坂上忍の成長マン!! 飼って2週間の中山さんに小型犬のしつけを教えよう!! 2014.09.14

47歳バツ1の坂上忍を人として成長させようというちょっとばかしお節介な番組
それが…
どうじょ!
以前ゴールデンスペシャルで小型犬の魅力を坂上が教えたところ…
マジっすか?これ。
という事で前回は…
坂上と犬を飼っている麒麟川島大島麻衣が教えマン
僕の事全然言う事聞かなくて…。
愛犬のしつけが出来ていない竹山と婚期が遅れるからという理由で子犬を断念した光浦が成長マン仲間に
リリー行くよ。
リリー。
そして過保護気味の中山とまだあまり歩かない愛犬リリーだったが…
もっと離しちゃえば…。
(竹山)ええーっ!?
(川島)これは厳しい。
坂上のレクチャーにより犬らしく走り回るまでに成長
そこで今回は中山がまだまだ聞いておきたい疑問をぶつけるマン
あれはどうなの?やっぱりエサをあげてる人が偉いみたいなとこちょっとあるじゃない。
カミさんが意外とエサを朝やって夜あげてるからなんかカミさんが行くとお腹出して服従のポーズをするんです。
カミさんにはすぐするんですよ。
もう近寄っていっただけで。
僕はねなかなかやってくれないんですね。
だからそういうのもね言えばやるようになるのか?例えば「待て」とか「お手」とか。
散歩とご飯。
散歩とご飯…。
その人がやっぱり主導権持つのかな?やっぱり。
基本は。
ああ〜そうなんだ。
カミさんは絶対自分がエサをあげたいっていう思いが強いみたい。
そしたら散歩。
散歩は俺がしたいっていう。
散歩朝晩とかね。
散歩の時気持ちいいよ。
7匹のワンちゃんがいる坂上は…
「これ散歩あんま好きじゃないチーム」
タイプ別で3組に分け1日3回ずつ計9回散歩しているというが…
順番が決まってるからさこうやって俺がソファに座ってるでしょ。
それでソファから起き上がると長男次男三男がそのままスーッと下に下りてくから。
もうわかるんだ。
もう順番わかってる。
(川島)まず3匹?もう年功序列だから。
それで他のは動かないもん。
あっそう。
ちなみにここであまりしつけがうまくいっていないというカンニング竹山の普段の散歩を見てみるマン
(竹山)はい行こう。
ジャック行こう。
最初はおとなしく歩いていた愛犬ジャックだが…
リードを長い物に換えると…
好き勝手に走り回りご主人様を引っ張り回す
しかし自由に散歩をさせすぎる竹山に坂上から注意点が…
俺は散歩してる時にね犬と目を合わせないようにしてる。
(大島)散歩中?散歩中。
へえ〜。
目を合わせるでしょ。
そうすると自分がしたいところでするようになっちゃうのどこでも。
自分のタイミングで。
だからこうやって目が合うとああしたいんだなと思ってそこで止まったりするじゃない。
俺はわざと目を見ないで次の例えば電信柱とか次の草のところとかっていうのをこっちが決めるの。
ワンちゃんに合わせないんだ。
そうするともう規律正しく行くようになるから。
そうするとちゃんとその道を…。
それドッグトレーナーの人に教わったの。
散歩の時にはなるべく目を合わせないようにしてくださいって言われた。
(中山)合わせないで行っちゃっていいんだ。
ちょっとなんか冷たい感じがあるけども…。
いやもうねヒデちゃんね一つだけ言っとくけどねあんた中途半端にいい人になりたがるのやめた方がいいからねホントに。
その言葉返すようだけど俺は中途半端じゃないホントにいい人なんだよ。
それだけは訂正しておいて。
心を鬼にしないと。
そうなんだよな。
散歩もだからこの間まだね外初めて出たばっかりだから。
チワワといえど理想はあんまり家犬しない方がいいと思う。
あっそう。
運動も必要だし。
ホントにあんまり小さいしねそんなに広いとこ連れてくとやっぱりどうなのかな?と思ってたのよ。
あいつ結構何気に運動好きなタイプだと思う。
(竹山)動いてましたねさっきも。
一向に俺のとこに来ようとしないんだよ。
(竹山)飼い主のとこ全然来ない。
(川島)おかしいですね。
一目散に来そうなのに…。
でも多分今日で「待て」とか出来ると思うよこれ。
えっ「待て」…どうやったら「待て」とか覚えてくれるの?俺…だから声。
よく聞く「待て」だが坂上によると我慢を覚えさせるため生後4か月ほどで始めるべきしつけの基本だという
まずは教えマンの見本から
待て。
待て。
待て。
よし。
はい待てだよ。
ダメだ。
待てだ。
お前…待てだろ!よし。
よし。
はい食べました。
はいよく出来た。
よく出来た。
この1セットね。
この1セットね。
出来る?うち出来ますよ。
(大島)エサ大好きだから。
タルおいで。
あっいっぱい来た。
松が!松ちゃん!松ちゃんのご飯じゃない。
松ちゃんもうなんでも来るから。
(大島)お手。
おかわり。
待てよ待て。
待てよ。
待てよ。
よし。
(竹山)松ちゃんも来たよ!
