恵比寿のホテルでトレードをしている時、
スタッフからの突撃収録を受けました。
その日は「2014年8月14日」のお盆の真っ最中。
私の周りでは上品な山の手マダムの皆さんが
優雅にアフタヌーンティーを楽しんでいました。
同じく私もアフタヌーンティーを「楽しみ」ながら、
同時に「トレードでのひと稼ぎ」も「楽しんで」、
周りの人よりも「楽しさ2倍」で
なんだか得した気分になっている最中での収録でした。
収録後の翌「8月15日」に決済をしたのですが、
結果、10万円の資金を使っての利益が、
手数料を差し引いて「11,825円」。
一回のトレードだけで見た利益率は「11.8%」でした。
私の手法である「3次元ベータトレード」は、
相場を見れば素早く売買判断できるので、
「場所」と「時間」を選ぶことなく、
ラウンジでアフターヌーンティを楽しみながらでも、
しっかり稼ぐことができます。
しかもこの日のトレードでは、
「3,850円」のアフタヌーンティを楽しみながら、
アフタヌーンティーの3回分の利益を稼ぐことができました。
こんなにも「心」も「懐」も満たされるにもかかわらず、
その手法の特長から「非常識だ」と攻撃されることもある
「3次元ベータトレード」を、
これより私が、責任を持ってご紹介させていただきます。
本日、これから私があなたにお伝えすることは、
これまでにあなたが「当たり前だろう」と思ってきた話、
つまり「一般常識」からは大きく逸脱した内容になります。
人間というのは悲しい生き物で、年齢を重ねれば重ねるほど、
自分の常識で理解できない話を聞いてしまうと、
あり得ない話だと一刀両断をして、プイッと背中を向け、
また「自分が納得できる心地の良い話」を求め続けてしまいます。
こうして自分が納得できる常識の範囲がますます狭くなり、
ますます柔軟性を失い、鋼のように固くなり、
そして、ますます人の話が聞けなくなっていきます。
ただし残念ながら、これから私がお話しすることは、
証券会社、マスコミ、エコノミスト、評論家、商材屋といった
仕掛ける側の連中によって都合良く作られてきた常識からは、
大きく離れた話をします。
恐らくあなたが聞いたこともないような話でしょう。
場合によってはあなたの気分は悪くなるかもしれません。
自らの常識を壊してきた経験も迫力も整っていない人には、
とても受け入れられない内容です。
もし、あなたにお願いすることが許されるのであれば、
これからの「わずか10分間」だけは、
あなたのこれまでの「常識」を捨て去ってお読みください。
「強靱な意志」も「不屈の精神」も「覚悟」も必要ありません。
ただただ常識を捨て去り、身をゆだねるように読んでください。
あなたはFXトレーダーでしょうか?
あるいは株トレーダーでしょうか?
早速ですが、あなたの常識から逸脱した話をします。
「FXだけをトレードすること」
「日本株だけをトレードすること」
これは、まったく意味の無いことです。
大事なことなので、言い方を変えてもう一度言います。
FXだけ、バイナリーだけ、個別株だけ、日経225だけ、
この「●●だけトレード」は、意味の無いトレードです。
残念ながらこの世の99%のトレーダーは、
この「無意味なトレード」にご執心です。
しかし、よく考えてください。
そもそもトレーダーとして重要なことは、
マーケットからお金を取ってくることです。
マーケットからお金を強奪して、
しっかりと稼げるトレーダーになることが重要なわけです。
にもかかわらず、「●●だけトレード」のトレーダーは、
私から言わせれば、木を見て森を見ていない、
実に視野の狭いトレーダーです。
「トレード遊び」をしているだけの近視眼的な売買人です。
これほど意味の無い「●●だけトレード」は、
やればやるほど「稼ぐ」という本筋から外れていくのですから。
改めてもう一度言います。
「FXだけをトレードすること」
「日本株だけをトレードすること」
これはまったく意味の無いことなのです。
彼らが知り、そして行ったものこそ
「3次元ベータトレード」でした。
彼らは「3次元ベータトレード」を、
普段の変わらない生活の延長線上に取り入れ、
短期間でいとも簡単に結果を出しました。
今回、私は、20年にもわたるトレード人生の集大成として、「3次元ベータトレード」をあなたに伝授するための塾を開校し、どんな相場でも毎日稼げる仲間を募集させていただきます。
これより、更にあなたの常識を壊していきます。
途中で付いて来ることができないと思ったら、
窓を開け、外の空気を吸って一呼吸を置いてから、
またこのページに戻ってきてください。
さて、ここでは3次元ベータトレードの特長を
一言でまとめてみようと試みたのですが、
残念ながら一言では3次元ベータトレードを語れません。
「常識外れのポイント」があまりに多く存在し、
とても一言では言い切れないからです。
ですので、ひとつひとつ特長を説明していくこととします。
「3次元ベータトレード」に取り組めば、月に40%の利益が見込めます。
30万円の元本であれば、月に12万円の利益、
50万円の元本であれば、月に20万円の利益、
100万円の元本であれば、月に40万円の利益です。
したがって、「3次元ベータトレード」を身につけ、
もしあなたが100万円の元本が用意できれば、
もはやトレーダーとして「自立できる」ときなのです。
更に「3次元ベータトレード」は、
元本が大きくなればなるほどその輝きを増し、
それに比例して利益も大きくなります。
なぜならこれは、機関投資家も活用している手法で、
彼らは、何百億、何千億という資金を運用しているのですから。
「3次元ベータトレード」はいつでもトレードができます。
早朝でも、深夜でも、仕事前でも、仕事後でも、
あなたの好きな時間にトレードをしてください。
私の場合、朝起きてから今日はどの時間に攻めようかを決め、
その時間になったらおもむろにパソコンを立ち上げます。
2014年8月現在、私は1日2回くらいのトレードしていますが、
積極的に攻めるときは朝まで攻めることもあり、
たいていは大きな収益を得ることになります。
「3次元ベータトレード」を活用すれば、
やろうと思えばいつでもトレードができるのですが、
そのトレードは「オン」と「オフ」が明確な、
メリハリのあるトレードが可能なのです。
マーケットは毎日、存在します。
したがって、「毎日」がトレードチャンスであることが、
専業トレーダーにとっては重要な要件となります。
「3次元ベータトレード」は、相場の波は関係ありません。
ボラティリティが無くても構いません。
凪のような相場でも利益を残せます。
こうして、毎日のマーケットの中で、
1万円、5万円、10万円を淡々と取っていくこと。
相場が良くても悪くても、動いていても動いていなくても、
毎日トレードチャンスがあり、少しずつ利益を積み上げていくこと。
これを実現するのが「3次元ベータトレード」なのです。
あなたは、1日に10万円を稼ごうとした時に、
・8時間かけて10万円を稼ぐのと
・30分かけて10万円を稼ぐのでは、
どちらを選びますか?
ほとんどの方が後者の「30分」と答えると思います。
同じ絶対額を稼ぐのであれば、短時間で稼ごうよという話です。
もちろん「お金」は大事ですが、
それ以上に大事なのが「時間」です。
だって、「時間」があれば「お金」を産み出せるのですから。
「3次元ベータトレード」は、自分の人生を、
自らコントロールすることができる手法なのです。
「3次元ベータトレード」でトレードする時間は、
考える時間も含めて1回当たり10分〜30分くらい。
また、エントリー時点で、利益と損失を確定させるので、
注文したら、あとはパソコンを閉じてしまって問題ありません。
ちなみに、損切りが付いたらその日はトレード終了です。
翌日にまた出直せば良いのですから。
しかし、儲けるときはガツンと儲けますので、
10回でも20回でもトレードを追っかける日はあります。
だって、今、儲けられるのに、その儲けを放棄して
トレードを辞めて寝てしまう理由なんてひとつもありませんから。
「3次元ベータトレード」は、30万円の資金から開始できます。
あなたが「3次元ベータトレード」を身につけ、
30万円の元本からスタートしたしたとすると、
月に12万円の利益があがり、年間で144万円の利益となります。
翌年、この144万円を元本とすれば、月々の利益は「57万円」。
「3次元ベータトレード」という「手法」には、
それを実現させるポテンシャルが十分に秘められているのです。
「3次元ベータトレード」は、リスク管理のルールが明快なので、
損失が膨らむ前に損切りをしていきます。
むしろ、損切りは積極的に行っていくと言った方が、
適切かも知れません。
しかし、それでもお金が着々と残っていく。
・・・そんな手法です。
また、ツールを用意しているので、そのツールを利用することで、
突然の暴落や暴騰を察知することができ、安心して取引できます。
よくある、勝率99%と謳いながら、
一度の損失で資金がゼロになってしまうような手法ではなく、
利益と損失のバランスがしっかりとコントロールされた、
例えは適切かはわかりませんが、実に「健康的な手法」なのです。
「3次元ベータトレード」は、投資経験の無い、
知識がまるっきりゼロの初心者であっても、
3ヶ月もあれば実践も含めてマスターすることができます。
勘のいい人であれば1週間もあれば十分。
事実、「3次元ベータトレード」を通じて、
はじめて投資を行った初心者さんが、
私が教えた翌日から実践し、9連勝を飾ったこともあります。
その理由は明快。
相場を予想する必要など無く、ただただルールにしたがって、
言葉は悪いですが「馬鹿正直」に取り組めば良いだけだからです。
「3次元ベータトレード」は、相場の本質を捉えた手法なので、
相場が存在する限り活用することができます。
したがって「手法が廃れる」という概念がありません。
もちろん、マーケットは過去も未来も本質は変わらないので、
全員がやっても飽和しません。
そもそも私が知る限り、私の周囲の人間や機関投資家を除いて、
「3次元ベータトレード」を活用しているトレーダーはほぼ皆無。
マーケットの本質に迫っているトレーダーは、
つくづく少ないのだなと感じます。
我々は、テクニカル手法に詳しい人間になる必要も、
会社情報に詳しい人間になる必要もありません。
つまり、「マーケットの学者」になることなく、
お金稼ぎに貪欲にとことん注力すればいいのです。
「やってはいけないこと」を「やらない」。
「やるべきこと」を「やる」。
「3次元ベータトレード」で守るべきはただそれだけ。
だから、あなたにとってはつまらない手法かも知れません。
はい。
3次元ベータトレードの特長は以上となります。
改めて項目だけ挙げておきます。
・月に40%の利益が見込める
・いつでもトレードできる
・毎日トレードできる
・労力をとことん省ける
・短期決戦で勝負がつく
・少額から開始することが可能
・リスクが限定されている
・知識ゼロの初心者が短期間でマスターできる
