(松本)宮澤さんジャニーズとか興味あったんですか?
(中居)あれね。
(宮澤)はい。
よく見掛けていたんですよね実は昔うちの実家がジャニーズさんの宿舎っていうんですか?
(中居)合宿所の100mぐらいのとこなんですね。
(宮澤)はい。
なので通り掛けてはカッコイイなって見てました。
あっそうなんですか。
(東野)そういう接し方なんですね。
(宮澤)すごいドキドキしながら見てましたね。
当時宮澤さんのお宅があってそこいつもお巡りさんがいるんですよ。
で僕なんか10代だったんですけど何なんだろうなっつって政治家が住んでる政治家が住んでる…。
そこが僕なんかSMAPの集合場所だったんですよ。
そこに集合してみんなで電車で行ったりとか。
(武田)えっ?宮澤さんってあの宮澤…。
そうですよ。
喜一さんの孫娘さんです。
あっ孫娘さん?お宅。
(宮澤)初めまして。
全然態度変わってるじゃないですか。
(中居)何だこの人みたいな顔…。
宮沢喜一さんの孫娘さんですよ。
そうですよ。
ということは選挙区はおじいさまは広島だったわけでしょ?
(宮澤)そうです。
(武田)おら何というのかな…。
悟空みたいになって…。
(武田)宮澤さんの坊ちゃんとは時々一杯やってたんだよ。
えっ!そうなんですか?
(武田)広島の福山に有名な造船所が…。
(宮澤)はいはいはい。
あそこの造船所でね時代劇撮らせてもらってたのよ。
(宮澤)えっそうなんですか?
(武田)あのときの坊ちゃんがあそこの遊園地の設計なさってた。
(宮澤)はいはいはい。
あそこはだから行ってたのよ。
(宮澤)私のおじですよね?おじさん。
おじさんとはだから一杯…。
すいません。
これ絶対前室でする話。
いや今知ってしまったんでね。
やっぱりどうしても色々…。
(宮澤)すいませんちゃんと紹介しなくって。
そうですか。
その孫娘さんなんです。
あっごめんなさいごめんなさい。
で海外とかで色々勉強されて日本に今…。
(武田)よかった聞いといてな。
いやそうですそうです。
(中居)下調べしてくださいよ。
すみません。
(武田)妙な走り書きでも渡したりなんかしなくてよかった。
まだねちょっと色気が。
まだそんなことをするんですか!?
(武田)時々あるんで発作がね。
時々あるんですか!?金八先生妙な走り書きを?
(山)まだいまだにされて…。
いまだに現役なんですよ。
すげえな!パワフルやな!素晴らしいですね。
やっぱりちょっとね。
そういうのもやっぱり残しとかないと芸能人は。
そうですよそれがなけりゃ。
(中居)まだ雄なんですかね?
(武田)当たり前ですよ何をおっしゃるんですかあなた。
えっまだ雄ですか?もちろん。
今週突如飛び込んできた女優仲間由紀恵さん結婚のニュース
お相手は2009年に熱愛が報じられた俳優の田中哲司さん
2人はドラマの共演で知り合いおよそ6年の交際期間を経てゴールインしたといいます
報道を受け記者の取材に応じた田中さんは…
…とコメント
仲間さんもファクスで…
…と引き続き女優業を続けていくことを明らかにしました
何かちゃんとしてるという印象でございますけど。
さあ武田さん仲間さんとはデビューする前から…。
だから沖縄から出てくるその日あたりに1回会ってんです。
(一同)え〜!うん。
(中居)何のつながりですか?いやあのほらゴルフの…。
何か走り書き渡した…。
(武田)えっ?走り書き渡したのかなと…。
(武田)いやいや渡してない。
渡さないよ!
(中居)雄ですか?
(武田)いやいいよ雄じゃねえよ。
そんときは社長さんが横にいるんだから雄になれねえよ。
(中居)「なれねえよ」今日こんな感じですか?いや武田さん意外とこんな感じ。
(東野)こんな感じやった…もともとは。
はいデビューする前から。
それでその社長から今度うちでデビューさせんだって。
かわいがってやってねっていう。
プロアマ戦で煙の出るボールを打つ…。
始球式?
(武田)そう。
あれの花添えで花添えるっつうんで。
(中居)え〜!それで振り方とかを教えたらしいんだよ俺が。
あ〜もう記憶もあんまり…。
出る前だから分かんないですよね。
でそのことは全然忘れてたら彼女がすっかり立派な女優さんになったときに小声で言われたんだよ。
(中居)実は?実はあんとき武田さんに優しくって言われたから。
いや紙渡さなくてよかった…。
そこですか?
(中居)雄出さなくてよかったですよね。
そんで不思議なご縁で旦那さんとも俺擦れ違ってんだ。
田中さん。
(武田)この人は『龍馬伝』のときの慶喜よ。
はいはいはいはい。
(武田)徳川慶喜やって俺勝海舟だったから2回ぐらい…。
会ってるはずですよね。
にらみ合ったの覚えてんだ。
(中居)へえ〜!で地味だけどいいお芝居するしっかりした俳優さんでね。
だからいい人選んだんじゃないかな。
そうですね。
はい。
(武田)中居ちゃんだって女房やったじゃんよ。
『紅白』でも司会してますしあと映画でも。
はい。
一緒に『貝になりたい』のときに。
(武田)俺も近所のおじさん役で出たんですよ。
あ〜そっか。
(中居)『紅白』では3回ぐらい一緒にやらさせてもらったのかな。
じゃめっちゃよう知ってるやん。
どういう印象なんですか?
