まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱 2014.08.20

前回に引き続き…
現在はスポーツインストラクターとして活躍
(小椋)これ5年ぐらいもう前の。
第2期メンバーとして…
翌年「プッチモニ」として発売した…
昨年ものまねタレントとしてブレイク
…など多彩なレパートリーを誇る
異なる人生を送るタメ年3人に前回3つの箱が登場
今や…
懐かしのオモチャが
一方…
そして
(トシ)芸人!?何が楽しいの?あれ。
ゲストに…
()あっさぁ次の箱が届きましたよ。
(タカ)あっでかい!今度は大きい。
Lだ!パンパースLですね。
大きいですね。
(小椋)これ私じゃないんじゃないですか?もう子どもいないし。
パンパースの…何でいや別にLだから88枚入りって…。
(市井)あれ?でも。
うんこれは?えっ?これ誰ですか?アカイエ?
(小椋)あっ赤宗由佳ちゃんですね赤宗由佳さん。
どなたですか?
(小椋)小中学生の時の同級生。
あっ幼なじみから。
(小椋)そう名前が変わってて。
カタオカ由佳ちゃんっていう子だったんですけど。
なるほどお子さんのパンパースの。
(小椋)だからなんだ。
みんなでねみんなで芸人とパーティーやってんですから。
(小椋)本当ですよ今私大学生みたいに思ってますもん。
ダメだよもう年…ね年齢も考えて。
あいつらだっていい年だしもう。
(小椋)何だろう?
(市井)あっ結構また頑丈に。
(小椋)えっ何だろう?何ですかね?
(みかん)子ども用の。
(市井)ねぇ靴の。
(みかん)靴の。
これだけですか?はい。
おっ何だ?
(小椋)うん?えっ?何?Tシャツ?
(小椋)えっちょっと待って待ってちょっと待ってくださいよ。
Tシャツ?ミズノ。
(小椋)あっそうですね。
ミズノのかな?
(小椋)えっ?ナショナルジュニアバドミントンチャンピオンシップえっ!
(小椋)そうですねあっバドミントンやってたんです。
当時小学生の時。
あっ赤宗さんと。
(小椋)そう一緒にバドミントンやってたんですけど。
オグアカで?全然思い出せないじゃん!
(市井)え〜何?何?
(トシ)だから大会の一緒に出た大会のTシャツじゃないんですか?何ですか?
(小椋)これ全国大会です。
そうでしょ?だって…
(タカ)何でそれを忘れちゃうのよ。
(小椋)あっ本当だ思い出しましたこれ…
(小椋)小学校全国大会初めて出た。
(小椋)当時の…
(みかん・市井・タカ)えっ!えっのちのオグシオの相方。
(小椋)玲ちゃんと対戦したのが…小学校の時。
あっその時の?
(小椋)その時のTシャツ。
それを今。
こんなすごい話を。
すごいことじゃんそれって。
(小椋)あっもちろんでも…全然覚えてねぇじゃねえかよ!全部忘れてた。
「すごい覚えていて」って。
停電してるのに。
(小椋)ハハハ…[笑]停電してたんですよでその時も停電は覚えてるし玲ちゃんのことも覚えてるんですけど…
(小椋)…て言われてそれ覚えてなかったです。
停電したことは覚えてたのに。
あっ向こうは停電したけど相手がまさか自分ののちの相方のっていうことは知らない?
(小椋)覚えてなかったです。
へぇ〜。
まぁまぁそういうぐらいのもんなんですかね。
(小椋)やっぱね…こいつすげぇとか。
(市井)あっそっか。
悔しい〜って思うとやっぱり覚えてる。
なるんですかね。
じゃあ次そっちのそれ何ですかそれ。
(小椋)何だろう。
えっ何かガシャガシャいってる。
お願いしますよ。
お願いしますって。
ないでしょもう婚期。
(小椋)ない[笑][笑]何だこれ。
(市井)何か見えたぞ。
何ですか?
(みかん)ちょっと…。
(タカ・みかん)あっ!あれっ?これファミコンのカセット。
(みかん)これ懐かし〜い!
(市井)懐かしいね〜!すげぇ!懐かしい!
(小椋)「ヨッシーのたまご」知ってます?知ってます知ってますよ。
(市井)大好きだった!あぁっ!
(小椋)あぁ〜っ!
(市井)すっごいやってた!
(小椋)持ってた?持ってました?スーパーファミコン?
(市井)持ってた持ってた…!あっゴエモンもやったじゃん。
はいはい…。
(小椋)懐かし〜い。
え〜っ?ちょっとちょっと。
手紙の方をね。
手紙をちょっと。
はいじゃあください。
うん懐かしいものが出てきましたよ。
(小椋)ごめんなさい。
あっそうかゲーム。
あっゲーム屋さん?
