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再掲Re: 裏側

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月21日(日)13時39分2秒
返信・引用
  > No.10061[元記事へ]

池袋bさんへのお返事です。

> 公称800万世帯の会員を沸する巨大宗教団体「創価学会」にとって、元公明党委員長で政治評論家の矢野絢也氏(79)は、決して許すことのできない〝仏敵〟だった。とろが、7年近くにわたって激しい攻防を繰り広げてきた両者が、実はひっそりと「和解」していた。その隠された舞台裏とは――。
>
>   創価学会の機関紙「聖教新聞」2月21日付の紙面の片隅に、小さなベタ記事が載った。見出しは「矢野氏との裁判終了」だ。
>   この記事によれば、矢野絢也(じゅんや)氏と創価学会や学会幹部らの間で争われてきた訴訟について、
>  〈裁判長より、矢野氏と創価学会が争いを継続することは、両者の関係、その社会的立場から見て好ましいことでばない、と勧告があり、これを関係当事者は受け容れ、2月10日、裁判は終了した〉
>   と記述されている。あっさりとした「締めくくり」を装ってはいるが、両者間で繰り広げられた「闘争」を知る人にとっては、これが〝歴史的な手打ち〟であることは論をまたない。
>   京大在学中に学会へ入会した矢野氏は、大林組から大阪府議を経て34歳で衆議院議員に初当選した。20年にわたって党書記長を務め、党委員長や常任顧問も歴任。1993年に政界引退し、政泊評論家に転身した。
>   学会との対立は、矢野氏が月刊誌に寄せた手記に端を発する。〈学会と公明党は政教一致といわれても仕方がない部分があった〉との言及に学会側が敏感に反応。2005年春以降、幹部らが矢野氏に謝罪や撤回を迫り、自宅を訪れた元国会議員らが矢野氏の備忘録であった手帳を差し出させるに至った。
>   その経緯を矢野氏が週刊現代や週刊新潮で暴露し、元国会議員らが名誉毀損に当たるとして提訴。矢野氏もまた手帳返還などを求めて応訴した。学会や学会幹部らも矢野氏と提訴し合い、両者の闘いは泥沼の訴訟合戦へと発展していった。
>   マスコミ関係者がこう振り返る。
>  「矢野さんは一時、尾行や威圧行為でトーンダウンしたが、弁護団が結成され、学会の内幕を描いた〝暴露本〟が売れるうちに勢いがつき、聖教新聞の〝口撃〟でさらに対抗心が燃えてしまったようです」
>
>  「あ、あ、うぅ」と電話ガチャ切り
>
>  確かに、学会幹部らによる罵りようは凄まじかった。聖教新聞での座談会では、名前は明示されないものの、
>  〈豪邸を建てて、家族で引きこもったまんまの畜生!〉(05年3月30日付〉
>  〈皆が「卑しいやつ」「ゲス野郎、ゲス野郎」と後ろ指をさしてゲラゲラ笑っている〉(05年11月14日付)
>  〈哀れなやつだ。かわいそうに、一生涯、家族や子孫までもが笑いものだ〉(同前)
>   といった激烈な言葉が飛び交った。学会にとって矢野氏は「仏敵」だったのだ。
>   対する矢野氏は学会との〝闘争史〟を手記として講談社から出版した。これがまた新たな訴訟を生んだ。
>   これほどまでに激しくケンカしてきた両者が、なぜ和解に至ったのか。
>   その起爆剤は、矢野氏が昨年10月に出版した『乱脈経理 創価学会VS国税庁の暗闘ドキュメント』だった、との見方がある。
>   この本では、学会が国税庁の税務調査をどうしのいだかが描かれているが、矢野氏のあとがきには、こう記されていた。
>  〈この暴挙に私の忍耐も限度を超えた。(略)私は学会・公明党の裏面史とも言える手帖を順次公開し、学会・公明党の実態を世に問うことにした。その第一弾が本書である〉
>   つまり、第2弾の〝暴露本〟を続けて出版する計画があると宣告したわけだ。学会関係者が振り返る。
>  「第2弾がどれだけ書き進められていたかわからないが、学会と暴力団との関係をテーマに、構成も決まっていたと聞いていた。学会の歴史を考えれば、元後藤組組長との関係が中心だったのではないか」
>   08年秋に解散した山口組の2次団体・後藤組を率いた元組長の後藤忠政氏は、10年5月に自叙伝『憚りながら』を出版している。「創価学会との攻防」と題した章の中には、後藤組が学会のトラブル処理などを引き受けてきたなどと記されている。
>   こうしたかかわりについて矢野氏の視点から描くと実にセンセーショナルだが、この本を読むことはできそうにない。
>   出版関係者によると、今回の和解条件として、矢野氏の慨刊本を増刷しないことと、矢野氏が学会の名誉を毀損する新刊本を出さないことが盛り込まれたという。その結果、『乱脈経理』で予告された第2弾は〝お蔵入り〟となったようだ。
>   学会としては、〝暴露本〟の乱発を防ぐという実を得た格好だが、電撃的な和解の背景には、学会の人事をめぐる「意図」を感じる、との指摘もある。
>   長年の学会ウオッチャーがこう解説する。
>  「和解と聞いて思ったのは、もう池田大作名誉会長の意思が会の決定に反映されなくなったのではないか、ということ。池田さんは学会の最高権力者だが、84歳で重病説がたびたび流れている。学会にとっての最大の課題は、ポスト池田時代を誰がどう担うかです。その有力候補は、実質ナンバー3の谷川佳樹事務総長(55)。ナンバー2の正木正明理事長(57)を飛び越えて若返りを進め、新しい指導者による長期政権を樹立する構想があるようなのです」
>   谷川氏は東京大学経済学部を卒業し、三菱商事勤務を経て、82年に学会本部職員となった。全国男子部長や全国青年部長を歴任し、07年10月から事務全鉢の総責任者である事務総長の任に就いている。
>  「谷川さんは05年当時は青年部の幹部として矢野氏に謝罪等を迫った一人で、裁判の原告や被告にも含まれていた。谷川さんを推すグループにとっては、矢野氏との訴訟は目の上のたんこぶで、『くだらないケンカを続けている場合じゃない』との想いもある。訴訟が終結したことで、体制移行の準備が万事整った、と言えるでしょう」(同前)
>   真相を聞こうと、矢野氏の事務所に電話すると、
>  「はい、どうも~」
>   と、矢野氏らしき男性が出たが、こちらが週刊朝日の記者だと名乗った瞬間、
>  「あ、あ、うぅ」
>   と稔って電話をガチャッと切った。再度、電話すると、妻らしき女性が、
>  「取材はすべてお断りしています。そういうことで」
>   と言って電話を切った。
>   他方、創価学会広報室は、和解の経緯については、
>  〈聖教新聞で報道の通り〉
>   とコメント。次期会長擁立に向けた動きは、
>  〈ございません〉
>   と否定し、池田名誉会長が最後に公の場に姿を現したのは〈一昨年5月の本部幹部会〉だとしながらも、近況をこう説明する。
>  〈最近も大変にお元気で、さまざまな連載の執筆や各地の会員を激励されています〉
>  「仏敵」との手打ちという異例の決断を下した創価学会は、これからどこへ向かうのか。
>
>  本誌・藤田知也
>
>  「週刊朝日」2012年3月9日号
 

さぁ~ 皆様。笑

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月21日(日)13時33分14秒
返信・引用
  ファンタスティック像さんの読書感想文に付き合うのはこれぐらいにして、
そろそろ本題を進めていきましょう。

一 教学レポートの存在

一 組織内の悪を暴く

一 情報公開

一 組織内悪の問題点

こんなモンでしょうか。

もともと、ファンタスティック像さんも言っている通り、呼ばれるから出てくる、との事。

別に河内は呼んでいませんがね♪

先に進みましょう。
 

Re: 再々度、象さんへ

 投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年 9月21日(日)12時51分49秒
返信・引用
  > No.10544[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。
レスありがとうございます。

> くらさいさんへ
>
> レスありがとうございます。
>
> 何度も述べますが、私に特殊な意図はありませんから。
> 隠すこともありませんし、恐縮ですが主張は述べていることで全てです。

逆にギネンが増しています

> その上で話をスリかえるような意図があるのではないかとは心外です。
> 誤解を生じたのは、私の話を全てに拡大して理解されているからです。

くらさいが誤解しているかどうかは別として
拡大理解されたくないのならもう少し簡潔な文章を書かれたほうがよいよ
ムダというとまた怒るかもですが読んでる側からすると煙にまかれているキブン

> 栴檀の木さんへの返事のここでは、「決別」の言葉を問題にしています。
>
> 報告者が上層部の変更を肯定したというのは、その「決別」について。
> 報告者が「ある時期に決着をつけなければならないのは確かだ」と
> 述べていた発言を説明しています。発言を追うと分かっていただけます。

だからそれが大きな勘違いでは?
「報告者が上層部の変更を肯定した」のではなくそもそも報告者も
「ある時期に決着をつけなければならないのは確か」と考えていたんでしょ
だから小委員会で招集される以前にすでに原田会長宛にレポートを提出済
しかしそのレポートをふまえた教学部の思いは「全く受け入れられ」なかった
執行部と教学部の出発点がまったく違うのがわかりませんかね?

> 悪者を原田会長にしたい意図も私にはありません。
> 文面から厳しく言えば追及できるのは、原田会長のみです。
> 私はそれ以上の背景は知りえません。

すんませんダイジョブですか?
八尋弁護士「多少の退転はやむを得ない。9割は付いてこれる」
秋谷議長「弘安二年の御本尊も何の徳用も働かない」
推進派の方々「付いてこられない会員が少しばかりいても仕方がない。多少の血が流れるのは当然だ。上がやると言ったら、その通りにやれ」
推進派の方々「私たちは、これから新しいことを始めるんだ。過去は過去だ。過去のものとして扱えばいいんだ」

象さんはこれらの発言は「文面から厳しく言えば追及」できないと考える?
なぜ原田会長に一極シューチューさせようとするの?
非常にギモンですね

> 先生が「好きにしなさい」と述べられたのは、御存知なかったとのこと。
> 同時中継上で、カットされていない部分だったと私は断言できます。
> 私が先生の言葉の一つ一つを20年間もひたすら覚えているのは、おか
> しいとお思いなのですか?

