2003年11月9日 自己存在の月23日 kin260
ハーモニック・コンコーダンス
2003年11月11日、辻麻里子著「22を超えてゆけ」出版。
1987年8月17日 磁気の月23日 kin56 ハーモニック・コンバージェンス。
辻麻里子さん23歳の誕生日に観た夢がモチーフ。
マヤ・チチェン・イツァのピラミッドにペンダントを埋める。
(チチェン・イツァにカラコル(天文台)。金星を観測。584日×5×13=104年周期の金星暦。)
「22を超えてゆけ」の3つの式
(9+13)+1
(11+11)+1
Z=1/137
「Z=の真意は、ω(オメガ)=であり、地球人類の最終到達点を示しているのだ。」
「137という数字は、太陽の周期と密接な関係があり、地球人類の生成にも関連している。ようするに識別番号のようなものだ。これは、太陽の国の印章でもあり、この式こそが太陽の国の扉を開けるカギとなるのだ。」
辻麻里子著「22を超えてゆけ」
天王星の公転周期 84年
金星の公転周期 225日
公転周期比 金星:天王星=1:137
水素(原子番号1)の電子のスピン:光の速度=1:137
微細構造定数 α=1/137(理論上可能な原子番号の最大値137)
「マヤ人は、数字の136あるいは137を、地球の核の「共振周波数」として。他の惑星と意識的にアクセスするために使っていた。」
高橋徹著「マヤ暦はなぜ2012年12月に終わるのか」
地球のアクセスコードは137(辻麻里子さんに教わる)。
「Kin137「赤い共振の地球」、アー・ヴク・ティ・カブは、至高神の指令を生物圏、その他の領域へともたらす仲介者、地球の核の共振力のクロノグラフ的な「守り手」地球の中心的な神秘的な主。」
テレクトノンで20の太陽の紋章の一つ「地球」は天王星に対応。
2013年3月29日
グレゴリオ暦で元日から88日目 13周目
13の月の暦で太陽の月23日
(9.23、3.29と反転)
kin45、6・蛇(マルデクの紋章)
神秘キン kin216(6×6×6)
マヤ暦 kin258
聖金曜日
天王星-金星-太陽-地球 直列
251年周期。251は素数。素数は簡単にアクセスできない。
天王星公転周期84年×3=252年に1年少ない。
251×3サイクル前=1260年(12:60の計時周波数)これより前は251年周期からずれる。
マヤ長期暦の13カトゥンの1番目(磁気の音)と同期。
「それは、第12番目のバクトゥン、バクトゥン11、「隠された種のバクトゥン」のことだった。
AD1260年、「磁気の風」のカトゥンであるAD1244~1263年のあいだに、それは起こった。
はるか古代の魔法が演じられたのである。アトランテジアの魔法と、マルデクの呪い、「シモシュの歌と叙事詩」の訪れ、そして火星のエリジアムとアトランティスという失われた世界、それらすべてが、一種の銀河サイクロンの中で集まり、4次元の時間船を通して吹き荒れる恐ろしい嵐となった。この不運な風(実際には天王星の洗浄)から、黒死病、ジンギス・カン、フビライ・カンとして知られる者たちなどがやってきた。フビライ・カンの「ザナドゥ」は、シモシュの回想である。」
ホゼ・アグエイアス著「アルクトゥルス・プローブ」
フビライ・ハンの戴冠は1260年5月5日。帯広競馬場のパオにチンギス・ハン。
金星は双子性を持つ。
明けの明星(内合のあと)。宵の明星(外合のあと)。
公転周期比が黄金比の地球と金星。
ケツァルコアトル、ルシファー(明けの明星)とミカエル。
地球の8年の間に、金星と地球が会合する位置を結ぶと5芒星が描かれる。
5芒星に含まれる2等辺3角形の辺の比が黄金比。
惑星の合とは、ゲートが開くタイミング。
8年(2920日)
金星と地球の会合周期 2920/5=584日
地球の公転周期 2920/8=365日
金星の公転周期 2920/13=224.6日
5:8:13≒(1/φ):1:φ
フィボナッチ数列(イケニエの法則)
0、1、1、2、3、5、8、13、21、34、55、89、144、...
