撮影日2014/09/18
東の空に吸い込まれていくような雲
(画像をクリックすると大きくなります)
皆様大変にご迷惑をお掛けしました
座談会を終えてきました。
皆様、短期間に何度も何度も同じことをくり返している「たわけ者」です。_(._.)_
なかなか魔を魔と見破れない、というか、魔にやられっぱなしです。
皆様のコメントに、目を通しつつも、その渦中にいると、命に入ってこないようでした。
一生懸命にお題目をあげていても、お題目をあげることに一生懸命で、一念に届くような一生懸命さのお題目ではなかったように思います。
感謝も忘れ、行為だけに捉われてしまっていました。
この騒動の最中でさへ、環境、他者のせいにして、自分を振り返ることもなくなり、向き合おうともせず、慢心をおこしていました。
「なんで、こんな思いばっかりさせるんや!」と。
今朝がた、私のブログの記事に付いたコメントに、「完全な勘違い、誤解をしている」といただいた時は、正直、「そんなことは、あなたに言われなくとも、すでにわかっとる!余計なお世話!」と、思い上がって、嫉妬の一念がまた燃えました。
怒りで、記事を削除。
その怒りを抑えようとお題目をあげて仕事をしていました。
「怨嫉の生命」に抵抗するが如くに・・・
しばらくすると、「怨嫉の生命」は、静まりました。
そして、昨日まで理解ができなかったありとあらゆることが、キチッと合致して、ぼやけて見えなかったことが、ハッキリと見えてくるようになり、一番根っこにあるものの解釈のズレがなくなった時、すべての誤解が、悉くほどけていきました。
それまでは、軽んじられ、約束を破られ、裏切られ、捨て石にされたという、被害妄想から、怨嫉にドップリ浸かり込んでいました。
きっかけをくれた大野さんに、そして、心配していただき、お題目をあげて下さった皆様に重ね重ねで申し訳ありませんが、、心からのお詫びと、謝罪と、御礼を、申し上げます。
本当にすいませんでした。
ありがとうございました。
もし、皆様が許していただけるのなら、図々しいお願いではございますが、また、仲良くしていただきたいと思います。
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