いえいえそんなこと言ってませんマニアックな情報持ってるねと言ってるんです
だけどそういうのはここをアクセス禁になった某氏からすると証拠出せって話ですよ
くらさいは言いませんけどね わら

> 誰がどの段階で報告し、以前からどの程度まで了承されていたかは、この
> 報告書には見えません。明確なのは最後の部分で、原田会長が教学部に言
> ったことは事実ではなかったでないかと、そこだけです。
> それだけで他の人までを虚言を報告していたとする証拠はありません。

再掲します
小委員会は何度も開催されているわけで論調は執行部と教学部で真っ二つに分かれていた
ということは他の同席して同様の主張をしていた幹部は原田会長の意見に同意していると
見るのが自然なわけで原田会長のみに責任を押し付けようとする意図が見え見えですよ
むしろ各種発言からすれば秋谷さん八尋さん谷川さんらが主導していると思いますが
ここはそれぞれの捉え方ですから別にいいんですけど妙な印象操作はやめてください

ヨッコラショっと、さあ散歩して、昼飯は鉄板ナポリタンでも食べて
家庭訪問でもしてくるかのう わら
 

ぞうさん

 投稿者:こばとん  投稿日:2014年 9月21日(日)12時28分53秒
返信・引用
  下げるつもりはないと云いながら現実はどう?

すごく下がっているでしょ。

解りやすい

これも現証

ブシャーさんの言葉

も一回読んで

言葉遊びは要らないって
 

Re: 先の件

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月21日(日)12時25分45秒
返信・引用
  > No.10548[元記事へ]

通りすがりのさんへのお返事です。

おはようございます。

はじめまして。宜しくお願いします。

そうでしょうね(笑)

仰る通り気にしていない。あまり関心が無い、無頓着。厳しく言えば思考停止状態(笑)
顕正会か法華講等とあまり変わらないかと。
支援団体というより直に近年の政治の世界との関わり。政権与党入り等々の政治への深入り。
聖教新聞の啓蒙など、信仰本来の活動というより枝葉末節の方へシフトし過ぎた弊害。
この事(成果、数字等)により現場では心身共に病気になる方々も増えている。組織が原因だとは言わないが一つの要因、引き金になっているのは紛れもない事実。

話が逸れましたが気にしていないというよりは、本当の事を知らない。又教えない。知られたく無い。という事ではと思います。



> 出世の本懐の件、地区部長や青年部長に聞いたところ
> 「かわったんでしょ?」
> と、事も無げでした。
> 意外なほど気にしてないのですね…
 

先の件

 投稿者:通りすがりの  投稿日:2014年 9月21日(日)11時34分40秒
返信・引用
  出世の本懐の件、地区部長や青年部長に聞いたところ
「かわったんでしょ?」
と、事も無げでした。
意外なほど気にしてないのですね…
 

Re: 再々度、象さんへ

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月21日(日)09時43分46秒
返信・引用 編集済
  > No.10544[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

おはようございます。

くらさいさん仰る事ごもっともかと。

貴方が読んだレポートにも明確にある様に実際はこういう方向で決定されていた。
結論ありきの会議だったのですよ。
教学部メンバーは後々の為のいわばアリバイ作り。ですので途中の議論などは執行部からしたら
どうでも良い。教学部は肉付けし形を作れば良いという事です。
ですので、今、議論に上がっているお話も途中のお話。

教学部として、先生、会員さんにご迷惑かけない、混乱させない様。散々議論し意見をして来たが、教学部側の思いは、全く受け入れらない状況、現状。

小委員会の結論は、次のような方向で確定していた。

  『①「戒壇の大御本尊」は、もはや謗法の宗門の本尊であり、功力もなく、学会とは何の関わりもない。その意味を否定しておかねばならない。

  ② 総本部こそ世界広布の根本・中心であり、そこに安置される「創価学会常住御本尊」こそが「戒壇の大御本尊」に変わる新たな「大御本尊」である。

  ③こうした内容を、先生のご存命のうちに、先生のご意思として発表する。
まさに、総本部完成の今こそ断行すべき時である。
  教学部のリポート「創価学会常住御本尊と広宝流布の使命」が今言える限界のラインで訴えても、それは不徹底であり、全く駄目だと一蹴されました。』と。

これが約一年前頓挫はしたものの本来の最終結論だった訳です。
この結論に全てが集約されていますね。



> くらさいさんへ
>
> レスありがとうございます。
>
> 何度も述べますが、私に特殊な意図はありませんから。
> 隠すこともありませんし、恐縮ですが主張は述べていることで全てです。
>
> その上で話をスリかえるような意図があるのではないかとは心外です。
> 誤解を生じたのは、私の話を全てに拡大して理解されているからです。
>
> 栴檀の木さんへの返事のここでは、「決別」の言葉を問題にしています。
>
> 報告者が上層部の変更を肯定したというのは、その「決別」について。
> 報告者が「ある時期に決着をつけなければならないのは確かだ」と
> 述べていた発言を説明しています。発言を追うと分かっていただけます。
>
> 私の文章がダメで誤解されたのかもしれませんが、前提として私への
> 認識のありかたに、何か誤解されることが多いのではないでしょうか。
>
> 悪者を原田会長にしたい意図も私にはありません。
> 文面から厳しく言えば追及できるのは、原田会長のみです。
> 私はそれ以上の背景は知りえません。
>
> 先生が「好きにしなさい」と述べられたのは、御存知なかったとのこと。
> 同時中継上で、カットされていない部分だったと私は断言できます。
> 私が先生の言葉の一つ一つを20年間もひたすら覚えているのは、おか
> しいとお思いなのですか?
>
> そうです。一般に公開されたこの指導を学会内部の上層部のあり方にまで
> 敷衍するのはさすがに私でも過ぎるとは思いますが、ここから分かるのは、
> 基本的に先生は、御本尊のことでもああしなさい、こうしなさいと克明に
> 指示されているのではなく、実際のあり方について弟子におおまかに任せ
> ていると理解できます。碑文そのものには報告者も疑義を唱えていません。
>
> 誰がどの段階で報告し、以前からどの程度まで了承されていたかは、この
> 報告書には見えません。明確なのは最後の部分で、原田会長が教学部に言
> ったことは事実ではなかったでないかと、そこだけです。
> それだけで他の人までを虚言を報告していたとする証拠はありません。
 

抜苦与楽 !

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月21日(日)09時38分12秒
返信・引用
  池田先生の指導です。

「抜苦与楽(=苦を抜き楽を与える。仏の慈悲の行為)」(御書七七三頁)こそ仏法の精神である。
それを反対に、人々を苦しめ悩ませ、「不快感」や「恐怖感」をもたらすようでは、もはや仏法者とはいえないであろう。

ゆえに私どもは、こうした「瞋恚」の悪の勢力に対しては、絶対にひるんではならない。
こちらが安易に《妥協》したり、中途半端に《寛容》になれば、ますます増長し、かさにかかって圧迫を加えてくるだけである。

「正論」の呼びかけに耳を閉ざし、「対話」すら拒む《毒蛇》のような心の人々に対しては、相手の非を完全に打ち破るまで徹底して戦いぬくことが、仏法者としての真実の「慈悲」に通じていくのである。

そのことを、日亨上人は次のように述べられている。
「併しながら通俗の人々から疎外せられ怨嫉せられ迫害せられて、患難不安の中に辛うじて世を送るとも、正法をだに厳持せば遂には邪は正に勝たず、終極の勝利は清浄人聖賢人正法行者に帰して、安穏なる事を得る、此は諸天善神等の悪を忌みて善に与みする者が顕に冥に正義者を保護するからである」

「されば第一に積極的に正義を主張して少しも迫害苦厄を恐れぬ大勇猛信(=心)を持つ者は、陰に陽に、一直線に強盛に正義を主張するが善い、決して他人の云為(=言動)を顧慮(気にかけること)すべきでない、諸天の加護、仏祖の冥加は日々夜々に下るであろう」

どのような迫害や苦難に遭おうとも、正法を持ち、「大勇猛信」の信心で正義を主張していけば、必ず諸天の加護がある。
御本仏日蓮大聖人が厳然とお守りくださる、との意である。

「邪は正に勝たず」と――。
大聖人の仰せのままに正法を実践している私どもが、正道無視の《邪》に勝利することは絶対に間違いない。
どうか、このことを強く強く確信し、大いなる勇気をもって一直線に「正義」を主張しきっていただきたい。

【青年部・教学部代表協議会 平成三年九月二十日(大作全集七十八巻)】


 

おはようございます。

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月21日(日)09時33分15秒
返信・引用
  池田先生の指導です。

著名な仏教学者・岩本裕氏は、法華経に説かれる「法師」について、次のように述べている。
「われわれは法師すなわち僧を考えるが、そうではない。仏教では一般に、仏・求法者および大弟子たちは深甚微妙の法を知り、これを演説するが故に法師といい、われわれが現在『法師』という語にもつイメージでも、例えば西行法師と言うように、『出家者』であり、『僧』である。ところが、『法華経』では異なるのである。『法華経』を信奉して、読んだり、誦したり、解説したり、あるいは書写したりする人を『法師』と呼んでいる」

また、「五種の妙行」と並んで、法師の修行として、法華経への十種供養が説かれる。
その一つに「伎楽」(舞や音楽)を演じて法華経を賛嘆することが説かれている。
元来、出家者には、舞や音楽を見物することすら戒律で禁じられていたのであるから、これは明らかに在家の修行であろう。
この点からも、正法弘通の「法師」として在家が活躍していたことがうかがえる。法華経では《出家の優位》など説かれていないのである。

大乗仏教の真髄である大聖人の仏法でもまた、現実に悪と戦い、法を弘めている人こそ、「法師」であり「如来の使」とされる。
そして、「諸天善神等・男女と顕れて」(御書七三八頁)と仰せのように、この、《如来の使い》を守るために、諸天等が在家の男女として顕れるのである。

学会員は、一次元からいえば、みずからも《如来の使い》であり、同時に同志を守る諸天善神の働きもしている。
まことに尊貴なる方々である。

ともあれ、外の権威には弱く、内には強い――外には言うべきことも言わず、卑屈にへつらって、あなどられ、内の信仰者に対してはすぐに威張るというのでは、まったく本末転倒である。

【青年部・教学部代表協議会 平成三年九月二十日(大作全集七十八巻)】
 

Re: 再々度、象さんへ

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月21日(日)09時09分6秒
返信・引用 編集済
  > No.10542[元記事へ]

くらさいさんへ

レスありがとうございます。

何度も述べますが、私に特殊な意図はありませんから。
隠すこともありませんし、恐縮ですが主張は述べていることで全てです。

その上で話をスリかえるような意図があるのではないかとは心外です。
誤解を生じたのは、私の話を全てに拡大して理解されているからです。

栴檀の木さんへの返事のここでは、「決別」の言葉を問題にしています。

報告者が上層部の変更を肯定したというのは、その「決別」について。
報告者が「ある時期に決着をつけなければならないのは確かだ」と
述べていた発言を説明しています。発言を追うと分かっていただけます。

私の文章がダメで誤解されたのかもしれませんが、前提として私への
認識のありかたに、何か誤解されることが多いのではないでしょうか。

悪者を原田会長にしたい意図も私にはありません。
文面から厳しく言えば追及できるのは、原田会長のみです。
私はそれ以上の背景は知りえません。

先生が「好きにしなさい」と述べられたのは、御存知なかったとのこと。
同時中継上で、カットされていない部分だったと私は断言できます。
私が先生の言葉の一つ一つを20年間もひたすら覚えているのは、おか
しいとお思いなのですか?