隣り合う2項の比の数が大きくなるにつれ黄金比に近づく。
辻麻里子著「宇宙の羅針盤」において、勇気の紋章(汝自身で在れ)はフィボナッチ数列に変化。
「『イケニエの法則』「この「イケニエの法則」は、渦を巻く貝殻から、螺旋を描く植物、ヒトのDNA、そして渦巻き銀河に至るまで、すべてを貫いているのだ」この物騒な「イケニエの法則」という名前の由来は、自らを投げ出すことによって、次の世代を作り出してゆくという、究極の自己犠牲によって、宇宙は創造され続けているということを物語っているという。それは、エゴが消滅し、一なる宇宙へと溶け込むことを暗示しているのだという。」
辻麻里子著「22を超えてゆけ」
「5と8(およびそれを足した13)というのは、1,1,2,3,5,8,13,21...という自然界に見られる黄金比を内臓した整数比(フィボナッチ数列)の中に組み込まれています。5+8=13も、自然界で有機的な成長比を構成しているとみなせば、いまだ形になっていない欲求(5)を表現する際に、心の葛藤や迷いがあっても、それをあえて踏み行うタイミングが「いま」だと感じたのであれば、それが次の結果としての13を獲得できる自然なチャンスとなります。これは、シンクロニシティの根底にある「必然の中における、無言の強制力としての自由意志」という考えに似ています。自由意志とは個人のわがままを指すのではなく、全体の調和を指向する必然的な動きを個人が担うか担わないかの選択にあるのです。数字に対応させれば、8が全体の調和であるとするなら、5がその調和を指向する動きを担う自由意志です。もし、5から8へ、そしてその二つを足した13という数字への移行が、自然の有機的な比だとすれば、誰もがそのような機会を成長のプロセスにおいて体験していると言えます。」
高橋徹著「マヤの暦はなぜ、2012年12月に終わるのか」
金星の日面通過(ビーナストランジット)内合の5芒星
2004年6月8日
2012年6月6日
ペアになる外合の5芒星
2005年3月29日(金星-太陽-水星-地球)
2013年3月29日(天王星-金星-太陽-地球)
水星のアクセスコードは8芒星。金星のアクセスコードは5芒星。
辻麻里子著「宇宙の羅針盤」で、アヌビスより渡された5芒星と8芒星のディスクを合わせて、マヤはエリア#13へアクセスする。
2005年3月29日の旅
5芒星を開始するべく畿内に描かれる5芒星とカバラの情報を元に淡路島を水星、伊勢を金星(朝熊山555m、虚空蔵菩薩)に見立て、二つの間を結ぶ太陽の道(カバラ文字50に対応)の中間点の三輪山を太陽に見立て統合した旅。三輪山の神紋は知恵の紋章(汝自身を知れ)。
旅のはじめに旅の仲間より見せられたもの
日月神示・五十黙示録・扶桑(23)の巻
「第一帖 東は扶桑(二三)なり、日( )出づる秋(とき)は来にけり。この巻 扶桑(二三)の巻、つづく六の巻を合せて七の巻一百四十四帖の黙示を五十黙示と申せよ。
イシもの言ふぞと申してありたが、イセにはモノ言ふイシがあると昔から知らしてあろうがな、五の一四(イシ)がもの言ふのであるぞ、ひらけば五十となり、五百となり、五千となる。握れば元の五となる、五本の指のように一と四であるぞ、このほうを五千の山にまつれと申してあろうが、これがイチラ(五千連)ぞ、五十連(イツラ)ぞ、判りたか、五十連 世に出るぞ。
天に神の座あるように、地には人民の座があるぞ、天にも人民の座があるぞ、地に神の座があるぞ。七の印(しるし)と申してあるぞ、七とはモノのなることぞ、天は三であり、地は四であると今迄は説かせてあったなれど愈々時節到来して、天の数二百十六、地の数一百四十四となりなり、伊邪那岐三となり、伊邪那美二となりなりて、ミトノマグハイして五となるのであるぞ、五は三百六十であるぞ、天の中の元のあり方であるぞ、七の燈台は十の燈台となり出づる時となったぞ、天は数ぞと申してあろう、地はいろは(意露波)であるぞ。判らん者が上に立つこととなるぞ、大グレン目の前、日本のみのことでないぞ、世界中のことであるぞ、今度は三千世界が変るのであるから今迄のようなタテカヘではないのであるぞ。何も彼も鏡にうつるのであるぞ。鏡が御神体であるぞ。何もうつらん御神体のカガミは何もならんぞ。」
