(小堺)『ごきげんよう』の時間です。
小堺です。
今日もよろしくお願いします。
さあ参りましょう。
『ごきげんよう』金曜日は「ごきげんビックリ2ショット」「最強のふたり」をお送りしております。
先週はあの小島慶子さんと馬場典子さん。
元女子アナウンサーの2人が美しいアナウンサーお二人がチクチクチクチク怖い会話をしておりまして私間に入ってとても怖い思いをいたしました。
さあそして今日のテーマはこちらです。
さあどなたでしょうか。
見てまいります。
フハハッ!あっそっちのめんどくさいですね。
分かりました。
はい。
ハーッ!はいご紹介します。
今週の「最強のふたり」はクリス松村さんと映画コメンテーター有村昆さんでーす!
(有村)どうも〜!よろしくお願いしま〜す。
(クリス)いや〜ちょっと。
ねえ。
(有村)はいはいはい。
めんどくさいって紹介は微妙だよね。
全然めんどくさくないですよ。
(クリス)めんどくさくない。
ホントですよ。
(クリス)ホントだよ。
何で今日この企画に呼ばれてるのか分からないです。
でみんな納得してるところがおかしいよね。
とはいっても…
「ちょっとでも違うとものすごいいらっとするんですよね」「何かねそうやってちっちゃいんですよね器が」「私はどうせ小さいわよ」
おまけに仲間割れまで始めてさすがの小堺も思わずこの顔
さらに大沢あかね丸岡いずみが2人のめんどくさいところを告発!
私はめんどくさくないってことですか?めんどくさくない。
(有村)そう。
ありのままでです。
(3人)・「ありの〜ままで〜」「最強のふたり」スタートでーす。
どうぞお掛けください。
(やしろ)「あのね芦田愛菜だよ」「あのねクリスさんと有村さんって実は大金持ちの家の子だって知ってた?」
(観客)えーっ!?「他に大金持ちの家の子っていったらう〜ん高橋真麻さんとか石原良純さんとか」「取りあえずみ〜んな癖が強い」
(やしろ)「ところで小堺さん」はい。
「この2人が『自分はめんどくさくないよ』ってすげえめんどくさいこと言ってきたらこのリストにたくさん書いてあるからぜひ使ってみてね」あっなるほどね。
はい。
虎の巻だね。
ありがとう。
(やしろ)「それじゃ」はい。
あっ君!君誰だい?「芦田愛菜だよ」
(クリス)違うよ!行っちゃった行っちゃった。
行っちゃいましたね。
めんどくさいリストだって。
さあめんどくさいリストね。
後ほど紹介できるとこあったら紹介いたします。
あんまり空っとぼけたら言おうと思いますがさいころの目オープンです。
あとこれ全部「めんどくさい」が付いてますね。
そういうことでございますね。
さあさあ…あるんでしょうね。
さあもういきなり振ってみますか?クリスさん。
はいはい。
私から。
はい。
どうぞお願いします。
よし。
何が出る何が出るかな。
ドロンジョさまお仕置き。
(クリス)お〜何だろう。
「恋愛で…」めんどくさーい!はい。
(観客・小堺)めんどくさーい!はい。
いやめんどくさくないよホントに。
恋愛で?恋愛はやっぱりまず私はテストから始まる。
えっ?自分が好きな…好きになるよ。
ぱって見ていいなと思う人はいるけどまずはテストしないと駄目です。
あのねやっぱり自分と合うか合わないかってよくほらお別れになるときにささいなことで価値観がとか何とかって言いだすじゃないですか。
そんな大きく成長する前にちゃんと摘み取るっていうかもう分かるところがあるんですよ。
(有村・小堺)ほう。
