい入れたけど誰も興味ないですから。
西澤は扁桃腺の手術したから飯一切食われへんねんね今ね。
(西澤)いやいや今は食べれます。
今は食べれます。
津田はどう?
(津田)行きます行きます。
家の近所にあってそこによく行きますね。
(津田)よ…嫁と嫁と子供ですよ。
えっ家の近所には…スナックもありますけどもそれの向こうにさとがあんねん!
(笑い)何で怒るん。
(津田)何でスナック出てくんねん。
いらんやろ。
さあ今回はなんと和食さとの社長さんにお越しいただいております。
どうぞ!
(拍手)
(高橋)よろしくお願いいたします。
ダンディーやな。
(高橋)サトレストランシステムズ株式会社の社長重里欣孝社長です。
よろしくお願いいたします。
ダンディー。
(拍手)
(高橋)どうぞお掛けください。
(重里欣孝)ありがとうございます。
よう社長みたいな感じの方がね新幹線のグリーンで若い女横に乗せて移動してますけど。
何ちゅうイメージや。
何ちゅう…ダンディーですけどね。
ダンディーって意味なんですけど。
えぇ〜おいくつですか?55歳になりました。
渋いですね。
では和食さとの裏側を伺っていきましょう。
まずはこちら!さあ……とありますけどもこれはどういうことでしょうか?
(重里)サイゼリヤさんはあの〜大手ですしねそして安くておいしいということでたいへん人気のあるファミリーレストランですね。
はいはいはい。
(重里)でワイン100円とかですねミラノ風ドリアが299円とかまぁもうびっくりするような値段であの品質ということで我々もサイゼリヤを目指そうと和食のサイゼリヤを目指そうと。
同業者でもこうはっきり目指そうっていうもんなんですね。
(重里)そうですね。
やっぱり目標がないとなかなかね前へ進みませんから。
ワインが100円っていうてますけどこっちさとも焼酎100円ですから。
(津田)あっホンマや。
影響の受け方がすごいじゃないですか。
(笑い)ワイン100円に対して。
(円)下手すると…
(笑い)と言われてますけどどうですか?
(重里)
(笑い)影響受けた?受けました。
そうです。
勉強…勉強してる。
サイゼリヤさんは知ってるんですか?こう目標にしてるみたいな感じ怒られたりしません?
(重里)いえいえあの〜もう会長とはですねもう25年前から知り合いでかわいがってもらってるんです。
この焼酎105円にするときも…えっモチベーションをもらうみたいな感じで?
(重里)そうですそうです…。
すごいなんか吉田さん憧れてます目指します言うてくれたやつがなんか…
(ギブソン)ちょっと変えてちょっと変えてね。
…言うてる感じですけど。
まぁでもねそういうふうに切磋琢磨ということで。
さあ続いて……とありますけどもこれかなりシステム化されて。
(円)びっくりしたなぁ。
あんななってるとは思わなかったからなぁ〜。
コスト全然ちゃうもんですか?
(重里)そうですねやっぱり和食っていうのは職人さんを昔は育ててたんですけどもねやっぱり時間もかかるしコストもかかるということでそのへんを機械化していくと。
その分をお安いお値段でねお客様に提供したいと。
仮に…10年で2,000万円以上ものお金が職人1人に費やされるのです。
(ギブソン)でも機械も高いんじゃないんですか?メンテナンスとかも…。
(重里)機械はめっちゃ高いんですけれども。
あのダシマシーンはいくらぐらいするもんなんですか。
(重里)ダシマシーンはね多分…。
(笑い)ダシーンって1発目じゃわかれへん。
(重里)あれはね1台108万です。
(円)えぇ〜。
開発が大変やったんでしょ?
(重里)そうなんですあの結局ああいう機械がありませんでしたからね。
その職人さんの技をどうやったら機械化できるかということでメーカーさんと…共同開発。
(円)だからね結局その和食専門店になってくると職人さんにえらい目におうてるんでしょ?今までに。
(重里)えぇ〜あの昔はそういうふうに聞いてます。
(円)そうですよね?はい。
(円)だってまぁいうたら和食屋さんって職人さんやからお給料も高いしで辞めや言うたらその店いっぺんに潰れますから。
そうか。
実は主導権握られてしまう…。
(円)そうなんですよ。
(重里)私も若い頃ね総上がりされたことあるんです。
あっそうですか。
店行ったら僕だけって。
職人さん全員出ていって。
(重里)はい。
えぇ〜。
(重里)それがやっぱりねあの商売できませんねはい。
でも1台108万でしょ。
全店舗に配備したらいくらぐらいかかったんですか?多分2億1,200万ぐらいですかね。
それぐらいはかかってます。
それでも職人さん雇うよりはいいという。
ははははっ!
