↓
ログイン
小説情報
感想
レビュー
縦書きで読む[PDF]
滅びの国の王子と魔獣(本編完結済・現在アースラ編完結)
感想一覧
▽感想を書く
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
Next >>
投稿者:
大福介山
[2014年 09月 22日 18時 13分] 23歳~29歳 男性
一言
お久しぶりです。一気に読ませてもらいました。
アースラ編、やはり結城さん独特の切なさと耽美さが出ているというか……。色々感じ、考えさせられる部分がありますね。本物の国を作ってくれる者……。泣かせるなぁ( ;∀;)
リオンくんのお話とはまた違った雰囲気が楽しめましたね。あちらはクスリと笑ったり腹黒~いと思ってたんですがw
投稿者:
咲初小藤
[2014年 09月 20日 23時 10分] ---- ----
一言
少々家を空けていたのでまとめ読みになりました。
「暖」と「温」に関しては、もうかなり意識するようになられていると思うので、
下に挙げたものも何か意図があってのことでしたら放置でお願いします。
花園の神15
>「寄りしろ」とする身体が、
>その体を「寄りしろ」とし、
「依(り)代」or「憑(り)代」では?
>お前の体で「暖めて」おやり
>私、「暖める」わ。
>ヴァティールを「暖めて」やるといい。
基本に則れば全部「温める」な気がするのですが…。
気温でない限り、「暖める」って使わないはず…。
>何度も「与えらて」育ってきたらしい。
「与えられて」
花園の神17
>その「暖かさ」にハッとして、
>「暖かい」涙が頬に落ちてくる。
これも、体の一部で感じてるので「温かさ」かなぁ、と。
>振りほどくほどの力はなかった「。。」
一個不要。
花園の神18
>本当の理想の国を「作る」者が、
誤りではないですが、作品全体では国は「造る」とされていることが多かったように思います。
結城
[2014年 09月 21日 06時 59分]
いつもありがとうございます❤
>何か意図があってのことでしたら
意図があるどころか、最近誤字が少なくなったことに気を良くして何も考えずに投稿してしまったような……まさかこんなにもあったなんてぇぇぇ~!!
朝確認して、一瞬で目が覚めましたよ。ああ、恥ずかしいぃぃ!!
ちょっと気を緩めるとこれなので、誤字は常にあるものとして油断無く見直さねばいけませんね。(読み返してから投稿していたはずなのに、チェックになってなかった事実にガーン!!)
そんな私にいつも冷静に教えて下さってありがとうございます❤×100
早速直して参ります!
投稿者:
五十鈴 りく
[2014年 09月 20日 19時 40分] ---- ----
一言
アースラ編完結おめでとうございます(^^)
お疲れ様でした!
実は投稿された日に読み終えていたのですが、内容の深さに数日考えさせられ、今になってようやく感想です(笑)
若かりし日(?)のヴァティールさんの麗しの姿にうっとり。でも中身は紛れもなくやっぱりヴァティールさんでしたね。
リノっち……。
人との感覚の違いや立ち位置がすごくわかる呼び名でした(笑)
ヴァティールさんにしてみれば、アースラさんはできないことを言って来たので断っただけの話なのでしょう。ですが、アースラさんにとってはそうではなく、御託なんてどうでもよくて、「助けられるくせに助けてくれなかった」存在なのですね。
自分を犠牲にして、心を鬼にして、けれど目指したのは平和。彼は神官ですが、影の王のようだなとも思いました。王様は誰よりも孤独な国の生け贄ということで。
そして、アッシャさん。
復讐、憐憫、色々な感情をない交ぜにしてアースラさんと共にいたのかも知れませんね。
自分でも、もうよくわからなかったのかな、と。願わくは、素直に認められなかった愛情がすべての根底にあったのだと思いたいところです。
次の外伝も楽しみにお待ちしていますね!
では、がんばって下さい☆
また伺います♪
結城
[2014年 09月 21日 06時 52分]
いつも感想をありがとうございます❤
中身は紛れもなくやっぱりヴァティールでしたか?
良かった!
