基本的には下記の3つの条件をクリアされている店舗様が登録対象となります。
<1>放射能による内部被ばく防護の視点に立ち、お客様へできるだけ安全な食をお届けするために努力している事。
<2>政府基準値ではなく、それより低い独自基準をもって安全の判断をしている事。
<3>安全対策として、下記(a)〜(c)の うち最低一つをクリアしており、その内容について詳細情報を開示していただける事。
(a) 店舗の独自基準による産地選別の徹底。
(b) 検出下限値25 Bq/kg以下の性能を有する 放射能測定器(Ge、NaI、CsI、LaBr3)を用いて食材の自主検査を実施している。
(c) 店舗の独自基準に沿った検査済みの食材を仕入れている。かつ、その検査結果を入手、公開できる事。
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| イタリアワインバー | ||
| Φ(ファイ) | ||
TEL:011-219-8244 |
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| 営業時間: 18:00〜25:00(金土は26:00) 定休日: 水曜日 代表者名、または担当者名: 山田賢三 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の使用) | ||
| <実施済みの対策> 拠点が北海道ということもあり基本的には3.11以前から地物の食材を使用しております。 しかし北海道も放射性物質が多少なり飛散している可能性はあると判断し、主要な食材は検査(市民測定所に依頼、AT1320Aシンチレーションスペクトロメーターおもに使用)データの参照、同時に測定確認できた食材を使用するよう努めております。 検査しかねる食品に関しても汚染度の高いと思われる北関東南東北地域の食材は使用を避け、海産物も太平洋側は今現在使用を避けております。(ちなみにチェルノブイリ事故等の影響をふまえヨーロッパ産キノコ、ジビエ等も測る) |
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| <取り組み> 徹底した検査、食材の汚染データを確保するにあたり同業者との意識共有ならびに行動活動が急務と考え、同業者に向けての勉強会を催しております。 |
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| <メッセージ> 上記そうした活動が農畜産者、漁業者、仲卸販売業者等、流通も含め食にかかわる人間が危機意識を持てうる状況につながると考え、かつ本来行政・自治体が行うべき食の汚染状況の流布ならびに低線量内部被曝による健康被害への対応を促す大きなきっかけになると考えております。 こうした活動を経ることで食に携わる者への変わらぬ信頼を保つと同時にお客様となりうる世界の方々への発信信頼につながる最低限の積極的活動だと捉えてます。 |
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| 穀物菜食レストラン | ||
| 心と体と地球のための 銀河のほとり | ||
| 〒962-0403 福島県須賀川市滑川あざ東町327-1 TEL:0248-73-0331 公式サイト: 銀河のほとり |
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| 営業時間: ほぼ毎日11:30〜14:30くらい 夜はご予約制 定休日: 不定休 代表者名、または担当者名: 有馬克子 |
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| (測定器を設置し独自検査) | ||
| <実施済みの対策> 測定機器:応用光研工業株式会社製、微量放射能測定装置FNFー401(ヨウ化ナトリウムシンチレーション)を設置。 銀河のほとりは、銀河市民放射能測定所として、福島県内外にある市民のための独立した機関『CRMS福島市民放射能測定所』のひとつとして1800秒(30分)をかけてヨウ素131、セシウム134と137を測定し、放射能濃度を確認しています。 |
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| <取り組み> 測定のほか、食事や自然療法による手当て、情報交換など、地域の皆さんのための活動などもしています。詳しくは銀河のほとりホームページをご覧下さい。 |
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| <メッセージ> 小さな『命の砦』として、 おいしく、愉しく、心地良い放射能対策♪を研究、実践しています。どうぞお気軽にお越しください。 |
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| イタリアン | ||
| エリオ ロカンダ イタリアーナ | ||
| 〒102-0083 東京都千代田区麹町2-5-2 TEL:03-3239-6771 公式サイト: エリオ ロカンダ イタリアーナ |
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| ランチ: 11:45〜14:15 ディナー: 17:45〜22:15 定休日: 日曜日 代表者名、または担当者名: 味方 泰宏 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の使用) | ||
| <取り組み> 事故後お店を1週間閉め、対策を考え情報を追いながら、放射能汚染を無視した築地の業者と喧嘩して取引を止める(海外の冷凍エビ以外)。 2011年4〜6月頃には静岡、神奈川など現地まで行き汚染の度合いをGM計数管持参で計測。 その後ご紹介いただいた農家さんとの付き合いを深め、現在は九州各地、愛媛県松山、東温、高知県及び海外から食材を仕入れている。 乳製品に関しては、長年の付き合いのある業者さんに、第三者機関によるGe(ゲルマニウム)半導体による検出下限1Bq/kgでの定期検査を実施していただき北海道美瑛乳を中心に道産もののみ使用。 魚は、海を愛して止まない千葉県千倉の目利きさんが、この事象を心底理解して下さり、長崎、山口萩からの鮮魚のみで対応。定期的にGe(ゲルマニウム)半導体精密計測を抜き打ちで実施。最近はSr90の測定をも視野に入れてる。 肉類は業者さんの理解で九州熊本、宮崎、鳥取もののみ、それもGe半導体定期精密計測を実施(検出下限値は全て0.8〜1Bq/kg) |
