今夜の『VS嵐』は…
(櫻井)今回のゲストチームですがノリに乗ってる…。
去年でいったら野球日本一。
(櫻井)ソチということでいうと金メダリストを輩出してると。
(相葉)あと俺個人的に絶対負けたくないんですよ。
(二宮)何で?
(櫻井)それは個人がいるの?
(松本)そんな人いる!?
(櫻井)急にエンジン入ったね。
(相葉)絶対負けられない!
(櫻井)今夜のゲストこちらの方々です。
どうぞ!本日の対戦ゲストはチーム宮城の皆さんです!
(櫻井)大友さん宮城というくくりでは初めてですよね。
(大友)そうですね。
今…。
(伊達)任せてください!宮城県1県で例えばですよ…。
(伊達)そして世界的なモデル。
ミス・ユニバースですよ。
(伊達)そしてアイドル。
(伊達)僕らは一応ね…。
(二宮)1番ですから。
(大友)M−1グランプリですよね。
(伊達)一応ね。
(富澤)何代表なの?
(伊達)ここね。
(二宮)どうしたの?
(櫻井)あれなんでしょ?
(相葉)俺…。
(狩野)そうですよ!
(相葉)負けたくないんですよ!
(二宮)大丈夫だよ。
(相葉)勝ってんだ!長さでは勝ってるから今日も勝つ!
(櫻井)われわれ嵐チームと共に戦っていただく本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストは安藤美姫さんです!
(安藤)お願いします。
(櫻井・松本)ミキティ!
(原)いやいや…。
(大友)そっちのスケーターね。
今すげえ面白かった。
(富澤)そして狩野英孝。
(櫻井)三大スケーター!
(櫻井)確かにスケーターの方々もたくさんいらっしゃいますけどミキティ宮城県の印象はいかがですか?小さいころによく合宿に行かせていただいてて。
(安藤)今も復興支援の方をお手伝いさせていただいたりあと…。
(伊達)ちょっと待ってください!情報入ってるんで。
(伊達)仙台で僕が一番好きなずんだ餅を。
(安藤)ホントですか?
(伊達)ちゃんと仕入れました。
(伊達)いやいや…何でだよ!ミキティが「食べたい」って…。
誰も…。
もらう!最初の対決はローリングコインタワー!
(伊藤)チーム宮城VS嵐ローリングコインタワーから対決スタートです。
チーム宮城大友さんこのゲームこの人心配というメンバーは?
(伊達)どのゲームでも狩野英孝がやっぱ…。
手先は器用な方ですから。
前髪はいいですよ。
誘惑?誘惑!?
(大友)もう日本語が違ってる。
(櫻井)狩野君的に宮城ってこれだよねっていう一押しのものってあるんですか?
(狩野)僕でいったら…。
(一同)あ〜…。
神社は日本全国にあるだろ。
宮城として自慢できるもんだよ。
萩の月です!
(一同)あ〜。
(伊達)キャノライン知ってるんですか?
(相葉)キャノライン知ってます。
キャノライン。
(狩野)ぜひ皆さんよかったら。
(狩野)よく知ってますねうちのお母さんのジーパン工場。
八乙女君的には?
(八乙女)かまぼこですかね。
(伊達)笹かまね。
(八乙女)僕はコンサート前とかかまぼこを大量に送ってもらってすんごい食べてるんですよ。
アキレスけんにいいんですよ。
(櫻井)えっ!そうなの!?
(八乙女)アキレスけんとか筋にいいんですよ魚が。
(八乙女)僕はかまぼこを重視します。
対する嵐チームですが松本君安藤さんがこのゲームどうかと。
えっ?自信ない!?でもさっきリハーサルで倒さなかったんで…頑張ります。
では参ります。
最初の対決を制するのはどちらか。
ローリングコインタワー…。
さあテーブルが回り始めた。
まずはチーム宮城大友さん。
30ポイント。
続いて二宮君。
30ポイントクリアです。
原さんどうか?余裕があります。
30ポイント。
続いて嵐チーム大野君。
30ポイント。
2周目に入ります。
10・20・30ポイント。
伊達さんクリア。
そして…櫻井君クリアです。
八乙女君はどうか?クリア!腕をまくって…松本潤。
30ポイントクリアです。
富澤さんはどうでしょうか?30ポイントクリア。
相葉君前髪見て。
戦いは3周目に入っています。
マジでヤバい!相葉君がずらして…。
修正できるか!?狩野英孝!この戦いのキーマンになりそう。
狩野さんクリア!そしてプラスワンゲスト安藤さん30ポイント。
あっさりクリア!さあ戦いは4周目に入ります。
あーっと!ここで倒れた〜!
