ご覧の詰め合わせを差し上げます。
・「スパークだ!スパークだ!」と
今回のゲスト横山剣さんから素敵なお知らせ。
クレイジーケンバンドのニューシングルが絶賛発売中です。
(浜田)始まりました。
『してみるテレビ!教訓のススメ』
今夜は…
もはや誰もが常識だと思っている健康法に…
その人物とは…
これまで…
『逆に病気を呼び込んでいる44の健康法』で注目を集める…
その衝撃の理由とは!?
そこで今夜は…
(児嶋)まだ分かんない!分かんないじゃないですか。
普段体に気を付けてますか?
(渡辺)まあまあホントに色々あったりとかしましてね。
(渡辺)それに加えてうち…。
結構やってますよ。
ほっといたら…。
違うがな!全部豚に持っていくのやめろ。
菊地は何やってるの?はいOK。
あなたは?「キュッ筋」
(松本)そんなんで笑い取れるんやったらええわ!初登場ですからIVAN。
(IVAN)もともと職業柄モデルなので維持しなきゃなと。
谷間は谷間ですけど。
(菊地)すごーい!
(坂上)おっぱいあるの?
(IVAN)あります。
(鈴木)触っていいですか?
(坂上)もうね徹さんひどいの。
(坂上)ドラマ撮影してるときロケ弁とかあるじゃないですか。
この人…。
その徹さんを「カッコイイ」って郁恵さんが言ってて頭おかしいんじゃない?って…。
(渡辺)それはないだろ。
みんな色々ありますが。
(生野)先生をご紹介しましょう。
東京有明医療大学教授医学博士の川嶋朗先生にお越しいただいています。
先生よろしくお願いいたします。
今夜は…
半身浴してるという人?
(IVAN)めっちゃやる!やってた?いっときすごいやってましたね。
いっときやってて何でやめたんですか?汗ばっかり流れて水の補給がめんどくさいなって思って。
でもすごいやってましたね。
徹さんもやってた?女房がやってたんで…。
言われるがままに結構やってましたよ。
俺…。
IVANやってる?
(IVAN)私もやってます。
(IVAN)出たり入ったり繰り返して3時間ぐらい入ってます。
奈々もやってるの?
(鈴木)私結構冷え性なので…。
毎日やってるの?やるようには心掛けてます。
菊地さんは?
(菊地)ホントです!昨日もちょうどやったんです。
それ以外の方はやってない。
(菊地)やりましたからね!
果たして…
これは先生どういうことでしょう?
(川嶋)温める意味で半身浴に医学的根拠まったくないんです。
そうすると心臓から出ていく血液も増えるので全身が効率良くあったまるんです。
心臓の弱い人…心筋梗塞とか心不全である人にとっては全身浴は心臓に負担かけるんでよくないんですけども…。
(渡辺)あ〜なるほど。
健康な人ほど駄目だって。
じゃもうホントに駄目…。
(一同)え〜!
(鈴木)勘違いしてた。
(IVAN)YOU言っちゃいなよ!でもあなたやめたんでしょ。
ずっとやってる言うてるから。
(IVAN)やってるしあと…。
(IVAN)あと体重減らすために。
そういう考え方でやりますやん。
お酒は肝臓で代謝されないかぎり抜けないので水を飲んでも無駄です。
ちょっと薄まりますけども。
それは嘘です。
違うがな!先生や!言うてる。
生野さん健康な入浴法ってあるんですか?
(生野)ご紹介いただけますか?ぬるめっていうのは40℃を下回る温度がいいんです。
日本人は40℃より高い温度に入りがちなんですけども40℃を下回ると自律神経が副交感といってお休みモードになる。
血管も開きます。
ちょっとぬるいんでゆっくり漬かっていただかなきゃいけないんですがその状態で30分ぐらい漬かっていただいて。
お休みモードですから出たらすぐ寝てしまうっていうのがすごく良くて。
私結構朝するんですけど。
元気な人が朝風呂に入って…。
冷えてない人が入るのはいい。
ですけど体が冷えてる人が朝風呂に入るとそのまま冷えてってしまいます。
(児嶋)何でだよ!?
