関ジャニの仕分け∞ 2時間スペシャル 2014.09.20

そうですよね。
なんでここで作っちゃったんですかね。
「あなたのキスを」今夜は歌姫超名曲ラブソング4番勝負!まずはこちらの2番勝負から。
「I’llbewaitingforyou」リン・ユーチュンを倒した女子高生と高校生になったキッズ大会初代王者がMayJ.を倒した女王サラ・オレインに挑む。
まずはリン・ユーチュンを倒したハーフ女子高生草ヶ谷遥海。
その真骨頂は…。
「AndIwillalwaysloveyou」
(支配人)91.829!4点近く差をつけて圧勝!その実力を見せつけた。
3歳から歌い始めその歌唱力は国境を越えて日本でも数々のコンテストで入賞。
そんな声量自慢のハーフ女子高生が早速女王に先制パンチをお見舞いする。
今日対決するわけですけどもええ〜!でも…。
(村上)弱点?
(村上)サラの弱点?
(草ヶ谷さん)はい。
(大倉)弱点あったん?多分…かな?
(横山)本人目の前にして言う…すごいな!と思ってるんですか?サラさんは。
だったかもしれないんですけれど…。
完全に火をつけましたよサラさんに絶対。
(大倉)だって笑顔消えましたもんその瞬間。
「I’llbewaitingforyou」打倒サラをもくろみ歌うのは声量が必要とされるセリーヌ・ディオンの『ToLoveYouMore』。
そこで錦戸は遥海ちゃんが女王サラ・オレインを打ち負かすと仕分けた。
武器である声量を生かしつつ加点を連発する遥海ちゃんに注目です。
宣言どおり自慢の声量でMayJ.を倒した女王サラ・オレインにプレッシャーを与える遥海ちゃん。
最後まで手を緩めません。
草ヶ谷遥海さんありがとうございました。
(横山)すげえ!
(拍手)
(村上)さあどうでしたか?緊張しました?緊張した?でも伸び伸び歌ってたよ。
そうしないと落ち着かないんですよ。
でもホントさあサラさんいかがでしたか?遥海ちゃんの歌声。
とにかくうまい。
うまい。
しかもちゃんとグラフに沿っても合ってますし。
(村上)言う事なし?
(サラ)言う事なし。
草ヶ谷遥海ちゃん。
高得点でプレッシャーを与えられるのか?結果を見てみましょう。
どうぞ!
(安田)すごい!
(拍手)
(渋谷)これはサラしんどいな。
(安田)高いな。
はい…。
は…はい…。
女子高生に声が出ないほど追い込まれた女王サラ・オレインだが…。
MayJ.を倒した勢いそのままに7月に行われたノリにのる女王がここで女子高生に敗れるという波乱はあるのか?
(丸山)あれディスってたん?
(横山)ディスってはないんちゃう?
(横山)言ってもアベレージがすごいもんなサラは。
(大倉)そうやねん謙虚やけどな。
バーン出すからな。
女王サラ・オレイン。
弱点と指摘された声量が必要な曲で96.003を超える事が出来るのでしょうか?遥海ちゃんを震え上がらせる女王の声量。
さらにここからエンジェルボイスの本領発揮です。
サラ・オレインさんありがとうございました。
(拍手)さあいかがですか?今日のコンディションを含め1曲歌ってみて。
遥海ちゃん
(横山)作戦失敗みたいな事を感じたん?
(横山)ハハハハ。
ちょっと思うてたんとちゃうなっていう感じ?なんかすごいなんだろう…。
鳥肌…。
…ってくらい。
(大倉)おトイレ行きたい?どういう事や?トイレ行きたくて鳥肌?うん…。
(丸山)ゾクゾクしたんやな。
結果を見てみましょう。
どうぞ!見事サラ・オレインさんは草ヶ谷遥海さんの得点を上回る事が出来ました!ちなみにこの得点は歴代1位の高得点です!
(渋谷)歴代1位!
(丸山)すげえよ!
(大倉)ウソやろ?
(村上)前の歴代1位がMayJ.で98.577なんですよ。
(大倉)この間の復活の回ね。
(横山)やば!
(村上)かなり大幅に超えて…。
(安田)逆鱗に触れましたよ。
さあ皆さん高得点が出ましたがその前に大事な仕事があります。
あっオッケーです待ってますずっと。
もう思いっきりかけて。
殺すつもりでやって。
残念ながら錦戸君仕分け失敗!もっと来いよ!
(横山)96取ってんねんから。
(村上)すごいねんで。
でもね
(渋谷)弱点はなかったね。
(村上)みんなのコーチやもん。
MayJ.を倒した女王の実力はだてじゃなかった。
音程正確率抑揚ともに圧勝!続いて無敗の女王サラ・オレインに挑む女子高生は…。
「Noonetotellusno」その歌唱力は高く評価され現在は現役中高生で結成されたガールズグループで活躍中。
デビュー前にもかかわらずメディアで取り上げられ今日なんかメンバーが…。
はいそうなんです。
あっちにみんなが…。
頑張れ!頑張って!
(横山)せっかくやったらその
(芹奈)はいぜひ!
(村上)よかったらちょっと…。
やっべえ!