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| <メッセージ> 子孫の未来と繁栄を守るためには、放射能による内被曝を防がなければなりません。 それには厳密測定を施した安全が確保された物と汚染地以外の食材をご提供することが最も重要になります。 飲食に従事する一人として、お客様への誠意ある対応を常に最優先で心がけていくと同時に、業界全体がもっと現実を受け止め意識を高めるよう継続して働きかけていきます。 |
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| イタリアン | ||
| エリオ アンティカ フォルネリア | ||
| 〒102-0082 東京都千代田区一番町4-36 TEL:03-3556-0672 公式サイト: エリオ アンティカ フォルネリア |
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| 月曜〜土曜、祝日: 10:00〜22:30 定休日: 日曜日 代表者名、または担当者名: 渡部 敏毅 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の使用) | ||
| <取り組み> 扱っている食材はエリオ・ロカンダ・イタリアーナと同じ。 中間業者を通すのではなく、生産者とのつながりを大切にし産地から直接送っていただいている。 |
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| <メッセージ> 情報が隠され、改ざんされ、利権に流され、権力に潰され、真実がわからない世界になってしまいました。 だからこそ、情報は自分の目で見て足で調べて、それを信頼できる仲間で共有することでより信頼できる情報にすることが必要と考えています。 この考えが、この取り組みが日本の飲食業界においてスタンダードになるように注力してまいります。 全てはお客様が安心できる安全な料理を提供するために。 |
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| お好み焼き | ||
| お好み焼きわたなべたけし | ||
| 〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-50-3 TJ大塚ビル2F TEL:03-3590-2554 公式ブログ: お好み焼きわたなべたけし |
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| 営業時間:17:00〜24:00(L.O.23:30) 定休日: 不定休(月に2回程度、主に日曜日) 代表者名、または担当者名: わたなべたけし |
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| (検査済み食材の使用) | ||
| <取り組み> 原発事故後、当店で使用している牛すじ肉から放射性物質が検出されたことが判明。主力商品が提供できなくなってしまいました。 店をたたんで農業へ転身しようか、などと真剣に悩みました。 それから2年が過ぎ、なんとなく事故が有耶無耶になりかけていた頃、「ベクレルフリーライフ」の鈴木代表が現れ、加盟することになりました(2013年7月)。 私自身も、自信を持って安心安全な食材を提供出来ますので、感謝しています。 ということで、キャベツを中心に関東で栽培された食材を使用しておりますが、定期的に測定した上で使用するよう心掛けております。 |
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| <メッセージ> 将来的な夢は、独自に畑を持ちキャベツを栽培することでした。 しかし、こちらのネットワークを活用させていただく事で、より一層安心安全な野菜を仕入れることが出来そうなので、楽しみです!! どうぞよろしくお願いします。 |
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| 食料品販売及び飲食業(お弁当販売) | ||
| ONLY ONE−オンリーワン− | ||
| 〒335-0021 埼玉県戸田市新曽1001 TEL:048-446-9417(九州い〜な) 公式サイト: ONLY ONE−オンリーワン− |
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| 営業時間:10:30〜19:00 定休日: 無休(夏季・年末年始休業あり) 代表者名、または担当者名: 山田克実 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の使用) | ||
| <取り組み> 全商品九州産に特化し、放射性物質の検査も実施しております。 |
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| <メッセージ> 当店は埼玉県戸田市のほぼ中央にあります。 今回の原発事故の影響を考慮して、全品九州産の商品に特化し、直接仕入れています。 放射能のことだけではなく、できるだけ農薬を使っていない農産物をはじめ、身体に悪影響のある食品添加物も排除し、皆様に健康で豊かな食生活を応援したいという思いから、平成25年5月にオープンいたしました。 熊本県産有機栽培や自然栽培等の農産物・熊本県産有機栽培原料の無添加お菓子・ミネラルたっぷり鹿児島県産きりしまの名水 始元水・長崎県産海産物・九州産無農薬栽培原料の無添加調味料・鹿児島県産有機栽培お茶や本葛粉・・・ホントにぜーんぶ九州産で無添加に特化したお店です!くまモングッズもあります。 そして、店内で売っている九州産食材のみ使用の完全オープンの安心無添加お弁当も販売しております。 しかも、マクロビオティックやビーガンを実践している方でも食べられる植物性100%にこだわったお弁当もあります! 永ちゃんファンのリーゼントオーナー自ら毎月九州各地を周り、直接自分の目で確かめて商品を仕入れていますので、安全性は間違いなし!偽装もなし! 埼玉県食品衛生協会検査センターにオーナー自らが食材を持ち込み、放射性物質の検査も実施しておりましたが、今回飲食セーフティーネットワークさんとご縁があり、趣旨に賛同し加盟させていただくことになりました。 これからも、定期的に放射性物質の検査を実施し公表して、皆様にホントに安心・安全な九州産食材&お弁当をご購入していただければ幸いです。 また、埼玉県内及び東京都内を対象に、当店で販売しております商品とお弁当を当店にお越しできない方々のために、移動販売車で各地を近々巡回いたします! もちろん各保健所の営業許可を取っております! って、やっぱカタイ表現はシャバダバよ! カタイのはオレのリーゼントだけでいいよな(笑)ってことで、そこんとこヨロシクベイビー!!アメブロもやってるぜ! |