(小椋)だからかなぁ。
趣味でゲーム屋さんをやってた?あっ。
ファミコンショップ。
ここ何だ?
(タカ・トシ)ブルート?
(小椋)このソフトをブルートへって売りに来てネ!って。
だからこう売りも買いもできますよっていうなるほどね。
(小椋)ウチの本当ブルートって…
(市井)何かステッカー?ありましたねブルートって。
(小椋)ありました?
(小椋)はい急に。
本当に急に。
もともとファミコンが好きだったんですか?おぉ!等身大ぐらいある?もうブオンブオンブオンブオン
(小椋)すっごい大きかったの覚えてますね小さいとき。
もうすごいね夢のようだよそれ。
そんで?その潮田さんとそのねぇ対戦してその時に存在を知って。
(小椋)はい。
(小椋)…があるんですよあの私ずっとシングルスプレーヤーだったんでお互い。
でシングルスで呼ばれてるんですけどでもうすごい人数いるんですよ。
もう2525ぐらい。
(小椋)…ぐらいいるんですけどそれで何かたまたまこう組んでいったんですうん。
(小椋)コーチとか先生とかが…
(小椋)…みたいな感じで思ってて。
そしたら…
(小椋)感触がむちゃくちゃ良かったのもあるし…
(タカ・トシ・市井)え〜っ!?
(みかん)えっすげぇ。
いきなり?
(小椋)もう即席で。
邪魔だな俺打ちたいのにみたいなのが無いんですか。
もう完璧なんですか。
(小椋)もう無かったんです。
(小椋)すっごい気持ちよかったのを覚えてます。
へぇ〜。
()あっさぁ…おっ!でかいですね!
(市井・タカ)大きい!
(みかん)大きいね。
これも大きな。
さぁこれはどなたでしょうか。
あっ…え〜松本ゆかり様。
名古屋の友達?ショーパブのお客さん?
(みかん)そうなんです意気投合しちゃって。
(タカ・トシ)へぇ〜。
(みかん)もう何年ですかね。
すごいお客さんから。
(みかん)もう何でも話せる友達になっちゃって。
へぇ〜。
(みかん)いや〜もうさぞかしいっぱいバカをしてきたころなんでちょっと怖いんですよね私開けるの。
なるほどね。
(みかん)そう。
ちょっととんでもないものが出てくるんじゃないかと。
(みかん)いや〜…何?何やらかしたんですか。
いやいやいや。
でかいしねこれ何か。
(みかん)いろんなことが。
それを全部知ってる友達。
(みかん)えっ何だ!
(市井)何?何これ?[笑]
(タカ・トシ)何これ?
(小椋)何?何?パンパンに入ってるよ?何?
(市井)みかんちゃんこれ何これ?何これ?
(市井)出せるかなこれ。
(みかん)これは〜…。
ちょっと。
(市井)何か結構これ支えないと。
(小椋)すごい大きい。
(みかん)おいしょ〜っ!よいしょ何ですか?
(小椋)布団?何ですか何これ。
布団じゃない。
ただの。
(市井)何かいろんなんついてる。
汚い汚いけどもこれ。
(みかん)ちょっと嫌だもう。
何?これ。
(みかん)これは…何これ?何?
(みかん)そのさっきの…ゆかりんごあぁなるほどね。
(みかん)そうなんですよ…あっマイ布団を?
(みかん)マイ布団自分の。
布団だけ東京から持ってって?
(みかん)いやあの向こうの何かドン・キホーテかどっかで買いましたこれ。
あっ買って。
ドン・キホーテで。
(みかん)で買ってもうしょっちゅう来るから。
うん。
(みかん)ちょっと置かしといてって。
じゃあちょっと手紙ねこれ真相あぁちょっと読んでください。
なぜこれを送ってきたのか。
(みかん)はい。
そんな経つね!
(みかん)あっ。
お〜すごい。
(みかん)うん。
(みかん)うん。
へぇ〜。
へぇ〜!
(市井)すごい!
(みかん)そうそう。
右腕私の。
(みかん)うん。
(みかん)覚えてる。
[笑]
(市井)戻ってきたよ!
(みかん)私も困るわ。
(みかん)うん。
お〜すごいね!
(みかん)りんごありがとう!ねぇ〜。
すげぇ生き様だね何か。
ゆかりんごと。
(みかん)そうなんですもうあの…
(みかん)本当仲良くなってで何かもういっそのこと…すごいねえっだってえっゆかりんごは仕事は別にやってなかったんですか?