天イザナギ216度・3+地イザナミ144度・2=360・5芒星
天 3×4=12、12+1=13
地 2×4=8、8+1=9
13+9=22
216=6×6×6
144=12×12
出口王仁三郎は8月27日生まれ。ゲート#216。
「思想界の巨人、出口王仁三郎は、666を「3つの6」すなわち「弥勒(みろく)」ととらえた。」
「大本の開祖である出口なおのお筆先(自動書記)で、元の名前である「喜三郎(きさぶろう)」を「おにさぶろう(鬼三郎)」と書かれたことに対し、「鬼」の字を嫌って「王仁」の字を当てたことに由来する。」
「鬼が牛の角と体、虎の牙と爪を持ち、虎の毛皮を身に付けているには、丑の方と寅の方の間の方角(艮:うしとら)を鬼門と呼ぶことによるもので、平安時代に確立したものである。」
「1892年(明治25年)1月30日(辰年旧正月元旦)、57歳の直は『艮の金神、元の国之常立神』と宣言する神と出会う霊夢を見た。2月3日(旧正月5日)、本格的に『艮(うしとら)の金神』が帰神(神懸かり)した。この神は「鬼門の金神」とも云われ、東北の方角にある祟り神である。」
「古神道や伯家神道の知識を持つ出口王仁三郎は直に懸かった神を「国之常立神(国常立尊)」と判断。国祖である国常立尊はその統治に不満を持った神々により鬼門の方角に封印されたが、現在になり復活の時が近づいているという終末論を主張した。」
「伊勢神道では天之御中主神、豊受大神とともに根源神とし、その影響を受けている吉田神道では、国之常立神を天之御中主神と同一神とし、大元尊神(宇宙の根源の神)に位置附けた。その流れを汲む教派神道諸派でも国之常立神を重要な神としている。」
「日月神示(ひつきしんじ、ひつくしんじ)は、神典研究家で画家でもあった岡本天明に「国常立尊」(別名、国之常立神)と呼ばれている高級神霊より自動書記によって降ろされたとされる神示である。」
キプロスのヒラー、ダスカロスは12月12日生まれ。ゲート#144。
キプロスの語源は銅。金星、銅、エメラルド。キプロスには金星の女神アフロディーテが誕生した浜辺がある。ボティチェリの「ヴィーナスの誕生」の背景に描かれる。ダスカロスがよく瞑想に訪れたと「メッセンジャー」にある。
「また、キュクロープスやヘカトンケイルもウーラノスとガイアとの間の子供だが、ウーラノスはその醜怪さを嫌い、彼らをタルタロスに幽閉してしまう。これに怒ったガイアは末子クロノスに命じて、刃が魔法の金属・アダマスで作られた鎌でウーラノスの男性器を切り落とさせた。一説では、この時、海に漂流していたウーラノスの陽物の周囲にできた泡から生まれたのがアプロディーテー女神である。」
カバラの生命の木でティファレト、太陽に対応するのが6。ネツァク、金星が7。ホド、水星が8。
「6×6=36は人間をあらわす数字でもあるのだよ。その姿は3次元の物質界に閉じ込められておる現在の人間ではなく、レムリア時代の本来の人間の姿じゃ。そして、6×6の魔方陣は、太陽の国をあらわす数字でもあるのじゃ……」
辻麻里子著「6と7の架け橋」
1から36を足すと666。
辻麻里子著「宇宙時計」の図形の数は36。
666、1260はヨハネ黙示録(22章)に登場する数字。
13、666、ルシファーの概念は12:60のバビロンの神官、ローマ、ヴァチカンによって反転されている。
銀河の月22日にローマ法王ベネディクト16世、自らが退任。23日から不在。
聖マラキの予言、111番目ベネディクト16世、その次の112番目で終わる。
ルシフェル「キリスト教の堕天使。神に背いたルシファーは、天界から追放され、反乱したほかの天使たちとさまよう。一部のグノーシス主義者とその衣鉢を継いだ隠秘主義者たちは、こうした考えを認めていない。光の保持者たるルシフェルは、むしろ人間を無知の鎖から解き放ち、邪悪な現世の造物主によって閉じこめられていた隷属状態から、人間が自由になることを可能にしてくれたとしている。」