(中居)あっでもホントに申し訳ないですけどプライベートの話はほとんど時間もなくて。
へえ〜!もう仕事上で…。
いやそういうわけじゃないんですけども何の情報も持ってないです。
すいませんね。
ホントならば持ってればいいんですけど何にも仲間さんと…。
意外としゃべれへんよね。
現場で他のタレントさんとね。
1回『貝になりたい』のときに僕坊主だったんですけどその当時の帽子をかぶって演じるときあったんですね。
でかぶってて…。
この状況でしゃべれへんってすごいよね。
(中居)まあたぶんお芝居に没頭してたんでしょうね。
はい。
貝になってたからね。
(中居)そう貝だったから。
帽子をかぶっててこの帽子が違ったみたいなんですね。
でこの帽子は劇用じゃないって「何だこの汚え帽子よ!」って。
「劇用じゃないのこれ」って「何だよ」って。
そしたら仲間さんが「それ私の私物です」って。
最悪や。
最悪のエピソード。
よりによってチョイスそれですか?そりゃ会話もなくなるわね。
向こうも色々思うとこあったよね。
ご主人との共演はないんですか?去年『貝に』…『貝に』じゃなくて『ATARU』で。
『ATARU』の方で共演。
(武田)あ〜そうかそうか。
はい。
『ATARU』で。
しかしよく考えてみると大事な話は何一つ聞いてないのな。
そうそうそうそう…。
(武田)君は。
そうなの。
(中居)ホント僕使えないですね。
いえいえそんなことないですけど。
なかなかそういう場に巡り合うのはすごいと思います。
ただ仲間さんはちゃんとしてますね。
すごいですよね。
そうなんでしょうね。
(中居)ホントに隙のない人というかちゃんとしてますね。
いや確かに。
(武田)隙あるんだぜ。
(中居)あるんですか?隙あるんだけどあれなのよ隙のあるときとないときがはっきりしてる子なのよ。
うんこういう子いいよな。
ハハハハ…。
まあまあそうですね。
さあそして他にもですねテレビ東京の大江アナウンサー。
常に好きなアナウンサーランキングで上位をいってるアナウンサーなんですけど結婚されました。
松本大さんっていう方で50歳なんですけど…。
何かちょっとやらしい書き方されてるよね。
お金のこと言われてるよね何かね。
そうなんですよ。
マネックス証券を設立。
月収は1億円以上。
月収!?はい。
これ噂ですよ。
総資産額は100億円超す。
すごいですね。
ハハハハ…。
出ちゃったね。
出ちゃったね今。
ポロッと口動いてたよ君。
頭じゃなかったよ出てたよ。
出たらあかんやつ出たよあんた。
(中居)あんまり出すタイプじゃないのにね。
すいません。
あまりのすごさにね。
すごいですよね。
だから大江さんって『ワールドビジネスサテライト』で経済ニュースやってらっしゃいますけど正直もう経済のことなんかどうでもいいでしょうね。
旦那がこんだけ稼いでたらね。
景気とかどうでもいいでしょうね。
(中居)どうでもよくないでしょお仕事ですから。
これはさすがにアナウンス室で話になったでしょ?なりました。
でも大江さんってやっぱりみんな女子の中でも憧れの存在だったりするのでこういう方と結婚するっていうのはちょっと衝撃…。
ちょっと優等生タイプですよねこの人ね。
そうですね。
そういう浮いた噂も今までずっとなくてで堅いニュースもやわらかい番組も両方こなせてっていうことですから。
(中居)でも言われちゃうのもかわいそうですよね。
「それだ」っていうふうに言われがちになっちゃいます。
例えばメジャーリーガーの日本人選手の奥さんとかそのねえそっち…。
お金に目がくらんだっていうふうな…。
思われがかわいそ過ぎますねあれは。
(宮澤)でもすごい自然の流れだなと思いますけど。
何かよくスポーツ担当のアナウンサーさんが野球選手とかと結婚されるんだったら経済系の番組やってる方が出会うのっていうのはそういう方たちだからそこをそういうプールの人たちとしか出会いがないのに言われちゃうのってすごいかわいそうですよ。
ただでもねこういう2組の結婚もございますけどさあ松本さん。
一応プロポーズの言葉というかね親に挨拶に行くわけじゃないですか。
(中居)松本さん親とかに挨拶できるんですか?挨拶できたんですか?俺それがすごい心配なんです。
ちゃんとやりました?え〜俺どうやったかな。
絶対覚えてますって。
娘さんを下さいっていう。
いやえっとねそういうんじゃなくて挨拶行ったのよ。
交際させていただいてますっていうのは行ったのよ。
それは今まで…。
なかったかもね。
初めて?
(中居)意識されてたんだ松本さんの中で。
どうなんでしょうね。
で行って何カ月後かにあの結局…。
あっなるほど。
ご懐妊だったのね。
報告に?うん。
だから何とかぎりぎり何て言うのかな間に合ったというか。
(中居)っていうか松本さん来たらお父さんとかお母さんとかビビらないですか?変な話「うわっ!松ちゃん」とか上の人から見れば。
どういう…。
いやでもすごいお堅い人なんで僕のことそこまで知らない。
確認ですけどそのときの服装は何着ていったんですか?一応そりゃスーツみたいな着ていったよ。
ちゃんと!?うん。
やったと思うけどね。
とにかくねNHKしかあんま見ないみたいなご家庭だったんですよ。
あ〜はいはい。
ええ。
だから「お笑いは僕も好きだよ」とか言われた。
「あっそうなんですか!」ってちょっと前のめりになったら「落語とかね」とか何かそういう「あっそっちか」っていう…。
古典落語とかそっちの感じで「ああそうかそうか」っていう。
お父さんもお父さんなりに共通の話題をっていう。
ちゃんとできるんですかそういうの。
いやいやできへんけどまあそのときは「娘さん下さい」でもなかったんでね何とか。
妊娠して結婚させていただきますみたいな。
それがまあその次会ったときにそういうことになったんで。
(中居)でもそれは相手の奥さんがしっかりやってくれると助かりますよね。
うん。
自信ないですもんだって僕。
中居さんは今まで女性とお付き合いしたことあるじゃないですか。
両親にお付き合いさせていただいてますって挨拶行ったことは?ないです。
1回もないですか?普通はないよ。
それするってことはそういうことやから。
(中居)うん。
どう思われてるんですかね?そういう…。
そういうのも気にしちゃいますね。
いやそりゃやっぱり…。
(武田)いややっぱりねそのときにね世間を思い知るよ。
やっぱり嫁をもらいに行ったときの向こう側の父親母親の視線の中にホントに世間があるよな。
全然通用しない世間の常識の壁みたいなのがあるから。
そうそうそうそう。
(武田)それはだからなかなか大変だよな。
宮澤さんはでも結婚ってのはまだ全然…。
(宮澤)あっ全然ですね。
100億なんて聞いてもへでもない?どんなうちだと思ってるんですか。
そんなこと全然ないですけど。
(中居)いやあのおうち屋敷ですよね原宿のね。
(宮澤)中まで入ったこと…。
(中居)ないですけど見えますから。
(宮澤)いやでも…。
(中居)門があって林があっておうちですもんね。
(宮澤)でもそれこそそのうちこそ造船会社の方々から借りてるおうちなんでうちのじゃないんです。
(中居)あっ賃貸なんだ?借りる相手が…。
違いますよね。
(中居)松本さん結婚して良かったですか?結婚して良かった?良かったことと悪かったことがあるな。
何やろな。
あの聞いておきます確認のために。
10月から大阪でレギュラー番組始めますよね?やるやる。
で僕以前浜田さんと大阪でレギュラー番組やってるときに松本さんに言われたんは「いや浜田は浮気したいから大阪で番組やりよんねん」って言うてるんですよ。
それ聞きますけど浮気するために大阪で番組されるんですか?あのね東野君僕はねバカ真面目なんですよ。
そうだった。
そうなんですか?そうかそうか。
バカ真面目でしたね。
すいません。
ごめんなさい。
俺もてっきり「あっいよいよ松ちゃん帰ってきた」みたいな。
違う違う違う違う。
違うよホンマたまたま流れなんですよ。
うん。
絶対んなもん大阪行ったら狙われてんの…。
いや絶対狙われますからね。
いや絶対遊ばないですからね。
いやどう考えても…。