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| カフェ | ||
| KA PILINA(カピリナ) | ||
| 〒120-0022 東京都足立区柳原2-1-2 TEL:03-3870-9212 公式サイト: KA PILINA(カピリナ) |
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| 営業時間:9:00〜18:00(売り切りまで) 定休日: 日曜日(臨時休業日あり) 代表者名、または担当者名: 藤森圭子 |
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| (産地厳選) | ||
| <取り組み> 独自で測定はしておりませんが、お取引先と商談し仕入れを決めております。なので産地変更はありますが、九州、北海道、海外産を使用しております。 小麦粉(スイス、オーストラリア中心に海外産)、卵(三重)、バター(スイス、海外産地)、牛乳(大阿蘇牛乳か北海道を選べます)、クリームチーズ(ニュージーランド)、チーズ(アメリカ)、オニオン(オランダ)、リンゴ(ドイツ)、メープルシロップ(カナダ)、チキン(鹿児島)、生クリーム(北海道)、お水(Coway浄水器使用) |
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| <メッセージ> 3児の母です。子供達の食に不安を感じて、安全安心な食を食べさせたいと思い、今までの経験を生かし、カフェを開く事にしました。 半年の研修を経て、沢山の人達に知識を助言を頂き、支えて応援して頂き、これからも大切にしたい事「絆」ハワイ語でKA PILINA(カピリナ)を店名にしました。 2013年1月、自宅1階を改装して、元々あったマッサージ店にカフェを併設しました。 夫婦で、マッサージとカフェを協力しておりますので予約優先にさせて頂いております。隠れ家的なお店ですが、クレープ、パン、ドソフトリンク、ビール、アイス、季節でもメニューは変わりますが、ご用意しておりますので、お気軽にお立ち寄り下さい。 |
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| カフェ | ||
| カフェ土瑠茶(ドルチェ) | ||
| 〒330-0062 埼玉県さいたま市浦和区仲町4-11-14 TEL:048-861-1755 公式サイト: カフェ土瑠茶(ドルチェ) |
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| 営業時間:月 火 木 金 11:30〜18:00 土 日 11:30〜15:00 定休日: 水曜日、祝日、月末の土・日曜日 代表者名、または担当者名: 佐藤真由果 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の使用) | ||
| <取り組み> お冷、温かいお飲物、店内の食事メニューにはすべてR.Oピュアウォーターを使用(冷たいお飲物は氷対策が取れていません)。 野菜・乳製品の仕入れは「安全な食べ物ネットワーク オルター」から、そのほかは宮崎の農家からの直送品などを取り揃えています。そのほかの市販購入の食材で検査が必要と思われるものについては、民間放射能測定所「さいたまラボ」にて定期検査をし、痕跡なし(ピークなし)のみメニューに採用。検査結果はその都度、ホームページなどで公表。 |
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| <メッセージ> 低農薬・有機栽培のお野菜を中心に、添加物・遺伝子組み換え・放射能汚染の心配をせずにカフェランチをお楽しみください。 1Fのカフェ店舗は大人のスペース、クラシックやJAZZを主軸にしたBGMでおくつろぎのひとときを。2Fサロンはお子様連れでランチを楽しむママたちのスペース。離乳食付やお子様ランチ付のママランチ(¥1600、¥1800)を3組様以上にて完全予約制で承っております。詳細はお電話にて問い合わせください(予約はできましたら1週間前までにお願いいたします)。 |
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| 無添加、洋食レストラン | ||
| 木を植えるレストラン オーロラ | ||
| 〒197-0014 東京都福生市福生二宮2477 TEL:042-539-4139 公式サイト: 木を植えるレストラン オーロラ |
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| ランチ: 11:30〜15:00(L.O:14:30) ディナー: 18:00〜22:00(L.O:21:30) 定休日: 月曜日(祝日の場合は火曜日) 代表者名: 佐藤勇二 |
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| (測定器を設置し独自検査)(産地厳選) | ||
| <取り組み> 原発事故が起き、とても安全な食を提供できないとの判断から、311から約半年間お店を休業していました。そして2011年夏、安全な食材の仕入れルートが確立した事もあって営業再開。野菜は西日本と北海道から仕入れ、乳製品は北海道、お肉は沖縄県産と海外産、魚介類に関してはリスクが高いとの判断から一部海外産を除いて取扱いをやめ、安心してお出しできるメニューに一新しました。 しかしそれでもまだ不十分と考え、2012年1月にはNaIシンチレーション式ガンマ線スペクトロメーター(ATOMTEX社製AT1320A)を店内に設置、全メニューの検査を開始しました。当店の独自基準はND、つまり少しでも放射能が検出された食材は使用いたしません。(検出限界はセシウム137、セシウム134、各5Bq/Kg前後) 食材の産地を厳選する体制も継続し、産地情報は公式サイトと店内メニューで全て開示しています。お子様連れのお客様もどうぞ安心してご利用下さい。 現在、木を植えるレストラン オーロラは2代目オーナーシェフ、佐藤氏にバトンを渡し、引き続きベクレルフリーの無添加レストランとして元気に営業中です! |
