魔導世界の不適合者 〜魔術学科の劣等生〜

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投稿者: 永井一郎  [2014年 09月 12日 19時 31分] ---- ----
一言
愛は、この世に存在する。 きっと、ある。見つからぬのは愛の表現である。その作法である。
真中文々    [2014年 09月 12日 20時 14分]
 深いコメントですね……

 愛っつーか、ハーレム系において、選ばれなかったヒロインの悲哀だけは避けたかったって感じですね。だからメイン格の全員がそれぞれのカタチで主人公と選ばれる。


 対価として、主人公がかなりアレなヤツになってしまいましたが。


 ただ淡雪との結末だけは、特殊になります。

 他のヒロインとの行く末(結ばれ方)は、それぞれ想像が容易ですけど、淡雪だけは、賛否両論ある特別なラストにしかなりません。


 設定(正体)として、どうしても、ね。

投稿者: ヒロム  [2014年 08月 20日 00時 11分] ---- 男性
悪い点
淡雪最近登場してない気がする。

一言
エロ注意って前書きに書いてほしかった。
真中文々    [2014年 08月 20日 03時 27分]

 感想、どうも!


 まずはサービスシーンについてですが、苦手でしたらごめんなさ。

 濡れ場ではないので、前書きにはちょっと書けないです。
 エロを期待して肩透かし、の方が恐いので。

 サービスシーンは、基本、ヒロインの裸出して、主人公の駄目駄目なリアクションを書くのが目的です。
 エロい、と感じてくれて、嬉しい反面、ちょっと複雑です。
 アホっぽくて笑えた、といってもらうのが基本路線ですので。

 それに四話の場合は、構成的に風呂シーンは必要なので。



 次に、各ヒロインの出番については、これも構成上、不自然に出番は増やせません。

 ってか、劇中時間で淡雪&優季は、今日の昼間に登場してます。 これって更新速度の関係で、そう感じるって事ですよね。
 非常に申し訳ないです。

 ちなみに、最低限のネタバレに抑えて、今後のヒロインスケジュールは……

●四話 みみ架と朱芽(+α)がメイン

●五話 締里とエピソードヒロインがメイン(舞台はファン王国)

●六話 五話と同時系列でオルタナティヴ(+α)がメイン
 ってか、主人公は出番なしの番外編

●七話 淡雪がメイン
 (主人公、ニホンに帰国)

●八話 未定


 こんな感じになります。
 あくまで予定ですが。

 もうラストシーンは決めているので、必要な伏線を考えながら、全体を調整してますので、行き当たりばったりに、特定キャラだけを書けなくなってます。

 番外編の短編を書く時間があるなら、本編書けって更新ペースですしね……

投稿者: お茶漬け  [2014年 08月 14日 01時 22分] ---- 男性
良い点
ヒロインが多数登場すると一人一人にあまり焦点が当たりにくいのですがこの作品では一人一人のヒロインがとても魅力的に書かれているのがとてもよかったと思います
悪い点
魔術学科の劣等生という名前が電撃文庫の某作品に似ていることかな(自分が勝手に感じただけです)

他は特にないです
一言
まぁ主人公は爆発すればいいと思う(笑)

真中文々    [2014年 08月 14日 08時 10分]

 感想、ありがとうございます!

 ヒロインについては、プロ志望なので、多数扱えないと商業デビューできても、先が苦しいだろうという事で意識してます。


 まあ、その反面、主人公の女性に対する言動がアレな事になってますが。

 サブタイトルについては、某「さすおに!」な作品を意識してます。最初はサブタイトルなかったのですが、付けてみたらアクセス伸びたので。
 苦情きたら引っ込めるつもりでした。


 それから……

 実は現在、集英社ライトノベル新人賞で二次通過(別ペンネーム、公募用作品)してます。三次通過(最終進出)で電子書籍デビュー確約になるので、もしも次も通過できた場合、感想欄を閉じさせてもらいますので(これは何処からデビューできた場合も同じ。メッセージ機能もありますし)、その時はご容赦下さい。

投稿者: 伏羲  [2014年 07月 22日 16時 20分] ---- ----
良い点
特になし
悪い点
なによりも主人公の主人公力がなさすぎる。
物語に関与してない、怠けている印象が、強かった

周りの方のスポットが明るすぎて、強さは有ったとしても主人公としての差が少なすぎる。

主人公が何人もいる作品をよんでいる気分だった。

真中文々    [2014年 07月 22日 17時 06分]

 感想ありがとうございます。


 主人公力ですか……

 う〜〜ん、ご期待(好み)に添えなくて申し訳ないです。


 主人公が何人もという点に関しては、群像劇的にプロットを組んでいるので、そりゃそうだろうな、と。


 ぶっちゃけ、これ「なろう小説」じゃなくてライトノベルなので「なろう」的な主人公像とストーリーを求めていたのなら、本当にすいませんでした。

投稿者: 時人  [2014年 07月 18日 10時 29分] ---- ----
良い点
更新来たー!
一言
実在人物のネタはいいんだろうか・・・?
真中文々    [2014年 07月 18日 12時 34分]

 感想、どうも!