・100年、200年と使い続けることができる
・お金儲けに徹する
ここで、世の中のありきたりなトレード手法に、
一石を投じてみたいと思います。
世の中のトレード手法の中には、
「月に100%の利益が取れる」とか
「労力を使うどころか自動で取引が可能」とか
「3万円から開始できる」とか
「永遠に使い続けられる」とか、
その、ひとつひとつを取り上げると、
とても「とんがった」特長をアピールした手法が存在します。
しかし、その手法を深掘りしてみると、
「月に100%の利益が取れる」けど
「明日、使えなくなるかも知れない」とか、
「労力を使うどころか自動で取引が可能」だけど、
「元本は最低でも1,000万円が必要」とか、
「3万円から開始できる」けど、
「学びと訓練と瞬発力が必要」とか、
「永遠に使い続けられる」けど
「相場に張り付いていなくてはダメ」とか、
こんなアンバランスな手法が溢れているわけです。
仮にその手法が販売されていたのならば、
「良い部分」にスポットライトを当て、
「悪い部分」にフタをしておけば、
販売者としては「売りやすい商品」に化けるでしょう。
嘘は言っていないと言い逃れをするかも知れません。
しかし、実際にそうした手法を利用して、
「お金が残るのか?」と言うと、
とても残るようなシロモノでは無いのが事実。
「3次元ベータトレード」は、ひとつひとつの特長を見ると、
「飛び抜けてすごい」ものはそう多くはありません。
しかし、
「何かを得るためには何かを捨てなくてはならない」
という世の中の常識から外れたところにある、
「美味しいところを拾いまくること」が、
「3次元ベータトレード」は可能なわけです。
この常識外れの「バランスの良さ」が、
「3次元ベータトレード」たらしめている特長かも知れません。
申し遅れました。
持田有紀子と申します。
私は慶応義塾大学法学部政治学科卒業後、
ジャーナリスト志望だったのですが思い叶わず、
やむなく(と言ったら怒られるかも知れませんが)
野村證券に入社しました。
本社の商品本部の日本株式トレーダーを経て、
女性初の総合職として本店営業部へ異動し、
株式オプション課や営業課を経験しました。
この営業課というのが、
いわゆる当時の証券会社を画に描いたように映し出し、
パワハラ・セクハラが日常茶飯事の世界でした。
今思い出しても、すごい環境だったと思います。
たまに、調査部門の人が私の元に来たと思えば、
「君はこんなところにいると職業婦人になるよ。早く辞めた方が良い。」
などと言われる始末。
マーケットに携わることができる仕事は楽しかったのですが、
しかし、証券会社の営業ですので、
会社の利潤を追求しなくてはなりません。
この銘柄をお勧めしたら、
恐らくお客様には損をさせてしまうだろうなと思いながら、
それでも仕事なので
会社に言われるがままに勧めなくてはならなかったのが、
とても辛かったのを覚えています。
自分の気持ちと裏腹の仕事は長く続かないものです。
折しもバブル崩壊で様々な矛盾が出てきて、
気持ちが仕事に追いつかず、
何でこんなことをやっているんだろうふと我に返り、
野村證券を辞めることにしました。
当時、一緒に働いた同僚には役員になっている人もいるので、
あのまま辞めずに残っていたらまた違った人生だったのかも
・・・と思うこともありますが、それは過去の話。
時が戻ってくるわけでもありません。
野村證券を退職したとは言え、
やっぱり私は「マーケットが好き」でしたので、
マーケットから離れることなく、
少ない資金で株の売買を続けていました。
同時に、不動産投資、海外投資、
そしてワイン投資のようなオルタナティブ投資など、
様々な投資にチャレンジをしたのもこの頃のことです。
その後、2005年に投資情報サービス会社
「株式会社アルジャントレード」を設立し、
現在は同社の代表取締役を務めています。
同社では海外の先物市場や外国為替取引に関する
投資・運用サービスを提供しており、
海外のヘッジファンド運用にも積極的に携わっています。
また、さまざまな投資家へのアドバイスも開始し、
同時に投資関連の書籍も8冊ほど出版しています。
野村證券の退職後、様々な寄り道をしてきましたが、
今は、ダメなものを人に勧めないといけない立場ではなくなり、
良いものを自信満々に勧められる立場になりました。
また、空いた時間には投資を知りたい人に教えているのですが、
最近、これが私の天職のようなものだと気づき、
教え子と一緒に自分も成長しながら、
毎日を本当に楽しく過ごしています。
私は現在、トレード一本で生活をしています。
あなたは不謹慎だと思うかも知れませんが
私がトレードで最も重視しているのが、
「最小の時間」で「最大のパフォーマンス」を上げること。
いかに「効率の良いトレード」を行い、
いかに「生産性の高いトレーダー」となれるかが、
私のトレードに対する主義主張です。
私の手法である「3次元ベータトレード」を活用すれば、
チャートに張り付いていようがいまいが、
結局パフォーマンスは変わらないのです。
であるならば、チャートに向き合うのは一日に数十分にして、
残りの時間をいかに有効活用するかに意識を傾けた方が、
よほど健全だと私は思います。
だって、効率的に収益を上げることを真剣に考えないと、
トレードだけの人生になってしまうのですから。
トレードだけの人生・・・
チャートに張り付くだけの人生・・・
それは私にとって、想像を絶する苦しい人生です。
誤解の無いように言っておきますと、
私はマーケットが好きです。
しかし、それ以上にやりたいことがたくさんあるので、
欲張って両方に取り組んで生きていきたいのです。
批判を承知で言うならば、
「マーケットとの付き合いをいかに上手にサボるか」
ということを常に考えています。
もちろん「真面目」です。
私は「真面目」に全力でマーケットに向き合っています。
しかし、一般的な「張り付き型トレーダー」さんへの
アンチテーゼ的な意見も含めて言わせていただくと、
私は、専業トレーダーであっても、
マーケットがすべてである必要など無いと考えています。
ところで空いた時間に何をやっているのか・・・と言うと、
脱力感たっぷりにのんびりと生きています(笑)
心と体は直結していますので、
体のメンテナンスは怠りません。
時間があれば、ヨガをしたり、
スポーツクラブに行っては体を整えています。
それが終わったら、美味しい食事とワインです。
私は東京の恵比寿在住なのですが、
ここは知られざる飲食店の群雄割拠の戦国地域。
次々に味自慢のおしゃれな店が開店するのですが、
舌の肥えた恵比寿民を唸らすことができなければ、
早々と撤退していきます。
こうして美味しい食事とワインをいただきつつ、
私と同じように時間のある仲間と新しいお店に足を運んでは、
あれこれと楽しく批評をさせていただいています。
こんな感じなので、トレードと余暇のメリハリは、
すごくハッキリとついています。
朝だけだったら朝だけ、
夜だけだったら夜だけと、
自分でその日のトレードスケジュールを決めてかかります。
3次元ベータトレードを活用すれば、
あくまでも主人公は「自分」となることができるのです。
「自分」がどうしたいかを主体性を持って決め、
「自分」が決めた「自分」を壊すことなく人生を楽しむ。
そうして、「自分」が決めたスケジュールに則って、
お金を稼ぐためにトレードを貪欲に行う。
3次元ベータトレードは、
こんな有意義な人生を可能とさせる手法なのです。
事実、私がトレードにかける時間は10分〜30分くらいですし、
エントリー時に決済も入れてしまうので、
エントリーをすればその後は原則的に何もしません。
あとは余暇を楽しみながら、決済されるのを待つだけ。
一言で言ってしまうと、
「マーケットからお金を取ってこれる人間になる」
ただただ、それだけにこだわった手法なのです。
だから、逆に言えば、
「マーケットからお金を取ってこれる人間になる」
ために必要なこと「以外」のことはしない。
無駄な勉強、
無駄なトレーニング、
無駄な精神修行、
無駄な・・・・
こんな無駄な無駄打ちはしません。
だって、3次元ベータトレードには、
そんなことを行う必要がありませんし、
そんな無駄なことをやっている時間は私には無いのですから。
ここまでをお読みになって、
私が「余暇メイン」の生活を送っているように
感じたかも知れませんが、それは誤解です。
もちろん、私の収益の源泉であるトレードは、
毎日、毎日、行っています。
そこで、3次元ベータトレードを利用して、
持田有紀子はどんなパフォーマンスを上げているのかを、
これまでの実績を通じてご紹介したいと思います。
これだけ出してもなんだかよくわからないかも知れませんが、
こちらは、私が携わっているファンドの運用実績です。
10年間の実績で、平均年利が24.4%となっています。
これは「私個人のトレード実績」ではなく、
あくまでも「ファンドの運用実績」です。
一度でも、ファンドの投資を経験したことのある方は、
この「10年間の実績で、平均年利が24.4%」というパフォーマンスが、
いかに常識外れのものなのかがおわかりいただけると思います。
特筆すべきは、毎年、安定して利益を上げているところ。
つまり、3次元ベータトレードは、
「暴騰暴落が発生している相場」であっても、
「動きの無い凪のような相場」であっても、
利益を追求することができるのです。
2008年はリーマンショックで相場が下落しましたが、
ご覧のとおり「34.5%」というパフォーマンスをあげています。
多くのファンドが青息吐息で苦しい状況が続いていた
2008年の大きな下落相場であっても、
3次元ベータトレードが、着々と利益を積み上げていったのです。
先ほどは私が携わっているファンドの実績でしたが、
こちらは、私個人の実績です。
自己資金を運用する訳ですから、
先のファンドとはもちろんパフォーマンスは変わってきます。
私個人の実績は、身近に捉えていただけるよう、
わかりやすく元本50万円にして計算してみました。
したがって実際の元本はもっと違う金額となります。
実績をご覧のとおり、50万円の元本に対して、
2014年6月は「204,250円」の利益が出ていますので、
利益率で言うと40%強のプラスとなっています。
私は月に50%くらいのプラスを目指して運用し、
だいたい40%くらいのプラスで着地することが多いです。
なお、この実績画像の一番上には、
「ドル円」と「ミニ日経」が表示されていますが、
それ以外に、モザイクがかかっているものもあります。
これは「ドル円」と「ミニ日経」以外の金融商品なのですが、
この「複数の金融商品を取引対象としているという事実」こそ、
3次元ベータトレードの肝となります。
このまま読み進めていただければ、
3次元ベータトレードの「肝」となる「相関性」について、
理解を深めることができますので、
このまま常識を外しつつ、ワクワクしながら読んでください。
それは誤解です。
何が誤解って私が最初から相場で勝ちつづけてきた人間では
決して無いということです。