そうです。一般に公開されたこの指導を学会内部の上層部のあり方にまで
敷衍するのはさすがに私でも過ぎるとは思いますが、ここから分かるのは、
基本的に先生は、御本尊のことでもああしなさい、こうしなさいと克明に
指示されているのではなく、実際のあり方について弟子におおまかに任せ
ていると理解できます。碑文そのものには報告者も疑義を唱えていません。

誰がどの段階で報告し、以前からどの程度まで了承されていたかは、この
報告書には見えません。明確なのは最後の部分で、原田会長が教学部に言
ったことは事実ではなかったでないかと、そこだけです。
それだけで他の人までを虚言を報告していたとする証拠はありません。
 

本懐中の本懐

 投稿者:蛼一郎  投稿日:2014年 9月21日(日)09時03分2秒
返信・引用
  皆さんの議論を拝見していると
今こそ 池田先生が 自分の己心を写した御本尊 を 顕わす 時なんじゃないでしょうか?
 

Re: 再々度、象さんへ

 投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年 9月21日(日)07時53分38秒
返信・引用
  > No.10515[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

> 報告者が問題視したのは、大御本尊との決別そのものではありません。
> 報告者自身も「ある時期に決着をつけなければならないのは確かだが、」と
> 述べられていたとおりですから。

そんなことは誰もがちゃんと読みとっています わら

> これは上層部の最初の提案、大御本尊の意義の変更の説明に対して肯定
> している意味ですよ。そうしなければならないのは分かっているが、それを
> そんなに急いでやらなくてもよいと先生も仰っていたではないかと、そう怒って
> いるわけです。
>
> おわかりでしょうか。

いやー卑怯ですここでさりげなくスリ替えしてます
教学部は「上層部の最初の提案、大御本尊の意義の変更の説明に対して肯定」してません
ズルイなーズルイ理屈こねくり回すぐらい読み込んでいるならなぜスリかえるか

教学部は「創価学会常住御本尊と広宣流布の使命」というレポートを提出して
その上で「、時間をかけて慎重に進めなければならないと考えてい」たと
……………………………
教学部では、「戒壇の大御本尊」「創価学会常住御本尊」の意義づけについては、以前から研究を進めていました。この7月9日には、原田会長あてに「創価学会常住御本尊と広宣流布の使命」というレポートを提出しています。
……………………………

しかし小委員会での執行部から半ば強要された「意義の変更」の説明では
教学部としてのその思いは受け入れられなかったと述べています
……………………………
ところが、こうした教学部側の思いは、全く受け入れられませんでした。
……………………………

そして教学部以外の5人は論理破綻していると
……………………………
しかし、無理筋の結論を導こうとしても、無理なものは無理なので、小委員会の結論は紛糾を極めました。教学部以外の5人は、論理として完全に破綻していました。
……………………………

どこが「上層部の最初の提案、大御本尊の意義の変更の説明に対して肯定」しているのか?
姑息な論旨のスリ替えは止めましょう

> 先生が、宗門の大御本尊との関係について、原田会長の見解を否定したという
> 証拠はなく、報告者もそんなことは問題にしていませんよということです。

ここもスリカエですよねー
名誉会長が原田さんの見解を否定したなんてことは一言も言ってませんし

教学部が言っているのは
……………………………
「先生のご意向のもと、大御本尊との決別を今この時に宣言する」という、先生のご指導は、全くの作り話だったのです
……………………………
ですよ

> あと、これは私からの指摘ですが、先生への報告が嘘だったではないかと、
> 報告者が指摘しているのは、原田会長、一人について、です。
>
> それが谷川総長、秋谷議長、八尋弁護士へと結びつけるのは違いますね。
> 先生が様々な厳しい指導を下された中、2006年に就任された原田会長もまた
> 先生の裏切り者だと思われるのであれば、私には寂しい限りですね。

ここもスリカエ
小委員会は何度も開催されているわけで論調は執行部と教学部で真っ二つに分かれていた
ということは他の同席して同様の主張をしていた幹部は原田会長の意見に同意していると
見るのが自然なわけで原田会長のみに責任を押し付けようとする意図が見え見えですよ
むしろ各種発言からすれば秋谷さん八尋さん谷川さんらが主導していると思いますが
ここはそれぞれの捉え方ですから別にいいんですけど妙な印象操作はやめてください

そういえばくらさいへの返信
http://6027.teacup.com/situation/bbs/10462
> 読んでいただいてありがとうございました。ご指摘は承りました。
> 原田会長が師敵対とのこと。私にはそれがこの事実からだけなのだったら承服できません。

とここでも原田会長一人に責任を集中させようとしていましたね
何やら象さんの意図が見えてきましたかな

ところで象さん
> 平成5年の御本尊下付を始めた頃にも、先生の指導は学会の方針に対して、
> 「好きにしなさい」と明確に、そして鷹揚に指導されたことがありました。
とマニアックな話をよくご存知ですね偶然くらさいも最近その話を聞きましたけど
そんなマニアックな話を知っているなら教学部レポートの真偽を確認することぐらい
簡単な気もしますが わらわら
 

Re: 決死の覚悟

 投稿者:富士宮  投稿日:2014年 9月21日(日)07時44分53秒
返信・引用 編集済
  > No.10539[元記事へ]

太ちゃんさんへのお返事です。

おはようございます。
信濃町さん達はすごい覚悟で活動されているということを言いたかったのですが
横槍からなにも関係のない太ちゃんさんがなぜ怒っているのですか?
保身なのか師匠のためなのか信濃町さん達は後者を選ばれたということですよね。
この精神を「決死の覚悟」と言いましたが言葉を間違っていたのならすみません。

本部職員にはまだまだ信濃町さん達の言い分を理解できる方が
多数いらっしゃると思いますが、信濃町さん達のようなリスクを背負ってまで
自ら戦いを起こす者は何人いるのでしょうか。


> 富士宮さんへのお返事です。
>
> あんたの相手は僕が相当だ。
> どんだけ幼稚な事を言ってるのか自分でわかって言ってるのか?
>
> 一切のコメントを『遠慮』しろ。
> 同様にジャマするやつもだ。
>
> ハンネは関係無く文面のみで対抗させてもらうよ。
> 書けば書くほど『人物像』が表面化してしまうよう仕向けるからそのつもりでいてくれ。
>
> 僕には名前まで知らなくとも人物像から信濃町の人びとさんなら特定できてしまうだろうさ。
>
> 警告はしたぞ?
>
> 後は『自己責任』だからよろしく。
>
> ちなみに。
> 『決死の覚悟』なんてむしろ君の心情を自白してるんじゃないのか?(笑)
 

Re: 象さんへ

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月21日(日)06時52分54秒
返信・引用 編集済
  > No.10530[元記事へ]

悪汁ブシャーさんへのお返事です。

投稿を下げる意図は私にはありません。(>>>の引用も削除しています。)

・レポートの背景
 ①報告者の義憤の思いからです。しかし人間ですから他の思いもあります。
 ②報告書にあるように、最終的に教学部は蚊帳の外に追い出され無視されました。
  組織上、この状態が続くわけがありませんから、この時点で解任は決定しています。
  報告書にあるとおり、教学部も無しでこれから上層部はどうするのだろうと、
  その雰囲気を察しています。あるいは解雇も視野に入っているでしょう。
 ③これまでは与えられた権限で自己主張できたが、それは与えられた立場あっての故。
  解任され、二度と言えなくなる前に、人は自己主張を試みます。
 ④しかも上司へは不満というだけでなく、発言上、馬鹿にする思いも抱かれています。

・弘安二年の大御本尊の記述
 平成3年以降、無くなったり出たりしていると思います。
 ここは課題として、そこまで重要なことではありません。誰の意図でもよいはず。
 報告書でも秋谷議長と原田会長で意見を異にしています。教学部がその都度、変更
 したとしてもやむをません。それが明確に決まっていないことこそが問題です。

 また2013年の時点では変更を決めていないのは同意です。同様に本部完成までにどこま
 で変更するつもりだったのかは不明です。
 内部で文章を作成するようにおそらくはかなり以前から指示していて、御本尊の変更に
 ついて報告書を教学部が出したのが、わざとなのか4ヶ月前。だからこれは無理ですよ
 という教学部のアプローチでもあると思えます。それでは全然、前向きに考えていない
 と小委員会が出来て、積極的に課題に挑戦するように指示した。でも出来なかった。
 先生に聞いたらそんなに急ぐ必要は無いと言ってるはずではないかと主張されていると
 おりです。上層部も方針は話したが、無理強いは結局は出来なかった。

 すぐには出来ません。でも20年以上ですから。上司はいつまでだ、というよりすぐに
 やれと言わないほうがおかしいのではないでしょうか。また現実の局面が迫っているの
 も責任があれば考えないはずはなく、上層部の立場として、何の答えも持たずに「急が
 なくてもいいか」は、むしろありえません。これから起こることに現実に対処できない
 のならそんな上層部は無責任です。部下の立場だから言えることですね。
 

Re: 決死の覚悟

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2014年 9月21日(日)03時03分53秒
返信・引用
  富士宮さんへのお返事です。

あんたの相手は僕が相当だ。
どんだけ幼稚な事を言ってるのか自分でわかって言ってるのか?

一切のコメントを『遠慮』しろ。
同様にジャマするやつもだ。

ハンネは関係無く文面のみで対抗させてもらうよ。
書けば書くほど『人物像』が表面化してしまうよう仕向けるからそのつもりでいてくれ。

僕には名前まで知らなくとも人物像から信濃町の人びとさんなら特定できてしまうだろうさ。

警告はしたぞ?

