NEWS23【危険増す“JKビジネス”の実態…SNSで進学校女子も】 2014.09.17

また問題発言で東京都議会が揺れている。
今年6月、セクハラやじが問題となった東京都議会。
あれから3カ月、再び自民党の男性議員の発言が波紋を広げている。
都議会自民党の野島善司議員。
ヤジ問題を受け、昨日、5年ぶりに活動を再開した超党派の男女共同参画社会推進議員連盟の会長に選出された直後の発言。
今年6月、みんなの党Tokyoの塩村文夏議員がセクハラやじを受けた問題では当時、自民党の会派に所属していた鈴木章浩議員が一部、自らの発言だと認め謝罪した産めないのかなど、不適切なヤジはほかにもあったが、その発言を特定するよう求めた議案は自民・公明などの反対多数で否決された。
事実上の幕引きだった。
先月、新たに自民党の幹事長に就任した村上英子議員は再発防止に取り組む決意を示したが…野島議員の発言で再びこの問題に火がついた。
都議会初日の今日、議員からも批判が相次いだ。
今日午前、野島議員はこう釈明したこう話した野島議員だが、その後開かれた都議会自民党の総会で不適切な発言をして大変申し訳ないと謝罪した。
この後、男女共同参画社会推進議連の緊急役員会が開かれ、野島会長の辞任を求める声も上がったが、結局、会長続投を決めた。
続投決定後、野島議員はこう語ったセクハラ問題は東京都議会に限るものではない。
これは超党派の女性の議員団体が全国の地方議員を対象に行ったアンケートの結果。
132人が回答しこのうち半数以上の69人がほかの議員などから性差別を受けた経験があると答えた。
本会議後に開かれた都議と市民の対話集会では…野島議員の問題発言で再燃したセクハラやじ問題。
幕引きはそう簡単ではなさそう。
あのセクハラやじから3カ月たちましたけれども野島善司議員の発言を聞いていると何も意識が変わっていない、あの経験を何も生かしていないという感じがして正直、ちょっとあきれますよね。
恐らく今でもご本人は間違ったことを言っているとは思っていないと思うんです。
この議員さんは何が問題だったか全く理解していないんですね。
しかも謝罪したとは言っていますがこれは皆さんにご迷惑かけたということでの謝罪です、あの言い方では。
こうした議員を引き続き、男女共同参画社会の、そういう実現するという会の会長にとどまらせるというのは悪い冗談ですよ。
そこに自民党都議会がセクハラやじについて全く反省してない、そういう疑いがありますよね。
絶滅が心配されるニホンウナギを保護するため日本と中国、韓国、台湾は養殖に使う稚魚の量を今年の実績から2割削減することで合意しました。
日本の食卓にどんな影響があるのでしょうか。
今後も食べ続けられるのか。
ニホンウナギの資源管理について話し合う国際会議。
参加している日本、中国、韓国、台湾が養殖池に入れる稚魚、シラスウナギの量を今年の実績よりも2割ずつ削減することで合意した。
日本国内の既存の養殖業者については3割程度の削減幅が求められる見通し。
水産庁は11月からウナギの養殖業者を届出制にして新たな制限を導入する予定。
こうした動きを受けてウナギの出荷量全国3位を誇る宮崎県内ではシラスウナギの資源管理を行う協議会が設立された。
県内40の養殖業者が参加。
今後、具体的な活動を検討する。
ニホンウナギの資源管理をめぐる初めての国際的な枠組み。
なぜ、まとまったのか。
背景には、ワシントン条約の存在がある。
世界の消費量の7割を占めると言われる日本だが流通するウナギのうち国産は半分以下。
もし、ワシントン条約により国際取引の制限対象となれば価格高騰は避けられない。
一方の中国などにとってもウナギ産業が壊滅的な打撃を受けるおそれがある。
初の国際的な生産管理という積極的な姿勢を示すことでワシントン条約の対象となるのを避けたい各国の思惑が一致した形。
今回の国際会議の参加各国・地域は今後、養殖量を管理する団体を設立し法的拘束力のある国際的なJK=女子高生が性的被害を受けるケースが相次ぐJKビジネスの新たな実態です。
マッサージなどをさせるJKリフレに始まり、このように名前や形を変えて発展。
規制が強化されますと、その裏で携帯電話のSNSの機能を使った危険な取引が増えています。