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| <メッセージ> 『食事』は人に安心や安堵を与えてくれる大切な時間の一つだと考えています。 しかし、昨今より、食事を摂ることにも多くの不安を抱えなければならないという悲しい現実があります。 私たちは、外食という側面から小さなお子様がいらっしゃるご家族をはじめ、ご来店される全ての方々に、心から安らぐ時間をお過ごし頂きたいのはもちろんのこと、食事に感じる、そもそもの『美味しい』という喜びを差し上げたい。 そう想いながら日々の運営に力を注いでおります。 |
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| パン屋 | ||
| こむぎかおるや | ||
| 〒232-0056 神奈川県横浜市南区通町3-61-1 TEL:045-517-0034 公式サイト: こむぎかおるや |
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| 営業時間:10:00〜18:00 定休日: 水曜日 代表者名、または担当者名: 三沢 真司 |
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| (検査済み食材の使用)(産地厳選) | ||
| <取り組み> 材料は北海道及び西日本のものを中心にしています。東北、関東産に関しては測定して不検出だったもの、もしくは移行率の低いものを産地によって一部使用しています(青森、山形産のりんご、神奈川産の豚肉など)。 主要原材料や産地で気にかかるものに関しては、市民測定所に測定を依頼し、不検出だったものを使用しています。 微量ながらセシウムが検出されたもの(24年度に牛乳と脱脂粉乳から検出)に関しては使用を中止し、脱脂粉乳は使用しないように配合を変え、牛乳は山梨産から九州産へ変更しました。 |
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| <メッセージ> 小さな子どもに安心して食べさせられるものを作りたい。震災前からずっとそう考えています。 添加物も放射能も、少ないにこしたことはないと思っています。 心にも身体にも優しいものをお客様に届けたいです。 |
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| 焼肉 | ||
| THE SOUL OF SEOUL ~Oriental Grill Restaurant | ||
| 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-2-5 アライブ美竹ビルB1 TEL:03-5778-3896 公式サイト: THE SOUL OF SEOUL |
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| ランチ: 平日11:30〜14:30(L.O:14:00) ディナー: 月曜日〜土曜日17:30〜24:00(L.O:23:00) 日曜、祝日17:00〜23:00(L.O:22:00) 定休日: 無休 代表者名、または担当者名: 長谷川 博一 |
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| (測定器を設置し独自検査)(産地厳選) | ||
| <取り組み> 原発事故後すぐオーナーから話があり、避難できる者は避難しろと。それから常に現状の情報収集、未来の状況を話し合う日々のなかで、オーナーからの一言、『子供が安心して食べられる物が出せないなら店はやめる』 そこから本格的に動き始めました。 当初は検査機が無かった為、自らが調べ、風の流れ、大気中のベクレル数等を調べたうえで、日本のなかで「安全」だと言える九州にこだわりました。 スタッフや知人で九州出身者が多く居たのも功を奏し九州の生産者の方と直接お会いして契約を結び、野菜、お肉、卵、乳製品、調味料を九州から仕入ることが出来るようになりました。 当店の食材・飲物は、九州・海外のものを中心に取り扱っております。また、九州以外の国内産の飲物に関しては、ベルトールドジャパン株式会社のご協力によりベクレル検査機を店内に設置し、検査をしております。 仕込みのお水、氷は、クリスタルガイザーを使用しおります。 スタッフ全員に、安全『食材』宣言を配付し、検査機の使い方、セシウム、ストロンチウム、安全基準などの情報収集に従事。 現在は安全な食事はもちろんですが、食事を摂るなかでいかに体内から放射能を排出するかを課題にしております。 6月23日には、食に関心の高い親子を対象に対放射能のイベント開催。九州の震災瓦礫受け入れ反対の為の陳情書と署名活動、九州全土に陳情書を送付中。北九州で今度の議会で取り上げて頂き、口頭陳述に出向く予定。 |
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| <メッセージ> 原発事故後から原発の状況は変わらず、未来の状況は暗いなかではありますが、せめて自分たちに関わる人達を守れる知識や情報を伝え、何より普通に笑顔の食卓を囲めるように『子供たちが安心して食事が取れる』その為になることしていきます。 そして同じ思いを持つ個々が増え飲食ネットワークを通じて広がっていくようにしたいです。 |
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| オーガニックフレンチ | ||
| Soleil ソレイユ | ||
| 〒169-0074 東京都新宿区北新宿4-33-8 広田ビル1F TEL:03-3362-1585 公式サイト: Soleil ソレイユ |