「昔から、そんな天才トレーダーだったの?」
こんな質問をたまにいただくのですが、そんなことはありません。
野村證券時代、私は日本株のトレーダーではありましたが、
現在のようなトレードスタイルは確立されていませんでした。
野村證券を退職しても相場から離れることは無く、
運用を続けていたのはこれまでにもご説明したとおりです。
その間、インターネットの普及と共にトレード環境は進化し、
必要な時に必要な情報が入り、
更に、証券会社へのアクセスも格段に簡単になりました。
こうした「トレード環境の変化」が、
私に様々な可能性を与えてくれたのは事実です。
しかしまだこの時は、3次元ベータトレードは生まれていません。
私の成績も安定しているとはまだ言えない状況でした。
そのキッカケは、2001年の同時多発テロでした。
当時、自分でデリバティブを手がけるようになっていたのですが、
運用方法は、以前のスタイルから変えてはいませんでした。
そんな2001年の9月11日、同時多発テロが発生したとき、
私は、ある重大な事態に直面することになります。
それは、「市場が2週間クローズされてしまった」という事態。
市場が再開されるまでの2週間は何の手も打つことができず、
私はなすすべも無く、市場が復活するのを祈るように待つだけ。
そして市場が再開された2週間後、
私は自分の口座を見て愕然とします。
私の資金は同時多発テロの前の「3分の1」になっていたのです。
野村證券を辞め、自己資金で少しずつ運用し、
徐々に大きくなってきた「資金」と「自信」。
これが、同時に崩れ去った瞬間でもありました。
最終的には、当局の施策で資金が戻るには戻ったのですが、
この事件が私にとっての大きな転機となり、
これまでの自分のトレードに疑問を持ち始めるようになりました。
同時多発テロのような「突発的なこと」が起こったとき、
今の自分の手法を利用し続けている限りは、
自分は何もコントロールできず、相場に身を任せなくてはならない。
一生涯、トレーダーであり続けようと思っていた私にとって、
このような取引手法をこのまま使い続けて良いのか、
これをじっと考えるようになった訳です。
そこでまず私が行動したのは、
「同時多発テロのときに、やられなかった人の存在」
を追うことでした。
事実、私の周りにはわずかでしたが、
同時多発テロの危機をゆうゆうとかわしたトレーダーが存在しました。
こうしたトレーダーを観察し、
彼がどんなトレード手法を行っているのかを真剣に考え、
そして学びました。
もちろん勉強もしました。
そして、私なりに知恵を蓄え、私なりに進化させていったわけです。
こうした、自らの手法の改革を経て、
「これが正しい手法だ。これで私は一生やっていける。」
と自信をもって言えるようになったのが、
同時多発テロから2年が経過した2003年の米軍イラク侵攻の時でした。
米軍がイラクへ侵攻が決まったとき、
マーケットは、前の年の「安値」を下回っていました。
これまでの手法であれば、
「今は前年の最安値なのだから買いだ。」
と確信し、買いに走ったことでしょう。
しかしそのとき、新しい手法を身につけていた私は、
前年の最安値にもかかわらず思い切って売り攻勢をかけます。
この判断が見事に的中。
まず、この「最安値売り」によって私は大きな利益を得ました。
その後、実際に米軍がイラクに侵攻した後は株価が戻り、
私自身は最も値が下がったところでも売りを入れていましたが、
値が上昇する過程においても損をすることがありませんでした。
こうして私は確信します。
私の考えは間違っていなかったと。
周囲のトレーダーや本や雑誌などの外部要素が何と言おうと、
自らの考えを駆使して、
「利益を伸ばすところはっかり伸ばし」、
「苦しい局面においても損を出さずに着地する」。
・・・遂に3次元ベータトレードが完成した瞬間でした。
私は、自らが主催する【南田ゼミ】では、主に投資に関する情報提供を行っています。
今まで幾多の投資ノウハウを検証してみましたが、やってみて腑に落ちるというか、心底、納得できる本当に優れたものは極めて少ないのが実情です。
私が考える本物の投資ノウハウとは、
・『誰でも理解できるシンプルなロジック』
・『誰でも実践できる高い再現性』
・『いつでも、どの様なマーケット環境でも通用する高い本質性』
という3つの基本条件をすべて満たしたうえで、次の最も重要な条件を満たしているかを確認することにしています。
その最も重要な条件は、『作者(講師)の人間性と考え方』ではないでしょうか。
その理由は、投資は基本的に「ゼロサム」ゲームであり、短期的に捉えれば投資家は命の次に大切な「お金」のやり取りを行う真剣勝負に臨む以上、投資スタイルにはその人の人間性や哲学が色濃く反映されるからです。
それ故、金融や投資の世界で揉まれ、生き残ってきた経験を持たない人達による一発屋的ノウハウを100%信用することはお勧めしません。
持田さんは、平成バブルの時代から投資の第一線に身を置き、(あ、歳がバレますね^^)日々マーケットと戦いながら生き残っている、真のプロフェッショナルです。
実際にお会いして、投資論や人生観に至る迄多岐にわたる話に花が咲いたのですが、「自分の生き方にウソが付けない人」という印象を持ちました。
もちろん、彼女の投資理論は前述の3つの条件を全てクリアしているのは当然の話です。
私自身、変な感情移入や自分にとって都合の良い予想を止めて、そのルールに従い淡々とトレードを行って来た結果、自然と利益が積み上がって来た感じがしています。
この実感のなさこそが、彼女が言う「つまらなさ」の真意なのでしょう。
その持田さんが、自らの投資理論の集大成としてまとめ上げた「3次元ベータトレード」。
彼女の圧倒的な経験を土台とする、一子相伝・門外不出のノウハウであった筈です。
これを公開してしまうとは、勿体ない…
持田さん、考え直すなら今のうちですよ。
・1980年代、某都銀に入行。
・バブル崩壊後、激動の業界再編期を乗り越え、某メガバンクの支店長・本部管理部門部長を務めた後、銀行業務に見切りを付け、職を辞する。
・金融の現場を通じて得た豊富な知識と経験、そして国内外に持つ多彩な人脈を背景に、正しい金融知識と投資手法の情報発信を目的とした【南田ゼミ】を創設し、多方面に活躍中。
私は職業柄、個人のお客様からの資産設計の相談を毎日のようにお受けしています。
相談内容で多いのは、
「効率的な資産運用の手法がわからない」
「そもそも自分が投資をすべきなのかがわからない」
「金融機関とのコミュニケーションがうまくとれない」
といった内容でしょうか。
皆さん、私に相談されるくらいですから「資産設計」に対する意識は高いのですが、いざ、資産設計をしようと思っていても、実際に何をすればよいのかわからないという方がたくさんいらっしゃいます。
こうした相談をいただいた際は、まず私はオーソドックスに、その方の人生プラン(結婚、教育、住宅購入、退職後の老後生活等)をお聞きし、人生の様々なステージで必要な資産設計を一緒に考えるようにしています。
こうしたアドバイスをさせていただくことで、その方の「人生」と「資産設計」が、ピタリと寄り添うような綿密な関係になり、結果、資産設計を自分ごとに捉えてくださるようになります。
それに加えてお客様が要望すれば、ご自身で何かの投資にチャレンジして、運用をすることをアドバイスすることがあります。
実は私自身、CFPと1級FPという「人にアドバイスをする立場」でありながら、同時に「為替トレーダー」という顔も持っています。
したがって、人任せの投資だけではなく、「手に職を付ける」という意味合いを込めて、お客様が希望すれば、お客様自身が運用をすることをお勧めしているのです。
以前、持田先生よりトレードの手ほどきを受けてから、私も3次元ベータトレードの奥深さに目覚め、それ以降は、私がお客様にお勧めするのは3次元ベータトレードに限っています。
何より、3次元ベータトレードはリスクが限定されています。
また、運用する時間が決まっておらず、売買に時間がかからないので、私のお客様にも多くいらっしゃるサラリーマンの方でも問題ありません。
派手な利益や損失が出るような出入りの激しい手法ではなく、じっくり資産を育てるように増やしていけることも、私がお勧めしやすい点です。
それから、お客様が何人取り組もうと、相場の原理原則に則った手法ですので廃れることはないと認識しています。
私はCFPという立場ですので、お客様に道理が通らないものはお勧めできません。
しかし、3次元ベータトレードに出会ったことで、お客様に自信を持ってご紹介できる自己運用手法の軸が決まりました。
今後も、お客様ひとりひとりの夢をかなえるパートナーとして、丁寧に資産設計のアドバイスを行って参りたいと思います。
持田先生、引き続きよろしくお願いいたします。
・1990年代、様々な職種の営業職を経て、2000年代に脱サラ。
・CFP、1級ファイナンシャルプランニング技能士、宅建主任者、貸金主任者などを有する、大阪では人なつっこさと親身な相談で大人気のファイナンシャルプランナー。
・資産設計や相続などの幅広い分野での提案を行う。
・また自身でも為替運用を行うトレーダーでもある。
相場というものは実に不思議なものです。
「難しいもの」だと考えれば「難しいもの」になり、
「簡単なもの」だと考えれば「簡単なもの」になります。
この世の中には、
相場を複雑怪奇にする「得体の知れないもの」は、
いくらでも溢れているからです。
複雑なテクニカル手法・・・
怪奇なインジケータ類・・・
辞書のようなトレード理論・・・
挙げればきりがありません。
そして悲しいことに、多くのトレーダーは往々にして、
「勝てる手法」は「難しくて複雑なものである」
という先入観を持ってしまっています。
「難しくない手法なんて勝てるわけがない」
と思い込んでいるのです。
では、あなたにお聞きします。
「いったい誰が、そんなことを決めたのでしょうか?」
「いったい誰が、勝つためには苦痛が伴うものだと決めたのでしょうか?」
「いったい誰が、相場は難しいものだと決めたのでしょうか?」
私は、稼ぎやすい手法のロジックをひもとけば、
実際のところは実にシンプルで、
だからこそ応用力が高いものだと思っています。
シンプルだからゆえに、
「こんな方法で稼げるわけがないだろう。」
と思われるような一般常識から外れているものが多く、
「難しくて複雑なものでなくては勝てない。」
と勝手に思っているトレーダーは、その存在に気づかない。
しかし実際は、繰り返し検証が行われ完成された
シンプルな手法というものが稼げるものであり、
なおかつ、相場の原理原則に沿ったものであるために
長く稼げるものである。
私はこのように思っています。
もちろん結構です。
あなたが「お相撲さん」になりたければ。
朝から晩まで稽古をして、苦しく辛い思いをして、
そして何年後かに強いお相撲さんになりたければ、
お近くにある相撲部屋に入門してください。
でもあなたは、
「強いお相撲さん」になりたいのではなく、
「稼げるトレーダー」になりたいのですよね?