(川島)でも大丈夫やね。
出来ますね。
ピタッて止まるね。
絶対止まれますね。
(大島)なりますなります。
絶対なる。
これまで厳しくしつけをしてこなかった中山だがここでリリーに初めて「待て」を教えるマン
覚えちゃうもんですよ。
覚えちゃう?パピヨンは賢いです。
ホント?
(川島)まず食欲の問題ですね。
これ何?食べようとしたら「待て」って言うの?
(川島)そうそう。
(中山)リリーちゃんおいで。
(竹山)リリーちゃんおやつよ。
(中山)リリーちゃんおやつ。
(光浦)ご飯よ。
(川島)食べないね。
(川島)これいきましょうか。
ちょっと大きめ。
(中山)リリーちゃんね食に…。
(光浦)リリーちゃんご飯よ。
(中山)食にあんまり興味がないんだよね。
(大島)あっでも…。
いきそうですけどね。
それで置いて…。
ほらいくよいく。
いく気はありますね。
食べた事はないんだよねまだね。
あっ来た来た。
(川島)はいヒデさん。
(中山)待て!おいおいおいおい…。
ダメダメ。
ダメだよダメだよ。
今のだから…今の「待て」とかじゃダメ。
「待て!」バッ!バッ!と言う。
リリーちゃんはい。
(中山)待て!だから…!食べちゃダメ!松ちゃんダメ!松ちゃん!松ちゃん!川島君松ちゃんどういう事よ!
(川島)やめてよホンマもう。
(竹山)全部松ちゃんがめちゃくちゃするじゃん。
ピリッとするから。
ピリッとすんねんお前が来ると。
松ちゃんさもう…。
ちょっともう1回やってみるね。
リリーリリー。
リリーおいで。
リリーおいで。
リリーほら…。
(光浦)松ちゃんも食べてる美味しいやつだよ。
(中山)来た来た来た来た…。
待て!遅い遅い。
(川島)食べちゃった…。
いやこれ絶対出来るよ。
言い方が悪いんですかね?これ。
言い方が悪い?俺の。
リリーちゃんリリーちゃん。
はいはいダメだよ。
待てだよ。
ダメ。
はいこれだよ。
おやつこれ…ダメ!待てだ。
待てだ!ダメ!待て!待て!待てでしょ!待てだ!
(竹山)今が大事な時なんですよ。
わかる。
すごいわかるんですけど…。
待てだ!これ見ましょうとりあえず。
心を鬼にして心を。
はいよし。
はいよく出来た。
はいよく出来た。
はいよかったね。
はいよく出来ましたね。
もう1回やってみまちょうか。
そうすると俺の言う事はまた一段と聞かなくなる…。
っていうかさ食欲ないとか言ってさ結構食い意地張ってるよ。
(川島)ちょっとリラックスしちゃう…。
はいはいリリー。
リリーちゃん。
はいリリーちゃん。
はいまた来た。
またこれ美味しいのだね。
ダメ!待てだ!待てだろ!待て!ダメ!ダメ!リリー。
はいよし。
はいよし。
はいリリーちゃんよし。
はいリリーちゃん…。
はいよく出来た!