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| 営業時間: 17:00〜21:00 定休日: 日、月、火曜日 代表者名、または担当者名: 樋口 陽子 |
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| (検査済み食材の使用) | ||
| <取り組み> 基本的には「大地を守る会」の検査を通過した野菜を使用します。 しかし、不安なお客様には、長野県佐久、東京都国分寺市の野菜を提供する様、仕入れています。 鶏肉は「美味しい本物」の鶏、豚、牛肉は北海道の興農ファームから、仕入れています。 |
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| <メッセージ> 循環する社会に原発は相容れません。 大規模農業ではなく、多品目少量生産農家を支援し、流通を出来るだけ 小規模にし、漁業、林業の未来も考えたいと思います。 |
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| ダイニング&ワインバー | ||
| ダイニング&ワインバー 10'colors | ||
| 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂2-21 サンアセントビル B1F TEL:03-6228-1484 | ||
| 月曜日〜金曜日: 17:00〜翌3:00 (2:00 DRINK L.O) 土曜日: 16:00〜翌3:00(2:00 DRINK L.O) 祝日: 16:00〜翌2:00(1:00 L.O) 定休日: 日曜日 代表者名、または担当者名: 阿久津 文男 |
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| (産地厳選) | ||
| <取り組み> 昨年の原発事故以前は、関東地方と東北地方を中心に食材の仕入れをしておりました。「安定供給」という部分を確立し易く、レストランとしては大切な要素でもありました。 しかし、昨年の原発事故以降、早い段階でエリオロカンダの味方さんから食材の見直しの指摘を受けました。 「放射能の脅威と現実」を感じ、出来る事は全て取り組んで参りました。 現在は西日本の契約農家が3軒と、養豚場が1軒。魚は千葉県千倉町で水産業をやってらっしゃる方を通し、彼の目利きに合格したものを西日本産を中心に仕入れております。 このネットワークを通じて、更なる知識と情報を皆様方から頂きながら、「放射能の脅威」を退けていきたいと考えております。 |
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| <メッセージ> 人が作り、人を通して、人の前に料理として存在する。 この、当たり前の流れと繋がりの中に、安心安全をより一層取り入れていければ良いと思っています。 味覚と価値観以外に、人と人が繋がる意味が隠れているなら、それを知りたいと思っております。 全てはお客様の為に…。 |
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| 中食販売(お惣菜) | ||
| 長州からの定期便 | ||
| 〒108-0074 東京都港区高輪1-27-47-302 TEL:090-5300-1834 公式サイト: 長州からの定期便 |
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| 営業形態:ネット販売(定期便あり) 定休日: 年中無休 代表者名、または担当者名: 三根衣美 |
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| 産地厳選(山口県の食材のみ使用。肥料も同様です) | ||
| <取り組み> 野菜、肉、魚すべて厳選した山口県産の食材を使っています。 野菜は無農薬栽培、肥料もすべて自家肥料にて山口県産にこだわっています。 また、長州黒かしわ、むつみ豚、長州和牛とすべて抗生物質を投与しないこだわりの肉を使用しています。 魚も全て山口産です。お魚によって萩、仙崎、奈古、阿武、秋穂と漁港が変わります。 調味料もこだわっております。みりんは三州三河みりんを使用しています。 その他醤油なども無添加発酵熟成させたもの、化学調味料などは一切使用せずに調理しますので、お子様にも安心して召し上がっていただけます。 |
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| <メッセージ> 「毒の入っていない」良質な食材や旬をいただくことが命の源です。体を作ります。 将来の日本を背負って立つ子どもたちやママ、未来のママに食べていただきたいです。 パパにもおいしくて栄養のあるこちらの商品を食べてもらって、「家族力」をあげてもらえたら嬉しいです。やはり家庭・家族の笑顔が大切ですから。 私の子供や旦那さんに対する思いの詰まった商品ですので、ご興味のある方はぜひ購入を検討してみてください。どうぞよろしくお願いします。 |
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| 鉄板焼レストラン | ||
| 鉄板焼キュイジーヌ笹繁 | ||
| 〒106-0033 東京都港区西麻布2-13-15大山ビル2F TEL:03-5774-4439 公式サイト: 鉄板焼キュイジーヌ笹繁 |
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| Lunch(月〜金): 11:30〜15:00(Close) Dinner(月〜金): 18:00〜26:30(L.O.) Dinner(土): 17:00〜26:30(L.O.) Dinner(日、祝日): 17:00〜23:00(L.O.) 代表者名、または担当者名: 代表 山本武弥 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の使用) | ||