(拍手)「Whata」「Whatahappyday!Yeah」「Sunshineohsunnyday」「Alrighthurryup」「Ohyeah」ありがとうございます!
(拍手)
(村上)いやあすごい!こういうの見た事ある。
(丸山)これやばいなあ。
(横山)ありがとうございました。
(村上)すげえ!パワフルボイスを見せつけた芹奈ちゃんのその選曲理由は…。
最後にかけて転調していくから…。
ファルセットに甘えがちやもんね〜。
そんな横山が勝つと仕分けたのは…。
サラさんでお願いします。
(安田)まあ見てるもんな。
(丸山)さっきのな点数はな…。
歴代1位出たとこやしね。
いやお前…言い方よ。
サラさんのその
(丸山)おおっ!
(安田)よう言うた。
このあと成長を遂げたキッズ初代王者がパワフルながらも正確な音程グラフで歌い上げます。
「Uh」「Uh」「きっと」長谷川芹奈さんありがとうございました。
(拍手)
(安田)いい。
(村上)サラいかがでしたか?芹奈ちゃんの歌声は。
すごい多分緊張してたと思うんですけどでも芹奈らしい部分とか迫力はすごいあったと思います。
やっぱ…。
えっ!?中2?
(manaka)はい。
中2なんや。
ありがとうございます。
(村上)勉強もしいや。
「Justgoingmyway」果たしてMayJ.を倒したサラ・オレインを追い詰める事が出来るのか?それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!
(大倉)アベレージちょっと超えたね。
(渋谷)高いよ。
(大倉)納得いってないね。
(村上)これは高いけどなぁ。
練習の時は97出してたんで…。
やっぱここに立つと緊張して。
(村上)まあな力も入ってしまうしな。
(横山)でもすごい点数95は。
(村上)でも95はすごいで。
(横山)高得点ですよ。
ありがとうございます。
芹奈ちゃんのサラ・オレインだが…。
それは…。
恐怖ですよね。
なんかもう
(サラの声)ホントにもうプレッシャーという名の恐怖と戦う女王サラ・オレイン。
プレッシャーという名の恐怖と戦う女王サラ・オレイン。
95.307を超える事が出来るのでしょうか?「Uh」「Ahuh」サラ・オレインさんありがとうございました。
(渋谷)うわ〜!なんて…。
なんなんだ!
(丸山)すご〜い!
(渋谷)なんだ?これは!いや〜すげえ。
優しい!どちらかというとそっとな。
(芹奈)もうなんかすごい…。
(村上)デトックス!老廃物…。
(大倉)デトックスボイス。
MayJ.を倒した新女王サラ・オレイン。
歌うま女子高生を相手に2連勝を成し遂げる事が出来るのか!?さらにこのあと最強の挑戦者たちと名曲揃いの4番勝負!それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!見事サラ・オレインさんは長谷川芹奈さんの得点を上回る事が出来ました〜!
(大倉)女王や!仕分け成功!ありがとうございます!
(渋谷)いや〜すごい!
(錦戸)すごいわ!怪物やで。
モンスター。
(錦戸)すごいわ。
(村上)歴代ベスト10の中の半分ぐらいもうサラですよ。
(丸山)ですね。
(横山)どうしたん?ものすごいグイーっていってるけど。
みんなわからんと思うけどわからんとは思うけど。
(渋谷)なんでだよ!
(大倉)立ってるから。
(横山)グイーっていってたから。
(渋谷)すごいからさ。
MayJ.を倒した新女王サラ・オレイン。
歌うま女子高生相手に圧巻の2連勝!続いては…。
参戦!その代表曲は…。
「Missin’youあなたのキスを数えましょう」低音から高音まで音域が広い『あなたのキスを数えましょう』。
「傷ついた」パワフルな声量を必要とする『愛情』。
「いつまでも」伸びのある高音が続く『bealive』などがあるのだがカラオケでは得点が出しにくい難しい曲が多いのだ。
デビューから15年を迎えた小柳ゆきは難度の高い自身の持ち歌で高得点を出せるのか?得意曲を含めた4番勝負に挑んでもらう。
全勝したいなとは思っております。
(村上)えー!?やばいやばい!スタジオ騒然!大波乱連続でまさかの大パニック!第1試合は74万枚の大ヒットとなった小柳ゆきのデビュー曲『あなたのキスを数えましょう』。
「散らかった」この楽曲は歌唱力が必須となる楽曲で送り込まれた最初の刺客は…。
「強がる肩をつかんで」名曲『会いたい』で知られるミリオンヒット歌手。
どんな楽曲でもビブラートを奏でるベテランに非の打ちどころはない。
全国平均は81点台と難度はマックス!小柳ゆきは持ち歌で負けられないが果たして…。
私沢田知可子さんの『会いたい』がものすごく好きで…。
(横山)名曲ですから。
カバーもさせて頂いてるんですね。
(大倉)へえ〜!
