<土ドラ>水球ヤンキース #06【ミズタマ部解散!?救世主はあのアイドル!?】 2014.08.23

(千春)ま〜た2人になっちゃったね。
(尚弥)まあ龍二のことは心配すんなって。
あいつらもちょっとすねてるだけだ。
それより先公もうすぐ夏休みだろ?水蘭とのインターハイ予選に向けて強化合宿でもしようぜ。
今はそんな場合じゃないでしょ。
(荒川)そんな場合だからこそじゃないですか?私の知り合いがね海の近くで宿やってるんですよ。
ですからいつ行っても泊まれます。
ホントか?
(慎介)切なく…切ない顔して。
(一同)・「YesDomybest!!信じて」
(一同)フゥ〜!
(朋生)って何でお前がいんだよ!お前ら今のいいジャンプじゃねえかよ。
ディフェンスの練習か?
(慎介)コンサートの練習です。
コンサート?
(朋生)Rev.が水球インターハイのマスコットガールになっただろ?
(慎介)その応援ツアーで環奈ちゃんがこの蓮水町に来ます。
(3人)フゥ〜!いや駄目だ。
これ日にちがかぶってる。
(公平)えっ?
(朋生・慎介)はっ?「とるぜ頂上!カス高ミズタマ部炎の強化合宿!」合宿?無限大の体力つけようぜ!
(朋生)行くわけねえだろ。
(慎介)もう1回練習しましょう。
おいお前ら。
・おう千秋。
おっ千秋!
(千秋)ハロー。
おう幸喜。
(幸喜)ハロー。
来週からみんなで強化合宿行こうぜ。
(千秋)行けな〜い。
何でだよ。
(幸喜)俺らこれに参加するんだよ。
何だこれ。
(幸喜)水蘭に負けた怒りを禅で鎮めたいんだってさ。
何言ってんだよお前ら。
おいそろそろ目覚ませよ!水蘭との決戦までもう時間ねえんだぞ!
(慎介)つかさあ龍二がいねえのにホントに水蘭に勝てると思ってんの?
(慎介)よしもう1回いきましょう。
(真冬)専用のトレーニングルームもあるからポジションに合わせた筋力づくりの強化ができる。
これ以上ない環境でしょ。
(真冬)私ならあなたの能力を引き出せる。
だから私を信じて。
(理子)龍二さんホントにうちに来ちゃうんですかね?
(郷田)まあこうなったら楽しみだな。
三船と虎雄どっちがフローターになるのか。
(涼子)それに玲がどっちを選ぶのか見ものだよね。
あの2人中学のときも争ってたらしいよ。
エースの座とそれから…。
(涼子)玲を懸けて。
(一同)いただきます!
(敏夫)は〜い。
へ〜来週から合宿か。
頑張るんだよ尚弥君。
おうよ!水蘭倒すためにパワーアップしないといけねえからな。
(敏夫)おう。
(静香)うん。
(渚)てか尚弥そんな場合じゃないでしょ。
龍二ホントに水蘭来ちゃうよ。
みんなも練習来てないんでしょ?合宿とかのんきなこと言っちゃって1人でどうするつもり?んっ。
ほら。
あ〜ん。
フフ。
うまいだろ?だからさそんなぷりぷりすんなって。
なっ?
(渚)もう!あいつって何であんなにのんきなの?
(静香)でもホントは落ち込んでるんじゃないかな?えっ?
(静香)だって独りぼっちになっちゃったんでしょ。
仲間がいなくなって寂しくないわけないよ。
(静香)ほらトウモロコシ。
大好物なのに全然手付けてないのよね。

(桑原)青山先生何ですか?この予定表の「合宿」というのは。
それは…。
(桑原)まさかまだ続けるつもりですか?こないだの試合で嫌というほど分かったでしょ?
(早紀)ぼろ負けでしたもんね。
(桑原)三船がいなくてどうすんですか?もういいかげん諦めてくださいよ。