世界秘儀秘教事典
「この星は伝統的に金星とされており、そこから「炎の主たち」や秘儀伝授者たちがやってきたという。」
世界秘儀秘教事典
「ルシファー(「光を与える者」の意)まちがって、堕天した天使(サタン)と同等視されているが、これは「イザヤ書」14:12「お前は天から落ちた/明けの明星、曙の子よ」を誤読したためである。この文は、バビロニア王ネブカドネツァルに呼びかけたものである。」
天使辞典
「ルキフェルという名をサタンに当てたのは、聖ヒエロニムスなどの教父たちである。」
天使辞典
「実際ルキフェルは星を意味する言葉で、明けの明星あるいは宵の明星を示す。スペンサー『天上の愛の賛歌』によれば、ルシファーは「最も輝く天使、いやむしろ光の子」である。」
天使辞典
高橋 徹「古代日本人は金星に何を見たか ――スサノヲ金星説の検証――」
http://www.rinri-jpn.or.jp/images/business/research/01/pdf/20-3.pdf
「金星は反時計回りに自転するようになったので、放射子の大きなガス状の雲の形で、永続的に4次元のエネルギーをぞくぞくと作るようになった。1日が1年よりも長いので、金星に根をはることは、ちょうど無限に根をはるようなものだった。驚くほど完璧な場所を銀河連盟は私に用意してくれた。ルシファーは、この銀河でもう十分なほど多くの死の恐れと不滅性をこれまで生み出してきたが、なんと無限の中で限りなく続く住処を与えられてしまったのだ!」
ホゼ・アグエイアス著「アルクトゥルス・プローブ」
「『ルシファー』「光の担い手」、純粋な第6次元の光輝へと向かう根源的なパルス。進化の輝く牽引者。未熟ながらも6次元の形態に実体化した者であり、銀河秩序の時間と調和からはずれた自由意志を持つ。彼の起こした混乱が、銀河連盟存立の原因をつくった。キニチ・アハウ系の惑星金星にとどまり、預言者や導師である仏陀、キリスト、マホメット、ケツァルコアトルといった肉体化した発光体の源泉となっている。」
ホゼ・アグエイアス著「アルクトゥルス・プローブ」用語集
「ルシファーとは、実際には低い次元から純粋な光へと動く私たち自身-銀河存在-の意識の投影だと最終的に確信していた。」by アルクトゥルスの類比者・ミッドウェイ・ステーションの偵察チーム
ホゼ・アグエイアス著「アルクトゥルス・プローブ」
テレクトノン(地球霊の通話管)。13の月の暦28日の1ヶ月の中で12:60による人類の歴史を贖いながら、木星と土星を超えた天王星へ地球から時間トンネルをつくる。6日から22日の16日間の戦士の立方体を歩んだ後、23日の天王星に至る。23日は2013年に対応。恋人たちの再会。1から16を足すと136。仏教では136の地獄があるとしている。+1の23日が136+1=137。
テレクトノンの23日のカード。2013。銀河の同期。地球と天王星が結ばれる。恋人たちの再会。銀河の5度和音が響く。
「『第5の力の和音、キニチ・アハウの和音』完全第5度の獲得によって作り出される音。4つの円の静止状態から自由な音。解放の音。「失われた和音」。キニチ・アハウによって2013年に刷新されるべき根源的なラング。」
ホゼ・アグエイアス著「アルクトゥルス・プローブ」用語集
「『マルデク』恒星キニチ・アハウから数えて5番目の惑星、ヴェラヨローパ24・5の名前。時間戦争で破壊された。マルデクは、キニチ・アハウの第5の力の和音を響かせるのに重大な役割を持つ。テラ・ガイアの3次元的な科学でアステロイド・ベルト(小惑星帯)として知られている。」
ホゼ・アグエイアス著「アルクトゥルス・プローブ」用語集
kin45、6蛇は太陽のウェイブスペルにあり、ヴェラトローパ24、キニチ・アハウが6番目の感覚機関であること、蛇がマルデクの紋章であることから、銀河の第5の力の和音とシンクロする。
北海道はマルデクに対応。
