二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C87の原稿を受け付けております合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/Wiki:http://lyricalacademy.com/wiki/ ユーザ・パスはlyricalacademy新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんばんわ部長ースマブラにエリオとアツェレイ参戦!なんだ夢か…
こんぶ
お題妲己がフッケバインにスカウトされた経緯とはカレンさんが大きく関わっているのは間違いないですが無害です
今日は十五夜…いかん、ユッキーとユキハが発情してエリオに襲いかかる攻撃が見えた
>妲己がフッケバインにスカウトされた経緯とは>カレンさんが大きく関わっているのは間違いないですが無害ですとりあえず封印破ったあとミッドにやってきたのは間違いないなフロニャルドに居るよりは安全だし
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 14/09/08(月)01:30:05 No.10893099 del>ラスレスならシグナムの衣装が裸エプロンになる
今日は天気も良く絶好の外出日和というのも今日の俺はある目的があって街に出ている朝学校に行くレンカを見送ってからバイクを出し途中で寄り道をして目的の物を入手それをバイクのサイドカーに乗せて目的に急いだのだが…… 00「――――しまった、時間が早すぎた……」クラナガンの中央都市部に到着し俺は気付いてしまった時計を見ると予定の時間よりも大幅に早く着いてしまっているさてどうしたものか、早すぎてもダメだし一度六課に戻るのも面倒となればここでしばらく時間を潰すしかないじゃないか 00「…………平和なもんだな」ふと街を見渡してみる、そこには何の変哲もないありふれた日常が広がっていたつい先日までベクターの大規模テロ事件があったはずなのに街の一部は事件の際に破損していて修復中なのもチラホラ見られるが、それでも平和だエリオと食事と真相と〜花束の相手〜
「アツェレーイ!アツェレーイ!(タッタッタッタッ)」丁度バイクを降りた俺に話しかけてくる人物が1人 00「あぁ……ジークか」それは遠目で見ても派手で分かりやすいクワガタ虫だった 「何やのん今の間!? あと何気に酷い事言われた気がしたで!?」ちっ……勘の鋭い奴だ 00「別に、日常で行き倒れてないお前を見たのは初めてだった気がしたからな」 「ウチはそないに毎日行き倒れてないで!? 風評被害も甚だしいわ!」あながち風評被害でもないんじゃないか?チャンピオンが行き倒れてるとかニュースになってもおかしくないだろうし 00「まぁそんなくだらない事は別にいいんだ」 「酷!?アツェレイしばらく会わんと冷たくなったんとちゃう!?」 00「別に今日はお前と会うのが目的じゃないからな」
>それは遠目で見ても派手で分かりやすいクワガタ虫だったvivid lifeでもクワガタ言われてたなジーク、似てるけど
>>ラスレスならシグナムの衣装が裸エプロンになる
ジークと話していると次第にペースを狂わされるそれはこいつの醸し出す空気やノリが関係しているのかもしれないそういうのはあまり好きじゃないんだがこいつはそんな気なんて更々ないんだろうがな 00「……何で着いてくるんだ?」 「いやーアツェレイどこ行くんかなと思て」 00「お前には関係ない話だ」 「ウチには話せない事なん?」俺は今ようやく核心を得た馴れ馴れしすぎるジークがウザイと迷いなく思えるこりゃいつまでも着いてくる雰囲気だぞ、さてどうするか…… 00「俺はこれから人に会いに行くんだ、着いてくるな」 「アツェレイ……」その前に軽く腹ごしらえでもしていくか近くに手ごろなファミレスでもあれば……
>No.10894824お色気というのならもう少し見ている人がムラっとくるようにしてくれシグナム!
>お色気というのならもう少し見ている人がムラっとくるようにしてくれシグナム!