(児嶋)全然うるさくなかった。
(渡辺)質問いいですか。
腹立つわぁ!
(IVAN)おのろけ!これもおられるんじゃないですか。
筋トレジョギング。
しますよ。
上の段ほとんどや。
すごいね。
(菊地)してますしてます!そういうイメージがあるから筋トレとかよくしますよ。
徹さんも?結構強力にやっちゃうんだよね。
例えば…。
だけど…。
絵に描いたようなリバウンド。
その繰り返しでなっちゃってることは確か。
大木もやってるの?
(大木)あれが駄目だっつったら俺たちどうなっちゃうんですか!?相当な人数いましたよ。
今いっぱいおるからなぁ。
果たして…
これは先生。
要するに…。
激しい運動をするとはぁはぁ呼吸しますから酸素たくさん取り入れますよね。
そのときについでに活性酸素ってやつをどんどんつくってしまうんですね。
活性酸素っていうのが体を酸化させるすなわち体のさびの原因になるんです。
これが…。
え〜!
筋トレやジョギング自体が駄目ということではなく激し過ぎる運動をすると活性酸素がつくられ老化を促進させてしまうことが問題なんだとか
ならば…
ご自身にとって少しだけきついっていう運動が適度な運動っていわれていてこれが体にいいんだそうです。
ちょっとだけきついなっていうぐらいがちょうどいい。
結構嫌なことなんですよ。
例えば駅とかショッピングに行ってエレベーターとかエスカレーターを使わないで階段を使うとか。
電車に乗ったらずっと立ってるとか。
これで…。
洗濯物を一枚一枚干すごとに一回一回しゃがんだら…。
ちょっと嫌だなって思うことをやっていただくのがよくて。
ここでスタジオメンバーが実践している独自の健康法を紹介
果たしてその健康法は正しいのか?それとも…
紅葉さん何かありますか?サスペンスの途中ですよね。
(山村)楽屋とか。
(山村)番組の…自分が出てないときとか。
とにかく…。
(山村)どこでも寝られるんです。
ちょこちょこでもええから寝る?
(山村)自分の中では熟睡してるので…。
先生今の健康法はどうですか?どこでも寝ちゃうっていうお話だったんですけど…。
そうすると自律神経のバランスが崩れてきて調節する能力が失われてくっていうのがあるもんですから。
だからやたらに寝ちゃうと体内時計に狂いが生じます。
でも…。
でも昼間も神経が狂ってる状況つくっちゃいますから。
神経狂ってるかなぁ?
(西川)狂ってます。
(西川)大丈夫です。
狂ってます。
(山村)そのせいですか。
IVANは何かありますか?
(IVAN)私はアーモンドとアボカドを必ず毎朝食べてます。
そのままですか?調理か何かして?
(IVAN)基本的に生なんですけど切って。
それをその日あるフルーツとかと合わせて蜂蜜掛けたりしてそのまま食べますね。
先生これは?もし過剰に取り過ぎていたら…。
過剰だったらまずいと。
いや先生や!言うてる。
嘘だらけやないか!嘘だらけじゃないです。
毎朝食べるの。
それは過剰摂取ってことですか?そこまではいってませんけど…。
分かりました。
結構おるなぁ。
まあよく言いますよね。
奈々ちゃん何をした?豆腐にいろんなアレンジをして。
そしたらすごいイライラしちゃってすごい人に当たってしまうんですよ。
豆腐で。
豆腐ダイエットしてました。
俺はいろんなのやった!えーっと…。
あと酢の物。
(渡辺)あと変わったのは…。
(渡辺)何かすごい効きそう。
そう書いてあったんだよ。
軍が開発したらこれは効くだろうと思って。
(渡辺)全部ダイエットのためにやったんで…。
西川さん何かあるんですか?