(小柳)そうなんですよ。
なので…ちょっと…はい。
対決するっていうの自体ちょっと申し訳ない感じもするんですけど。
ただあの…『あなたのキスを数えましょう』を沢田さんの声で聴いてみたいっていうのもあります。
今回はメロディーを覚えるところからスタートして…。
(沢田)お勉強してきました。
受験生のようでした。
(横山)小柳さんとしてはね初戦つまずくわけにはいかないですもんね。
そうですね。
これでつまずいたらだだ崩れな気がしている…。
これ取れると思ってるんで。
これはもう…。
(大倉)自信あるんですね。
(小柳)はい。
猛練習してきたベテランがその歌唱テクニックで随所に美しいビブラートを繰り出します。
「Woo…yeahyeahyeah」沢田知可子さんありがとうございました。
やべえぞこれ!
(横山)かっこいい!
(安田)かっこいい…!
(渋谷)完全に自分のものに…。
(村上)ねえ!してましたよねえ。
(横山)大人の余裕やわ。
(横山)余裕のあるキッスしてたもん。
(一同笑い)
(村上)小柳さんいかがでしたか?違和感なかったと思うんですけど。
むしろ多分私の方が崩して歌ってるので…。
ちょっと思い出しました。
(村上)そうかオリジナルこうやったわっていうのを。
すごいハマってましたもんねきれいにね。
音域が広い曲でも全国平均81点台の難しい曲で何点出すのか?それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!
(渋谷)これはすごい!
(安田)この難しい曲をここまで…。
(渋谷)高得点!ベテランのキッスでしたね。
(村上)94.190かなり高得点出ましたけれども。
(沢田)もう十分です。
90点超えればいいもんね。
(小柳)うん…はい。
(横山)高得点ですよ。
これ小柳さんにプレッシャー与えられたんじゃないですか?
(村上)これはかかったでしょ。
(大倉)ホント怖いですよね。
はい。
緊張とプレッシャーからか表情がくもる小柳ゆき。
普通の女子高生だった彼女を一躍スターにしたのが『あなたのキスを数えましょう』なのだが実はこの曲では絶対に負けられない理由があった。
それは…。
あんまり経ってない時期にレコーディングだったので。
(村上)つらいですね。
(小柳)はい。
(小柳)それがすごく…だからその高校生なりの解釈でレコーディング出来たんじゃないかなとは思ってるんですけど。
(横山)歌ってて心痛かったんじゃないですか?痛かったです。
(観客の笑い)
(大倉・安田)はい。
(大倉)45か月…。
(安田)いや4か月でもつらい。
思い出はいっぱいあるんだもんな。
その青春の時期の4〜5か月ってホントに濃い!
(横山)長さじゃないんですよ!どれだけ濃かったかなんです!思い出っていうのはキラキラした…。
どれだけ濃かったか!急にうるさいって!
(大倉)いやわかります。
すごいわかりますそのつらさ。
(村上)まとめましたよ。
そうですね。
うん。
(安田)仕分けでちょっと
(安田)それは小柳さんはいかがです?実は「嫌いになって」ん?ちょい高ですか?95点台のあっ真ん中だ!これ今えっ?
(スタッフ)一番タメちゃってる…。
一番ダメ?へえタメ気味か。
気づかないうちにね。
本人も気づかないうちにしかし仕分け人安田は…。
小柳さんで。
仕分けさせて頂きたいと思います。
やはりここは歌い慣れている小柳さんの方がちょっと優勢なのかなというふうに判断しました。
「HeyWow…」先輩歌手との対決で緊張とプレッシャーの中リズムをタメる癖を修正し歌う事は出来るのでしょうか?小柳ゆきさんありがとうございました。
(渋谷)イエイ!すごいパワフル。
迷ってしまいました。
(村上)どう迷いました?やっぱりお客さんが近いのでライブでやるのか…。
でもこっちには自分の今どこいってるよっていう筋出るじゃないですか。
出るね。
あれをどっちにしようと思いながら迷いながらやっちゃったのが歌に出ちゃいましたね。
これやばいと思う。
ライブ聴いてるような感覚途中なったもんやっぱり。
(村上)力強さはすごかったですけどね。
(大倉)ただ点数にどう響くかっていうのがねわからないですよね。
「あなたのキスを」歌姫小柳ゆき。
課題だったリズムをタメてしまう歌い癖。
果たして小柳ゆきは先輩沢田知可子が出した得点を超えられるのか?自身のデビュー曲で負けるわけにはいかない小柳ゆきだが果たして…?それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!残念ながら小柳ゆきさんは沢田知可子さんの得点を上回る事が出来ませんでした!仕分け失敗!これちょっと
(村上)どうですか?ご自身で91.963。
これ初めてです。
この低さ。
(一同)えーっ!音程正確率では勝っていたが課題だったタメてしまう歌い癖を修正出来ず得点が伸びなかったようだ。
(横山)お客さんの前っていうのもあったんでしょうね。
テンションが上がってね。
でも修正出来ると思いますよ。
これがわかったら。
(一同笑い)心折れないで!