例えば私なんかはレコードとかCDとか大事にしてるんで相手にCDとかをプレゼントするんですよ。
「わあありがとう。
うれしいね」って言うでしょ?そこで開封して帯を捨てるか捨てないか。
(観客)ああ〜。
私は帯まできちーっと取っておくの。
だけどそこでグシャグシャッてやったらもうすぐお別れ。
そしてちょっと置いといたらうん様子を見てみようとかそういう感じ。
グシャッてやるそのナイーブなとこがないのが嫌なんですね。
もうそれをグシャッてやるっていうことはたぶん一番大事な物だって分かってるはずなのにグシャッてやるってことはたぶん合わない。
ちょっとその気持ち分かりますよ。
(クリス)あっ分かってくれる。
(有村)僕もねすごい何でしょう物を集めるの大好きなんでやっぱフィギュアの位置とかねそういうのでねありますよね。
「フィギュアの位置」?ありますあります。
それはそうよ。
座る位置によって一番自分でいい角度とかを決めてるわけですよ。
私もフィギュア大好きなの。
そういうことが分かんない人はやっぱりもう駄目だと。
恋愛しても。
それはだってそこが一番自分の大きな価値の部分だからそこで合わなかったら…。
そこがずれてるってことはもう他がいくら良くても姿形がいいとかカワイイとか思っても駄目なんですか?最終的には姿形じゃない。
やっぱりそこが重要です。
最終的には姿形ではない。
はい!最初はそこから入ります。
でもその次には私の試験。
だから最初はあっちが私のこと圧倒するんだけど次は私。
次は私の試験。
えっおかしいですか?私。
いやおかしくないです。
分かります分かります。
分かるよね?みんな。
(観客)えーっ!
(クリス)えっ!?めんどくさいの?これが。
(有村)これは僕は途中までは共感できるんですけど最後は共感できないのが要は…。
姿形ではないってことが?
(有村)そうです。
つまりそういう価値観ですよね。
が僕はやっぱねいずみんと結婚してやっぱり今ちょうど2年になるんですけど…。
何ておっしゃいました?今。
あっいずみん。
「いずみん」って呼んでらっしゃる?ええ。
丸岡いずみね。
はい。
ええ知ってますよそりゃ。
いずみんがやっぱりね僕の世界はやっぱりね彼女は最終的にはやっぱ分かってないんですよ。
価値観はやっぱ違うなと。
デロリアン買ったら怒られたんでしょ?そうですそうですそうです。
色々あるんですけどただそれをうまく何ていうのか彼女の世界も理解しつつそれが結婚生活だなと思ったんですよ。
(クリス)えっそれが愛だと思う?
(有村)えっ?つまり相手が違う意見を言ってくるじゃない。
それを受け入れることがやっぱり愛だと思う感じ?
(有村)僕はねちゃんと受け入れて相手のことも分かった上で自分の思想も…。
(クリス)それって違う。
我慢でしょ?だってそれ。
我慢をすることって愛じゃないよ。
いやいやそれとは違うと思いますよ。
うん。
いや違う違う。
だって合わないんだよ?我慢じゃないんです。
我慢からそこに第1の案第2の案折衷案っていうのがあるんですよ。
その折衷案が人それぞれ違うと思うんですよ。
それが愛の形なんですよ。
いや私は我慢できないから嫌。
(有村)ほう。
(クリス)1つ合わなかったら…。
だから私CDの帯ってみんなからしたらちっちゃなことでしょ?ここが重要なんですよ。
(有村)こだわりは重要ですよ。
こだわりは重要だけど何かねそれってちょっとちっちゃいですよね器が。
私はどうせ小さいわよ!だけどそれが私なんでしょ!