(西川)私リンゴとか。
(坂上)俺もリンゴやった!
(西川)あとクラゲ。
「クラゲ」?あとツブ貝とかもありますね。
あてみたいなんばっかりやな。
紅葉さんもあるんですか?リンゴ海藻色々やりましたがゆで卵ダイエットを。
そもそもゆで卵大好きだったんで…。
痩せなかったし疲れやすくなって揚げ句…。
それは忍も一緒ですか?僕も…。
時代劇やってたときにみんな弁当食ってるのに僕だけたもとのとこにリンゴを1個ずつ入れてたんですよ。
(坂上)でももうねこんだけ働いてるのに俺…。
(坂上)徹さんみたいに…。
それから胃が膨れてって結局太っちゃいました。
果たして…
(渡辺)毒素!?先生どういうことですか?例えば果物ですね。
バナナパイナップルグレープフルーツとかってよく使われますけれどもあれは果糖が問題で。
果糖っていうのは取り過ぎると中性脂肪に変わっていってそれが脂肪肝の原因になったりその中性脂肪がインスリンの働きで皮下脂肪に蓄えられますから逆に太っちゃったりすることもあるんですね。
分かんないですねぇ。
あれも健康にいいとされてますが脱穀してない分だけ残留農薬があったり。
農薬が残ってる場合があると。
おんなじ物食べ続けると?だから…。
やはりバランスのいいように。
それはいい考えかもしれません。
(西川)「いい考えだね」
(大木)何の握手ですか!
先生によると同じ物ばかり食べ続けると普段なら問題ない微量の毒素が集中してたまるので危険なんだとか
厚生労働省も薦めている…
毒舌かつ大胆な発言で大活躍中の坂上忍が社会問題に関する国民の疑問を専門家にぶつけその回答をしつこく聞いてみるこのコーナー
今回のテーマは…
小泉内閣以降なかなか進展しなかった拉致問題だがことしに入り北朝鮮側が特別調査委員会を設置し再調査に動きだすと発表
問題解決に大きな光が差し込み始めた
しかし拉致問題の他にも北朝鮮との間にはミサイル発射行為や核開発疑惑など様々な問題が
そんな…
北朝鮮に関して様々な不安や疑問を抱いていることが判明
そこで今回は…
北朝鮮にまつわるこれらの疑問を…
「ただ…」
坂上がとことん聞き込めるように夜遅くまで営業しているファミレスを用意
(坂上)「おはようございます」
今回北朝鮮の疑問に答えてくれるのはこちらの3名
北朝鮮との交渉に3年間従事した経験を持つ政治経済ジャーナリスト…
アジア政策を専門に研究…
ミサイル問題や防衛システムなどに精通…
いずれも…
「まず…」「交渉したい相手の方に撃つの?」
(岸)「示威行為的なのがあるので」
(重村)「軍事力があるように見せる」「それは諸外国に対するアピールなんですかね」
(能勢)「韓国側の発表ですけど」
北朝鮮は…
ではなぜ250発ものミサイルを発射する必要があるのか聞いてみると…
そこには…
(能勢)「自分たちが造った物をこれからも使えるかどうかのチェックということで発射したと」「そんなんでミサイル撃つんですか!?」
(岸)「かつてね」
(重村)「シリアとか」
つまりは自国のミサイルを他国に商品として紹介し外貨獲得の手段としての意味合いでもミサイルを撃っているという見方も
(坂上)「あれって…」「僕らお芝居やるじゃないですか」
(岸)「当然CIAとかが情報を集めていて」「それがどこまで集まっているか分かりませんけどもそれが張りぼてじゃないとは思ってるはずですからね」「そうなんですか!?」
(能勢)「ああいう大型ミサイルの開発をするときにはだいたいこんな大きさになってこんな形になりますよっていうモックアップっていう実大模型を造って移動するシステム発射するシステムを開発するわけですよ」
(能勢)「だからあれ自身は実物大の模型かもしれません」「だけども開発してないという証拠にはならない」
(坂上)「逆にああやって…」
たびたび行われる…
誤って日本に落ちる可能性はないのか?