であれば、難しいことに取り組んだり、
苦しい思いをしたりする必要はありません。
3次元ベータトレードには、
一切の修行やトレーニングが必要ないのです。
繰り返します。
相場というのは、
「難しいもの」だと考えれば「難しいもの」になり、
「簡単なもの」だと考えれば「簡単なもの」になります。
であるならば簡単なものを突き詰めませんか?
相場の世界で長生きするためには
「お相撲さん」症候群からは一刻も早く卒業するのが
必須事項なのです。
例えば、今、あなたが、
為替の「ドル円」でトレードをしているとしましょう。
これからエントリーをしようという時、
これから「値」が「上」に動くか「下」に動くかを、
あなたはどのように予想しますか?
一般的には、
テクニカルチャートを駆使したり
ファンダメンタルズの指標を参考にしたり
適当なツールを組み合わせて判断したり
・・・といったところでしょうか。
では「3次元ベータトレード」ではどうするか。
これをわかりやすく端的に申します。
「日経平均」を見ます。
「日経平均」の動きを見れば、
次に「ドル円」がどう動くのかがわかるのです。
もっと端的に言ってしまうと、
「日経平均」に「ドル円」の答えがあるのです。
これは、逆もしかりで、
「ドル円」に「日経平均」の答えがあるのです。
「ドル円」のチャートだけに執着し、
「ドル円」だけで物事を完結させようとするのは、
労多くして益が少ない、実に意味の無いことなのです。
だって、「日経平均」のチャートを開けば、
そこに「ドル円」がどう動くかの答えが出ているのですから。
そうです。
それこそ首を左右に振るくらいの視界の中に、
次に相場がどう動くかの答えが出ているのです。
ではここで実際に、
「ドル円」と「日経平均」のチャートを見てみましょう。
赤のラインが「日経平均」で、
ローソク足が「ドル円」で、双方とも「10分足」です。
一目瞭然。
見事なまでに一致していることがおわかりだと思います。
上がるところ、下がるところがほぼ連動して動いており、
同じような値動きを形成しています。
「ドル円」が上がると「日経平均」も連動して上がる。
「ドル円」が下がると「日経平均」も連動して下がる。
「日経平均」が上がると「ドル円」も連動して上がる。
「日経平均」が下がると「ドル円」も連動して下がる。
こうした原理原則がマーケットには存在するのだから、
先に「ドル円」が先行して「上がった」ら、
「日経平均」も付いて「上がって」くるだろう。
あるいは「日経平均」が先行して「下がった」ら、
「ドル円も」も付いて「下がって」くるだろう。
こんな予想が「いとも簡単に」できてしまうのです。
こうした「相関性」を最大限に利用したのが、
「3次元ベータトレード」なのです。
あとはあなたが後出しじゃんけんのように
勝ち続ければいいだけの話。
難しいことなど、ひとつもありません。
ここまでは「ドル円」と「日経平均」の相関性を述べましたが、
「3次元ベータトレード」で活用するのは、
「ドル円」と「日経平均」だけではありません。
「3次元ベータトレード」では、
1. 通貨(「ドル円」と「●●」)
2. 株式(「日経225先物」と「●●」)
3. 債権(「●●」)
4. コモディティ(「●●」)
という「4つ」の金融マーケットから、
「6つ」の金融商品の相関性を利用して、
勝つべくして勝つトレードを行います。
この「6つ」の金融商品のひとつであるのが、
「ドル円」であり「日経225先物」であるわけです。
ここでもう少し相関性の例を挙げてみたいと思います。
先ほどの例は「ドル円」と「日経平均」でしたが、
「3次元ベータトレード」で活用するのは、
上記の通り「6つ」の金融商品です。
ここでは「ドル円」と「日経平均」以外は開示できませんので、
金融商品名は伏せて、チャートと日時のみをご覧いただきます。
「縦軸」が「値動き」で、
「横軸」が「時間」です。
それぞれの値動きやローソク足をご覧ください。
どの金融商品も、如実に「相関性」が表れています。
もちろん、金融商品のペアによっては逆相関も発生します。
「3次元ベータトレード」では、この逆相関も利用します。
いかがでしょうか?
金融マーケットにおいて、
特定の「金融商品」には「相関性」が発生するのです。
だからこそ、
「ドル円」だけを追うのではなく、
「日経平均」だけを追うのではなく、
金融マーケット全体から、
個別の「金融商品」を追うべきなのです。
だって答えは、目の前の金融商品の「すぐ隣」の金融商品に
アッサリと表示されているのですから。
日経平均が下がった時に、同時に下がる市場があるのです。
日経平均が先に答えを導いてくれているのですから、
あとは、それをまるまる「マネ」するだけ。
これを難しいことと言う人がいるのでしょうか?
また、相関性は時間足を問いません。
・1分足であろうと
・5分足であろうと
・1時間足であろうと
・日足であろうと
・週足であろうと
金融マーケットの原理原則には変わりはないのです。
にもかかわらず、最初から、
「私はFXトレーダーだ!!」
「私は日経225専門です!!」
と決め打ちすることはいかに愚かな行動であるのかが、
おわかりいただけるでしょうか。
逆に言えば、「3次元ベータトレード」を利用して、
相場から収益をあげられるのは、
「FX」のトレーダーでも、
「個別株」のトレーダーでも、
「日経225」のトレーダーでも、
「金先物」のトレーダーでも、
対象はどんなトレーダーであっても構わないのです。
まずは、金融マーケット全体を見て、
その時々で勝ちやすい金融商品で勝負すれば良いという、
実に間口の広い、トレード手法なのです。
もちろん、自分の得意な金融商品で勝負しても大丈夫。
「3次元ベータトレード」に取り組めば、
あなたはすぐに気づくと思います。
「FXだけ」「株式だけ」「●●だけ」と、
個別投資に固執していた自分がなんと青臭かったのかと。
ではここで、
なぜ金融マーケットには「相関性」が現れるのか?
を考えてみましょう。
まずは下記の図をご覧ください。
この図のとおり、金融マーケットには、
「通貨」「株価」「金利」「コモディティ」という
4つの器が存在します。
そして、金融マーケットの巨額な資金が、
それぞれの器を行ったり来たりしているだけなのです。
すごく単純に言えば、
今、あなたが持っているお金をどこに投資するのか?
という選択のようなものです。
限りあるあなたのお金で
「為替(通貨)」を買うのか、
「株券(株価)」を買うのか、
「債券(金利)」を買うのか、
「金(コモディティ)」を買うのか。
こんな「選択」のようなものなのです。
もっとかみ砕いて言えば、
あなたのお財布の中の「100円」でも良いでしょう。
限りある「100円」というあなたのお金で、
「リンゴ」を買うのか、
「バナナ」を買うのか、
「メロン」を買うのか。
こんな「選択」のようなものなのです。
金融マーケットにおいては、
巨額の資金が右に流れたり左に流れたりするだけなので、
例えば「通貨」にお金が集まれば、
「株価」「金利」「コモディティ」のいずれかから
お金が出ていくことになり、
あるいは「株価」にお金が集まれば、
「通貨」「金利」「コモディティ」のいずれかから
お金が出ていくことになります。
更に、少しだけ難しい説明をすると、
リスクを取りたいと考えるのならば、
持っている「債券」を売って「株券」を買い、
リスクを減らしたいと考えるのならば、
持っている「株券」を売って「債券」を買う。
多くの投資家はこんな行動を起こしているのです。
したがって、
「株券」と「債券」が同時に上がることはなく、
反対方向に向かって動くことになるのです。
ゆえに金融マーケットには、
「通貨」「株価」「金利」「コモディティ」は、
確実に「相関性」が発生します。
更に、近年の傾向として、
いっそう「連動して動く」という傾向が高まっており、
マーケットにおける「相関性」の重要性は、
日に日に増している状況です。
金融マーケット全体を「森」とすれば、
個々の金融商品は「木」です。
にもかかわらず、株の専門家とかFXの専門家とか、
いずれかの金融商品の専門家になることそのものが、
「木を見て森を見ず」の行為であり、
「井の中の蛙」の所業なのです。
実はこうした点に気づいている人は多いのですが、
それに明解なルールを組み込み、
実際にトレードに役立てている人はほとんどいません。
私の知る限り、一部の「機関投資家」くらいです。
「3次元ベータトレード」を知ってしまえば、
誰でもできるにもかかわらず・・・です。
今回、「3次元ベータトレード塾」の開校に合わせて、
私が毎日活用している3次元ロジックを更に効率化し、
短時間でミス無く取引できるように生まれたのが
初公開の「3次元ベータツール」です。
この「3次元ベータツール」は、
はじめて3次元ロジックを活用する方でも、
「相関性」をすぐに確認することが可能で、
なおかつトレードの手間を極限まで効率化させることに成功しました。
その上、その日の最適な金融商品がわかり、
利益確定と損きりの幅も一目瞭然でわかります。
私は、2003年のイラク侵攻時に3次元ベータトレードを完成させ、
以来11年に渡り、3次元ベータトレードを利用してきました。
もはや私にとって3次元ベータトレードは、
空気のような存在です。
呼吸をするように「相関性」を察知できます。
これは私に限った話ではありません。
「3次元ベータトレード」は、投資経験の無い、
知識がまるっきりゼロの初心者であっても、
3ヶ月もあれば実践も含めてマスターすることができます。
勘のいい人であれば1週間もあれば十分。
その上での「3次元ベータツール」です。
ただでさえ簡単にマスターできる3次元ベータトレードを、
更に「あっという間」に
更に「感覚的」に稼ぐことを可能とさせるため、
私は「3次元ベータツール」を開発しました。
とは言え「3次元ベータツール」はあくまでもキッカケです。
確かに「3次元ベータツール」があれば、
爽快な「スタートダッシュ」は切れるでしょう。
いとも簡単に収益をあげることができるでしょう。
