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(無題)

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月16日(火)12時06分47秒
返信・引用 編集済
  >この会合、創価大学ではなかったでしょうか?
>リアルに会場にいた記憶があります。

河内もそのように記憶してます。
いずれにしても、当時男子部であった河内は「宗教的権威の悪とは徹底的に戦え !」という記憶しか残っていません。笑

事実、当時は徹底的にそれをやってきました。
その第二次宗門問題の渦中、河内が学んだ教訓は、口先だけの人間や臆病な人間は末端・幹部・上下問わず、戦いの邪魔をする、ということです。

そして平事になると、こういう人間は さも自分は悪と戦って来たかのような事を言う。

実に滑稽なものです。 まるで吉本新喜劇のような人たちでした。笑
 

Re: 宗教改革の闘士コメニウス②

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月16日(火)11時40分22秒
返信・引用
  河内平野さんへのお返事です。

お疲れ様です。
この会合、創価大学ではなかったでしょうか?
リアルに会場にいた記憶があります。
あらゆる悪との闘いに教育が重要だとスピーチの記憶があります。

> コメニウスが求めたものは「人類全体の救い」であった。
> それを求める過程で、しだいに彼の力点は一教団の枠を超え、開かれた。普遍的な「教育」へと移っていった。
>
> もとより、《精神の父》たりえない、堕落した宗教など論外であった。
> 「人間」を見つめ、「人間の完成」をめざした彼の眼光は、人類の希望の光を「教育」に見いだしたのである。
> 教育の革新があってこそ「学問」も「政治」も「宗教」も光を放つ、と。
>
> 「教育」こそ人類の「大事」なり――人生と社会を達観した人の心であろう。
> 私も、二十年以上前に「私の最後の事業は『教育』である」と宣言した。
>
> 彼が訴えた「教育」とは、「すべての人に、すべての事を、徹底的に教える」という、「汎知(広く、全体にわたる知性)主義」の立場に立っていた。
>
> 一部分の事を、一部の人だけに教えるなどといった、偏った性格のものではなかった。
> そして、「教える者、あるいは学習する者に、この上ない楽しさを感じさせる」教育を主張し、実践していった。
>
> 「教育」――。
> 学会もまた、創価教育学会として出発した。一貫して「教育」を重視してきた。
>
> 青年部だけでも、各種の《大学校》をはじめ、御書を学び、人生と社会を学ぶ《学びの場》を、大きく広げてきた。
> だれもが楽しく、有意義に学べる「人間教育」の道を開いてきた。
>
> 学会のあり方それ自体が、まさに、一つの大きな民衆教育運動、社会教育運動、社会教育運動であったといってよい。
> すべての人が、すべてのことを、徹底的に、また楽しく学んでいける――ここに、人間が、社会が進むべき重要な進歩の軌道があり、成長の法則がある。
> そして、それはそのまま、私どもがめざし、進んできた道なのである。
>
> さらにコメニウスは「自分で自分を養い、自分を強め、自分を広げていく知識」を重んじている。
> 仏法で説く、「知恵」の開発の重視に通じよう。
>
> ともあれ、「知は力」である。正しい「知識」を豊かにもってこそ、人間は人間として確立されていく。
> 「知恵」が開かれ、「人格」が育まれていく。そのために「教育」がある。
>
> 一方、権力化した宗教は、概して、自分たちのみに通用する知識を、一方的に押し付ける。
> 理性と道理に反する主張をし、納得いかない人がいれば、権威で抑えつけ、閉ざされた狭い世界の中に、人間を押込めようとする。
>
> ――断じてだまされてはならない。
> そした《自分を弱め、自分を狭めていく知識》の世界に、惑わされてはならない。
> 「英知」を磨き、人間としての「力」をつけ、「人格」を築きながら、人生の幸福を満喫していける。
> 人間の完成という、「教育」の目的を大きくつつみつつ、みずからの可能性を、最大に開いていける――それが真実の宗教である。
>
> 【学生部・教育部合同総会 平成三年九月三日(大作全集七十八巻)】
>
 

宗教改革の闘士コメニウス②

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月16日(火)11時11分13秒
返信・引用
  コメニウスが求めたものは「人類全体の救い」であった。
それを求める過程で、しだいに彼の力点は一教団の枠を超え、開かれた。普遍的な「教育」へと移っていった。

もとより、《精神の父》たりえない、堕落した宗教など論外であった。
「人間」を見つめ、「人間の完成」をめざした彼の眼光は、人類の希望の光を「教育」に見いだしたのである。
教育の革新があってこそ「学問」も「政治」も「宗教」も光を放つ、と。

「教育」こそ人類の「大事」なり――人生と社会を達観した人の心であろう。
私も、二十年以上前に「私の最後の事業は『教育』である」と宣言した。

彼が訴えた「教育」とは、「すべての人に、すべての事を、徹底的に教える」という、「汎知(広く、全体にわたる知性)主義」の立場に立っていた。

一部分の事を、一部の人だけに教えるなどといった、偏った性格のものではなかった。
そして、「教える者、あるいは学習する者に、この上ない楽しさを感じさせる」教育を主張し、実践していった。

「教育」――。
学会もまた、創価教育学会として出発した。一貫して「教育」を重視してきた。

青年部だけでも、各種の《大学校》をはじめ、御書を学び、人生と社会を学ぶ《学びの場》を、大きく広げてきた。
だれもが楽しく、有意義に学べる「人間教育」の道を開いてきた。

学会のあり方それ自体が、まさに、一つの大きな民衆教育運動、社会教育運動、社会教育運動であったといってよい。
すべての人が、すべてのことを、徹底的に、また楽しく学んでいける――ここに、人間が、社会が進むべき重要な進歩の軌道があり、成長の法則がある。
そして、それはそのまま、私どもがめざし、進んできた道なのである。

さらにコメニウスは「自分で自分を養い、自分を強め、自分を広げていく知識」を重んじている。
仏法で説く、「知恵」の開発の重視に通じよう。

ともあれ、「知は力」である。正しい「知識」を豊かにもってこそ、人間は人間として確立されていく。
「知恵」が開かれ、「人格」が育まれていく。そのために「教育」がある。

一方、権力化した宗教は、概して、自分たちのみに通用する知識を、一方的に押し付ける。
理性と道理に反する主張をし、納得いかない人がいれば、権威で抑えつけ、閉ざされた狭い世界の中に、人間を押込めようとする。

――断じてだまされてはならない。
そした《自分を弱め、自分を狭めていく知識》の世界に、惑わされてはならない。
「英知」を磨き、人間としての「力」をつけ、「人格」を築きながら、人生の幸福を満喫していける。
人間の完成という、「教育」の目的を大きくつつみつつ、みずからの可能性を、最大に開いていける――それが真実の宗教である。

【学生部・教育部合同総会 平成三年九月三日(大作全集七十八巻)】
 

宗教改革の闘士コメニウス

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月16日(火)10時53分52秒
返信・引用 編集済
  池田先生の指導です。

どこの国であれ、どんな時代であれ、権力者の手段にされて苦しむのは、結局「民衆」である。
いつまで、そんな愚行を繰り返すのか。もうそうした人類の宿命は絶対に転換しなければならない。

そのために諸君がいる。
こうした激動の時代を、コメニウスは「宗教改革の闘士」「民衆の教師」として、新しい「人間変革の道」「宗教改革の道」「教育改革の道」を歩んでいった。

コメニウスの行く手には、当然のごとく、既成の勢力の壁が立ちはだかった。
弾圧も受けた。「改革者」と「反動」との対決――いつの時代も、この構図は同じである。

彼は三十六歳から、死ぬまでの四十二年間、亡命生活を強いられる。
権力者や聖職者たちによる、事実上の国外追放であった。
その苦しみ、半生を異国の地に送る《流浪の旅》――少々の悪口など、比較にならない。

だが、コメニウスは退かなかった。戦い続けた。
すべてを新たな飛躍へのバネにした。そこにこそ、彼の偉大さがあった。

彼は、ポーランド、イギリス、スウェーデン、ハンガリー、オランダとヨーロッパ中を駆けめぐる。
各国の著名な学者や有力者たちと友情を築き、連携をとりつつ、正義のネットワーク、平和のネットワークを広げていった。

――わが使命のある限り、愚痴はなかった。後退もなかった。
彼を追い出したつもりの、堕落の権力者や、狂言の聖職者たちとは、まったく次元が違っていた。
そうした人間たちを堂々と見おろしながら、彼は、前へ、つねに前へと、わが道を進んだのである。

生きている限り、必ず何かを為す。成し遂げる。
圧迫があるほど、かえって闘志を燃やし、道を広げていく。
それが、人生の真髄である。信念の勇者の魂である。

まして、「革命児」といい、「学会精神」を口にするならば、みずからが獅子でなければならない。
「羊千匹より獅子一匹」と。

それが牧口先生の遺訓でもあった。私もまた、この心で戦ってきた。
口先だけの者は、ご存知のとおり、背信者として皆、去っていった。
彼らは組織の偉大さに安住していた。

保身を微塵でも考えるようになったら、殉教の牧口先生、戸田先生の弟子とはいえない。
学会精神の崇高さ、峻厳さを、いささかもおろそかに考えてはならない。

コメニウスの鋭い眼は、当時の堕落した聖職者たちを、次のように赤裸々に描き、批判している。

「私は彼ら(=聖職者)が宗教の奥儀をきわめ。祈念しているだろうと思ったのに、羽根ぶとんにくるまって高いびきで眠っている者がいるかと思うと、酒宴を開いて、あらゆるものを口がきけなくなるほどのんだり食ったりしている者がいる。
他の者は踊ったり、はねたりしている。他の者は財布や金庫を部屋の中につめこみ、他の者は浮気と淫乱におぼれている」と。

さらにコメニウスは、聖職者たちが、偶像をちらつかせて金儲けをしている実態をあばき、こう言い放つ。

「思うに彼らの精神の(Duchovni)父と呼ぶのは疑問だ。金儲けの(Duchovni)父と呼ぶ方がふさわしい」(同前)

――なんと鋭い一言か。「悪」を打ち破る弁舌はこうありたい。


【学生部・教育部合同総会 平成三年九月三日(大作全集七十八巻)】
 

Re: 象さん、誤解されてます

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月16日(火)10時11分12秒
返信・引用
  > No.10311[元記事へ]

見込みない人々さんへのお返事です。

おはようございます。
ご丁寧な解説、ありがとうございます。


*****************
> 重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。
>
> 遅レス横レス失礼します。<m(__)m>
>
> > いまだ手にしてない者は師敵対とか。(この人も末端の人たちを馬鹿にしすぎ。)
>
> 河内平野さんの言葉をご自分への当てつけと思われたようですが誤解されてますよ。
> 河内平野さんは、ご自分の信頼する人間関係を手繰って手繰ってやっとの思いで資
> 料を入手した。こんな資料を探していることを官僚主義幹部に知られたら大変だ。
> 自分が査問され、処分されるかも。資料入手の時に分かったけど、地域・組織の中
> で師敵対の幹部がかな~り居るけど、そいつらの手には渡っていないよ~、ザマミ
> ロ~♪と仰っているのです。
>
> 日々組織の中で闘っていると、堕落した幹部、権威主義の幹部、官僚主義の幹部・・
> 等々たくさん見えてきます。一方、人間性にあふれた尊敬できる幹部、若き日一緒
> に極悪と闘い当時の心のままに闘い続けている仲間もいます。
>
> 河内平野さんの目に映る組織の実態はこんな状態なんだと思います。悲しいことで
> すが、それと相似するものが私の目にも見えるので、短い言葉でしたが河内平野さ
> んの仰ることが素直に理解できましたよ。河内平野さんに共感する人もたぶん同じ
> だと思います。
*******************

御書にいわく
「餓鬼は恒河を火と見る、人は水と見る、天人は甘露と見る。水は一なれども果報に随つて別別なり」
(曾谷入道殿御返事1025頁)



>餓鬼を背負ってよたよた歩く象さん
*******************
河内平野さん、
ああ、あなたは信用できない。私に怨嫉して嫌がらせした人ね。
実態を知らない人は師敵対とか、軽々に言ってたもの。また誤魔化しかな?
まあ、私なら絶対に言わないわ。それらを除いてもあなたの言葉は、
ちょっとね、短絡的すぎてとても信用できませんもの。
*******************

 

象さん、誤解されてます

 投稿者:見込みない人々  投稿日:2014年 9月16日(火)09時52分49秒
返信・引用
  > No.10294[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

遅レス横レス失礼します。<m(__)m>

> いまだ手にしてない者は師敵対とか。(この人も末端の人たちを馬鹿にしすぎ。)

河内平野さんの言葉をご自分への当てつけと思われたようですが誤解されてますよ。
河内平野さんは、ご自分の信頼する人間関係を手繰って手繰ってやっとの思いで資
料を入手した。こんな資料を探していることを官僚主義幹部に知られたら大変だ。
自分が査問され、処分されるかも。資料入手の時に分かったけど、地域・組織の中
で師敵対の幹部がかな~り居るけど、そいつらの手には渡っていないよ~、ザマミ
ロ~♪と仰っているのです。

日々組織の中で闘っていると、堕落した幹部、権威主義の幹部、官僚主義の幹部・・
等々たくさん見えてきます。一方、人間性にあふれた尊敬できる幹部、若き日一緒
に極悪と闘い当時の心のままに闘い続けている仲間もいます。

河内平野さんの目に映る組織の実態はこんな状態なんだと思います。悲しいことで
すが、それと相似するものが私の目にも見えるので、短い言葉でしたが河内平野さ
んの仰ることが素直に理解できましたよ。河内平野さんに共感する人もたぶん同じ
だと思います。
 

富士宮さんへ

 投稿者:ロム男  投稿日:2014年 9月16日(火)08時39分2秒
返信・引用
  初めまして。

私の意見に対しての過分なご評価、痛み入ります。

事実を掴めていない以上は、アベヒさんや、象さんの様な書き込みの内容になるのは、頷けます。
恐らく、私も、直感だけを頼りにネットサーフィンし登場しておれば、同じ様なスタンスを取っていたでしょう。

しかし、事が重大なことなので、投稿を控え、考え、調査しておりました。

その結果が、昨夜の投稿です。

私も、皆さんと同様に学会を愛し、先生を敬慕している人間です。
故に、本当のところが知りたかったのです。

自分の体の異変を知るのに手間暇を惜しむ人間ているでしょうか?
いま、愛する学会の異変を知るのに手間暇を惜しむ人間がいるでしょうか?

