市民に郵送する場合、後納郵便にする方がどう考えても合理的です。
わざわざ切手を買って自分で数千枚貼ることは普通では考えられません。
ぜひとも、切手を数千枚買っている議員の方々には説明をしてほしいと思います。
H23
会派みらい 年頭市政報告(13,853部印刷)
金子議員 1/18 通常葉書50円×7,800枚 39万円
田中議員 3/15 金券ショップにて5万円分の切手購入
寒川議員 3/19 50円切手3,000枚 15万円
岩井議員 3/23 50円切手2,000枚 10万円
社民・市民ネット
防災意識アンケート
80円切手6,000枚 48万円
H25
会派みらい 年頭市政報告(23,810部印刷)
金子議員 1/14 通常葉書50円×7,510枚 375,500円
岩井議員 3/10,26 50円切手4,000枚 20万円
寒川議員 3/12 80円切手2,600枚 208,000円
並木議員 3/12 80円切手2,600枚 208,000円
荒木議員 3/14 80円切手2,600枚 208,000円
田中議員 3/20 金券ショップにて95,000円分の切手購入
会派ボランティア、新生会、市民の風(小泉議員、鈴木議員)
議会についてのアンケート
1回目80円切手6,000枚48万円
2回目80円切手7,000枚56万円
緑風会第1
アンケート 80円切手3,000枚 24万円
H25の政務活動費の残額は会派みらいが12,983円、会派ボランティア、新生会、市民の風7,452円です。
この2会派については、この切手購入により政務調査費をほとんど使いきったと言っても過言ではありません。