(竹山)みんながシーンとして待ってるから…。
みんながなんか教育されてるような感じに…。
もうちょっとやったら出来るよ。
ちょっととどめでやってみたら?通ります通ります。
ホントにやります。
これもうねお座りなんかよりも待て…。
…が大事なの?とにかく待て。
とにかく待てが大事。
我慢を覚えさせるの。
心を鬼にしてやるしかないんですよ。
わかったじゃあやろうか。
よし。
(川島)さあまだまだ食べますよ。
(中山)待て!遅い!遅い?はい。
(一同笑い)遅いよ!ヒデさんがビクッとしたでしょ。
俺が待て意識しちゃった…。
だけどこれすごい貴重なとこですよ今。
(川島)大事な場面。
(中山)リリたんよしいいよ。
ちょっとにおい嗅がせてあげたら?このにおい。
リリーリリー。
置いていいです。
(中山)リリーリリー。
待て!待て!リリ−!
(竹山)ちょっ…!
(中山)リリー待て待て…!
(川島)ダメですもうダメです今の。
ホントつらいですよ。
でもちょっと出来そう…。
大好きだねこれね。
大好きだね。
はいここ置くよ。
お腹いっぱいになっちゃったかな?はいダメ!リリー待てだよ。
はいよしよし。
はい食べていいよ。
よし。
はいよし。
よし。
はいよく出来た。
よく出来たね。
はいいい子ですね。
はいよく出来ました。
いける。
ホントに?これいけないと完全に坂上さんちの犬になりますよ。
(光浦)最後ですよ。
もうお腹いっぱいだから。
飼い主変わっちゃいますよ。
はいリリたんどうぞ。
リリたんリリたん。
(中山)リリたん。
リリたんリリたんどうぞ。
(中山)待て!
(川島)待った待った。
待て!
(中山)いいよ。
よし。
よしいいよ。
食べていいよ。
どうぞ。
持ってってどうすんだよ!持ってってどうすんだよ!
(中山)ダメなの?ダメだよ!自分で食べに来させないと。
(光浦)「よし」が低い。
もっとわかりやすいもっと…。
「よし!」っていう。
「よしよし!よしよし!」。
リリたん。
リリたんよし。
(川島)持っていったらダメです。
(竹山)下下。
下…。
置いてね…もうわかってるから。
それあるって。
ビビってるんですよまだ。
怒られると思ってるから今。
でもいいところですよ。
(中山)いいよいいよ。
あ〜いい子だね〜。
いや今「待て」やってないじゃん。
「待て」をやってない…。
(大島)やばいやばい!
(中山)散々待ったから…。
普通にエサやってる人ですよ今の。
散々待ったからさもうさ…。
ちょっと…。
(中山)リリたんごめんね。
何も達成してないんですよ実は。
実はしてないんです。
でもこれの繰り返し?
(川島)そうなんです。
この時期がホント…今一番心を鬼にしないといけない時期です。
でもね「ダメ」と「よし」のギャップはねああいう男にハマる女の気持ちがすごいわかった。
(笑い)
(大島)どういう男?ツンデレってやつ?そうそう。
そういうさすごい厳しく追いつめといてさ甘えるわけでしょ。
もうやめなよそんな男っていう…ハマる女の気持ちがすごいわかった。
優しいんだよね。
ギャップがね。
(竹山)光浦だけ
リリーへのしつけは不十分だったがこのあとさらに中山の悲惨な実体験が!
心配なのは寝る時間とか…。
ほら夜?僕ゲージに入れてそのままなんですけど。
電気を消して寝るんだけど。
寝るところは別々。
皆さんどうしてるのかなと…。
いや僕はそれが一番いいと思いますよ。
よく一緒に寝てる人いるじゃないですか。
私も最初はすごいかわいすぎて一緒に寝てたんですよ。
最初はこう脇の下に入れて抱えて寝てたんですけどそのうちこう頭の上に乗っかってきちゃったりとか顔にかかってきちゃったりとかして。
これはちょっと上下関係的にも師弟関係がよくないなと思ったのでしつけし直して下で寝るようにさせてます。
寝る時は離れる?