こな様な思いでおります。

富士宮さん。

御理解頂き、本当にありがとうございました。
 

象さんへ

 投稿者:ロム男  投稿日:2014年 9月16日(火)08時16分0秒
返信・引用
  おはようございます。

私への御回答、ありがとうございました。

私が申したいのは、この様な掲示板で御意見や反論を述べられる場合は、必ず、裏をとり、確証を持った上で、書き込まれるべきであると申し上げてるのです。

私も、長く投稿を控えていたのは、確証が無かったからなのです。

この論争の相手が、法華講ならどの様になさいますか?
文証や具体的な論証を要求されても、推測以外では答えられないでしょう。
その時点で、終わってしまいます。

これまでの、信濃町さんや、宿坊さん、ダメよさん、鉄斎さん、河内さん、その他の論客の皆さんは、よく貴女がたの書き込みに耐えられれ、対応されたと思いますよ。

ここは一度引かれて、ロム専にまわり、ご自分で手間暇かけて情報収集されることをお勧めいたします。
私も、役職はそんなに高くはありませんが、その環境に甘え、嘆くより、先ずは行動です。

真実・事実が分かった上で、行動をとって頂く様、お願い致します。

僭越ながら、一言申し上げました。

気分を害されたならお許し下さい。

私は、もう少し、自力で調査したい事がありますので、再び、ロム専に戻ります。

ではでは。
 

各位へ

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月16日(火)06時28分4秒
返信・引用 編集済
  ダメよ~ダメダメ~さん、

御主張は理解できます。ご丁寧にすみません。心からは納得できません。
私にはそれは貴方の御主張だと受け取れます。
ただ私が反論すべきではなく、その御本人は反論もできません。
いや、御主張はともかく、こういう扱いはないだろうなとの思いです。


栴檀の木さん、

率直なご意見でありがとうございます。
私のことに関しては思いこみすぎです。私がそんな嘘を言って何も得が・・・。


河内平野さん、

ああ、あなたは信用できない。私に怨嫉して嫌がらせした人ね。
実態を知らない人は師敵対とか、軽々に言ってたもの。また誤魔化しかな?
まあ、私なら絶対に言わないわ。それらを除いてもあなたの言葉は、
ちょっとね、短絡的すぎてとても信用できませんもの。



ロム男さん、

ヾ(。△∀△)ノ お久しぶりです。
どっち側だとかそんなの全然おっけー。
お姿を見れて本当に嬉しいです。御忠告は本当にありがとうございます。
困りました。だって本当に最末端の位置なんですよ。総県幹部とか。。。
私には無理です。ですがその位置が私の誇りでもあります。

勝敗なら私はいいです。それで学会の正義が証明されるのであれば。
知らない視線でみれば、かなり奇異に見えるのも考えてほしいところです。


白河以北の事情通さん、

優しいお言葉ありがとうございます。ですが私はいいのですよ。
どのみちネットにはどなたからも非難されるものと覚悟して来ました。
それが私へではないことが悲しいことぐらいです。
特定の学会員さんに攻撃されるような扱いがなければ文句は言いません。


富士宮さん、

ごもっともなご意見ですね。阿部日ケ~ンさんに言われた言葉は、
きっと私にも当てはまります。それはそうなのですが。
知らない人は何も言えなくなりますね。どうしてなのかも分かりません。
それを不審視すると非難されますからね。とても不思議です。
 

Re: 教学部レポートの件

 投稿者:富士宮  投稿日:2014年 9月16日(火)02時59分42秒
返信・引用 編集済
  > No.10303[元記事へ]

ロム男さんへのお返事です。

ご無沙汰しています。
アベヒさんと共に戦ったあのロム男さんまでもが認められるということは
より一層、信ぴょう性は高いものだと判断しました。
とても重大な問題なんですね。ありがとうございました。

尊敬するアベヒさんへ
ロム男さんが言われていることですから
今までアク禁せずにアベヒさんのことを信じてくれていた宿坊さんに
賭けてみるのも一理はあるのではないでしょうか。
人脈がなくレポートを入手できませんが、
天下分け目の大事な時がやってきているようです。
なんとかして一度資料に目を通してみたいものですね。


> 管理人殿、大変ご無沙汰しておりました。
>
> さて、今の論争を、ずッと読み返し、私なりに調査し、結論を得ました。
>
> 実は、このレポートは、数ヶ月前に、私の手元にやって参りました。
> 内容的には、にわかに信じがたい内容でしたので、誰にも公表はしておりませんし、家族にすら、話はしておりません。
>
> しかし、人脈を辿り、事の真意を確かめると、書かれてある内容には、一切齟齬や虚偽は存在しませんでした。
> 複数の総県幹部からも、回答を得ております。
>
> 今まで、ロム専に徹しておりましたが、阿部日さんや、よたよた歩く象さんの主張には、むりが多過ぎます。(苦笑)
>
> 阿部日さん、よたよた歩く象さん、なんとかご自分の力で、資料を入手し、その上で同じ土俵上で戦う事を希望いたします。
>
> 今のままでは、完全に勝負ありですよ。
>
> ご健闘を、お祈り致します。
>
> ロム男の名前を出したと云うことは、其れ相応の覚悟の上ですから、御承知置きを。(笑)
 

Re: (無題)

 投稿者:白河以北の事情通  投稿日:2014年 9月16日(火)01時47分10秒
返信・引用
  > No.10297[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

貴方の重い荷物、それがなんだか知る由もありませんが、さらに過積載にならぬよう、そして疲れたらたちどまることも必要ですよ。

象は本来、荷物を背負う生き物ではないはずです。

「自由」になってくださいね。
 

Re: ポンコツ爺さんの独り言④

 投稿者:白河以北の事情通  投稿日:2014年 9月16日(火)01時36分51秒
返信・引用
  > No.10285[元記事へ]

ポンコツ爺さんさんへのお返事です。

> みなさんこのポンコツに良い意見をしてくれて感謝いたしますぞ
> しかしポンコツの戯れ言をまに受けんようにな
> しょせんポンコツなんじゃから
> また、独り言でも言わせてもらいますかな

いえいえ、爺さんさんの書き込みは本当に「名文」だなと思います。


> 先生はどうやって矢島の野望を砕いたんかのう
> 人をぎょうさん集めて、大袈裟に騒ぎ立ててやったんかのう
> 違うはずじゃ

そうですね。先生は近年の本部幹部会で「私が必ず矢島を倒します!」と仰いましたね。でもこれはカットされて中継されたかな?。


> この時の元会長の気持ちはどうじゃったんかのう
> 先生はアッケラカンとしてたと思うんじゃが
> それを手にしたもんの気持ちは大方察しはついていたじゃろう

私はとても「アッケラカン」としていたとは思いません。弟子が裏切ったのですから。

> ヨッコラショっと、さあ散歩して、仏法対話でもしてくるかのう。

お疲れ様です。

> 今年はまだ折伏が一世帯だけじゃ、情けない話しじゃ、
> なんとか二世帯はやりたいもんじゃのう、、、

個人折伏二世帯が目標なんですね!黄金の三年間、お互いに頑張りましょう。
 

あと。

 投稿者:浪速恋しぐれ  投稿日:2014年 9月16日(火)01時21分38秒
返信・引用
  本部の監視のあんちゃんへ

トカゲの尻尾きりやったり、査問した人間を

村八分にしたり散々悪たれしてるらしいけど、

そんなことしても無駄ね、( ;´Д`)

現場の人間はあんたらより賢いよ。

実社会はあんたらが思うより厳しいよ。

法義で無くね、硬直した権威権力で

弾圧すること自体がもう天子魔の証拠なのは

仏法の常識。

民衆は一見愚だけど、一旦目覚めれば

これ以上の賢は無い。

師匠の指導通りです。

もう余計なお方達には言わない、

ここを見てるであろう、監視スタッフに

勧告するわ、


ハタチ氏を除名したこと、宮川氏を罷免したこと、某区のメンバーを解任したこと、

これらの行為は魔に仏法のたましいを売った

行動だ。

なぜなら彼らに世間の科は一分もない、


ただ、信仰の信条の上から一部トップが

いかがなものかと尋ねただけでしょう。

かなり強行でもね。

○論議講説を好み自余をまじゆべからざること、

○時の貫主といえども仏法に相違して己議を

構えばもちゆべからざる事。


今回のあなた方のやり口は日興上人違背だよ。
 

教学部レポートの件

 投稿者:ロム男  投稿日:2014年 9月16日(火)01時14分24秒
返信・引用
  管理人殿、大変ご無沙汰しておりました。

さて、今の論争を、ずッと読み返し、私なりに調査し、結論を得ました。

実は、このレポートは、数ヶ月前に、私の手元にやって参りました。
内容的には、にわかに信じがたい内容でしたので、誰にも公表はしておりませんし、家族にすら、話はしておりません。

しかし、人脈を辿り、事の真意を確かめると、書かれてある内容には、一切齟齬や虚偽は存在しませんでした。
複数の総県幹部からも、回答を得ております。

今まで、ロム専に徹しておりましたが、阿部日さんや、よたよた歩く象さんの主張には、むりが多過ぎます。(苦笑)

阿部日さん、よたよた歩く象さん、なんとかご自分の力で、資料を入手し、その上で同じ土俵上で戦う事を希望いたします。

今のままでは、完全に勝負ありですよ。

ご健闘を、お祈り致します。

ロム男の名前を出したと云うことは、其れ相応の覚悟の上ですから、御承知置きを。(笑)
 

Re: 私の要望

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月16日(火)01時05分46秒
返信・引用
  重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

> どうして手を尽くして探してこないのかとか言われて。(なぜ私が?)

「なぜ私が?」・・・・・・。
根拠のない憶測や妄想でモノを言っているからです。
キミの言は、自分の都合ばかり。自分本位。対話不能。


> いまだ手にしてない者は師敵対とか。(この人も末端の人たちを馬鹿にしすぎ。)

「いまだ手にしていない者は師敵対」とは、誰が言ったのですか ?
文証を出してみなさい。

そんないいかげんな読解力だから対話不能と言うのです。


> 末端の隅々まで簡単に文章が回るとでもお思いなのか?それとも単なる言葉の勢いか。

その勝手な妄想・思い込みで意見を言うから「くだらん・対話以前の問題」と言うのです。


> 私はともかく多くの人たちまで馬鹿にしたような発言で不謹慎極まりない。

不謹慎な文があるなら、ちゃんと文証を出して「この文が不謹慎なんだ」と主張しなさい。
そんな最低限の議論も出来ない人が、人をどうこう言うものではありません。

それこそ不謹慎です。


> そうして。
> 論評もままならないまま、調べて否定できないと、制約だと。アクセス禁止にすると。

議論の仕方も、議論が何なのかも知らないキミが「議論もままならない」などとよく言えますねぇ。笑


> そうしてまたまた人格批判へと。

誰が人格批判をしたのでしょうか。 文証を出しなさいよ。
それが対話・議論というものです。 意味わかりますか ?


> また他の投稿者からもそれが当然だと。(正直わからんです。なぜそんなことで盛り上が
> っているのかもです。)

キミに読解力がないからです。 これ真面目に言ってます。


> 私の良心からみて、私の胸は痛々しい感じがします。
> 法華講と思わしき人が悠々と学会を批判しているのは放置なのに?どうして?

そう思うなら、キミが学会を批判している法華講を論破すればいいだけです。

なにを甘えたことを言っているのですか。 自分がやればいいのです。


> どうして普通に話せることに、こんなに神経質になるのか。それとも何か伏線があるのか。

はじめから普通に話しています。キミに読解力がないから理解できないだけ。


> どうしてここの人はこんなに一方的になりがちなのか。

それがキミの妄想なのです。 ホント、頭大丈夫ですか ?


> 今までどんな環境だったのかと疑う気にまでなります。

今までどんな信心をしてきたのか疑問に思います。


> あるいは反対意見を追い出して、宣揚だけをやりたいということなのでしょうか。

ここまで皆さんが懇切丁寧に説明していてもわからない・・・・。頭大丈夫ですか ?


> でも特定の学会さんに嫌な思いをさせるのはやめて、言論で話しましょう。

最初からここの皆さんは、言論で話しています。
キミが、その言論とやらを知らないだけです。

キミが言論というものを知っているなら、
誰が「いまだ手にしていない者は師敵対」と言っているのか、ちゃんと文証を出して答えてみなさい。


> それができないのですか?

まず、キミがやってみたまえ。 口だけなら誰でも言える。

以下は意味不明なので省略

 

なんだかわかんないけど

 投稿者:浪速恋しぐれ  投稿日:2014年 9月16日(火)01時03分32秒
返信・引用
  リポートが本物だとか偽物だとか、自分で

調べられないならだまったらええんちゃますか?