(安田)心折れないで!4枚目のシングルにして自身初となるオリコン1位を獲得。
50万枚を売り上げた『bealive』。
サビで超高音が長く続きパワフルな声量をキープして歌わなければならずグラフどおりに歌う事が難しい超難曲!そこで送り込まれた刺客は…。
「あの娘と比べているの?」小柳ゆきよりも1年早い日本人離れしたパワフルな声量を持ち難曲『bealive』を歌い上げるにはまさにうってつけなのだ!持ち歌で2連敗は出来ない!全国平均は81点台の難曲だが果たして?同じR&B歌手としての対決なんですけど小柳さんに対してはどんな印象を持たれてますか?あの当時こんなにパワフルな声を出して歌ってる人っていなかったので私はどっちかっていうと憧れていて。
って私は思ってました。
(大倉)すごい。
気持ちをそのまま素直に歌詞にした曲なので「これからもずっと好きだと言ってくれるの?」とかはすごく日常的にもよくある事でそれもやっぱりその時の…。
(村上)デビューの時にね。
(大倉)デビューして1年後に…。
違う人ですよね?これ。
違う人です…。
(渋谷)違う人ですよね。
違う人やって言うてるやん!違う方の事を歌ってるんですね?やかましいな!
(安田)数えはするでしょでも。
そして先攻のR&B歌手SILVAが持ち味のパワフルボイスで歌い上げる!その得点は…。
果たして原曲どおりの歌い方に戻しSILVAの得点90.839を上回れるのか?2連敗は出来ないが果たして?残念ながら小柳ゆきさんはSILVAさんの得点を上回る事が出来ませんでした!まだ2つ勝てばタイやから。
(小柳)タイか…。
(村上)タイ。
タイまではいける。
(横山)いやタイはしとかないと。
初戦に続きタメが修正出来ずまさかの2連敗!果たしてイーブンに持ち込めるのか?しかしこのあと…。
「傷ついた翼ひろげ」フィリピンから最強の刺客が参戦!衝撃の歌唱力を持つ奇跡の歌姫が立ちはだかる!さらにこのあと特別企画親の家の片づけ。
万が一の時のために親の家を上手に片付けるルールを大公開!ああ〜!
(村上)やばいやばい!持ち歌で2連敗してしまった小柳ゆき。
絶体絶命だが続いては…。
「壊れそうな」72万枚の大ヒットとなった小柳ゆきのサードシングル『愛情』。
「信じあう奇跡を」並大抵の歌唱力では歌えない最高難度の楽曲なのだ。
そこで用意した最強の刺客は海外のプロ歌手。
それが…。
絶対の自信を持つゼンディ。
そんな彼女についた異名それは…。
なんと歌手デビューを果たしたのだ。
圧巻の声量と歌唱力にご注目ください。

(ゼンディ)「tellingyouI’mnotgoing」「You’rethebestmanI’lleverknow」
(丸山)えっこれCD流れてんじゃないの?「ever,evergoNo,no,no,noway」
(大倉)この曲リュックサックしょって歌う曲ちゃうやろ。
(横山)拍手起こってる。
(大倉)すげえわ!
(ゼンディ)「Yeahyeah」
(横山)ブラボー!その歌唱力はまさに…。
これ以上負けられない小柳ゆきの前に最強の刺客が参戦。
日本とフィリピンの歌姫対決を制するのはどっちだ?これはまずいですね。
頑張れ頑張れ!頑張るんや!なぜショッピングモールで歌ってたんですか?一番気になるよね。
そうやんな。
(一同)ああ…。
そういうルールなんですね。
(村上)はあ〜…。
(渋谷)へえ〜。
でもカバンしょってた理由もちゃんとあるって事やねんな。
日本語の歌詞はどうやって覚えたんですか?
(大倉)すごいね。
(横山)すごいなあ。
ただでももう2回負けてますからね。
(村上)背水やでもう。
(渋谷)どうですか?
(小柳)それか…。
(村上)全敗アカンよ。
弱気な小柳ゆきを見た渋谷だが…。
小柳さんで。
(丸山)男男!
(横山)もう信じようよ。
(渋谷)これ信じます!
(大倉)出た!
(錦戸)みんな言うなそれ。
(村上)絶対言うよな。
誰が仕込んでんねやろな?これ。
そしてこのあとフィリピンが誇る最強の歌姫が圧倒的な歌唱力を見せつける!
(安田)すげえ。
(渋谷)やばいでしょ。
あれ?あれ?あれあれ?
(横山)すげくね?
(渋谷)やばいよ。
(渋谷)高いよ高いよ。
来るよこれ。
来るよ!
(一同)うわ〜!すごいね。
「Woo」
(大倉)すげえな。
(横山)かっこいい。
やべえ!「Wooyeahyeah…」「Ahhh…Ohoh…」「AhOh…」「Uh…」「trueloveYeah」ゼンディ・ローズさんありがとうございました。
ブラボー!ブラボー!ブラボー!
(横山)楽しそうやったわ。
伸びが半端じゃないのと…。
あとは日本語わからないで歌ってらっしゃってあの感情の込め方すごいですね。
フィリピンからの刺客ゼンディ・ローズ。
「飛びたつtrueheart」全国平均81点台の難しい曲で何点出るのか?注目の得点は?それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!
(小柳)もうちょっと低かったらよかったんですけど…。
やばいとは思ってるんですが…。
ちょっともうここで
(渋谷)いやあこれは勝って頂きたい。
はい。
はい。
「もっともっともっと会いたい」この曲も作詞を手掛けたのは小柳ゆきなのだがまたしても実体験が元になっているという。
(横山)これも書いたんや。
「もっともっともっと会いたい」とか「もっと」3回使って会いたいって言っちゃったりとか。
当時の恋愛という事で…。
(小柳)まあそういう事ですよね。
『bealive』と同じ方ですか?これ2000年同じですよね?
