ありえへん∞世界スペシャル「アンゴラ&レソトに潜入!」 2014.09.23

2時間スペシャル。
半年間の交渉の末なんと現れたのは真っ白な街。
知られざる生活に潜入。
するとそこで信じられない物価の高さを目の当たりに。
更にいったいなぜ彼はそこでは奇怪な現象が。
その裏に隠されたありえへん理由とは?一生かけても99%行かないかもしれないアフリカの2大秘境。
まずはこちら。
早速少し調べただけでも興味深いワードが連発。
そんなアンゴラは南アフリカ共和国の北部に位置。
この国は多くのアンゴラ人が苛烈な
(拍手)しかし…。
あろうことかしかもそれぞれの勢力はアンゴラに眠る豊富な地下資源特にダイヤモンドを資金源とし…。
すると子供までもが銃を手にとり…。
更にアンゴラ国内にはこの内戦で
(爆発音)悲惨な殺し合いは実に27年間も続きアンゴラ全土は焦土と化しそんな泥沼の内戦を2002年に終結させた人物こそ…。
独立戦争の戦士である彼は35年に渡り大統領の椅子を誰にも譲らない生粋の独裁者。
その行動は破天荒そのもの。
例えばこんな出来事が…。
そこでドス・サントス大統領一家は世界的歌姫マライア・キャリーを1億円で呼び2時間熱唱させたそう。
そんな破天荒なドス・サントス大統領が治めるアンゴラは極めて取材が困難な国。
まじめなしかし当番組がこれまでの独裁国家への取材実績が評価されたのかなんと取材OK。
バラエティ番組として初めてアンゴラにカメラが潜入できることに。
それでは日本人の渡航者数年間わずか1000人。
アンゴラへ出発です。
果たしてなんとアフリカのイメージとはかけ離れたまるで日本にあるような団地が見渡すかぎりに続く巨大な街。
そこでありえへんことがないか更に…。
なぜか国民がみんな科学者のように白衣を着ています。
そこで…。
更に…。
そして街には国民がいつでも大統領のお顔が拝めるようバスケットコートでシュートを打とうと思ったら大統領。
ビーチに遊びに行ったら大統領。
更に大統領はそれでは世界一を誇るアンゴラの物価の高さとはいったいどれほどの価格なのか?早速庶民に愛されるアンゴラのスーパーマーケットでは店員がローラースケートを履いているのが常識。
しかしここは本当にお買い得な値段なのか?なんと更に…。
激高!更に…。
どうです?イカしたデザインでしょ。
他にも100円でいけますよね。
そして56回使えるというさまざまな品物が信じられない値段で売られています。
しかしお客様たちはこの値段をどのように感じているのか?伺ってみると…。
店員さんの言うとおりそして日本でもおなじみのケンタッキーフライドチキンに行ってみると…。
いちばん安いという日本では考えられない5790円というお値段。
続いて物件の値段をCentury21アンゴラ支店で調査。
こちらはCentury21その間取りは…。
果たしてえっ!恐ろしい金額や!こんなに物価が高いなら調べてみたところ…。
給料も高くなっています。
しかしいったいなぜこんなにも物価が高いのか?大手海外メディアからも取材を受けるエコノミストに聞いてみた。
実はアンゴラはたいへん格差の大きい国。
スーパーマーケットなど彼らはちなみに闇市場は船で輸入するのではなく闇商人が近隣諸国から陸路で輸入。
そのため…。
そんな独裁国家アンゴラのするとそこには我が目を疑ういったいなぜアンゴラに?カメラが初潜入。
99%行かないかもしれないアフリカの2大秘境初登場になります。
吉田鋼太郎さんです。
よろしくお願いします。
美輪さんとはあれですよね…。
朝ドラで…。
吉田さん美輪さんは打ち上げではどのような…。
まさか打ち上げに来るなんてっていう…。
えぇもう…そこだけ雰囲気が違うんですよ。
意外とって…。
フレンドリーという意味ですよね?まずはこちら。
実はアンゴラでとれるある高級品が日本でも親しまれているそう。
早速首都を離れその車でそこで出会ったのが…。
すると次の瞬間マリアさんが薪でタバコに火をつけたと思ったら…。
実はこれ嫌なんだとか…。
しかしというわけで本題のするとそこにいたのは飼育するとちなみにしかしブラウンをよく見ると…。
実にワイルドなゴルフ場です。
そして世界一物価の高い独裁国家アンゴラにあるこのゴルフ場は実はそれは日本では考えられないありえへんことだったのです。
99%行かないかもしれないアフリカの2大秘境日本では考えられないですね。
そうですね。
日本はわりとライト…。
ライトかな。
はい!はぁ〜はぁはぁ…。
いったい何をしているのか?しかし祈っている人にボールが当たったら続いてはこちら。
その日本人に会うためアンゴラの首都から小さな村。