元があんな感じなので人間に対して距離を置いたり悪ぶったりしようとしても上手くいきません。
>御託なんてどうでもよくて、「助けられるくせに助けてくれなかった」存在
高校のときに盛り上がった善と偽善についての話が下敷きになっています。
誰かが飢えているとき、盗んででも助けてあげるのが善なのか、見捨てるのが善なのか。
数人で数日間にわたって討論し、結論は出ませんでした。
今でも出ません。そんな思いをこのお話に込めてみました。
書き手的には、今まで出してきたワードを使ってどこまでアースラ像をひっくり返せるかチャレンジしてみました。
悪役ではあるけれど、彼の悲しさや彼なりの正義に「誰よりも孤独な国の生け贄」と思って下さって嬉しかったです。満月の王様もそういえばそうでしたよね。
本当は真の王であるシヴァがもう少ししっかりしていれば負担は少なかったはずなのですが、あの通りで。
ヴァティール側から見れば、アースラの目を盗んで色々配慮してくれたシヴァが「優しく」アースラは「酷い奴」なのですが、本当はどうだったのか……それは読む側それぞれの人生観を持って決めていただければと思います。
>自分でも、もうよくわからなかったのかな
>素直に認められなかった愛情がすべての根底にあった
そんな感じです。
アッシャにはもう、アースラしかいませんでしたし。
ちなみに実験に使うと言っても髪の毛を少しもらうとか、眠らせて少しだけ血をもらうとか、その程度です。
表面的にはとても優しい「夫」として振舞っていました。
それは、ヴァティールへの復讐という名目で行ったのですが、自分でも気がついていなかった本心はまた別で、アースラも段々とアッシャを愛し、傷つけることが出来なかったのかもですね。
投稿者:
あすか
[2014年 09月 19日 15時 44分] ---- ----
一言
アースラ編。よかったです。色々感じ、考えさせられる部分がありました。
結局、アースラもアッシャも純粋なんだと感じました。
アースラは大人になれない純粋さなんだと思いました。なので、子供の様な復讐をしてしまったんではないでしょうか。
アッシャは愛に満ちた純粋さ。汚れを知らないと言う点ではアースラとも共通しそうですけど、アッシャには愛と優しさが備わっているんだと思います。
この二つがあればアースラも変わったんじゃないかなと思わずにいられませんでした。
そして、最期に今の世界が偽りの理想だと言ったのが印象的でした。
本来の世界が自然と理想に近づくのが一番。
作られた世界はまがい物であって、そこにあるのが本当の人の幸せとは限らない。
深く、いいお話でした。
結城
[2014年 09月 20日 06時 19分]
いつも感想をありがとうございます❤
アースラ編、よかったと言っていただけて一安心です!
色々酷いこともしたアースラですが、その根源はあくまで平和への渇望。
犠牲にした人も多かったけど、自分自身もその『犠牲』の方に落とし込んで生きられる人でした。
>アッシャには愛と優しさが備わっているんだと思います。
ヴァティールが自分の命より愛して育てた娘ですしね。
彼も結局人間を許し、「娘たちほど可愛いわけじゃない」と言いつつエルやリオンを酷くは扱えませんでした。
最後の言葉は「お前だけはリオンを恨んでやるなよ」
養女ではあるけど、けっこう似た者親子だったりします。
>最期に今の世界が偽りの理想だと言ったのが印象的でした。
術をかけ続けないと保てない平和と、術の影響を受けなくともずっと優しかったアッシャ。
どちらがアースラにより安らぎを与えたかというと、やっぱりアッシャの方だったのでしょうね。
でも、やりたいことをやって、その実力もあって、死も安らか……中々良い人生であったかもしれません。
投稿者:
sanpo
[2014年 09月 19日 00時 58分] ---- ----
一言
★アースラ視点番外編・花園の神18 まで!
今回は、私、「リノっち」に爆笑したのに始まったのですが――
読み進むうちに今までの中で一番《ダークファンタジー》を書いておられると感じました。それで、じっくり読むことにしました。
結城様の《神》や《民》や《王》そして《愛》!
