一年で今だけの秋の味覚『梨』
年中見ることの多くなった果物の中で、梨は見かける時期が限られていて、旬を感じることのできる数少ない果物。
季節にあったものを食べることは体調管理にも重要で、梨はこれから冬にかけての風邪予防にもおすすめ。
いっぽうで、皮をむくのがめんどう、日持ちがしないなどの理由で梨を食べる人も減りつつある。
今が旬だからこそたくさんあって食べきれないことも多い…
梨狩り(^^)おっきな梨がいっぱいー♩全部は食べきれないので、もらってくれる方を探してますー>_< pic.twitter.com/uaHga1iXis
親戚の家寄ったら大量の梨いただいたんだけど、多すぎだろコレ。 pic.twitter.com/iRzd7nddDg
そんな時は凍らせるといい?冷凍の梨がおいしい
梨をたくさん頂いたけど、三人家族じゃ食べきれないよと思案。 バラ冷凍したら、これがすごくうまい!凍りかけは、最高!! pic.twitter.com/RLRYR8eg5J
冷凍の梨です。 冷たくてシャリシャリしててとっても美味しいです。 pic.twitter.com/bcR3QVHEB9
食後は梨(♡ >ω< ♡) シャーベットみたいに凍らせた❤ 梨だいすき❤ pic.twitter.com/zkOzTHReWb
梨凍らせるとうまい。半解凍がベスト。冷凍庫から出したてだと歯が折れる pic.twitter.com/EwAWS6EX38
切った梨をただ凍らせるだけ
いつものように皮をむいて切った梨をタッパーに入れて冷凍庫へ入れ凍らせる。
ファスナー付きの保存袋などに入れるときは、冷凍すると容量が増えるので、保存袋がパンパンになるまで詰め込まない。
梨は冷凍すれば日持ちするので、食べきれないときの救済措置としてもよさそう。
食べるときはちょっと溶けてるほうがおいしい
シャリシャリしてるのに柔らかい不思議な食感
食べる1~2時間前に冷凍庫から冷蔵庫へ移して自然解凍。半分くらい溶けた頃が食べごろ。
完全に解凍してしまうとシャリシャリ食感がないので、半解凍の状態で食べるのがおすすめ。
お弁当のデザートとして、凍ったまま保冷バックに入れて持っていくと昼にはちょうど食べごろになり、お弁当の保冷材にもなる。
凍らせた梨はいろいろアレンジしても美味しそう
皮を剥いて少量のレモン汁をかけた後、ミキサーを使用してピューレ状にして、冷凍しておけば、スムージーや煮込み料理にも使える。
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