黒髪のロングヘアーに黒縁のメガネ。
まじめそうなこの少女も、JKビジネスに足を踏み入れてしまった。
ナツノさん18歳。
東京郊外の進学校に通う高校3年生。
高校2年のときに始めたアルバイトはカーテンで仕切られた個室で話をするだけというもの。
JKコミュニケーションルームと呼ばれる新たなJKビジネスだった。
学校生活も家庭環境もうまくいっていたナツノさんがなぜ足を踏み入れてしまったのか。
大学受験を考えているナツノさんは塾の特別講習の費用を自分で負担しようとお金をためていたと言う。
一見、接点のないような彼女とJKビジネスを結びつけたのは何だったのか。
今や10代の7割以上が使っているツイッターやLINEなどのソーシャルメディア。
ツイッター上には高時給、女子高生に人気と少女たちを誘惑する書き込みがあふれている。
秋葉原の店に捜査員が家宅捜索に入ります。
去年、児童買春の温床となっていると店の摘発や少女たちの補導が相次いだJKリフレやJKお散歩。
規制が厳しくなった今も表面的には変わらない光景が秋葉原にはあった。
ただ、少女たちの声かけはJKコミュニケーションルームやJKカフェといったものに変わっていた。
しかし、実際に働いていたナツノさんは、名前の裏に隠された危険を目の当たりにしたと語る。
彼女は今年2月にアルバイトを辞めた。
週末も塾なんですと言い残し、帰宅する姿はどこにでもいる普通の受験生だった。
危険性を十分理解していない少女たち。
摘発や補導が相次ぎ、JKリフレやJKお散歩は姿を消したかのように見えた。
だが、SNS上ではいまだ、平然と存在している。
最近までJKお散歩をしていたヒトミさん。
ヒトミさんは友達の紹介でJKお散歩を始めた。
しかし、SNS上などに出ている求人情報と実態はかなりかけ離れていたと言う。
裏オプ、裏オプションの略で店が販売しているオプションとは別に、少女と客が直接交渉して設けるもの。
店が設定するオプションにはプリクラ1枚2000円やウインク1回1000円などがある。
一方、店を通さない裏オプは下着を見せる、性行為をするなど過激なものが客から要求されると言う。
彼女自身は売春行為をしていない。
ただ、規制が厳しくなったことでより人目につかないSNS上で裏オプの交渉が活発化しており危険性は増していると話す。
女子高生たちが使うのはツイッターのダイレクトメール機能だと言う。
もうやらないと笑顔で語るその表情には、あどけなさが残る。
彼女の親は、このことを何も知らない。
今、警察がああやってパトロールしているんですよ。
あの子もお散歩帰りか何かですね。
多分、今、前にいる子も。
大人たちに少女たちを取り巻く現状を知ってほしいという取り組みも始まっている。
民間の支援団体が主催する夜の街歩きスタディーツアー。
秋葉原や新宿を歩き大人たちの目には見えにくい街の様子を解説する。
この日は、高校生の子どもを持つ保護者が参加した。
代表の仁藤夢乃さん。
8年前、彼女も助けを必要としていた少女の1人だった。
高校を中退し、居場所がないと、夜の街をさまよう生活を送っていた。
今はツアーや講演会などを通して大人たちに現状を伝えている。
そんな仁藤さんに悩みを寄せる少女は多い。
この日、集まった人の中には以前、JKお散歩をしていた女子高生の姿も…必要なことは危険性を伝える大人が増えることだと仁藤さんは言う。
お散歩とかコミュニケーションという呼び方でなかなかわかりづらいですけれども、仁藤さんがおっしゃっていたように子どもたちが買われているというのがショッキングな実態なわけなんですよね。
これ、子どもたちが心身ともに取り返しがつかない傷を受ける前に、大人たちが知って守ってあげなきゃと思いますね。
恐らくこういう実態を世の親御さんや学校の先生はほとんど知らないと思うんですよね。
私はちょっとショックなのはネットを通じて新しい社会がつくられてるんだろうなとは何となくわかったんですけど、その結果、想定し得なかった危険や落とし穴がこうやって待っているということですよね。
これをどうやって規制していくか、恐らくイタチごっこになっちゃうんじゃないかな。
やはり家庭と学校、あるいは場合よっては警察、そういうところが教育の現場でしっかりと対策をとる必要があるでしょうね。