>No.10894944吹いた、そのリアクションは予想できなかった
00「――――何でお前までいるんだ」手短に一番近くにあったファミレスに入ると何故か向かいの席にジークまで座っているニコニコしてメニューを見ているとなると完全にゴチになる気だな 「ウチもお腹空いたんよ」 00「だからどうした、奢らねぇぞ俺は」 「ちゃんとウチも支払うよー」 00「何だ、今度はちゃんと金持ってきてたのか」 「ヴィクターがお小遣いくれた」 00「駄々甘だなあの雷帝!?」まぁたかられないのはそれはそれでいいこっちは気にせず腹ごしらえするかとりあえずまだ時間も早いからなメニューに載ってるの一巡くらいで抑えておこう満腹になるまで食い過ぎるのは後々の為にならないし今日の俺は控え目だ 00「すんません、このメニューに載ってるの全部一つずつ下さい」
>メニューに載ってるの一巡くらいで抑えておこう>満腹になるまで食い過ぎるのは後々の為にならないし今日の俺は控え目だ> 00「すんません、このメニューに載ってるの全部一つずつ下さい」トリコみたいな注文の仕方だなアツェレイ
注文したのも届き始め俺とジークが食事をし始めてから少し経った頃妙に覚えのある流れを感じるとこのファミレスに入店してきた客がそれだった店員に案内されて中へと進んでくる途中、この席を通りがかったので一応声をかけてみる 00「よぉ、こんな時間からサボりか番長さんよ」 「なっ!?アツェレイ!?それにジークもじゃねぇか!」見知った顔、それは番長ことハリー・トライベッカ制服姿という事は学校はサボりかそれとも午前で終わっただけなのか 00「取り巻きがいないのは意外だな、今日は1人か?」 「あいつらは後で合流する事になってんだよ」そして店員に通されたのは俺達の隣の席である俺は別に気にしてはいないがジークが嬉しそうに番長に話しかけていた 「…………お前こそこんな時間に何してんだよ」 00「眼下行った方がいいぞ、飯食ってる姿がまともに認識出来ないんじゃな」 「そうじゃなくて局員がこんな時間に何してんだって言ってんだ!」 00「今日はオフだ、俺だって昨日まで忙しかったからな」
「そやな、アツェレイこの前宇宙まで行ったんやもんな」ジークが何気なくその事を話した時俺は食事の手を止めた 00「そう言えばあの戦い中継されてたんだっけか」 「うん、しっかり見させてもろたよ!」しかもベクターの話が本当ならミッドチルダ全世界に中継されたとか何とか俺にしてみればいい迷惑なだけだけどな 「そういや……そんな事もあったな…… モニターにアツェレイの姿が映った時は何があったかと思ったぜ」 00「お前も見てたのか」 「見るつもりがなくても見ちまうさ」こうなると他の連中も見ていると思っていいな俺がボロボロになってやられる姿が全世界同時中継とかどんな罰ゲームだそれに俺あの場でかなり恥ずかしいセリフを堂々と言っていた気がするぞ 「で、そんなアツェレイは休みにこんな所まで飯を食いにきたのか?」 00「今日は人に会う予定なんだ、その途中の腹ごしらえだ」
ダッシュ村ならぬベルカ村か…
>ダッシュ村ならぬベルカ村か…ヴォルケンでリーダーポジションなのは誰かな意外とザフィーラとか?
「じゃあその花束はこれから会う人に渡すつもりなのか?」番長が向けた視線の先は俺の座る席の隣そこに置かれた花束に気付いたんだろうここに来る途中俺が調達したものだが、まぁ俺には似合わない代物なのは分かってる 00「あぁ、ようやく面会許可が下りたからな 部屋の花瓶に挿しとくくらいは必要だろうと思って用意した」 「面会?行くのは病院なのか」 00「この前の事件で……お前達に襲いかかろうとした男の見舞いだ マスクドライダーシステムで全身にアーマーを纏った奴がいただろ」 「え……あいつはお前が……」 00「殺してねぇよ、俺はもう殺しはご免だからな エネルギー源であるリンカーコアを一時的に活動停止にしただけだ」マスクドライダーシステムはリンカーコアに接続して動力源にしているそのリンカーコアを流絶で流れを絶つ事により活動停止にさせたもっとも、元々ライダーシステムの着用であいつの肉体に負荷がかかりすぎていたがな
村なんて閉鎖社会じゃ娯楽が少ない
00「あの後病院へ搬送しずっと治療中だった…… つい数日前の事だ、意識が戻ったのは……面会許可が下りたのも今日からだからな」 「そうだったのか……アツェレイ、お前はあの人を殺してなかったんだな」 00「俺はもう殺しはやめたんだ それでもかなりギリギリの賭けだったけどな…… 搬送がもう少し遅れてたら手遅れだったみたいだし」 「すまねぇアツェレイ……オレあの時お前に酷い事言っちまった 本当はずっと謝りたかったんだが……」 00「別に気にしてねぇよ、ベクターが言ったのは嘘じゃないしな 過去に俺が人殺しだったのは間違いじゃない それが人として普通の反応だ」 「けど事情を知らなかったとは言えオレはお前に……」 00「俺を気にかけてるならもう忘れてくれよ、その方が俺も気が楽でいい」〜NEXT:『犬耳隊長のご憂鬱』〜
美沙夜 「こうして私は、アインツベルンでアイリと出会いましたと…」アイリ 「切嗣…」美沙夜 「……アイリ、ちょっといい?」アイリ 「え? (ポフッ)きゃっ? …切嗣?」美沙夜 「なるほどね。 これがイリヤの特等席なんだ」アイリ 「…ええ。 どう?」美沙夜 「悪くないわね。 ……いいの?」アイリ 「…いいわよ」美沙夜 「意味判って言ってるの?」アイリ 「自分の恋人を救えず…両親を殺した自分を、抱きしめてて良いのか…でしょ?」美沙夜 「そうよ…血まみれよ。 私は」アイリ 「いいわよ。 私は貴方の側に居る…その事は、何も変わらないわ」美沙夜 「…そう…イリヤ、貴方は…」イリヤ 「……………」美沙夜 「……続けましょうか」
>〜NEXT:『犬耳隊長のご憂鬱』〜フロニャサイドか?