(丸山)発売年一緒ですよ。
『bealive』も2000年。
これ2000年なんですよ。
そういうところどうなってるんですか?なんの取り調べなん?
(丸山)恋から愛に変わる瞬間の気持ちとかどうなんでしょうかね。
同じ方なんですか?いかがですか?おお〜!
(大倉)なるほど。
ハハハハハ…。
ないですよ。
そんなんないです。
ない?
(渋谷)あるかそんなもん。
自身の持ち歌でこのあと眠れる歌姫がついに覚醒。
では参りましょう。
曲は『愛情』です。
お願いします。
「Uhohyeahoh…」「Uhyeahyeahyeahyeah」「Yeah」「OhWowwowwowwowwowYeah」「Ohyeah」「Ohwowwowyeah」小柳ゆきさんありがとうございました。
(拍手)
(横山)いやあ素晴らしい!
(拍手)
(横山)よかった。
(拍手)
(横山)力強いわ。
手応えはあったんじゃないでしょうか?う〜んどうかな?
(横山)いやよかったすげえよかったよ。
はい。
(村上)さあゼンディさん。
生で聴いてみて小柳さんの歌いかがでしたか?
(村上)うーん。
(横山)この勝負面白いねえ。
(渋谷)いやあどうなったか。
でもほんま勝ってほしいな。
(村上)ここ超えときたいね。
これ…超えないとまずいっすよね。
(村上)超えなあな。
「傷ついた」感情溢れる圧巻の歌声で加点ではフィリピンからの刺客ゼンディ・ローズを圧倒した小柳ゆき。
これで負ければ持ち歌で3連敗!果たして結果は?それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!残念ながら小柳ゆきさんはゼンディ・ローズさんの得点を上回る事が出来ませんでした!小柳ゆき撃沈!仕分け失敗!
(咳)
(渋谷)マジか!
(村上)ちょっとやねん。
(大倉)なんでや?
(渋谷)ゆきちゃん!
(村上)この結果は予想してましたか?いや私もう
(渋谷)これはもう全敗パターンじゃないですか?
(渋谷)奇跡の…。
(大倉)うわあ!
(安田)うわ〜負けた!持ち歌でまさかの3連敗!極限状態の中「天城越え」なんと演歌の中でも歌いこなしにくい難曲なのだ。
うわあ。
あれ?
(渋谷)意外ですねえ。
意外。
ここへきて。
(村上)そうなんですか?あの…高得点を出した事があったので…。
いいのよ。
調子に乗ってないですよ。
もうメンタルやられすぎてね。
(村上)普通に選んだからいいの!
(大倉)いやそれ作戦ですからな。
はい。
ただ当日こうなるとは思ってなかったですもんね。
(村上)そうそう。
そういう事そういう事。
送り込まれた最後の刺客は…。
その真骨頂は…。
「みなと」3歳から歌い始めたという演歌歴はすでに10年。
今回師匠でもあるおじいちゃんの教えを受けながら小柳ゆき撃破を目指し猛特訓を積んできた。
全国平均82点台の難度の高い演歌だがキッズ相手に初勝利をつかめるか?小柳さんどうですか?キッズ出てきましたけど。
(丸山)まさかの。
まさかの。
ずっと演歌歌ってらっしゃるじゃないですか。
なんか1回高得点出しただけで選曲しちゃったから参ったなとは思ってますけど…。
小柳さんに悪いんですけど…。
(横山)溺愛ですよね。
(渋谷)そりゃあお孫さんかわいいですよね。
そろそろ『孫』っていう曲出すでしょもう。
もうあるよ。
(横山)あるん?でもどういう特訓をしたんですか?
(大倉)声を出したり。
果たして大分から参戦の五十川美空ちゃん13歳。
演歌歴10年の加点テクニックを発揮出来るのでしょうか?
(大倉)すげえ!五十川美空ちゃんありがとうございました。
(拍手)
(大倉)すごい。
(村上)いやすごいわ。
大したもんや。
こんなにかわいらしくて喋り声もかわいらしくてちっちゃいのに歌い出すとすごい力強くてちょっとビックリしました。
いつもどおりの実力は出せましたか?はい。
(村上)あら。
おじいちゃんどうですかね?私は。
はい。
(大倉)どうなのか?美空ちゃん13歳。
「浄蓮の滝」高得点を叩き出し3連敗中の小柳ゆきを追い詰められるのか?それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!
(村上)あっそう?
(大倉)難しいんじゃない?これ。
(村上)もうちょっといってると…。
(横山)いやいやいってると思った。
(大倉)でも高いんやと思うんですけどね。
(村上)高いよ。
(安田)そうやね。
点数はあんまりよくなかったんですけど気持ちよく歌えたのでよかったです。
まあ私にとっては嬉しい点数なんですけど。
小柳さんこれはさすがに負けれないですもんね。
いや負けられないですよ。
(村上)プロの歌手としてもね子どもにビシッと見せとかなアカンとこでもありますし。
って言ってくださいよ。
よっしゃー!!