一時は自民・公明と民主に次ぐ第三極の柱と目されていたみんなの党が再び分裂の危機です。
今日午前開かれたみんなの党の勉強会。
渡辺氏が代表辞任後、党の公式会合に初めて姿を見せ活発に質問するなど存在感をアピールした。
野党再編を視野に入れる浅尾代表と安倍政権と連携を深めて与党再編を目指す渡辺前代表。
昨日夜の1対1での会談は双方が相手の離党を促すなど物別れに終わり路線対立は決定的なものとなった。
浅尾氏は今日の役員会で渡辺氏の主張する与党再編について次のように述べて、改めて否定的な考えを示した。
役員会では渡辺氏の主張する与党再編について多数決がとられたが反対が過半数を占めた。
その一方で、渡辺氏に離党を勧告すべきかどうかをめぐっては今のところ明確な造反はないとして今日は見送られた。
水野幹事長は会見で渡辺氏についてこう切り捨てたが離党勧告や除名については明言を避けた。
党内のこうした動きを見ても渡辺氏は自分の主張を崩さない。
執行部の1人は、5〜6人の離党は仕方ないとも話していてみんなの党は再び分裂する可能性が出てきている。
一方で、こちらの2トップは次の一手に動き出した。
今日、安倍総理は福島県大熊町で中間貯蔵施設の建設候補地などを視察。
また、菅官房長官はボーリング調査が始まっている沖縄県の名護市辺野古沖を視察した。
政権発足後、初めて官邸2トップが同じ日に地方に出張してみせた安倍政権。
いずれも秋には、県知事選挙が予定されており大きな課題に全力で取り組む姿勢をアピールする狙いがありそう。
渡辺前代表と浅尾代表との溝というのは決定的なようですね?それと渡辺さんに一言言いたいのは私がつくった党だとかあるいは創業者という言い方が、政党はどこまでいっても公党ですからね、税金が入ってますしね、そういう言い方はやっちゃいけないなと私は思いますね。
それから与党協議と言っていますけど渡辺さんが言ってる与党協議とはとにかく今の安倍政権と連携、場合によっては連立するということですよね。
それに対して浅尾さんは一強多弱の中で野党再編をまず優先すべきだということでぶつかっているわけですね。
これは相入れないかもしれない感じがしますね。
一方で官邸の動きですけど、総理と官房長官2人そろって官邸をあけるというのは珍しいですね。
異例中の異例ですよ、何かあったときにどうするかというのがありますからそういう異例なんですね。
福島、沖縄いずれも知事選挙を控えていてどちらも原発と基地という国政に直結する課題を抱えているわけですよね。
それだけに官邸としても危機感を持っているということじゃないでしょうか。
とにかくこの2つの選挙については争点をとにかく明確にして、各候補も政党も戦ってもらいたいなと。
そのくらい重要な選挙がこれから福島と沖縄で知事選があるということですよね。
ここからは「23TODAY」。
今日注目のニュースを続けてお送りします。
イギリスからの独立を問うスコットランドの住民投票が明日に迫った。
最新の世論調査では独立賛成と反対が拮抗しています。
賛成派が勝利すればイギリスから独立するスコットランド。
イギリスの「デイリー・テレグラフ」紙が行った最新の世論調査では、独立賛成が48%、反対が52%とわずかに反対派が上回るものの、拮抗した結果となっている。
注目の住民投票は日本時間の明日午後3時から始まる。
神戸市長田区の小学1年、生田美玲ちゃんが行方不明になってから、明日で1週間。
警察は、神戸市の教育委員会や地域住民などとともに学校の登下校時の安全確保など対応を協議し連携強化を確認した。
今日の捜索はこれまでで最大規模となる256人態勢で行われたが依然、有力な手がかりは得られていない。
アメリカ軍の制服組トップであるデンプシー統合参謀本部議長は過激派組織イスラム国への対応をめぐる公聴会で初めて地上戦参加の可能性に言及した。
オバマ大統領は地上軍の投入はないと繰り返し発言してきたため政権内で矛盾するともとれるこの発言をアメリカメディアも大きく報道している。
歩いていた小学生3人に軽トラックが突っ込んだ。
事故があったのは、東京・世田谷区代沢の住宅街の路上で警視庁によると、直進していた軽トラックが何らかの原因で右側にそれ、歩いていた小学生の列に突っ込んだとのこと。