| <対策状況> 「美味しい」というのは「旨い」とは違います。その中に実は様々なモノ、コトが含まれての「美味しい」と私たちは考えています。 当店では開店当時より、食材の産地、クオリティ及び出来る限り生産者の顔が見える仕入を行っており、時間があればスタッフと共に産地を訪ね歩き、生産者とふれあう事を通じて自分達が取り扱う食材がどういうものなのかを肌で感じ、それをダイレクトにメニューに活かすことを心がけております。 しかしながら、2011年3月の福島第一原発事故以降における食材、食品への消費者不安は拡大する一方であり、我々が目指す「美味しい」にはお客様の健康とその幸せに寄与できるもう一歩先、が必要となりました。 2011年3月以降、お客様により安心してお食事を楽しんで頂くため、そして食材の鮮度、美味しさ、生産者への敬意を失する事無く安全な食材を確保する為、取り扱い食材と流通ルートについて入念なヒアリングと見直しを行ってまいりました。産地生産者・卸業者の協力により可能な限り内部被爆対策を実施してまいりましたが、どうしても必要と判断した産地食材に関しては2013年3月より自社基準を設け第3者機関による残留放射性物質の検査を開始する事と致しました。 今後2013年3月からは、産地生産者の自主検査に加え、中部地方以北の産地食材又は産地が明らかでない加工食品に関しては、自社による検査(下限値は食材により変動[2.1Bq/kg〜 10.5Bq/kg以下])を第3者機関(NPO法人Foodbase23 EMF211ガンマ線スペクトロメーター(NaIシンチレータ))において残留放射性物質の測定を随時行い、さらにお客様にとって「安心できる美味しい」食材確保に努めてまいります。 |
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| <肉類> (1)リブロースステーキ / ランプステーキ 群馬県産 鳥山牧場 赤城牛(黒毛和牛) 流通ルート:群馬県鳥山畜産食品株式会社→当店 群馬県赤城山脈の麓に流れる美しい水と広大な敷地を持つ鳥山牧場より直送。 県内唯一の種付/成育/加工/出荷までを自社一貫にて管理。稲わら及び飼料は全て海外より輸入し、飼料もタンク内保管であり、外気には触れないよう管理。更に、肉牛は雨水のあたる牧草等を摂取する事が飼養管理上全くありません。 また、肉牛の残留放射能検査に関しましては、2011年4月より無作為にサンプルを抽出し放射性セシウム( 134&137 )についてモニタリング調査を自主的に開始。ゲルマニウム半導体検出器で0.1Bq/kgまで計測を行い、現在もモニタリング調査を実施中。自社による第3者機関での残留放射能検査も随時行ってまいります。 (2)サーロイン / シャトーブリアン 長野県産 小田切牧場 南信州牛(黒毛和牛) ルート:小田切牧場成育出荷→フレイバープラザ株式会社(問屋)→当店 長野県の高地に牧場を構える小田切牧場。成育を管理する小田切オーナーはその成育方法に卓越した技術と経験を持ち、その肉質は南信州でも随一と言われております。肉牛の残留放射能検査に関しては、所属協会や自治体と常に情報交換を行い、自社による第3者機関での残留放射能検査を随時行ってまいります。 |
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| <米> 京都指定農家→フレイバープラザ株式会社(問屋)→当店 |
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| <魚介類> 魚(真鯛/イトヨリ鯛/本鮪/サーモン)は築地市場内「マルツ尾清」、甲殻類(伊勢海老/車海老/オマール海老/烏賊)、貝類(帆立貝/ツブ貝/大アサリ)は「海老正」より一貫仕入、鮑は鮑専門業ビックベイ社の蝦夷鮑を使用しております。仕入産地に関しては、千葉県銚子岬より以北海域からの産地ものは入荷を控えすべて海外産(ロシア・カナダ・オーストラリア・アフリカ・タイ・韓国)へシフト致しております。 また上記以外の乾物等使用食材につきましても、原産地、加工地の把握をしております。 |
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| <野菜> 主に産地直送野菜と流通業者(サニープロダクツ)を通じた仕入体制を整えております。 仕入食材を極力西側(四国・近畿・九州)にシフトしてしておりますが、季節・天候・品種などにより中部以北から入荷せざるを得ない食材に関しては、管理徹底を行っている産地生産者と取り組む事に加え、自社による第3者機関での残留放射能検査を随時行ってまいります。引き続き、より安心できる産地生産者を訪ね歩いてまいります。 |
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| <水> 2011年6月より 飲料水及び仕込み水には、逆浸透膜浄水器によりろ過された水を使用しております。 |
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| <味噌・醤油> 愛媛県大洲市の合名会社梶田商店より直接仕入れております。 |
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| <乳製品> 株式会社東京めいらくより東濃地区の原乳のみ使用された商品を仕入れております。今後は、自社による第3者機関での残留放射能検査を随時行ってまいります。 |
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| <卵> 岩手県養鶏場で自主検査されたもののみ仕入れ。今後は、八千代ポートリーへ変更予定。 第3者機関での残留放射能検査を随時行ってまいります。 |
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| <その他加工品> 自社による第3者機関での残留放射能検査を随時行ってまいります。 |
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| <メッセージ> 震災原発事故以降、自らの店舗では情報収集し、ガイドラインを設けて安全対策に取り組んでいます。 それにしても、スーパーマーケットや市場に行く度、外食をする度、実家の家庭菜園で収穫が近づく度、配膳会社、給食センターの配送車とすれ違う度、胸が痛む時代が来るとは思いもしませんでした。 食を生業とするものとして大きな責務があると感じております。 残留放射能の問題だけでなく、包括的に食と教育へ積極的に取り組んで参りたいと思っております。 |
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| レストラン | ||