(有村)そこは仲良くやりましょうよ。
やっぱりそれは愛じゃないと思う。
嫌なものは嫌だと思ってしまう。
(クリス)そうなの。
嫌なものは嫌だ。
なるほど。
でもそれ合う人ってねそしたらホント限られちゃいますよ。
だから今はもう片思い。
全部片思いにしてます。
遠くから見ててその人のことを…。
例えばあそこの人がすてきだと思うでしょ?そしたらわあすてきあの人すてきと思ってももう目で恋愛して終わり。
そうするとね最高の恋愛で終われるの。
そしたら次の段階であっちの人があらすてきなねあれまたショールと思って。
まあすてきと思ってまたそこで。
そしたらね全部奇麗なままで終わるよ恋愛。
でも要するにそうすると傷つくのが怖いんですよね。
(有村)そうですよ。
だって立ち入って傷ついたところからが恋愛の始まりなんです。
何か1回転んで起き上がってもう1回その人を見るとまた違うふうに見えたりしませんかね。
ああ。
傷つくって何かずばり言われて。
そう傷つくのが嫌なんです確かに。
傷つきましょうよもっと。
傷つき過ぎたからこうなったんです。
分かります?1カメさんなぜアップにするんです?いや私アップを望んでると思ったからあっちわざわざ見たの今。
あれ?これ何かえっ…。
あれ?もやもやってしたまま終わり?恋愛ってでもねそれぞれ違いますからスタンスが。
ええ。
皆さんも違うと思いますしね。
うん。
あんまり会わなくていいって子もいるもんね女の子だって。
束縛されたくないとか。
(クリス)束縛されたくない。
お願いしまーす。
(有村)はい。
お願いします。
何が出る何が出るかな。
いきまーす。
よいしょ!
(クリス)お〜。
うまいね落とし方。
「家で…」めんどくさーい!はい。
(観客・小堺)めんどくさーい!おうちです。
家でか〜。
僕ねやっぱりこれいずみんの話になりますけど家で…。
いずみんの話。
(クリス)いずみんね。
もうね何かこう鼻歌を彼女最近よく歌うんですよ。
ええ。
鼻歌。
楽しいんじゃないですか?はい。
その鼻歌が僕やっぱり音感がちょっと絶対音感があるんでちょっとでも違うとものすごいいらっとするんですよね。
それをねよくめんどくさいって言われるんですけどただこれは僕間違ってない自信言えるのが何でしょう。
よく歌ってるのがねPUFFYの『渚にまつわるエトセトラ』って分かります?・「カニ食べ行こう〜」っていうの鼻歌で歌ってるんですけど途中から稲垣潤一の『クリスマスキャロルが…』何だっけ?
(クリス)『になる頃には』
(有村)『になる頃には』に毎回変わって終わるんですよ。
それがものすごい気持ち悪い。
(娘)頭痛い…。
(母)はい。
いつもの「バファリン」早く効くのも大切。
胃にやさしいのも大切。
両方あるのよ「バファリン」には。
・「頭痛に『バファリンA』」
腕のいいマッサージ師さんを持ち歩くのは…
(2人)無理無理。
でも「ほぐリラ」なら…
(山田)無理じゃないかも。
職場でこれは恥ずかしいけど「ほぐリラ」なら…
いけるかも。
今なんとかしたい肩こり痛にすぐ塗れる医薬品
・「ほぐリラ」効く〜。
再現しますよ。
・
(『渚にまつわるエトセトラ』の鼻歌)鼻歌だからね。
・
(『渚にまつわるエトセトラ』の鼻歌)・
(『クリスマスキャロルの頃には』の鼻歌)
(クリス)いや違う。
ちょっと違うじゃん。
違うよ!っていう。
「何でだ!」みたいな。
もう毎回それがもういらっとする。
いや才能があるんだよむしろ。
そうですよ。
ちゃんとミックスできるんだもんそうやって。
なかなか難しいですよ。
編集作業ですよそれ。
(クリス)誰も思わないよあの曲とこの曲。
夏の歌と冬の歌。
(有村)いや…それがもう毎回違うよって言ってんですけどいずみんはそのままやってます。
「違うよ」って言われるといずみんはどうするんですか?あっ僕がいずみんっつっちゃいけないんですか?いやいいですよいいですよ。
いずみさんは。
毎回それで言うんですけど次また歌うとまたおんなじなんですよ。
それインプットされてるんですかね。
もう入ってんですよ。
いいじゃないちょっとぐらい間違えたって別に。
カワイイって思えないの?さっきの話嘘?