(龍二)手伝おうか?
(渚)えっ?あっいいよいいよそんな。
いいから貸せよ。
ありがと。
ねえ龍二。
ホントに水蘭来ちゃうの?尚弥たちのことはいいの?あれだけ龍二のこと必要としてくれてるのに。
99…。
100!よっしゃ。
ねえ。
あっ?合宿やめよっか?はっ!?だって尚弥一人だともうどうしようもないし。
大丈夫だって。
絶対戻ってくるから。
よし!
(陽子)いらっしゃい。
(朋生)おう渚!
(公平)よう!
(陽子)来週コンサート行くって張り切ってんのよ。
(公平)もう待ちきれなくてさみんなでグッズ作ってんだよ。
渚も一緒に行こうぜ環奈ちゃんのコンサート。
(慎介)ピンク過ぎかな?
(渚)合宿行かないの?尚弥落ち込んでるよ。
みんなが練習来なくなって1人でさみしいんだと思う。
みんなホントに水球やめちゃうの?龍二がいなくなってどうすりゃいいんだよ。
俺たちだって俺たちなりに頑張ったんだよ。
(慎介)俺さ龍二出てってむしろほっとしてんだよね。
えっ?あのまま続けてもどうせまたあいつの足引っ張るだけだろうしまあもうこれで龍二に迷惑掛けずに済むんだなあってさ。
あいつはホントにすげえやつなんだよ。
だから…。
俺たちと一緒に水球やるより水蘭行った方があいつのためなんだよ。
これからは龍二のこと応援する。
それでいいんだよ。
(慎介)よし。
あっつうかさこれとおんなじやつもう1個作ってくんない?
(公平)OK。
(千春)龍二君にとってこれでよかったんです。
フフ…。
庄司先生は日本一の指導者ですから。
私も素人なりに頑張って勉強してみたんですけど龍二君に教えてあげられることは何にもなかった。
龍二君がいなくなってみんなもいなくなって…。
私はホント顧問失格です。
(荒川)まだ彼がいるじゃないですか。
(荒川)諦めないで最後まで一生懸命戦おうとしている男が。
その思いを真っすぐに受け止めて信じ励ましてやるのが先生の役割なんじゃないですか?
(千春)《私水球部の顧問引き受けたから》《先公が!?》《よろしく稲葉尚弥》《おう!》《問題だらけだけど一つ一つ乗り越えていこうぜ》
(郷田)にしても三船のやつあっさりカス高裏切ったな。
でも正解だよ。
うちに来れば3連覇は間違いないし。
これでカス高水球部も終わりだな。
(小坂)ハハハハ。
終わらねえよ!番長は必ず戻ってくる。
あいつが俺らを裏切るはずねえだろ。
(小坂)ホント諦め悪いよな。
(土野)お前ら三船に捨てられたんだよ。
おいお前ら準備はできてるかよ。
あっ?俺らに負ける準備だよ!何だとこら。
(舌打ち)
(郷田)こいつ…。
トラ野郎に言っとけよ。
「今度こそ俺たちカス高が水蘭をぶっ倒す」ってな!おい。

(玲)何で昨日来てくれなかったの?来れなくなったなら連絡ぐらいしてよ。
ねえちょっと。
言いたいことがあるんならはっきり言って。
(虎雄)まだ好きなんだろ?あいつのこと。
何でいまさら龍二なんだよ。
何でどいつもこいつもあいつにこだわんだよ。
(玲)分かってないよ。
虎雄私のこと何にも分かってない。
龍二が水球やめて変わったのは虎雄の方だよ。
(真冬)北島君がスライドしてパスを受け取り角度が良くなったらシュートよ。
退水のオフェンスはこれでいきます。
最後に1つ。
そろそろ三船君に練習に参加してもらいます。
三船君の加入でポジションを変更するわ。
近々発表します。
以上。
(涼子)てことはさやっぱり龍二がフローターってことかな?わざわざポジション変更するってことはそういうことなんじゃないか?おりゃ!くっそ…駄目だ。
おう先公。
何かよこうボールがぶわっと空中に上がってなそれをばしっとキャッチしてずばって入れたいんだけどよ…。
なかなか1人だとうまくいかないもんだな。
絶対諦めねえぞ。
よしもう1本だ。