(一同笑い)
(大倉)いや僕はね…信じたいと思いますよ最後まで。
最後ね。
ここまで来たら。
はい。
カラオケでは高得点が出せた得意曲。
しかしタメすぎる初勝利への重圧がのしかかる。
次こそいけますよ。
(小柳)はい!
(安田)オッケーになってからで大丈夫なんで。
ありがとう…はい。
(大倉)優しさが…。
ありがとうございます。
よし!ありがとうございます。
はいオッケーです。
それでは参りましょう。
曲は『天城越え』です。
お願いします。
歌手歴15年を迎えるR&Bシンガー小柳ゆき。
平常心を取り戻し演歌で初勝利をつかめるのでしょうか?小柳ゆきさんありがとうございました。
(渋谷)きたんじゃないですか?これは。
(横山)よかったね。
(渋谷)これはきたんじゃないか?持ち曲とのやっぱ…こう気持ちの入り方って違ってきます?持ち曲の場合は普段どおりに歌っちゃいけないと思って合わせにいくとさらに抑揚とかもなくなっちゃってみたいななんかすごくよくない事が起こってた。
ちょっと悪循環になってしまいがち。
(小柳)今のところ歌った感想としては一番『天城越え』がちょっと空気感的には温かく迎えてもらえた気がしてます。
(村上)カラオケの方に?はい。
ただこれはね…カラオケの得点なので。
そうですね。
これで小柳さん負けると4連敗ですからね。
はい…。
そうここでせめて1勝はしたい!「天城越え」全てを出し尽くしたが果たして…。
全敗するわけにはいかない小柳ゆき。
果たして美空ちゃんの得点を上回れるのか?それでは結果を見てみましょう。
どうぞ!見事小柳ゆきさんは五十川美空ちゃんの得点を上回る事が出来ました〜!
(横山)よかったね!いやいやおめでとうございます!というわけで大倉君仕分け成功!
(横山)よかった!
(村上)有終の美。
リラックス出来たんかな?逆に。
ちょっともう畑違いだしみたいなところはちょっとあったかもしれない。
(錦戸)開き直れたんや。
かもしれないですね。
カラオケのこの難しさっていうのは?練習するとちょっと高めの点が出るもんで自分の曲やったら
(一同笑い)
(安田)潔いですね。
いやでも最後の得点はやっぱさすがですよ。
(横山)さすがですよね。
(小柳)ありがとうございます。
「TILLEVERYMANANDWOMANEVERYCHILD」素晴らしい歌声を披露してくれた小柳さんはさらに10月にコンサートも開催します。
あなたもいずれ当事者に!そんな今多くの片づけられない親の事情と万が一の時に備えて片づけたい子供の心情。
2つの溝が埋まらないケースが多いのはご存じだろうか?親の家の片づけで一番大切なのは…。
今夜はそんな社会問題を関ジャニと一緒に考えよう!ありがとうございます!ありがとうございます!私なすび超好きなんですよ!親の家を片づけたいというのがまずはかれこれ9年10年ぐらい前に上京して弟が1人いるんですけど弟も上京しちゃって。
子どもがいなくなったらその途端に汚くなったんですよ。
(みかん)で今回は…今シーズンはいいかなとかすごい考えちゃって。
きれいな家で迎えてあげたいっていうのはあるんですよね。
家族を連れて帰りづらい実家とは?愛媛のみかんさんの実家にやって参りました。
こちらですね。
はいそうです。
(みかん)まあ田舎ですよね。
田舎の一軒家なんで。
はいどうぞこちらです。
(みかん)もう玄関前から…ひどい事になってますけど。
(柴田)あっこれはダメだ。
(みかん)お母さーん!
(いさ子さん)はい。
私のお母さんです。
(飯村)あっどうもこんにちは!
(いさ子さん)はじめまして。
(飯村)はじめまして。
よろしくお願い致します。
母いさ子さんは週5日パートで働きながら88歳の義理の母を世話している。
1階の間取りがこちら。
それでは早速台所からチェック。
(みかん)これはキッチンなのか?これはキッチンなのか?って感じですけど。
とは言うものの台所だけでも4つの問題点が。
皆さんも自分の実家を想像しながらご覧ください。
まずみかんは親だけで暮らすには多すぎるある物を発見。
(みかん)食器器具もさボウルとかもさ…。
(いさ子さん)多いですよね。
(みかん)鍋。
(高橋さん)うんボウルも多いね。
(みかん)ボウル多いですよね。
子どもが独立し生活人数に合わなくても家族で使った物は捨てられないのが親心。
私たちがもう捨てられない世代になってるの。
もう柴田さんそうなんだって。
私もったいない…。
(一同)えーっ!今から捨てなそれは。
こんなでっかい…。
来おへんよ。
(丸山)炊き出しレベル…。
(みかん)この上の棚とかそもそもなんでこれ中途半端に開いとるん?
(高橋さん)あっこれはすごい。
(高橋さん)あの上のとかはなんですか?
