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そのぶん過去何度も言い続けてきたことを改めて書いておきます。心ない人たちは私の陰口を深海でモニョモニョと囃し立てていたのでしょう。
「あたかも私から私利私欲で近づいて媚びまくっていたけれど、そのあざとい打算を嫌われて見棄てられ、悔しさからあることないこと悪口を書いてきた」
東孝や三瓶との経緯は機会あるごとに書いてきましたが、「芦原英幸正伝」(新潮社)のなかでは極めて詳細に記しています。しかし私の主張を信じない…小島は嘘を書いていると反論する人たちがいるのを否定することは出来ません。第一、私に名指しされた東も三瓶も必ず「小島はデタラメを書いている」と自己弁護するでしょうから。
ただ本当に私の主張が嘘でデタラメだというのならば、東孝も三瓶啓二も直接私に電話するなり、私のもとを訪ねるなりして直接反論すればいいのです。
逆にこの20年30年、私は幾度も東孝に電話をしたし三瓶にも電話をかけ続けました。三瓶は1度だけ電話に出て「俺は気にしないよ。今度一緒に飯を食べよう」と言って電話を切り、その後電話をしても出ることはありませんでした。そこで友人の携帯を借りて電話すると三瓶が出ましたが、相手が私だと判ると「俺はおまえに用事はない…」とガチャン!その後も1回でさえ三瓶からの電話はありません。
東孝に至っては気でも狂ったのか!? 電話に出ないどころの話じゃありません。とんでもないことを周囲に言い触らしていたようです。
「この前、小島がやって来て俺の前で土下座したけど、俺は許してやりたがったが生徒や女房の気持ちを考えて小島の頭を小突いてやった。小島は泣きながら帰った」
東孝の懐刀・松原隆一郎氏やサブミッションアーツの麻生氏などから直接聞いた話です。
私は1988年、東孝と決別して以来、1度も会っていないし話してもいなません。東は早くもアルツハイマーに冒されてしまったのだろうか!?

これは東孝や三瓶啓二に限りません。私の著書のなかで証言や告発をしてくれた人が、一度書籍になって書店に並ぶと、「私はそんなことを言っていない」と証言を否定する…そんな例が稀にあるのです。自分の立場を守るための方便なのかもしれません。だが彼らは例外なく自ら私に抗議をしないのです。Netに書くか、良くて第三者を通じて伝えようとするのです。結果的に「小島は嘘の証言を並べてインチキしている」と深海魚たちは当然私に質すことなく群れては喜ぶのです。

なんて意気地無しなのだろう!?

東孝!!
三瓶啓二!
私に言いたいことは山ほどあるでしょう。ならばまず電話をして下さい。臆病者さん。いつでも会う準備はできてますから。空手家の名前が泣きますよ。あぁ東孝は空手じゃなくて「空道」だっけ!? 空(カラッポ)の頭じゃもう無理なのでしょうか?
私は逃げも隠れもしませんよ。

吉田豪も新宿2丁目、ひきこもりの臆病者。吉田豪に媚びていた長野某?山梨某?たしか県名が名字の偽武術家もいたっけ。
み~んな法螺吹きな臆病者なのです。

あとは悴に任せます…