>フロニャサイドか?犬耳で隊長だから他にいないだろうしねだがエクレにスポットが当たると見せかけてリコやユッキー話かもしれん…
舞弥 「今の切嗣の姿は、アリマゴ島のシャーレイと同じなのですか?」美沙夜 「同じよ。 遺伝子レベルでね。 この身体は、元の私の身体を作り替えてシャーレイの肉体に作り直したものなの。 魔術刻印もあるわ。 でも…遺伝子では私ではなくシャーレイの物らしいわよ」アイリ 「そんな事が…」美沙夜 「可能なのよ…あいつなら…(ブルッ…)奴なら…ね…イリヤ…これから話すことは…」イリヤ 「大丈夫…大丈夫だから」美沙夜 「…………………………うん」美沙夜 「シモン……神父……どうして貴方が…貴方は確か…」ブルーアイ 「驚いたな。 まさか、生きているとは」美沙夜 「私もです…貴方は確かあの時…」ブルーアイ 「しかしやはりうまくいったな…流石同じ作りをしているから馴染んだか」美沙夜 「馴染んだ? 一体何を…」ブルーアイ 「私が作った物同士だから、当然と言えば当然だな…良い拾い物だった」
>だがエクレにスポットが当たると見せかけてリコやユッキー話かもしれん…スバルデート回と同じで他の娘に乗っ取られるのか
美沙夜 「作った…一体何を言って…え? この手…私のじゃない? 何これ…この手は…見た事がある…これって」ブルーアイ 「? そのままの意味だが? <ヴン>自分の姿を見てみるが良い」美沙夜 「…………………………シャー…レイ?」ブルーアイ 「お前の肉体を基礎に作り替えたが、良い出来だな」美沙夜 「どうなってるの…私は…あれ? 私? …どうして…私…私は…あれ…言葉使いが…?」ブルーアイ 「ああ。 少々言語野を弄ってシャーレイの物にしたのだ。 同じ脳だから、うまくいくとは思っていたがな」美沙夜 「? 何を言っているん…です神父様…? …行っている意味が…判りません…」ブルーアイ 「言語の調節は、問題ないようだ。 シャーレイの方は言語野が旨く調節できなかったのが悔やまれたからな…」美沙夜 「調節…?」
ブルーアイ 「シャーレイは、全て駄目になってしまったからな。 同じ作りをしている者なら、近い結果を取れる…」美沙夜 「実験………!? …彼女に何をしたの?!」ブルーアイ 「実験を行っただけだ。 死徒化したホムンクルスのデーターは欲しかったのでね」美沙夜 「……え? …でも…シャーレイは…殺されて…そもそも…貴方も…」ブルーアイ 「ああ。 流石にまだ魔術士協会にも聖堂教会も相手する気は無かったのでね。 私のホムンクルスをシャーレイに襲わせたのだよ」美沙夜 「あの時の神父様が…偽物?」ブルーアイ 「私の偽物には毒が仕込んであってな。 それで捕らえたのだ。 私が作ったお前達のような存在には、とても良く聞く薬をな。 よい実験だった」美沙夜 「作った…そんな…真逆」ブルーアイ 「お前もシャーレイも、私が作った物だ」美沙夜 「嘘……嘘よ…そんなの嘘よ!!!!!」
ブルーアイ 「嘘? 何故私が嘘をつく必要がある?」美沙夜 「だってそんな…私が…シャーレイが…ホムンクルスなんて…」ブルーアイ 「これを見れば信じられるか?<ヴン……>」美沙夜 「え………………………あ……ああ…」ブルーアイ 「執行者と先行者…いや代行者だったか。 あれが来る前にある程度回収はしたが…」美沙夜 「おじさん……おばさんが……あれは…あの手の傷は…そんな…」ブルーアイ 「私の望む実験を行うには、数が足りなかったな…まあ、わりとどうでもいい実験だったが」美沙夜 「……<ダッ>」ブルーアイ 「どうだ? これで信じられ<ドスッ…>……ほぅ」美沙夜 「フー…!! フー…!!!<バツンッ!!>っ?! ぎぃ…あぁぁぁぁぁ!!!!!」ブルーアイ 「指で私の喉を穿とうとするか。 少々侮っていたな<チャキッ>」美沙夜 「ぐっ…ああ<ブゥン…ブゥンブゥン…ドシャァ!!!>っ?!?!?!?!?!?」ブルーアイ 「目を狙わなかったのは、メガネをしていたから…か? とりあえず、両手足は切らせて貰ったぞ。 どうやら邪魔のようだからな」
>ブルーアイ 「執行者と先行者…いや代行者だったか。 あれが来る前にある程度回収はしたが…」先行者が来た!?マジで!?
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はプレシア&リンディっぱい
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束して嫁全員の前に放置する
ラスレスならユキカゼの衣装が堕天使エロメイドになる
>ブルーアイ 「執行者と先行者…いや代行者だったか。 あれが来る前にある程度回収はしたが…」おうふ素で間違えた
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キタ━━━(゚∀゚)━