しかし、実際にトレードをするのはあなた。
あなたが3次元ベータトレードを活用してトレードし、
要所要所で「3次元ベータツール」を発動させ、
総合的、効率的に相場からお金を得てください。
繰り返します。
あなたが主役、ツールが脇役です。
主役を食ってしまうような活躍をする脇役ですが、
やっぱりどこまでもいっても脇役であることをご理解ください。
忘れもしない「8月8日」。
日経平均が大幅下落しました。
しかし。
それからさかのぼること「3日前」の「8月5日」の時点で、
私は、この大幅下落を予想していました。
しかも、その予想内容を、私は自らのTwitterに書き込み、
今後の下落に対するアラートを鳴らしていたのです。
なぜそんな予想ができたのかと言えば、
無論、私には「3次元ベータトレード」があったからです。
実は、「8月5日」の時点では「日経平均は上昇」していました。
その上昇に飛び乗ったトレーダーもたくさんいたと思います。
しかし、「3次元ベータトレード」を利用して
浮かび上がってきた日経平均の「未来予測」は
「下落」だったのです。
私は、相場に魔法をかけたのではありません。
「3次元ベータトレード」を利用して相場を見ただけです。
この8月5日から8月8日までの一連の流れを、
「5分」の動画にまとめていますのでご覧ください。
「3次元ベータトレード」が、
直近の相場でも恐ろしいほどに機能しているのが
おわかりいただけると思います。
ハッキリ申し上げます。
「テクニカル分析」だけで勝つことは限りなく不可能でしょう。
「お相撲さん症候群」のところでも触れましたが、
この世の中には、
相場を複雑怪奇にする「得体の知れないもの」は、
いくらでも溢れています。
その典型が「テクニカル手法」です。
もちろん、やろうと思えば、
ものすごい数式を組み合わせて、
「いかにも凄そうな手法」を作ることはできます。
いとも簡単に(笑)
誤解の無いように言っておくと、
私もトレードの「入口」でテクニカルを使うこともあります。
しかしそれはあくまでもトレードのキッカケです。
テクニカルだけで勝てると思っていません。
悲しいかな、多くのトレーダーは
「勝てる手法」は「難しくて複雑なものである」
という先入観を持ってしまっていることが往々にあります。
したがって、ものすごい数式が出てくる手法であれば、
一瞬たじろぎ、のけぞり、そして心踊り、
「これならば勝てるかも知れない!!」
「これならば私を勝ちの世界にいざなってくれるかも知れない!!」
と思ってしまう人も出てくるかも知れません。
テクニカルは論理的なので頭には入りやすいですし。
しかし、私はこの点を力強く否定させていただきます。
よろしいでしょうか。
「過去」は「未来」を語りません。
「今の値段」と「将来の値段」からしか収益は生まれないのです。
「今の値段」が今の「位置情報」になります。
相場に何かがあったら、まず「今の値段」に出ます。
つまり、マーケットがすべてを表現しているのです。
誤解を恐れずに言うと、「テクニカル分析」は、
私に言わせれば「予想グッズ」です。
その後の値動きを予想するために、
テクニカル指標をこねくり回して一定の結論をひねり出し、
なんとなく予想ができたような気がする。
テクニカルは「勝てない予想グッズ」なのです。
天変地異、地震、津波、雪崩、波の動き、相場の動き。
世の中の「ほとんどの現象」は、
自然科学で解明できないものばかりです。
こうした説明がつかないもののひとつが「相場の動き」であり、
そんな説明がつかない「相場の動き」を、
「テクニカル手法」という名の予想グッズで、
無理矢理、予想をして相場で勝とうとしているのです。
もう少し言ってしまうと、
機関投資家として働くサラリーマントレーダーは、
このテクニカルを利用することが多くあります。
それは、勝てるからではなく、
テクニカルは数式と答えがあるので、
「上司に説明しやすく、会社の稟議が通りやすい」
からです。
法人で売買するのであればいざ知らず、
個人でやるならば、シンプルで長く稼ぎ続けることが肝要です。
無駄なことは省いて最大の利益を求める。
空いた時間で他のことをやって人生を充実させる。
これが「3次元ベータトレード」の醍醐味なのです。
「なぜ持田さんは、統計手法を公開するのですか?」
このサイトを公開してから、
こんなご質問の何度もいただきました。
私の率直な思いを言います。
「3次元ベータトレードを活用して、
ひとりでも幸せになってくれればいい。」
それだけです。
合理的な理由が欲しいのかも知れませんが、
これが本当の理由だから仕方ありません。
もともとそんな思いを抱えてアルジャントレードを立ち上げ、
投資情報を提供してきました。
さらに1年半前ほどに私にある出来事が起こり、
この思いは加速されることになります。
「もっと世の中に働きかけなくてはならない。」
「自分がやってきたことを人や社会に返したい。」
私が3次元ベータトレードを伝えることで、
たったひとりのトレーダーだけでもいいので、
・自分がつまずいてきたところでつまずかず、
・自分が立ち止まったところで立ち止まらず、
・自分が悩んだところで悩むことなく、
マーケットを使って生きていける人が
ひとりでも増えたら良いなと思っています。
たったそれだけのことで、
自分は世の中の役に立ったと思える。
たったそれだけのことで、
自分は人の役に立ったと思える。
これが一番大きな動機です。
モヤモヤしている方もいるかも知れませんので、
念のためお伝えしておくと、
そもそも「3次元ベータトレード」を公開したからと言って、
私が不利になることはありません。
マーケットの原理原則に素直に従った手法ですので、
たくさんの人が「3次元ベータトレード」を使ったからとて、
それで相場が変化することはありませんし、
そもそも手法が廃れるという概念がないのです。
日本が抱える「借金」は、
2014年3月末時点で「1,024兆9,568億円」となりました。
この借金額は、国民一人あたり「806万円」にものぼります。
毎年毎年、当たり前のように借金額が増え、
毎年毎年、なんとなく国が悪い方向に向かっている。
日本は今、そんな状態にあります。
沸騰している熱湯にカエルを放り込めば、
カエルは即死してしまうようですが、
水を張った鍋にカエルを入れて火をかけると、
カエルは沸騰した状態でも、
沸騰状態に気づかず生き続けるという話があります。
これが本当の話なのかどうかはわかりませんが、
徐々に悪い状態に変化していくと、
「最悪の状態になっているにもかかわらず、
最悪の状態に気づかない」
ということが往々にしてあります。
まさに日本の今もそんな状況です。
今、日本は「悪い状態に移行している」状態です。
もう後戻りできない状態になっています。
恐らく、これを読んでいるあなたも、
「日本は悪い状態になりつつある」ということは、
気づいていると思います。
しかし、すぐに行動を取らなくても良い「感じ」なので、
とりあえず、今はこれまで通りの生活を続けている。
そのような状況なのだと思います。
ひょっとするとあなたが大変な誤解をしているかも知れませんので、
念のためにお伝えしておきます。
今、我々を取り巻く環境は、そんな悠長なことを
言ってられる状態では無くなってきています。
先にもお伝えしたとおり、日本の借金は2014年3月末時点で
「1,024兆9,568億円」となりました。
政府の総債務残高(GDP比)ランキングでは、
日本は「237.92%」でぶっちぎりの世界ナンバーワン。
財政破綻が起きたギリシャですら「158.55%」なのですから、
他の追随を許さない日本の借金の圧倒的存在感が浮き彫りになっています。
国債(日本の借金)は、
国内で消化されているから大丈夫だというロジックで、
借金がふくらみ続けています。
しかしこの借金には「利子」がつきます。
この利子の支払いが年間で約10兆円。
数年後には20兆円を超えると国は試算しています。
税収は45兆円程度しか無いにも関わらず利子が20兆円となると、
年金や保険にお金がどう回るのでしょうか。
疑問を感じざるを得ません。
まだ日本にお金が残っている「今」がギリギリの段階です。
土俵際で国の体を成している「今」がギリギリの段階です。
例えば、公的年金の運用。
安倍内閣による年金の運用費率の見直しによって、
年金が株式市場に入ってくるということで、
日経平均株価が上がっています。
株価さえ上昇すれば景気が上向くと考えるのもやや安直ですが、
株式市場の期待感が一気に盛り上がっています。
でも、よくよく考えてみてください。
年金財政の先行きは大いに不安であり、
少子化や納付率の低さも相まって、
この構造のままであれば、
いつか年金が最大の売り圧力になる可能性があるのです。
よろしいでしょうか?
売り圧力が強いと相場は下降するのです。
つまり、今後、株価は下落する可能性があるのです。
今の「日本」を「自分事」として冷静に考えてみてください。
考えれば考えるほど、空恐ろしい状況に陥っています。
だから、今、自分で自分を守っていかなくてはならないのです。
確かに投資をすると言うことはリスクがあることです。
しかし裏を返せば、リスクを張るからリターンがあるわけです。
何も自分は行動せず、外部環境によって、
自分がむしばまれていくのをただただ看過するのか。
自分で考えて自分の行動でリスクをコントロールするのか。
あなたはどちらがいいですか?
・・・という話です。
だからこそ、一刻も早く始めた方がいいのです。
日本がまだ、土俵際でギリギリ踏ん張っている「今」こそ。
一番やってはいけないのは、
・これからの人生をどうしようか・・・
・日本は大丈夫なのだろうか・・・
・会社をクビになったらどうしようか・・・
と悠長に考えて時間がどんどん失ってしまうこと。
そんなヒマがあれば、何でも良いので行動すべきだと私は考えます。
まず、3次元ベータトレードがどのような仕組みで成り立っているのか?
なぜ、初心者がたった3日で15,798もの収益を上げられるのか?