(大島)離れる。
偉い!それ大事。
それがいいのかやっぱり。
一緒に寝ない方がいい。
だから僕は2人部屋2人部屋。
それでパグとかってもうそんなに機敏に動かない子たちとかはフリーにしてるんで。
僕は1人で寝室で寝るようにしてます。
じゃあ今のうちのゲージに入れてる状態で…。
それでいい。
(中山)ホントによく寝るのこの子は。
子供だもん。
(川島)もう一日ほとんど寝てます。
赤ちゃんの時は。
(中山)そういうもんなの?
(川島)もう20時間ぐらい寝てます。
寝るのが仕事という…。
だってホントにさもう悪いって足音がしても俺が来ても…もう慣れてるのかわかんないけど目開けないもん。
僕はまた逆に言うと寝てるからそーっと歩くんですよ。
起こさないように。
ほら。
俺ゆっくり歩かなくていいの?起こしちゃっていいの?もうだって人間の方が…。
まあ人間の方が偉いっていうあれじゃないけど麻衣ちゃんが言ったみたいになるほど。
俺だって家に帰る時だってそーっと帰ってるんだよ。
それ家族に対してでしょ?あの…鍵だって鍵の音を殺す技を…。
それが染みつきすぎちゃってるんだよ。
染みついちゃってるの。
いないものとされてるんです。
そうなのかな?家内が寝てるベッドにだってそーっと…こうなんていうの?今までもいたかのような入り方をして…。
出来るんだ俺。
忍びすぎです。
忍が染みついちゃってるからいけないのかな?俺。
犬よりは上の方に…だからならなきゃいけないんじゃないですか?僕ら。
川島さんは夜寝る時っていうのは?僕はだから最初絶対言われたのはいくら鳴いても相手にしてはいけませんと。
僕は犬だけの部屋を用意したんですよ。
一人暮らしの時にちっちゃい部屋ですけど。
もうやっぱり離れた瞬間ホントに鳴き出すんですね。
3時間4時間声がかれても鳴き出すんですけど絶対それでも開けてよしよししちゃダメと。
これが1か月半毎日です。
ちょっとノイローゼ気味になる…。
ノイローゼになります本当に。
それは吠えて行くようだと吠えたら来てくれるを覚えるって事?
(川島)そうです。
やばいのはねクゥ〜ンの方。
(大島)クゥ〜ンって言う。
クゥ〜ンクゥ〜ンって。
あれの相手しちゃったらもう甘えん坊さんになっちゃうから。
大島さんはどうですか?甘えてきたりっていうのは…。
私はクゥ〜ンクゥ〜ンの時期に甘やかしたタイプです。
そうなの?
(大島)クゥ〜ンって言うとどうしたの?って聞いちゃってたんですよね。
だからすっごい甘えん坊で最初手から離れないしずっとおうちにいても後ろをずっとついてくるしみたいな状態だったのが大人になるにつれこっちが親離れちょっとしてくれたのもあってちゃんと覚えるようになりました。
へえ〜。
結構ね大島さんのワンちゃん自宅にいる時の写真これたくさん撮られてるという事ですのでちょっとそちら見ていきたいと思います。
(大島)これ昔ですね。
すごい若い。
これ家?これ家です。
あらまあ…。
え?犬が写って…?犬はどれ?
(大島)腕の中。
これ去年ですね。
5歳の時。
(光浦)あっまた…。
犬よりね大島さんの面積が大きい。
我が強いんだよね。
(光浦)犬より自分…。
かっこいい顔してるね。
(大島)男の子なんで…。
これ同じ表情して…。
(大西)あっ舌出してる。
一緒に舌出したりとか。
あと膝の上によく…。
ん?脚を折り畳んでるんですけど…。
必要ありますか?
(大島)膝の脚の間に…。
生脚の上に…。
場所がよくなかったんじゃないかな?
(大島)これは元旦に一緒に寝ちゃった時を…。
(竹山)自分が写りすぎじゃない?
(川島)これ犬だけでいいんですけども…。
これ何?自撮り?