(水音)何やってんだよ先公。
パス出すよ。
えっ?私がパス出すから。
尚弥ごめん。
私水球部のこと諦めそうになってた。
でもね気付いたの。
カス高ミズタマ部にはまだ尚弥がいるって。
私決めたから。
尚弥が諦めないかぎり私も絶対に諦めない。
先公。
あんたは1人じゃないよ。
私がとことん付き合うから。
先公パス出してくれよ。
早くしろよ!ぶわっと上げてくれ!行くよ!えっ?あっ。
あっごめん。
ふわっと上げてくれふわっと。
ああふわっと。
(渚のせき)
(静香)急に熱なんか出して。
今日終業式なのにね。
ごめんな。
今日神社の集まりでお父さんたちどうしても行かなくちゃいけなくて。
1人で大丈夫だよ。
いってらっしゃい。
(千春)ピンポンパンポ〜ン。
カス高ミズタマ部に連絡。
(千秋)千春ちゃん?
(千春)終業式終了後部員は全員プールに集合。
(桑原)んっ?
(千春)来なかったらね2学期の英語の成績問答無用で落第にするからね。
分かった?何これ。
えっ?尚弥?ちょんちょん。
あ〜!あ〜!びっくりしちゃった。
寝ちまった。
ハァ〜。
どうしたの?「どうした」ってお前すげえせきしてたから看病しなきゃと思って。
今日おじちゃんたちもいないみたいだし。
えっえっ?えっねえ終業式は?んなもんどうでもいい。
渚の方が大切だ。
何かすまなかったな。
えっ?俺のことでお前にも心配かけちまったみたいで。
ううん。
えっ?えっ何何?何?ちょっと…。
よし。
えっ?何これ。
風邪ひいたときはなこいつを首に巻くんだよ。
稲葉流最強の風邪対策だ。
熱なんて一瞬で下がるぞ。
(渚)バカ!!私最初は正直みんなのことバカにしてた。
でもね毎日必死に練習してどんどん成長していくあんたたちを見て考えが変わったの。
あんたたちはすごい。
龍二君だけじゃない。
あんたたち7人がいてこそのカス高水球部なんだって。
私はもう迷わない。
あんたたちを信じるって決めた。
あんたたち7人なら絶対に水蘭に勝てる。
尚弥も信じて待ってるよ。
はい。
はい。
はい。
どうするかは自分で決めなさい。
(浩介)おっいよいよあしたか。
(慎介)んっ?ああ。
ついに環奈ちゃんに会えるわ。
全力で応援してきます。
(浩介)そっか。
(慎介)うん。
(浩介)まあでもお前も意外と応援しがいがあったぞ。
(慎介)んっ?
(浩介)いや実はなこないだの試合俺こっそり見に行ったんだ。
(浩介)《よっしゃ》
(浩介)まあ試合には負けちまったけどなホントに感動したんだ。
親父とおふくろにも見せたかったなお前の姿。
あんなに必死に頑張っちゃってよ。
水球やめちまうみたいだけどお前ホントにそれでいいのか?龍二じゃなくてお前がどうしたいかが大切なんじゃないか?
(渚)昨日はありがとね。
ネギ効いただろ?
(渚)まあちょっとね。
(渚・尚弥)フフ…。
じゃあいってくるぜ。
みんな来るといいね。
おう。
(渚)いってらっしゃい!
(千春)それではいってきます。
いいお顔になられましたね。
(荒川)あとは彼らが来るのを信じて待つだけですね。
はい。
行くか。
では新しいポジションを発表します。
(虎雄)監督その前に龍二と勝負させてください。
(虎雄)どっちが水蘭のエースにふさわしいか俺が実力で証明してみせます。