理想のカタチが綴られているようで興味深かった!
正直に書きます。実は昨日の段階で感想を泣きながら書いてしまいました。私はアースラのこの最後、ご褒美だと思ってしまった!
だ・か・ら、今日読んで、見事にアッシャにしてやられた2番目の人間と言うわけです。(1番目は勿論アースラ!)
でも、だから、〈人々の幸せだけを考えて続けて生きた、不器用な男〉をアッシャが愛していたに1票!
完璧な布陣に満足して寂しく死ぬより、
破綻した陣営に愛を悟って死ぬほうが幸せだから。
全てを捧げてアースラが創ったものは砂のお城と変わらなかった? 結局この地上に永遠の平和や安寧など存在しない? ふふん、だ。
でも、愛は存在するんだものね!
こんなに容易に、こんなに身近に。
愛のある世界は悪くない……
(アースラに成り代わりまして名無しより一言。↑)
結城
[2014年 09月 19日 06時 08分]
いつも感想をありがとうございます❤
>「リノっち」
ちょっとふざけ過ぎかとも思ったけど、人間だって『神』のようにペットの生死のすべてを握っています。
けれど、決して完璧なわけではなく、優しくかいがいしい人もいれば、飽きて捨ててしまう人もいる。
ヴァティールも「リノっち」も魔力は桁違いだけど、悪魔でも神でもなく、実はその辺で生きている人間とそう変わらなかったりします。
そんな二人に『神』であることを求めても仕方なかったのですが、アースラにはそれを認めることは出来ませんでした。
ならば……と行動したわけですが、普通の人には到底無理な『神』の代行人が務まってしまうのがアースラ。
「人間である自分にさえ出来た。だから、ヴァティールもリノス神にも出来るはずだった」
こう考えて恨みをぶつけてしまいました。
アースラは今までの話では(今回も?)悪役として出てきていましたが、
>アッシャが愛していたに1票!
と言って下さってありがとうございます❤
きっとそうですよ。
アースラの安らかな最後を見てホッとしたことと思います。
基本、とても優しい子なのです。
> 完璧な布陣に満足して寂しく死ぬより、
破綻した陣営に愛を悟って死ぬほうが幸せだから。
すべてがこの言葉に詰まっていますね!
優しい感想をありがとうございました♪
投稿者:
榎戸曜子
[2014年 09月 17日 09時 27分] ---- ----
一言
リオン編 友達 まで読ませていただきました!
迫力がありました!!
リオンの考え方がよりわかりやすく伝わった気がします。
>品性のない首を落とす方を選んだ。会っても仕方がないと思ったからだ。
>ただ兄様を抱きしめて泣いていた。
>兄様が忌んでいたのは『僕そのもの』なのだ。
神殿の中の価値観で育ったリオンの矛盾のない頭の中と、それだけでは理解できないエルの気持ちとのズレみたいなものがバッチリわかりました!
>外の世界は善であって善ではない。一見善であるように見えても……それはただの偽善なのだ
>目には見えないヒトの偽善や悪意が本当に怖かったのだ。
>心も体もひどく粗雑で一皮むけば野の獣と同じだ。
神殿の外に対する理解をますます深めてゆくリオンが面白いです(その理解がエルと平行線をたどるとしても)
そしてその平行線は魔獣の力とかかわりが深まれば深まるほど迷いなくなっていくようで緊迫します♥
兄に傾倒していけばいくほど周りに容赦なくなっていく……リオンの魅力ですね(ひそひそ)
結城
[2014年 09月 17日 13時 53分]
いつも感想をありがとうございます~!!
迫力、ありました?
頑張った部分なので凄く嬉しいです❤
>リオンの矛盾のない頭の中
の部分も!!
違う世界で生きてきた子供の内面を書くのは難しく、それっぽく書いても矛盾がいっぱい出ているのではないかと心配していましたが、そう言っていただけて一安心です♪
他にも印象に残った部分を具体的に教えていただきありがとうございました。
大変参考になります!!