クレクレちゃんは見苦しいでっせ、

ガキやないんやから。

ダメよダメだめ~さんも、栴檀の木さんも

わからんちんはほかしといてバンバン先に

行って欲しいです。

 

象さんへ、追伸

 投稿者:栴檀の木  投稿日:2014年 9月16日(火)00時42分22秒
返信・引用
  ご自分で、教学部レポートを入手しなさい。
それが、一番の近道です。
出来ないなら、去りなさい。
迷惑千万ですから。
貴女の性別は、女性ですよね。
では。
 

象さんへ

 投稿者:栴檀の木  投稿日:2014年 9月16日(火)00時38分2秒
返信・引用
  大変申し訳ありませんが、アベヒ(今後アベヒさんと呼称)さんと、貴女の文章読解力のなさに、辟易しています。

改革派の皆さんを破折するなら、自分で汗を流し、足を運んで得た事実をもって破折すべきでしょう。
憶測と邪推を積み重ねたとしても、我見を証明する為に我見を積み重ねてるに過ぎないのです。
お二人ともハッキリ言って、ネットで議論するには向かないお方のようですね。

自分で真実を解明する作業をするでなく、ダラダラと詰まらない文章を羅列する姿に、阿呆らしさを感じます。

しつっこい粘着性には、寒気さえ覚えます。

もう、良い加減に去られては如何ですか?

ハッキリ言って、アホですよ。

ごめんなさいね。さようなら。
 

まだ理解出来ませんか?

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月15日(月)23時45分38秒
返信・引用
  こんばんは。

先にも三回ほど投稿しました。

何度もご説明しますが、言い方が少々雑だったのでしょうか。

調べる以前に、要するに基本的に事実誤認だった訳です。
ですからボタンの掛け違いという表現を使っている訳です。
ですので議論以前の問題といっている訳です。
お解り頂けますでしょうか?

下記参考資料は月刊FACTA8月号の該当記事の冒頭部分です。

以下、引用。

『創価学会の内外で今、ある告発文書が物議を醸している。それは5月中旬、現役学会員が長年続けているインターネット上の匿名ブログに掲載された。「総本部の御本尊と日蓮世界宗創価学会会憲の問題点」などと題する3扁の文書は作成者不明ながら、昨年秋に学会内部で進行していた極秘計画を克明に綴り、1万8千字近くに及ぶ。もっとも、それはブログ管理人によってわずか1日で削除された。かえってそのことが内容の信憑性や重大さを物語っていると一部では受け止められている。』

これを読んで頂ければお解りになると思いますが、あべひさんはこの部分を勝手に間違えて
把握され思い込まれてしまった訳です。

①現役学会員の匿名ブログに掲載=教学部レポートは現役の一学会員が作成したもの。
②ブログ管理人によって一日で削除された=公開配信停止

以上、大まかに2項目の様に勝手に思い込まれた。
この思い込みをベースに様々反論、断定的に意見を投稿された。
これでは『全くお話にならない』と言われても仕方ないのでは?
もっと言えば、確認以前、調べる以前の問題でご本人の問題ではないのでしょうか?
他の方々はそこまでは責任とれない、というか面倒見れないと思いますが。おかしいでしょうか?



以下、先の投稿。

これは完全に事実誤認(笑)全く調べていない。もっと言えば全然理解が出来て
> いない。
>
> ★著作者自身が事実上、公開背信を停止した「教学レポート」。
>
> ※著作者とは誰でしょうか?
>
> あべひさんがここで仰っておられる著作者とは、ひょっとして件の記事冒頭に
> 出てくる一学会員さんのブログ主と勘違いされておられるのでは?
> もしそうであれば、著作者ではありませんし、ブログの方は何らかのご都合で
> 引っ込められただけで、公開配信云々はあべひさんのいつもの勝手な決めつけ、
> 思い込み、憶測、推測ですね。
> 著作者=教学部首脳陣の方々(当時)であり、一学会員が著作者ではありません。
> FACTA8月号記事冒頭に出てくるのは一学会員のブログから云々という表現。
> しかしこれはある意味、この教学部レポートに関する記事の掴みで書かれているに過ぎない。
>
> ★それを、第三者が配布を目論み、拡散することで「仲間」を増やす計画ですね。
>
> 細心の注意を払って、筒抜けですね(笑い)
>
> 全然、意味不明です。根本的に理解されていない。ですので仕方無いですが(笑)
>
> ★すでにFACTA編集部は「教学レポート」を持っている。これは事実ですからね。
>
> この中の最後の行ですが、これも明らかに決めつけ。推測、憶測の域を出ていません(笑)
> 正確には持っているのはFACTA編集部ではありませんね。それもFACTA8月号の記事中の教学部レポートの写真は原文のコピーではなく、あえて打ち直したもの。
> なおかつ、教学部レポートはこの記事を書いたルポライター、ジャーナリストの某氏が独自の
> ルートで入手されたと思われるものです。
> あべひさん、検証どころか何の事実確認もされずにあーでも無いこーでも無いと仰って
> いるだけです。
>
> 先にも申し上げた様に根本的にこの話題そのものを理解されていないのに
> 四の五の仰っておられる訳です。
> 教学部レポート。一学会員さんのブログ。FACTA編集部。これが完全にごちゃごちゃに
> なった上、検証以前の理解力、理解度の問題。
> 基本的な事も理解せずにいつもの様に憶測、推測、決めつけ
> 思い込み。というか完全な事実誤認。単なるボタンの掛け違いで大騒ぎしているのに
> 過ぎません。
>
> 以上の様な経緯、よくもここまでチグハグな事で散々書き散らかされた訳です(笑)
> はっきり申し上げて、以前にも何回も何回も言っていた通り議論以前の問題です。
>
> ついでに申すとこのFACTA8月号の件の記事を書かれたルポライターの某氏より
> 早くに手に入れ読んでいます(笑)
 

(無題)

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月15日(月)23時13分49秒
返信・引用 編集済
  それは一方的すぎます。

「確認が無く」(どのような確認がなされたのか何も説明ができない)、
「自分が絶対に間違えていない」、
と主張されているのは、ここの他の方も全く同じではないでしょうか。

いいえ、むしろ阿部日ケ~ンさんは、説明責任を果たされていないことや、
その非を指摘しているだけで、断定的に有る無いとは言ってないはずです。
自身の主張は抑えた、かなりの大人対応ですよ。

この状況では不審に思われるのは、第三者からみれば当然といえば当然です。
それに正面から答えずに、自分で調べてこいとだけの御姿勢には正義はありません。

たとえ教学レポートが真実であり、スキャンダル等が真実であったとしても
このやりかたには正義があるとは思われません。

やむなく掲示板の趣旨に添わないのでアク禁にする場合でも、他の言い方が
あってしかるべきです。これが、このような扱いが、ここの話題と関係があるのですか?
私は正直、人間が人間らしく扱われないのには見ていてとても肯定できません。

また、要求されている課題をまじめに考えても、とても個人で詮索したところで
きちんと調べられるような問題ではないように思えます。

スキャンダルに至っては、責任ある当事者が広く公開でもしていないかぎり、
誰から手にした資料であっても、事実ではない可能性があります。

それを否定する根拠を掴んでこいとか確認しろというのは、到底、無理です。
それ以前になぜそれほど肯定されるのか、そこをお聞きしたいのですが。
 

阿部日ケ~ン(院政)さんをアクセス禁止

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 9月15日(月)22時27分36秒
返信・引用
  阿部日ケ~ン(院政)さんは、再三にわたる管理人の趣旨内容を放棄し、
当掲示板の議題に対して、なんら検証することもなく、自分勝手な決めつけや、思い込み、憶測、推測
だけで妄想論議投稿を行っていると判断しましたので、アクセス禁止処分致にします。

 

再掲 管理人様に提案です。

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月15日(月)22時20分30秒
返信・引用
  まだ今回の一件がまだご理解頂けない方々おみえになるようにお見受けしますので
再掲致します。

☆あべひさんは議論以前の問題。

ご自分でお調べも、ご確認もないまま、勝手に思い込まれ、勘違いされ、又は理解も
されていない状況でいわばご自分でボタンをかけ違えられたまま反論にならない
反論的な事を仰られていました。

これは世間一般的な言い方すれば『全くお話にならない』という事です。
先にも申し上げ、過去にも何度も申し上げ、ここでも申し上げる事は
議論以前の問題だと言うことです。

これは人格否定でもなんでもありません。事実を申し上げているに過ぎません。
ご本人が理解せず、事実誤認のままですので、ただでも噛み合わないお話が更に
噛み合わない。要するに議論にならない。という事を再三再四申し上げているに
過ぎないと思います。

本当にお知りになりたいのであれば最低限の基本的な事を正確に理解すべきかと。
それもお解りにならなければ真摯に耳を傾け聞けば済むことではないかと考えます。
そうして初めて議論をしていける状況になるのではないか思いますがいかがでしょうか?
このままでは不毛の論議にさえなりません。全く以前の問題です。

又誤解が有る様ですが、反対意見の排除とかでは決してないと思います。
先にも述べた様に正確に理解して頂いた上でのご意見ならまだしも
勝手に思い込まれ確認もせず憶測推測で断言的にご意見をされる様では
何ともなりません。
ですのでそういう問題がクリア出来ない。考え直す気も無い。私は絶対に間違いない。
という姿勢を続けられるのであれば障害になりますので河内平野さんの様なご意見
になるのではと考えます。

よく読んで頂き理解して頂かなければお話にはならないかと。




> 河内平野さんへのお返事です。
>
> 河内平野さんご苦労様です。
>
> 仰る通りです。
>
> 管理人様。
>
> 河内平野さんのご意見に全面的に同意、賛同致します。
>
> > 案の定というか、なんというか・・・・。
> >
> > アベヒさんは、再三にわたる管理人様の趣旨内容を放棄するばかりか、
> > 当掲示板上の議題に対して、なんら検証することもなく、
> > すべてネット情報だけで妄想論議投稿を行っている、と河内は判断しました。
>
> この河内平野さんのご意見ごもっともです。
>
> 下記は本日のあべひさん投稿の最後の方の部分。
>
> これは完全に事実誤認(笑)全く調べていない。もっと言えば全然理解が出来て
> いない。
>
> ★著作者自身が事実上、公開背信を停止した「教学レポート」。
>
> ※著作者とは誰でしょうか?
>
> あべひさんがここで仰っておられる著作者とは、ひょっとして件の記事冒頭に
> 出てくる一学会員さんのブログ主と勘違いされておられるのでは?
> もしそうであれば、著作者ではありませんし、ブログの方は何らかのご都合で
> 引っ込められただけで、公開配信云々はあべひさんのいつもの勝手な決めつけ、
> 思い込み、憶測、推測ですね。
> 著作者=教学部首脳陣の方々(当時)であり、一学会員が著作者ではありません。
> FACTA8月号記事冒頭に出てくるのは一学会員のブログから云々という表現。
> しかしこれはある意味、この教学部レポートに関する記事の掴みで書かれているに過ぎない。
>
> ★それを、第三者が配布を目論み、拡散することで「仲間」を増やす計画ですね。
>
> 細心の注意を払って、筒抜けですね(笑い)
>
> 全然、意味不明です。根本的に理解されていない。ですので仕方無いですが(笑)
>
> ★すでにFACTA編集部は「教学レポート」を持っている。これは事実ですからね。
>
> この中の最後の行ですが、これも明らかに決めつけ。推測、憶測の域を出ていません(笑)
> 正確には持っているのはFACTA編集部ではありませんね。それもFACTA8月号の記事中の教学部レポートの写真は原文のコピーではなく、あえて打ち直したもの。
> なおかつ、教学部レポートはこの記事を書いたルポライター、ジャーナリストの某氏が独自の
> ルートで入手されたと思われるものです。
> あべひさん、検証どころか何の事実確認もされずにあーでも無いこーでも無いと仰って
> いるだけです。
>
> 先にも申し上げた様に根本的にこの話題そのものを理解されていないのに
> 四の五の仰っておられる訳です。
> 教学部レポート。一学会員さんのブログ。FACTA編集部。これが完全にごちゃごちゃに
> なった上、検証以前の理解力、理解度の問題。
> 基本的な事も理解せずにいつもの様に憶測、推測、決めつけ
> 思い込み。というか完全な事実誤認。単なるボタンの掛け違いで大騒ぎしているのに
> 過ぎません。
>
> 以上の様な経緯、よくもここまでチグハグな事で散々書き散らかされた訳です(笑)
> はっきり申し上げて、以前にも何回も何回も言っていた通り議論以前の問題です。
>
> ついでに申すとこのFACTA8月号の件の記事を書かれたルポライターの某氏より
> 早くに手に入れ読んでいます(笑)
>
> あべひさん、一事が万事全てがいい加減なんです。
>
> 河内平野さんのご意見に全面的に同意、賛同致します。
> 宜しくお願い致します。
>
>
>
>
>
>
>
> > また、本人もすでにそう認めています。以下参考
> >
> > ※富士宮ボーイ掲示板より No.40056
> > ①
> >  ******************
> >  河内の言
> > ※なに一つ、阿部日さんはリアルで確認、もしくわ裏取りを取っていない、すべてネット情報だけである、と理解していいのですね
> >
> > アベヒさんの言
> >  そう理解されるのはご自由です(笑い)
> >  私の場合は河内平野さんとちがって、「裏をとった」とも「取っていない」とも言いません。
> > ******************
> >
> >
> > このままアベヒさんの投稿を放置することは、ここを情報収集の板と見ているロム者、
> > また、リアルで真相を確かめるべくロム者に対して迷惑千万であると思います。
> >
> > よって、アベヒさんのアク禁動議を主張したいと思います。
> >
> > さらにアク禁によって、ネットにおける言論封鎖などありえず、
> > 彼は「富士宮ボーイ掲示板」に常駐し、ここでの話題を富士ボで「推論・邪論・妄想」の反論が出来るわけです。
> >
> > ・・・・というか、すでにそれを実行しています。
> >
> > よって、わざわざアベヒさんが当板を使わなくても良いのではないでしょうか。
> >
> > 管理人様の懸命な判断をお願い申し上げます。
> >
 