(富澤)康平さん!大友さんが倒してしまった〜!
(二宮)無理無理!50ポイントは嵐チームに入ります!
(櫻井)大友さん今倒れそうな感じありました?なかったですね。
(伊達)めちゃくちゃありました。
俺自信持って置いたんだけど。
「やらしい」!
(櫻井)相葉君が仕掛けた?
(相葉)結構仕掛けました。
「前髪見て」
両者の運命やいかに!?
両者の運命やいかに!?
(松本)続いての対決はバンクボウリング!バンクボウリングまずはチーム宮城の挑戦。
第1投は大友さんと原さんのお二人です!
(原)よろしくお願いします。
大友さん最初のゲームはやっちゃいましたね。
あれ俺でしたっけ?
(大友)狩野君じゃなかったかな?
(伊達)大友さんですよ。
そういうこともあるよね。
(伊達)そうなの。
ヘコまないのよ。
(二宮)すげえ精神。
そして原さん。
2012年ミス・ユニバース・ジャパンということで。
これはありとあらゆることが評価されてということですよね?
(原)そうですね。
一応審査基準としては知性感性人間性内面自信のこの5つが問われるんですけど。
(櫻井)そんなに問われるんですか!?
(原)赤いピン目がけても…。
(二宮)自信じゃん?自信。
(原)そうですね。
(櫻井)日本の代表ですよね。
(櫻井)日本代表になるにはどれくらい大変なんですか?2012年の代は…。
(伊達)えっ!
(二宮)すげえ!
(櫻井)高校ですか?
(伊達)高校。
セーラー服でね。
(観客)え〜!
(伊達)超カワイイ。
(大友)女子サッカーで…高校サッカーでチャンピオンですよね。
何年か前のチャンピオンでしたね。
(原)なでしこにも輩出されてて。
(原)宮城力がありますよ。
(櫻井)新しいすごいのが来る。
では参ります。
バンクボウリングチーム宮城大友さん原さんの第1投です!
(大友)せーの!おっと!2つのボールがバンクで接触!右左割れた〜!当たっちゃった。
(伊達)マジか!?何と第1投0ポイント!嘘だ…。
完璧なコース行ってボールが当たって割れましたね。
(富澤)見てましたよ。
(二宮)当たっても端っこは何本かいくとかあるけどさ。
(原)2回目同じにならないような。
(伊達)聞いた方がいいかも。
得意ですよね。
(狩野)忘れよう!チーム宮城第2投は伊達さんと狩野さんのお二人です!よっしゃ!さあ伊達さん全部ピンが残りました。
僕ボウリング大好きで…。
今はないですけどね。
勝山ボウル。
(櫻井)そんな有名なんですか?
(大友)勝山ボウルっていうのはホールが大理石だったんですよ。
(観客)え〜!
(狩野)宮城じゃないですから。
(伊達)みんな知ってると思った。
(櫻井)宮城の人は知ってる?
(伊達)みんな知ってます。
(原)横にスケートリンクもありましたよ。
(安藤)泉ですか?泉のダイエーの中って…。
(伊達)そう。
ダイエーのとこ。
(狩野)すごい!超マイナーな。
(安藤)あそこに行ってました。
(伊達)宮城ってフィギュアスケート日本での発祥の地なんですよ。
(伊達)そうそう。
(櫻井)すげえ!そうなの!?
(櫻井)狩野君大丈夫?
(狩野)大丈夫。
(櫻井)おっ!お願いします!
(狩野)そうなの!?では参ります。
チーム宮城狩野さん伊達さん第2投です!
(狩野)せーの…。
さあバンクからボールが返ってくる。
接触はない!真ん中赤いピンを見事捉えた!そしてドミノ式!かなり得点を稼いでいる。
まだ倒れている!これできたらな…。
(櫻井)これはすごい!
(狩野)赤いボール見ました!?得点は221ポイントです!チーム宮城第2投でやりました!