(朋生)興奮してきた〜!
(公平)ミートゥー!
(朋生)公平もうこの中に環奈ちゃんがいるんだぞ!
(公平)神様…。
(朋生)仏様…。
(朋生・公平)環奈さま〜!
(マネジャー)おいおいおいおい。
もうすぐリハーサル始まるぞ。
環奈まだ来ないのか?
(秋山)「時間があるから散歩してくる」って言ってたんですけど。
(四宮)でもあの子方向音痴なんですよね。
(マネジャー)え〜。
うん。
われながらいい出来だな。
(橋本)あのすみません。
ん?
(橋本)この町の方ですか?
(朋生)法被!グッズ!
(公平)よし!振り付けも完璧!
(公平)あ〜テンション上がり過ぎておかしくなってきた〜!
(朋生)ほいほいほいほい!
(慎介)ちょっと…俺トイレ行ってくるね。
(朋生)今?
(慎介)ちょっと待ってて。
お前急げよ。
もう始まるぞ。
(公平)急いで。
始まっちゃうから。

(ホイッスル)
(橋本)水蘭高校に行く途中で迷っちゃって。
水蘭?
(橋本)はい。
水蘭の水球部が見たくて。
全国2連覇しててとっても強いんですよね?あっ?えっ?まっよそから来たやつは知らなくて当然かもな。
おし!じゃあ特別に教えてやるよ。
確かに水蘭は強え。
でもなこの町にはそれ以上に強えチームがあるんだよ。
この町のてっぺんはな水蘭なんかじゃねえ。
カス高ミズタマ部だ!ミズタマ?中でもよ龍二っていうすげえやつがいてな水球部のエースでとんでもなくすげえんだよ。
だから俺たちはあいつに頼り過ぎちまった。
でもあいつは頼れるやつは一人もいなかったんだ。
あいつは1人で戦うしかなかったんだ。
それじゃチームって言えねえよな。
誰かに頼るんじゃねえ。
俺たち一人一人がよ自分でやらなきゃなんなかったんだ。
そんなやつらが集まってお互いを助け合う。
それがホントのチームってもんだろ?7人全員で戦わなきゃいけねえんだ。
(浩介)《お前も意外と応援しがいがあったぞ》カス高ミズタマ部応援してくれよな。
きっと俺たちのこと見たら応援したくなるぜ。
はい。
でも私も最高の仲間と充実した毎日を過ごしてます。
尚弥さんも私たちを見たら応援してくださいね。
んっ?あっおう。
ホントにありがとうございました。
(女性たち)キャ〜!にしてもどっかで見たことあんだよなあ。
(・『LOVE−arigatou−』)
(一同)・「Love!ありがとうyeahyeahyeah!」・「手と手つないだ瞬間始まる予感」・「Clap!おめでとうyeahyeahyeah!」・「きたるべきものが来たって感じ!?」・「今日は2人出会った記念日」環奈ちゃ〜ん!
(公平)環奈ちゃ〜ん!これで分かったろ?三船君あなたは北島君に勝てない。
これでよく分かったでしょ?
(真冬)でも勝つ必要なんてない。
フローターは北島君。
水蘭のエースはあなたよ。
(真冬)三船君にはフローターバックをやってもらう。
えっ?
(郷田)三船がフローターバック?
(真冬)三船君のホントの武器は得点能力じゃない。
広い視野と状況分析力。
そして精度の高いパス。
フローターバックとしてチームの司令塔になることがあなたの能力を最大限に生かす方法なの。
(真冬)そしてそれは今の水蘭に足りない要素。
彼が入れば北島君の得点能力もさらに生かすことになる。
よく分かりました。
庄司先生入部を断らせていただきます。
先生の言っていた俺の能力の生かし方が何なのかここに来れば分かると思いました。
まさかフローターバックだとは。
でもそれを聞いて確信しました。
カス高は水蘭に勝てる。
虎雄俺はお前には勝てないよ。
でも尚弥がお前を超える。
俺が超えさせてみせる。
最初からそのつもりで来たの?三船君その才能をあんな場所でつぶすつもり?その答えはインターハイ予選で見せますよ。