私の要望

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月15日(月)21時21分21秒
返信・引用 編集済
  一度、私の思うことについて話しておいたほうがいいのでしょうか。

みなさんへの要望は端的です。“もっと自身のある態度で応対をお願いいたします。”
ほんと、つまらない誤解は避けましょう。

たとえば教学レポート。
私は興味はありますが、その内容の信憑性については懐疑的です。
それは私のことだからいいでしょう。でも公開していないとのこと。
ですから“ここで話題にするのなら説明してほしい”とお願いしましたが、不可だと。

本来ならここで話は終了です。説明責任はどうあっても提供者側にあるのですから。
私のほうに説明責任があるわけがないでしょう。ホント、そうですよね。
ところが、ここで、そうではなくて、本当だよと、私の信用する人が言っているので、
だからすんなりとは袖を振れないややこしい状況に。

だけれどもお聞きしても答えは得られない。有るとか無いとかばかり。それよりも、
どうして真実と言えるのか、どこまで確認したって、私には確証できるとは思えない。
それを、ただ見ただけで信用してしまうようなことになるのか、私には不思議です。

どうなのかなあ、というところですが、出すつもりと言われるので待てと。OKですと。
多少の誤解はあってもそういう状況なのかなと。

ところが、なぜ、それを取り巻いてこんなに神経質になっているのかが分かりません。
どうして手を尽くして探してこないのかとか言われて。(なぜ私が?)
いまだ手にしてない者は師敵対とか。(この人も末端の人たちを馬鹿にしすぎ。)
末端の隅々まで簡単に文章が回るとでもお思いなのか?それとも単なる言葉の勢いか。
私はともかく多くの人たちまで馬鹿にしたような発言で不謹慎極まりない。

そうして。
論評もままならないまま、調べて否定できないと、制約だと。アクセス禁止にすると。
そうしてまたまた人格批判へと。
また他の投稿者からもそれが当然だと。(正直わからんです。なぜそんなことで盛り上が
っているのかもです。)

私の良心からみて、私の胸は痛々しい感じがします。
法華講と思わしき人が悠々と学会を批判しているのは放置なのに?どうして?

どうして普通に話せることに、こんなに神経質になるのか。それとも何か伏線があるのか。
どうしてここの人はこんなに一方的になりがちなのか。
今までどんな環境だったのかと疑う気にまでなります。

あるいは反対意見を追い出して、宣揚だけをやりたいということなのでしょうか。
でも圧力や一方的な言辞では、広がりもしませんし、嫌悪感しかもたらしませんよ。

私には理解できないことばかりなので、相変わらず、同じことを述べますが。
時間がかかるのは致し方ありません。
出していただけるのならお話しましょう。またそれが真実かどうかも別です。

ただ。

でも特定の学会さんに嫌な思いをさせるのはやめて、言論で話しましょう。
それができないのですか?

ついでに私の疑問は昨日に述べたのですが。どなたが答えていただけると嬉しいです。
お聞きする内容では以下の合点がとてもいきません。

・谷川副会長が仮に悪人でよほど稚拙でも、こんな下手なプランを提示しない。
・どうして教学部はここまで要求されても、明確な回答を示さず、批判のみなのか。

いつも言いますけど、いいとか悪いとか“まだ”言ってませんから。疑問なのです。
普通の企業だって、こんな無茶な課題をどうやってとか途方にくれるようなことを上司から
というか、社会から要請されますよね。一般世間でも無茶ぶりは当然です。

それでもし、文句を言って告発するだけの役職だったら、とても信用されません。上層部の
悪行を告発する目的の文章であっても、自身の文章のなかでは、自身の役職を全うすべき
整合性を持たせねばならないはずですから。答えのない報告書はありえないはずです。






 

御返事♪

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月15日(月)21時11分10秒
返信・引用
  腐乱死埡さん、

ここの話題が逸れますので御遠慮を。あちらの板では駄目なのですか。
また私を批判するつもりなら、疑問形で逃げるのではなく、きちんと明言してください。
それからですね。

漫画でこそこそ、なんて、ふふふですね。こだわっていただいて嬉しいです。
批判は大いに結構です。ちまちまと私のネタになるように頑張ってください。
法華講員の実態をまとめて返せるのは私の嬉しいところです。


くらさいさん、

これはひどい。あなたは私のことなどを攻撃して何かよいことでもあるのでしょうか。
私には隠すこともありませんし、私は公平に述べているつもりです。
 

ポンコツ爺さま

 投稿者:太陽  投稿日:2014年 9月15日(月)19時47分24秒
返信・引用
                  ぼくは未来部いいんです。
ポンコツ爺さんのお話を、読むと池田先生の事がよくわかってうれしいです。
②で、悪いやつは頭が良いんじゃのと頃がそーだなと思いました。
もっといけただ先生ことを知りたいと思いました。ありがとうございました。
 

Re: (無題)

 投稿者:腐乱死埡  投稿日:2014年 9月15日(月)18時49分2秒
返信・引用 編集済
  > No.10283[元記事へ]

信濃町の人びとさんへのお返事です。

>
> 丁寧にありがとうございます。
> しかし、今ひとつ理解ができません。
> 教学レポートを公開することが、通信の秘密や個人情報の問題や刑事事件にどう関係するのでしょうか?
>
> 永田メール事件等はわかりますが、これが同質の問題になるというのが、理解出来ないので、噛み砕いてお願いします。
>

どこから 説明しておこうかなぁ・・・

おそらく問われているのは 発信者とあなたとの間で合意形成が果たされるか?
この点が焦点だとは思われますが
但し こちらも専門家ではなく 今までの経験や事例などを参考にして書いているだけなので
ぱぱぱぱぱ・・と出てくるわけではなく 舌足らずな部分も否めず その点は ご容赦願いたいのですが
まず 個人情報保護や通信の秘密が存在する意義から説明すると
簡単な例として もし「あなたが書いたラブレター」を 彼女なり彼氏なりが ウェブ上や週刊誌
あるいはマスコミ等で拡散されて支障が出たら それは たまったものではありません

また、あなたが書いた手紙の内容を 郵便局員が勝手に封筒を開けて
手紙を読んだり はがきを読んで 何かしらの情報を握られて利用されたり
第三者に流され 生活に支障が出たら 郵便なんて怖くて出せません。

電話の盗聴だって同じ事が言えて 電話でのやり取りをやめてしまいます
まして交換局の人間が その情報を利用して不正な行為をしたら 大変な事で
事実 過去にも 電話局の職員が クレジット通話を利用している顧客の情報を 第三者に流されて不正に利用されてしまい
クレジット通話を契約した会社に、大きな損失を与えた事件などがあり
それが原因で 信頼性の問題から 数年でクレジット通話を廃止した事があります。

従って、それらを防止するために 通信の傍受によって得られた個人情報などを利用したり
第三者に公開することを禁じることによって 個人情報や秩序が守られているわけで
この点を踏まえた上で 教学リポートの件を当てはめた場合
元が 公式なソースではなく あくまでも個人レベルで発信された媒体なので
やはり 通話内容や郵便物と同等と考えることができる為 従って この場合
発信元と合意形成が得られないとトラブルになる可能性も出てくるので
そこから 確認されたほうが よろしいかと思われます。


因みに ラジオや雑誌等の投稿の場合は
投稿した相手が はがきが読まれることを望んだ前提で投稿をしている為
既に 合意形成がなされており 従って、特別な事がない限り 問題にはならないわけですが
但し、ペンネームで読んでくれ・・と意思表示をしているのにも関わらず
DJなり 放送に従事している人が 実名等で公開をしたら 違反になり 処罰されることもあります。


あと永田メールの関連性については これ以上 詳しく書いてしまうと
別の支障が出てくる可能性が否めず 非常に説明しにくい部分があるのですが
敢えてヒントを出すのなら「光文事件」を参考にして 組み立てていただけるとありがたいです。
尚、焦点は政府と新聞社の情報戦の部分です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%89%E6%96%87%E4%BA%8B%E4%BB%B6


*****************************************
-追記

ダメよ~ダメダメ~さんへの投稿より


> 正確には持っているのはFACTA編集部ではありませんね。それもFACTA8月号の記事中の教学部レポートの写真は原文のコピーではなく、あえて打ち直したもの。
> なおかつ、教学部レポートはこの記事を書いた
> ルポライター、ジャーナリストの某氏が独自のルートで入手されたと思われるものです。
> あべひさん、検証どころか何の事実確認もされずにあーでも無いこーでも無いと仰っているだけです。
>

> 申し訳ありませんが、このFACTA8月号の件の記事を書かれたルポライターの某氏より
> 早くに手に入れ読んでいます(笑)
>

そっか・・・ FACTAが既に入手している・・と言うことは
発信者本人が拡散してくれとの前提で流している・・とも読めるので
支障がないと判断することもできますが
ただし あくまでも ルポライターの方と発信者との間で
「どこまで合意形成が出来ているのか?」・・が焦点なので、こちらとしては責任が負えません

よって 念のため、確認をされたほうが良いかと 個人的には思います。
 

Re: 管理人様に提案です。

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月15日(月)18時42分36秒
返信・引用 編集済
  > No.10284[元記事へ]

河内平野さんへのお返事です。

河内平野さんご苦労様です。

仰る通りです。

管理人様。

河内平野さんのご意見に全面的に同意、賛同致します。

> 案の定というか、なんというか・・・・。
>
> アベヒさんは、再三にわたる管理人様の趣旨内容を放棄するばかりか、
> 当掲示板上の議題に対して、なんら検証することもなく、
> すべてネット情報だけで妄想論議投稿を行っている、と河内は判断しました。

この河内平野さんのご意見ごもっともです。

下記は本日のあべひさん投稿の最後の方の部分。

これは完全に事実誤認(笑)全く調べていない。もっと言えば全然理解が出来て
いない。

★著作者自身が事実上、公開背信を停止した「教学レポート」。

※著作者とは誰でしょうか?

あべひさんがここで仰っておられる著作者とは、ひょっとして件の記事冒頭に
出てくる一学会員さんのブログ主と勘違いされておられるのでは?
もしそうであれば、著作者ではありませんし、ブログの方は何らかのご都合で
引っ込められただけで、公開配信云々はあべひさんのいつもの勝手な決めつけ、
思い込み、憶測、推測ですね。
著作者=教学部首脳陣の方々(当時)であり、一学会員が著作者ではありません。
FACTA8月号記事冒頭に出てくるのは一学会員のブログから云々という表現。
しかしこれはある意味、この教学部レポートに関する記事の掴みで書かれているに過ぎない。

★それを、第三者が配布を目論み、拡散することで「仲間」を増やす計画ですね。

細心の注意を払って、筒抜けですね(笑い)

全然、意味不明です。根本的に理解されていない。ですので仕方無いですが(笑)

★すでにFACTA編集部は「教学レポート」を持っている。これは事実ですからね。

この中の最後の行ですが、これも明らかに決めつけ。推測、憶測の域を出ていません(笑)
正確には持っているのはFACTA編集部ではありませんね。それもFACTA8月号の記事中の教学部レポートの写真は原文のコピーではなく、あえて打ち直したもの。
なおかつ、教学部レポートはこの記事を書いたルポライター、ジャーナリストの某氏が独自の
ルートで入手されたと思われるものです。
あべひさん、検証どころか何の事実確認もされずにあーでも無いこーでも無いと仰って
いるだけです。

先にも申し上げた様に根本的にこの話題そのものを理解されていないのに
四の五の仰っておられる訳です。
教学部レポート。一学会員さんのブログ。FACTA編集部。これが完全にごちゃごちゃに
なった上、検証以前の理解力、理解度の問題。
基本的な事も理解せずにいつもの様に憶測、推測、決めつけ
思い込み。というか完全な事実誤認。単なるボタンの掛け違いで大騒ぎしているのに
過ぎません。

以上の様な経緯、よくもここまでチグハグな事で散々書き散らかされた訳です(笑)
はっきり申し上げて、以前にも何回も何回も言っていた通り議論以前の問題です。

ついでに申すとこのFACTA8月号の件の記事を書かれたルポライターの某氏より
早くに手に入れ読んでいます(笑)

あべひさん、一事が万事全てがいい加減なんです。

河内平野さんのご意見に全面的に同意、賛同致します。
宜しくお願い致します。







> また、本人もすでにそう認めています。以下参考
>
> ※富士宮ボーイ掲示板より No.40056
> ①
>  ******************
>  河内の言
> ※なに一つ、阿部日さんはリアルで確認、もしくわ裏取りを取っていない、すべてネット情報だけである、と理解していいのですね
>
> アベヒさんの言
>  そう理解されるのはご自由です(笑い)
>  私の場合は河内平野さんとちがって、「裏をとった」とも「取っていない」とも言いません。
> ******************
>
>
> このままアベヒさんの投稿を放置することは、ここを情報収集の板と見ているロム者、
> また、リアルで真相を確かめるべくロム者に対して迷惑千万であると思います。
>
> よって、アベヒさんのアク禁動議を主張したいと思います。
>
> さらにアク禁によって、ネットにおける言論封鎖などありえず、
> 彼は「富士宮ボーイ掲示板」に常駐し、ここでの話題を富士ボで「推論・邪論・妄想」の反論が出来るわけです。
>
> ・・・・というか、すでにそれを実行しています。
>
> よって、わざわざアベヒさんが当板を使わなくても良いのではないでしょうか。
>
> 管理人様の懸命な判断をお願い申し上げます。
>
 