アンゴラの人々もめったに足を踏み入れない早速そこで住所を教わりあぁどうも。
こちらがはいどうぞ。
おじゃまします。
あぁすみません。
結構…あら。
どうですか?あ〜すごいですね。
いったいなぜ福さんはやってきたのはすると…。
福さんはなんとバオバブの木の中へ。
カメラも入ってみると…。
そんな不思議な木バオバブはなんとこちらがバオバブの実の中身。
更にいかにも危険そうないったいこれは?そうこのドクロマークは…。
しかもアンゴラではそんな福さんが村を歩いていると…。
村の子どもたちが遊んでほしいとせがみます。
子どもがいちばんいいよね。
子どもと遊んでいるときがいちばん楽しいという福さん。
しかしこれ買ってきたやつを植えたんですか?そうそう根っこを残して。
聞けば福さん更にあるものがとれるといいます。
おぉすごい卵だ。
貴重な栄養源そして市場に行くというのでついていってみると…。
そこに並んでいたのは続いて福さんが向かったのは…。
他のもつまみとかちっちゃいのあるじゃん…。
そして市場をあとにし自宅に戻って今日のメニューは物価が高いため贅沢は禁物。
もう熟してますから。
そして夜になるとそれは遠く変わりありません…。
じゃあね。
家族のことを聞かれすると次の瞬間突然日本語で号令をかけ…。
駆け足を始めました。
実は福さんは18歳のときそんなときに出会ったのが同じくその後福さんはそして現地へ渡った福さんがそれは…。
内戦時代に埋められた幼い子どもが遊んでいる最中に手足がなくなるという悲惨な現場を目撃したことも。
自分の孫と同じような歳の子どもたちが被害に遭う姿を見て彼の胸にそんな思いを胸に福さんは毎日妻るみ子さんは夫が安心して地雷除去に打ち込めるようそして実際に地雷除去をする現場に同行させてもらうとそこに現れたのが…。
この機械で余すところなく地雷を取り除いていきます。
ちなみに地雷を処理したときの映像がこちら。
やばいぞ。
6年にわたり危険もかえりみずその姿に教え子から尊敬を集める実はマブバスは27年にわたるアンゴラ内戦でそのためするとここがすべて地雷原だったんですよね。
かつての更にきれいに取り除いたのです。
このようにマブバスで地雷を除去した面積はなんと東京ドームおよそ30個分にも及びます。
更に福さんは地雷を取り除いた土地にあるものを作りました。
それは命がけで地雷除去を行い遠い異国の人々のために働き続ける福さん。
日夜地雷と戦う福さん。
彼にとって子ども好きですね福さん。
福さんはやっぱ福さんは子どもたちが地雷におびえることもなく無邪気に遊び回れるようになったことが何より嬉しいと言います。
最後に福さんに1つ気になることを聞いてみました。
日本から遠く離れたアンゴラの秘境マブバスには子どもたちの笑顔のために地雷と戦う1人の日本人がいました。
(拍手)さあ吉田さんご覧になられていかがでしょうか?この方を見つけてきたこの番組すごいですね。
ありがとうございます。
ほんとにびっくりしました。
ねっそうですね。
続いてはこちら。
独裁国家の小学校ではいったいどんな教育を行っているのでしょうか?ということで現地のすると町なかでとんでもないいったいみんななんとピースサインをするドス・サントス大統領が…。
他にもいったいこれは?そう実はこれ大統領の功績を学ぶ勉強会。
(笑い声)すると人一倍熱心に勉強する人物を発見。
絶大な支持を集め35年にわたり権力者であり続ける大統領はそこは…。
しかしこちらは女の子はカラフルな髪飾りをして授業を受けています。
プニュとはアンゴラの若者たちに大人気という色とりどりな髪飾りのこと。
プニュは校則でもOK。
女の子が学校でもできるおしゃれとして流行しているそう。
すると…。
突如「笑っていいとも!」のようにリズミカルに手を叩きました。
いったいこれは?アンゴラの小学校では一生懸命勉強するそう。
厳しいどころか実に和やかな教室。
更に…。
授業を終え生徒たちは厳しいと聞いていたわりにはと思いきやこのあと生徒に年齢を尋ねたところ…。
うん?年齢がおかしいような…。
そこで先生になんとアンゴラではちなみに実に厳しい留年システムがとられているのです。
こんな質問をしてみました。
さすが14歳!果たして突然の告白を受けた続いてはこちら…。
平和が訪れたアンゴラには中に入ってみると壁いちめんに日本人女性の顔がこれでもかと並ぶちょっと変わった内装のお店。
そんなアジアラウンジの自慢の寿司を握るのがなんとも独特な握り方。
ブラジル仕込みのサーモンが…。
ブラックとびことレッドとびこの軍艦巻き…。
気軽に食べられないお値段です。