(武田)あ〜そう?狙われてるんだ?絶対狙われますよ。
地方でレギュラーなんか持つと「あっこいつは大阪に女つくるつもりや」とか「できたんじゃないか」って。
散々浜田さんのこと言うてたから絶対全員が大挙…。
ねっ取材陣が。
(長谷川)そうですね。
(長谷川)やっぱりちょっと今から注目を…。
そうでしょ?絶対そうなんですよ。
僕は結婚してもずっと…やっぱりそういう人つくるのかなとか思ってたんですけどホントに遊ばないのでどうしちゃったのかなって。
いやホントにさっきの武田さんの雄じゃないですけど雄ゼロですね。
ホントに…。
あ〜そうですかね。
やっぱりあれじゃないですか。
雄じゃないですか?まあ東野も…あっ東野は違うか。
やっぱこう女の子ができると一瞬ブレーキかかるかな。
(中居)男の子だったら違う?男の子だったら全然違うと思うな。
どうせお前もこうなるやろっていうとこあるしさ。
あ〜なるほど。
女の子…そうか。
(中居)ホント行かなくなりましたよね。
まあまあ行かなくなったね。
そういう意味でいうとね。
分かりました。
こういったおめでたいニュースでございました。
はいそれでは次参りましょう。
再び残虐な映像が世界に流れました
これまでにイギリス人1人アメリカ人2人を処刑
今世界を震撼させている危険なテロ集団が…
処刑を実行したとされるこの男は…
イスラム国は従来のイスラム過激派組織とは異なりインターネットを駆使した巧みな広報戦略で世界中の若者を勧誘しています
80カ国以上
1万5,000人を超える外国人戦闘員がイスラム国に参加しているとの見方も
事態を重く受け日本や欧米諸国は国際会議を開催
さらにアメリカに続きフランスもイスラム国に対する空爆を実施したと発表しました
日本人も拘束されているとみられるイスラム国
日本政府はイラクへの人道的な支援を行う考えを明らかにしています
さあ武田さんいかがですかイスラム国の存在でございますけど。
これはホントに国際紛争の隙間に発生したね今まで見たこともない一種細菌…ウイルスのような…。
(中居)感染してるみたいですね。
(武田)そうそうそう。
感染っていうのがねすごく怖いなと思うんですが。
何とかこれを封じ込める手を考えなきゃいけないなと思いますね。
ちょっとねアイデアはまったくないんですが。
専門家をお呼びしております山路さんです。
出た山路さん。
(山路)よろしくお願いします。
お願いします。
はいちょっとどんどん深刻に問題になってきておりますけど。
これホントにヤバいですね。
(山路)ヤバいですね。
もうねオバマ政権の中枢からもねこれはもうイスラム国ってのはロシアや中国以上に手ごわいというような声がもう出ていますからね。
さああらためましてイスラム国の特徴でございます。
(山)はいこちらです。
イスラム国の活動領域はこのように広範囲に広がっておりましておよそ2,000億円以上の豊富な資金があり子供の戦闘員にも月給を与えているとされています。
子供に戦闘員としての訓練を実施し10歳ぐらいの処刑役もいるという報道もあります。
最新のアメリカ製の豊富な武器もありまして驚くのは世界の若者をネットで勧誘していることです。
ターゲットは社会に不満を持つ若者でイスラム国のPR映像は高画質でプロ並みの編集技術もあると考えられています。
さあそちらの映像もあるんですか?
(山)はいこちらです。
あっ勧誘の映像?
(中居)カッコイイと思っちゃうやついるんだろうな。
(中居)だって映画のワンシーンみたいだもん。
これはいかんな。
先ほど中居さんもVTR中言ってましたけどこれをカッコイイと。
(中居)いやカッコ良く思って憧れちゃう若者はいなくてもおかしくないなって。
だって僕ら映画のワンシーンですからね。
これ映画のワンシーンじゃないんですもん。
映画のワンシーンで僕らがそこに入ってみたいなとかこんなことがあるんだとか。
刑事物見てバンバンやりたいなっていう感じで実際にこれはちょっとPVじゃないですけど。
(山路)だから決して過激な思想をもともと持ったね粗暴な男たちが別に集まってるわけではなくて…。
洗脳的なことではないんですね。
(山路)あのねこれは非常に難しいんですけれども…。
イスラム教徒…イスラム教全体が悪いんじゃなくてイスラム教の中の過激派な…。
(山路)もちろんいい人たちはいるんですけれども要するに社会の中で不平だとか不満だとかを持っていてね世の中は間違ってるということを考えてる若者たちが例えば強いイデオロギーなんかに勧誘なんかでぶつかるとねすっと入ってっちゃうんですね。
これでももう日本人もそろそろ出てくるかもしれないですよね。
あのTwitterとかでイスラム国の人と日本人がやりとりって…。
(武田)ホント?そこまで来てるんですやん。
簡単にできるんですか?
(山路)まあTwitterですからね。
誰とでもつなげれるわけですよね。
で僕もイスラム国の関係者と思われる人をフォローしてますけれどよく見てると日本からこんにちはとかおやすみなさいとかホントにつまらない挨拶程度のツイートも含めてねやりとりしてるんですね。
それは最初は遊びのつもりかもしれないけどそれが一つのきっかけになってね彼らに興味を持ってインターネットでいろんなことを調べてさっき見たようなPRビデオに接して傾いていくってことは…。
そしてこの勧誘サイトもこのように。
(山)はいこちらイスラム国の勧誘サイトの一部なんですが戦闘員が若者たちから質問を受け付けるコーナーもあるようです。
(山)こういった質問を答えるコーナーがあるということなんですよね。
(山路)だから組織としては単なるテロ集団というよりはもっと完成度の高い軍事力と精神面でのいわゆる形を持った集団ということになるので。
(宮澤)しかもバグダディって今までのアルカイダのリーダーと違ってスピーチとかがすごくうまいんですって。
アピールするのもうまいしさっきのビデオもそうなんですけど最後の方に全部英語でメッセージが出てたんですけどその言葉も若者向けの言葉なんですよね。
ショーアップされてるんですね。
(宮澤)うん完全にショーアップされててすごく商品として買いたくなるようにちゃんとマーケティングができてるっていうのが怖いですね。
あといわれてるのがそれでまたそれぞれの国に帰ってテロを…。
そうそうそれが怖いよ。
起こすんじゃないか…。
そうそう日本人が行って日本に帰ってきて何かややこしいことされてごらんなさい。
(山路)もうじゅうぶん可能性としてありますよね。
(山路)多いですからねイスラム教徒にね。
だからそれは決して人ごとではないというね。
いやこれでホントに…。
どうすんの?マジで。
前園さんどうすんの?これ。
(前園)えっ?前園さんどうすんの?これ。
(前園)いや…。
(前園)そうですねあの…。
前園さんやっぱ違かった。
ごめんなさい。
(山)早いですね。
でも宮澤さんアメリカはどういう…。
これから強硬にやっていこうってことでしょ?
(宮澤)そうですね下院で例えば現地にいる人たちをトレーニングしようっていうことの決議っていうのも今オバマが提案してますしまあ一般人のレベルで言えばTwitterとかを使う人たちなので斬首する映像とかがTwitterで流れ始めたときにボイコットISISっていうのが始まって彼らが欲しいのは知名度なのであえてそういう動画とか彼らが発信する画像とかをクリックしない。
彼らが欲しがってるそういう名声とかを与えないっていうことで参加するっていうか。
参加するというか防御するっていう形。
ぐらいなんですかね。
(中居)日本は…政府はどうするんですか?
(山路)だから今回は緊急人道援助に徹すると言ってますね。
これが日本が最大できることであると。
だからむしろ何もやらないのはこれは駄目だと思うのでむしろ人道援助という側面で果たせる日本の役割というものを今回逆に強くアピールすることで武力行使しなくても日本はねちゃんとこうやって貢献できますよっていうことをホントは示してほしいなと。
(武田)あの一つ思うんですけどもう少し日本人全体がイスラム教に関して勉強するってのはどうですかね?