Re: ポンコツ爺さんの独り言④

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月15日(月)18時13分0秒
返信・引用
  ポンコツ爺さんさんへのお返事です。


お疲れ様です。

わざわざ長文で御丁寧に①~④までありがとうございます。

ご参考にさせて頂きます。

> みなさんこのポンコツに良い意見をしてくれて感謝いたしますぞ
> しかしポンコツの戯れ言をまに受けんようにな
> しょせんポンコツなんじゃから
> また、独り言でも言わせてもらいますかな

> 闘い方は師匠が全部教えてくれたんじゃな
> あとは弟子が闘うだけじゃと思う

このご意見を生かす為にも、宗祖、歴代なかんずく第三代池田先生の
御指導通りに戦って参ります。宜しくお願い致します。
 

先生のご指導、悪と闘うとは

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月15日(月)18時08分7秒
返信・引用
  極悪と戦う者は、極善となる。
極善の功徳は、無量であり、金剛不壊(こんごうふえ)の
わが身となる。これが、釈尊そして日蓮大聖人のお約束である。
大聖人は、「悪法によって人を地獄に堕(お)とすであろう邪師(じゃし)を
見ておきながら、その悪を責め、明らかにしないならば、
その人はかえって仏法の中の敵となる」(1156ページ)
と断じておられる。
人を地獄に堕とす邪師を責めなければ、わが身が仏敵となる、
との厳しい戒(いまし)めである。
悪を責めなければ、自分が悪の味方となってしまう。
ゆえに、中途半端ではなく、徹底して戦うしかない。
勝利とは何か。戦い続ける、その信心が、すでに勝利なのである。
栄光とは何か。 戦い続ける、その前進の姿こそ、栄光は輝いている。
(1993年12月25日)
 

正義の闘い、言論の闘い!先生のご指導

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月15日(月)17時51分45秒
返信・引用
  ユゴーは〝言論の闘士″であった。
 民衆を見くだす理不尽を許さず、「正義の怒り」を忘れなかった。
 悪に怒らない。悪と戦わない――そんな正義は「二セの正義」である。臆病である。
 御書には「彼が為に悪を除くは即ち是れ彼が親なり」(236㌻等)と厳然と経文をお示しで
ある。この仏法のいき方が正しいのである。
 ユゴーは「人民を王位につかせ、人間を聖なるものとする」ことを願ってやまなかった。
 近代中国の父・孫文の信念も、「人民こそ皇帝なり」であった。
 日蓮大聖人は、妙法を持つ庶民の門下に、「皆さん方が仏なのですよ」と明快に仰せになっておられる。
 

ポンコツ爺さんの独り言④

 投稿者:ポンコツ爺さん  投稿日:2014年 9月15日(月)17時41分31秒
返信・引用
  みなさんこのポンコツに良い意見をしてくれて感謝いたしますぞ
しかしポンコツの戯れ言をまに受けんようにな
しょせんポンコツなんじゃから
また、独り言でも言わせてもらいますかな

闘い方は師匠が全部教えてくれたんじゃな
あとは弟子が闘うだけじゃと思う

広宣流布を進めるのは団結じゃのう
草創の先輩達は愚直なまでに生活の全てをかけるような
気持ちで闘ってきた。健気なまでに純真じゃ
そして未曾有の大折伏戦

坊主が悪いのは先代の頃から判っとった事じゃ
それでも、どこまでも宗門をお護りするという姿勢は崩さんかった
あっちこっちで出る坊主の悪行をなんとか穏便に解決しようと必死だった

僧俗和合の徹底化であったのう

先代が矢島という男を理事長に据えたのは何故じゃ
先代は人を見る目も鋭いお方じゃ
何しろ先生を見つけたんじゃからのう、まさしく仏眼じゃな

大聖人は執権 北条との闘いに何をもって挑まれたのかのう
先生は日顕との闘いに何をもって挑まれたのかのう

先生はどうやって矢島の野望を砕いたんかのう
人をぎょうさん集めて、大袈裟に騒ぎ立ててやったんかのう
違うはずじゃ

坊主達に御供養をした。金を取られた?
そう考えるのも無理はないのう、誰でも腹が立つはずじゃ

会員さんは馬鹿だったのか?
いやいや、そう単純なもんでもなかろう
結果はその御供養でみなが功徳を沢山もらっとる

三車火宅の譬えのようなもんかのう
結果、学会員さんが沢山の功徳を受けられれば一番いいんじゃな

創価学会が世界宗教になる為にはロケットの一段目(初期段階)としての
推進力として宗門は絶対に外せんかったんじゃな

更に、その御供養(金)があったから極悪日顕の正体が露わになった
まあ、みんなで炙り出したんじゃな
一石二鳥じゃのう

全て意味があるようじゃのう

強盗団の奥さんを見つけてきて、こっちが人質にとって
銃を突きつけるやり方はイマイチじゃのう

邪な悪との闘いはこちらが何処まで純粋に なれるかじゃのう

元会長が先生の落書き写真をリークしたと誰かが言っておったのう

前にも言ったが、上だから権力がある
悪い幹部はそれを使いたい誘惑に常に翻弄される事になる

この時の元会長の気持ちはどうじゃったんかのう
先生はアッケラカンとしてたと思うんじゃが
それを手にしたもんの気持ちは大方察しはついていたじゃろう

いつも試されるんじゃな
元会長からすれば、してやったり、、かのう、当時は

しかし今となればどっちがしてやったりかは判らんのう
事実この件で今、困っとるのはどっちかと言う事じゃ

先生というお方の全貌はまだまだ見えてこんのう、、
先生の打つ手は、千年先を見て打っとるようじゃな
聖人は千年に一度、賢人は五百年に一度出現するようじゃ

同じ角度からだけ見とれば百人が見ても同んなじじゃ
360度ある、色んな角度から見にゃあホントの姿は見えんのう

だから色んな考え方の人がおるのが良いと思うんじゃな掲示板も

師匠はけっして弟子を甘やかさんのう
あえて谷に突き落とす、、獅子じゃ、、本物ののう

また、独り言を喋ってしもうた、、、

ヨッコラショっと、さあ散歩して、仏法対話でもしてくるかのう。

今年はまだ折伏が一世帯だけじゃ、情けない話しじゃ、
なんとか二世帯はやりたいもんじゃのう、、、

は、は、は、、、、



 

管理人様に提案です。

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月15日(月)16時46分4秒
返信・引用
  案の定というか、なんというか・・・・。

アベヒさんは、再三にわたる管理人様の趣旨内容を放棄するばかりか、
当掲示板上の議題に対して、なんら検証することもなく、
すべてネット情報だけで妄想論議投稿を行っている、と河内は判断しました。

また、本人もすでにそう認めています。以下参考

※富士宮ボーイ掲示板より No.40056

******************
河内の言
※なに一つ、阿部日さんはリアルで確認、もしくわ裏取りを取っていない、すべてネット情報だけである、と理解していいのですね

アベヒさんの言
そう理解されるのはご自由です(笑い)
私の場合は河内平野さんとちがって、「裏をとった」とも「取っていない」とも言いません。
******************


このままアベヒさんの投稿を放置することは、ここを情報収集の板と見ているロム者、
また、リアルで真相を確かめるべくロム者に対して迷惑千万であると思います。

よって、アベヒさんのアク禁動議を主張したいと思います。

さらにアク禁によって、ネットにおける言論封鎖などありえず、
彼は「富士宮ボーイ掲示板」に常駐し、ここでの話題を富士ボで「推論・邪論・妄想」の反論が出来るわけです。

・・・・というか、すでにそれを実行しています。

よって、わざわざアベヒさんが当板を使わなくても良いのではないでしょうか。

管理人様の懸命な判断をお願い申し上げます。
 

Re: (無題)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月15日(月)16時34分5秒
返信・引用
  腐乱死埡 さんへのお返事です。

腐乱様

丁寧にありがとうございます。
しかし、今ひとつ理解ができません。
教学レポートを公開することが、通信の秘密や個人情報の問題や刑事事件にどう関係するのでしょうか?

永田メール事件等はわかりますが、これが同質の問題になるというのが、理解出来ないので、噛み砕いてお願いします。

> 信濃町の人びとさんへのお返事です。
>
>
> >
> > 今、話題の その教学リポートの入手経路を簡単に述べて頂けませんか
> > (例えばFAXとかメールだとか)
> >
> > →手渡しです。紙、電子媒体両方を持っています。
> >
> > ご質問の中に、訴訟云々、永田メール事件云々
> > このあたりのご懸念されている点について、もう少し理解したいので教えていただけませんか?
> >
> >
> >
>
> FAXやメールというのは「通信手段による記録媒体」なので
> 郵便物や電話の会話と同じ扱いで また個人情報が絡んでくるので
> 取り扱いを間違えて 下手に公開に踏み切ってしまうと
> 「通信の秘密」に抵触する可能性があって 注意が必要です。
>
>
> ※日本国憲法第21条
> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95%E7%AC%AC21%E6%9D%A1
> ※総務省:通信の秘密 個人情報の取り扱いについて
> http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/d_faq/5Privacy.htm
> ※通信の秘密
> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86
>
>
> 尚、このセオリーを怠って墓穴を掘ったのが
> かの民主党の議員だった永田寿康議員だと考えられます
>
> 元来 憲法21条の2項や 通信事業法によって 通信媒体の傍受 および開示請求や公開等は 全面禁止にしていたのですが
> それでは 捜査や証拠収集の面で支障が出てしまうため1999年の改正では
> 刑事事件や裁判所の許可があれば秘匿性の情報を 通信業者から入手しても問題がなくなり
> (但し 民主党は その改正に反対を表明をしていた。)
> 従って 本来ならば 刑事事件に関わる問題なので“裁判所の許可”を受けた上で
> TV中継が入っている国会の場でメールを公開すれば良かったのですが
> ところが この議員は 裁判所の手続きを端折った形で TV中継が入っている国会の場に於いて、許可なくメールを公開したため
> 今度は逆に「通信の秘密」や 憲法21条の2項に抵触してしまう上
> しかも 先にも述べたように 改正法案に反対していたのは民主党なので 本末転倒な矛盾が生じてしまい
> その事によって 永田議員や民主党が処罰されたり 信頼を落としてしまう可能性が高く(いずれにしてもイメージダウンです。)
> 従って それ以上の追求ができない状態に陥ったわけですが
> 但し、ライブドアーの元社長が自民党の有力議員の息子宛に3000万円を振り込んだ事件は
> 証拠が 永田議員が提示したメールしかないので 証拠としては認められず
> 従って 完全に民主党が作り上げた でっち上げ工作
> または ガセ情報・・とみても構いません この点は強調します。
>
> ※堀江メール問題
> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A0%80%E6%B1%9F%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C
>
>
> >>法的な手続き
>
> これのことです。⇒http://megalodon.jp/2014-0915-1508-24/www.yanagiharashigeo.com/htm/kouhan.htm
>
> 柳原滋雄氏が東村山の市議会議員から名誉毀損で訴えられ高裁で敗訴した時から
> 「判事が証拠を取り違えただ」とか 根拠に乏しい憶測や推測をweb上に載せていたため
> これが法廷侮辱に該当する可能性があって かつ それ等の行為によって
> 判事の心証を著しく低下させてしまったため
> 結果的には 最高裁で負けた要素の一つだと考えることもできます。
>
> 尚 その後 柳原滋雄氏は「最高裁が身内をかばう意図から私に敗訴の判決を言い渡した」
> ・・・と共謀を示唆するような内容を構成し 根拠のない憶測や妄想を web上に載せておりますが
> この内容だって 裁判所が動いたら 20日間の拘留と 罰金3万円が課せられる可能性が否めません。
>
> (噂では聞いていたが 本当に 某法主と同じことを ほざいていたなんて。。。。
>   しかも 敗訴の事実だって 最高裁判決確定後も しばらくは 伏せていたんですよ)
>
>
>
>
> 参考に法廷侮辱罪と 自由心証主義を貼っておきます
>
> ※自由心証主義
> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E5%BF%83%E8%A8%BC%E4%B8%BB%E7%BE%A9
> ※法廷侮辱罪
> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%B3%E5%8E%9F%E6%BB%8B%E9%9B%84
>
 

Re: 重要な情報です。

 投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年 9月15日(月)16時02分7秒
返信・引用 編集済
  > No.10265[元記事へ]

だいせいどーさんへのお返事です。


謀略本報道で共産党が隠していること。――せと弘幸
何故、山田一成氏(雷韻出版)と野中広務の関係を追及しないのか?
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53069664.html

自民・公明の対共産、民主に対する幼稚なインボーについて――宮崎学
http://miyazakimanabu.com/zorro-me/miyazaki9/0006/6018.htm


★赤旗の記事(2000/6/17)

 総選挙で日本共産党攻撃を目的とした単行本が解散前後に、宣伝ビラとして配布することを条件に大量に買い付けられ、その宣伝ビラは自公保守勢力の謀略ビラとして全国的に大量配布されていることが16日、関係者の証言でわかりました。この本は、雷韻出版(東京・目黒区)から出ている「誰も知らない日本共産党のホンネ」と題するもの。
 この宣伝の体裁をとってB4判の両面カラー刷りの謀略ビラが全国各地で自公保3党ビラといっしょに創価学会会員らによって配られています。
 同出版社から本を出している評論家の宮崎学氏が関係者から聞いたところによると、この本はもともと今年2月に2000部の自費出版として同出版社に持ち込まれました。
 しかし、その後ひとりの人物が現れ、同出版社に対して本を買い上げたい、と申し入れてきました。その際、「本の宣伝チラシをまいて使ってもいいことを了承すれば5万部まで買い上げる」と条件を出してきました。
 買い取り方は、書店に注文を出す方法、注文伝票を同出版社に送り、それで買い取りを確認することで最終的に総選挙の前に話がつきました。5万部の買い取りはすでにおこなわれています。
 「なぜこんなことをするのか」と同出版社側が聞いたところ、その人物は「選挙のためにやるんだ」と回答。「野中(広務自民党幹事長)さんか?」とたずねたところ「それに近いことは間違いない」と答えたといいます。

 同本は定価1400円。5万部買い取りの費用は7000万円。本の宣伝の体裁の謀略ビラは全国で3000万枚近くまかれており、その費用は概算で1億1000万円。さらに「讀賣」「毎日」「東京」「産経」などの新聞で本の広告も出しており、その費用は通常料金で概算すると1746万円。これらをあわせると2億円にのぼります。
 この種の本は通常、大量に出版されるようなものではありません。日本共産党のイメージダウンを狙うために計画的に利用している謀略の組織的構図が浮かび上がってきます。

……………………………

野中――葬儀屋――ヒロシ――KS闇部隊という下請け関係ですね
2億円のカネが動いたとしていくらポッポにはいったのですかね?