と伝えると…。
なんと1杯のご飯。
これで値段はアンゴラの間違い日本食堂は激高。
あるという情報をキャッチ。
しゃべられるってさすがです!こちらが大ヒットを飛ばしている寿司屋そこは店というより中に入ると…。
赤ちゃんを抱いた白人の女性が。
そんな2人が営むスシナビアとはするとスシナビアの急いで作る彼にそんな愚痴をこぼしながら作るのり巻きに。
それをすかさず預かったのり巻きを奥さんは…。
更に夫は独特な手つきで握ったサーモンのお寿司。
なんでみんなそれするの?とここで問題!さぁこれはもうねかけるもんといえばある程度限られますからもうポンポンポンと出ると思いますよ。
でも普段使いますよね?きっと。
食べます全然普通に。
これビッグヒント。
じゃあ岡田さん!かけるもん日本のもの。
そう日本のイエイ!吉田さんいきましょうか。
日本のものでわからなくなった。
ケチャップとかマヨネーズだったら日本のものじゃないですもんね。
どっちかっていうと洋風ですもんね。
(笑い声)いいですねいらっしゃいませ!いらっしゃいませ!すばらしい!丸山岡田ワールドへ!イエイ!今のはもうおみごとですわ。
お客さんも入りましたからね。
サーモンのお寿司にかけるなんと日本のフリカケをかけました。
こうしてできあがったお寿司のセットには更になんとサーモンにフリカケをかけたしかしいったいどんな人がこんなに高い間違い寿司を食べるのでしょうか?間違い寿司がバラバラにならないようデコボコ道を慎重に運転しながらお客様のもとへ。
やっと到着したのは同じ国かと疑ってしまうほどのこのゴージャスな家で暮らす人物が注文したよう。
すると現れたのはということでデリバリー間違い寿司オーナーというわけでアンゴラでは間違い寿司を作ってお金持ちになる若者が出現していました。
銀座とかいかんとね。
続いてはこちら。
ここアンゴラの首都を走っていると目につくのがそのためか各所で1日に3回は目撃できます。
そして土煙が舞う道路を走っていると…。
この車の正体は?棺桶。
そう実はこの車はそんなアンゴラで今果たしてどんなバイクが愛されているのか?早速日本製を豊富に取りそろえたバイク店を訪ねると…。
なんやこれ?エンジンに「せんたんぎじせつ」って書いてあります。
ちなみにカウィシキはカッパだけでなくムチャクチャな数のカウィシキとケウェセキが。
本当にブームになっていました。
更にケウェセキをパクッたと思われるはたまたカワセクというバイクまで存在。
続いてはこちら。
アンゴラ人にとってそれを見せてもらうためドス・サントス大統領が建設した一軒のお宅におじゃまさせてもらいました。
清潔感溢れる新築の3LDK。
ここでは近代的で快適な暮らしが約束されているのです。
ちなみに団地で暮らす人々は近所の大型スーパーでメチャクチャ高い食材を買って生活。
このような彼らの暮らす地域を歩いていると…。
やたらとテンションが高いおじさんアントニオさんと遭遇。
そこでフェジョンをごちそうになるためとてもケンカが強そうな髪型をしています。
こんな明るい家族が暮らすご自宅を拝見させてもらうことに。
しかし…。
困ったことにすると息子が…。
なんとカギを斧で粉砕。
中に入るとそれもそのはず。
実はこの家は…。
この地域には家を自力で建設するためのブロックが1個60円で販売されています。
更にこの地区には決して楽な暮らしではありませんが底抜けに明るいアントニオさん一家。
そんな彼らがアンゴラの味噌汁フェジョンの食材を買うためやってきたのはこちらの建物。
物価が異常に高いアンゴラの貧しい地域にはではアンゴラの国民的スープ…。
まずお父さんが切れ味が増した包丁でキャベツなどを細かくカット。
フェジョンはたくさんの野菜が一度に摂れる健康的なスープ。
続いてガスコンロのあるキッチンへ。
(スタッフ)ずいぶん広いキッチンですね。
そこで味の決め手となるやわらかくなるまで煮込みます。
十分火が通ったところでこし器にかけてカタリーナ豆をペースト状に。
そして豆のペーストをといた水に先ほどの野菜と牛肉を入れ20分ほど煮込みます。
最後に細めのスパゲティーを細かく割って入れたら…。
果たしていったいどんな味なのかいただきます!食材は乾燥インゲン豆カッコフェジョン豆生インゲン豆パスタ牛肉ソーセージキャベツほうれんそうタマネギトマトニンジンニンニクです。
具だくさんだね。
確かに。
味付けは塩とオリーブオイルでしております。
例えるとするならどんなスープに…。
アンゴラは食事が意外と合いますね。
日本の口に?美輪さんいかがですか?豆はやっぱり基本的には…。
ハハハッ!