後は『自己責任』だからよろしく。

ちなみに。
『決死の覚悟』なんてむしろ君の心情を自白してるんじゃないのか?(笑)
 

Re: なんとか目を通しました

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2014年 9月21日(日)02時26分19秒
返信・引用
  信濃町の人びとさんへのお返事です。

とりあえずすぐに思い当たる数人に知らせました。
僕は知識はみんなほどは無いので別の方法で協力をさせて頂きます。

ところで僕の主観なんですが。
いつぞや組織ではネットに否定路線に切り替わりましたが、それで僕は『表面化』しはじめたと直感しました。『様子見』にしては長い期間過ぎてるし、『情報封鎖目的』と見るのが自然でしたから。
ゆくゆくネットで今のようなことが展開されるだろうと読んでましたよ。
とはいえさすがにいきなり最高幹部が絡んでの展開とまでは予測できなかったけどf^^;

近年の傾向として力量と役職が明らかにアンバランスな人がチラホラいる事に本格化してきてる様子を薄々感じてましたよ。その経緯を聞くとどうにも上層部から影響が少なく被害が少なくなるよう身を守りながら受け持ちの地域を守るよう、まるで御本尊様がそう計らっているかのような。それが結局は幹部自身をも護られていくからなんでしょうが。


> 査問とか、恫喝とか、
> 何だかそんな話があちこちから入ります。
> 噂ですけど。笑


ああ、その辺りも読みましたf^^;
そんな事を言ってしまうのは教学を『生兵法』でしかやってないのを現してますよね。
知識関連は他の方が向いてるでしょうから、僕は別のやり口で対抗します。

信濃町の人びとさんに訳の解らない言動をするやつには『文面そのものの欠点』を責めますよ。イヤガラセなのが明らかだから同じくイヤガラセで返してあげますけれど(笑)。
 

Re: ポンコツ爺さんの独り言⑥

 投稿者:白河以北の事情通  投稿日:2014年 9月21日(日)01時27分41秒
返信・引用
  ポンコツ爺さんさんへのお返事です。

爺さん、太陽くんが、えらくお気に入りのようですね。
でも、貴方が本当に先生の弟子を自認するならば、この書き込みはあまりにも無責任でどうかと思いますよ。
大体、爺さんのようにモーニング愉しむとか散歩がてらの家庭訪問とか、貴方の周りは皆さんそうかもしれませんが、このご時世です。余裕がある方ばかりではないですよ。

貴方は信濃町の総本部に実際いかれましたか?大誓堂には間違いなく「大御本尊」と明記された碑文があります。せれをデタラメだと。また貴方のような弟子を戒める為の厳しい文言が入った碑文も存在してます。それを公開されると都合の悪い連中が多いためなのかどうかは知りませんが撮影禁止しているのも、頷けますね。
これは宗門問題を直視して実際に現場で奮闘された方でしたら納得するはず。貴方はそれを指示するだけで周りにやらせていた方ではないですか?
矢島の件もしってるふりだけで、なぜ学会から宗門にいったか。戸田先生の慈悲で本来なら除名のところを学会出身僧侶の第一号として最大の激励を。ですが、この矢島秀覚。恩ある戸田、池田先生を恨んで、週刊誌に悪口を並べていたのは有名です。そもそも喫茶SANDAIで、モーニングでも食べてなんて悠々としてる場合ではないはずです。
下手な芝居はもうお辞めになさったら如何ですか?

ついでに象さんもよく思索してから投稿されてください。

> 太陽くん、おはよう
> 返事が遅くなって悪かったのう
>
> そうか、少年部で8歳なんじゃな、それにしても
> ネットで書き込みができるとは、かなり優秀じゃ
> 将来が楽しみな人じゃのう
>
> 太陽くんの学校ではいじめはないのかのう?
>
> ポンコツ爺さんは、みんなにかなりやられてしまった
> こんな年寄りの戯れ言に一々付き合ってくれる御仁が沢山おるのう
> まあ、しょせんポンコツじゃから、そういきり立んでもよいんじゃがのう
>
> チョット元気が無かったんじゃが、太陽くんに連絡しようと
> 思ったら元気が出てきたんじゃ
>
> それにしても象くんは良く頑張っとる
> 案外、頭は悪くないようじゃのうビックリじゃ
>
> はて、教学レポートとは?
> ああ、あの先生の碑文に大の一文字が入っているとか
> デタラメを書いてたやつの事かのう
> 象さんの資料にも書いてあるかのう?
>
> しかしあんな子供でも見りゃわかるデタラメ文章が
> 教学レポートなのかのう?
>
> そんな訳はあるまい
> ここまで値打ちを持たせて配布されたものが
> あんな紛い物であるはずが無いじゃろ
>
> やっぱり居酒屋で喋っとるあっちかのう
> あちぃはかなり品が無いので、あれも違うじゃろ
>
> なにしろいらんと言っても色々な資料を送ってくるお節介が
> おるもんで困ったもんじゃ
>
> 北国さん
> 良い返事をありがとさん
> あんたもいじめられんようにな気をつけてな
>
> お互い学会員じゃ、仲良くせにゃいかん
>
> 先生は強気を挫き、弱気を助ける本物の師匠じゃ
> こんな仲間どうしが罵り合ってたら敵は喜ぶ
>
> 改革派も象さんの意見は普通の会員の意見と思うて
> キチンと受け止める必要があるのう
>
> 象さん一人理解させる事が出来んようじゃ
> この改革はチーと厳しい雰囲気じゃのう
>
> 太陽くんが、しっかり勉強してお友達といっぱい遊んで
> 楽しい生活がおくれますよう祈ってまそぞ
>
> ヨッコラショっと、さあ何時もの喫茶SANDAIで、モーニングでも食べて
> 散歩して、家庭訪問でもしてくるかのう。
>
> 昨日は新聞啓蒙が6Pできたのう、、、座談会も沢山参加してくれて
> 盛り上がったのう、、何処までいっても活動が基本じゃ
>
> は、は、は、、、、
>
>
>
 

決死の覚悟

 投稿者:富士宮  投稿日:2014年 9月21日(日)01時15分20秒
返信・引用 編集済
  今こそ本部職員は立ち上がって悪をたたき出そうと言われていますが
考えてみるとこれをやってしまうと我が身の立場が危うくなり最悪、罷免、解任、左遷、退社に
追い込まれることにもなるのですね。
ある意味、我が身をかなぐり捨てた精神がなければ黙認してしまうことになるという
判断にとても困ってしまう立ち位置だということがわかりました。
そりゃあ大多数は保身に回りますよね、上司や社長と言った方に「お前は仏敵だ」なんて
とても恐ろしいです。
間違っていると声をあげたくてもあげられないという現実があるのですね。

池田先生の会長勇退当時の署名もこういう構図があったのでしょうか。
 

閑話休題~懐かしのSP対談より

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月21日(日)00時50分57秒
返信・引用
  谷川
厳しいことを言うようだけれども、学会にあっても、4代、5代は悪口罵詈されていない。難も受けていない。全部、ただ池田先生お一人に受切っていただいてきた。

佐藤
その通りだ! 誰もがそう思っている。

原田
4代も、5代も、6代も、全く難がない。何一つ批判されたこともない。もう一歩深く、師匠をお守りする責務を果たす戦いをすべきだった! 本当に申し訳ない。

谷川
4代は、あの極悪のペテン師・山崎正友に騙されてしまった。お金を騙し取られたり……とんでもなかった。これは当時の執行部も同罪です。後輩として、将来のために明快に言っておきたい。

原田
全く、その通りだ。5代も本来、池田先生をお守りすべき立場であるにもかかわらず、すべて池田先生に護っていただいた26年間であった。先生お一人で矢面に立ってくださった。

谷川
本当に、そうですね。池田先生の計り知れない大恩を思えば、皆、これから一生涯、命を賭して師匠に御恩返しをしていくべきだ。そうでなければ、畜生と同じだ。卑怯者だ。

竹内
そうしなければ、後輩から笑われ、後世に厳しい非難を受けていくだけだ。

原田
そうだ。私自身、心して池田先生への報恩の道を貫き通していく決心である。これが全会員に対する感謝であり、これが、広宣流布の原動力であるからだ。
 

訂正

 投稿者:悪汁ブシャー  投稿日:2014年 9月21日(日)00時23分3秒
返信・引用
  失礼

この報告者の性格→×
この報告書の性格→○

河内さま
放っておいた方が良いです
ご判断は正しいです

今はそんな話題に付き合っている場合では無い
 

H田会長について(補足)

 投稿者:だいせいどー  投稿日:2014年 9月21日(日)00時19分37秒
返信・引用
  御存知かと思いますが会長は先生の御義口伝講義のメンバーですよ。
教学的にどうかは理解していないわけがありません。
あえて整合性のとれない内容について話しを進めてしまっています。
それがなぜか、そこを理解しないといけない。
だから方面長会議やSGI理事長たちの質問に答えられず、
詰まってしまって檀上で立ち往生です。
 

Re: 出世の本懐とは?