> 浪速恋しぐれさんへのお返事です。
>
> 浪速恋しぐれ様
>
> おはようございます。
> おかしいと思ったことを声をあげないと、いつかこのよな事態になってしまう。
> その典型例だと感じました。
> やはり、先生の指導通り。「悪は叩き出せ」しかないと思います。
> 公明党の政策も、政治屋によりだいぶ歪んだものになってしまった。
> 先生の哲学とは大きく乖離してしまった感があります。
> (山口さんの7月以降の迷走ぶりはひどい。もうぶち切れてしまったみたいです。)
>
> 最近、会員の不満は公明党に向かっている感じがしますが、
> わたしは、これも悪の一味たちの策略だと思います。
> 独裁者は情報操作をする。そこを見破らないといけません。
>
> > だいせいどーさんへのお返事です。
> >
> > 点と点が繋がりましたね、つまり師匠に
> >
> > お答えする戦いのつもりで夜中に決起した
> >
> > 二千人の青年は実は政治屋ピロチの、また
> >
> > それを脅しと金で操る右翼的与党とその反共
> >
> > ネオナチヒットラー崇拝勢力のお先棒を担がさ
> >
> > れていたんだと、
> >
> > その裏でどんだけの利権が動いたのやら、、、
> >
> > 悪事はいつか必ず露呈しますね。
 

Re: 細心の注意のない配布

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月15日(月)16時00分5秒
返信・引用 編集済
  阿部日ケ~ン(院政)さんへのお返事です。

阿部日さん、映画の見すぎですww 大笑

学会幹部に友達はいないのですか ?
リアルで行動してください。

もしリアル対論の場で、下記のような


******************
※なに一つ、阿部日さんはリアルで確認、もしくわ裏取りを取っていない、すべてネット情報だけである、と理解していいのですね
そう理解されるのはご自由です(笑い)
私の場合は河内平野さんとちがって、「裏をとった」とも「取っていない」とも言いません。
******************

と返答することは、河内の言ったことを認めた、ということです。

阿部日さんは、本当のディベートというものを知らない。
ネットで調べて上っ面だけ知っただけ。
リアルで本格的にディベートを習った人なら皆わかります。

もうここには構わず、日顕宗撲滅ネット運動をされていてはいかがですか。


> 細心の注意をはらい、「教学レポート」を配布されていない人、また実態を
> 知らない人は師敵対の輩だとか物騒な二元論ですね。
> クラウドやメーリングをつかって配布すれば、最終的に何人配布されたのかは、
> おそらく配布した側も把握できないでしょうね。
> 所有している人は「こっちがわ」、持っていない人は「師敵対」の獅子身中の虫。

(くだらないので以下省略)
 

Re: お尋ねいたします

 投稿者:お答えします  投稿日:2014年 9月15日(月)15時18分50秒
返信・引用
  > No.10110[元記事へ]

特命希望さんへのお返事です。

> 名誉毀損について教えて下さい。
> 単なる対策テキストを恰も謀略文書に思わせる「K対策」、「池田大作と暴力団特集号」なる機関紙の製作、配布など行う顕正会や、警察やサイバー社や学会など誹謗中傷、捏造の疑いのブログ記事の顕正会員バーズなるブロガーなどの行為は法的に名誉毀損、侮辱罪になるのでしょうか?↓
>
>
> >学会の偽装入信、数年前にありましたね。私の記憶が確かなら、埼玉で男子部と女子部数人が本部会館にて、学会幹部からスパイするよう命じられ、200万円近い報奨金もらったとか。
> 念書書かされた連中の字が物凄く汚くて、読みにくいの覚えてます。
> いかにもコソコソしてるのが丸わかりで、弱い犬程吠えると言いますが、ああいう者は、1人では何も出来ないですよね。だから強く諌めるとおとなしくなるのでしょう。
>
> 投稿: パラパラ茜 |
>
>
> >今日(2月27日)の「相棒」を見て初めて知った人も多いかと思いますが、私にとってはお馴染みの“サイバー犯罪対策課”。何度か電話かけちゃいましたからね(笑)
>
> 「アメーバは使わないほうがいいです」と教えてくれたのが、何を隠そう“警視庁サイバー犯罪対策課”の人です。
> 2度目の電話のときには、「アメーバは評判悪いです」とも言いました。
> アメーバって、影でサイバー犯罪的な悪い事をやってるんでしょうか。
>
> 警察官や教師などの“公務員”は、職務中に特定の企業や団体を名指しで「使わないほうがいい」とか「評判が悪い」と批判してはいけないような気がするなあ・・・
>
> まあ、“サイバー犯罪対策課”の人達のあいだでのアメーバの評価って、きっと、すごく低いのでしょうね
>
>
> >警察がそんなひどいことやっていいのですか?
> 警察はあの事件を忘れましたか?
> 神奈川県警の警部補が、横浜で、顕正会女子部員に痴漢をしたことを。
> 神奈川県警の警察官が顕正会員に痴漢ですよ。呆れたね。
> 次は警視庁の警察官が池袋あたりで痴漢をやるのでしょうか?
>
>
> このバーズなる人物は、警察が「アメーバは評判悪い、使わない方がいい」と公務員なる警察官が民間企業に営業妨害、名誉毀損を発言した、とブログに記しています。
>
> 学会のスパイ?男女が200万円の報酬で顕正会のスパイを行い、会合で謝罪した、と記しています。
>
> 神奈川県警の警部補が顕正会員女子部員?に痴漢を働いたと記しています。
>
> 他にも埼玉の某高校の勧誘を巡るトラブルで校長が(県教育委員会の指示で)謝罪した時
> 「よくあるのは金に目がくらんだとか」と恰も公務員たる校長に収賄を匂わす発言をしています。
>
>
> >統一教会に執着した元彼。奴への願いは罰当たって不幸になれ!
> これが実際に出たんだよね。
> そう、奴は会社をクビになりました。
> そう仕向けたのは私です。
> 電話ひとつ取っても時間お構いなしにしつこいから、奴の勤め先の本社に、奴が統一教会の霊感商法やってると、でっち上げて文書にして送りつけてやりました。
> 本社に悪事を暴露は効果的で、奴は間もなく仕事をクビになり、その後職探しも、雇わないよう圧力がかかり、最終的には生活保護を受けているというし。
> で、仲良かった友人から絶縁され、学校の同窓会名簿から除名されたり等、罰の加速化に私の方が驚きです。
>
> ↑いくら社会問題の統一教会でも「霊感商法やってると、でっち上げて文書にして送りつけてやりました」という捏造文書による迷惑違法行為は法的に問題ありますよね?
> 場合によっては監督責任として顕正会が統一教会に謝罪という屈辱を要求する事もありえますよね?いかがでしょうか?
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>
>

スレチの話題ですが、お答えします。
学会が顕正会にスパイを放った、サイバー犯罪対策課がアメーバの営業妨害紛いの言動した、埼玉の某高校校長の収賄を匂わす記事などは
証拠、証人、証言が示せなくとも名誉毀損になる可能性は高いのではないでしょうか?
統一教会のでっち上げの件は確実に名誉毀損、侮辱罪のみならず、虚偽の文書による解雇ですので損害賠償問題が出てきますね。
神奈川県警の警部補が顕正会員女子部員?に痴漢の件は、本当にその会員が被害者本人か?確認が取れないと何とも言えませんが、加害者、被害者とも公にはしたくないでしょうから。

あとは誹謗記事を書かれた団体や機関が法的にするかわかりませんが。

何れも私の疎い知識の解釈ですが、ご了承下さい。
 

Re: 私の感想

 投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年 9月15日(月)15時04分50秒
返信・引用 編集済
  > No.10241[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

> 氏は都合が悪いから反論しないのではなく、何かと自分の弁明とかはほどんどされません。
> だから無意味ですよと言ってます。

さもアベヒさんには非がないような印象操作をされますけど
「自分も知らないくせに知った顔で薀蓄を並べたのですか?」
とくらさいをクサしたことに対して聞いているのですから弁明でも言い訳でも
反論でも謝罪でもなんらかの反応をするのがオトナだと思うんですが
それを無条件にカバウ象さんも結局はお里が知れますね

> 普通はずっとネットをしていて、それで人気が出ようものなら、自分のことをあれやこれや
> と言いたくなるものなのですが、それもほとんど見かけませんし、そんなスタイルなのでしょう。

言うほどの『自分』がないだけですよ
 

Re:細心の注意のない配布

 投稿者:阿部日ケ~ン(院政)  投稿日:2014年 9月15日(月)14時38分38秒
返信・引用 編集済
  > No.10274[元記事へ]

河内平野さんへのお返事です。

> >独力で手に入れた方が各地でおられる。それも複数
>
> そうです。
> 関西地域では、最深の注意をはらい確実に「教学レポート」が
>複数分散され配布されています。
>
> 配布の実態を知らないのは、師敵対の輩だけ。

///////

細心の注意をはらい、「教学レポート」を配布されていない人、また実態を
知らない人は師敵対の輩だとか物騒な二元論ですね。
クラウドやメーリングをつかって配布すれば、最終的に何人配布されたのかは、
おそらく配布した側も把握できないでしょうね。
所有している人は「こっちがわ」、持っていない人は「師敵対」の獅子身中の虫。
所有側が実態を確認できないにもかかわらず、暗に「師敵対」かそうでないか
を判別する「割り符」的な存在とするのは、安易です。

結局貴殿等は、個人が発行した「教学レポート」に師弟不二ということに
なりませんか?
教学レポートが「師弟不二」を叫ぶの組織内派閥の証明書代わりなっている
とも読めます。

なるほど、出自が明らかになると、マズイものなのに、日護やアンチ学会に
情報をタレこむことを示唆する信濃町くんが後に手に入れて、細心の注意を払って
一部の派閥を中心に配布されているはずの「教学レポート」をネットで拡散する
ことを「宿坊の掲示版」を通じてほのめかす。

著作者自身が事実上、公開背信を停止した「教学レポート」。
それを、第三者が配布を目論み、拡散することで「仲間」を増やす計画ですね。

細心の注意を払って、筒抜けですね(笑い)

すでにFACTA編集部は「教学レポート」を持っている。
これは事実ですからね。
 

池田先生の指導です。

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月15日(月)14時27分47秒
返信・引用
  頭を下げないと、権力者からはにらまれる。
陰険な迫害もある。
ゆえに、絶対に「安穏」ではない。

学会は、大聖人の御精神そのままに、あらゆる難と戦い、勝ちぬいて、広宣流布を進めてきた。

「安穏」などあろうはずがなかった。

しかし、この信念に殉じてきたゆえに、大聖人門下のだれ人も成しえなかった、《奇跡》とも《不可思議》ともいわれる「世界広宣流布」の堂々たる歴史を開くことができた。

また宗門史上かつてない、偉大なる外護の歴史を築くことができたのである。

「安穏」でないことが、妙法を正しく行じ、弘めていることの証明である。
反対に、正法を持っているように見せながら、何の迫害もなく、「安穏」を貪る姿は、広宣流布に戦っていないという証拠である。

この道理は、今も、またこれからも変わらない。

【北海道文化会館・記念の集い 平成三年八月二十六日(大作全集七十八巻)】
 

Re: (無題)

 投稿者:腐乱死埡  投稿日:2014年 9月15日(月)13時47分53秒
返信・引用 編集済
  > No.10272[元記事へ]

信濃町の人びとさんへのお返事です。


>
> 今、話題の その教学リポートの入手経路を簡単に述べて頂けませんか
> (例えばFAXとかメールだとか)
>
> →手渡しです。紙、電子媒体両方を持っています。
>
> ご質問の中に、訴訟云々、永田メール事件云々
> このあたりのご懸念されている点について、もう少し理解したいので教えていただけませんか?
>
>
>

FAXやメールというのは「通信手段による記録媒体」なので
郵便物や電話の会話と同じ扱いで また個人情報が絡んでくるので
取り扱いを間違えて 下手に公開に踏み切ってしまうと
「通信の秘密」に抵触する可能性があって 注意が必要です。