 ってか、良い点が更新って時点でふがいないです(苦笑

 まあ、時間とれないんでスローペースは勘弁して下さい。

 5話は、まあ、ぶっちゃけると舞台をファン王国に移します。

 で、6話でニホンに帰国して、番外編の独立ストーリー。

 7話、はまだノープロット

 構想的に、悩んではいません。 時間をどうやって作ろうかって悩んでますが。


 実在ネタは、実名使うとアウトです。変名ならセーフ。

 変名でも、誹謗中傷したり、根拠なしに名誉を傷つけると、かなりアウトよりになります。

 実際、3話の「ゆりにゃん」ネタの方が、苦情きたら反論できないです。本家「ゆいにゃん」には何の落ち度もないので。


 クィーン細胞については、劇中で必要な要素として組み込んでますので、ご心配なく。


 運営側からも警告はきていません。


 じゃ、次回の更新で!!
投稿者: 奥野覚治  [2014年 07月 17日 06時 31分] 40歳~49歳 男性
一言
 まだ、一話のプロローグしか読んでいませんし、多分今更な事だと思いますが、各話に付いている分け方に違和感があります。

部⊃幕⊃章⊃話⊃節
(⊃について“章⊃話:一つの章は一つ以上の話を含む”とイメージして下さい)
と云う関連性に慣れている人は少し混乱します。

 偉そうな事を書きました。
真中文々    [2014年 07月 17日 07時 36分]

 その辺は我流ですね。



 部と幕は、馴染みない人が多いので、意図して避けてます。部がとジョジョのように、大きな括りってイメージがありますし。


 話の下の節は、これも馴染みないし、格好よくない(堅苦しい)のでパスしました。


 で、話(ストーリー・エピソード)⇒章⇒チャプター としたのは、一回の更新で一話扱いを避けたかったからです。

 だから一回の更新は、チャプターが進んだだけで、一話更新じゃないよ、という意思表示です。


 なぜなら、僕にとっての物語は、ラストまでの伏線、起承転結を含めて、はじめてエピソードだから。

 起承転結・話の起伏・伏線を含めて評価していただける読者さんを、対象としています。


 だから本連載も、百話じゃなくて、四話の序盤です。

 それから、編を使わないのも、個人的な嗜好ですかね。


 違和感を覚えられるとの事には、すいません、としか回答できません。どうか、ご容赦を。


 できれば、拙作をお楽しみいただけると嬉しいです。

投稿者: ヤミヤ  [2014年 06月 02日 13時 47分] ---- ----
良い点
登場人物が魅力的で素晴らしい
悪い点
主人公爆発すればいいのにっ!!
一言
レビューから読ませて頂きました。
面白かったです。
特に「第二話 第四章  破壊と再生」が最高でした。
特に、ロイドさん、最初馬鹿かと思いましたが、最後の方やばい、かっこいいと評価がうなぎ上りでした。
少し私が想像していた展開とは違いましたが、感動しました。
次回楽しみにしていますね。
真中文々    [2014年 06月 02日 14時 39分]

 感想どうも!


 予想を裏切れた展開だったのなら、作者的に大満足ですね。


 最低、週一以上は更新キープしていく予定です。
 いや色々と忙しくて(汗

投稿者: QV  [2014年 05月 28日 14時 53分] 30歳~39歳 男性
一言
>『歌』どころか『空気』を司る神が存在していない
あ、やっぱり
記紀神話にはいませんものね
強引にいくのなら、宗像三女神のイチキシマヒメと仏教の弁財天は本地垂迹で同一とされているようですが
真中文々    [2014年 05月 28日 15時 59分]
 まあ、ぶっちゃけ、神様とセイレーンの歌合戦で決着、なんて読者さんも望んでいないと思いますしね(苦笑