(渚)ごめんなさい。
私てっきり龍二が…。
敵をだますにはまず味方からってな。
えっ?あいつらを見捨てるわけねえだろ。
龍二。
これ。
行ってあげて尚弥が待ってるから。
ああ。
駄目だこりゃ。
邪念が取れません。
(幸喜)やっぱこれしかないんじゃない?
(橋本)次の曲に入る前に1つだけいいですか?今日ここに来る途中道に迷ってある人に出会って案内してもらったんです。
その金髪で個性的な制服を着てて…。
(朋生・公平)えっ?
(橋本)その人はすっごく大きな夢を持ってて7人の最高の仲間がいて。
誰が欠けても駄目だ。
7人で夢をつかむんだって話してました。
私その人たちのファンになっちゃいました。
だから応援したいと思います。
頑張れカス高ミズタマ部〜!ほらみんなもいくよ。
(一同)頑張れカス高ミズタマ部〜!
(橋本)イェ〜イ!みんなありがとう。
それでは次の曲にいきたいと思います。
(一同)イェ〜イ!もう応援してるだけじゃ駄目なんだよな。
俺たちもそろそろ応援される側になんないと。
(橋本)集合〜!
(一同)は〜い!
(橋本)Rev.from…。
(一同)DVL!行くか!合宿。
環奈ちゃんが応援してくれてんだもんね。
しゃあ!行きますか。
(公平・朋生)しゃあ!
(朋生)おうお前ら!
(幸喜)あれ?コンサートは?
(公平)座禅は?
(一同の笑い声)
(一同)・「いつだってYesDomybest!!信じて」よし!行くか!
(一同)バ〜ン!遅えぞ!お前ら。
(朋生)千春ちゃん遅れてごめん。
(千春)コンサートはいいの?
(慎介)いいんだよ。
水蘭ぶっ倒して正々堂々環奈ちゃんに会いに行くから。
(3人の笑い声)
(千春)何?その格好。
千春ちゃんのために…。
(幸喜・千秋)「空」
(千秋)の心を知ろうと思って…。
(幸喜・千秋)ねっ。
(千春)フフッ。
これで全員揃ったな。
龍二。
すまなかった。
黙ってチームを離れて悪かった。
俺は…。
(千春)それでよかったの。
(朋生)えっ?じゃないとみんな龍二君に頼ってたまんまだと思うから。
(千春)でももう大丈夫。
みんな自分の意思でここに来たから。
龍二君はもう1人じゃない。
1人にはさせないから。
私も一緒に戦う。
頼りない顧問かもしれないけど。
千春先生あなたがいなければ俺たちここに集まってませんよ。
これからも俺たちのことよろしくお願いします。
(4人)よろしくお願いします。
千春ちゃんは世界一の顧問だぜ。
(幸喜)ぜ。
ありがとう。
よし!んじゃカス高ミズタマ部いくぞ!
(一同)しゃあ!
(ドアの閉まる音)
(桑原)おいお前ら!水球部は本日をもって廃部とする!
(一同)はっ?
(桑原)そして稲葉尚弥!お前はカス高退学だ。
(一同)えっ!?
(千春)
予告始めるわよ
尚弥が商店街を荒らした犯人の容疑者に?
ミズタマ部廃部の危機
事件の黒幕はもしかしてあいつ?
どうなっちゃうのよミズタマ部
見なきゃ落第にするからね。
よろしく
2014/08/23(土) 23:10〜23:55
関西テレビ1
<土ドラ>水球ヤンキース #06[字]【ミズタマ部解散!?救世主はあのアイドル!?】

龍二が水蘭へ!!ミズタマ部解散の危機!?どいつもこいつもやる気ゼロ…!救世主となるのはなんと…あのアイドル!?

詳細情報
おしらせ
「女子バレーボールワールドグランプリ2014日本×ベルギー」延長の際、放送時間を繰り下げてお送りします。
番組内容
 水蘭高校との練習試合に大敗し、落ち込む部員たちに追い打ちをかけるように三船龍二(山