(櫻井)ヘッドピンを捉えたのが狩野君。
声でかっ!今全然気にすることなく投げれます。
続いては嵐チームの挑戦。
第1投は安藤美姫さんと大野君です!さあチーム宮城は狩野さんが赤いピンを倒してきました。
大野君負けられませんね。
(大野)でもホント…。
大野さん大事な…。
それはどう考えても…。
それは失礼しました。
安藤さんボウリングは?好きです。
結構やってます。
そのときのアベレージっていうのは?普通の女の子じゃない。
(櫻井)強靱な精神力ですよね。
(二宮)いいじゃない!
(櫻井)とにかくヘッドピンお願いしますね。
2人で。
2人でいきましょ。
さあ参ります。
大野君安藤さんの第1投です!
(大野・安藤)せーの…。
さあいった!バンクからボールが返ってくるが両者接触!そして右左に割れてしまった!得点は稼ぎましたが真ん中にピンが残る形!第1投得点は124ポイントです!いいじゃん。
(大野)いけそうな位置。
(櫻井)いやいや…。
(櫻井)鮮やかに当たってましたよ。
(櫻井)すごい得意げな顔してましたけど当たっちゃ駄目なんじゃないの?それはあなたじゃないの?違うの!?嵐チーム第2投は相葉君と櫻井君です!いけいけ!さあ残るピン32本。
固まって残っています。
相葉君…。
ありますよねやっぱり。
俺あると思うホントに。
(櫻井)上から見ると何?
(安藤)セブンになってるんですよ。
(櫻井)ホントだ。
えっ?
(相葉)こうやって?
(二宮)違う違う!見ながら投げるんじゃないんだよ。
てことは脚がこうなるのかな?
(相葉)こうだから…こう?いけそう?あなたがいけそうなら別にいいのよ。
あの狩野君が!
(相葉)俺らできないわけがない。
狩野君に負けないように。
(相葉)負けないよ狩野君に!どうでしょうか?相葉君。
予感ありますか?見えてます。
(櫻井)キャノラインが見えていいの!?
(櫻井)キャノラインはそういうラインでいいんですね?相葉君が名前言ってくれるたびにジーパン工場すごい…。
そんなスペア狙いの櫻井・相葉ペアでしたが…
結果は…
こんなことあるんだ。
後ろ向きで「ヘイヘイ」とか言ってるからさ。
(二宮)そんなことやらないで…。
(二宮)お願いしますよ!
(相葉)すいません。
(二宮)お願いしますよ!
(相葉)すいません。
続いての対決はキッキングスナイパー!キッキングスナイパー逆転を許した嵐チーム先攻となります。
キッカーは安藤さん二宮君相葉君の3人です!
(二宮)これマックスどれぐらいいくんすか?三代目。
5つのターゲット…。
そんなにいくんだ。
点差わずかに38ポイント。
嵐チームじゅうぶんに逆転可能です。
さあ安藤さんから始まるこのチャレンジですが。
伊達さん!何か安藤さんに聞きたいことがあると。
いいんですか?いっぱい聞いて。
どうぞ。
(安藤)サルコウはこう入って…こう!左のトウをついて跳ぶジャンプが…。
(安藤)羽生選手が今果敢にチャレンジしているのは…。
(安藤)トウは真っすぐ跳ぶんですけどサルコウはカーブに乗ってこのままこう…。
(安藤)インサイドに踏み切ってこう跳ぶジャンプなんです。
(安藤)なのでよりいっそうテクニックがきちんとしていないと跳べないジャンプです。
(二宮)でもね…。
(富澤)あと目回んないんすか?
(安藤)回らないです。
小さいころからやってるんで。
(安藤)狩野さん…。
(二宮)手挙げたの!?あなた!最後に狩野さんどうぞ。
(伊達)やかましいわ!すげえどうでもいいわ!
(安藤)トップ選手になるとすごいいい環境でやらせてもらえるんであったかいんですよ。
会場が。
(安藤)ダウンいらないんです。
(伊達)汗かいてますもんね。
(安藤)でもショーとかだと寒いんでそのときは…。
ホッカイロここに貼って。
(一同)え〜!へぇ〜!