 可能な限りメジャーな神で、かつビジュアル派手めってのを心掛けたいです。


 三話の決着シーンは、完全に「お約束」になります。
投稿者: 虚月  [2014年 05月 27日 23時 26分] ---- ----
良い点
・ヒロインの運用
ただでさえ、話ごとにそれぞれのキャラの立ち回りと主人公の絡みを考えなければならないという点で、かなりの技術が要求されるハーレム作品において、ここまで個々のキャラを魅力的に、かつ全員(確か現在八名ですよね)を不自然のないように作中で動かすのは相当の管理能力が必要だと思います。

・戦闘描写
緒尾雄大様の感想と被りますが
体と表情の動き全てに渡る細かな描写+ボクシング用語多用により、戦闘に於けるスピード感に加え、場の緊張感と臨場感を戦闘に於いて、過不足なく表現していると感じました。

・用語、世界観の構築
現在私はサイバーパンクものを書いているのですが、その豊富な知識に圧倒されました。
これによりチープさを排除して、重厚感を生み出していると思います。

ストーリー展開
特にオルタナティブという少女の絡繰り。
もうお見事としかいいようがないですね
自分ではここまでの伏線を張る事も、鮮やかな回収も出来ないです。本気で物書きとしての地力と格の差を感じました。
悪い点
緒尾雄大様の指摘を省いたうえで申し上げるなら

第一話 第四章  解放されし真のチカラ 9に於けるユピテル戦ですが
現在のセイレーン戦と比較すると、もうちょっとボリュームが欲しかったのと、さらにもっとエレメントマスターという人類最高峰の相手に対して、もっと主人公は追い込まれても良かったのではと感じました。
(アリーシアが近くにいるため、そんなに戦闘は長引かせなかったというのもあるでしょうが)
そうすれば、逆転時にさらにカタルシスが味わえたのではと感じが致します。
一言
ワナビ(といっても駆け出しで、技術がまるで足りない未熟者ですが)として以前から拝読させて頂いていたのですが、ただ見ているだけでは作者様に申し訳ないと思い、感想を書かせて頂きました。

個人的にオルタナティブと締里のキャラクター造形が秀逸過ぎて、ぞっとしましたね。
どちらもクール系ですが、きちんと差別化を図られています。
改めて見ると、ハーレム作品の強みは多かれ少なかれ”ヒロインの誰かが”が読者の好みにヒットする事だと実感しました。
多くの読者の心を掴み、更に主人公との絡みでキャラ自身の見せ場を作れるのはやはり大きいと思います。
真中文々    [2014年 05月 28日 05時 06分]
虚月さん、感想およびレビューをありがとうございます!


 第一話の頃が懐かしいですね。当時はそれくらい手探りで、かつ、更新だけで手一杯でした。
 あの当時は、ほぼ「なろう」にかかり切りでしたが。
 今は、字数が溜まった事と投稿作の執筆、そんで仕事が忙しくなってしまったので、五日に一度更新(時間の確保がキツイです)が限界って感じです。

 同じワナビ同士としてコメントすると、投稿作では「なろう連載」方式は使えないですね。情報量が多すぎっていうか、一話あたりで220DP前後ですか。130DP~150DPが上限の投稿作では、もっとシェイプしないと規定違反という(汗
 まあ、連載で得たメソッドはフィードバックしたいです。

 連載開始前は、なろう=魔法科●校の劣●生のイメージ+異世界転生+主人公最強、でいけるかな? 程度の予備知識で始めました。

 ――で、「おぃぃぃいいいいっ! 今の「なろう」って現代異能って全然需要がないジャンルじゃんかよぉぉおお!!」って、気が付きました。

 どうも現代異能だとお気に入り300いけば上出来っていうか、ぶっちゃけ、300届かないだろうなぁ……と。

 なんだかんだで、まだ微増して460超えましたか。
 ここまできたらポイントとかアクセスよりも、既存の読者さんを大事に、投げ出さないで継続したいですね。


 最後に、お互いにワナビなので、新人賞、頑張りましょう!



投稿者: ヒロム  [2014年 05月 27日 12時 45分] ---- 男性
一言
書籍化まだですか?
真中文々    [2014年 05月 27日 14時 28分]

 う〜〜ん、低ポイントのどマイナー作で、しかも現代異能なので、「なろう」からの直接の書籍化は無理でしょう(苦笑


 現実的には、投稿作で新人賞とってデビューして、そこそこ以上のヒットを飛ばし、その後に「魔導〜」の商業出版になるかと。


 ってなワケで、電撃大賞の受賞か拾い上げを狙います。
 作風的にも、この連載は電撃向けですしね。


 落選したら、ごめんなさい(笑
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