(有村)いやいや…。
そこはツッコんじゃうんですだから。
だってこれどうしようもないじゃない。
音程。
いやでもそんなこと言ったらちょっとぐらいCDのあれベッて破いたってちょっとぐらいいいじゃないってことに…。
駄目です!!コレクションですよ!私の。
私ね言うならば黒いジャケットとかあるじゃない。
あそこ指で触れたら指の指紋がこう…。
あれだけでも嫌なんだから。
だからもう今ラジオでも何でも全部自分の持ち込みなんですよレコードCD。
もう若いねディレクターの子がもう駄目。
もうねちょっとこうやってね顔のぞくとこうやっておなかなんか触ってこうやってリラックスしてるの。
その手で私のCDとか触るんですよ!私いつも怒るんだけど分からないの価値が。
何でそういうことするの?と。
これで何で触るの?って。
そうですよ。
指紋が付くって考えられない。
(有村)いや僕もすごい嫌ですそれ。
指紋が。
(クリス)指紋!あり得ない。
あり得ない。
「私の物なのに」ってことですね。
そうです。
まあそれはそうですね。
せっかく大事な物をお借りしてるのにぞんざいに扱ってるって思うわけですね。
思います。
ああ特に若い人が駄目ですか?若い人は価値がね今分からないちょっと。
ああ〜。
レコードじゃないからかな。
もうダウンロードばっかりしてるからかしら。
だから分からないんだと思う。
何か価値がね。
(有村)ねっ。
ゆくゆくだからCD文化とか…。
僕はまあDVD集めてて。
もうそういうのがだんだん集める人いなくなんのがねすごい悲しいですよね。
(クリス)コレクター少なくなってますよね今ね。
もうコレクトしなくてもねえ何ていうんですかクラウドとかにためて。
見れちゃうからね。
でもこう持ってるのがうれしいですよね。
そうなんです。
ええ。
私仲間に入ってますね?今ね。
(クリス)仲間ですよ絶対にね。
ミュージカルとかきっといっぱいお持ちじゃないですか?持ってます。
いっぱい持ってます。
プログラムとか見るの好きです。
ねっプログラムとか。
あれ時代の証拠じゃないですか。
行ったなあってね。
(クリス)そう。
行ったなっていう。
(有村)映画の半券とかもねちゃんとこう取っといて。
(クリス)私も取ってある!半券。
(有村)あれがロマンあるんですよ。
ある。
あのね印字になってからチケット嫌。
出てくるじゃない文字だけで。
(有村)ああ〜。
分かるう!つまらないよねあれ。
(有村)分かります!それ。
写真入りじゃないと駄目だよあれは。
印字?印字。
印字だけのほら。
映画のチケットもそうなってきちゃったのだんだん。
ああ。
今ベーッて出てくるやつで。
そうそう。
写真があって。
あれを集める。
半券を集めるのが楽しい。
ああそうですよねえ。
うれしい。
えっ本気で言ってないでしょ?えっ本気です。
(クリス)何かずいぶん流して…。
はいいきましょう。
はい次。
何が出るかな何が出るかな。
(有村)おっおお〜。
さあクリスさん。
次は何だ?