(津田)ダシですからね。
(円)それかよっぽどえげつない職人ばっかりやったか。
そんなことない。
そんなこと…。
厨房の機械化はコスト面だけでなくどのお店に行っても同じ味であるという味の安定化を高い水準で実現できるというメリットがあるんです。
ちなみに1店舗新店を出すのにいくらぐらいかかるんですか?今7,500万ぐらいですね。
えぇ〜。
(重里)でもそのうちあの厨房に1,500万ぐらいかかるんですよ。
厨房がすごい高いんですね。
やっぱり機械化してますので。
機械化してるから。
はいはいはい。
でもやっぱすごいですねその食べ放題で出てる品が人気があり過ぎてその品専門店が出るという。
天丼とか。
(重里)そうですね天丼はもともと200万食以上年間売れてましたんでね。
まぁそういう意味でえぇ〜もっと安いお値段でね多くの人に食べてもらうにはファストフード系の天丼屋を開発しようと。
出すとなってもノウハウが大変なんちゃうんですか?専門店やから。
(重里)そうですね我々テーブルレストランのノウハウとしては持ってたんですけどもファストフードのノウハウっていうのはもう全くございませんでしたから。
だからあの…
(重里)勉強さしてもらって。
(円)またかいな。
アカンことしてるみたいに。
また勉強さしてもらったんですもんね。
どこですか?この店の感じは…違う。
どこですか?違う…ねぇ。
(重里)ええしくみをねあの今関西でですねかつやっていう。
かつや?
(重里)はい。
これあの東京にもたくさんある…。
豚カツ屋さん。
(重里)はい。
ホテルアイビスの隣にもありますわ。
かつやさん。
(重里)490円で。
豚カツのね。
かつやね。
(重里)あそこの関西のですね2府4県のフランチャイズ本部をさせていただいてるんですよ。
ということはそのかつやのフランチャイズというかそのファストフードの方法を…最初から…。
あのいやいやそうじゃな…そういう意味じゃなくてかつやの社長にね天丼やりたいんやと。
だからノウハウがないので…あっもう言ったんですか。
(重里)はいやるからと…。
(円)勉強さしてって言うたらすごく聞こえええねんけど…勉強ですね?
(重里)そうです。
勉強熱心です社長は。
(重里)まぁ話してるうちにまぁそれやったら関西の出店も本格的にやりたいんでまぁあのさとは関西地盤ですからこの2府4県やってくれんかという話になってやらさせて…。
なるほどなるほど。
(円)とんとん拍子やなそら。
だから…あはははっ!
(重里)まぁその…。
(笑い)さあそれではここでクイズにいきたいと思います。
スタジオには和食さとのメニュー5品をご用意いただきました〜。
この5つのメニューに関するクイズがこちらです。
(高橋)
(高橋)ということなんですがこちらはですねもっとも原価率が高くてこればっかり食べられるとお店はもうけが少ないとなってしまうものを選んでいただきたいと。
これから実際に皆さんに試食をしていただきましてこれだと思うメニューの前にご自身の名前が書かれた札を置いてください。
正解者には社長からなんと和食さとのお食事券1万円をプレゼントです。
1万円ですよ。
(円)1万円やったらホンマ。
さっきのあの75品…75品のプレミアムコースが大人1人2,380円ですからもう5人で行っても。
4人で行っても…4人で行ってもねお釣りが。
うんだから…4人ね。
(ギブソン)ちょうどぴったり。
(津田)ぴったりぴったり。
(円)飲み物はこれは別でしょ?飲み物は自分で出してください。
ねっだから…
(笑い)ダシばっかり飲むなよホンマに。
まず最初のメニューは和風ステーキ丼。
たまねぎの甘みをプラスした特製のたれと温たまをからめて食べる若者に人気の商品。
お値段1,134円。
(津田)うまい。
(円)おいしい。
これマジ?