(中居)関心を持たなければならないと。
(武田)日本人は宗教的センスに関してはものすごいものを持ってるんですよ。
すごい分かる。
日本人ってどこの国に行ってもねお寺を見たがる珍しい国民なんですよ。
日本人って見たがるでしょ。
はい。
(武田)イスラムの国に行ったらあのイスラム寺院を観光地として見たがるでしょ。
はい。
で日本の仏教もお寺を開放して見せるじゃないですか。
これくらい宗教に関して色眼鏡で見なくてその宗教自身の持ってる本質みたいなものを見抜くっていう不思議なものを持っている国民なんですよ。
そういうところを生かせばねちょっと分かりやすく言うと『千と千尋の神隠し』っていう。
あれ外国の人が見るとびっくりすると思うんだよね。
あれ何がおかしいかっていうと神様が温泉に入りに来るわけじゃない。
はいはい。
たくさんの神様が。
たくさんの神様が。
で考えてみたら神様も疲れるよね。
そういう視点で子供向けのアニメに宗教をするっていうそういう文化を持ってるんですよ。
だからイスラムに関して私たちもっと勉強してもっと理解を示す。
イスラムに優しい国でもあるという。
(武田)うん。
宗教を掲げられるとみんなビビってしまうんだけどでも800万もの神が住むって昔から言ってるこの国においていかな神も引き受けてみせる。
お話をお聞きしましょうっていう態度の国が世界に一つアジアの隅っこにあるとすればそれはきっと別の展開に持っていけると思うんだ。
(山路)当然ねこの原理主義のやってる過激派のやってることっていうのはその本質と懸け離れてるわけですよね。
だからある意味でイスラム国の今回のこうした問題っていうのはイスラム教徒はホントに一番被害を被ってる。
でこれはちゃんと対処しなきゃいけないなと。
はい分かりました。
ありがとうございました。
(山)ありがとうございました。
また来てください。
この後は広がる波紋
ブログの書き込みを発端にママ友とのトラブルが報じられた女優の江角マキコさん
事が深刻化したのは週刊誌が報じた2年前の事件から
江角さんの当時のマネジャーが長嶋一茂さん宅に「アホ」「バカ息子」などとスプレーで落書きしていたというのです
江角さんは沈黙を貫いていましたがブログで一連の騒動を謝罪
…とコメントしています
さあこちらのニュースでございますけれども。
さあまずは長谷川さん。
(長谷川)はい。
あらためて現在の状況をどうなっているんでしょうか。
(長谷川)謝罪のしかたというのは難しいと思うんですけれどもあのその江角さんの書かれた内容というのがちょっともやもやしたことになってしまっていてやっぱりわれわれもそうですしたぶん世間の皆さんも一番知りたかったのは江角さんがマネジャーに対して落書きをしろというふうに命令したかしてないかなんですがそこがまったくブログには書かれていなかったんですよね。
はい。
っていう問題なんですけど。
どうですか松本さん。
いやだからねどうですかっていうかね正直迷惑なんですよ。
こういう番組やってると何か取り上げないと逃げてるみたいに思われるの嫌でしょ?だから一応こうやって取り上げようと…。
公に出すということですよね。
でも正直ね僕はもうどうでもいいんですよこんなこと。
取り上げたくもないんですよね。
そうなんですよ。
だから誰もいじらないというか言えない状況。
だからそういう意味でもみんなもやもやするんですよ。
迷惑なんですよやっぱりね。
そうなんですよね。
うんだからはっきりしてほしいんですよ。
ここはやっぱり解決策としてはご本人が記者会見か何かして…。
しっかりしゃっきりしてくれたら言いようもあるんですけど。
そうですよね。
ホント言いようもないんですよ。
(中居)うん間接的なね話ばっかりなんでね。
でも扱わないと逃げてるみたいに思われるのもけったくそ悪いんでねあの僕もバカ真面目なんで。
やりますけどでもホンマ言いようがないんですよ。
はっきりしてないものに対して。
そうそうそうそう。
ただだからそうですよね。
はいどっちが…。
ただまあそのマネジャーさんが自分の意志でやって本人から何も言われてませんっていうのはなかなか鉄砲玉感は否めないですよね。
もし俺のマネジャーがね何かそういうことがあってもしホントに俺が知らんとこでやったとしてもそれ聞いたときにいや俺の知らんとこでマネジャー勝手にやったとは俺はやっぱ言われへんかな。
(中居)えっ?どういうことですか?言ってないんですよね?いや言ってなくてもそれ世間信じへんしそれ言ってももう…。
どうせ嘘やろってなるから…。
どうせ嘘やって言われるしそこまで俺のこと思ってやってくれたんならここはもう言えないと俺は思うけどね。
自分がもう謝ると。
どうもすいませんでしたと。
謝罪するという。
するしかもうないよね。
ないですけどもなかなか…。
人の家の壁に「バカ息子」って。
(中居)懐かしい感じですけどね。
ホンマに小学校とか中学校の話。
(中居)20年30年前の話。
話というかいたずらというか。
さっきのニュースとあまりにも桁が違い過ぎてそうそうそう…。
だからこの『ワイドナショー』はそういうのちゃんとやりたいなと俺は思ったのでこれは扱おうよって話なんですけどただホントにはっきりしてないので扱い方も確かに難しい。
(中居)江角さんここに来てねお話しされるのが一番…。
来ていただいて。
タレント側だから。
はいちょっとねお話…。
前園さん。
ちょっとこれ何とかしてください。
前園さんも現役中とかいたずら書きみたいなのなかったですか?ないですねはい。
ちょうど僕も1年ぐらい前に謝罪させていただいたんですけれども。
何で謝罪したんですか?ちょっとお酒を飲み過ぎてです。
いや言わなくていいですよ。
(前園)僕自身は早くしたいっていうことだったので次の日に…。
早かったんですよね謝んのね。
はいはいはい…。
でもあれはよかったですよね。
(中居)いつぐらい謝ったんですか?もう次の日。
だから謝ったときまだ酒抜けてなかったですもんね。
もう抜けました。
ろれつが回ってなかったです。
抜けました。
ああそうでしたっけ?言うた方がホンマにいいですよ。
でもやっぱりそういうすぐに謝罪するっていう。
分かんないですけど日数がたつといろんな臆測が出てくるんでたぶん自分の口からおっしゃるのが…。
(中居)じゃ江角さんが謝罪するのは誰にですか?でもそれももう2年ぐらい前の話なんでしょ?
(中居)一茂さんもしかして知ってるかもしれないですしね。
そうです示談というかね。
だから僕らなんかに謝ることないじゃないですか。
ないんです。
われわれに謝る必要ないです。
もちろん。
その謝罪っていうのは誰に…。
前園さんは当時誰への謝罪だったんですか?