(クリス)何だろう。
何?あっ今もう話にも出てきちゃったけど。
「趣味で…」めんどくさ〜いはい。
(観客・小堺)めんどくさ〜い。
趣味です。
いっぱいある。
趣味いっぱいあるでしょ?色々あります。
あのね私音楽もすごい大好きなんですけど私飛行機が大好きなんですよ。
はい。
(クリス)飛行機が大好きで。
飛行機乗る前にまずターミナルからこうねコックピット見るんですよ。
そしてこうやって一応手振るんだけどもうちょっと近い方がいい…手振ってくれてもやっぱりパイロットの人たちに。
機長さんとか?そう。
気付いてもらいたいからちゃんと挨拶して。
そしてブリッジの所の窓のとこ行ってちゃんと挨拶して。
だってこれから私運んでいただくわけじゃないですか。
よろしくお願い…無事にもう現地までどうぞよろしくって。
まずこれやんないと駄目。
それから次は自分の座席に座ったら必ず窓際の方取るんですけど整備士の方が最後並ぶじゃないですか。
あ並びますはい。
3人必ず。
その方たちにもう私のことホント私を乗せるために整備してくれてありがとうって。
必ず手振って。
他の方もいますけどね。
もうそういうねそれがもう大好き。
そういうこと。
はあ〜。
だから海外旅行行くのも飛行機のいろんな会社あるじゃないですか。
その会社のいろんな違いを見るために乗る。
乗りに行く。
え?じゃあいつも決めてないんですか?決めてない。
毎回違う航空会社に乗るんですか?いろんな航空会社に乗ります。
必ずステーキを食べることにしてるんですよ。
何でかっつったらいろんな物メニューありますけどステーキっていうのはやっぱり必ずあるじゃないですか。
そうするとやっぱり焼き方がうまい下手ってあるんですよ。
だからこないだ行きの便であなたね乗ったあれはちゃんとレアになってたけどこれ焼き過ぎよねってそこで言ったりするの。
いやその人のためよだから。
キャビンアテンダントの方の。
これはこういう…。
同じ航空会社なのに行きは良かったのに帰りがちょっと駄目よと。
(クリス)そうそうそう。
だからこれはきっとスイッチ入れて他の方にサービスしてるうちになったんじゃないの?ってとかいちいち言って全部一応言ってあげる。
駄目なところは。
ああ。
そうすると「ありがとうございます」「ご指摘ありがとうございました」とか。
すごい喜んでくださいますよ。
そうですか。
嘘かしら?でもまあその気持ちは僕すごい分かりますよ。
乗り物に対するこだわりはね僕もホントに。
まあ車ね。
デロリアンっていう。
(クリス)持ってるもんね〜。
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』で登場したあの車。
もうホント夢だったんですけどやっぱりね僕も設定…いわゆる自分の中の世界観でこれはこうじゃなきゃってすごい分かるんですよ。
さっきの飛行機じゃないですけど。
まず車に乗りますデロリアンに。
デロリアンに乗る。
でこうねマネジャーさんとか乗せるときもあります。
いずみんも乗ります。
(クリス)いいんだ?乗せて。
全然いいですよ。
(クリス)マネジャー乗せるの?
(有村)乗せます乗せます。
そのときに僕のここのコックピットのいわゆる操縦席のナビの下にこうね『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でいうとこの年号何年の何月に…。
あ〜あ〜あ〜。
ピピピッとか設定するんです。
まだデジタルじゃない感じのね。
デジタル…はいはい。
液晶で。
それが今ねiPadのアプリで出てるんですけど。
それをピコピコピコッて設定して必ずどこ行くんでも「今日何年に行きますか?」と。
で1900…じゃあ六十何年。
(クリス)わ!面白いそれ〜!
(有村)であえてその時代例えばじゃこの時代聖子ちゃんがはやったよねとか。
でそのトークをしつつでは出発します。
設定してからブーンって行くんですよ。
面白〜い!
(有村)だから未来に行ったら未来はきっとこうだよねとか。
でブーンと出発しますよね。
そうすると途中から僕必ずですけど乗ってるとビフがね後ろから来るんですよ。
ビフが来た!逃げろ〜!!っつって。
ビフってのはね『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に出てくる悪いやつなんですね。
キーッとかプシューッゴーってやってるとホントに未来に行った感じになるんですよ。
俺…俺これは好きだけど女子みんな引いてるね。
(観客)アハハハハ!え〜やられたらヤダ?
