Corton Clos Du Roi Prince Florent de Merode 1999
Corton Clos Du Roi Prince Florent de Merode 1999

ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロード
今回、今後はDRCによって造られることになる「ドメーヌ・プランス・ フローランド・メロード」畑のワインが入荷しております!
所有する畑はコルトンの赤の中でも《最も偉大なワイン》が生まれる 3つの区画「クロ・デュ・ロワ」、「ルナルド」、そして「ブレッサンド」!
DRCではこれらをブレンドして一つの「コルトン」としてリリースさせる 予定だそうですが、プランス・フローランド・メロードではそれぞれ単独 でリリースされています!
それぞれの畑の個性を感じるチャンスをこの機会に是非!
2008年11月 DRCがコルトンの生産に着手するニュースが世界に発信されるや否や、俄然注目度を増す『コルトン』。大公家でもあるメロード家は由緒あるドメーヌとして、コルトン グラン・クリュに古木を多く所有。フランスとベルギーではメール・オーダーの手を通してのみ販売されるため、日本では目にする機会がなかったが、近年、品質を向上させ、クライブ・コーツも「THE WINE OF BURGUNDY」に於いて、1つ星を与えている。
輸入元資料より
(ゆはらより)
ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロード
DRCの卵!?
あのコルトンが初入荷!!
ついに、入手しました!
ワイン業界にとって、今年一番とも言える、《ビック・ニュース》のあれです!
そう、ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティ社(=DRC)がリリースする事になった、新たなワイン、《コルトン》の畑の所有者である、ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロードのコルトンが入荷したのです!!
2009年、DRCがコルトンの生産をはじめたというニュースは、世界を驚かせました。
実は、ド・メロード家所有の、コルトンにある区画のクロ・デュ・ロワ、ブレッサンド、ルナルドの畑を30年契約で貸与、2008年から栽培に携わり、2009年から、DRCがリリースすることになったのです。
DRCの共同経営者のド・ヴィレーヌ氏も…
【DRC当主の発言】
『耕作に馬を使い、ビオディナミを始めましたが、畑の状態はすでによかったので、改めて大きな変更をする必要は感じていません。』
(『ワイナート誌54号』より抜粋)
と言う、既に状態の良かった畑だった事も、DRCが自らの名に相応しいワインを造る事が出来ると確信した理由のひとつであるはず。
【DRC当主の発言】
『各リューディの古木だけを用い、アッサンブラージュしてひとつの『コルトン』にする予定です。
若木をどうするかはまだ決めていません。
それから将来、ワインを3つのリューディに分ける可能性もないわけではありません。』
(『ワイナート誌54号』より抜粋)
今回は、そんな、2009年からDRCが手掛ける事になった、ド・メロードの貴重なコルトンが入荷です!
今後30年、DRCが手掛けるこのコルトンは、貴重な1本となる事は間違いありません。
輸入元さんいわく、フランスとベルギーでは、メール・オーダーの手を通してのみ販売されるため、日本では目にする機会がなかったのだとか。
だから、日本でも今まで、ほとんど見かける事がありませんでした。
【DRC当主の発言】
『インタビューの後、フェリシテが、ド・メロード家のコルトンを持参したというので、ド・ヴィレーヌ氏とDRCの試飲ルームで開けることになった。
3つのコルトンを試飲したド・ヴィレーヌ氏はその品質に満足した様子である。』
(『ワイナート誌54号』より抜粋)
(タカムラワインハウスより)
(+)ゆはらで購入。11800円。
ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロード
今回、今後はDRCによって造られることになる「ドメーヌ・プランス・ フローランド・メロード」畑のワインが入荷しております!
所有する畑はコルトンの赤の中でも《最も偉大なワイン》が生まれる 3つの区画「クロ・デュ・ロワ」、「ルナルド」、そして「ブレッサンド」!
DRCではこれらをブレンドして一つの「コルトン」としてリリースさせる 予定だそうですが、プランス・フローランド・メロードではそれぞれ単独 でリリースされています!
それぞれの畑の個性を感じるチャンスをこの機会に是非!
2008年11月 DRCがコルトンの生産に着手するニュースが世界に発信されるや否や、俄然注目度を増す『コルトン』。大公家でもあるメロード家は由緒あるドメーヌとして、コルトン グラン・クリュに古木を多く所有。フランスとベルギーではメール・オーダーの手を通してのみ販売されるため、日本では目にする機会がなかったが、近年、品質を向上させ、クライブ・コーツも「THE WINE OF BURGUNDY」に於いて、1つ星を与えている。
輸入元資料より
(ゆはらより)
ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロード
DRCの卵!?
あのコルトンが初入荷!!
ついに、入手しました!
ワイン業界にとって、今年一番とも言える、《ビック・ニュース》のあれです!
そう、ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティ社(=DRC)がリリースする事になった、新たなワイン、《コルトン》の畑の所有者である、ドメーヌ・プランス・フローラン・ド・メロードのコルトンが入荷したのです!!
2009年、DRCがコルトンの生産をはじめたというニュースは、世界を驚かせました。
実は、ド・メロード家所有の、コルトンにある区画のクロ・デュ・ロワ、ブレッサンド、ルナルドの畑を30年契約で貸与、2008年から栽培に携わり、2009年から、DRCがリリースすることになったのです。
DRCの共同経営者のド・ヴィレーヌ氏も…
【DRC当主の発言】
『耕作に馬を使い、ビオディナミを始めましたが、畑の状態はすでによかったので、改めて大きな変更をする必要は感じていません。』
(『ワイナート誌54号』より抜粋)
と言う、既に状態の良かった畑だった事も、DRCが自らの名に相応しいワインを造る事が出来ると確信した理由のひとつであるはず。
【DRC当主の発言】
『各リューディの古木だけを用い、アッサンブラージュしてひとつの『コルトン』にする予定です。
若木をどうするかはまだ決めていません。
それから将来、ワインを3つのリューディに分ける可能性もないわけではありません。』
(『ワイナート誌54号』より抜粋)
今回は、そんな、2009年からDRCが手掛ける事になった、ド・メロードの貴重なコルトンが入荷です!
今後30年、DRCが手掛けるこのコルトンは、貴重な1本となる事は間違いありません。
輸入元さんいわく、フランスとベルギーでは、メール・オーダーの手を通してのみ販売されるため、日本では目にする機会がなかったのだとか。
だから、日本でも今まで、ほとんど見かける事がありませんでした。
【DRC当主の発言】
『インタビューの後、フェリシテが、ド・メロード家のコルトンを持参したというので、ド・ヴィレーヌ氏とDRCの試飲ルームで開けることになった。
3つのコルトンを試飲したド・ヴィレーヌ氏はその品質に満足した様子である。』
(『ワイナート誌54号』より抜粋)
(タカムラワインハウスより)
(+)ゆはらで購入。11800円。