「本当にしたたかですからそこは大したもんだと思います」「金が無いなりにそういう知恵が」
(岸)「失う物がないが故にそこは知恵を使うわけですわ」
(重村)「盛んに考える」
(能勢)「そうすると途中の段が…」「アメリカとか他へ向かって撃ったとしても途中の段が落ちてしまう可能性が当然あるわけですよね」「え〜?」
(能勢)「そんな物発射されたらたまったものじゃない」
長距離ミサイルを飛ばす場合ロケットの段を切り離しながら遠くへ飛ばすため…
さらにはそのロケットの…
「それは非常に難しいとこですね」
(坂上)「あ〜そっか!」「北朝鮮に実際3カ月いてつくづく思ったのが…」「やっぱり北朝鮮が核にこだわるっていうのも対アメリカというか外交手段の1つ」
(岸)「交渉上の問題」
(岸)「あとは独立を保つための強み」
(坂上)「今のお話聞いてると…」
(坂上)「それなのに…」「なんないのかな?と思って」
(岸)「今のリーダーを中心に平壌にいるそういう特権階級。
彼らは自分の今の生活を守りたい。
その要素はおっきいですよね」
(坂上)「民衆化しちゃ駄目なんですよね」「自分が国際機関にいたころの経験でいえば…」
(坂上)「結局ずっとそれを繰り返してるんですよね」「そうか!それがめんどくさいんだ!」「そうか。
それじゃ変わんないわ」
(岸)「ある意味…」
(岸)「一言で言って…」
(岸)「私90年代後半…」
(岸)「やっぱりリーダーは絶対的存在ですので」
(岸)「間違って…当時のリーダー金正日の写真が入った新聞を破いた人がいまして。
顔が破けちゃいますよね」「それだけで大問題になって交渉が何日か止まっちゃうとか」「はぁ〜…」「そこの写真の所が折れないように」「指導者を批判してはいけません」
(坂上)「なるほど。
自国民が」「日本でいえば安倍さんのことを国民がボロクソに言うとか」「こういうことをしたら捕まって下手すると処刑されますね」「平壌はある程度当然西側に見せるために立派に造ってるんですけども平壌を一歩出ますとインフラはないに等しい」「道路の舗装なんかも当然ない所の方が多いですし」「当時は一日10回ぐらい停電して当たり前でしたし」「要はリーダーだけすごく偉い」「情報規制っていうのはしちゃってるんですか?」
(岸)「すごくやっていて。
当然テレビとかはチューナーをいじって日本のテレビが見れないように細工するんです」
(岸)「インターネットなんかそんな大したもの見れませんし」「あと北朝鮮の住民の間で相互監視のシステムをしっかりつくってますので何か変な動きをした人間は当然チクるわけです」
(岸)「いろんな形で…」「北朝鮮の電話会社があるだけ」
(坂上)「そっか。
そうですよね」「平壌の金持ちとか忠誠を尽くす人間は自由に使えても田舎の人間なんかは基本的には持てませんからね」
現在の…
(重村)「生年月日を発表してない」
(坂上)「えっそうなんすか!?」「一応ね…」
(重村)「公式の発表はないの。
なぜ発表しないかは分かんない」「例えば普通の企業でも…」「そういうのとかってある?」「普通…」
(坂上)「あっ!そうですよね」「金日成さんも正日さんも」
(坂上)「パレードとかしますもんね」「でも新しい指導者の祝日はない」「そこは…」「当然…」「報道はされてましたよね」
それは昨年12月叔父に当たる張成沢氏をクーデターの疑いで処刑
その身内にも容赦のない対応に国際的に衝撃が走った
「あれはそういう権力闘争の結果と考えていいですよね」「あの方ってお父さんのときから就いてた人ですよね」「そうすると叔父さん…」「それは…」「捏造したのかもしれない」
(岸)「そういう争いすごいです」「へぇ〜!」