(拍手)というわけでありえへん魅力いっぱいのアンゴラ。
ぜひ行ってみてや。
続いてはこちら。
など少し調べただけでも興味深いワードが連発です。
高地に位置しているのが特徴でそのためレソトは呼ばれているのです。
その気候は数多く残っています。
そのため観光で訪れれば登山やポニートレッキングなどをしながら大自然を満喫することができるのです。
しかしそんな天空の王国は近年あるそれは…。
その原因となったのが…。
そうレソトで多くの人の命を奪ったのは現在は減少傾向にあるものの…。
これは世界でも2番目に悪い数字となっています。
その結果国内のとても貧しい国になってしまったのです。
そんなレソトへの日本からの旅行者は年間およそ500人しかおらず…。
レソトへは直行便がないためまずはしかしいったいなぜこのような場所に当時その地域に住んでいたのはその後イギリスとオランダの対立はそしてオランダとの対立で味方になってくれたソト族への見返りとして1966年にイギリスはレソト王国の独立を許したのです。
そのためレソトでは今でもアフリカでは珍しい国土のすべてが標高1,500mを超えた高地なので年間のアフリカなのにとても寒い国。
そうなんとロケを行った日は雪が少なかったのですが雪が多い時期であればご覧のような白銀の世界に包まれるんだそう。
アフリカ大陸では珍しい皆さんかなりしかしよく見るとお客さんの大半は地元の方ではなさそうです。
実はこのスキー場には物珍しさでやってくる外国人観光客が多いんだそうです。
そして実はレソト。
過去には603カラットにもなるダイヤの原石が採掘されたことも。
そのダイヤモンドは今度は市場を歩いてみると…。
聞けばこちらの石はそれが衝撃すぎるそれではここで問題。
びっくりします。
これはもうびっくりしました。
あっ妊婦さんのお腹に。
当てて安産っていうか丈夫な子ができるように。
安産祈願みたいなこと。
それなくないですか?いやでも当てることで…。
いや産まれないって!俺フォローしてる…。
さあ宮崎さん。
(村上)石をしゃぶる?アハハハ!