(有村)いやこれ絶対楽しいよ!
(クリス)楽しいじゃない。
(歯科医A)奥がみがけてませんね。
(歯科医B)まだまだですね。
(歯科医C)もうひと頑張りですね。
(堀北)なかなか歯医者さんにほめられませんね。
たまには自信を持って歯医者さんに行きたいですよね。
(患者一同)はい。
新しい「クリニカ」は予防歯科に基づいた品質設計。
歯医者さんと一緒に健康な歯を目指せます。
歯医者さんにほめられる歯に。
予防歯科から生まれた。
・「クリニカ」・「キレイキレイ」
(キレイママ)ほんのり甘い…。
(3人)「オレンジミックス」ふわっとやさしい…。
「フローラルソープ」香りが残りにくい…。
「シトラスフルーティ」3つの香りきちんと殺菌。
「キレイキレイ」習慣!はいはい…あっ!あっどうも。
「LION」
(龍臣くん)・「ママのキライな…」
(主婦A)おふろ掃除。
・「あなたもキライな…」
(主婦B)黒カビ掃除。
歌いませんか?
(主婦たち)えぇ〜?・「黒カビ防げる1〜2ヵ月」・「煙で防カビ…」
(主婦たち)1〜2ヵ月も!?・「ルックおふろの防カビくん煙剤」「LION」「またまた芦田愛菜だよ」「今日はお二人に冷た〜い洗礼を受けてもらうよ」「題して『あかねといずみの真実の鼻』」
(クリス)あかねといずみって何?
(有村)え何何何?
(クリス)え?
(有村)ええ?あ出た〜。
(クリス)え?うわ!
(やしろ)「あかねっていうのはクリスさんと仲良しの大沢あかねさんのこと」
(クリス)あかねちゃん。
うんうん。
(やしろ)「いずみっていうのは有村さんの奥さんいずみんのことだよ」あいずみんね。
うんうん。
(やしろ)「この2人にそれぞれのめんどくさ〜いところを聞いてきたの」
(クリス)まずい。
「それは何かっていうのを当ててほしいの」
(クリス)え〜どうしよう。
きっといっぱいめんどくさがられてるからどうしよう分かんない。
どれが正解なんだろ。
(有村)いやそんなめんどくさい?
(やしろ)「自分のことだから頑張ってね。
芦田愛菜だよ」近い近い。
近い近い。
「これお願いします」はい。
は〜い。
クリスさんにも言ってあげて。
(やしろ)「クリスさん」「芦田愛菜だよ。
頑張ってね」
(クリス)うん。
はい。
分かった。
そんなアップでヤダ!
(やしろ)「それじゃ!」はいバイバイ。
(やしろ)「バイバイ」何か若干熱がありますよね。
そうなの。
暑かったのよ今。
さあじゃあねこちらにお二人並んでください。
僕こちらでいいですか?すいません前失礼します。
2人で答えていただきますからね。
これからお二人に大沢さんと丸岡さんにお聞きしためんどくさいところが何か当てていただきます。
当たればめんどくささを自覚してるということでセーフです。
当たんなかったらプシャーッと冷たい空気が出ます。
よろしくお願いします。
(有村)これでもあれですよね?例えばクリスさんが外れたら僕までとばっちり受けるパターンじゃないですか?これ。
そうです。
それで有村さんが外れたら私も?え〜っ!?これ連帯責任ですから。
当ててよ!一番嫌い!連帯責任。
(有村)ちょっと頑張りましょうね。
いやいやいや…。
(クリス)私は自分だけ…。
仲良くやりましょうよそんなこと言わないで。
仲良く…。
「あかねといずみ真実の鼻」!拍手お願いします。
いよっ。
よ〜し頑張るぞ!何々して街を歩いてる?あの〜腰振りながら歩いてる?それでいいですか?腰振って…。
あ1つだけ?答え。
もう駄目です1回…。
じゃちょっとちょっと待って!ちょっと待って。
当てて当てて当てて。
(クリス)分かった!じゃ夜でもサングラスしてるとか?夜でもサングラスして街を歩いてるとき。
いいですね?はいお願いします。
うん。
どっちかと思ってる!