(円)これはちょっとだいぶん原価高いじゃないの?これだいぶん高いんちゃう?だってお肉やもん。
うん。
ちょっと食ってしまうねこれ。
止まれへんわ。
(くわばた)ちょっとこのおしんこ頂いとこ。
やめろやお前。
(津田)丸出しでしたね今。
うんやっぱいるねん。
しょっぱいの欲しなってきたって。
これの専門店も出来そうですね。
これねいよいよ。
(重里)いや〜やる気になりゃ出来るでしょうね。
これをチェーン店にしようと思たら…
(笑い)う〜ん。
(笑い)続いてのメニューは山海ちゃんこ鍋。
ベースの鶏がらスープに帆立てやいかなど13種類の具材から出るダシがミックスされたごくうまダシが楽しめる本格ちゃんこ鍋。
これこの量で900ナンボ?
(高橋)はいそうです。
えぇ〜!?
(くわばた)安いわこれ〜!
(津田)安い!
(円)これは安いわ。
(くわばた)えぇ〜!?えぇ〜!?
(ギブソン)どういうことやねん?ホンマやどういうことやねん。
いやちゃんこ…。
(津田)自分の中でかみ砕いたんですがあんまり意味がわかんない…。
…お前今のお前の言葉は。
(津田)ダシおいしい。
(西澤)うまっ。
(津田)あのマシーンでとったダシ。
(円)これうまいわ。
(津田)ええダシ出てる。
(くわばた)めっちゃおいしい。
これ900ナンボ?
(円)これ安いわこれ。
(津田)1,000円いかない。
(円)これで1人前?これホンマに相撲取り誘拐してきたかもわからんね。
(ギブソン)何でそんなわからんやつパクるんですか。
やっぱりほら…。
(津田)あはははっ。
(西澤)難しい。
(津田)すごい耳に残りますね。
ごめんって〜。
続いてのメニューは若鶏の唐揚げ。
一品料理の中でもNo.2の人気を誇る特製だれに漬け込んだジューシーな唐揚げ。
やわらか〜い。
(ギブソン)ジューシー。
(高橋)はい304円です。
(くわばた)ホンマやで。
安い。
(円)2杯飲んでもうふらふらなって500円…。
(津田)500円…ホンマや。
うまいなぁ。
西澤どう?
(西澤)いやもうおいしいです。
あの…続いてのメニューはにぎわい海老天丼。
えび3本にいとよりや季節の野菜を盛り込んだボリューム満点のメニュー。
秘伝のたれが絶妙。
天丼は年間200万食を売上げる人気ぶり。
うまっ!
(くわばた)ぷりぷりや!でもこれ人気あるやつでしょ?人気あんのわかるわ。
言ってたやんさっきね。
(津田)専門店がね。
(くわばた)わかれへんこれもう全部安いしおいしいし。
(くわばた)なっしょっぱいもん欲しなるやろ?わかるわ。
最後の試食は夫婦善哉。
大阪ミナミの法善寺横丁の名店の暖簾を引き継ぎ販売。
最高級の丹波大納言を使用したこだわりの一品。
お値段420円。
優しい。
(西澤)うまっ。
これうまいわ。
うま〜。
(くわばた)あっおいしいおいしいおだんご。
(観客)あはははっそうですよね。
お客さんから完全に心の声が漏れましたよ。
「あ〜おいしそう」って。
(くわばた)おいしいもん。
(くわばた)とれよそれ。
どんな感想やねん。
食べもんの感想歯くそメーンって何やねんな。
(笑い)お客さんが一番食べて得するメニューは一体どのメニュー?パネラー5人の予想は?
(ギブソン)いいですかもう僕わかりました。
間違いない。
(津田)俺もそれいこ思た。
何で?まずまぁ消去法でいきますとこれ人気No.2って言ってたんですよ。
そんな人気のやつでそんなお客さんが得する…商売成り立たないじゃないですか。
でこれも同じく人気あるでしょ。
ほんなこれひっかけ。
これも明らかにひっかけ。
ほんであれ大納言小豆使ってるって言ってましたよね?