北朝鮮は…
日本では当たり前のように報道されている家系図も北朝鮮国民はまったく知らない状態だという
「もしそういう話を…」「でも…」
(岸)「ホントにそういう意味では…」「それじゃしょうがないっていうか…」
この後坂上忍が…
「まずほとんどない」
(重村)「日本と戦争する場合には海越えてこなきゃいけません」「海を越えてこれる海軍力とか兵隊を送る力ありませんしね」「ですから実際戦争になる可能性はほとんどゼロに近い」「そこは北朝鮮の軍備がどの程度しっかりしてるのかと」「ミサイルはいっぱい持ってますけど他は大したことありませんから」「それでケンカしたら大変って向こうも分かってるはず」
(坂上)「それきっかけで戦争が起こる可能性がないとはいえない」「向こうの…」
2010年11月韓国が軍事演習をしたことに対しての報復として北朝鮮は韓国の離島延坪島におよそ170発の砲撃を加えた
韓国も反撃し…
「自分が交渉をやってた経験から言えば…」「このときは…」
(岸)「北朝鮮が激高して灰皿を投げた」「私もその後ずっと交渉に加わっていて…」「譲歩して取ったら…」「また一個一個取っていく」「そこはある意味交渉がうまい」
(坂上)「なるほど」
(重村)「やめます。
交渉終わり」
(坂上)「もう話にならないから交渉しませんよって」「後はご自由にって言うと慌てて『もうちょっとやってくれ』って」「だから…」「なぜか」
(能勢)「てことは…」「日本の将来考える人が必要なわけですから」「この番組がその契機になるかもと」「じゃこの番組発信で考えろと」
ということで…
それではここで再び…
紫外線を極度に浴びないようにすると逆に危ないって本当!?
ホントに!?さあこの方おられますか?
(山村)そりゃそうでしょう。
女性陣はそうなのかしらね。
紅葉さんもそうですか?
(山村)絶対気を使って…。
日焼け止めクリーム塗りまくり傘を差す。
絶対浴びないようにしてます。
女性陣もやっぱりそうですか?えっ!?嘘?マジで!?
(菊地)ヤダ!何で?いいだろ別に。
何でカットしちゃいけないんだ。
一切してないよね。
果たして…
浴びない方がですか!?先生どういうことですか?確かにですね…。
ですけど…。
そのビタミンDって骨代謝に関係するどころか…。
実は大腸がんのリスクとビタミンDの量っていうのは関係があるっていうのは報告のある話で。
実際に日照時間の多い所に住んでる人と少ない所に住んでる人とでは多い所に住んでる人の方がリスクは低いんですね。
ですからビタミンDっていうのは欠乏するととにかく大腸がんのリスクが高い。
実は…。
そうなんだ!
では…
実は環境省もちゃんと発表してるんですが日本人って世界で最も皮膚がんのリスクが低い国なんですね。
理由もちゃんとありまして。
われわれ…。
白人は結構多いんですけども日本人は皮膚がんのリスクは非常に低いので。
適度に浴びていただければと思います。
(IVAN)すいません。
それは…。
ですから色が白いか白くないかです。
(菊地)ひどいひどい!ちっちゃな声で言うのやめてください。
結構傷つきます。
4つのやり過ぎると逆に危ない健康法を伺ったところで川嶋先生が伝えたい誤解されている健康法があるという
それがこちら
皆さんこれどうですか?これ言われますよね。
お焦げ食べないようにして。
ちっちゃいときからずっと言われてて。
一切体の中にお焦げは入れてないです。
紅葉さんもそう?ご飯のお焦げは…。
がんになる…でも食べるのでドキドキしながら食べてます。
松本さんも食べない?僕もお焦げは食べないですね。
いっつも腹立つ。
何で?