※日本国憲法第21条
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95%E7%AC%AC21%E6%9D%A1
※総務省:通信の秘密 個人情報の取り扱いについて
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/d_faq/5Privacy.htm
※通信の秘密
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86


尚、このセオリーを怠って墓穴を掘ったのが
かの民主党の議員だった永田寿康議員だと考えられます

元来 憲法21条の2項や 通信事業法によって 通信媒体の傍受 および開示請求や公開等は 全面禁止にしていたのですが
それでは 捜査や証拠収集の面で支障が出てしまうため1999年の改正では
刑事事件や裁判所の許可があれば秘匿性の情報を 通信業者から入手しても問題がなくなり
(但し 民主党は その改正に反対を表明をしていた。)
従って 本来ならば 刑事事件に関わる問題なので“裁判所の許可”を受けた上で
TV中継が入っている国会の場でメールを公開すれば良かったのですが
ところが この議員は 裁判所の手続きを端折った形で TV中継が入っている国会の場に於いて、許可なくメールを公開したため
今度は逆に「通信の秘密」や 憲法21条の2項に抵触してしまう上
しかも 先にも述べたように 改正法案に反対していたのは民主党なので 本末転倒な矛盾が生じてしまい
その事によって 永田議員や民主党が処罰されたり 信頼を落としてしまう可能性が高く(いずれにしてもイメージダウンです。)
従って それ以上の追求ができない状態に陥ったわけですが
但し、ライブドアーの元社長が自民党の有力議員の息子宛に3000万円を振り込んだ事件は
証拠が 永田議員が提示したメールしかないので 証拠としては認められず
従って 完全に民主党が作り上げた でっち上げ工作
または ガセ情報・・とみても構いません この点は強調します。

※堀江メール問題
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A0%80%E6%B1%9F%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C


>>法的な手続き

これのことです。⇒http://megalodon.jp/2014-0915-1508-24/www.yanagiharashigeo.com/htm/kouhan.htm

柳原滋雄氏が東村山の市議会議員から名誉毀損で訴えられ高裁で敗訴した時から
「判事が証拠を取り違えただ」とか 根拠に乏しい憶測や推測をweb上に載せていたため
これが法廷侮辱に該当する可能性があって かつ それ等の行為によって
判事の心証を著しく低下させてしまったため
結果的には 最高裁で負けた要素の一つだと考えることもできます。

尚 その後 柳原滋雄氏は「最高裁が身内をかばう意図から私に敗訴の判決を言い渡した」
・・・と共謀を示唆するような内容を構成し 根拠のない憶測や妄想を web上に載せておりますが
この内容だって 裁判所が動いたら 20日間の拘留と 罰金3万円が課せられる可能性が否めません。

(噂では聞いていたが 本当に 某法主と同じことを ほざいていたなんて。。。。
 しかも 敗訴の事実だって 最高裁判決確定後も しばらくは 伏せていたんですよ)




参考に法廷侮辱罪と 自由心証主義を貼っておきます

※自由心証主義
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E5%BF%83%E8%A8%BC%E4%B8%BB%E7%BE%A9
※法廷侮辱罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%B3%E5%8E%9F%E6%BB%8B%E9%9B%84
 

Re: (無題)

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月15日(月)13時04分5秒
返信・引用
  > No.10274[元記事へ]

河内平野さんへのお返事です。

こんにちは。

関西はその様に聞き及んでおります。

意外なルートの方々が入手され読んでおられますね。

正直驚きました。

河内平野さんの仰る通り、知らないのは。。。。。



> >独力で手に入れた方が各地でおられる。それも複数
>
> そうです。
> 関西地域では、最深の注意をはらい確実に「教学レポート」が複数分散され配布されています。
>
> 配布の実態を知らないのは、師敵対の輩だけ。
 

(無題)

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月15日(月)12時41分56秒
返信・引用
  >独力で手に入れた方が各地でおられる。それも複数

そうです。
関西地域では、最深の注意をはらい確実に「教学レポート」が複数分散され配布されています。

配布の実態を知らないのは、師敵対の輩だけ。
 

Re: 教学レポート概要を明らかにします?

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月15日(月)12時25分51秒
返信・引用
  河内平野さんへのお返事です。

河内様、ダメ様

ありがとうございます。
いただいたメールからわかったのは、独力で手に入れた方が各地でおられる。それも複数。
そして皆様が怒りに満ちておられ、ただ現場ではどうしようもない苦悩をされながらも、必死で闘われている。
おかしいと思いながらも声をあげる方法がない。迂闊にやると組織批判となる。あるいは分裂してしまうのではないか。様々な危機感や思いを持たれていることがわかりました。

引き続きご意見を募集しています。

☆この投稿についてご意見を募集しています。個人が特定されるような内容の公開は行いませんが、有益なご意見があれば集約し公開する可能性があります。
※個人情報、秘密はお守りします。返信はお約束できません。ご理解ください。

メアド:sgi.shiteifuni(a)gmail.com
『※「(a)」を「@」に置換してお送りください。』

> ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。
>
> お疲れ様です。まったく同感です。
>
> 写しを読んだ時に、心の底から怒りが込み上げてきました。
> どんどん進めてください。
>
> 楽しみにしています。
>
> > 信濃町の人びとさんへのお返事です。
> >
> > こんにちは。
> >
> > いよいよ本題ですね。
> >
> > 私も原文の写しを拝見しておりますので大要この通りですね。
> > どなたかが言っている月刊誌FACTA8月号が根拠ではありません(笑)
> > はるか数ヶ月前より存知の事で読んでいましたので。
> > 悪しからず。
> > これに関しては複数の信濃町界隈の方々。
> > 職員、外郭職員もあれは本当の話。内容もあの通り。
> > 話としては既に昨年早々より本部内で話題になっていた と。
> > そして処分者が出て、職場や役職等で異動や降格人事が行われた。とも。
> > 昨年は抵抗が有った為、頓挫したが、まだ諦めてはおられない。
> > 虎視眈々と目論見達成の為、様子を伺っている状況では?と思います。
> > 今後の展開に期待しております。
> >
> >
> > > 「教学(部)レポート」とは
> > > 2013年11月の「大誓堂建立」を前に、最高幹部の一部によって無謀な「教義変更」と、会則ならぬ「会憲(即ち会の憲法)の制定」が画策されていた。
> > >
> > > この画策は2013年の春ごろから明らかになり、蠢きだしたが、その前から周到に準備されてきたことがうかがわれる。
> > > 週刊誌報道や矢野和解など、一連の謀略との繋がりは、これを見るとその理由がはっきりわかるはずだ。
> > >
> > > 「教学部レポート」とは、この画策を阻止するために抵抗し、その間違いを糾弾するまでの経緯を記録した文書である。そこには出来事の日時や発言の内容が克明に記されており、極めて冷静でしかも正義感と誠意に溢れている。
> > >
> > > 一部の最高幹部による「教義変更」の計画とは
> > > 「大誓堂建立」を期して、弘安二年の大御本尊と完全決別し、本部常住の板本尊(64世日昇書写)を新たな「大御本尊」と意義づけようしたものだ。
> > >
> > > そのために、弘安二年の板本尊を否定し、また日昇本尊を「大御本尊」と位置づけるための教学的論拠を教学部に作らせようとしたのである。
> > >
> > > しかし、教学部としては、そのような重要な教義的問題を拙速に推し進めることは、会内に混乱を引き起こすと同時に、三代会長のこれまでの歴史をも否定することになりかねないとして、強く抵抗したのである。
> > >
> > > 大石寺板本尊の問題はいずれ乗り越えねばならない問題との認識は教学部も持っていたのであるが、短時間で安易に進めることの危険性、
> > >
> > > 特に日昇本尊を弘安二年の板本尊の代替えにしようとの安直な発想では教義的整合性は構築できないとの極めて冷静な判断から、強行しようとする最高幹部に抗したのである。(歴代書写の御本尊は戒壇本尊を書写しているという前提があり、どちらか一方を採るという論理は成り立たないのは当然である)
> > >
> > > しかし、最高幹部たちは、道理をもって抵抗する教学部に対し、「先生のご意思である」などと虚構まで構えて教学部に圧力を掛けたのであるが、それが全くの作り話であったことが教学部の確認によって判明するのである。
> > >
> > > もう一つの問題は、「日蓮世界宗」の旗揚げと「会憲の制定」である。
> > >
> > > この一部最高幹部たちは、SGIの上に上部組織を作り、そのTOPを日本の会長が兼任することで世界SGIをも一部の人間の絶対権力下に置くための「憲法」の制定を進めていた。
> > >
> > > 先生をも利用して独断専行で推し進められたこれらの計画は、結局、教学部やSGI各国理事長の強い抵抗により頓挫し、とりあえず2013.11.18は事なきを得たのであったが、その後、その教学部は更迭され、加えて教学部を支持した一部幹部も更迭され、計画は本年に持ち越されているのである。
> > >
> > > 表面上は単なる教義的問題であるが、実際には谷川事務総長の次期会長就任と密接に関わっており、また先生滅後の絶対権力体制の構築と繋がっているのである。
> > >
> > > 結果として先生を悪者にし、自分が会長になる。
> > > また、池田創価学会からの決別、
> > > 謀略者の意図はそこにある。
> > >
 

(無題)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月15日(月)12時05分53秒
返信・引用
  ご質問等がありましたので、回答その他も。
また、幾つかメールもいただきました。
ありがとうごさいます。

今、話題の その教学リポートの入手経路を簡単に述べて頂けませんか
(例えばFAXとかメールだとか)

→手渡しです。紙、電子媒体両方を持っています。

ご質問の中に、訴訟云々、永田メール事件云々
このあたりのご懸念されている点について、もう少し理解したいので教えていただけませんか?



いや教学リポートやFactaに関しては別にUPしなくたって 富士宮ボーイにも ヘンな証拠が残っていますよ
それはどこですか?・・と言われても教えません 混乱するので・・・

だけど阿部日さんは知っていますよね

・・・でもって 知らぬは 意外にも信濃町の人だったり
> No.10240[元記事へ]

→存じていました。


教学レポートをここにはアップしていただけない理由は何なのでしょうか。

→現在、配布の準備中です。
しばしお待ちを。
 

ポンコツ爺さんさんへ

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月15日(月)11時51分11秒
返信・引用
  はじめまして、河内平野です。
いつも読ませていただいております。

貴方様の主張は、河内にとりましても当たり前すぎるほど、当たり前の御主張と思います。

たぶん貴方様も
54年問題・第二次宗門問題を経験し、下記の先生の指導にもある通りの経験をされたのではないでしょうか。


***********************
またこの時、日淳上人は《権力者は、この信心を嫌う》と述べられた。

「幕府や大名というものは、どうもこの《南無妙法蓮華経》が嫌いでございます」

「云うてみますれば、他力念仏の念仏は、おまかせ、おまかせで『大名におまかせしろ』という、おまかせ信仰だ。それ程誠に具合のいい(=権力者にとって)宗教はない」

「或はまた、身延流に致しましてもです、彼らは骨の髄から歴代の将軍様の方に頭を下げまして、そうして将軍様の方の権力を強くするように致したのでございまする」

「われわれの宗旨はそうではいかん。誰にもおべっかを使うこともいかん。唯それだけで来たのであります。だから安穏であるわけがない」と。

「幕府や大名」という権力――。
広くいえば、民衆を見くだし、「力」によって意のままに民衆を動かし、従わせようという、さまざまな存在といえよう。

今で言えば金儲け主義の政治家、マスコミ、聖職者も含まれるであろう。
たしかに、権力者に「おまかせ」すれば、一見、楽かもしれない。
しかし、その実、自由を奪われ、魂を抜かれた、精神の奴隷となり下ってしまう。
人間として、これ以上、不幸なことはない。
そして、利用されるだけ利用されて、あとは無慈悲に、物か何かのように捨てられるのが常である。

【北海道文化会館・記念の集い 平成三年八月二十六日(大作全集七十八巻)】
***********************

わが父も、宗門から利用されるだけ利用され、カネを毟り取られた平凡な庶民の一人でした。

54年、池田先生・会長辞任の報を聞いた父は、烈風の如く守口文化会館にはせ参じ、
池田先生と共に、当時、無名の学会員さんを護ってきた勇者です。

貴方様もその経験があるなら、わかるはずです。

学会が有事の時、万事をさしおいて一凶を攻めろ、と。

今は亡き父から聞いたことがあります。
54年のとき、第二次のとき、「おれらの戦いの邪魔をしたのは、常に盲信・傍観の徒と幹部であった」と。
 

フェイク 第1465号

 投稿者:宿坊  投稿日:2014年 9月15日(月)10時41分52秒
返信・引用
  (発行=14.09.13)

的外れの予言を繰り返す浅井昭衛
大失敗に終った顕正会の男子部大会 ㊦
変説を重ねて会員を騙す宗教ペテン師

 男子部大会での浅井昭衛の講演は、いつもの予言者を気取った与太話だった。
的外れの〝予言〟は、これまでも大地震、自界叛逆、他国侵逼、経済危機、人
類絶滅、日本国の破産、大旱魃など多岐にわたっている。「下手な鉄砲も数撃
ちゃ当たる」とばかり、浅井は予言を繰り返すが、幸いなことに全て外れっ放
し。肝心の阪神・淡路大震災や三年前の東日本大震災、巨大津波は予言できな
かった。

 その浅井が性懲りもなく、今回の大会でも首都圏巨大地震、南海トラフ巨大
地震が間もなく発生するとか、中国の脅威、日本国の危機について予言めいた
口調で述べた後、次のように勧誘を煽っていた。