(前園)僕ですか?僕の周りの迷惑を掛けた人ともちろんその相手側の方と。
(中居)相手方には直接…。
(前園)はいもうすぐまず電話で。
(中居)申し訳ございませんでしたって?で1週間後にお会いして直接謝ったっていうことで。
(中居)それだけじゃいけないんですね?芸能人。
やっぱりサッカー関係者とか見てる方に謝罪するっていう。
(中居)関係者の人も直接話す謝罪では…。
(長谷川)いやそれでも全然いいんですけどもただこんだけもう今世間を騒がせてしまったということがあるのでそのことに対してはやっぱり一応…。
CMもおやりになっていたりとかいろんなことがありますからその辺りはクリアにした方がホントはいいので。
ホントは会見をされるのが一番いいと思います。
(中居)そうなの?謝罪会見って経験ないですけど。
謝罪会見俺もないな。
申し訳なかった人には直接…。
テレビを通じて会見を通じて謝罪するって…。
よく離婚会見とか芸能人の会見ありますけども。
陣内君の名前出して申し訳ないんですけども陣内君も離婚するときに「僕が浮気してました」って謝罪会見したんですけど。
俺はまだ許してないけどね。
(中居)何なのそれ。
関係ないじゃない。
でもそこの芸能人の謝るのは中居さんはちょっと…。
(中居)いやいやそれは彼女とか彼女の家族とか…。
俺もそう思うよ。
思うけど…。
(武田)あのねさっきの話も世界の恐ろしい話もそうなんだけど一番怖いことは何かというとやっぱりね正義ですよ。
あのね自分が正しいと思ってる人ぐらいね人を傷つける人いないわ。
(中居)う〜ん。
(武田)もうそれはねイスラム国もこの話もそう。
で誰かを傷つけてないかとか俺はバカなんじゃないかとかそれから何か絶えず自分を疑ってる人っていうのはきちんと成熟できてるんですよ。
でみんな頭の下げ方下手ね。
だってホントに下げ方が悪くてさらに殴られるやつっているじゃない。
間違えたらもう間髪入れず謝って得した人が何人います?カウンターの向こう側にいるでしょ?ねえ酒が抜けてないのに謝る。
大事ですよ。
抜けてました抜けてました?言うてくださいよ抜けてましたって。
抜けてました抜けてました。
確かにお互いの正義を譲らないというのは…。
(武田)どっかで自分が正しいって思ってる人っていうのはみんなに迷惑掛けるな。
そうですね。
(武田)俺の暮らしなんか見せてあげたい。
俺は家に帰ると同時に扉開けたらすぐ女房に「すいませんすいません」何もしてないのに。
(武田)何にもしてない。
もう目と目が合ったら「すいませんすいません」何の正義もないと。
(武田)何の正義もない。
そう。
もう目と目が合ったで「すいませんすいません」まあ極論ホントそうですね。
自分は間違ってないっていうのほどやっぱり怖いものないですよね。
(武田)人間ってね自分は間違ってるんじゃないかなと思ってるときが一番正しいのよ。
(中居)でもやっぱりどっかで経験とか積んで自信もあるから自分の正義はまた強くなって。
(中居)でもねやっぱりりんとする人に憧れたりとか。
はい。
うん何かこうね「いいんだお前たちの気持ちは分かるけども俺の取りあえず背中を見て」っていうような男になりたいっていう憧れもあるし。
それに酔いしれてしまう自分もいなくはないし。
だから組織の上に立ってる人っていうのはどっちがいいんでしょうかね。
「どう思う?みんな」ってこうやっていろんな人とディスカッションしながらいろんな人と話を聞く方がいいのかそれとも「お前たちの気持ちは分かるけども俺の考えたのに取りあえずついてきてくれ」と。
りんとした人が…。
リーダー論ってことでしょ?
(中居)どっちなのかなって僕は迷うときありますね。
(武田)そうかリーダーだからな。
そうリーダー。
SMAPのリーダーとしては…。
リーダーじゃない。
リーダーやもん。
でも芸能の場合はワンマンの方が…。
まあ丁半ばくちじゃないけどやっぱり全員の意見聞いてたらもうらち明かんから誰かが責任取ってっていう。
そうやな。
だってダウンタウンのリーダーってどっちなんですか?えっとね仕事の内容のときは基本わりと俺かな。
でもギャラのことになると浜田かな…。
吉本史上最年少でギャラ交渉したという噂が。
そうそうそうそう。
すごかったよホントに。
(武田)生意気だったんだろうな。
(宮澤)すごい。
(武田)浜ちゃん生意気だったんだろうな。
SMAPのリーダー中居さんとしてはどうなんですか合議制なんですか?例えば…。
いやもうそんなにもめるとかないですけどもね。
(武田)SMAPって何でうまくいってるかってこの子でうまくいってるわけでしょ。
このリーダー。
(中居)全然そんな…。
あだ名みたいなもん。
何にもやってないです。
だからリーダーだっつってんだよ。
何かやるようなリーダーじゃ困るんだよ。
それであんまり深く考えてないじゃないですか。
うん。
(武田)ねっ?まあそうですね。
(武田)そういうリーダーだから持つんだよ。
(中居)フラフラしてる方が。
新しいタイプのリーダーってことでしょ。
でもリーダーって意外とそうなんですよね。
ストーカー被害に遭いやすい上に被害を訴えにくい風俗など性産業で働く女性のストーカー対策が今急務となっています
中にはストーカーと化した客が知らせていない自宅や最寄り駅で待ち伏せをしたり力ずくで連れ去ろうとするなどの悪質なケースも横行
警察庁によるとその他にも医者と患者タレントとそのファンの関係などで起きた被害も多く…
警察への相談をためらう傾向にある実情を考えると実際のストーカー被害はさらに多いとみられより深刻化しています
さあちょっと深刻なニュースでございます。
風俗など性産業で働く女性のストーカー対策が急務だと。
訴えにくいという。
あ〜でもそれは全然自然にそうなるやろね。
なおかつ男性の方もちょっと奥手ですから。
(中居)お金を払ってるわけじゃないですか。
(武田)うんうんうん。
(中居)それが本気になるって…。
そうそうです。
優しくしてもらえる。
ほんで…。
(武田)危ないよ一番。
ホントに俺のこと好きなんじゃないかって思っちゃうんですね。
でプレゼント渡したりとか。
すごい対応も良くて。
(武田)女性はそれだから警察に行きにくいっておっしゃってんでしょ?
(宮澤)でもアメリカではやってるっていうか英語のコンセプトであるんですけどナイスガイシンドロームっていってナイスガイっていい人っていう意味なんですけど男の人が相手のことが好きだからいいことをしてあげれば自分を好きになってくれるって思うけどもし相手の女性がでも好きじゃないって言われたときに自分は何でこんないい人なのに僕のことを好きになってくれないんだろうっていう。
(中居)そこで諦める人と…。
(宮澤)そこで諦められないのが僕のこの頑張りを何で分かってくれない。
僕はいい人なのにっていうそういう勘違いをしちゃう。
間がないんですね。
そう。
白から黒になって。
(宮澤)そう。
で逆上しちゃうとか相手のせいにする。
自分の頑張ってる分だけの見返りが返ってこないことに対して逆上みたいのがよくあるんですって。
(中居)同じタイプ。
何で多くなってきたんだろうこういうのって。
どこまで人を好きになるか。
もちろんストーカーは悪いですけれどもやっぱ追っ掛けるっていう。
(中居)でも女性はたぶん…。
僕らが追っ掛けられてもそんな怖くないじゃないですか。
逆はな。
女性にストーカーは…。
(武田)あっそうだよ。
中居君どうなの?僕は全然ないです。
(武田)ホントに?いるんじゃねえの?家の前とかで…。
あっ10代20代のときはありましたけども今はもうホントに来るのは週刊誌ぐらいで。
だってジャニーズはしっかりしてるもんねそこ。
ファンもしっかりしてる。
あ〜。
10代20代やっぱりすごい…。
(中居)家に来たりだとか郵便物を…。
そこ対応はどうするんですか?それはもうテレビで見せないぐらいの怖い顔をします。
それはもうビシッとやらんとね。
(武田)それよそれそれ。
そりゃまあそうだな。
(中居)それはもう全然。
アイドルじゃない顔あるんですね。
はいそれはもちろん。
アイドルじゃない顔あるんですね。
(中居)はいそれはもちろん。
(山)直接ファンの方に言うんですか?はいそれはだって…。
ヘラヘラしてたら絶対また…。
(武田)同感同感。
口調も変わるんですか?そうですね。
それこそ郵便物とか取る人もいますしホントにオートロックの中入ってマンションの屋上でずっとたむろしてご飯食べた後そのままだったりとか。
10代20代ですけども発見したらもう直接。
(山)松本さんもねあるっておっしゃってましたもんね。
ありますあります。
若いころは鍵を閉め忘れて一人暮らしのとき寝てたら枕元座ってたりプレゼント置いてあったりとか。
(中居)でも男性だからまだいいですホントに。
(武田)女の子は…。
(中居)女性は…。
大丈夫ですか?