(くわばた)う〜ん。
だからです。
(笑い)
(ギブソン)間違いないです。
その辺が何でひっかけなんよ?いやいかにも高そうやないですか牛やから。
だからひっかけひっかけ。
人気人気。
大納言。
あれですわもう間違いないです。
消去法っていうか…ヤナギブソンが夫婦善哉と予想する中……が一番食べて得すると予想。
残った若鶏の唐揚げをくわばたが予想。
その理由とは?唐揚げ?
(くわばた)まず304円っていう値段がもう中途半端。
ホンマやったら…それでもちょっとでもぎりぎりのこと考えてこの304円にまずしているところ。
これぐらいのバランスにせんともうけならへんから。
(くわばた)売上げ2位としても損して得とれこれで客呼ぶ。
なるほど…もうなんかぎりぎりなんですよっていう。
300円切れないんですというね。
150種類以上ある和食さとのメニュー。
果たしてお客さんが一番食べて得するメニューとは?さあそれでは社長から正解を発表してもらいたいと思います。
お客さんが得するメニューは何でしょうか?
(津田)やった〜!あぁそうなんや!
(拍手)スゲェ合ってんで。
やった〜!
(重里)おダシもねおダシもけっこうコストがかかるんです。
あぁ〜。
なるほど。
具というよりもおダシが。
(重里)おダシも…。
(くわばた)ひっかけちゃうんかこれ。
これ大丈夫なんって言うてるやつがそのまま危なかったっていう。
(くわばた)ホンマや〜。
(円)この中で一番ほんだらもうかんのはどれですか?
(くわばた)うん聞きたい。
海老天丼がもう2番目にほんならもうけにならないんですね?原価が高くてもうけが少ない順ですから。
(津田)あっ善哉もうかるんですか?えっ?
(西澤)知らないんすか?見事…
(高橋)応募先は番組のどこかでお知らせしますので最後までお見逃しのないようにお願いしま〜す。
さあ続いては和食さとを日本一に育て上げた重里社長の裏側ですこちら。
(スタッフ)好きですよはははっ。
それ以外できませんもん。
…和食さと。
その頂に登り詰めるまでには壮絶なドラマがあった。
・金返せ!・ドンドンドンドン!
(ノックの音)学生時代21歳で起業。
しかし商売は大失敗に終わり借金。
その…起業家としてのデビューは苦いものだった。
それからというもの朝は酒屋で配達夜はキャバレーのボーイと寝る間も惜しんでバイトに明け暮れる日々。
なんと1,500万円もの大金を1年で完済してしまった。
スゴいなぁ。
社会の厳しさえぇ〜人の恐さ後反対に優しさ。
もう色んなことをその時期に学んだと。
大学を卒業し大阪に戻り大阪ミナミの法善寺横町で大繁盛していた先代のお店を手伝いながら経営の何たるかを学んだ。
しかし…。
突然訪れた…。
当時の経済界でも話題となった。
(重里)就任1日目もうパニックですしおやじが亡くなって会社はどないなるんやと。
俺はどないなるんやと。
何をするわけでもないけれども1週間で10kg痩せたんです。
うわっ。
そんな心の内を見透かされていたのか若きリーダーに対する…。
(重里)俺はお前に雇われてるんと違うからと先代社長に雇われてるんで…っていうようなこととかあの〜俺に仕事言わんといてなと仕事増えるから嫌やからと。
信じられへんでしょ?・
(スタッフ)ほんとですね。
ナメられてるわけですよ完全に。
そしてあらがえない世の中の景気の移り変わり。
バブルが崩壊し徐々に売上げが低迷。
当時原点となったすし半を運営しながらチェーン化した洋食SATOの他に居酒屋ステーキ屋多角経営を進める中和食さとも同様に傾き始めていた。
大規模な経営改革が必要となり迫られる社長の決断。
それが…。
…という路線。
もともと寿司屋なんです。
だからあの僕のDNAの中にあの和食の血が流れてる…おダシが流れてるかもしれません。
経営改革に必要となった経費は…。
このあとその裏側に迫ります。
ある日突然無くなったんですけど。
見た目で決めないで!あらがえない景気の後退の中大きな決断をした和食さとの社長。
これ500万円の借金ねぇ。
当時…今でいう1,500万ぐらいのを1年で完済って頑張りましたね。
まぁここを使て上手に。
してへんわ。
(重里)はははっそれはそれは…。
してへんねっ。
さあそして35歳で社長に就任するも役員のこの造反にあうという。
これはどんなこと言われたんですか?