(菊地)厳しい!
がんの原因といわれるお米のお焦げを食べないことがなぜ間違っているというのか?
がんの原因といわれるお米のお焦げを食べないことがなぜ間違っているというのか?
そうなんだ!
(生野)食べても大丈夫だということですよね。
お米のお焦げっていうのは60kgの体重の人が100t以上を毎日食べ続けて初めてがんとの関係が出てくる。
(大木)ほぼ平気じゃん。
毎日ですか?毎日100t?食べない食べない!それだけで死んじゃいますよね。
すげえ!そういうことなんですか?ただおっしゃってるように動物。
例えば…。
(大木)魚駄目なんだ。
焦げてない部分は問題ない。
でもそこがうまかったり。
動物性のタンパク質っていうのはニトロソアミンっていう発がん物質に変わっちゃうので。
あんまり大量に取らなければいいことはいいんですけども。
(大木)焦げたの回ってくるんすよ。
いかなきゃいけないときがどうしてもあるんで…。
皿の上載せてたりするよな。
焦げ過ぎたやつを…。
焦げてたらやっぱ避けた方がいいんですね。
丸焦げならば。
(渡辺)ていうか先生…。
まずブログをやってるかどうか。
何の心配やねん!違う!俺もさっきから思ってた。
松本さんも言ってましたけどこれ全部はやった物とか…。
何でこれはやったときにあんた声を大にして言わなかったのか。
もっと言わないと!2014/09/12(金) 19:57〜20:54
関西テレビ1
教訓のススメ[字]【してみるテレビ!MCはダウンタウン】
【やりすぎると、逆に危ない健康法】
半身浴は体を冷やす?筋トレ&ジョギングは老化を促進させる?紫外線浴びないと大腸がん?▽坂上忍が北朝鮮について徹底追及
詳細情報
出演者
【MC】
ダウンタウン(浜田雅功 松本人志)
【進行】
生野陽子(フジテレビアナウンサー)
【ゲスト】
IVAN
菊地亜美(アイドリング!!!)
児嶋一哉(アンジャッシュ)
坂上忍
鈴木奈々
西川史子
ビビる大木
山村紅葉
渡辺徹
ほか
番組内容
今回の“チェックしてみる!”は〈やりすぎると逆に危ない健康法チェック〉をお届けする!半身浴、カルシウム摂取のために牛乳をよく飲む、筋トレやジョギングをよくする、単品ダイエットをする、紫外線を浴びないように心がける、塩分を控える…などなど、ちまたには様々な健康法が溢れている…。ほとんどの人が“常識”だと思っている健康法でも、医学的根拠がなく、間違っていることがある!
番組内容2
もしかしたら“その健康法”をやめるだけでもっと長生きできるかもしれない。
そこで、東京有明医療大学教授・医学博士の川嶋朗先生を招き、逆に病気を呼び込んでいる健康法をしていないかチェックしてみる!
〈坂上忍が一から聞いてみる〉シリーズでは“北朝鮮”をテーマにお届けする。現在、アジア諸国では様々な問題が多く起きており、日本も例外ではない。中でも北朝鮮の日本人拉致問題/日本海ミサイル発射事件/
番組内容3
核開発問題などは、今すぐ戦争に発展してもおかしくない危機的状況と言える。そんな中、実際に世間の反応を聞いてみると、「北朝鮮との関係は本当はどうなの?」「日本はこの先大丈夫なの?」「本当に戦争は起きないの?」など国民の不安も尽きない。そこで、教訓ハンター坂上が国民を代表し、“北朝鮮”についてスペシャリスト3人にみんなが疑問に思うこと・気になっていることを徹底的に質問し、学んでみる!
スタッフ
【チーフプロデューサー】
中嶋優一
【プロデューサー】
松本祐紀
【総合演出】
蜜谷浩弥
【制作】
バラエティ制作センター
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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