(いさ子さん)あれはバケツというんか…。
昔はようけしよったから…。
ああ〜。
何年も使っていない物はとりあえず高いところに保管。
そこには親の家によくある問題点が。
年齢がやっぱり高くなってくると高いところにイスや脚立に乗って直すっていうのが多分出来ないんだと思うんですよ。
こういった高いところにある物を取ろうとして転倒してしまう危険が…。
ちなみに都内の高齢者が緊急搬送される原因の8割が転倒によるもの。
他にも床に物を置いてしまうとつまずいて転ぶ高齢者が多いという。
さらに…。
なんでこんな置いてしまう?
(磯野)うわ〜いっぱい!うわ〜すごい!なんでここに置いてしまうの?って聞いてるの。
実は自然と食卓に物が溢れてしまうのには理由が…。
高齢になるとそのため親だけで暮らすとすぐ手の届く場所に物が増えてしまうのだ。
そんな親の事情を知らない子ども。
(みかん)この癖止めた方がええよお母さん。
なんかプリンとかのこういうのを一回洗ってまた何かに使えると思ってとっとくんですけどなんにも使ってないんですよ。
ちょっとイライラきてる。
なんでそれ捨てんかな?って。
(飯村)ない。
(高橋さん)あっ触れたくない?
(飯村)あららら…。
私絶対にすぐにダメよ!琉馬ダメよ!ばっちいからダメよ!って。
(みかん)だからこううん…。
(いさ子さん)食べ物のところで…。
そうじゃないのよ。
ごめんごめんごめん。
みかんさんはお母さんの事感謝してるんだから。
ではここで…。
まずは…。
言っちゃダメなんですか?言っちゃダメなんですか?一番ストレートな言葉ですけどね。
(村上)一番わかりやすいし。
(野口さん)ですから…。
我々とは。
さらに…。
…もNGワード。
言っちゃダメなんですか?
(野口さん)言っちゃダメです。
(野口さん)そうしますとね…。
お母さんも…。
(野口さん)出来ないんです。
でもそれがわかんないんですね子の世代では。
では家を片づけたい時親の家をうまく片づけるルールはこのあと紹介。
続いてはかつて6人家族が仲よく団らんしていた居間をチェック。
するとここでも親の家によくある問題点が…。
でも結構生活感があふれているかなっていう…。
(横山)あっ言うてる。
お母さんの服が雑然と置かれ布団も出しっぱなし。
家族がくつろいだ居間が今では母が寝起きするスペースに。
さらに…。
これ見てくださいよ。
(飯村)気がつかなかった。
(みかん)これやばくないですか?
(磯野)紙袋…。
ああわかるわかる!まあどこの実家もそう。
これは。
これはね。
(みかん)恥ずかしい。
最後はかつてみかんが使っていた子ども部屋。
そこはあら〜!これはちょっとダメですね。
かつてみかんが使っていた子ども部屋。
そこが
(みかん)もう勘弁してよホントに〜。
(丸山)倉庫になってるよ。
部屋のほとんどを占拠しているのが帰省したみかん一家が寝られるスペースはない。
こんなんとかもさ
(高橋さん)カビが生えてる!?
(いさ子さん)いいやこれはあれや…。
こうやって
(高橋さん)なぜかっていうとね親御さんも子どもが出て行ってしまって寂しいんですね。
この寂しさを埋めるために物でどんどんどんどんね…。
(みかん)ホントっすか?
(高橋さん)そういう気持ちもあるんです。
さらに親が万が一の時子どもが困るのが預金通帳や保険証書などの保管場所。
親子で把握しておかないとお金を受け取れずに損をしてしまう事も。
高齢の方は大事にしまいすぎてしまった場所がわかんなくなってしまうっていう問題点があるんですね。
(高橋さん)お母さん…。
(みかん)出た!
(みかん)ないやん通帳が!ねえお母さん
(いさ子さん)袋袋。
どんな袋?袋もいっぱいあるよ。
茶色?