 投稿者:一般元会員(代理)  投稿日:2014年 9月21日(日)00時12分26秒
返信・引用
  河内平野さんへのお返事です。

> ごめん、めんどくさい。

そりゃそうだろ。面倒なことだ。

・そろそろ日顕宗(元日蓮セ~宗)界隈だけで通用するローカル・ルールの鉄鎖を破り、
・さっさと、(朝日新聞同様)SPは、
「大聖人は、弘安2年10月12日に、一閻浮提総与の大御本尊を顕わされ、出世の本懐を遂げられました。」の誤報を謝罪して、お詫び記事を書けば良いのだよ。

正本堂供養返還訴訟を起こすような古参学会員は、もはや創価の中核では無くなったのだから。

そうすればA谷さんも、わざわざY友やC葉県議をH田に遣わして、M年救護本尊の形木を頒布して貰うことも無い。

そうだよな?
UFO師、金腹くん、才覚君。


> 一般元会員さんへのお返事です。
>
> ごめん、めんどくさい。
> キミと本尊談義するつもりはない。 そういう話はよそでやって !
>
> > 河内平野さんへのお返事です。
> >
> > 「一言だけ。」と申しましたが付録をお付けしましょう。
> > ***********************
> > > 「日蓮仏法をこころみるに道理と証文とにはすぎず、又道理証文よりも現証にはすぎず」(三三蔵祈雨事1468頁)
> > ***********************
> >
> > では、現証があるので道理も「弘安2年10月12日」という文証も不要なのかい?
> >
> > ***********************
> > > 創価学会はキミの言う「怪しげな大石寺の戒壇本尊を模写した日昇漫荼羅」を中心にして、世界192カ国地域に学会員が誕生し、幸せに向かって生きている現実の現証を見て、キミはどう思う ?
> > ***********************
> >
> > それでは、「怪しげな(略)模写した日昇漫荼羅」を用いずとも、世界192カ国以上の地域で幸せに向かって生きている人々の現実を三証で証(あかし)してちょうだい。
> >
> > もし君の考える幸せに向かって生きている現実の現証とやらを数値で示したいなら、
> > 公営住宅に住む学会員の比率、生活保護世帯の学会員の比率も提示せられよ。
>
 

Re: 象さんへ

 投稿者:悪汁ブシャー  投稿日:2014年 9月21日(日)00時03分6秒
返信・引用
  重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

横からごめん

先日、字面だけではいけないと指摘した
決して悪口ではないので御容赦ねがう

あわせて、双方でやり取りを始めると大事な投稿がどんどん下がり
また各氏の話を混乱させるので返信はいらない
決して意地悪ではない

もっと、このレポートの背景と大意を考えた方がいい

この報告書の作成者は、おそらく内容と登場人物からして
本部職員
それも、限られた人数の教学部
そして、指摘している相手は執行部

職員として、この報告者の性格からして、それによって
生活の糧を奪われる可能性すらある内容
彼が、この報告書を上げて、何のメリットがあるのだろう
圧倒的にリスクの方が高い
それでも、この手のレポートを残さなくてはならなかった
上げざるを得なかった教学部の正義感を私は評価をしたい

言葉尻を捉まえての議論よりも
今一歩、この板で語られてきた7月末頃からの話を今一度見返してみたらどうか

2013年以前の任用試験では弘安2年の大御本尊を出世の本懐としていた
確認して欲しい、昨年、また今年の任用試験の出世の本懐の位置づけを

先ほど栴檀の木さんが紹介してくれたが昨年の10月14日の聖教より少し早い段階で
この本懐の変更が成された任用テキストが発行され現場では勉強会を進めていた

この時点で、このレポートにある話がごく一部の人間のみ認識をされ
聖教の記者にまでは徹底されていなかったということなのではないのか
また、聖教の記事だって記者が勝手に書ける話しでもないだろ

現に、大白の変更部分に早い段階で私は気がついていたので聖教を見て
正直混乱をした

また、当初、このレポートは怪文書だとこの板でも真実性が疑われていた
でも、今はこの板の空気が違うことに気がつかないのだろうか

断片的に見ると、この手の資料のやり取りは、ついつい「こう書いてある」に
陥りやすくなる
これは、我々がこれまでも敵との闘争の中で体で覚えてきたことだから
仕方がないことだと思うが、それと同時に、背景と大意を忘れないことを
大事にしなければ足元をすくわれる結果となることも
また学んできた
そこを疎かにしてきたKSは最後、本当に堕ちていったと記憶する

断片的にではなく、局所的にではなく
全体的に見て判断をすすめていった方がいい
少なくとも、その後、教学部の最高幹部が処分された
だが、助かった者もいる

象さんは悪い方ではないと思うので、あえてコメントさせて頂いた

先日も投稿したが
このレポートにある2つの大きな問題

1つは大御本尊に関する教義変更
指摘部分としてはわかりやすい話なのだが、表面的な話では稚拙すぎる

これは、先生滅後の後の求心力を集める為のものと私は思う
但し、これは今に至っては大誓堂が建立して時間を経ているので
今後、既成事実化していく方と思う

あくまでも戒壇の大御本尊の位置づけ、再定義は将来的には必要と私も考えるが
これは教学部同様、時間を要する話であり、ちゃんと理論武装ができていないと
厳しい
レポートにもあったが一度発表した教義変更を撤回するのは難しい
なので現時点で回避できたのは、良かったと思う

一番の問題は会憲問題
これは、本当に恐ろしい話だ
権力構造確立の問題であり、先生の亡き後、これはあまりにも危険すぎる

意地悪ではなく、今一度、全体観に立ってこれまで述べられてきた各氏の投稿を
見返してレポートにある裏側を良くみた方がいい







 

永遠の都より~先生のご指導から~

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月21日(日)00時01分10秒
返信・引用
  ご存知、若き日に池田先生が、戸田先生よりこれを読めと。信頼できる当時の青年部14名と回し読みされた教材です。信念の人
ロッシィと同志との革命小説です。

■「永遠の都」より3
ロッシィの信念を紹介したい。男子青年部の諸君のために。

 「こんごどんな事態が発生しようと、そんなことは少しも意に介さないで、民衆のために一身をささげよう。

 自分と、人の世のために尽くすという仕事とのあいだには――たとえどんなことであれ割り込んでくる余地はないのだ」

 そして、ロッシィはこうも綴っている。

 「わが身に課した使命をつらぬくにあたって、いつふりかかってくるやもしれぬ艱難(かんなん)を受け止める覚悟ができていなくてはなりません」

 また、ある登場人物は語っている。

 「山は動かない。しかし、人間は動くようになっている」

 印象深い言葉である。

(新時代第4回本部幹部会、新時代第1回全国青年部幹部会でのスピーチ)
 

Re: なんとか目を通しました

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月20日(土)23時52分26秒
返信・引用
  太ちゃんさんへのお返事です。

太ちゃん様

はじめまして。
お読みいただきありがとうございます。
全学会員のため、過分な評価で恐縮です。

先生への御恩に報いるために立ち上がった次第です。
今後ともよろしくお願い致します。
心ある学会員の方に、ぜひご紹介してください。

情報は会員のもの、今はそれが自由にできない。
おかしな話しです。
平和、文化、教育には正しい情報を共有し、
皆で考えること。それができない。
やらせない。
学会はそんな組織でないはずです。
校舎なき総合大学、先生のご指導にあります。

査問とか、恫喝とか、
何だかそんな話があちこちから入ります。
噂ですけど。笑

> 信濃町の人びとさんばかりを追って目を通しただけなのにほとんど一日かかったけど、その費やした時間に十分に見合う手応えです。
>
> 信濃町の人びとさん、我々のため、全学会員の幸せのためにありがとうございますm(__)m
> たいへんな勇気に敬服します。
>
> また、僕は『心ある学会員』を知ってるのでここを紹介したい所存です。
 

Re: 太ちゃんさんへ

 投稿者:なるほど  投稿日:2014年 9月20日(土)23時23分51秒
返信・引用
  > No.10525[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。


> 一点だけ、言い訳させていただければ、もし貴方に大切なことがあって、もし
> 人生にもう終わりが近づいて、何かしてあげたいと切実に思うとき、なりふりなんか
> 構っていられないと思います。
>

まるで 自分の死期が近づいているような事を悟ったかのような言い回しですね
もしかして 自分の成仏に自信がないんですか?
 

Re: 出世の本懐とは?

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月20日(土)23時01分12秒
返信・引用
  一般元会員さんへのお返事です。

ごめん、めんどくさい。
キミと本尊談義するつもりはない。 そういう話はよそでやって !

> 河内平野さんへのお返事です。
>
> 「一言だけ。」と申しましたが付録をお付けしましょう。
> ***********************
> > 「日蓮仏法をこころみるに道理と証文とにはすぎず、又道理証文よりも現証にはすぎず」(三三蔵祈雨事1468頁)
> ***********************
>
> では、現証があるので道理も「弘安2年10月12日」という文証も不要なのかい?
>
> ***********************
> > 創価学会はキミの言う「怪しげな大石寺の戒壇本尊を模写した日昇漫荼羅」を中心にして、世界192カ国地域に学会員が誕生し、幸せに向かって生きている現実の現証を見て、キミはどう思う ?
> ***********************
>
> それでは、「怪しげな(略)模写した日昇漫荼羅」を用いずとも、世界192カ国以上の地域で幸せに向かって生きている人々の現実を三証で証(あかし)してちょうだい。
>
> もし君の考える幸せに向かって生きている現実の現証とやらを数値で示したいなら、
> 公営住宅に住む学会員の比率、生活保護世帯の学会員の比率も提示せられよ。
 

太ちゃんさんへ

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月20日(土)22時48分19秒
返信・引用 編集済
  > No.10522[元記事へ]

太ちゃんさんへのお返事です。

率直なご意見ありがとうございます。いつぞやも。

太ちゃん(ちゃんで申し訳ありません)のご指摘はその点は全く正当ですよ。
そう思われて当然です。でも声を出して言われる人はあまりいませんからね。
そしてその覚悟で私はいますから、大丈夫です。ありがとうございます。

いえ、言葉の上でなく、本当にそう言っていただけることはありがたいと思っています。
私はなんだか貴方のことが好きになってしまいました。

でも尊敬とかはしていませんよ、そんなに簡単に退転とか言われたら困ります。
地域の人にどうぞ声をかけてください。陰ながら応援しています。

一点だけ、言い訳させていただければ、もし貴方に大切なことがあって、もし
人生にもう終わりが近づいて、何かしてあげたいと切実に思うとき、なりふりなんか
構っていられないと思います。


 

Re: 象さんへ

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月20日(土)22時38分14秒
返信・引用 編集済
  > No.10520[元記事へ]

栴檀の木さんへのお返事です。

レスありがとうございます。
私は自分の意見ぐらい誤魔化するつもりは毛頭ないのですが。

栴檀の木さんの理解は、自分の考えに基いているから誤解があると思います。

> 決別するとは、20数年間功徳があった大御本尊と、別れると言ういみですね。

繰り返しになりますが、報告者が具体的にどのような意味で述べているかは不明です。
現状のままで、弘安二年の大御本尊には行かないことを明言するだけかもしれません。

決別そのものについては、報告者は納得しています。いつかは、そうだと。

そこはお分かりいただけるでしょうか。
おそらく栴檀の木さんの以下の質問は、教学部の報告のやりとりにあるのではなく、
大御本尊の意義を、学会がどう考えているのか、その本質にあるのではないかと思います。

もしそうなら、それは別に分けて考えてください。お願いします。
私は、知っていることは述べられますが、それは個人の理解ですから。
創価学会がどうするのかなんて、想像以外には、説明できるわけがありません。

結論だけを申し上げれば、
戸田先生は、「そんなへまな仏法を大聖人は作ってらっしゃらないよ」と。

> お答え下さい。

仏法への理解を通り一辺倒にお考えならば、お帰りいただくしかないのですが。
法華経を釈迦が説いたのかどうかお考えになったことはありますでしょうか。
歴史上、本当にそうなのかどうかは証明できません、というのが答えです。
 

Re: 何か勘違いされていますせんか

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2014年 9月20日(土)22時16分9秒
返信・引用
  > No.10518[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

以前に他で近い事を述べましたが、紛らわしいことが『趣味』なご仁と認識していますよ。
『信心』ではなく遊んでるだけに見えます。『退転するよりはマシ』というだけの状態です。

あなたに僕がついていけば僕は『退転』する事ができるでしょうね?

