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一度使えば手放せない!0.2mm芯なのに不思議なほど折れないシャーペン「オレンズ」の書き味がイイ

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 シャーペンを使っていて、すぐに折れてしまうとすごくストレスになりませんか?細い芯は書き心地は良いのですが、折れやすいのが難点です。

 そんなストレスとはオサラバできる、0.2mm芯なのに不思議なほど折れないシャーペンが話題になっています。

0.2mm芯なのに不思議なほど”折れない”「オレンズ」

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 そのシャーペンは「オレンズ」。従来のシャーペンのように、芯をむき出し状態にするのではなく、ガイドパイプが芯を包み込む構造になっており、書き続けると芯が減るのと一緒にパイプもスライドして短くなります。これにより、0.2mmの超極細にもかかわらず、不思議なほど”折れない”シャーペンになっているのです。

 では、実際の書き味はどうなのでしょうか?
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 気になるポイントはやはり、パイプが引っかからないのかということ。実際に使ってみたところ、想像以上にスムーズに書けました。細い芯特有のの気持ちの良い書き心地も健在。

 1点注意するポイントを挙げるとすれば、従来のシャーペンは書いているうちに芯が斜めに削れていきますが、オレンズはパイプに包まれた構造が、芯を常にシャープな状態に保つため、少々慣れがいる場合も。


 価格も定価630円と意外とリーズナブルです。普段からよく使う筆記用具だからこそ、少しこだわってみると良いかもしれません。細くて折れにくいシャーペンを探している方は、ぜひ「オレンズ」を試してみると良いかもしれませんね。

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音響を自分の好みにコントロール!パーソナライズされた音楽体験が味わえるイヤホン「Roam」

 自分の好みの音質、音響で音楽を聴けたら最高ですよね。しかし、市販のイヤホンの性能には限界があり、逆にオーダーメイドのイヤホンは約5万円からと値段が高すぎる…。本当に納得のいくイヤホンで音楽を聴いている、という人は少ないもの。

 今、使っているイヤホンの音質、音響に不満がある人には「Roam」というイヤホンがオススメ!このイヤホンがあれば、音質や音響の不満もなくなるかもしれません。
 「Roam」はBluetoothでスマホと連携させることで、音響などを自分の好みにカスタマイズすることが可能。60Hz、910Hzなど5種類の周波数を自由に設定することが出来るなど本格的。

 また、デジタル信号処理(DSP)による、ノイズ・イコライゼーション技術も搭載されているので、「Roam」があれば常に最高のリスニング環境で音楽を聴くことができるでしょう。

人間工学によって、着用しやすいデザインに

 さらに、このイヤホンは人間が可能な限り、自然な動きや状態で使えるように物や環境を設計する「人間工学」を基にしてデザインが設計されているため、音楽を聴かない時でも邪魔にならない設計になっています。

 現在「Roam」は事前予約を行っており、価格は一つ$299。少し高いような気もしますが、常に理想の音質/音響で音楽が聴けると思ったら、妥当な価格かもしれませんね。気になった人は、事前注文してみてはいかがでしょうか?

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【2015年版】機能性もデザインも妥協しない! ビジネスマンにおすすめする人気手帳まとめ

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 ビジネスマンの必須アイテムといえば、”手帳”。スマートフォンで予定を管理する人も増えてきましたが、今なお「予定管理は手帳」と根強い人気を誇っています。ここでは機能性もデザインも妥協していない、ビジネスマンにおすすめする人気手帳まとめを紹介していきます。

一年、一生、メモ帳を目的別に使える「ジブン手帳」

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 「一年で終わり」ではなく「一生つかえる」手帳をコンセプトにした「ジブン手帳」。こちらは1年間の記録、一生の記録、アイデアの記録がそれぞれ独立して使える三分冊スタイルという、他にはない特徴があります。

 ただ予定などを記録するための手帳としてではなく、日記やアイデアも残すライフログのような使い方をしたい方にはうってつけの一冊になっています。

ビジネスパーソンの必須アイテム「NOLTY」

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 ビジネスパーソンの必須アイテムとして、60年の長きに渡り手帳業界を牽引してきた「能率手帳」が装いも新たに生まれ変わったのが「NOLTY」。長年、多くのビジネスマンに選ばれ続けてきた能率手帳の使いやすさはそのままに、書き込みやすさとカバーのデザインがより良くなりました。

 従来の能率手帳はビジネス向きでプライベートの予定を書き込みにくいとの声がありましたが、NOLTYではその部分についても改善されているとのことです。

1日1ページたっぷり書ける「ほぼ日手帳」

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ほぼ日手帳」
の最大の魅力は、1日1ページを使うスタイル。広々と使えるためスケジュール管理として手帳を使うだけでなく、メモ帳やToDoリスト、支出管理から体調管理まで自分に合った使い方ができることが人気の理由です。

 また、全35種類もあるカバーも魅力のひとつ。様々なカラーやデザインのカバーがあるため、きっとあなた好みの1冊が発見できるでしょう。

書き込みやすさを追求した高機能手帳「高橋書店」

出典:www.takahashishoten.co.jp
 「高橋書店」は書き込みやすさ手帳を追求した機能性が魅力。色移りしにくく、書きやすい自社開発のオリジナル用紙を使用。記入スペースが多く、ToDoなどスケジュールに関わることがもれなく書き込みできるなどのこだわりが随所に見られます。

 また、方眼メモや切り取りメモなども用意されているため、メモ帳を一緒に持ち歩く必要もなくなるというのも大きなポイント。

シーンを選ばない落ち着いた装丁「モレスキン」

出典:www.moleskine.co.jp
 「モレスキン」は、ビジネスシーンにも調和する黒のハードカバーとゴムバンドが特徴的な手帳。取引先など人前に出ることが多いビジネスマンには、モレスキンの落ち着いた装丁はぴったりでしょう。

 厚さ13mmとポケットにも入るほどのコンパクトさと、名刺などを収納できるポケットが意外にも使いやすく、多くのリピーターを生んでいます。


 ひとくくりに手帳と言ってもその特徴は様々。用途に合わせて選ぶことで、きっと自己管理能力がグーンと向上するはずです。ぜひ、自分にぴったりな手帳を発見してみてはいかがでしょうか。

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