(櫻井)確かに。
(伊達)質問タイム終わりです。
(伊達)質問タイムは終わった。
(相葉)当たらなくても俺のせいにするなよ。
それはしないよね。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲットまずは安藤さんどうか?右に外れる。
二宮君がパーフェクト!1つ目のターゲット二宮和也のパーフェクトで幕を開けました。
さあ2つ目。
安藤さんどうか?ターゲットを捉えたが倒れない。
二宮君左。
クソ〜!相葉君は…。
当たったが…これは缶が2つ40ポイント!3つ目安藤さん右。
二宮君当たったが倒れない。
相葉君どうか?壁からきた〜!さあそして安藤さんがきたぞ!あと1つどうか!?当たったが倒れない!パーフェクトなるか!?きた〜!相葉雅紀パーフェクト!さあそして最後のターゲット。
当たったが倒れない。
思い切っていったが関係のない缶だ。
そして相葉君20ポイント!そこまで!
(二宮)いや〜…でもよかったね1個前。
嵐チーム得点は320ポイントです!いいよ!
(相葉)いいよいいよ!まず最初のターゲット二宮君パーフェクト。
お見事でした。
あざーっす!そして相葉君!まず…。
すいません!
(富澤)あれありなの?
(伊達)ああいう技でしょ。
そして安藤さん当たったのに倒れないという惜しいキックがたくさんありました。
途中から相当気合入って…。
(安藤)これは本気にならないとヤバいと思って。
(櫻井)かなり気合は感じたけど。
(相葉)そうだよね。
(二宮)勝ちたいんだよ!続いてはチーム宮城の挑戦。
キッカーは八乙女君富澤さん狩野さんの3人です!
(八乙女)お願いしまーす!さあまず最初のキッカー八乙女君。
この間うちのメンバーの…。
(櫻井)じゃちょっと知念にメッセージ。
(櫻井)いいよ!頑張れ!
(伊達)カッコイイ!頑張れ!そして2番手キッカー富澤さん。
地元に…。
見てるだけでしょ。
(富澤)英孝ちゃんにつなぎたい。
(伊達)英孝ちゃん…。
(狩野)あらためましてラーメンつけ麺僕イケメン狩野英孝です!よろしく!
(二宮)プルシェンコ!?プルシェンコのまねしたの!?
(伊達)プルシェンコのまねした?
(大友)マジで知らないんだ!
(櫻井)もう1回プルシェンコ!
(二宮)もう1回プルシェンコやって!後半だけやってみてください。
僕イケメンOK!
(狩野)誰っすか?
(大友)ロシアのスケーターだよ。
この間引退発表した。
(二宮)知らないの?
(二宮)「プルセレコ」!ちょっと!集中集中!
(八乙女)力が入んないんすよ。
(狩野)集中集中!いきましょう。
では参ります。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲットまずは八乙女君。
わずかに右。
富澤さんどうか?ポイント缶は倒れない。
さあ狩野英孝!おーっと!これは残念ながら右。
2つ目のターゲット八乙女君。
きました!パーフェクト!ここで八乙女君がパーフェクトです。
八乙女君全部いっちゃって!さあ3つ目のターゲットが姿を現した。
八乙女君どうか?ターゲットをかすめただけ。
富澤さんが当たったがどうか!?倒れた!あと1つ!パーフェクトなるか!?狩野英孝残念!右に外す!さあ4つ目のターゲットどうか?富澤さんが当てたが倒れない。
狩野英孝は間を割る!倒れない!何だよ!?あいつ!さあ最後のターゲット。
あーっと!これは右。
そして富澤さん20ポイント。
最後のターゲットどうか!?20ポイント!そこまで!
(伊達)何だよ!
(二宮)プルシェンコ!チーム宮城得点は190ポイントです!
(櫻井)まあまあ…。
(二宮)あれまずいんじゃない。
トータル190ポイントのうち…。
(観客)え〜!ねえ!めっちゃカッコ良かった。
あれカッコ良かったよ!
(櫻井)めちゃめちゃカッコ良かったですよ。
いや〜…。
ケアレスの方ですか!?
(伊達)ケアレスミスじゃねえよ!
(櫻井)知念君のリベンジを。
「肩の力抜いていいよ」って言ったんで…。
(二宮)「肩外せ」!外れるの?プルシェンコ。
ヤッベえ!続いての対決はクリフクライム!チーム宮城VS嵐残る対決はあと2つ。
クリフクライム。
クライマーは八乙女君と原さんのお二人です!
(伊達)頑張れ!さあ八乙女君この舞台は知念君のリベンジが懸かりますね。
そうですね。
今も点数でちょっと負けてて緊張してるんで…。
(八乙女)この間までドラマの撮影とかで朝早く起きてたんですよ。
マジで!?