もう少し『責任』を感じたほうがよろしいですよ?
 

Re: 何か勘違いされていますせんか

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月20日(土)22時08分7秒
返信・引用
  > No.10519[元記事へ]

ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。

先生は変更しようとの方針を了承しなかったのかどうかは不明です。

・執行部は早急に【案】を提出するように部下に迫った。
 (でも実際には準備は出来ていない。)
・先生は急ぐ必要はないと言われた。

この2つは矛盾しません。
矛盾するのは、次の原田会長の報告の部分のみです。

・原田会長からは先生の意思で出しなさいという指導があった。
・実は先生は急ぐ必要は無いと言われていた。

嘘を言ったとされているのは、原田会長一人です。
他の5人も会長にそう教えられた可能性はあります。
また弟子が出来ないのを鑑みて、急がなくても良いと言われた
可能性もあります。だから急ぐなって言ってるからよいのだと
理解されている可能性もあります。可能性だけならいろいろ
ありますし。

この論旨で、上に詰め寄っても無理があるのではないかと思います。
返されるということです。
 

象さんへ

 投稿者:栴檀の木  投稿日:2014年 9月20日(土)21時43分8秒
返信・引用
  長文のご返事、ありがとうございます。

しかし、何を言われたいのか意味不明です。
もっと、簡潔な文章に出来るでしょう。
読ませて頂きましたが、ただ、貴方の所感と解説が書かれているだけで、お答えになっていないように、思います。

ややっこしいので、簡潔に質問いたします。
貴方は、次の様に発言されています。

※※※※
問題の文章の前に「決別する」と述べているのを理解してください。
これまでの大御本尊の存在意義を否定するという意味ではありません。
これからのことです。
これからの学会にとって、日顕宗にある大御本尊は関係ない存在であるのだからという意味になります。
※※※※

決別するとは、20数年間功徳があった大御本尊と、別れると言ういみですね。
しかも、その大御本尊が日顕宗にあるから、学会は無関係だと。

先にも書きましたが、大誓堂御安置の御本尊は、日昇上人のお筆で、戒壇の大御本尊を書写された分身と言う位置づけであるし、教義なのですよ。
現在、御下付頂いてる日寛上人書写のお形木様も同じです。

では、20数年間は、戒壇の大御本尊は学会と関係があり、教義変更の時点から、関係が無くなると云う事を、信仰上、教義上から説明して下さい。
最後に申し上げますが、昨年10月14日付の聖教新聞1面には、「大聖人は、弘安2年10月12日に、一閻浮提総与の大御本尊を顕わされ、出世の本懐を遂げられました。」と、あります。
この記事は、間違ってるのですか?
お答え下さい。
 

Re: 何か勘違いされていますせんか

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月20日(土)21時32分12秒
返信・引用
  > No.10518[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。



> 反論だとか。あの、的外れなことを述べられても困ります。
> いったい何の反論ですか?

私には断定的な反論に見えてしまいましたので。

> 私は自分の考えがどうなのか?と聞かれたから誠実に答えました。
> 呼ばれて仕方なくですからね。
>
> 栴檀の木さんの質問は、原田会長が嘘を言ったと報告者が述べていると。
> そして以下のようにお考えでしたから、少し触れましたけど。

嘘を言ったとか言わないとかという表現にするからおかしくなりますね。
要はあそこにご出席の教学部以外の方々執行部代表らは、最初から結論ありき明らかに先生がご了承も認知もしていない事項を、先生のご威光を盾に全ての案件をゴリ押ししようとした事。

簡単に言えば先生が了承も指示もしていない事を、先生の御意志という一言で決定しようととした。
という事ですね。




>
> > どう云う様な、教義変更を行うかは分かりませんが、(略)
> > 完全否定するなら、その事実をも否定する事になるのではないのでしょうか?
>
> 私に絡むのは結構ですけど、私の文章を読んでからにしてください。
 

何か勘違いされていますせんか

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月20日(土)21時12分55秒
返信・引用
  > No.10517[元記事へ]

ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。

反論だとか。あの、的外れなことを述べられても困ります。
いったい何の反論ですか?

私は自分の考えがどうなのか?と聞かれたから誠実に答えました。
呼ばれて仕方なくですからね。

栴檀の木さんの質問は、原田会長が嘘を言ったと報告者が述べていると。
そして以下のようにお考えでしたから、少し触れましたけど。

> どう云う様な、教義変更を行うかは分かりませんが、(略)
> 完全否定するなら、その事実をも否定する事になるのではないのでしょうか?

私に絡むのは結構ですけど、私の文章を読んでからにしてください。
 

Re: 再々度、象さんへ

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月20日(土)20時59分15秒
返信・引用
  > No.10515[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

全く屁理屈ですね。

貴方の見解?解釈に過ぎない。

あのレポートを素直に読めばこうはならないでしょ。

読む時点でのベース、観点が既に違うから仕方ないのかもしれませんが。

申し訳ないが私的見解としては良いですが反論、検証には全然なりません。



> 栴檀の木さんへ
>
> 私がどのように理解したかは述べられます。
> ですが、こんなことで私を呼び出される必要が本当にあるのでしょうか。
>
>
> これまでのあなたの発言から察して、このような御理解なのでしょうか。
>
>  原田会長:大御本尊を学会は否定する、と先生が言った。
>  報告者 :大御本尊を学会は否定する、というのは原田会長の嘘だった。
>
> ここでは報告者の文章に沿って内容をみてみましょう。
>
> 原田会長が報告者に述べた内容は、①~④ありますが、端的には②ですね。
> (教1-4頁)
>
>  ② 宗門問題で、大御本尊を巡る問題がまだ残っている。
>    今こそ大御本尊とも決別する。大御本尊は、学会とは関係ない存在だ。
>
> 問題の文章の前に「決別する」と述べているのを理解してください。
> これまでの大御本尊の存在意義を否定するという意味ではありません。
> これからのことです。
>
> これからの学会にとって、日顕宗にある大御本尊は関係ない存在であるの
> だからという意味になります。
>
> そして、実際、関係ないとは言っても、その意味が多岐に渡ってとらえられます。
> 謗法の手にあるゆえ、拝んでも功徳が無いので関係ないという意味なのか、
> これからも同じ方針で、今まで通り機関紙にも報道しないのを明言するとの意味か。
>
> それを漠然とした単語だけで神経質になるのは違うと思います。
> それとも、栴檀の木さんは、現在の教学試験にも関係が明確に書かれていないこ
> とに、日々、すでに憤慨されているのでしょうか。それならまた話は変わりますが。
>
> こんな端的な説明だと、また誤魔化したとか思われると嫌なので、再確認をば。
>
> ここでは原田会長の報告を受けた後、別の人から聞いて、報告者が原田会長の
> 話の話が嘘だったとした、その否定した内容を見てみましょう。(教1-4頁)
> 彼の報告者は何を嘘だったと怒っているのか、です。
>
> 原田会長の話のあと、別の人から聞いた先生の指導内容は、
>
> ・『今までやってきたことが間違っているとならないようにと(略)』
> ・『慌てて事を進めるなどということは、一切言われていない。』
>
> だと。
> 過去を否定せずに、慌てて決める必要はないと、そう言われていたはずだと。
> だからこの報告者はこういうふうに結論付けています。
>
> 『「先生のご意向のもと、大御本尊との決別を今この時に宣言する」という、
> 先生のご指導は、全くの作り話だったのです。』
>
> こうしてみると「今この時に」というのが問題だったことがわかりますね。
> 時の問題ではなく、「決別」そのものが問題なのだったら、「今この時に」
> なんて付けて言いません。おかしいものは何時でもおかしいですからね。
>
> 報告者が問題視したのは、大御本尊との決別そのものではありません。
> 報告者自身も「ある時期に決着をつけなければならないのは確かだが、」と
> 述べられていたとおりですから。
>
> これは上層部の最初の提案、大御本尊の意義の変更の説明に対して肯定
> している意味ですよ。そうしなければならないのは分かっているが、それを
> そんなに急いでやらなくてもよいと先生も仰っていたではないかと、そう怒って
> いるわけです。
>
> おわかりでしょうか。
>
> もちろん、決別とか、無関係とか、それが具体的に何を指すのかは、漠然と
> しています。ここも私が逃げるのではなく、文章からは漠然としかとれません。
>
> そして上記のことは9月20日のことですね。
> その後、10月以降の報告者が述べた文章を見てましょう。
>
> 先生の碑文について、「大御本尊」の記載を入れるのを心配しています。
> 原田会長の「強い思いで」大の文字を挿入することになったけれど、
> 先生お一人の文章だけにそんな記載をすれば、宗門(ママ)の鉾先が先生
> に向かうので、それは改めさせてほしいと、そんな理由を述べています。
>
> ここで学会の御本尊を大御本尊とするなんて、先生が認めるわけがないとか、
> そんなことは誰も指摘していません。ですから先生が修正内容を御存知ないとか、
> そんな穿った見方は必要ありません。
> 誰もそんなことを言っていない、この報告者ですら言っていませんから。
>
> ここからは、先生の碑文について、問題がないかどうかについて修正すべきかを
> 皆で検討していることがわかるだけです。
>
> そしてその内容そのものを否定したいのではなく、先生の碑文だけであるのが
> 問題だと言われていることで、合議されており、先生もまた大切な方針について、
> 一人で勝手に決めているのではないことが、この報告者の内容から分かります。
>
> 平成5年の御本尊下付を始めた頃にも、先生の指導は学会の方針に対して、
> 「好きにしなさい」と明確に、そして鷹揚に指導されたことがありました。
>
> 先生が、宗門の大御本尊との関係について、原田会長の見解を否定したという
> 証拠はなく、報告者もそんなことは問題にしていませんよということです。
>
> あと、これは私からの指摘ですが、先生への報告が嘘だったではないかと、
> 報告者が指摘しているのは、原田会長、一人について、です。
>
> それが谷川総長、秋谷議長、八尋弁護士へと結びつけるのは違いますね。
> 先生が様々な厳しい指導を下された中、2006年に就任された原田会長もまた
> 先生の裏切り者だと思われるのであれば、私には寂しい限りですね。
>
 