(みかん)いややってましたよ。
やってましたけどまぁあの休みの日日曜日とか…週末とか。
(みかん)週末とか。
えっりんごゆかりんごさんが?ゆかりんごが。
取ってくるの仕事?
(みかん)まぁ繋がりでね。
何か例えば何周年かのあの会社のパーティーだったりとか。
そんなにお客さんとそこまで仲良くなるって。
(みかん)あの〜何だろそこのショーパブはあのショーもやってその後に接客もするところだったんです。
ほぉ。
ゆかりんごが?
(市井)あ〜。
(みかん)ゆかりんごが。
あ〜嫌な客一番嫌だな。
(みかん)ちょっとね!あ〜また出たな面倒くさい客だなぁみたいな感じで。
もうモノマネできますあ〜やりましょうかみたいな感じで。
で2人で。
…モノマネ。
あぁ多いからね。
あゆのね。
(みかん)あ〜私も心の中であ〜なるほど。
そうきたかみたいな感じで思って。
「evolution」なんか流してもらって何かもうりんごも何か・この地球に生まれついた日とかやってたんですよ。
…その時まだ。
(みかん)お客さんです。
ステージ上がってこれやった?すげぇハート強いね。
(みかん)で私もマイク渡されちゃって私もう一緒に・wowyeahとかそっからもう意気投合しちゃって。
そっから?
(みかん)そっからです。
ダブルあゆから。
(みかん)そうですそうです。
何か息合うなみたいな。
(みかん)息合うなみたいな。
すごいじゃん。
当時の写真があるようですよ。
(みかん)や〜め〜て〜!うわっ何これ。
太ってる!本当に。
(市井)これは。
(小椋)本当ですねちょっと。
太ってる。
ぽっちゃりしてるね本当に。
アハハ[笑]悟空。
悟空のマネだ。
それをやってたんだ。
(みかん)これやってたときだちょうど。
もういっぱい何か亀仙人のじっちゃんも見にきてくれたしな。
(小椋)すごい似てる〜!
(市井)似てる〜!えっこれ…買ったりして?これ何の何営業?これ。
これはお祭り?
(みかん)これはお祭り何か村祭りみたいな。
ノーギャラの営業みたいなやつ?
(みかん)夏祭りみたいな感じで。
本当。
キラキラしてるわ。
すごいこの子は売れるね。
(みかん)いやもう売れたい願望必死でアピールしてましたし。
こんなんちびっ子とか喜んだろこんなのは。
(みかん)すごいやっぱアニメネタはね今でも本当喜ばれますし。
()さぁ次の箱が届きましたよ!さぁ次は誰でしょうか。
うん?う〜ん。
シンプルな。
あっ。
うん。
え〜これは?
(トシ・タカ)岡部大志さん?
(市井)あ〜岡部さんですはいはいはい。
岡部さん?岡部さん誰ですか岡部さん。
ほぉほぉ。
(市井)でまぁ出会って5年ぐらいなんですけど。
はい。
(市井)で藤井と市井で……っていうのでバーベキューしたりとか。
あ〜なるほど。
(市井)花火行ったりとか。
へぇ〜。
お仲間ですね。
(市井)はいお仲間です。
はいはい。
(市井)めちゃめちゃ本当にお世話になってる方なので。
(市井)何だろ何だろ。
(市井)うん?フッ[笑]何ですか?
(市井)何かえっ何だろ?何でしょうね?
(市井)シャツ。
(小椋・タカ)うん?うん?何か。
(小椋)本当だサインがいっぱい書いてある。
(みかん)本当だ。
(市井)えっ?あっ何かでかいTシャツですね。
えっ?えっ?何ですか?
(市井)えっ?ちょっと待ってえっとこれはあの私が…
(市井)…ファッションショーがあるんですけどそれにこう…ふんふんふんあっその写真がそうですか?
(市井)そうですそうです…多分プリントしてくださって。
はい。
(小椋)うん。
あっなるほどみんなで。
おぉ〜っ。
(市井)そう。
え〜あっじゃあちょっと手紙。
(市井)そうですそうですはい。
ちょっと読んでみましょうか。
(タカ・トシ・市井)はい。
どれどれ?よし。
ということですね。
う〜ん。
(市井)ありがとうございます。
(市井)ありがとうございましたたくさん。
なるほど。
ねぇ市井ファミリーというのが。
ね作って頂いて。
(市井)そうなんですよ何か本当に…そうですよね。
(市井)何て言うんでしょうねこう前のグループを…なるほど。
1人になってから気付く。
(市井)で何かこう目に見えて分かるんですよ。
あ〜っ。
え〜っ!