(八乙女)好きなせりふがあって。
今緊張してるんで生でこう…。
(大野)生のやつ?
(伊達)頂こう頂こう!
(櫻井)これはぜいたくですね。
じゃあ…。
すごい!
(櫻井)これ?これなの!?
(二宮)ラジオ聴いてる人はテンション上がるんだ。
(櫻井)そして…原さんも登るの!?頑張んないとな〜…。
スピード重視で私はいきます。
では参ります。
クリフクライム…。
さあまずは壁の右側原綾子。
2012年ミス・ユニバース・ジャパン。
長いリーチを生かして…。
(伊達)いく?ここで最初のグリップを要求。
(伊達)よっしゃ!OKOK。
さあこのグリップで上まで上がれるか。
時間はまだ十分。
おっと!大丈夫か?グリップをしっかり挿さないといけません。
10ポイントボタンを忘れていないか?大丈夫か?あっと!10ポイントボタンを忘れたまま頂点に立ちました。
残り時間はたっぷりあります。
残り1分13秒。
(二宮)つまずいたよね。
登り始めでやや焦りがあったか。
八乙女君がここでグリップを要求。
大友さんからのパス通る。
ここで残り60秒を切りました。
まずは壁の真ん中。
10ポイントボタン届くか?届いた!30ポイントボタンもクリア。
残り45秒です。
落下をしてしまいますとその瞬間ゲームオーバー。
5ポイントボタンもクリアしてアゴに向かってゆく。
アゴの下横の10ポイント。
アゴの裏側の10ポイント。
ぶら下がる!そして50ポイントボタン。
時間はたっぷりある。
どうか!?頂点に今八乙女光が立ちました!すげえ!
(伊達)すげえすげえ!
(櫻井)これはすごいわ。
この2人290ポイントに残り時間20秒掛ける3ポイント60ポイントを加算してトータルの得点350ポイントです!イェーイ!
(櫻井)すごい!素晴らしい得点が出ました。
さあ原さん…。
(富澤)右上の。
言ったんだけど全然…。
(原)早く行かないと!って。
しかしセカンドクライマー八乙女君知念君の分…いやそれ以上の素晴らしいパフォーマンスでした。
(櫻井)すごかった。
(伊達)素晴らしい!途中からふっと…。
(櫻井)名言出た!
(八乙女)こっち移ったら…。
確かにね見てる側からしても…。
確かにね見てる側からしても…。
続いては嵐チームの挑戦。
クライマーは松本君と櫻井君です!さあ櫻井君。
後輩の八乙女君がこれぞジャニーズというパフォーマンスを見せてくれました。
さすがだった。
2人もかなり気合が入るんじゃないですか?
(観客)お〜!安藤さん2人に一言お願いします。
おっ!
(松本)何?
(松本)どういうこと?
(安藤)心の中で数えるんです。
「12…」って。
(安藤)1234みたいな。
(相葉)・「ホーホーホーホーホー」・「ホーホー…」
(二宮)お〜!
(相葉)やったなこれ!
(二宮)前失敗したんだよね。
(櫻井)でもやってみるよ。
ミキティからの提案だからさ。
では参ります。
クリフクライム…。
まずは壁の真ん中。
グリップを受け取って…。
その位置で大丈夫なのか?届くのか!?10ポイントから…あっと!またここでグリップを要求。
さあ30ポイントボタン。
手が届くか!?届いた。
いったん下がって今度は壁の右側へと向かいます。
松本君にどのぐらい時間を残せるか。
5ポイントクリア…おっと!足でグリップを捉えた。
これはファインプレーです!笑顔がこぼれる櫻井翔。
ただ時間がないぞ。
時間がない時間がない!ここで残り60秒です。
最初の60秒が経過。
さらにグリップを要求。
さあ時間がない!手が限界じゃない!早く頂点に立ちたい。
どうか?残り40秒を切った。
残り40秒を切った!今櫻井君がようやく頂点に立ちました。
そして残り30秒を切って松本君にバトンタッチ!これは時間との勝負になる。
5ポイントボタンをクリア。
早い早い!しかし残り20秒を切っている。
残り20秒を切っている!さあどうか!?ここで頂点に立てるか!?残り10秒!さあ間に合うか!?松本潤間に合った〜!
