(cache) 学校1の美女
学校1の美女
投稿者:名無し



学校一の美女を犯った。
名前は真希(仮名)、名前のとおり後藤真希に似ている最高の女だった。

他の学校にも噂が行く程でよく他校の生徒も見に来ていた。当然真希に告白する男も多かったが、真希をいとめた男は誰もいなかった。

俺は見た目も悪くもちろん真希に相手をしてもらえるはずもなかった。

そんな俺はいつも真希をおかずにしてた。
でもとあるネットで睡眠薬購入の存在を知った。

俺の頭の中はすでに真希を犯していた。

しかし、俺は臆病だったのでバレた後の事ばかりを考えていた。そして俺は入念に策を練った。

そして、真希の習慣に気付いた。
真希は週末は必ず一人で教室に残り何かをしていた。

チャンスはこの時だ。

そしてついに実行の日。

いつものように一人で教室にいる真希。

俺は忘れ物をしたふりをして教室に戻った。

真希は振り向いたが俺に声を掛ける事もなくそのまま何かをしている。俺はその隙に睡眠薬の用意をした。

気付かれぬよう音を立てずに真希に近づく。そして一気に真希の口を塞ぎ睡眠薬をかがせた。

「んーっ!」激しく真希は抵抗した。

俺はもてる力を振り絞り真希を押さえつけた。

しばらくすると真希は眠った。

このままでは見つかってしまう。

俺は真希をかかえトイレに入った。

個室に入りわざと扉も空けたままにした。

最後に先生が見回りに来るその時に扉が閉まっていてはバレてしまうからだ。

それからどれぐらいの時が過ぎただろう。

俺はじっと待ちつづけた。

目の前にはあの真希がいる。

焦る気持ちを抑えた。

「誰かいるか?」戸締りの見回りの先生が来た。

俺は息を潜めた。

そして先生が過ぎ去るのを待った。

もう誰もいない。

職員室の電気が消えたのも確かめた。

この学校には俺と真希しかいない。

俺の頭の中にはもうどうやって犯るか考えがあった。

俺は真希を保健室へと連れ込んだ。

用意してあった紐で両手両足を広がるように四本の柱に縛りつけた。

焦る気持ちを抑えてまずその姿を写真に撮った。

そしていきり立つ股間を抑えつつ真希が目覚めるのを待った。

この時間がとても長かった。

「んっ、ん〜っ・・・。」真希が目覚めた。

「おはよう」ニヤついた顔で俺は真希に言った。

「んっ、えっ、何!?」真希は両手両足が縛られている事に気付き錯乱していた。

「真希ぃ、お前ってホントに可愛いなぁ。」真希の頬を撫でた。

「やめてよっ、触らないでよ!何考えてんのよ、早くほどきなさいよ!」怒る真希の顔がまたたまらない。

「状況がよくわかってないみたいだなぁ真希ぃ。」俺はそのまま真希の体を撫で下ろした。

「ふざけないでよ!あんた先生に言うわよ!くっ。」必死にもがく真希。

「言ってもいいよぉ、ただ言えればの話だけどねぇ。」

「ウソだと思ってるの、絶対に先生に言ってやる!」

「じゃぁ、その前に俺はお前を犯っちゃうよ。」俺はベッドに上がり真希に馬乗りになった。

「やめてよ!誰かーっ!」必死にもがく姿が俺の心をどんどんくすぐる。

「もう誰もいねぇよ。先生もみんな帰っちまったよ。さぁて、真希の体を見ちゃおうかな。」俺は真希のネクタイを取った。

「ふざけないでよ!」そう言っても両手両足を縛った真希には何も出来ない。

俺はその姿を楽しんだ。

俺はゆっくりとブレザーをかきわけシャツのボタンを一つ一つはずしていった。

「やめてよバカ!」そんな罵声が気持ちよく聞こえた。

スカートからシャツを出しすべてのボタンをはずした。

「バカだとぉ、俺の事散々こけにしてくれたよなぁ、おしおきしてやるよ。」そのままシャツをかきわけた。

「いやっ、誰かーっ!」真っ白なシルクのようなブラだった。

俺はジロジロと眺めた。

「見るなバカ!」俺は真希の顔をひっぱたいた。

「何すんよ!」
「いつまでも調子に乗るなよ、俺の言う事きかないとどうなるか教えてやるよ。」
「やめてよ!」

俺はゆっくりと真希のブラの上に手をあてた。

そしてゆっくりといたぶるように真希の胸を撫で回した。

Cカップ、いやDカップぐらいありそうだった。
やわらかい真希の胸。

誰にも触られた事もないであろうこの胸を俺は撫でまわした。

「俺の言う事きかないとこうしてやるよ」
俺はそのまま真希の胸に顔をうずめた。

「いやだっ!」いい匂いだ。たまらない…。

俺は真希の胸に顔をうずめそのまま真希の胸を揉んだ。

「やだっ、やめてよ!ふざけんな!」

でも俺は容赦なく真希の胸を揉みまくった。