(ベッキー)低いトーンで言いましたね。
ダンディーでしたね今!そのトーンで言うの反則ですわ。
さあ安田君。
(村上)食べるとしゃぶるは違いますよ…。
どっちですか?どっちでいきますか?石を買いに来ていた聞けば日本で妊婦さんがすっぱいものを食べたくなるようにここレソトでは女性はこちらの石を食べることはこの日も妊婦さんがこぞって買いに来ていましたが勇気を出して恐る恐る食べてみると…。
(咳き込む声)続いてはこちら。
しかし…。
とトヨタの名前を出せば日本を認識してもらえるよう。
それもそのはず。
日本から遠く離れたここレソトでもそこにあったのは思わず我が目を疑うありえへんオススメだと言って見せてくれたのは…。
更に…。
更に更に…。
更に…。
どうやらこのお店ではなんとかソニックというパナソニックのパクリブランドが大人気な様子。
続いてはこちら。
ある興味深い話が…。
こちらは日本にも輸出されるそんなピンクダイヤモンドが食べられるのが寿司を握るのはこのお店の紅一点シェフまずはシャリを片手に取り何回も何回もそしてかなり分厚く切ったそんな中国人譲りの日本食では寿司と同じくやはり厚切りのよう。
ご覧のようにあまりにも分厚くカットされているのでお客さんはナイフとフォークを使ってまずはひと口サイズに切り分け食べています。
というわけでレソト唯一の寿司店でそれは日本では考えられないなんや!?これ!そこで大人気だったのは運ばれてきたのはなんとも嫌な予感がする名前の寿司。
せっかく来たので勇気を出して食べてみると…。
店員さんに話を聞くと…。
続いてはこちら。
聞けばそれはレソト人が大好きなB級グルメで日本でいう丼のようなものらしいのですが。
やってきたのは今回その激ウマB級グルメを作ってくれるのがそしてその食材を求めスーパーのそしてそのB級グルメに欠かせないというのが…。
どうやらそのB級グルメはバニーチャウという名前のようです。
ということでそのバニーチャウをずいぶん立派なご自宅のようですが…。
出迎えてくれたのはご主人のテレジャーニさんはどうやらこの一家はレソトの中でもかなりのお金持ちのようです。
リビングとは別に家族でテレビを見るだけのための部屋を設置。
更に電化製品はほとんどがソニー。
平均月収が1万円ほどのレソトでは信じられないほどの贅沢ぶりです。
それではレソト人に大人気!するとそこにはどうやって食べればよいかわからないそれがこちら。
ん!?出てきたのは実はその中には…。
アフリカでもスキーができ魅力いっぱいのレソト王国。
ぜひ行ってみてや!本日の花言葉はこちらです。
これはいつもおっしゃってますね。
正負の法則改めてどのような思いがあるのでしょうか?うらやましがるのはやめましょう…。
変な欲を持っても骨折り損のくたびれ儲けになるからやめましょう…。
だからほどほどというのが人生いちばんいいんですよ。
吉田さんいかがでしょうか?今のお言葉。
休みにあれしたいこれしたいって思うんだけど…。
1回ちょっと休みます!かわいそうに!そして吉田さんからお知らせがございます。
作シェイクスピア演出世界の蜷川幸雄…。
ぜひ観にきてください。
お願いします。
2014/09/23(火) 18:57〜20:54
テレビ大阪1
ありえへん∞世界スペシャル「アンゴラ&レソトに潜入!」[字]

吉田鋼太郎がスタジオ初登場!世界一物価が高い独裁国家、アフリカ南部の秘境「アンゴラ」さらにアフリカなのにスキーが出来る謎の国「レソト」に大潜入!!

詳細情報
アンゴラ1
南アフリカ共和国の北部に位置するアンゴラ。そんなアンゴラは2013年「物価の高い都市ランキング」で日本の東京を抑え堂々の世界1位!食パン2931円、白菜1444円、ノート2150円など衝撃の高額商品が続々登場!
そんな独裁国家「アンゴラ」の民衆の暮らしにカメラが潜入!
アンゴラ2
【日本も輸入!高級品アンゴラ産の〇〇】
首都から車で3時間、そこには日本でもおなじみのあの高級品になる、飼育するだけで超お金持ちになれるという動物がいた!大草原にたたずむ小屋でその動物を飼育する人々のありえない常識とは?
【厳しすぎる小学校】
アンゴラの小学校はなんと授業料がすべて無料!小学校4年生なのに14才の生徒が登場。そこには厳しいルールがあった!
レソト1
世界で唯一、国土の全てが標高1500m以上の高地でできている「レソト」
「天空の王国」とも呼ばれ、なんとアフリカなのに平均気温が15度!
そんな日本にはあまり知られていない国レソトに大潜入!
レソト2
【レソトの国民食】
レソトには、なんと日本のもつ鍋に近い国民食があるそうだ!水が綺麗なことでも有名なレソト。そんなおいしいレソトの水を使った国民食とは?
【日本とレソトの意外な繋がり】
遠く離れたレソトにも、日本との繋がりを発見。なんと彼らは「ピンクダイヤモンド」と呼ばれるモノを日本に輸出して儲けていた!
出演者
関ジャニ∞(村上信五、丸山隆平、安田章大)、美輪明宏、ベッキー、宮崎哲弥
【ゲスト】
吉田鋼太郎 岡田圭右(ますだおかだ)
ホームページ

http://www.tv-tokyo.co.jp/ariehen/

ジャンル :
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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