銀河連盟は同期ビームによって織り成される13の次元で構成され、テレパシー的な統一の拡大を目的とする。その核がフナブ・ク「運動と尺度を与える唯一者」。銀河連盟の活動的な知性のユニットが「第5の力」(「倍音の輝き」という次元的な力)で、中枢に7番目の感覚であるアルクトゥルスがある。
「アルクトゥルス・プローブ」より要約
金星と天王星はアステロイドベルト(かつてのマルデク)を鏡にして反転している。アステロイドベルトの軌道半径を1とし、天王星の軌道半径をAとすれば、金星の軌道半径は1/A。反転とは逆数にすること。リーマン球面の赤道がアステロイドベルトで、天王星は上、金星は下にあって、同じ円の大きさ。
10進数、地球人類。22進数、宇宙。中間の16進数、コンピューター、シリコン。松果体。
16進数で88+1=89は、10進数で136+1=137。
ホツマツタエ、フトマニの図(モトアケ)は48の音からなり、16進数で137を表している。
8×16+8+1=137
真ん中にはアとワ、その中心にはス。アスワ=麻。
http://www.cropcircleconnector.com/anasazi/time2007m.html
右のクロップサークルも16進数で137を表す。
太陽を表しているらしい中心の図形が6芒星になっている。
2013年3月29日ゲート#87「軌道修正の日」
「小さな頃に理由もなく好きだったもの、好きだった遊びは何だろうか?今生の目的や使命は、子供の頃に好きだったものの中に隠れている。子供の頃の記憶を羅針盤にして、現在の自分の位置を再確認してみよう。」キーワード「小さな頃の記憶がよみがえることで、現在の自分の位置を確認する日。軌道修正。子どもの頃の記憶を羅針盤にする。」
辻麻里子著「数字のメソッド」
ゲート#87の図形の外側の円を地球の軌道とすると、図形の内接円が金星の軌道の大きさに近くなる。ゲート#87が一番、金星の軌道に近い。ゲート#87は3月29日だけ。
2013年3月29日(金)は聖金曜日、グッドフライデー。
キリストが十字架にかけられた日を記念する。
聖金曜日は春分のあとの満月のあとの金曜日。
第1ニーケア公会議で決定された。この会議で神と子が同質か相似か議論された。
13日の金曜日。2013年の聖金曜日。
「the host」という映画が2013.3.29に公開なのは、hostの意味の一つが聖餐式のパンで、この日が聖金曜日だからだ。ラテン語のイケニエが語源とある。
聖金曜日の2日後、2013年3月31日(日)が復活祭、イースター。マヤ暦ツォルキンがkin260。
マヤ長期暦が完了した2012年12月21日はkin160。
260/13=20
20×8=160
20×5=100
160:100=8:5
160+100=260
8+5=13
2012年12月21日より216日目(6×6×6)が2013年7月26日、銀河の同期。
黄色い銀河の種の年磁気の月1日kin164(高橋徹氏の銀河の誕生日)。
聖金曜日に~人智学の復活祭
http://plaza.rakuten.co.jp/izara/diary/200604140000/
「復活祭はなぜ、クリスマスのように固定されず、 毎年毎年宇宙のリズムを盛り込んだ移動祝日とされるのか? それは聖金曜日のゴルゴタでの受難は、人間の行為ではなく 宇宙神霊たる神様の側からの
全人類への愛の行為とされるからです。」
「復活祭は宇宙的なリズムをもつ宇宙の祝祭でもあります。復活祭は天上と地上の祝祭であり、マクロコスモスとミクロコスモスの祝祭であり、神々と人間の祝祭でもあります。」
キリスト・イエスの十字架の人智学的意味(ゴルゴダの秘儀)
http://plaza.rakuten.co.jp/hgfdsa12345/diary/200812110000/
ハーモニック・コンバージェンス。
1987年8月17日ゲート#136。
磁気の月23日kin56。
2013年3月29日kin45と神秘の4つ組。
144,000人。
ケツァルコアトルの預言の成就。ケツァルコアトルの回帰。
13の天界、9の冥界の期間の終わり。