| ナチュラル・ハーモニー直営レストラン「日・水・土」 | ||
| 〒104-0061 東京都中央区銀座1-21-13 TEL:03-3562-7720 公式サイト:日・水・土 |
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| LUNCH: 11:30〜14:00(L.O.) DINNER: 18:00〜22:00(L.O.) 定休日: 日曜日、月曜日 |
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| (測定器を設置し独自検査) | ||
| <店舗紹介> 東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅から徒歩3分。2008年オープンのレストラン「日・水・土」。ちょっと変った店名は、「ひ・みず・つち」と読みます。太陽と水と土の恵みにより作られた食材を提供させていただいています。 シェフは、フレンチ業界20年の浅川勇人。以前は恵比寿にある某有名フレンチレストランで腕を振るっていました。現在は、料理のジャンルを越え、素材の持ち味を最大限に活かす調理法で、みなさまに“これぞ”と思う一皿を提供しています。 |
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| レストラン&カフェ | ||
| ナチュラル・ハーモニー直営レストラン&カフェ「コア」 | ||
| 〒224-0003神奈川県横浜市都筑区中川中央1-25 ノースポートモールB2 TEL:045-914-7507 公式サイト:コア |
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| LUNCH: 11:30〜14:30(L.O.) CAFE: 14:30〜17:00 DINNER: weekday 17:00〜20:30(L.O) weekend 17:00〜21:00(L.O) |
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| (測定器を設置し独自検査) | ||
| <店舗紹介> 子育て世代が多く住む横浜市都筑区にあります。横浜市営地下鉄「センター北」駅目の前のショッピングモール内。1,500台以上駐車できる屋内駐車場が併設されているため雨の日でも安心です。店内は、ベビーカーでも安心して通れるように通路もゆったりとスペースをとっています。 レストランで使用する食材は20Bq/kg以下としていますが、お子様用の「kid'sプレート」は、より厳しい基準をクリアした食材のみ使用しています。こちらの店舗もショップが併設されていますので、レストランで使用している食材をお買い求めいただくことが可能です。野菜や果物などの農産物については、放射能検査結果を公表して販売しております。ご購入の際の判断基準にしていただければと思います。 また、こちらの店舗では、これまでに2回ほど無料の「放射性物質勉強会」を開催いたしました。当社の放射性物質検査室の担当者が出向き、検査体制の説明をさせていただくとともに、みなさまからのご質問にお応えしたり、日々の暮らしの中で不安に思うことをみなで話し会ったりと、充実した会となりました。参加者の方々からもうれしいお声をいただいています。地域の方々の集いの場としてもぜひご利用ください。 |
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| レストラン | ||
| ナチュラル・ハーモニー直営レストラン「種の家」 | ||
| 〒343-0826埼玉県越谷市東町2-8イオンレイクタウンmori1F TEL:048-930-7285 公式サイト:種の家 |
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| 営業時間: 10:00 〜23:00 LUNCH BUFFET: 11:30〜15:00(L.O) DINNER BUFFET: 18:00〜21:00(L.O) ※10:00〜11:30、15:00 〜18:00はドリンク&デザートのみ |
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| (測定器を設置し独自検査) | ||
| <店舗紹介> 埼玉県越谷市のショッピングモール「イオンレイクタウン」内にあるナチュラル・ハーモニーの直営店舗です。レストランで使用する食材は、すべてナチュラル・ハーモニーの基準に沿ったものですので、放射性物質の検査はもちろん、農薬や添加物といった面でも安心してお召し上がりいただけます。しかも、こちらのレストラン「種の家」はブッフェスタイルでの提供なので、自然の恵みを存分に堪能していただけます。 また、併設のショップでは、野菜や果物、さまざまな加工食品を取り揃えています。一般的な自然食品店では手に入らないこだわりの食材も多数取り扱っておりますので、レストランにお越しの際は、ぜひ合わせてご利用いただければと思います。 |
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| <運営母体> 自然と調和した暮らしを提案する株式会社ナチュラル・ハーモニーは、首都圏に6店舗直営ショップを展開し、うち3店舗はレストランを併設。衣・食・住・遊・学、暮らしのあらゆる面からナチュラルライフを実践するためのサポートをしている。 |
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| <取り組み> 福島第一原子力発電所の事故以来、関東・東北はもちろん、全国の農産物を検査し、汚染の実態の把握に努めてきた。外部検査機関のゲルマニウム半導体測定器で検査した数は600点を越える。同時に社内での検査体制も整備し、2011年9月からは、自社検査室を立ち上げNaIガンマ線スペクトロメーター2台(LB2045/EMF211)を導入し、検査の精度と頻度の向上に取り組んでいる。 出荷基準は事業部によって異なる。全社としては20Bq/kg以下。自然栽培専門の個人宅配部門の定期配送でお届けする農産物については3Bq/kg以下を出荷基準としている。 |