なんとか目を通しました

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2014年 9月20日(土)20時34分24秒
返信・引用
  信濃町の人びとさんばかりを追って目を通しただけなのにほとんど一日かかったけど、その費やした時間に十分に見合う手応えです。

信濃町の人びとさん、我々のため、全学会員の幸せのためにありがとうございますm(__)m
たいへんな勇気に敬服します。

また、僕は『心ある学会員』を知ってるのでここを紹介したい所存です。
 

Re: 再々度、象さんへ

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月20日(土)19時59分20秒
返信・引用 編集済
  栴檀の木さんへ

私がどのように理解したかは述べられます。
ですが、こんなことで私を呼び出される必要が本当にあるのでしょうか。


これまでのあなたの発言から察して、このような御理解なのでしょうか。

 原田会長:大御本尊を学会は否定する、と先生が言った。
 報告者 :大御本尊を学会は否定する、というのは原田会長の嘘だった。

ここでは報告者の文章に沿って内容をみてみましょう。

原田会長が報告者に述べた内容は、①~④ありますが、端的には②ですね。
(教1-4頁)

 ② 宗門問題で、大御本尊を巡る問題がまだ残っている。
   今こそ大御本尊とも決別する。大御本尊は、学会とは関係ない存在だ。

問題の文章の前に「決別する」と述べているのを理解してください。
これまでの大御本尊の存在意義を否定するという意味ではありません。
これからのことです。

これからの学会にとって、日顕宗にある大御本尊は関係ない存在であるの
だからという意味になります。

そして、実際、関係ないとは言っても、その意味が多岐に渡ってとらえられます。
謗法の手にあるゆえ、拝んでも功徳が無いので関係ないという意味なのか、
これからも同じ方針で、今まで通り機関紙にも報道しないのを明言するとの意味か。

それを漠然とした単語だけで神経質になるのは違うと思います。
それとも、栴檀の木さんは、現在の教学試験にも関係が明確に書かれていないこ
とに、日々、すでに憤慨されているのでしょうか。それならまた話は変わりますが。

こんな端的な説明だと、また誤魔化したとか思われると嫌なので、再確認をば。

ここでは原田会長の報告を受けた後、別の人から聞いて、報告者が原田会長の
話の話が嘘だったとした、その否定した内容を見てみましょう。(教1-4頁)
彼の報告者は何を嘘だったと怒っているのか、です。

原田会長の話のあと、別の人から聞いた先生の指導内容は、

・『今までやってきたことが間違っているとならないようにと(略)』
・『慌てて事を進めるなどということは、一切言われていない。』

だと。
過去を否定せずに、慌てて決める必要はないと、そう言われていたはずだと。
だからこの報告者はこういうふうに結論付けています。

『「先生のご意向のもと、大御本尊との決別を今この時に宣言する」という、
先生のご指導は、全くの作り話だったのです。』

こうしてみると「今この時に」というのが問題だったことがわかりますね。
時の問題ではなく、「決別」そのものが問題なのだったら、「今この時に」
なんて付けて言いません。おかしいものは何時でもおかしいですからね。

報告者が問題視したのは、大御本尊との決別そのものではありません。
報告者自身も「ある時期に決着をつけなければならないのは確かだが、」と
述べられていたとおりですから。

これは上層部の最初の提案、大御本尊の意義の変更の説明に対して肯定
している意味ですよ。そうしなければならないのは分かっているが、それを
そんなに急いでやらなくてもよいと先生も仰っていたではないかと、そう怒って
いるわけです。

おわかりでしょうか。

もちろん、決別とか、無関係とか、それが具体的に何を指すのかは、漠然と
しています。ここも私が逃げるのではなく、文章からは漠然としかとれません。

そして上記のことは9月20日のことですね。
その後、10月以降の報告者が述べた文章を見てましょう。

先生の碑文について、「大御本尊」の記載を入れるのを心配しています。
原田会長の「強い思いで」大の文字を挿入することになったけれど、
先生お一人の文章だけにそんな記載をすれば、宗門(ママ)の鉾先が先生
に向かうので、それは改めさせてほしいと、そんな理由を述べています。

ここで学会の御本尊を大御本尊とするなんて、先生が認めるわけがないとか、
そんなことは誰も指摘していません。ですから先生が修正内容を御存知ないとか、
そんな穿った見方は必要ありません。
誰もそんなことを言っていない、この報告者ですら言っていませんから。

ここからは、先生の碑文について、問題がないかどうかについて修正すべきかを
皆で検討していることがわかるだけです。

そしてその内容そのものを否定したいのではなく、先生の碑文だけであるのが
問題だと言われていることで、合議されており、先生もまた大切な方針について、
一人で勝手に決めているのではないことが、この報告者の内容から分かります。

平成5年の御本尊下付を始めた頃にも、先生の指導は学会の方針に対して、
「好きにしなさい」と明確に、そして鷹揚に指導されたことがありました。

先生が、宗門の大御本尊との関係について、原田会長の見解を否定したという
証拠はなく、報告者もそんなことは問題にしていませんよということです。

あと、これは私からの指摘ですが、先生への報告が嘘だったではないかと、
報告者が指摘しているのは、原田会長、一人について、です。

それが谷川総長、秋谷議長、八尋弁護士へと結びつけるのは違いますね。
先生が様々な厳しい指導を下された中、2006年に就任された原田会長もまた
先生の裏切り者だと思われるのであれば、私には寂しい限りですね。
 

Re: 出世の本懐とは?

 投稿者:一般元会員  投稿日:2014年 9月20日(土)19時55分38秒
返信・引用
  河内平野さんへのお返事です。

「一言だけ。」と申しましたが付録をお付けしましょう。
***********************
> 「日蓮仏法をこころみるに道理と証文とにはすぎず、又道理証文よりも現証にはすぎず」(三三蔵祈雨事1468頁)
***********************

では、現証があるので道理も「弘安2年10月12日」という文証も不要なのかい?

***********************
> 創価学会はキミの言う「怪しげな大石寺の戒壇本尊を模写した日昇漫荼羅」を中心にして、世界192カ国地域に学会員が誕生し、幸せに向かって生きている現実の現証を見て、キミはどう思う ?
***********************

それでは、「怪しげな(略)模写した日昇漫荼羅」を用いずとも、世界192カ国以上の地域で幸せに向かって生きている人々の現実を三証で証(あかし)してちょうだい。

もし君の考える幸せに向かって生きている現実の現証とやらを数値で示したいなら、
公営住宅に住む学会員の比率、生活保護世帯の学会員の比率も提示せられよ。

> 一般元会員さんへのお返事です。
>
> > 河内平野さんへのお返事です。
> >
> > 一言だけ。
> >
> > > 極論すれば
> > > 「民衆を不幸のどん底から救い、民衆を幸福にするため」。
> > ならば、怪しげな大石寺の戒壇本尊を模写した日昇漫荼羅も要らんでしょ。
> >
> > 阿部日顕も鑑定を待つまでもなく「弘安2年10月12日」って~のは、
> > 文証1つ見当たらないのだから。
> > そうだよね?金原君、犀角くん。
>
> 御書には、
>
> 「日蓮仏法をこころみるに道理と証文とにはすぎず、又道理証文よりも現証にはすぎず」(三三蔵祈雨事1468頁)
>
> とあるが、
> 創価学会はキミの言う「怪しげな大石寺の戒壇本尊を模写した日昇漫荼羅」を中心にして、世界192カ国地域に学会員が誕生し、幸せに向かって生きている現実の現証を見て、キミはどう思う ?
 

信濃町の人びと様へ

 投稿者:栴檀の木  投稿日:2014年 9月20日(土)19時50分1秒
返信・引用
  昨年、10月14日の聖教新聞1面に、ハッキリと、「大聖人は、弘安2年10月12日に一閻浮提総与の大御本尊を顕わされ出世の本懐を遂げられました。」と、記述掲載されています。

と言うことは、昨年の10月15日以降から、戒壇の御本尊と学会は、無関係になったとでも言うのでしょうか?
こんな馬鹿な事は、ありません。
 

(無題)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月20日(土)18時18分7秒
返信・引用
  何人かの方から重要な情報をいただきました。
ありがとうございます。

貴重な情報が各地から集まりつつあります。

御礼を申し上げます。

今後の作戦についてご質問された方が
複数おられましたので、一言だけ。

戦略的な部分もあり、詳細は言えませんが。
状況を見極めながら展開したいと思っています。

複数のオプションを検討しています。
幾つかご提案いただきありがとうございます。
慎重に、しかし、大胆にいきたいです。
 

Re: 御本尊の問題は

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月20日(土)18時09分59秒
返信・引用
  栴檀の木さんへのお返事です。

栴檀様、全く正論。

だから、敵から攻められるではないかと。
それが教学部の立場。
現場が混乱しますよと。

執行部は9割はついてこれる。独立した教団、教義は後付けでも構わない。

先生の哲学や思想、本尊観を執行部は全く理解しておらず、とにかく事を早く決したい。
それが教学部レポートに書いてある内容ですよ。まさに、

普通に考えればわかることです!

> 普通に、考えれば分かる事です。
>
> 日顕宗と、離別して20数年間、学会は戒壇の御本尊の事をどの様に、我々に教えて来たのでしょうか?
>
> 日顕宗と、離別したのだから戒壇の本尊と学会は無関係なんて、突然言い出すなんて、とんでもなく愚かなことですよ。
>
> この、20数年間のいつの時点から、功徳がなくなったのか?
> もし、日顕宗が正信に戻れば功徳は復活するのか?
> まだ我々、末端の会員にまで説明のつくことではありませんよね。
>
>
 

御本尊の問題は

 投稿者:栴檀の木  投稿日:2014年 9月20日(土)17時47分9秒
返信・引用
  普通に、考えれば分かる事です。

日顕宗と、離別して20数年間、学会は戒壇の御本尊の事をどの様に、我々に教えて来たのでしょうか?

日顕宗と、離別したのだから戒壇の本尊と学会は無関係なんて、突然言い出すなんて、とんでもなく愚かなことですよ。

この、20数年間のいつの時点から、功徳がなくなったのか?
もし、日顕宗が正信に戻れば功徳は復活するのか?
まだ我々、末端の会員にまで説明のつくことではありませんよね。

 

Re: 出世の本懐とは?