>リオンの魅力ですね(ひそひそ)
わ~い❤
私自身はリオンが一番好きなのですけど、けっこう容赦の無い性格なのでドン引きして回れ右する方も多いはず。
でもやっぱり、こうでなきゃリオンで無いので書くほうも容赦無しです。(ひそひそ)
辛口も24時間受け付けていますので(お返事は9割早朝だけど)もし何かありましたらどうぞ~❤
投稿者:
咲初小藤
[2014年 09月 13日 01時 22分] ---- ----
一言
昨日更新分
>苦々しく(何度も私の頭を)よぎるのは、(あの日ヴァティールが言った)言葉。
この文章、括弧でくくった修飾部を省き、倒置を戻してシンプルにすると
→言葉が苦々しくよぎる
となり、これがおかしいと感じます。
苦々しい:(どうにかしようと思ってもできなくて)不愉快だ
という心情を表す言葉なので、「苦々しい」が係る動詞は基本的に「思う、感じる」といったものです。
それ以外の一般動詞に係ることはあまりありません。
「苦々しく笑う」といった場合は「笑う」に係っていますが、これも意味としては
「苦々しく(感じ)笑う」ですし、また、このような表現は「苦々しく感じる主体」と「笑う主体」が
一致している場合にのみ可能なものです。
今回の場合は、苦々しく思うのはアースラ、よぎるのは言葉なので、これにはあたりません。
また、主語である「言葉」に感情があろうはずもないので、「よぎる」のはいいとしてもも「苦々しく」に違和感を覚えます。
主体(アースラ)にそう判断される事態であることを表す副助詞の「も」を挟んで、
>「苦々しくも」何度も私の頭をよぎるのは、
等としては如何でしょう。
結城
[2014年 09月 13日 06時 57分]
いつもありがとうございます❤
おお! なるほど!!!
と思いつつ熟読させていただきました♪
実は私も文章としてちょっと読みにくいかな~と感じてました。
しかし、どう改良してよいかわからずそのまま出してしまいました。(汗)
やっぱりそういう部分は違和感がでてしまいますね。
説明に大変納得しましたので、ありがたくその案を使わせていただきます❤♡❤♡❤♡
投稿者:
あすか
[2014年 09月 12日 20時 22分] ---- ----
一言
やはり、アースラは真っ当過ぎる性格ですね。
国を助けるため、頭を下げる事はできるのに、それが叶わぬなら、自分が成り代わって、神になる。
力を得てからも、私欲に走らない。
まっすぐ過ぎます。
そして、自分の目的のため、悪とみなしたものをわなにはめる事は躊躇しない。
アースラの性格が十分つかめる内容でした。
決して、悪人ではなく、正義の人ではありますけど、私はヴァティールを応援しちゃいます。
ところで、それこそ「神」として存在する気があるなら別ですけど、人間ではないヴァティールが人間の戦いに介入しないのは、賛成です。
結城
[2014年 09月 13日 07時 10分]
いつも感想をありがとうございます❤
アースラ、真面目なのですよね。
そして、幼い頃から飛びぬけて優秀だから、ヴァティールに出会った時点で国の行く末も見えていた。王や王妃、兵や国民が惨殺されることを。
>「神」として存在する気があるなら別ですけど、人間ではないヴァティールが人間の戦いに介入しないのは、賛成です。
基本これで正しいと私も思います。
ヴァティール級の人外が、それぞれ人間の国に肩入れしたら核戦争並みの悲惨さになりますし。
ただ個人として、目の前に大切な人たちを助ける力がある人が居て、その上で見捨てられたら、やっぱり悲しくて恨むような気がします。
公平で超越してるように表面は見えるアースラですが、根本はかなり人間らしいのかも?
議論に参加してくださってありがとうございます❤
投稿者:
咲初小藤
[2014年 09月 11日 02時 22分] ---- ----
一言
>完璧なる善政を「ひく」エルシオン
政を広く行き渡らせる意なので
「敷く」
>唇を噛むばかりで「応え」ない。
「答え」でいいのでは?
語源は同じですが
答える:相手から掛けられた言葉に返事をする
応える:働きかけに対して、それに添う反応を示す
で、後者を用いる場合、言葉以外の振る舞い等を含んできます。
今回はそのような様子はないように思うのですが、如何でしょう?