(重里)まぁ今思えばですね私もちょっと反省すべき点があってまぁ若気の至りっちゅうかね。
まぁ言動がね非常に失礼な。
もちろん役員さんは大先輩ですよね?
(重里)そうですそうです。
もう大体僕よりも15から25ぐらい年上の人でね。
ほう。
(重里)僕が子供のときから知ってた人たちですから。
そうか。
(円)そらだってさ若くして経営のことあんまりわからないだけどやる気はもう当然あると。
で色んなことやろうっていう。
それが経営者…今までの経験のある人らだったらそれがむちゃに聞こえたりする。
それがぶつかるとやっぱりほらちょっと生意気やなったりとか。
(重里)そらまぁ…。
(円)あつれきあるでしょうね。
おっしゃるとおりでねやっぱり口の利き方も悪いしね35ですから。
…お前とか言ってしまったりとか。
言い過ぎやろそれは。
いやいやいや…。
それはもう絶対けんかになるよ。
あぁそう。
(円)やる気ないんやったら辞めぇみたいなことは言うたんですか?
(重里)あぁそんなん言うたこともあるような気がしますけどねぇ。
あるんかい。
そして……とありますけども。
これ何にそんな金がかかるんですか?
(重里)ですから和食一本にしようということでまぁ先ほどご紹介あったように色んな業態やってたんです。
洋食もやってましたしステーキ屋もやってましたし。
ですから悪い店はスクラップしで可能な店は和食へ業態転換するというようなことを…。
(円)改装とか。
(重里)はい。
店は作るのも金いりますけど…あっそうですか。
(重里)閉めんのに2,000〜3,000万金いります。
そんなに!?
(重里)やっぱりね違約金も払わないかんしね契約ですから。
多角経営の中にあったエブリデイズっていうファミリーレストラン僕らネタ合わせでめっちゃ使ってたんですよ。
ほんでお客さんもいっぱい入ってたんですけど…
(重里)はいあの瞬間やったんです。
ゆかりかけ放題で…なぁ。
知ってる知ってる。
めっちゃ行ってたんですよ俺ら。
(重里)よくご存じで。
デザートバーのある。
(重里)おっしゃるとおりで。
で俺がハンバーグ定食の大盛りコイツが普通頼むんですけど…どうなってんですか!行ったよなぁ。
そうよ。
さあそれではここで社長にまつわるクイズです。
(高橋)さあこちら正解した方には社長からまたお食事券1万円分をプレゼントいただきます!またこれ…。
いいんですか?はいどうぞ。
早押しです!ピンポーン!円さん。
えぇ〜…するわ!それは。
どろどろやないかそんなん。
はははっ。
正解やったらどないすんねん。
(津田)はははっ。
違います。
・ピンポーン!りえ。
(くわばた)えっと…大歓迎や明るいねんから。
(くわばた)そう?・ピンポーン!津田。
(津田)え〜っと…
(笑い)いやいや…。
これはもう…
(津田)おい!あほ扱いすな!俺を。
ごまめ扱いにしますかもう。
これはねもう…。
(くわばた)会議?ピンポーン!円さん。
スカ屁…。
ピンポーン!りえ。
××××。
正解!
(高橋)おぉ〜。
そんなことある?
(高橋)ピンポーン!りえ。
正解!
(くわばた)そんなことある?