相場を見る上で余計な部分を排除した
カチャカチャと手を動かすことだけに特化したマニュアルです。
この10ページにも満たないマニュアルが、あなたにとって強力な武器になります。
この通りに実行すれば、何をやっているのか理解できなくても、お金を残すことができるからです。
それくらいにお金儲けに徹した作り込みとなっているマニュアルなのです。
世の中には「木を見ずして森を見ず」のトレード教材が多いため
ずっと使えるものでは無い、というのが私の答えです。
しかし、3次元ベータトレードは飽和とは無縁の
100年間、毎日相場から利益を貪る手法です。
みんながやり始めると有効ではなくなるような端っこの手法ではないのです。
さらに3次元ツールを使用することにより、
相場がどのような状況なのかを眼で理解できてしまいます。
エントリー、利益確定、損切りラインを決めるまで
およそ10分〜30分の時間で、月利最大+50%を狙えるのです。
表には決して公開されない3次元ベータトレードの全体像を知ることにより、
あなたはもはや、FXだけ、個別株だけをやることの愚かしさに嘆くことでしょう。
相場の依存症から解放され、本当にやりたいことをやる
自由な人生へ向かうための道標です。
内容を一部紹介すると・・・
1つの金融商品だけを取引すると、相場に入るチャンスが減少し、事故リスクも大いに増えます。しかし、この法則さえ知っていればたとえどんな金融商品を取引しようとも、相場に答えが浮かび上がり、上がるか下がるかが見えるようになります。今後のトレードの根拠となる、明確な軸です。あなたがこれ一本でトレードしようと、他のトレードを試そうと、全てのトレード術の試金石となるでしょう。
相場は複雑な要素が絡み合って存在するように見えますが、最も重要なのは「現在の価格」。そして、取引するものは6つに限定されます。あなたはこの6つを重点的に見ていくことで相場観がファンドマネージャー級に養われ、今までのトレードスタイルを大きく進化させることができるでしょう。
年間ベースで最も負けにくい、ある時間帯に絞ったトレード術が存在します。その方法は、カチャカチャと作業レベルでエントリーと利益確定、損切りを繰り返すだけ。エントリータイミング、利益確定のタイミング、全てが決められたトレード法なので、初心者でも無理無く相場からお金を取ってくる手法の一つとなります。
殆どのトレーダーが勝てない理由の一つに「正解のパターンを誤解している」ということが挙げられます。医者が異常を見つける時に健康な状態のカルテを見続けるように、結果が出るパターンのカルテを見続けることでトレードスキルが向上します。あなたの懐に入ってくるお金がみるみる増えることでしょう。
一つの金融商品を見るだけの「木を見て森を見ず」のロジックでは、たとえ3ヶ月は勝てたとしても100年間勝ち続けることは到底出来ません。相場の全ては相関性の元になりたっています。本質と向き合わない邪道のトレードではいつまでたっても収益の不安定さから逃れることが出来ません。あなたに100年間、毎日使え、時間とお金の不安から解き放たれるロジックをプレゼントします。
ヘッジファンドのほとんどが「負けないシナリオ」の元に日々のトレードをコントロールします。彼らは膨大な資金量をベースにマーケットに参入し、結果を生み出します。今回は「負けないシナリオ」を個人投資家向けにブラッシュアップした2つのトレード術を公開します。実際に口座にお金を残すことが出来る超シンプルかつ本質のトレードです。
私が20年もの間、年間ベースで無敗のまま勝ち続けた秘密です。この思考を持つことによって、ぶれないトレードを続けることができ、相場からお金を取り続けて自由な生活を送ることが出来るのです。この考え方を知れば他の安易な手法に騙されることは無くなるでしょう。
主婦でもサラリーマンでも学生でも取引できる時間帯です。ただの時間帯ではなく、長年のデータと海外の状況に裏打ちされた最も利益を取りやすい時間帯になります。人によってはこのトレードを黙々とやるだけで利益が積み上がる可能性が極めて高い手法です。他では公開されていない、特殊な時間帯になります。
3次元ロジックを圧倒的に効率化し
短時間でミス無く取引するために生まれたのが、
この3次元ベータツールです。
トレードを短時間で終わらせて優雅に生活するには
PCの画面を見ないで同じ結果を出すこと。
手間を極限まで効率化するのがこのツールです。
3次元ベータツールの優れたところは3次元ロジックの相関性を
一目で理解できることにあります。
さらに、その日に最適な金融商品
利益確定と損きりの幅
暴騰・暴落を察知し、チャンスに変える独自の乖離率など
エントリーにかかる労力を極限まで減らす機能が
ふんだんに搭載されています。
数百万円もの開発費を投じて作ったため
単体でも強力な効果を発揮しますが、あくまでもツールはツール。
しっかりとあなたの頭で考えて使うことを前提に使って下さい。
そうすることで3次元ベータツールはあなたの強力な従者となり
あなたのトレードは「相場からお金を取ってくる作業」となるでしょう。
※ツールを改良しているため、ご提供するのは、10月中旬以降となります。
3次元ベータトレードの根幹を為す、6つの金融商品を同時に表示します。あなたの3次元ベータトレードを強力にサポートし、一目見るだけで相関性が丸わかりになることでしょう。また、見続けることにより急な暴落や暴騰をいち早く察知でき、利益を取る時は大いに利益を、損失が出そうな時はどこよりも早く損切りすることが可能となります。「相場で勝てない」と悔しい思いをするのは、今日で終わりです。
3次元ベータでは扱う金融商品を選べますが、どの金融商品が一番利益が出しやすいのかを一目瞭然で見えるようにします。あなたの手間を極限まで減らし、トレードに集中できるようになる機能です。初心者でも「どれで取引したら良いのか?」一切悩まずに、即座に相場に参加でき、利益を貪ることが可能となります。
3次元ベータのルールに則り、適切な利益確定と損切りの数値を毎日更新して表示します。独自のスタイルの基づき、表示される通りにカチャカチャと打ち込むだけでトレードが完結します。あなたは結果をチェックするだけで良くなってしまいますが、あくまでも慣れるまでの一つの参考材料とすることです。慣れてきたら機能を補助として使用することで、更なる利益を獲得することが出来るでしょう。
3次元ベータトレードとそれに伴うトレードの根幹の部分を
セミナーで余すところ無くお伝えします。
あらゆる角度から3次元ベータトレードがいかに本質を元に作られているのか?
一過性ですぐに使えなくなるロジックとは違うのか?
あなたのトレードを効率化し、相場からお金を取ってくることに特化しているのか?
徹底的に解説していきます。
表では言えない証券会社の裏事情や
海外の動向など、つい口に出してしまうかもしれません。
内容を一部紹介すると・・・
3次元ベータトレードの突っ込んだ「相関性」の根幹を詳しく解説していきます。プロが学べるほどの内容になりますが、セミナーでは初心者が理解できるように丁寧に解説します。質問にも懇切丁寧に回答します。トレードはあくまでもお金儲けの手段であり、相場からお金を取ってくるためのセミナーです。
あなたは元本に見合った最適な投資資金をご存知でしょうか?実は元本の20%、50%といった考え方よりももっと効率的で、かつストレスがほぼゼロの資金管理術が存在します。この資金管理術を知ることであなたの勝率がたとえ50%を切っていたとしても着実に利益が残り続け、資産を大いに殖やしてくれるでしょう。
ヘッジファンドがもっとも多くやっている手法である、年間を通して利益が生まれやすく、損失が出にくい時間帯が存在します。あくまでもヘッジファンドの莫大な資本を元に行うトレード法ですが、資金が少ない投資家でも着実に利益が生まれる根拠を解説します。「なぜこの時間帯にエントリーすると利益が上がりやすいのか?」すべての疑問をクリアにします。
実は勝率と利益は比例しません。勝率は作れてしまうからであり、勝率90%でも損を出している投資家はたくさんいます。あなたが求めているのは勝率90%ではなく、懐にお金を残すこと。勝率に騙されてはなりません。儲かることだけを考え、実利益だけを取るやり方を伝授します。
「相場が動いていないから利益が出ない」という話は合っているようで合っていません。動いていない相場でも動いている時と同等に利益が発生するやり方が存在します。このやり方を知っているだけで、毎日の相場が宝の山に見え、エントリーのタイミングに困ることは無いでしょう。
日本人は独特の気質があります。外国勢は日本人の気質を読み、ある一定のタイミングで大量に流れ込んできます。そのタイミングを逆手に取り、利用するエントリーポイントが存在します。海外の動向に詳しくないと流れてこない情報になりますので、ぜひじっくりと聞き耳を立て日々のトレードに活用してください。すぐに結果に繋がることでしょう。
トレードの基礎を学び、相関性を理解すればするほど、相場がお金に見えるようになります。その理由の一つが安値で買い、高値で売るということです。通常では難しいとされていますが3次元ベータのルールに則って行えば特に考える必要もなく淡々と売り買いを発注できるようになります。異次元なほどの資金形成のスピードを体感してください。
3次元ベータトレードの相関性
3次元ベータトレードのロジックの根幹を徹底的に説明します。
実践マニュアルでは部分的にしか扱ってこなかったことも、体系的に解説していきます。
シンプルではありますが、読めば読むほど奥が深い。
読み込めば読み込むほど、あなたの相場へのアプローチは飛躍的に向上するテキストです。
一生使えるように私が魂を込めて作ったマニュアルになりますので
理解できるまで何度も何度も読み込んでください。
大手証券会社の機関投資家ですら「教えてほしい」と頼み込んできたほどの
世の中には出回っていない、「実際に利益を上げ続けることが出来る手法」です。
・捉え方と相場の把握の仕方
・具体的なトレードルール
・相関性の組み合わせ
など、3次元ベータトレードで勝つために必要な知識と
具体例が全て詰まっています。
あなたがもし、相場の世界で勝ち続けたいなら
ファンドマネージャー級に勝ち続けたいなら
大いに役立つことでしょう。
内容を一部紹介すると・・・
プロがより相場の全体像を理解し、安定して相場からお金を取ってくるための理論です。理解すればするほどあなたのトレードチャンスは2倍にも3倍にもなり、かつ口座の資産も理解度に比例して積み上がることでしょう。ゼロから100まで徹底的に解説しているため、 読み返すたびに発見がある、珠玉のテキストになります。
実は一つの金融商品が上がると別の金融商品が下がり、それと反対に下がると上がる。こういった組み合わせのパターンがあるのです。この流れを理解することでトレードの成功率が大幅に増え、無駄なエントリーをせずお金を稼ぐことが可能になります。連動性の深い組み合わせをピックアップし、すぐに実践できるように解説します。
あなたがやるべきことは、勝率を上げることではありません。お金を増やすことです。お金を増やすためには適切な資金管理をする必要があり、最適な配合が存在します。あなたのやるべきことは、強いルールを知り、その通りに淡々とトレードすること。この資金管理術を身につけるだけで、あなたの口座は鉄壁の防御で守られることでしょう。
日本、海外の情勢に詳しい私だからこそ見えている部分を公開します。グローバルな視点を取り入れることで今のトレードが本当に正しいのかが明確に見え、日本のみならず海外の動向から日本市場を攻めることが可能となります。その結果、あなたのトレード精度はスナイパーのように正確になることでしょう。
破綻する理由というのは、実はそう多くありません。扱う資金量が増えて精神が持たない人もいますが、ほとんどはロジックが弱いか、ルールに沿ったトレードができないだけです。ロジックの弱さとは、普遍性の無いもの。個別株だけ、FXだけのような短期間で使用できなくなるものです。しかし、そんな脆弱なロジックすらも強固にし、破綻しにくくなるポイントを公開します。
無駄なインジケーターやテクニカルを使って取引するのはもう終わりです。相場を把握するために必要なポイントは、たった2つだけです。ぱっと見でわかるからこそ、空いた時間を趣味に没頭できます。本来トレードは注文を出したらPCの画面を見ないで良いのです。ヘッジファンドですら実践していない、自由を得るためのトレード技術を伝授します。