…もし万一「こたえ」じゃなくて「いらえ」でしたら、漢字はそのままで大丈夫ですが
ルビを打たれた方が誤読がなくていいかもしれませんね。
結城
[2014年 09月 11日 06時 25分]
いつもありがとうございます!
>「ひく」
見落としてました~!
敷く、ですね。
>「応え」
こちらも「答え」ですね。
どちらが正しいのか後で調べておこうと思いつつ、きれいさっぱり忘れて投稿してしまいました。
解説もありがとうございます。
いつもとてもわかりやすいです❤
次からは同じ間違いは防げるはず!
頑張ります♪
投稿者:
幻想桃瑠
[2014年 09月 09日 13時 35分] ---- ----
良い点
リオン編、全て拝読しました! すごく面白くてぺろりと読んでしまいました。やっぱり、一話の分量が良いのかもしれません。すらっと読めてしまうので、ページのめくりが早いです。
リオン編、とても興味深く拝見しました。彼のヤンデレ具合が良く出ているし、とてもキャラが立っていますね。リオンがアリシアをよく思っていなかったことが書かれていて、そうか、最初からだったんだなぁ。と、妙なところで納得してしまいました。そして、奴隷宿のおばさんを母として見ていたこと。すこし、ほろりとなりました。リオンにまた母だと思う人ができたらいいですね。
あと、最後の二、三話でまさかの夢落ちかと思いましたが、良く考えると、夢落ちなんかじゃないような気がしました。エルシドとリオンは永遠の命を持っているのだから、きっとアリシアとエルシドが結婚して長い年月が経って、リオンが目覚めるときになって、彼と一緒に村に移転したんじゃないかなぁ、と思うのですが、そこのところはどうなんでしょうか?
一言
誤字脱字を見つけた方が良いのかなと思ったので、見かけたところだけ、失礼します。
リオン編 救い6
この場合の哂うは嗤うかなと思いました。見慣れない漢字だったので、どういう風に読むのかと思って検索したら意味がありましたので、参考にどうぞ!
「笑」=顔がほどけて口が開いてわらう。花の開くのもいう。
「哂」=微笑する。歯を出してにっこりわらう。
「嗤」=あざけりわらう。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1022056390
リオン編 シリウスという国11
「~よりによって子供を非合法に奴隷商に売り渡していたなんえねぇ。はは……」
なんてねぇ、かなと思いました。
また遊びに参りますね^^ノ
結城
[2014年 09月 10日 06時 11分]
いつも感想をありがとうございます!
それにしても早いです!!
1Pあたりが少ないとはいえ、100Pぐらいあるのに。
ぺろりと読んで下さってありがとうございます❤
それにキャラが立っているとおっしゃっていただけたことも嬉しいです!
こんなヤンデレキャラですが、どうぞ今後もよろしくお願いいたします☆
>夢落ちなんかじゃないような気がしました
はい、違います。
>エルシドとリオンは永遠の命を持っているのだから、きっとアリシアとエルシドが結婚して長い年月が経って、リオンが目覚めるときになって、彼と一緒に村に移転したんじゃないかなぁ、と思うのですが、
大正解です☆
兄ちゃんはしがらみが色々あるうちはリオンのためだけには生きられないと考え、当時かかわった全ての人が亡くなってから目覚められるようにしていました。
裏設定になりますが、起こしたのはエルの子孫でもある当時の王。
代々の王だけは口伝で事情を伝えられています。
また、生き返ってからも多少のかかわりはあります。
>誤字脱字
大・感・謝❤です!!!
色んな方々のご協力により、だいぶ減ったのですが、奴らはまだまだしぶとく存在しています。
絶滅するまで戦う所存ですので、もしまた見つけることがありましたらぜひ教えて下さいませ!
早速直してきますね♪
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
Next >>
― 感想を書く ―
1項目の入力から送信できます。
感想を書く場合の注意事項
をご確認ください。
名前:
▼良い点
▼悪い点
▼一言
↑ページトップへ