(高橋)開発会議で社長は試食をされないそうです。
これ何でやらないんですか?あの〜…
(円)えぇ?悲しいなぁ。
(重里)なぜかって言うと…だから…なんと会社の危機を救った起死回生のメニューさとしゃぶも実はそんなメニューの1つだというのだから驚き。
なるほど。
ほんで実際にヒットをするという結果も出てるわけですよね。
(重里)出てるんです。
社長が嫌いって言っても。
(円)この番組でもよくやったけど社長の…とかでいうたら社長が来てうんいけるで。
ありがとうございます!うんこれから商品にせぇとか…。
(重里)今度社長が事故起こしたら今度誰が決めますの?ホンマや。
いやちょちょ…何で…。
今めちゃくちゃいいことぴしっと言うてはるんですから。
スイマセン。
ははははっ!ありがとうございます。
これ…いやあるよ!ほんまに1万円あんのか…。
たまに入ってないときあるんですよ。
これちゃんと…。
せめて後で数えろや。
ありがとうございました。
さあ続いては社長が今力を入れているこんな事業をのぞき見します。
どうぞ!和食さとが日本一であり続けるため次世代の和食ファンを自ら開拓。
社長に連れられやって来たのは甲子園にある職業体験型テーマパーク…そこには和食の未来があるといいます。
…した重里社長。
ここ甲子園への進出を心待ちにし特別な思いで出店を決意したのだと言います。
・はいスゴ〜く元気な皆さんばっちりです。
およそ60あるアクティビティーの中でも和食さとは大人気。
ははははっ。
まぁさとのファン作りはもちろんのことねやっぱり…こういうものができればいいなぁと…
(重里)だから基本を忠実に守りながら……いうことがこれからの課題だと思う。
キッザニアで体験できる手作りのお寿司は全国の和食さとでもキッズメニューとして扱われておりおすしを作る楽しさを子供たちが体感できるようになっている他子供たちの案も2009年からメニューに採用しているんです。
うわ〜これはどう…。
おいしそうやけど。
未来の和食ファンは今着実に増えています。
(拍手)ではここでですねパネラーの皆さんからあるアイデアを頂きたいと思います。
将来の和食ファンを増やしたい重里社長ですが和食さとでこんなことをすれば子供の人気獲得間違いなしというサービスを皆さんに考えていただきたいと思います。
いい案があればこの場で社長がお食事券で…。
(くわばた)めっちゃ持ってる!束で持ってるで!よっしゃ〜!スゴいかっこいいあの持ち方。
(円)かっこいい!
(くわばた)かっこいい何あの金配る感じ。
買いまんがな買いまんがな案!果たしてどんな案が飛び出す!?
(高橋)こんなことをすれば子供の人気獲得間違いなしというサービスを皆さんに考えていただきたいと思います。
ではフリップを見ていきたいと思うんですけども吉田君には社長の相談役としてえぇ〜アイデアを買いとれるか難しいかを一緒に考えてもらいたいと。
わかりましたわかりました。
じゃああちらのほうへ。
はい。
じゃあ吉田さん誰から見たいかもう指名してもらっていいですよ。
津田君お願いします。
今あのくまモンってはやってるじゃないですか。
和食のさとのキャラクターさともんこれどうっすか?
(ギブソン)さともん。
くまモンがモデルのさともん?
(津田)そうですそうです。
それはアカンわ。
そこなんですよね〜。
(くわばた)社長これどうですか?さと…さとをもう顔にした感じのこういうキャラクター。
ちょっとキャラかぶってたんですね。
(くわばた)そうなんです。
頭が和食になって…。
髪の毛で…髪の毛で和食ってなってるんですけども。
(ギブソン)あっその名前を社長モンにしてもらって…。
ははははっ!
(くわばた)これとこれでもうどうか。
(西澤)和食じゃないですか。
和食です。
(西澤)和のテイスト出したほうがいいと思うんですキャラクターにも。
だからこういう…。
(円)いや恐いな。
(くわばた)恐い。
和感あるけど。
(西澤)着物…。
これはなんか面白いなっていうキャラいますか?それは…くわばたさん。
いくらいっときます?500円ですか?
(重里)いやいや1万円。
1万円!?
(くわばた)社長〜!