「今は百六十七万で間もなく二百万、そして一気に加速度をつけて五百万、一
千万、六千万となる」との妄想を吐露。「いつまでに、この二百万をやるのか、
国難六年に当たる五年後の二〇一九年までに成し遂げる」と力説していた。

 浅井の〝予言〟はデタラメだから、その時の状況でクルクル変わる。例えば、
昭和五十七年に「二〇〇七年までに顕正会が広宣流布できなければ核戦争によ
って人類は絶滅する」と予言。それが不可能だと分かると「二〇一四年まで」
と二転三転させた。

顕正会による広宣流布はできていないが、核戦争は起こらず、人類は絶滅して
いない。

 会員の百万達成にしても、昭和六十二年八月号の「富士」で「百万をいつま
でに達成するか……あと九年で必ず成し遂げます」と明記していたが、これも
外れた。

因みに、九年後の平成八年には目標の半数の五十万にも届かなかった。

平成二年七月、横浜アリーナで浅井は「百万をいつまでに達成するか……私
はあと八年、平成十年までに断じてこの百万を達成しようと決意しております」
と二年延長に修正していた。

 そして平成三年一月、浅井は百万が十五年、二十年先では世界の破局に間に
合わないと述べ、平成十年までには「大聖人の御守護を頂き必ずできる」と宣
言した。

これも外れた。当然ながら「大聖人の御守護」はなく、勧誘は進まなかった。

そこで平成七年五月、横浜アリーナの総会では「百万をいつまでに達成する
か……七年後の平成十四年までに断じて達成しようと決意している」と、また
四年も延期したが、それでも達成できなかった。

他国侵逼に関しては、昭和六十三年五月、浅井は「ソ連軍が攻めてくる」と
予告。ところが、そのソ連が崩壊した。すると平成四年十月、素知らぬ顔で「
中国軍が攻めてくる」と説を変え、その後は「北朝鮮が核兵器で日本を攻撃し
てくる」と言い出した。

地震予知も当たった試しがない。平成十年一月、「今年の二月(平成十年二
月)までに小田原大地震が起きる」と予言し、同年十二月には「小田原の大地
震も秒読みの段階に入った」と言っていた。あれから十五年以上も経つが、浅
井よ、いつまで「秒読み」をすればいいのか?

男子部大会では浅井の戯言を聞かず、言い争ったり、殴り合いをする会員の
ほか、女性会員と痴話喧嘩する男子部員もいた。
 

Re: 重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

 投稿者:腐乱死埡  投稿日:2014年 9月15日(月)10時30分27秒
返信・引用 編集済
  > No.10223[元記事へ]

どさくさに紛れて あんな屁理屈を捏ねていたのか!
    ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

重い像:「倒産するかも。どちらもいつどうなるかなんて誰にもわかりません。」
フランシーヌ:「この場合は逆でしょ“変態坊主が書写した曼荼羅”だと言うことを
        彼女は認識していたんですよ つまり倒産することを知っていたじゃないでしょうか?」


重い像:「あなたは相手の言い分に心を動かされすぎです。」
フランシーヌ:「??? 話が繋がっておりません」


重い像:「必要だと思うのなら、あなたが行って、思う存分、証明してくること。
     それでいいのではないですか。相手に言い負かされてるよと
     ここで言い放ってるのなんて情けない。」

フランシーヌ:「一審の判決に関する失効の証明は 何回もしているのですが
        あなたの方が認めないだけです。
        漫画でこそこそ書いているなんて情けない話です。」

      【参考ログ】
      ◆◆◆「シアトル事件」は「嘘」だった◆◆◆
      http://anago.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1305131511/
      ◆◆◆「シアトル事件」は「嘘」だった2◆◆◆
      http://anago.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1406076245/


※ 尚 重い象さんの御要望に答えて
  ◆◆◆「シアトル事件」は「嘘」だった3◆◆◆を立てて起きました
  http://anago.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1410742796/




重い像:「そもそもクロウさんの信仰観を本尊の種類で動揺されているのでわかります。」

フランシーヌ:「???
        あなたの主張がまかり通るのなら 自分が書写した曼荼羅でも良い・・という考え方なのでしょうか?
       そういった発言が飛躍の温床や拡大解釈にも繋がるんじゃないでしょうか?
       (ヤジ:それじゃ沖●だよ!ww)
       第一 あなたの漫画にも 後に阿部日氏から指摘されて修正したようですが
       当初の構成では 汚れ切った人が書写した曼荼羅なんて拝めますか?・・などと誘導していた内容になっておりましたよね
       それを考えれば あなたも種類にこだわっていたようにも受け止めることができますし
       そういったミスリードが出る・・ということは、動揺していたのは あなたじゃないでしょうか?
       それをすり替えて 我を飾られても 相手を貶めていたら こちらとしては ハァ?ですし 迷惑です。

       もっと言わせると、他の信者さんは「過去に、そんなことがあった」という事を知らずに
       十年もの間 その汚れた法主の書写した曼荼羅を拝んでいたわけですが
       彼女の場合は 当初から その汚れた法主が書いた曼荼羅だと 知っていたわけです。
       この点が 一番の問題で
       あなたの主張だと「騙されたほうが悪い」と言わんばかりの主張にもなりますし 単なる居直りで
       動揺とか そんなのは関係がありません。
       更に悪いものは悪い・・と その時点で言わなければ、ヒロエ婦人が会員を道連れにして地獄へ突き堕とす結果にも繋がりませんか?
       だから そういった過去のツケ等が 罰という形でも出てきているんでしょうよ
       あまりにも無責任な発言です。」



重い像:「正直、あなたには この信仰に深い確信がないでしょう。」

フランシーヌ:「占い師ですか? つか今回は信仰の確信と あんまし関係がない話なんじゃ・・汗」



重い像:「私はクロウさんのことを聞いて、ああ、やはりそうだろうなと思いましたよ。
     そのなぜかがあなたには、「神経がわからない」のだと、そうでしょうね。」

フランシーヌ:「ええ 本当に解りません。 ・・・で 何が「やはりそうだろうなぁ~なの?」
        あなたはヒロエクロウさんじゃないでしょ? 自分の悦に浸らないでくださいね。」
 

ポンコツ爺さん様へ

 投稿者:栴檀の木  投稿日:2014年 9月15日(月)10時15分6秒
返信・引用
  お話拝見致しました。

私も事実を知るまでは、あなた様と同じ考え方でおりました。

私の回りにも、子育てをしながら爪に火をともす様な生活をし、少ないパートのお給料から、財務をされている方達が、多くいます。
私も同じような、境遇で戦っています。
本当に、真剣になり、広宣流布のお役に立てばとの思いでやってまいりました。
しかし、自力で人脈を当たり、叱責されるのは覚悟して、職員の方々や、大幹部の方々に事実関係を確認すると、信頼できる限りの幹部の方々から、「残念ながら事実です」との、回答を頂きました。資料までも。
私は、その時点で、不正とは戦う決意をしましたよ。
地区やブロックの部員さんたちの殆どは、この様な事は、御存知ありません。
だからと言って、学会の金を不正に利用し蓄財している幹部を、知らぬ顔で捨て置いてもいいのでしょうか?
不正を何も知らされていない純粋な会員さんを誰が守るのでしょうか?
大幹部の方々は、一方的に私達を処分する権限を有しておられますが、私達、末端の会員は内部告発と云う、現在の法律に則った方法でも許されない現実があるのです。
たかが、掲示板と言われるでしょうが、草の根運動の力を見せてやると云う思いですよ。

最後に、ポンコツ爺さん様、戦う最良の方法を御存知ならば、ご教示下さい。
宜しくお願い致します。
 

ポンコツ爺さんの独り言③

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月15日(月)08時17分55秒
返信・引用 編集済
  > No.10263[元記事へ]

だいせいどーさんへのお返事です。

> 白河以北の事情通さんへのお返事です。


おはようございます。

ポンコツ爺さん様、だいせいどーさん、白河以北さんの仰る通りです。

どちらも宗祖、歴代、なかんずく池田先生の御指導のまま。
総体的に言えば全てが学会活動では。と思います。
日顕宗との戦いもそうでした。
原理は全く同じ。悪い坊主は責めて良いが、悪い一部幹部は責めなくても良いとは
仰っておられません。
先生は幾度となく本部幹部会席上においても『(壇上の方々を見回されながら)次は壇上にいる人だな』(趣意)とも。
他様々、先生御自ら御叱責、御指摘、御糾弾は意味が有っての事かと。




> 全くその通りですね。
> どちらも車の両輪です。
> 足元の課題
> 悪との闘い
>
> それと闘うには題目と。
>
> 今日、同中の連れ出しに少し地域を回ったのですが、
> 高齢(たぶん75才くらい)の支部副婦人部長が、娘のような世代の支部婦人部長と二人で
> 家庭訪問しているところに遭遇。暑い中徒歩で支部内を激励にあるく姿。
> 腰も曲がった副婦人部長ですが、頭が下がる思いです。
> こうした地域に根を張る現場の皆さんがいるからこそ、
> 創価は盤石なのだとあらためて感動。
> それに比べて、最高幹部の堕落ぶりはひどい。
> 一部だとはいえ、中枢の幹部があの教学レポートのようなことを
> 行っているとは。
> ついてこれなくても・・・、教義は後付・・・、婦人部はうるさいからはずせ・・・
>
> まったく大聖人の仏法に反する発言をしている。
> いったい、この人たちに最高幹部の資格があるのか疑いをもつとともに
> 怒りがふつふつと沸き起こりました。
>
> 悪を追い出せ、破邪が先、先生の教えを実践するのみです。
>
> > ポンコツ爺さんさんへのお返事です。
> >
> > > 悪を糾弾するのは多いに結構
> > > と同時にしっかりと地元(地区)に軸足を置いて活動できとるかが
> > > 大事じゃのう。
> >
> > おっしゃるとおり、ごもっともでございます。
> >
> > おやすみなさい。
> >
 

Re: ポンコツ爺さんの独り言③

 投稿者:北国  投稿日:2014年 9月15日(月)08時02分50秒
返信・引用
  > No.10246[元記事へ]

ポンコツ爺さんさんへのお返事です。

まったくその通リです。
 今月の大白の巻頭言には『「地域は、大聖人より託された宝土です。人材も仏縁も広がらないわけがありません」と激戦の現場に飛び込んで、内外の友の敬愛と感謝に包まれた、見事な大勝利の人生の総仕上げを飾られた。これが学会精神である。私と妻の心も、一番苦労されているブロック長・白ゆり長のスクラムといつも固く結ばれている。さあ、皆で第一線へ!大聖人直結のブロックを地区をさらに強く豊かに勝ち栄えよう!最も偉大な、誇り高き民衆の王者たちと共々に!』と最大に讃嘆され激励されています。

> 悪を糾弾するのは多いに結構
> と同時にしっかりと地元(地区)に軸足を置いて活動できとるかが
> 大事じゃのう。
>
> 今も、一生懸命に新聞啓蒙し、仏法対話し、地道に家庭訪問しとる
> 健気な会員さんがおるのう。
>
> 自分の地区を護る、素直に闘った人が一番功徳が判りやすいんじゃ
>
> お勉強、資料、大好きの舎利弗さんがようけおるようじゃ
> さあこの1、2年でどれだけ折伏、出来たんじゃろか
> 何人の人を活動家にしたんじゃろか
>
> お勉強はあんまり出来んが、こつこつ毎日1万遍のお題目と
> 仏法対話と、家庭訪問をかかさん無名のお婆さんがおるのう
>
> こういう立派な方が、どこの地区にも一人や二人はおるもんじゃ
> 学会の組織の素晴らしいところは、こういう信心の巨人ともいうべき
> お婆さんや、お爺さんが存在しておる事じゃな
>
> この掲示板でもそうなんじゃが、一番大事な活動が抜けとるんじゃな
> 夜中にパソコンと睨めっこするのも良いが
>
> 仕事を3倍頑張っとるか、活動は一人前しとるか?
> それがその人にとってのバロメーターじゃな。
> 掲示板ではいくらでも格好の良い事は言えるのう
>
> 敵と闘ってきたひとがようけおるようじゃな
> 敵と闘ったのは良いんじゃ、素晴らしい事じゃ
>
> しかしそれより難しい連中が地区には沢山おるんじゃな
> ドアを開けてくれん。話しを聞いてくれん。
> 良いのは判るが俺はやる気はない、、、
>
> 理屈が通じんのじゃな、敵より厄介じゃ
>
> 理屈が通じん相手にどう納得させるか
> これは骨が折れる仕事じゃな
> 長い時間がかかる、祈りと根気が必要じゃの
>
> 掲示板のように好きな事を言えれば簡単なんじゃが
> 現実の現場はそうはいかん、、
>
> ここのメンバーは地区でも頑張っとる人ばっかりじゃと思う
>
> だが中には地区では全く相手にされてない者もおるような
> 気がするのう。 年寄りの思い過ごしかのう
>
> 先生が54年の問題から反転攻勢に出られたのは広布功労者への
> 地道な家庭訪問からじゃったな
>
> 華々しい闘いが判りやすく良く見えるもんじゃ
> しかし一番大事なのは日々の地道な闘いじゃのう
>
> 感情的になって書きなぐっても、見苦しいもんじゃ
>
> 地区で頑張るというのは一番難しい事なんじゃな
>
> また、独り言を喋ってしもうた、、、
>
> ヨッコラショっと、さあ唱題して、さっさと寝るかのう
> 先生の夢でも見れればいいんじゃが、、、
> は、は、は、、、、
>
 

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