(中居)大丈夫ですか?家。
あの全然大丈夫なんですけどストーカーになりそうだなみたいな人はたまにいたりしますよね。
(中居)男性の方?
(山)男性の方が。
美容院でたまたま会って私がニコッとしただけでいけると思ったって言われたときはちょっと怖かったですよね。
えっいけると思った?
(山)はい。
そんなんでいけるんですか?いけないですいけないです。
いけない…いけないですよ。
いけないんですね?いけないです。
当たり前ですね。
すいませんホントに。
宮澤さんはストーカーとかないの?
(宮澤)私はないですけど私の祖父でさえって言い方も変ですけど祖父にもストーカーっていて。
どんな世界にも…。
(宮澤)男の人とかで毎日毎日手紙を何十通も送って。
えっ宮澤…。
喜一ちゃん?
(宮澤)喜一さん。
目的は何なんでしょうね?もう何か支離滅裂の手紙を何十枚も毎日とか。
電話とかあとはもううちに入ってきちゃってみんなが朝ご飯食べてたら窓越しにリンゴをムシャムシャ食べてるおじさんがいたりとか。
みんなで逃げたのとか。
(中居)いやだってお巡りさん…。
逃げたんや。
捕まえな駄目でしょ。
でもちょっと有名な人っていうかそういう問題がある方っていうのは分かってたのでもちろん警察の方に行かれたんですけども。
(武田)このストーカー問題はもう私も妻子ありますからそんなストーカーになる必要はないんだけどずーっと考えてますね。
この5年ぐらい。
この10年ぐらいか。
なぜなぜストーカーは生まれるのかっていう。
ストーカーになる男の人の典型例あるいは痴漢をやる男の典型は最高のエクスタシーを一回も味わったことがないから。
は〜。
でねそういう快感が世の中にあるっていうことをとにかく学校で教えることだね。
学校の先生が。
学校の先生が「最高のエクスタシーとは」っていうのなかなか言いづらいですけど。
次の授業はエクスタシーっていうね。
国語算数エクスタシーみたいな。
あのみんなね少し性なら性を通して得られる快感に関してね少しみんなね打算的なのよ。
だって眠りと快感っていうのは実に不思議な現象ですよ。
それは求めた段階で求められないのよ。
言ってること分かる?いくぞ。
はい。
(中居)大丈夫です。
お願いします。
いくぞ。
今日はぐっすり眠ろうと決心するだろ?ぐっすり眠るための絶対の条件はぐっすり眠ることを忘れることでしょ?布団をかぶってぐっすり眠ろうと思って眠れないといらいらしてくるでしょ。
良い眠りとは何かっつったらいつの間にか眠ってることなのよ。
でハッと気が付くと朝だったってのがグッドな眠り。
つまり眠りは意識すればするほど遠くなるんだ。
それとさっき言った…。
もう一回朝から何だけどエクスタシーってのもそうなんだ。
自分がエクスタシーを求めるとエクスタシーは遠くなるんだよ。
だろ?分かります分かります。
分かります。
禁煙と一緒ですよね。
たばこ意識し過ぎると禁煙できない。
(武田)どんどんできない。
で禁煙ってのは何か。
完璧に頭にたばこ吸うことがなくなる。
それとおんなじことでしょ?エクスタシーっていうのは何かっつうと相手の人がエクスタシーに達してるとき自分がエクスタシーを得るんですよ。
自分が得るもんじゃないんですよ。
(中居)与えるもの。
(武田)そうなんです。
自分が最も欲しいものを相手に与えたとき自分が得てる。
(中居)エクスタシーを感じるんですね。
(武田)これは大人だったら分かるでしょ。
このストーカーになるバカどもはその複雑なことが分からないんですよ。
(中居)まあ…思いやりとか相手の立場になってってことですよね。
(武田)そうそうだから与えることによってしか得られないっていう物事の理屈が。
でストーカーがどんどん増えてるのはお金で交換できると思ってんのよ。
はい。
(中居)買えるんじゃないかと。
(武田)エクスタシーが。
買えるわけねえじゃん。
俺も何回もやったよ。
あっあっ!あれまた?またですか?着地失敗しましたねまた。
また着地…。
複雑骨折ですよ。
「あっあっ」って。
最後はエクスタシーやったんですかね。
(中居)我慢できなかったんでしょうね。
我慢できないと思いますけど。
(武田)でも分かるでしょ?いや分かります。
エクスタシー…だから愛って与えるっていうのが。
(武田)そうそうそうそう。
返ってくるわけですから。
(武田)結婚なんか決意するときだってそうじゃん。
この女カワイイなと思うわけじゃん。
ねっ?それは相手がいてのことなんですよ。
自分がいい人だからこの人が好きになるっていうことが成立しないわけじゃない。
やっぱりもう一回繰り返すけどお金で買えないものってあんのよ。
(中居)でも勘違いしてしまう。
勘違いするんですよ。
風俗ってなると勘違いするんですよね。
(武田)お金で買えると思うから粘るのよ。
でも風俗通って通って好きになって結婚した人もね世の中にはおるわけやからこれがたち悪いんですよね。
どうしたもんかなっていう。
(中居)全否定はできない。
相手ありきですから。
全否定できない。
相手に見返りを求めない愛し方をするということで先生よろしいでしょうか?はい結構です。
ありがとうございます。
おっと。
続いては『ワイドナB面』です。
その理由は何と…
アルディ君が慣れた手つきでたばこを吸っている姿がインドネシアで紹介されその衝撃的な内容に海外メディアからも関心を集め…
(佐々木)さてここからはそういえば今どうなったという過去のニュースのその後をご紹介していきます。
題して「ソノゴノショー」松本さんが映像見ながら衝撃的だなって。
僕あんまり知らなかったんですよ。
(佐々木)この4年前の映像を見てなかった?今しっかり初めて見たんですけど笑っていいのか分かんないんですけど笑いますねこれね。
(長谷川)まずは2010年からおさらいしたいと思うんですが何とたばこ1日にどれくらい吸っていたかといいますと40本たばこを吸っていたと。
(佐々木)1日ですよ!ヘビースモーカーじゃないですか。
(長谷川)そうですね。
かなりですよね。
実はお父さんが1歳半のときから与えていたんですね。
でその与えることについて何が悪いんだといって与えていたということなんですがインドネシアっていうのはわりと子供のときからみんなたばこを…。
(中居)え〜!笑うてええのかな?