(津田)社長!2万円ですよもう。
叫ぶな叫ぶな。
(くわばた)嬉しい!社長いいよ下さい下さい!大声出すと生まれる…。
(くわばた)社長私もうおなかに赤ちゃんいるのに頑張ってるんですよ〜。
1万下さい。
1万円いきます?やった〜!嬉しいありがとう。
やったこれで2万円や。
(ギブソン)うわ〜めっちゃええ。
あっ。
案があるかもわかれへんから?あっなるほど案があんねやったら聞きますよ。
どうぞ。
(笑い)何十年も前からあったやろそんなん。
(重里)せっかくやからちょっと食事券ね。
お食事券を。
3,000円分ぐらい。
(重里)どうぞどうぞ。
これで5,000円ですよ。
ありがとうございます。
5,000円ぐらいですね。
(津田)優しい〜。
ありがとうございます。
あるよスゴい。
へい。
これほんまに私……この前来たときこれやったのにこんだけ伸びたわ〜とか言うて。
さとに行く度に成長を味わえるというか。
(くわばた)ほんで大人になって自分の子供が来てお父さんこんなやったでとかやるんですよ社長!グー!グーいきましょか?社長。
これだけいきますか?OK。
(くわばた)やった〜。
いや私もうさとで一生食べていけるわこりゃ。
(くわばた)「お前誰やねん」。
(ギブソン)手下嫌っ。
お前誰やねん。
(ギブソン)手下嫌なやつ。
社長…この部下だけクビにしたほうがええんちゃいます?後々さとの足引っ張りますよ。
あの部下だけ辞めさしてください。
いいの出たんじゃないですか?これはもう出たんちゃいます?これ以上出ないでしょ。
ある?1個心残りが。
(ギブソン)心残り…だからあのほんまにこれ真剣に考えました。
テーマソングを作るっていうのはどうですか?さとのテーマソング。
(ギブソン)そうそうほんでまぁかわいらしい感じで…みたいなそんな…。
アカン!あほか!お前。
歌うかそんなもん!そこ歌わすなあほお前。
何を言うとん…だめですよあんなやつは。
(重里)ですからあの昔はね洋食時代はキャラクターもあったしテーマソングもあったんです。
で和食に変わってからはちょっと作ってなくて最近そういうのがいるよね〜という話がね社内出ているので。
ほないきますか?ええもうどうぞ。
やった!
(ギブソン)いいですかありがとうございます。
大盤振る舞い。
(津田)かっこいい。
(津田)何やねんあの部下。
お前関係ないやろ何にも。
何がやねん秘書やろ。
一番人望なくすタイプやでほんま。
虎の威を借る丸出しやで。
でもまぁだいぶんと今ばらまかしていただきました大丈夫ですか?社長。
前向きにご検討よろしくお願いします。
お願いします。
わぁ〜嬉しい〜。
どれぐらいなったん?わかれへんねんもうこれほんま逆にもう…やめろお前。
一番やったらアカンやんそれは。
お前それ許せへんからな。
やめてぇよ。
重里社長どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
「ウラマヨ!」また来週お会いしましょうさようなら。
(拍手)2014/09/24(水) 01:30〜02:29
関西テレビ1
ウラマヨ![再][字]
今回のウラマヨ!は「和食さとの裏側」!大人気メニューさとしゃぶの安さの秘密に迫る!さらに、和食さとの人気メニューランキングや成功の秘訣を大公開する!
詳細情報
番組内容
今回のウラマヨ!は「ファミレス界の風雲児・和食さとの裏側」!
●全メニュー150種以上の中でも最も人気の「さとしゃぶ」「にぎわい海老天丼」「松茸ごはんとなめことろろそば膳」などを紹介。さらに和食さとの安さの秘訣をのぞき見するのは、ケツカッチン高山ファミリー。
番組内容2
『さとの厨房には職人はいない!』『しゃぶしゃぶ肉を1日に5万枚カットするマシーン』『ダシとり・包丁技術などもすべて機械化!』という驚異の裏側をのぞき見する!
●スタジオにはサトレストランシステムズの重里欣孝社長が登場。「目指すは和食のサイゼリヤ」「ダシマシーンは1台108万円。全店に導入するのに2億1200万円かかった!」など、さとの成功の裏側を暴露し、ブラマヨ吉田もビックリ仰天する!
番組内容3
●さらに、重里社長の波乱の道のりに迫る!「500万円の借金を1年で完済」「35歳で社長に就任するも、役員の造反にあう」「経営改革に30億円!」など、他では聞くことのできない裏話を聞き出す!日本一のファミリーレストランの裏側を、家族そろってのぞき見してください!
出演者
【司会】
ブラックマヨネーズ
【パネラー】
円広志
くわばたりえ(クワバタオハラ)
ヤナギブソン(ザ・プラン9)
ダイアン
【アシスタント】
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)
【ゲスト】
●サトレストランシステムズ株式会社 重里欣孝 社長
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
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