(大島)これは自撮り…。
これは自撮りじゃないか。
(光浦)自撮りなわけないよ。
(竹山)あの角度だったら自撮り出来ないもんね。
何?あれ。
これ…。
(大島)一緒に寝ちゃってるんです。
これ誰が撮ってるんですか?誰と一緒に寝ちゃってるの?うちのタルトと私が寝ちゃってるシーン…。
撮ってる人だよ。
誰かがいないとこの角度撮れないでしょっていう。
これは多分お母さん。
(川島)多分っていうのはどういう事ですか?お母さんです。
お母さん。
その前にそもそもホントに一人暮らしなの?一人暮らしなんです。
ねえ?ちょっと怪しい写真が結構あるけど…。
これあれじゃないですか?私犬すごい好きなんですよ。
犬をアクセサリー化してませんか?これ。
こういう女性多いんですよ。
これはまずいな。
叶姉妹のさGoodLookingGuyみたいな使い方…。
(一同)ああ〜。
(大島)そんなオシャレな…。
(川島)なるほど!
(中山)ああなるほど。
「犬を抱いてる私どう?」という。
(中山)なるほど。
セットでね。
(大島)いえいえいえ。
これだとさだって自分がいい顔の時の使ってるみたいな感じだもんね。
いやこれはもうタルトが抜群にいい顔してくれて…。
いやだってタルトキツネみたいになっちゃってる。
タルトなんか目…。
(中山)それは関係ないでしょ。
これも。
これは見つめてチューしようかなって企んでるタルトの顔。
でも麻衣ちゃんだけカメラ目線。
タルト見てねえし。
タルトがね…。
(大島)カメラじゃなくてタルトを見ながらこう撮ってるんですね。
自撮り?
(大島)はい。
タルトの方を見て。
(光浦)口も作っちゃってる。
(中山)アヒルみたいなのあれ何?これはほら同じ表情して…。
また目見てるしこっち。
(大島)舌出してるから…。
えっ誰と住んでんの?2人でタルトと。
2人で住んでます。
写真専用の人がいる感じ…。
(竹山)なんかね?これね科学捜査班とかに持っていけば黒目をビューッてやればこれ人が多分…男が多分…。
タルトの黒目ね。
あっこれこれこれ!写ってないです写ってないです。
これちょっと鑑識回しましょうよ。
(大島)そんな!一人暮らしですから。
タルトの彼女がもう1人いるのかも…。
犯人が写ってる時あるからね。
瞳の中にね。
(中山)瞳の中に犯人いるよ。
サスペンスですね。
タル男がいるんですね。
タル男がいるの!?タルトとタル男と私でしょ?タル男も飼ってるんですか?タル男がいるの?タルト1人タルト1人ですよ。
(川島)野郎も飼ってるんじゃないですか?これ。
ご自宅の写真からちょっと思わぬ広がりも見せましたけどもどうですか?色々教えてもらってきたと思うんですが…。
家族みんなそうなんですけど初めてっていう事で徐々に慣らしていこうっていうのは家族とも話してたんだけども意外と今日みたいにポンッと置いてみると走り回ったり他のワンちゃんとも遊んだりっていうのはホント子供と一緒で自分の知らない一面があるんだなっていうのをなんか今日知ったような…そんな感じだね。
逆にリリーちゃんは全然安心…と思いました。
問題はヒデちゃんだと…。
(中山)俺だよね?俺の言えない問題だよね?そう。
これ…こ…な…みんな偉いね。
何が?叱るってエネルギーいるじゃない。
まっ言わなきゃダメ…誰か言わなきゃいけないしね。
中山さんの優しさは女芸人みんな知ってますよ。
ハハハハ…。
(光浦)あの…言ったんですよ。
人になつかない黒沢さんが中山さんの番組は緊張しなくていいって。
なぜならばどのMCもね否定…まあツッコミですけど怖い事言うけど中山さんは褒めてくれるから好きだっつって。
ハハハハ…。
黒沢はねわかってますから。
うん…優しさを。
さあという事でまあヒデさんにも色々と勉強して頂きましたけども坂上さん!今日はですね坂上さん教えマンという事ですから坂上さんにヒデさんとそしてリリーの成長度何パーセントだったかというのを伺いたいと思います。
坂上さんまずリリーは今日何パーセント成長しましたか?リリーちゃんの成長度は…80パーセント!
(大島)すご〜い!いや頑張ったよ。
ホント頑張った。
(中山)リリー偉かった頑張ったね。
(光浦)一歩も出なかった子ですよ。
(川島)頑張ったなリリーちゃん。
(中山)歩いたもんね。
(大島)見違えた…。
(中山)走ったもんねリリーね。
じゃあ心を鬼にして飼い主の成長度ですね。
そうです。
リリーちゃんは成長80パーセントという事になりましたがでは…。
ヒデちゃんの成長度は…8パーセント!