この事故で小学3年生の9歳の女の子が電柱とトラックの間に挟まれ、意識不明の重体。
一緒にいた小学3年生の8歳と9歳の女の子2人も重軽傷を負った。
警視庁は軽トラックを運転していた自称・自営業の61歳の男を過失運転傷害の疑いでその場で現行犯逮捕した。
男は取り調べに対し、大変なことをしてしまったと容疑を認めているとのこと。
アメリカの警察で体に装着する小型のカメラの導入が進んでいます。
緊急通報を受け、ニュージャージー州の薬局に到着したパトカー。
これは、警察官の体に装着されたカメラの映像。
不審な男を発見すると…確保の瞬間をとらえたのは警察官の胸に装備されている、この小型カメラ。
ニュージャージー州の警察では48台の小型カメラを購入し2カ月前から現場に出るすべての警察官に着用を義務づけた。
こちらは強盗容疑者の追跡捜査の映像。
容疑者に対する警告も含めて記録されるため、事件が起きた際には映像自体が証拠になる。
警察官による暴力や発砲が問題となっているアメリカ。
すべてを撮影することで住民とのトラブルなどを減らしたい警察と、警察の不正行為を防ぎたい住民の思惑が一致するというわけ。
今月には、ニューヨーク市警がカメラの試験導入を発表するなど、全米各地の警察で導入が進んでいる。
政府は今日、長崎の教会群とキリスト教関連遺産を今年度、世界遺産の登録候補として熊本県天草市の集落など2県13の資産で構成されている。
政府は来年2月までに正式な推薦書をユネスコに提出し再来年夏の世界遺産登録を目指す。
ソニーは2015年3月期の連結の業績見通しについてこれまで500億円の最終赤字としていたが、大幅に下方修正して2300億円の最終赤字になると発表した。
スマートフォンの販売が低迷していて、モバイル事業の計画の見直しを迫られおよそ1800億円の損失を計上することになったため。
さらに、1958年の上場以来株主への配当を初めて見送ることも発表した。
43歳、クルム伊達公子選手、先日の全米オープンベスト4に輝いたダブルスで激闘。
東レ・パン・パシフィックオープンテニス。
ダブルス1回戦に登場したクルム伊達。
全米オープンでシード勢を破ったコンビネーションと43歳でも衰え知らずの反射神経で観客を沸かせる。
しかし、昨日股関節を痛めたクルム伊達。
この日は終始、相手に主導権を握られ、アジア大会は男子サッカーが早くも天王山を迎えました。
現地から伝えてもらいましょう、古谷さん。
こんばんは、韓国仁川からお伝えします。
まずは今夜、日本代表がアジア大会連覇を目指してグループリーグ最大のライバル、イラクと激突しました。
決勝トーナメントの進出のかかるグループリーグ第2戦。
相手はこの世界でアジア最強と言われる優勝候補のイラク。
前半12分、そのイラクがいきなり牙をむく。
ディフェンス・室屋のクリアボールをダイレクトで打ち込まれ、先制を許してしまう。
反撃に出たい日本は前半36分。
中島がゴール右隅に落ち着いて流し込み、同点とする。
しかし後半開始直後、再びリードを許す苦しい展開。
日本はここから怒とうの攻撃を見せるが、ゴールは遠く…逆にフリーキックを直接決められ1−3で敗戦。
連覇へ大きく課題を残す一戦となった。
ということで日本は現在グループDの2位につけています。
日曜のネパール戦に勝ってこのままグループ突破を目指すわけですが今日敗れてしまったイラクとも決勝トーナメントでまた対戦する可能性がありますので、今夜の敗戦は必ず生きてくるでしょう。
そのほかの競技も開幕へ向け、続々準備が進んでいます。
大会初日の団体戦に向けバドミントン日本代表が初めて本番会場で練習を行った。
しかし、練習を終えた選手たちからは空調が強くてシャトルの微妙な距離感がつかみづらい、照明がまぶし過ぎてシャトルが見づらいなど不安の声も。
敵は対戦相手だけではないよう。
そしてこちらはメダル争いのライバル、北朝鮮関係者が見つめる中、体操女子が調整。
チーム最年長、永井美津穂を中心に目指すは6大会連続のメダル。
さらに初日からメダルラッシュが期待される柔道代表も韓国入り。
リラックスムードの中村美里は徐々に戦闘モード突入。
また、大会2日目から登場する競泳陣も韓国に到着。