(中居)くわえたばこ?立ちたばこ?歩きたばこ?おっさんやんか。
やんかってすいません。
ハハハハ…。
たばこを吸うと動きまでおっさんになるんですかね?こんな感じですからね。
すっごいですね。
(中居)国はあれなんですか。
何歳以上とかもちろんあるんですよね?
(長谷川)その決まりがないということは…。
(中居)インドネシアないの?
(長谷川)その当時はですね当時はなかったんですね。
(中居)じゃ最近までそうなんだ。
(長谷川)なのでお母さんが愛情で止めさせようとしたんですが取り上げるとかんしゃくを起こして壁に頭をガンガンぶつけるような行動に出たので恐れて止めることができなかったそうなんです。
(武田)でもこの子のたばこの吸い方見てると完璧に…完璧に慣れてるよね吸い方がね。
慣れてますよ思いっ切り肺に入れてますね。
(武田)うん入れてる。
(佐々木)そんじょそこらのキャリアじゃない感じですよね。
うまそうに…。
うまそうやもん。
俺も再開しようかなって思ったもん。
(佐々木)そう何かぷ〜って吸ってたんですけどホントにお父さんは悪いと思わずにあげてしまった。
(長谷川)1歳半でこれですからね。
(佐々木)ぷかぷか吹かしちゃってますもんね。
「何かおもろいことあったんか何やねん?」「どないした?お前」すげえなこれホンマに。
(長谷川)国自体がですね人口が2億4,000万人なんですがそのうちの4割近い5,700万人の喫煙者がいるということで国自体がみんなたばこを吸うのが当たり前のような状況にわりとあるんですね。
ただやっぱり問題にはなりまして2013年になってからはやっと規制ができたような状態なんです。
幾つからになったんですか?
(長谷川)18歳未満や妊婦には売ってはいけないというような法律になりました。
結局厳罰化はされてないのでなかなか守られてるかっちゅうと守られてないみたいなのが現状。
(中居)でも武田さんも松本さんもたばこは喫煙の期間あったわけで。
ありましたありました。
今はどうされてるんですか?禁煙されてるんですか?
(武田)もう今はやめましたね。
(佐々木)松本さんも。
僕もやめましたね。
10年以上たちますかね。
(中居)あっそんななりますか。
(佐々木)全然大丈夫ですか?大丈夫ですね。
そんな強い意志を持ってなくやめるとやめれますよね。
さっきもありましたたばこにあんまり…。
たばこのこと意識し過ぎない。
あしたから吸おうかなぐらいやと意外とやめれますよね。
(佐々木)その注目のアルディ君に話を戻したいと思うんですが4年後どうなっているか。
長谷川さんどうなったんでしょうか。
あのやっぱりこの動画っていうのが世界に配信をされたことによってこれは問題じゃないかっていうふうになりまして国がですね特別チームを用意しましてちゃんと禁煙治療というのを国として行ったということなんですね。
何かに集中するといいんじゃないかっていうことでおもちゃを与えてそのおもちゃに集中することでたばこを吸うことを忘れさせる。
でそのかいがありまして禁煙には成功しました。
じゃ現在のアルディ君なんですがこちらです。
(長谷川)たばこをやめてから食事の量が増えてしまってかなり太ってしまったと。
もともとわりとあれやけど。
(長谷川)いやもっとです。
これです。
これが5歳当時のことになるんですが1日3缶のコンデンスミルクとかを欲しがってしまう。
(佐々木)3缶ですよ1日3缶。
(武田)うわ〜。
(長谷川)高脂肪の食べ物を好むようになっちゃったと。
やっぱ親がおかしいですね。
(中居)甘やかし過ぎ。
そうね。
(長谷川)ただじゃあこれもやめさせればいいじゃないか親がって思うかもしれないんですがコンデンスミルクを取り上げるとまたたばこのときと同じようにかんしゃくを起こして頭をガンガンが始まっちゃうので。
いや親が…怒られたらやめましたけどね。
やめなさいって。
それを隠れて何かやったりってのはありますけどもそんな依存することってなかったですよね。
沖縄県那覇市の上空に複数の謎の発光体が出現
一列になったり上下左右に移動したりする動画がYouTubeにアップされUFOではと話題になりました
この動画は投稿3日目にして…
朝のワイドショー番組でもこぞって取り上げられ全国的に注目を集めました
今回は学研の『月刊ムー』編集長の三上丈晴さんにお越しいただいております。
よろしくお願いいたします。
(三上)よろしくお願いします。
(佐々木)当時もいろんな説がこの物体に対して出てたんですが一つは航空機ではないか。
あるいは電飾だこではないか。
照明弾ではないか。
あるいはUFOではないかと。
(三上)まず航空機なんですけれども航空機ってのはご存じのとおり光が点滅するんですね。
今回のはそういう点滅のしかたをしてない。
していない。
(三上)でさらにですねこの映像の中に実際に旅客機がですね横切ってるんですよ。
だから明らかにもう違うと。
(佐々木)はい。
(三上)で電飾だこに関してはそもそも規模が違う。
糸が付いてたら絡まるくらいの動きをしてるのでこれはまずないだろうと。
そうすると照明弾ではないのか。
当然ながら沖縄の自衛隊に問い合わせたところですね実はこれも発光体が現れたのが夜の9時すぎなんですね。
ところが当日自衛隊は夜の7時20分には全ての演習を終えてるんです。
(武田)ああそうですか。
(三上)ではいったい何だということで色々騒がれてUFOではないかということで結構注目され騒ぎになったということなんですね。
(佐々木)で実際その後どうなったんですか?
(三上)これが出たのが1月の23日。
(佐々木)はい。
報道されたのがだいたい24日25日。
で28日の段階になってですね実は…。
ドンと。
海兵隊?
(三上)そうですね。
そういうコメントを出したんですね。
本来であればこういう騒ぎになったらすぐにですね「これは米軍がやってる照明弾の訓練ですよ」と言えばいいのにですね5日も時間がたってると。
さらにですねここで重要なのは自衛隊があると当然ながら防衛省当時の防衛大臣も一応コメントしてるんですね。
米軍の今回の照明弾がこの謎の光かどうかは政府としてはというか判断はしていない。
何かちょっと歯切れの悪い…。
(中居)曖昧な。
(三上)なので一部のUFO研究家の方はまだこれはですねUFOではないかということである種の論争が続いていると。
『ムー』的にはどう…。
(三上)実は似たような事件もアメリカの方であったりするんですね。
何かあったときに必ず「照明弾だ」ということで今回のを総合的に見るとひょっとしたらですねこの光そのものがアメリカの秘密兵器の可能性がある。
(佐々木)へえ〜。
(三上)照明弾ではなくてあの光そのものがある種の秘密兵器でこれをわざと米軍は見せたんじゃないか。
(佐々木)何のためにですか?何のために見せるんですか?秘密兵器を。
何かすごいミステリアスな。
(佐々木)何かBGMが欲しい感じになってきましたけどね。
(三上)これことしの1月なんですね。
(佐々木)はい。
(三上)でその前の月2013年の12月っていうのはご存じのとおり国会でですね特定秘密保護法案が通ったわけですよ。
もし防衛省なり自衛隊の方で今回の光がある種の秘密兵器だということを知っていても…。
(中居)公開しなくてもいいと。
これは米軍の兵器だとは言えないわけ。
(佐々木)三上さんの説ではアメリカからのお試しを受けたということですか?どれだけ黙っていられるか。
(三上)そうですね。
(中居)UFO論はもうない…。
そうですね。
秘密兵器論に今移っちゃって。
(中居)UFO論はもう『ムー』さんは…。
『ムー』さん的にはUFOではもうないと。
(三上)UFO問題っていうのはここが重要なところでさらに兵器として…。
「出ました謎の光です」って言ったときにUFOだUFOだって騒ぐじゃないですか。
ある程度騒ぐことを待ってるんですよ。
(佐々木)織り込み済みだってことですか?