(櫻井)すごい!全てのボタンをクリア。
300ポイントに加えて残り3秒掛ける3ポイント。
トータルの得点309ポイントです!よかったです。
(櫻井)お見事!八乙女君先輩の挑戦どう映りました?
(八乙女)櫻井君の足でキャッチするのだったりとか懸垂で上がったりとか。
(八乙女)あと松本君も…。
俺…。
すごかったです。
最終対決はコロコロバイキング!チーム宮城VS嵐いよいよ最後の対決。
まずはチーム宮城の挑戦です!
(二宮)頑張れ!
(伊達)いくぜ〜!ここまで戦って点差はわずかに51ポイント。
この対決で本日の勝者が決まります。
大友さん最後の対決です。
私この番組に出て2連敗してるんで…。
勝ちたいです!
(狩野)勝ちましょう!ただね…。
(富澤)ちょっと不安ですね。
(伊達)すごく問題。
鬼門です。
前回チームマセキで…。
前回チームマセキで…。
では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーン原さんと八乙女君です。
グリーンゾーンサンドウィッチマンの2人…穴の手前ぎりぎり!そして注目オレンジゾーンに最初のボールがやって来ました。
大友さんと狩野さんのコンビ。
さあ角でキープ。
グリーンゾーンが…。
あっと!?これは厳しい所に2つ目のボール…落下!そして最初のボールがようやく今ブリッジへ。
これはどうか?50ポイントだ!最初のボール50ポイント獲得。
2つ目のボールはグリーンゾーンとオレンジゾーンの間に落ちてしまいました。
これが3つ目のボール。
最初のボールは50ポイントだったオレンジゾーンの2人。
リズムをつかんだか?
(狩野)いきましょう!どうか!?ぎりぎりの所を…10ポイント。
そして得点2倍のゴールデンボールがやって来た。
あっと!勢いが付いて…これは大丈夫!30ポイントの2倍60ポイント!ぎりぎり得点ゲットです。
さあブリッジの動きに合わせてどうか?おっと?いつの間にかオレンジゾーン。
大友さんを相手に狩野さんが仕切っているぞ。
さあどうか?いった!これは50ポイント!すでに170ポイントを取っていますチーム宮城。
残るボールはあと2つ。
(狩野)真ん中いきましょう。
これもぎりぎりに持ってきた。
20ポイントゲット!50点いきましょう!いよいよ最後のボール!大友さん真剣な表情。
ブリッジの動きに合わせてさあ動いた!どうか!?これは5ポイントの2倍10ポイント。
そこまで〜!チーム宮城得点は200ポイントです!
(大友)狩野君よかった!
(八乙女)いい感じでした!
(櫻井)大友さんこれは?
(大友)練習のとき2人の息がまったく合わなくて楽屋でつかみ合いでしたね。
「ふざけんなこの野郎!」って。
それが今心が一つになりました。
(櫻井)結構よかったんじゃない?
(二宮)一発目の金とか縁をずーっと通ってましたよ。
(櫻井)あれすごかった。
ありがとうございます!
(観客)お〜!最終対決コロコロバイキング後攻嵐チームの挑戦です!
(相葉)イェーイ!点差は149ポイント。
嵐チーム勝利には150ポイント以上が必要です。
二宮君レギュラーハンディマイナス30ポイントもある中で150ポイント取れるかどうか。
取れるでしょ!そうだよね。
安藤さんやっぱり勝負事には絶対に負けたくないという思い強そうですね。
他の選手と比べたらないかも。
(櫻井)意外だね。
(櫻井)さっきのキッキングスナイパーの感じとだいぶ…。
(櫻井)なるほど!
(二宮)カッコイイな〜。
いいでしょ!いらないでしょ。
(二宮)一応もらっておけば?