(市井)やっぱそれが何かこう…
(市井)…ていう部分をこう考えさせられたりとか。
あっそうですか?
(市井)本当?
(市井)うんうん…。
(小椋)1人ぼっちになったっていうのがあって…そうかそうか。
(市井)私も怖かった。
(小椋)初めて外に出たっていうのがすごい怖かったし…なるほど。
(小椋)何かまぁ人が離れていくっていうのは痛感はしたんですけど…
(小椋)何か分かんないけど…
(小椋)だからそういう義理っていうのを大切にしたいなって話聞いててすごい伝わるものがありました。
みんなにタダで。
(市井)ハハハ…[笑]こんなん俺うらやましわ作ってもらって。
自分で作った?自分で作ったのTKGてタカ軍団て。
ただTKGって書いたら卵かけご飯になっちゃったって。
何やってんだよお前は。
それをみんなに配ったんだから。
何がしたいんだよ。
続いてはゲストと同じ1983年生まれのビックラコイタタメ年さんが登場
本日のビックラタメ年はこの方…
(みかん)あ〜っ!出た〜。
(みかん)好き〜!
(市井)えっ?ラテアート。
(市井・みかん)見た〜い!想像がつかないですね。
(小椋)見たい見たい…。
それでは…こちら!えっ?うわっ!
(みかん)わ〜っ!可愛い!ヤバイ!コーヒーのお風呂につかっているクマさん。
ほら可愛い。
(小椋)わ〜っ可愛い!HAPPYBirthdayって。
HAPPYBirthdayだってすごい。
実は今日…
(畑さん)はい。
新作をここで…
(市井)見たい。
披露して頂きます。
おっ?
(市井)何か似てますね。
(小椋)何かに似てる[笑]何かに似てますよね。
何ですかねこれ。
今回のビックラタメ年さんは3Dのラテアートを作る…
今回ビックラコイタ…
まずは…
一体どんな3Dラテアートが出来上がるのか?
(タカ)表面に絵描くのはねよくやったことあるけど。
(市井)うん。
(みかん)3Dでしょ?
(市井)ねぇ3D
(畑さん)これポイントは…
(畑さん)その上にこのキメの細かいのでコーティングしてあげるんです。
そうするとこうやって光沢も出ますし。
(みかん)はいはい。
(畑さん)こうやってやると…
(トシ)へぇ〜っ。
へぇ〜っそれは嬉しい。
見て楽しめるんだ。
(小椋)逆につぶれるのかなって思てった。
見ていろいろこう…
(市井)ねぇうん。
楽しみだわ。
これ頼んでさ…
(みかん)本当。
何で頼んだんだよお前じゃあって近所の喫茶店行け!バカ野郎ってなりますからね。
うん。
(畑さん)チョコレートソース使います。
色を…。
爪楊枝で。
(畑さん)爪楊枝ですね。
細かい作業だよこれ。
(市井)何かに似てますよね。
(小椋)似てますね。
(みかん)動物ですかね。
ゴリラ系?そうだね。
(畑さん)コーヒーで色を使います。
あっ色付けるんだ。
(みかん)すご〜い。
(市井)口元が何かすごいリアル。
うん。
本当。
何だ?あれ。
(畑さん)これで完成。
わ〜っ!はい完成〜。
完成しました。
(市井)可愛い!俺かい!俺かい?これ!そうです。
(市井)似てる。
違う違う…そっくり。
俺かい。
ありがとうございますこんな可愛く作って頂いて。
これをじゃあね飲んで頂きましょうか。
壊れちゃうじゃん口と口合わせちゃったら。
(市井)ハハハ…[笑]
(タカ)ハハハ…[笑]可愛い。
(市井)可愛い。
()
()
()あ〜っ…
(トシ)あっ本当だ口元へこんじゃった。
2014/08/20(水) 01:34〜02:04
読売テレビ1
まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱[字]

元バドミントン選手の小椋久美子、箱の中身からオグシオペア誕生のきっかけが明らかに!ものまねタレントみかんに、名古屋の友人から巨大な箱が届く!

詳細情報
番組内容
元バドミントン選手小椋久美子に、小学校時代の友人から箱が届く!中身からお父さんの意外な仕事が明らかに。ものまねタレントみかんの名古屋の友人から届いた巨大な箱の中身とは!?元モーニング娘。市井紗耶香の知られざる苦労が明らかに!
出演者
タカアンドトシ
小椋久美子
市井紗耶香
みかん
エンディング曲
「青春クロニクル」バクステ外神田一丁目(ワーナーミュージック・ジャパン)
おしらせ
※中京テレビ、2014年8月12日放送分です。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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