(有村)お願いお願い!当たって当たって!
(有村・クリス)当たって!外れたらヤダ。
私は当たる。
(有村)当たって〜!冷たっ!!これ。
冷た過ぎる!白髪になってるよ全部。
冷たっ!!変装して歩いてるときです。
(クリス)あっ変装。
…って言ってました。
いやバレ…だ〜ってしょうが…私は私だもん。
(有村・クリス)ありのままで。
(有村)全然分かんないこれ。
(クリス)当てて当てて当てて。
何々を触らされる?え〜何だろう?じゃあ最近僕ちょっとねジムに行って体を鍛えてるんですよ。
(クリス)おおおお。
(有村)でもう最近腕もすごい筋肉付いてきたんで筋肉体を触らせるですかね?じゃあ。
それでよろしいですね?それぐらいしか思い付かない。
うんじゃそれでお願いします。
はい。
筋肉を触らされること。
何だろう?それかな分かんない。
どうでしょうか。
え〜お願いします。
当てて!
(有村)これ当てたい!これ。
怖い。
(有村)くっ。
いけっ!いけっ!
(正解音)正解で〜す!やった〜!やりました。
やった。
やったね。
あ鍛えてるの?
(有村)そうなんですよ最近。
ちょっと触ってもらっていいですか?この辺とか。
力入れてこっちも。
(有村)胸筋とか…。
あっそうですね…。
何かちょっと。
お客さんももうちょっと乗って。
丸岡さんがおっしゃってますが…。
こう書いてあります。
でもいい体してる。
ちょっとねだから最近変わり始めてぴちぴちのシャツ着てこうやってやってます。
ぴちぴちのシャツ着てるんですか。
フフフフ…。
それはスパイダーマンの柄のシャツで。
プシューつってやってんですね。
(クリス)スパイダーマンになりたいのね。
最高です。
(クリス)じゃタイツもはけるね。
(有村)あっはきたいはきたい。
アハハハ!
(クリス)え〜!?恋をして何々…って。
次当ててくださいよ。
(クリス)いやそれはあれ…。
もじもじする?恋をしてもじもじしてるとき。
(龍臣くん)・「ママのキライな…」
(主婦A)おふろ掃除。
・「あなたもキライな…」
(主婦B)黒カビ掃除。
歌いませんか?
(主婦たち)えぇ〜?・「黒カビ防げる1〜2ヵ月」・「煙で防カビ…」
(主婦たち)1〜2ヵ月も!?・「ルックおふろの防カビくん煙剤」「LION」
(歯科医A)奥がみがけてませんね。
(歯科医B)まだまだですね。
(歯科医C)もうひと頑張りですね。
(堀北)なかなか歯医者さんにほめられませんね。
たまには自信を持って歯医者さんに行きたいですよね。
(患者一同)はい。
新しい「クリニカ」は予防歯科に基づいた品質設計。
歯医者さんと一緒に健康な歯を目指せます。
歯医者さんにほめられる歯に。
予防歯科から生まれた。
・「クリニカ」恋をしてもじもじしているとき。
もじもじになるときでいいですね。
分かりました。
はい真実の鼻どうぞ。
よ〜し当てて〜当てて。
何かさ微妙に何かこれ外れたら嫌なんだけど。
怖い怖い怖い…。
(クリス)やっぱ怖っ。
(有村・クリス)あ〜!!
(有村)冷てっ!