(一同笑い)
(川島)消費税と一緒ですね。
(大島)ねえ?消費税?ちょっと厳しくない?それ。
いくらなんでも8パーって事はないと思うよ俺。
いやもうリリーに比べたら8パーですよ。
まあでも奥さんがしっかりしてらっしゃるんで奥さんとちょっといいバランスとりながらリリーちゃん大事にしてあげてください。
(中山)そうだね。
もう何よりねワンちゃん飼ってくれた事が嬉しい!
(大島)確かにそうですね〜。
ホント?ありがとうございます!俺もビックリして今この状況。
この間「いやどうしよっかな」って言ってた俺じゃもうないわけじゃない。
犬抱いて番組出てますからね。
(光浦)犬タレントになっちゃった。
(中山)そうなのよ俺ねテレビ局をね犬を抱いてる…抱いて歩いてる人見てどうかな?っていつも思ってたのよ。
(一同笑い)なっちゃうんですよ。
(光浦)なっちゃった〜。
なっちゃたね。
もう中山さんすぐですよ。
『いぬのきもち』から取材させてくれってくるの。
必ず来ますから。
『いぬのきもち』から。
うわ〜っ!およよ…。
いやでも今回はもう1人成長してもらわなきゃいけない子がいるんで。
(川島)誰だ?え?あそこに。
(光浦)あいつだな。
私ですか?
(弘中)犬苦手なんです。
と犬を避けたい弘中アナだが…
ここ!うわ〜っ!およよ…。
(弘中)おおお〜!
(竹山)ほらほら怒った!リリーちゃんが怒った。
(中山)リリーリリー!
(弘中)囲まれた〜!ワンちゃんがワンちゃんの事を嫌うなって怒ってるよ。
ほら怒ってる!リリーが鳴いてる。
ゴメンねゴメンねもう…はい。
これも抱っこしてあげなはい。
(光浦)フユト怖くないよ。
(大島)あっ抱っこした!
(川島)ああ出来た出来た!はい抱っこしたー!
(竹山)「よしよしよし」は?頭なでてあげて。
なでなで!はいなでなで。
(大島)頑張れ頑張れ!はいなでなで!
(弘中)はいっはいはい…。
フユトよかったね〜!
(弘中)はい…。
はいじゃあそのままで終わりましょう。
えっうう〜…動けない動けない!はいなでながら締めて!なでながら締めて!はいじゃあ最後の締めのセリフをお願いします。
以上「緊急企画犬を飼い始めて2週間の中山さんに今のうちにしつけの仕方を教えよう!!」でした。
(一同笑い)
(中山)そんな締め方ある?
(竹山)笑顔でやんないと!
(一同)うわ〜!これはうまいわ!
次回は炎天下の中苦手なアウトドア
2014/09/14(日) 01:49〜02:19
ABCテレビ1
坂上忍の成長マン!! 飼って2週間の中山さんに小型犬のしつけを教えよう!![字]

あの坂上忍がテレビ朝日で初冠レギュラーに挑む!!
どこか欠落感のあるバツイチ47歳の坂上忍を、人として成長させるというおせっかいな?バラエティです!!

詳細情報
◇番組内容
今回は「犬を飼い始めて2週間の中山さんに、しつけの仕方を教えてあげよう」後編ということで、まだ分からない事だらけの中山と、犬を飼いたいけど断念した光浦としつけが上手くいってないカンニング竹山に、犬を飼っている坂上と麒麟川島、大島麻衣が犬のしつけを教えマン
◇番組内容2
これまで過保護ぎみに育ててきた中山が、教えマン指導のもと、しつけの基本“待て”に挑戦!厳しさが必要だが出来るようになるのか!!
さらに、大島の愛犬との自宅写真に怪しい疑惑が浮上!
◇出演者
坂上忍
川島明(麒麟)、大島麻衣
中山秀征、光浦靖子、カンニング竹山

大西洋平・弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)
◇スタッフ
【総合演出・ゼネラルプロデューサー】
加地倫三

【演出・プロデューサー】
藤城剛
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/seichoman/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
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