天界の神オシュフランティク13、冥界の神ボロンティク9。
パカル王の墓の献堂(9・13・0.0.0)。
1サイクル52年。
843年+52年×13=1519年。スペイン人コルテス、メソアメリカ上陸。聖金曜日。
1519年+52年×9=1987年。
13+9=22。
1987年+52=2039年、1987年~2039年が22を超えた23サイクル目。
23サイクル目の中間の1年前、2012年8月17日~2013年8月17日。
2013年3月29日はその1年を8:5に分割するポイント。
2013年3月29日の太陽は牡羊座9度のサビアンシンボル
「クリスタルゲイザー(水晶を見つめる人)」
水晶という部分に全体が映し出される。ミクロにマクロが映し出される。個であり、全体である。
ゼロポイント3D。脳は宇宙、宇宙は脳。脳に映るビジョン。水晶球=360度。見つめる角度137度。
「要するに重要な点は、光線に対し137度の角度から覗くと、水晶の中に見知らぬ国の田園風景が鮮明に見えるということである。」
H.G.ウエルズ「水晶の卵」
(高橋徹氏より教わる)
太陽から見ると地球の方向は天秤座9度「ギャラリーに飾られた三人の巨匠の絵」。
ルネサンス三大巨匠。ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ラファエロ。
「レオナルドの遺言状には、彼の葬式に60人の貧乏人に60本の松明を持たせ参列させること。そしてフランチェスコ・ダ・メルツォの裁量にて彼らに参列代として銭を与えること。またさらに、その松明を四つの教会に分けることを希望することなどが遺されていた。」
ダ・ヴィンチの誕生日は4月15日ゲート#60。
「ヴァザーリの『画家・彫刻家・建築家列伝』によれば、ラファエロが夭折したのは「聖金曜日」(1520年4月6日)のことで、この日はおそらくラファエロ37歳の誕生日である。」
22「人類の集合意識。個としてアクセスできる最高領域。叡智の完成数。限界。聖なる双子。内なるプログラムが作動する。明るい光。」
辻麻里子著「数字のメソッド」
金星のエネルギー「優雅。優美。繊細。きらめき。ときめき。光のゆらぎ。豊穣。自由奔放。解放。許し許されること。美が美を生み出すエネルギー。」
辻麻里子著「数字のメソッド」
「ヨハネによる福音書」のはじめの言葉
初めに言葉ありき
そして言葉は神とともにあった
そして言葉は神であった
「聖ヨハネは創造の瞬間つまり最初の分離についてこう書いた。「初めに言葉ありき」(ギリシャ語で〈ロゴス〉は3項の比例関係を意味する)、「...そして言葉は神とともにあった」(「神とともに」という語句は「神の中に」とも読める)、「...そして言葉は神であった」。これら3つの語句を詳細に眺めれば、それらが〈黄金比〉の幾何学的含意を直観的に記述していることがわかる。」
ロバート・ローラー著「神聖幾何学」
ヨハネ、48音(フトマニの図)
土星が1公転する間に地球は29.5公転し、金星はほぼ48公転する。
「円は無限なるものないしカオス(混沌)を表わす。円の中の一点は、第1原因ないし太陽を象徴する。円の中心に横線を入れると、世界分割の幾何学的なシンボルとなる。」
世界秘儀秘教事典
「宇宙時計」の36の図形を実際に描いてみると、22を超えて23から線が多いと感じる。この感覚の背後にあるのは、36を黄金分割したポイントが22に近いからだろう。
36を360度と捉えると、黄金分割するポイントは223度と137度。223は富士山。
8:5≒223:137
フラクタル、ホロン、ホログラム、倍音、1/fゆらぎ(佐治晴夫氏ゆらぎ理論の第一人者)。
2013年3月6日
ゲート#18(6+6+6)
青い共振の嵐の年 銀河の月28日 kin22
13の月の暦の一年を8:5に分割する日
J.YAMAGUCHI
スターゲート:Gate#135
銀河の署名:kin20黄色い共振の太陽
マヤ暦:kin223
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