そして真希の顔を片手で押えつけた。

「んーっ!」俺は真希にキスした。

真希は固く唇を噛んだが、俺はそのままキスし続けた。

舌を使い口を開けさせようとしたが、真希の口は堅く閉じたままだった。

でも予想はついていた。

「はぁ、真希ぃこのまま犯すも犯さないも俺次第なんだぞ。」

「ふざけないでよ!あんたなんか殺してやる!」

怒りに満ちた顔で俺を睨む。

「でも、こうされても真希にはどうする事もできないだろ。」

俺は冷静な顔で言った。

「・・・。」

声を出そうとするが出る言葉がない様子だった。

「俺も真希に無理矢理なんてしたくないんだよ。でもこうなった以上これでやめれないし満足いくまでさしてくれたらセックスまではしないよ。」

俺は優しく真希に語りかけた。

黙る真希。

「キスさせてくれよ。」

俺はそのままキスした。

しかし真希は固く唇を噛み締めた。

「真希、このまま犯されたいのか?」

真希の口が緩んだ。

俺はまたキスした。

今度は真希の唇の感触がわかった。

やわらかい・・・たまらない、あの真希とキスをしていた。

そしてそのまま舌を真希の口の中に押し込んだ。

「んっ!」

でも俺はそのまま真希の口の中で舌を転がし、強引に真希の舌を絡めた。

真希は目を硬く閉じうっすらと涙が浮かんでいた。

俺はたっぷりと真希の唇を楽しむとそのまま真希の胸を揉んだ。

頭の中がおかしくなりそうだった。

そしてブラの中に手をすべりこませた。

「んーっ!」声は出せない。

俺が口で塞いでいる。

ブラの上から揉んでわかっているが生の胸はさらにやわらかい。

俺の指が真希の乳首に触れた。やさしく乳首を転がした。

真希の顔は苦痛にゆがんでいた。

「はぁっ」
俺はキスをやめ片手でブラのホックをはずした。

そしてゆっくりとずり上げた。

「やっ・・・。」

硬く目を閉じ顔を背ける。

綺麗な乳首が顔を出した。まさにピンク色だった。

「綺麗な乳首だなぁ。」

俺はわざと声を上げた。更に硬く目を閉じ必死に耐えようとする真希の顔がたまらない。

そんな顔を十分に楽しみ俺は真希の胸にしゃぶりついた。

「いやっ、やだっ!」

必死に体をよじらせる。

俺はそのまま真希の胸をしゃぶりまくった。

手で触った感触とは違い、唇で感じる感触がまたたまらない。

真希に聞こえるようにわざと音をたてしゃぶった。

乳首を舌で転がし、軽く噛んだ。

ビクンと動く真希の体がよけいに心を躍らせた。

「やっ!」

片手でスカートをめくり上げた。

そしてそのまま真希の太ももをまさぐった。

何もかもがやわらかい。

しゃぶるのを止め、真希のパンティーを見た。

ブラとお揃いの白いパンティーだった。

「も、もうやめて。」

震える声で真希が言った。

「でもなぁ」

そう言って俺は服を脱ぎ始めた。

「えっやだっ」

脅える真希。

俺はすべて脱いで裸になった。

「やっ」

いきり立った俺の息子から目を背けた。

「見ただろう、犯らないにしてもこのままじゃ帰れないよ。わかるだろ?フェラしてくれよ。」

「いやっ!」

必死に顔を背ける真希。

「じゃぁこのまま犯っちゃってもいいのかぁ?」

俺は真希の手の紐だけをほどいた。

「これでできるだろ。やった事はなくても知らないって事はないだろ?」

「いやっ!」

逃げようとする真希。

俺は真希の両手を掴み押えつけた。

「セックスかフェラかどっちがいい?」

「どっちもいやっ!」

必死にもがく真希。

「じゃぁセックスするか。」

俺は片手で真希のパンティーに手をかけた。

「いやっ!待ってっ!」
「じゃぁフェラしろよ。」

しばらく黙った。

「ほらっ、セックスしちゃうぞ。」

パンティーをゆっくりと下ろしていった。

「いやっ!するから!」

ついにこの時が来た。

真希が自ら俺の息子をしゃぶる。

「ほらっ、まず握って」

俺は真希の手を強引に俺の息子にあてた。

「いやっ!」

必死に振りほどこうとするが俺は強引に握らせた。

「ほらっ、こうやってしごいて」

真希の手で自分の息子をしごかせた。これが真希の手…何度も妄想したあの手。

「ほらっ、しゃぶれよ!」

真希の顔を強引に息子の前に持ってこさせた。

「やっ!」

顔を背ける真希。

でも俺は強引に真希をこっちに向かせ息子を口の前まで持っていった。

Aへ続く


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