抗議、謝罪の日付や、読者へのおわびが遅れた理由などについて、朝日広報部は共同通信の取材に対し、「相手先のあることでもあり、お答えを控えさせていただきます」と回答している。
これについても、渡部氏は「『お答えを控えさせて…』とでも言っておけば逃げられると思っているのだろうか。説明責任を果たそうとする姿勢がまったく感じられない」と突き放した。
朝日の信頼は、日に日に失墜している。
2014.09.16
木村伊量社長の会見後も騒動は収まらない【拡大】
抗議、謝罪の日付や、読者へのおわびが遅れた理由などについて、朝日広報部は共同通信の取材に対し、「相手先のあることでもあり、お答えを控えさせていただきます」と回答している。
これについても、渡部氏は「『お答えを控えさせて…』とでも言っておけば逃げられると思っているのだろうか。説明責任を果たそうとする姿勢がまったく感じられない」と突き放した。
朝日の信頼は、日に日に失墜している。