(三上)散々注目されたときに「照明弾だよ」って言うとみんなサッと引くじゃないですか。
(佐々木)何だ照明弾か。
つまんねえってなりますね。
(三上)結果としてあれが秘密兵器かどうかっていうのは誰も問わない。
(武田)あ〜。
もう照明弾だっていうことで終わっちゃうわけ。
終わっちゃう。
(三上)これはUFO問題ってのは必ず軍事問題になって秘密兵器の開発っていうのが絡んでくる。
ええ。
(三上)UFO研究家の中には通常のジェット推進の飛行機とは別にまあいわゆるエイリアンのUFOの…。
反重力それチックなメカニズムで飛ぶいわゆる地球製UFOという物を開発してるんだろう。
アメリカは?
(三上)はい。
でこれはまだ確認取れてないんですけどもひょっとしたらこの沖縄にですねそれがもう配備されてんじゃないかな。
(佐々木)三上さん説。
されてんじゃねえかなって言われても…。
(佐々木)確認が取りようがないところが…。
実はそういう…。
(中居)情報が不確か過ぎて。
もうちょっと…。
『ムー』さんは専門の方なので断定的なね…。
他にも最近話題になった未確認飛行物体の事件をご紹介したいと思います。
こちらはドイツのブレーメン空港で管制レーダーが強い光を放つ正体不明の飛行物体を確認したと。
で一部の便が欠航したり着陸先を変更するまでの騒ぎになったと。
で乗客には「謎の物体が出現したため」と説明したそうです。
これなんかいかにも私たちが想像するUFOみたいな。
これ非常に興味深くてただの火の玉じゃないんですね。
構造を持っているということで。
地球製か分かりませんけれども何かしらの飛行体。
ひょっとしたらこれまさにエイリアンクラフトかもしれない。
(中居)三上さんはUFOを…。
信じてらっしゃるんですよね?
(三上)まあそうですね。
(中居)あれを見て三上さんすごく分析してもあれがUFOだとは断定はできない?
(三上)データがやっぱり少な過ぎますね。
でも三上さん見たことあるんじゃないですか?
(三上)あります子供のころ。
(佐々木)どんなだったんですか?そのときはホントにパチンコ玉こう長くしたようなまあメタリックなUFOですね。
へえ〜!
(佐々木)メタリック!?近くまでですか?
(三上)そうどのくらいですかね。
50mくらい上空で。
(中居)上空?そんな低いとこ飛んでんですか!?50mってだって飛行機って1万mぐらいじゃないですか。
50m?
(三上)もうホントにボディーがはっきり見えて。
当時小学生でしたけども友達と一緒に指さして「UFOだ」っていうんで追っ掛けて道すがら大人に「UFOだUFOだ」ってねハハッ騒ぎながらダーって。
急に笑った。
(佐々木)目覚めはそのときですか。
(佐々木)もう一つ映像をご覧いただきたいと思うんですね。
おおでかい。
(宮澤)えっ!?
(佐々木)三角形の飛行物体の姿が…。
こちらもまたドイツからの映像なんです。
子供たちが遊ぶ公園をゆっくり移動する物体が見えてきます。
こちら。
おおでかい。
(佐々木)三角形の飛行物体の姿が確認されたんですね。
であまりにはっきり写っているためにフェイクではないかと言う人もいるんですが一方アメリカ軍の秘密兵器ではないかという声も上がっているそうなんです。
(中居)あれ国が追っ掛けたりしないんですかね。
ホントに疑わしかったら。
どこに行ってしまうのか分かんないですけど。
(佐々木)だってあんなの領空侵犯みたいな感じですよね。
(武田)そうそうそうそうそう。
(三上)これは1989年にヨーロッパ全土。
特にベルギーからフランスにかけてあれとそっくりなのが出たんですね。
このときはベルギーの空軍がスクランブル発進してんですよ戦闘機で。
領空侵犯ですからはっきり言って撃墜していいわけですよ。
まさに撃墜の体勢に入ってロックオンした瞬間にピピッと加速していなくなった。
当然ながらこれ国民の多くの人が見てますから。
何万人単位で見てる。
昼間ですもんね。
(三上)なので空軍もちゃんと記者会見をしてこういう謎の飛行物体があって追尾しましたが結局正体は分かりませんでしたと公式発表してる。
これは『ムー』的にはどう捉えてるんですか?
(三上)これは少なくとも例えばアメリカとか当時のソ連が造ったような正体ではまったくない。
(中居)UFOですか?
(三上)だと思いますね。
あっ。
言った。
じゃあ今の映像はもうUFOだと断定して…。
(三上)今の映像はちょっと疑わしい面がいくつかある。
(佐々木)えっ…。
どの辺りが怪しかったですか?
(中居)何が怪しいんですか?
(三上)まあUFOといってもいろんな可能性があるんですね。
だから細かく分析していかないとなかなか…。
ずっと未確認ですね。
(三上)まあそうですね。
早く確認しないといけないですよね。
(宮澤)でもそのまんまの方がいいって思いません?ミステリアスで?
(宮澤)イマジネーション使える。
2014/09/23(火) 01:35〜02:50
関西テレビ1
ワイドナショー[字]【松本人志&東野幸治が有名人コメンテーターとニュースを斬る!】
【仲間由紀恵が結婚】
古くから知る中居&武田の裏話に松本唖然▽加熱するイスラム国問題にスタジオで熱き論争▽ストーカー…松本&中居が受けた過去の被害
詳細情報
番組内容
『ワイドナショー』は、東野幸治らがMCを務め、コメンテーターに松本人志と豪華有名人を迎えて、芸能ニュースや時事問題など、さまざまな話題や人物を取り上げる“新感覚バラエティ”。フジテレビほか一部地域では昨年10月から放送され、深夜番組としては異例と言えるほど注目を集め、話題を振りまいてきた。
番組内容2
松本をはじめ、普段、ワイドショーで取り上げられることはあっても、コメンテーターとして出演することのない人々が、その独特な感性で日常の話題を捉え、他の番組では決して聞くことのできない持論を展開していく様は、まさに圧巻。また、『ワイドナB面』では、『ワイドナショー』では取り扱わないようなディープなネタを扱っていく。
番組内容3
従来のワイドショーとは一線を画し、もっと取り上げてほしい話題を独特の感性で掘り下げていく“新感覚バラエティ”『ワイドナショー』に乞うご期待!
出演者
『ワイドナショー』
【MC】
東野幸治
山