(高橋さん)茶色のトートバッグ?やばいやばい。
終わっとるってうち。
ねえお母さん
(高橋さん・飯村)「そうじゃ!」
(いさ子さん)ごめん。
(高橋さん)置きっぱなしだったんだけど。
(みかん)マジでやばいって。
(高橋さん)あっ入ってますね。
あったあった。
でもよかった。
ここに出してここへ置いとったつもりが…。
けろっとした母と深刻な娘。
それでは親の家をうまく片づけるルールに沿ってみかんの実家を片づけていこう。
まずは…。
(飯村)早速この紙袋をね集めましたのでこれなんとかしようと。
大量の紙袋。
お母さんに捨てる捨てないを決めてもらうには?かための袋…こういう大きめのこの袋に1個入るように選んでいきたいと思うんですね。
それで他は処分しましょう。
(みかん)なるほど。
いいんですよ。
だからいいんですよ。
こういうのを選んでもらっても。
あくまで決断するのは親。
無理に捨てさせるのは禁物。
(高橋さん)「入れといて」って…。
(横山)やっぱいるってなんねんな。
(高橋さん)結構お母さん取ってあったね。
(高橋さん)そうですね。
管理出来るのはこれだけっていうふうに思えば…。
紙袋のものはここのみ。
ここだけしか…ここだけしか入れたらいかん。
あそこの隙間には入れない!この毛布はどうしますか?なんかこれ結構傷んでますね。
これもう捨てますね。
もう捨てます。
(高橋さん)これも捨てますねはい。
傷んでいる事を親に理解してもらえば罪悪感なく捨てられるのだ。
(高橋さん)これは?これすごい超重いよ。
布団?そう重いけんさ注意して…。
「重たい」という言葉も有効。
使いづらさは捨てたくなるポイントになる。
(みかん)かっこええがなお母さん。
これはちょっと…。
(高橋さん)これはお母さんこれはもう…。
さらにこれらを捨てられるルールは?調理器具は同じようなものがいくつもあるので…。
フレッフレッいさ子!フレッフレッいさ子!あのさお母さん
(柴田)使うって!使うよ!あ〜捨てちゃった。
これもこれもちょっと微妙に違うけんね。
じゃあこっちの方がええんちゃうの?なんとなく。
これでもみかん一家が帰省しても十分な数。
(柴田)おお〜!お母さん…。
いいね〜すごいすごいすごーい!あっという間にこれだけの調理器具を捨てる事が出来た。
さらに大事なルールが。
みかんが高校3年間使った弁当箱。
(柴田)お弁当箱がね意外とね…。
(横山)でも弁当箱も使えへんもんな。
お弁当もなんかめったに使わないからね。
感謝してます。
そうだよね。
うん。
実家の片づけは親への感謝を思い出させてくれる。
そして物で埋め尽くされていた子ども部屋。
その大半を占めていたのが…。
大量の洋服。
こだわりが強いものを捨てるには?片づけのプロ高橋さんが提唱する「プレ捨て」。
それは3秒で捨てる捨てないを判断。
迷ったら一時保管するというもの。
うーん…いらない。
(高橋さん)お母さんすごいね。
ない。
ない。
フフフ…。
ない。
ない。
すごーい!いくね。
物との別れは寂しいもの。
いらんと思う。
ダイブ!おおっ!ちょっとのせいさ子成長しました。
お母さんが捨てられなかった服は半年間保管しもう一度捨てるか決めてもらえばいいのだ。
こうしてなんと…。
(柴田)えーっ!?果たして
(一同)わあ〜!光が…。
すごい!
(拍手)果たしてみかんの実家はどう生まれ変わったのか?お母さんの生活スペースだった居間は…。
帰省したみかん一家がだんらん出来るように!そしてみかんが汚いと言った台所は…。
お母さんおばあちゃんとみかん一家が食卓を囲めるように。
物で溢れていたテーブルも…。
おばあちゃんが使いたいものだけに。
さらにお母さんの洋服で埋もれていた子ども部屋は…。
みかん一家が帰省しても泊まれる部屋に生まれ変わった!が出来ましたね。
こうやって片づけて…。
感謝してます皆様に。
よかったです。
おばあちゃん見て周り。
(いさ子さん)台所も見て。
(みかん)台所も見て。
ばあちゃんここだけじゃないよ。
(いさ子さん)すっきりして…。
(ユキノさん)おおきれいに…。
(いさ子さん)広くなったやろ?やば…。
(ユキノさん)美味しいよご飯も。
そうやね。
(ユキノさん)ねえ。
(いさ子さん)よかった。
おばあちゃんよかった。
(横山)なんかめっちゃええ話になってるやん。
の姿が。
(みかん)ありがとう。
いただきまーす。
(横山)めっちゃええやん!
(磯野)すっきりしてていいわ。
(村上)家が明るいわ。
子どもを入れたがらなかった台所で
(拍手)素晴らしい!
(村上)片づけたらいい事ばっかりじゃないですかね。
だからどうお母さんをのせるかなんですよね。
子どもの持っていき方一つなので。
すごい勉強になりましたけどね。
そうやね。
(横山)そうやな。
(柴田)深いね。
深い事言うね。
2014/09/20(土) 18:56〜20:54
ABCテレビ1
関ジャニの仕分け∞ 2時間スペシャル[字]

▽小柳ゆきカラオケ4番勝負!日本屈指の歌姫が持ち歌&得意曲で真剣勝負!
▽無敗の新女王に過酷な試練!サラ・オレインVS最強高校生
▽特別企画!親の家の片づけ

詳細情報
◇番組内容
▽名曲続々!小柳ゆき4番勝負!!ミリオンヒット歌手&歌うま演歌キッズ…最強挑戦者とガチンコ勝負!全米デビューを果たしたフィリピンのシンデレラガールが奇跡の歌声を披露!
▽メジャーデビュー目前の初代歌うまキッズ&リン・ユーチュンに勝ったハーフ女子高生…最強高校生が無敗の新女王と対決!
▽親の家の片づけ…社会問題にもなっている「実家の片づけ」芸能人の直面している問題を片づけのプロフェッショナルが解決!
◇出演者
関ジャニ∞(横山裕・渋谷すばる・村上信五・丸山隆平・安田章大・錦戸亮・大倉忠義)
小柳ゆき、沢田知可子、SILVA、ゼンディ・ローズ、五十川美空
サラ・オレイン、草ケ谷遥海、長谷川芹奈(Little Glee Monster)
柴田理恵、磯野貴理子、高橋和子・野口幸恵(片づけのプロフェッショナル)
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/kanjani-shiwake/

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バラエティ – ゲーム
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映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
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