(クリス)何で!?違うの?まあ似てんですけどね。
(有村)冷たっ!そうなんです。
相手にはねアドバイスはねばんばんしてね差し上げるんだけど。
自分はもう駄目なの目も合わせられない。
だから目が自分と合わないなと思ったときは私が好きっていう気持ちを持ってるって周りの方も思った方がいい。
ああ。
よかった。
目が合ってますねよくね。
最後いきましょう。
いずみさん。
あ〜やっぱね映画に出てくる料理を出してくれるんですけど。
例えば『クレイマー、クレイマー』っていうダスティン・ホフマンの映画だとフレンチトーストを。
フレンチトーストね。
僕がダスティン・ホフマンになって「このあれは何とかだね」「お父さんと一緒に作ってみようか」とかその映画のシーンを再現しようと言ってくるときじゃないですか。
あっうるさいなと。
ただ食べてほしいと。
そうでしょうか。
真実の鼻お願いします。
おお。
よ〜し。
これちょっと自信あるよ。
じゃ大丈夫?
(有村)これ大丈夫だと思う。
大丈夫?じゃあ…。
(有村)うん。
駄目じゃない!駄目じゃない信じたのに!!
(有村)冷たっ!これ。
もう頭痛いっすこれ。
(クリス)もう凍ってるよ髪の毛。
マジで凍ってんですけどこれ。
(有村)これちょっと…。
こんだけ浴びた方も少ないですけどね。
あのね…。
(クリス)痛い…。
痛いんですけど。
(有村)全然小堺さんのトークが入ってこないです。
痛過ぎて。
(クリス)ホント体の中に入って痛い。
これいつもより量強くないですか?ちょっと。
ねっ絶対強いよねこれ。
(有村)ねえ。
やっぱりやる方も人間なんでどうしてもこう分量が。
普段からスタッフの方も私たちのことめんどくさいと思ってるの?
(有村)ねえ。
困りますよもう。
はい。
じゃこちらですけどね。
お二人からお知らせありますね。
(有村・クリス)はい。
いろんなお話聞けましたがじゃまず…。
じゃ有村さん。
じゃ私からよろしいですか。
はいこちらですね。
『第7回したまちコメディ映画祭in台東』というですねこれ映画祭がございまして。
関根勤監督初監督作品。
これノイズ。
騒音と書いて『騒音THEFIVEOYAJI』という作品が関根さんとそれから温水さんと私とでですねこれ9月の14日にトークライブをさせていただくんですけども。
期間中の14日ってことですね。
12日から16日の間。
そうですね。
9月の14日ぜひですねお時間ある方お越しいただければと思います。
この映画私も1シーン出させていただいて。
あっ私も出させて…。
ありがとうございます。
あとさんまさんとか…。
タモリさんとかが出る。
素晴らしい映画なんで。
すごいね。
(有村)ぜひご覧ください。
関根ワールド炸裂でございます。
ぜひよろしくお願いします。
はい。
そしてクリスさんから。
はい。
私『誰にも書けないアイドル論』という本を書きまして何かこう内側?私がどういう人間かとかそれからアイドルのいろんなことが書いてあるんでこれ概論ですけどちょっと論文みたいな感じ。
書きましたんでぜひお読みいただきたい。
竹内まりやさんが「これは本物です!」と。
(クリス)そうですね。
まあちょっと恐縮でございます。
周到な準備とおまぬけ作戦
2014/09/12(金) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]
金曜日は「最強のふたり」!!今週は「めんどくさいふたり」クリス松村VS有村昆▽私生活で仕事場で、めんどくさいふたりのめんどくさいトークに小堺ボー然…
詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機
【ゲスト】
クリス松村
有村昆
/
やしろ優
スタッフ
【チーフP】
渡邊俊介
【P】
渡辺琢
笠井雅旭
【キャスティングP】
高橋味楓
【D】
三宅恵介〈月〉
窪田豊〈月〉
豊島浩行〈火〉
笠井雅旭〈水〉
庄司裕暁〈木〉
豊島浩行〈金〉
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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