今日の昼に到着してから5時間。
競泳日本代表が早速、本番プールでの練習です。
メダルラッシュが期待される競泳陣。
ロンドンの銀メダリストでチーム最年長の松田丈志は自由形で登場。
中でも800mフリーリレーには特別な思いで挑む。
男子800mフリーリレー。
日本は、この種目でアジア大会14連覇。
圧倒的な強さを誇っていた。
しかし、4年前…日本の連覇はストップ。
決して若くない年齢。
それでも、松田は自らを限界まで追い込む。
アジアの借りはアジアで返す。
そして、その先には…古谷さん、松田選手のアジア大会にかける強い思い、伝わってきますね?今回、リレーメンバー、上は30歳の松田選手、下は20歳の萩野選手ということで10歳差もあることに松田選手自身、時の流れを感じるなと話していました。
ただ金メダルにはこだわりたいと最年長の魂のこもった熱い言葉を聞かせてくれました。
続いてはプロ野球です。
巨人、3年連続の頂点へ、カウントダウンに突入。
1点を追う6回、代打・矢野の打球はレフトへ。
ロサリオが後逸する間に1塁ランナーが生還し同点に追いつく。
食らいつく広島に1点を勝ち越され迎えた7回、阿部。
これぞV3を狙う巨人の底力。
4番のタイムリーで三たび同点。
広島に4度目のリードを許した8回、代打・大田。
故郷・広島で試合を決める逆転ツーラン。
巨人、歓喜のゴールがはっきりと見えてきた。
阪神エース・能見が貫禄のピッチング。
コントロールがさえ渡り、8回無失点。
8勝目を挙げた。
ここ5試合で3度の完封負けを喫しているDeNA。
今夜もあと1点が遠く、5位転落。
ソフトバクの優勝マジック点灯阻止には勝利が絶対条件のオリックスだったが、2点リードの4回、エース・金子が主砲・イ・デホに豪快な1発を浴び、同点とされる。
それでも6回、ソフトバンクエースの攝津を攻め、満塁のチャンスをつかむと、ここで女房役の伊藤。
直接対決を制したオリックス。
パ・リーグの熱い優勝争いはまだまだ続く。
代打で登場は日本ハム・稲葉。
引退表明後、初ホームラン。
ファンにその雄姿を焼き付けた。
楽天は1点ビハインドの5回、3番・岡島、5番・銀次と2本のタイムリーで連夜の逆転勝利。
横綱・日馬富士は4連敗中と横綱として史上初となる2度目の反則負け。
天気予報です。
今、東京・渋谷、何も降っていないんですけれども、この後朝にかけて弱い雨が降りそうです。
放送中にいただいたツイートをご紹介します。
日本の食文化は非常に大事、世界遺産にもなったくらいですからね、和食というのは。
そういう中でクジラが問題になり、マグロが問題になり、そしてウナギでしょ。
ということは、ある程度その文化を将来に向かって維持していくためにはある程度の規制は受け入れざるを得ない。
大きな曲がり角にきているなという気がしました。
資源を守って食文化を受け継いでいくということですね。
都議のまた驚くような反省のない言葉がありましたからね。
本当に意識が変わっていないような気がしましたけど。
こういう考え方の方もいるんだなと、率直に驚いた部分がありましたね。
弁明が弁明になってないですからね。
都議会全体のレベルが疑われますね。
2014/09/17(水) 22:54〜23:53
MBS毎日放送
NEWS23[字]【危険増す“JKビジネス”の実態…SNSで進学校女子も】

SNSで進学校女子も 危険増すJKビジネス▽アジア大会最新情報 サッカー日本×イラク▽セパ優勝争い天王山

詳細情報
番組内容
メインキャスター膳場貴子が最新のニュースをお届けします。
出演者
【コメンテーター】
岸井成格
【メインキャスター】
膳場貴子
【キャスター】
古谷有美(TBSアナウンサー)
蓮見孝之(TBSアナウンサー)

ジャンル :
ニュース/報道 – 定時・総合
ニュース/報道 – 天気
ニュース/報道 – 特集・ドキュメント

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32722(0x7FD2)
TransportStreamID:32722(0x7FD2)
ServiceID:2064(0x0810)
EventID:533(0x0215)