1つのことを学ぶのではなく、相場で勝つためには勝つべくして勝つシナリオが必要です。そのシナリオとは相場を支配する仕組みを知り、流れに逆らわずに取引をすることです。「株だけ」「FXだけ」のように、1つの木を見るのではなく、森を見ていればエントリーとクローズの状況が鮮明にイメージできるのです。あなたが相場からお金を取ってくるための強力な武器を提供します。
1日の相場状況を解説したテキストを毎日、配信します。
3次元ベータトレードを理解するには私が実践したことを
毎日見ていただくことが一番の最短ルートになります。
前日の相場を振り返って、何が起こったのかをキャッチし、
これから起こすアクションの指針を立てる。
これにより、目の前の相場で何をやるべきなのか、
何をやってはいけないのかの理解を深め、
明日からの相場をどのような姿勢で臨めば良いのかが明確になります。
毎日使える手法を、あなたが毎日しっかりと使いこなせるように
徹底的に学んでいただきます。
初心者が取り組みやすいトレード法の解説を
組み合わせて配信しますので
もしかしたらこの情報だけで塾の代金を回収できてしまうかもしれません。
他には決して出せない情報をふんだんに盛り込みます。
さらにマーケットに重要な出来事が発生すればスペシャルレポートを配信します。
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ぜひ参考にし、大いに利益を上げてください。
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トレードは孤独な作業なので、一人でやっていてはなかなかミスが見えにくいもの。しかし、このテキストと動画を観ることによって一週間の相場状況が適切に把握でき、自分自身の相場観をプロの相場観に近づけることが可能となります。この作業を定期的に行うことにより、3次元ツールをより効果的に活用できる力が身に付きます。
プロのトレードはアマチュアのトレードとは思考そのものが違います。エントリーポイントが見えているようで見えていないのは、相場の見方と考え方の違いです。1日の状況に照らし合わせ、私がどこでエントリーし、どのような判断でクローズしたのかを解説します。読んでいるだけであなたの相場を見る目が養われ、スキルはみるみる上達することでしょう。
私の手法では日々の相場の中できっちりとお金を取ってくることを主眼としています。だからこそ超瞬発で取引注文ができるのです。3次元のロジックと組み合わせるとより強固に、堅実なトレードが出来るようになる見方です。相場が動いていようと動いてなかろうと、正しい見方をするだけで、ただのローソク足が金脈に化けるのです。
相場を向き合うとこの時はどうすれば良かったのか?と迷う時が出てきます。そんな時のための状況別の事例を用意しました。トレードの正解パターンを頭に叩き込むことが相場から利益を取ってくるための第一歩であり、短期間でトレードのスキルを上げるための肝になります。
今後の相場はどのように動くと予想されるのか?私なりの今後の見通しをお伝えします。本来は今後の見通しというのは私のポリシーと反しますのでやりませんが「初心者の方が少しでも手を動かせるようになれると良いな」と願いを込めた、この塾独自のサービスになります。この情報だけで元が取れるかもしれませんが、盲目的に取引はしないようにしてください。あくまでも参考にとどめておき、自身のトレードスキル向上のために大いにご活用ください。
「サポートをきちんとやってくれるのかどうか?」
実はこの点をあなたが一番心配しているのかも知れません。
もちろん大丈夫です。
メールでいただいた質問にはすぐに返答させていただきます。
疑問点やわからないことは放置するのではなく、すぐに聞いてください。
どんなに小さなこと、細かな疑問でも懇切丁寧に回答します。
3次元ベータトレードで成功するために、私も本気でサポートします。
私はあなたを成功させる自信と準備が整っています。
案内書に記載したメールアドレスにて3ヶ月間、無制限に承ります。
ここまで読み進めていただいたあなたは、
3次元ベータトレードがどれほどの力を秘めたものであるかを
十分にお分かりいただけたと思いますので率直にお伝えします。
3次元ベータトレード塾の価格は
198,000円です。
3次元ベータトレードは、もはや当たり前の考え方である
「FXだけ」「株式だけ」という「●●だけ」トレードを排除し、
互いの金融商品の「相関性」によって売買判断をするという
従来のトレードに対する固定概念を根底から覆しました。
3次元ベータトレードは「相関性」を活用することで、
「最小の時間」で「最大のパフォーマンス」を上げるという
「効率の良いトレード」を行うことが可能です。
また、チャートに張り付いていようがいまいが、
結局パフォーマンスは変わらないのですから、
「労力」から圧倒的に開放されたトレードが可能です。
加えて「いつでも」「どこでも」トレードができる上、
トレンドが出ていようと、凪のようなレンジであろうと、
毎日、トレードチャンスが発生します。
更に、実際にトレードしたとしても、
考える時間も含めて1回当たり10分〜30分くらいで、
すべての注文が完了しますので、短期決戦が可能。
なおかつ30万円という少額から開始することが可能で、
資金が300万円となっても、3,000万円となっても、
3億円になっても、変わらないトレードを行うことができます。
リスク管理が厳格であるために積極的に損切りは行っていきますが、
それでもお金が着々と残ります。
そのくせ、ルールが明確で機械的にできるので、
知識ゼロの初心者が早ければ1週間でマスターでき、
100年、200年と使い続けることができる手法です。
手前ミソですが、ここまでお金儲けに徹した手法は、
私の長いトレード人生において存在し得ません。
改めてあなたにお聞きします。
これだけ稼ぐことに対する「敷居が低い」手法でありながら、
月利で40%〜50%を、長く安定して望むことができる。
このような手法は、これまでにありましたでしょうか?
そして、このような手法を懇切丁寧に説明する教育機関が
これまでにこの世に存在したでしょうか?
あなたは、3次元ベータトレードを身につけることで、
「何ら心配なくひとりで生きる力」を得ることができます。
だから私は安売りをするつもりはありませんし、
ヤル気も無いのに参加されても迷惑なだけです。
そういった思いも込めて、
今回、初めて募集する3次元ベータトレード塾は、
あり得ない価格で提供させていただくことに決めました。
3次元ベータトレード塾の価値は分かったけど、
どうしても金銭的に厳しいということもあると思います。
私から「3次元ベータトレード」を学びたいという方の中には、
学びたくても金銭面が苦しいという方もたくさんいましたので、
良くわかります。
ですので、今回は特別に分割決済にも対応させていただくことしました。
分割にすると、月々わずか8,250円くらいで、
このビジネスを身につけることができるということになります。
1日に計算すると、わずか275円。
1日275円で、自分の新しい将来を買えると考えると、
それは、高い買い物でしょうか?安い買い物でしょうか?
「国や企業に頼らず、自分の力で強く生きたい」
このように思っている方に限り、今はお金が無かったとしても、
とりあえず分割支払で参加しておき、
先に稼いでから払うという考え方も良いと思います。
少なくとも私がかかわっている取り組みにおいては、
チャンスは皆に公平に行き渡るようにしたいですから。
クレジットカードでは1回、3〜24回までの分割が出来ます。
【ダウンロード版】PDF341ページ ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから案内書をダウンロードしてください。
塾の開講日は2014年10月6日になります。
販売期間は、あらかじめ「16日間」と決めさせていただいています。
具体的に言えば、9月10日(水)〜9月25日(木)です。
「3次元ベータトレード塾」を広く知っていただく時(今です)は、
集中して知っていただき、
それが完了したのならばセミナーやサポートに集中します。
ですので、メリハリを付けるためにも、
上述したように販売期間は「16日間限定」とさせていただきます。
9月25日を過ぎたら、3次元ベータトレード塾には
一切参加できなくなりますのでくれぐれもご注意ください。
塾の期間は3ヶ月間です。
ダラダラと長くやってもしょうがないですし、
3ヶ月もあれば、3次元ベータトレードの手法が
間違いなくあなたに身に付いています。
早い方であれば、開校から1週間が経過したころには、
元本30万円に対して12万円の利益を出しているかも知れません。
私は自信満々にそのくらいのコンテンツをご提供しますし、
ご参加になったあなたには、それを全力で受け止めて、
一刻も早く稼ぎ始めていただきたいと思っています。
ご一緒に、濃密な3ヶ月間にしましょう。
投資に関しては全くの初心者ですが、3次元ベータトレード塾に参加できますか?
3次元ベータトレードに取り組むためには、
投資の知識、相場の判断力、経済の情報は必要ありません。
むしろ、3次元ベータトレード塾で教える内容は、
いわゆる「一般的な投資手法」とは逸脱しますので、
余計な投資の予備知識は無い方が結果は出やすいようです。
私の経験上、変な型が染み付いている投資の中級者以上の方は、
逆に身に付くまでに少しだけ時間がかかるかも知れません。
とは言え、塾の期間の3ヶ月間あれば十分に身につくでしょう。
パソコンが苦手なのですが、3次元ベータトレード塾に参加できますか?
多少はパソコンを使いこなせる知識はあった方が良いでしょう。
マニュアルの作成には力を入れましたので、
パソコンの苦手な人でも利用できるようにはなっています。
疑問にぶつかった時サポートしてもらえますか?
喜んでサポートさせていただきます。
開校より3ヶ月間のサポート期間を回数無制限で設けています。
質問は原則として3営業日以内に回答します。
ただし、自分で考えたり、悩んだりすることなく、
何でもかんでも直感的に質問をしてしまうような依存性の高い人は、
「3次元ベータトレード塾」のご参加をお見送りください。
自分の力で長く稼ぎたいという強い意志を持った人に
参加していただきたいと思っています。
サポートの適用範囲を教えてください。
サポートは、3次元ベータトレード塾に関するものに
限らせていただきます。
投資助言業が必要となるような質問など、
回答者が持田有紀子である必然性のない質問については、
回答を省略させていただく場合がありますのでご了承ください。
運用資金はどのくらいでしょうか?
「30万円」から開始できます。
3次元ベータトレード塾のリターンはどのくらいですか?
月の利益率で40%〜50%を目指します。
ただし、毎月、安定して利益が出るとは限りません。
月利40%よりも大きい場合もありますし小さい場合もあります。
あくまでも3次元ベータトレードの手法に則り、
勝ち負けを積み重ねながら長期的な利益を得ようというのが、
私の考え方です。
本当に稼げるのですか?
残念ながら必ず稼げることを保証することはできません。
また、本サイトに掲載された成績と
必ずしも同様の結果が得られるかどうかについても、
これを保証することはできません。
相場は常に流動的である上に、
あなたの置かれている状況や立場によって、収益は変化するからです。
誤解をしないでいただきたいのですが、
3次元ベータトレードの狙いどおり結果が
得られない可能性も考えられますが、もちろんその逆も然りです。
また、私は「自分の力で生きていく!!」という強い意志を持った方に
全力を傾けて3次元ベータトレードを伝授したいと思っています。
持田さんだから結果が出たのではないでしょうか?
答えは「いいえ」です。
「3次元ベータトレード」は、
あなたが「言われたとおりにやる」ことができれば、
結果が出てしまいます。
結果が出ない理由があるならば、
「言うことを聞かない」「やりもしない」くらいの理由で、
それほど再現性が高い手法なのです。
したがって、
「私だから結果が出た」という理由はどこにもありません。
誤解の無いように言っておくと、
3次元ベータトレードは非常に効率の良いトレード手法です。
しかし、私はトレードには、毎日毎日、
真正面から全力で取り組んでいます。
私が生きるための「源」の手法なのですから。
ですので、腰掛け程度に参加しようと思っている方がいれば、
申し訳ないのですが、お引き取りいただければと思います。
3次元ベータトレードが稼げなくなることはありませんか?