(狩野)エイエイオーを送りたいと思います。
いきます。
エイエイコー!あっ!自分の名前言っちゃった。
(観客)え〜…。
どうもすいません!ホントにすいません!相葉君!狩野さんとの勝負もここで決着になりますね。
そうですね。
でも…。
(二宮)勝利宣言ですね。
(相葉)今ので確信しました。
(二宮)プルシェンコの辺り…。
エイエイコー以降…。
(伊達)呼吸困難です。
(伊達)呼吸困難です。
いよいよ最終対決!マイナス30ポイントがある中…
では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーン。
櫻井君と大野君。
慎重にグリーンゾーンに運びます。
相葉君と松本君のコンビ。
オレンジゾーンに来た。
さあ二宮君と安藤さん。
最初のボールは何ポイントを狙っていくか。
早くも次のボールがグリーンゾーンに来ている。
ブリッジの動きを見て…。
動いた!さあどうか?最初のボールこれは…。
30ポイントゲット!そして2つ目のボールが早くもオレンジゾーン。
端でキープ。
ブリッジに合わせて…いく!さあどうか?きたぞ!50ポイント!素晴らしい立ち上がり嵐チーム。
二宮安藤のコンビネーション。
得点2倍のゴールデンボール。
グリーンゾーン動きが大きくなったが大丈夫か!?さあ真剣な表情。
ゆっくりと…ブリッジの動きを待ちます。
各ゾーンボールを止めている。
さあ動いた!どうか?これは10ポイント。
得点2倍のゴールデンボールです。
マイナス30ポイントに入りますとマイナス60ポイントになってしまいます。
ブリッジの動きをよーく見て…。
まだ動かない!最後のゴールデンボールピンクゾーンに来てしまっている。
さあ動いた!どうか?マイナス30ポイント大丈夫か!?これは…。
50ポイントの2倍100ポイント!ここまでミスがありません。
残るボールはあと3つ。
おっと?オレンジゾーン少し動きが大きくなっている。
2つ抱えたピンクゾーンもうまく1つをグリーンゾーンに運んでいる。
あと3つ。
動いた!どうか?これは…。
あっと!これはマイナス30ポイント。
ここでマイナス30ポイントが出てしまった!残り2つ。
勝負を決める最後の2つ。
さあこれはどうか?50ポイント!ここで50ポイントがきた!
(二宮)気ぃ抜かないよ!気ぃ抜かないよ!さあ得点2倍のゴールデンボール。
よしっ!決めて勝つよ。
ブリッジの動きを見て…。
動いた!さあどうか?これは…。
最後は5ポイントの2倍10ポイント!嵐チームの得点220ポイント!本日の『VS嵐』勝者嵐チームです!
(二宮)やった〜!
(櫻井)ミキティこの勝負は自分に勝てましたか?勝てました。
というか…。
(松本)すてき!
(櫻井)本日の『VS嵐』嵐チームの勝利となりました。
大友さん。
(大友)いい勝負ができたんで…。
3.11の震災以降3年たつんですけどまだまだ復興は半ばです。
こういう僕らの姿を見て少しでも笑ってくれたり心が和んでくれたらうれしい。
(櫻井)すぐ来てください!オリンピックじゃないんですよ。
(櫻井)そしてミキティ本日は見事勝利に貢献していただきました。
すごい楽しかったです。
ありがとうございました。
(櫻井)最後息の合ったところも。
(二宮)すごい安定してた。
でもあそこにたまってたんで大変かなって思ったんですけど…。
でもありがとうございました。
(大友)ずっと笑ってましたよね。
ずっと笑ってんだよね。
(安藤)番組を見ててすっごいたまってたときがあったじゃないですか。
(安藤)デジャビュですね。
(相葉)それを思い出してたんだね。
(安藤)デジャビュですね。
(相葉)それを思い出してたんだね。
2014/08/19(火) 04:30〜05:25
関西テレビ1
VS嵐[再][字]
安藤美姫初参戦で本気キック!大友康平率いる宮城県出身軍団参戦!狩野英孝のミスにサンド伊達が一刀両断!ジャニーズ後輩・八乙女光が櫻井松潤に崖登りで下剋上!
詳細情報
出演者
【MC】
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤)
【プラスワンゲスト】
安藤美姫
【対戦ゲスト】
〈チーム宮城〉
大友康平
サンドウィッチマン(伊達みきお 富澤たけし)
狩野英孝
原綾子
八乙女光(Hey!Say!JUMP)
【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
番組内容
嵐にプラスワンゲストを加えた嵐チームとゲストチームとが番組オリジナル体感ゲームで対決するバラエティ番組
スタッフ
【演出】
萬匠祐基
【チーフプロデューサー】
三浦淳
【プロデューサー】
双川正文
金佐智絵
【制作協力】
ザ・スピングラス
ガスコイン・カンパニー
【制作著作】
フジテレビ
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz
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