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月20日(土)17時18分56秒
返信・引用
  一般元会員さんへのお返事です。

> 河内平野さんへのお返事です。
>
> 一言だけ。
>
> > 極論すれば
> > 「民衆を不幸のどん底から救い、民衆を幸福にするため」。
> ならば、怪しげな大石寺の戒壇本尊を模写した日昇漫荼羅も要らんでしょ。
>
> 阿部日顕も鑑定を待つまでもなく「弘安2年10月12日」って~のは、
> 文証1つ見当たらないのだから。
> そうだよね?金原君、犀角くん。

御書には、

「日蓮仏法をこころみるに道理と証文とにはすぎず、又道理証文よりも現証にはすぎず」(三三蔵祈雨事1468頁)

とあるが、
創価学会はキミの言う「怪しげな大石寺の戒壇本尊を模写した日昇漫荼羅」を中心にして、世界192カ国地域に学会員が誕生し、幸せに向かって生きている現実の現証を見て、キミはどう思う ?
 

再々度、象さんへ

 投稿者:栴檀の木  投稿日:2014年 9月20日(土)16時51分50秒
返信・引用
  象さん、この答えはないでしょう。

※※※
栴檀の木さんの質問を無視するのは申し訳けありませんが、もし、本当に私な
どに聞くべきと思われるのであれば、御面倒ですがもう一度、声をかけてください。
※※※

なんなんですか?この御回答は??
いままでの貴方の発言を、完結させるべきですよ。
散々、こちらの板で改革派の方を非難しておきながら、どうしました?
貴方は、答えを持っているはずです。
再質問しますので、お答え下さい。

象さんへの質問です。

同レポートの最後の方に、会長発言が、書かれていますよね。

会長は、
小委員会の方針は、全て先生の御指導を受けてすすめている事である。(中略)宗門問題で、大御本尊を巡る問題がまだ残っている。今こそ大御本尊とも決別する。大御本尊は、学会とは関係ない存在だ。

と、会長発言が記されてますよね。

しかし、このような事は、先生はおっしゃっていないと言う結論を、発言者の名前も明確にして、このレポートで、事実を暴いております。

この点を象さんは、どの様にお考えですか?

ご回答、宜しくお願い致します。
 

Re: 出世の本懐とは?

 投稿者:一般元会員  投稿日:2014年 9月20日(土)16時48分22秒
返信・引用
  > No.10498[元記事へ]

河内平野さんへのお返事です。

一言だけ。

> 極論すれば
> 「民衆を不幸のどん底から救い、民衆を幸福にするため」。
ならば、怪しげな大石寺の戒壇本尊を模写した日昇漫荼羅も要らんでしょ。

阿部日顕も鑑定を待つまでもなく「弘安2年10月12日」って~のは、
文証1つ見当たらないのだから。
そうだよね?金原君、犀角くん。


> 通りすがりのさんへのお返事です。
>
> はじめまして、河内平野です。
>
> > すいません空気読まずに質問させて下さい。
> > 結局のところ、大聖人の出世の本懐って具体的には何なのでしょうか?
>
> いろんな言い方・表現はあると思いますが、
>
> 極論すれば
> 「民衆を不幸のどん底から救い、民衆を幸福にするため」。
>
> これが大聖人の出世の本懐ではないでしょうか。
>
> 釈尊しかり
> 創価学会しかり です。
>
 

正邪の基準 !

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月20日(土)16時31分37秒
返信・引用
  池田先生の指導です。

真実を真実のままに話す。
事実を事実のままに話す。
それが歴史となり、未来を照らす。

また、自身の魂の健康を育んでいく。
青年は語らねばならない。

そして教学を学び、正邪の基準を知った教学部員は「正」を訴え、「邪」を破ってこそ、学んだ価値がある。

教学を武器に戦ってこそ、「学」が成仏への推進力となる。
日蓮大聖人は「文証」「理証」「現証」という《証拠》が、正法に不可欠であると教えられた。

御書には、文証がいかに大切であるか、経文や天台などの文を引いて強調されている。

「文証無き者は悉く是れ邪偽・彼の外道に同じ」(御書一四八頁、大正三十三巻)
――経文によって説明できない者は、すべて邪であり、偽りである。かの外道と同じである――と。

これは天台の『法華玄義』の釈を引かれての仰せである。
また「若し仏の所説に順わざる者有らば当に知るべし是の人は是れ魔の眷属なり」(御書一五二頁、大正十二巻)
――もし仏の説くところ(経文)に従わない者がいれば、よく知っておきなさい、この人は魔の一類である――との涅槃経の文を引いておられる。

そして「文証」に基づかない過ちについて、それは「天魔の部類・外道の弟子」(御書一五三頁)であると厳しく破折しておられる。

私は大聖人の仰せどおり、つねに御書の「文証」を基準とする。
また歴代上人の正しき言葉にのっとって語る。

ある牧口門下生が言っていた。
「現在の宗門が、師匠である日亨上人と、日昇上人、日淳上人、日達上人等、歴史の上人のお言葉に『信伏随従』していたら、決して今のようなことにはならなかったであろう。師弟相対という、最も大切な基本はどうなってしまったのだろうか」と。

【青年部・教学部代表協議会 平成三年九月二十日(大作全集七十八巻)】
 

Re: なるほど

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月20日(土)16時09分56秒
返信・引用
  > No.10503[元記事へ]

通りすがりのさんへのお返事です。

> なるほど、出世の本懐とは「遂げ終わった事」ではなく「遂げるべき事」なのですね。

「遂げるべき事(使命の自覚)」を実践していく中にこそ、
日蓮大聖人の「出世の本懐」を覚知していくカギがあるのではないでしょうか。
 

おい富士宮! (--メ

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2014年 9月20日(土)14時52分21秒
返信・引用 編集済
  信濃町の人びとさんが登場したと思われる最初辺りからずっと目を通してきた。あまりに膨大だからまだ半分ほどだけど。

信濃町の人びとさんの鬼気迫る迫力の文面。それとコントラストして富士宮のあまりに幼稚で姑息な細工の画策。

富士宮は日蓮仏法を舐めてんじゃないのか? (--メ
お前ら本部がこんな体たらくだからこっちはフォローしてんだよな。
僕はみんなと違う立場にあるから、それで退転しかけている真面目な学会員さんを幾人か救ってきたよ。組織についてない良し悪しでね。今でも組織についてない事実から同志と感じる学会員からさえ『内部アンチ呼ばわり』されながらな?

が、そんな事はどうでもいい。ただ僕は真面目に日蓮仏法を向きあいたい人にちゃんと功徳が生じるよう、基本を教えてきている。本来ならば、当たり前に知ってるはずのレベルまで教えているよ。

『冬眠者』の僕がね?

中には六つぐらいの僕にはわけのわからない役職だか人材グループだかを告白された事があったよ。それだけやっていながら『勤行の仕方』すらほんとに形ばかりでしか知らずに君らのためロクロク寝る間も惜しんで動いてきていたようだぞ?

あげく精神の病で活動から一線をひいて。

僕は基本を教えただけで、翌日はすでに功徳を実感していたぐらいだ。それだけ純粋に真面目に求めていても何もわからない状態の幹部がいるなんて『異常なこと』だぞ?

さらに言えば、それだけ役職なりをやってきてる身分の人がよくまぁ冬眠者に素直に教えてもらうような純粋さでいたものだと驚いたものだ。幹部が活動から遠ざかるなんて慢心が起因してるのが普通、と感じてたからね。真面目で純粋な学会員さえ離れてしまう組織は再度言うが『異常』なことだぞ?本部らはいったいなにをやっているのだ?

僕もハッキリと意思表示をする。

信濃町の人びとさんを『全面的に支持』します。
逆に富士宮みたいな輩は『除名相当と感じても不思議ないレベルの迷惑行為をここでやってる』と感じた。

と、書いたついで。僕もひとつ。通常なら言わないことだ。スキャンダルだからね。
誰が聞いても他殺と判断するのが普通であるものを、警察へ働きかけ自殺と処理させた上、隠蔽目的の口封じとばかりに一家を組織ぐるみで『潰し』にかかり、一家がみんな学会不信になった経緯のある元幹部をリアルで知っている。僕はてっきり地区よりちょっと上辺りが首謀者かと睨んでいたのだけどね。信濃町の人々さんの話を読んでいる内にもっと上が絡んでる『疑い』が生じてきているなぁとね。完全に組織不信に陥っていて『学会をぜったいゆるさない!』という怒りを鎮めるのに大変だったさ。

わかるか?

お前らの不祥事を『冬眠者』が再折伏してるんだぞ?
その苦労がわかるか?
孤立無援どころか学会員からも批判されながらのなかだ。

ひとこと言わせてもらうよ。


いいかげんにしろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
 

なるほど

 投稿者:通りすがりの  投稿日:2014年 9月20日(土)14時26分32秒
返信・引用
  河内平野様

なるほど、出世の本懐とは「遂げ終わった事」ではなく「遂げるべき事」なのですね。

昔、誰だかに出世の本懐=戒壇のご本尊と聞いた気がしていたので。

ありがとうございます。
 

Re: ぽんこつ爺様へ

 投稿者:栴檀の木  投稿日:2014年 9月20日(土)13時47分21秒
返信・引用
  ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。

仰せの通りですね。

頭隠して尻隠さず状態です。

投稿内容も中身がありませんね。

> ご苦労様です。
>
> 仰る通りですね。
>
> 本当に大変ですね。最近爺さんらしく無い内容。露骨過ぎませんか?(笑)
>
>
>
> > キャラ作りに大変ですね。
> >
> > 私の親戚にも、85歳と91歳になる、爺様いるので、良く近況の知らせを送ってきます。
> >
> > その文面は、爽やかで老人言葉などみられませんよ。
> >
> > 今の時代に、御高齢の部員さんや先輩と、お話していても、あなたの様な、言葉使いをする人は皆無です。
> >
> > そこまでして、身分を悟られない様にしているのは、訳ありとしか思えませんし、猿真似は、
> > おやめになった方がいい。
> >
> > いい加減、笑っちゃいますよ。
> >
> > では、一点お尋ねいたします。
> >
> > 大誓堂の碑文の一文が、レポートの内容と違うので、文書自体が、いい加減であると申されていますね。
> > 爺様は、このレポートがいつ作られたのかは御存知なのでしょうか?
> >
> > 大誓堂碑文の完成と同レポートの発信は
> > 、どちらが先になるのでしょう。
> >
> > 偉く、細かいところまで御存知なので、時系列をもってお答え下さい。
> >
> > お待ちしております。
 

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