可能性はゼロではありません。
例えば、日本が破綻する、米国との戦争が勃発する、
あるいは資本主義が瓦解するといったクラスの事態が起きれば、
戦うステージが無くなってしまいますので、
このビジネスで稼ぐことができなくなると思います。
そんな事態に直面するのか?という話は別ですが。
リーマンショック級の相場の大変動があっても大丈夫ですか?
大丈夫です。
3次元ベータトレードは、短期間での決済を繰り返し、
「確定利益」を積み上げていくジネスだからです。
3次元ベータトレードに参加する人が増えることで、
飽和したり稼げなくなってしまったりすることはあるでしょうか?
ありません。
むしろ金融マーケットは拡大しているので、
可能性はどんどん広がっています。
どの証券業者の口座でも稼働しますか?
3次元ベータトレードの考え方は相場の原理原則に基づきますので、
どの証券業者の口座でも稼働します。
ただし、マニュアルでは「ライブスター証券」をベースに解説しています。
仕事が忙しくトレードする時間が取れませんが大丈夫でしょうか?
そもそも3次元ベータトレード塾は、
いかに「効率の良いトレード」を行い、
いかに「生産性の高いトレーダー」となれるかを突きつめた手法です。
もちろん、チャートに張り付くこともありませんし、
トレード時間も10分〜30分で完了しますし、
週に1回でもトレード時間を確保できればそれで問題ありません。
ただし、あなたが上記のトレード時間も確保できないようであれば、
3次元ベータトレード塾への参加は見送ってください。
パソコンの性能はどれくらい必要ですか?
下記の環境下において、動作確認が取れています。
WindowsXP、Windows7、Windows8(動作確認済み)
IE7以降(動作確認済み)
※IE6以前の場合は必ずアップデートしてください。
スマートフォンでも利用できますか?
証券会社への注文はスマートフォンでもタブレットでも利用できます。
ただし、3次元ベータツールは
パソコンで利用するように作っていますので、
スマートフォンだと見にくいかもしれません。
とは言え、実際にスマートフォンで活用している
参加者さんもいますので、
それほど困る感じではないのかも知れません。
Macでも利用できますか?
3次元ベータツールの活用、
証券会社への発注、双方ともに利用できます。
教材は、申し込んでから何日くらいで届きますか?
お申し込み後14日間以内に、
インフォトップの購入者会員管理ページから
案内用PDFをダウンロードしてください。
その案内用PDFの中にあるダウンロードURLをクリックすると
教材を見ることができます。
販売期間を教えてください。
2014年9月1O日〜9月25日の16日間です。
それ以降は完全に手に入らなくなります。
塾の運営期間はどのくらいですか。
開校日より3ヶ月間となります。
サポート期間を教えてください。
開校日より3ヶ月間となります。
参加にあたり、月会費など追加の費用はあるのでしょうか?
東京と大阪のセミナーへの参加費、
週一度のメールマガジンを含め、
一切の追加の費用はありませんのでご安心ください。
東京と大阪のセミナーは、いつから、どこで予定しているのですか?
セミナーは、10月に入ってからの土曜日か日曜日に開催します。
詳細は、入塾なさってからご案内させていただきます。
どうしても参加したいのですが、お金がありません。
どうしたらいいでしょうか?
分割決済を利用してください。
そうすれば、月に数千円から参加することができます。
月に数千円の支払すらも難しいという場合は、
それはまだ「3次元ベータトレード」を行う状況ではない
ということだと思います。
何か他の手段を考えてみてください。
どうしても参加費が高いと感じてしまいます。
考えてみてください。
これからの長い人生を自由に幸福に生きようと考えた時、
それを可能とさせてくれるのに必要な金額が
「198,000円」だったとすれば、あなたはどう感じますか?
私は一時的に稼げる手法やノウハウを
あなたに教えようとしている訳ではありません。
身につければ、将来に渡って安心を担保できる手法を、
あなたに伝授しようとしているのです。
本気で「自分の力で生きていきたい」と心から思える方に、
私は全力で3次元ベータトレードを教えようとしているのです。
3次元ベータトレードの価値を感じ、
全力で取り組んでいただける方にこそ、
私は参加していただきたいと思っています。
仮にも参加費が高いと感じながら参加いただくのであれば、
参加は見合わせていただいた方がお互いのために健全だと思います。
返金保証は無いのでしょうか?
ありません。
返金保証がないと決断できないという方はご遠慮ください。
恐らくこのような質問をする方は、返金保証というものを、
結果が出なかった時の保険のように考えていると思いますが、
最初から失敗を想定しているような方には、
私は参加して欲しくありません。
返金保証のような逃げ道をあらかじめ作っておき、
その上で疑いながら取り組むような方が参加なされることが、
私にはたまらなく我慢ができません。
今一度このページを隅々まで確認して、
3次元ベータトレードの価値を理解した上でご参加を決断してください。
私はこれまでに8冊の書籍を発刊してきました。
下記に主立ったものを挙げてみます。
これ以外にも、「ダイヤモンドZAi」への連載や、
自身の公式ブログや有料メルマガを通じて、
個人投資家向けに実践的な投資情報を発信しています。
世の中のトレード手法のトレンドを見ると、
・難しい手法や
・難しいインジケーターを組み合わせた、
いわゆる「複雑系手法」が流行ったかと思えば、
その翌年には、
・シンプルな手法や
・シンプルな理屈だけで勝とうとする
いわゆる「シンプル系手法」が流行ったりします。
流行やトレンドというものは揺り戻しがあるので、
「複雑」⇒「シンプル」⇒「複雑」⇒「シンプル」・・・
という感じのローテーションになるのですが、
その時々で中身を少しずつ変え、
その時々の流行を生み出しています。
更に、ここに「円高」とか「アベノミクス」とか、
相場のトレンドが混ざって流行が形成されます。
それに乗じて書籍や雑誌が売れていくのです。
場合によっては、書籍や雑誌が主導して、
こうした流行を「創り出している」という一面も
多々あるかも知れません。
一方で、「3次元ベータトレード」は、
「複雑」とか
「シンプル」とか
「流行」とか
「トレンド」とか、
そういう場所とはまったく隔絶した場所にある手法です。
だから、世の中のトレンドがどう変わろうと、
まったく意に介しません。
世の中がアベノミクスでノリノリであろうと
リーマンショックでゲッソリしていようと
円高であろうと円安であろうと
消費増税があろうと自民党が解散しようと関係なし。
これが「3次元ベータトレード」なのです。
実は、私の「3次元ベータトレード」は、
こうしてインターネットを通じて世に出す決心をする前に、
懇意にしている出版社に持ち込んだことがありました。
今から4年前、2010年のことです。
私の書籍の持ち込みを受け、
出版社内で出版の可否を決める会議が開かれたのですが、
その会議の結果は、
「出版は見送らせていただきます。」
というものでした。
「3次元ベータトレード」に大きな自信を秘め、
満を持して世に送り出そうと思っていた私は、
大きなショックを受けます。
しかし、出版社の担当者からその理由を聞いて、
なるほどと思いました。
その理由は
「営業が売りにくいと言っているから。」
というなんとも肩すかしを食らったような理由。
「売りにくいもの」と普通に聞いてしまえば、
「3次元ベータトレード」の価値を否定されたような
気がしますが、そうではありませんでした。
この真意は別のところにあります。
あなたの近くの書店を思い出してください。
例えば、あなたが投資関係のコーナーを見たとき、
ほとんどの書店では、
「日本株」の棚、
「FX」の棚、
「日経225先物」の棚と、
コーナーが分かれていると思います。
これは、お客様の利便性を考えてのことです。
しかし、「3次元ベータトレード」は、
「日本株だけでトレードすること」
「FXだけでトレードすること」
「日経225先物だけでトレードすること」
という「●●だけトレード」を真っ向から否定します。
だって、これは「意味の無いこと」なのですから。
つまり、
「FX」の書籍であれば「FXの棚」へ
「日本株」の書籍であれば「日本株の棚」へ収まることが
想定されるために問題はないのですが、
このように「●●だけ」という切り口を排除する
「3次元ベータトレード」は、
「書店に陳列する棚がない」という理由で、
出版を断られたという訳です。
「3次元ベータトレード」の中身で判断されたのではなく、
営業側の視点のみで判断されてしまったわけです。
改めて思います。
「3次元ベータトレード」は、
・現在の出版社の頭の中
・現在のトレーダーの常識
・現在のトレンドや流行
にはまったく当てはまらない手法であることを。
マーケットの原理原則にただただ沿った手法です。
マーケットが存在する限り、
100年でも200年でも稼ぎ続けられる手法です。
私にとってはこの手法なくしては、
10年間以上「無敗」という実績を残し得ませんでした。
にもかかわらず、出版社からは世に出すことを否定された。
その理由は「営業が売りにくいと」言っているから。
と言う訳で、私は「書籍」という媒体を通じて、
「3次元ベータトレード」を世に出すことを止めました。
そんな理由で断るとはこちらから願い下げです。
頭を垂れて懇願されてもお断りです。
こうして、その後の歳月をかけて更に磨きをかけ、
出版社の力などは借りずに、自分の力で、
「3次元ベータトレード」を
この世に伝える運びとなった訳です。
私が「直接」お届けする「3次元ベータトレード」を活用し、
あなたの人生が幸せなものになれば、
これほど嬉しいことはありません。
頑張っていきましょう。
クレジットカードでは1回、3〜24回までの分割が出来ます。
【ダウンロード版】PDF341ページ ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから案内書をダウンロードしてください。
塾の開講日は2014年10月6日になります。
もし、少しでも不安なことがありましたら、専門スタッフが無料電話相談をいたします。
あなたの疑問や不安を全て解決させていただきます。
ほんのささいなことでも構いませんので、お気軽にお電話ください。
お勤めで帰宅が遅い方もいらっしゃると思いますので、
電話相談可能な時間帯は朝10時〜夜21時(月〜土)まで
お受けすることができますので、ご遠慮なくお申し出ください。
(※日曜・祝日をご希望の方は事前にご連絡ください。)
どんな些細なことでもまったく構いません。
私の一方的なご案内だけでは、私の思いを伝えることができても、
あなたの不安を解消することはできないかも知れません。
あなた自身の状況をお聞かせいただき、丁寧にお答えさせていただきます。
無料電話相談をご利用いただいたからといって、3次元ベータトレード塾を無理にお勧めすることは決してありません。あくまでも不安な点を解消いただくための無料電話相談です。
専門スタッフに対して、疑問や不安なことをすべてぶつけていただき、その回答を聞いた結果、「やっぱり、参加は止めておこう」と思われた場合は、遠慮なく無料電話相談の中でお断りください。