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| <メッセージ> 放射性物質による内部被曝を防ぎ、日本の第一次産業を守るために食に携わるものとしてできることは、とにかく検査測定をして、結果を公表することだと思い取り組んでいます。 また、私たちの食を脅かしているのは放射性物質だけではないことも事実です。農薬や添加物といったものも放射性物質と同様に考えていかなければならないと思っています。 本来の生命力溢れる食材で、排出力と修復力といった自然治癒力を高めていける食のありかたを提案させていただければと思います。 |
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| カフェを併設する手作りパンのベーカリー | ||
| ブレッド&カフェ ハーベスト | ||
| 〒177-0045 東京都練馬区石神井台5-28-23 TEL:03-6795-1567 公式サイト: ブレッド&カフェ ハーベスト |
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| 平日 11:00〜18:00 土日祝 9:00〜18:00 定休日: 火、水曜日 代表者名、または担当者名: 石井文夫 |
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| (産地厳選) | ||
| <取り組み> ●ROろ過器でろ過した水道水を仕込、飲用に使用しています。 ●国産小麦粉、乳製品を北海道産に限定しています。(北米産、フランス産の小麦粉、オセアニアの乳製品も使用) ●メーカー、仕入業者に使用材料の原産地をお客様などの協力を得ながら聞き取りなどで調査。 ●各種検査結果を参照して放射能検出の多い品目、産地のものを食材として使わない。 ●にしとうきょう市民放射能測定所あるびれおhttp://west-tokyo-albireo.com/に依頼して、使用食材の検査をすすめています。 ●東京でも生産が盛んで、産地が明らかな地元練馬の野菜を放射能検査しながら使用していきます。 |
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| <メッセージ> 福島第一原子力発電所の事故による放射能汚染で、食べるものすべての安全を問いなおさねばならなくなりました。 食べ物を扱うものとして、汚染されたものをお客様に売ることは避けなければなりません。 市民測定所が多くたちあげられ、食品の放射能測定が身近にできるようになりました。 地元のものを中心に、測って安全なものを使って、被ばくを減らす努力を続けていきます。 |
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| 手作りパン工房 | ||
| 無添加パン工房 リスドォル・ミツ | ||
| 〒167-0053 東京都杉並区西荻南3丁目8-7 TEL:03-3332-9683 公式サイト: 無添加パン工房 リスドォル・ミツ |
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| 10:00〜19:00 定休日: 日曜日 代表者名、または担当者名: 廣瀬満雄 |
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| (産地厳選)(第三者機関での放射能検査) | ||
| <取り組み> 北は盛岡(一部秋田の仙北郡を除く)西は京都までをグレーゾーンと考え、その範囲内の生産者からの取引はしないようにしております。 それ以外の地域の生産者の方にも自主的なベクレル検査をお願いしております。 当店でも主要五品目(小麦粉、卵、バター、牛乳、水)に関しましては三ヶ月に一回、また生産者の方が変わるごとに当店で第三者機関に依頼しベクレル検査を実施しております。 検出限界5Bq/kgで未検出だった食材のみを使用しています。(測定器:NaIシンチレーション検出器) 因みに 小麦粉ーーー北海道帯広、夕張の契約農家より直接納品。(一部外国産のオーガニックのものを含む) 卵ーーーーー秋田県仙北郡、徳島、大分のものを使用。 バター −−−北海道の牧場より直接納品。 牛乳ーーーー北海道新得町の共働学舎より直接納品。 水ーーーーー日田の水を使用。 |
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| <メッセージ> 2011年の3月12日以来、同年8月13日までは「材料をどうしよう?」「安全と言われているが、どのゾーンまでが安全なのか?」と試行錯誤する毎日でした。 生産者の方々にしてみれば私共食品加工に携わっている企業は、ある意味「消費者」なのかもしれませんが、その「善意の食品加工業者」が「加害者」側に回ると考え始めたら夜もろくに寝られないような状態が続きました。 ついに2011年8月14日、(一応)盛業中のパン屋(三店ありました)を全面的に閉店することにしました。 それから約1年後の2012年7月に社名:オリベルティ(通称名リスドォル・ミツ)として再開店いたしました。 休業している1年の間、私は国内のみならず海外にまで参りました。安心、安全な食材を探すために距離で言えば地球を1週半したことになるでしょう。例えばフィジーの奥地のジャングルまで行って、本当に安心と言い切れるヴァニラを探しておりました。 また米国の穀物を一手に輸出している商社の方にもお会いしました。安全なシナモンを手に入れるために、ホーチミン市、そして微かな手がかりの下にスリランカにも飛びました。コロンビアにも安心な珈琲を手に入れるため参りました。このような例は枚挙に暇がございません。 旅して思ったことは、、、この罪は、この原因は、とかいろいろ考えました。 結局たどり着いたところは「その国の政治は、その国の国民のレベル以上にはならない」というアダム・スミスの言葉です。 今更「誰が悪い」と言って責めるのならば、恐らく”自分自身”でしょう。 我が愛する日本の国民性を堕落させ、権威も無い「大人」を作り上げたのは我々自身なのかもしれません。 現状、名の通っている中手パンメーカーは勿論、大手メーカーですらベクレル検査をしておりません。 せめて大手パンメーカーさんは資金的にも余裕がおありでしょうから、ベクレル検査位してほしいものです。 そのような中にあって「飲食セーフティー・ネットワーク」、たいしたものだと思います。この運動、活動がさらに大きくなり、ウネリとなって飲食業界を変えることを願っております。 「善意の消費者」が、内部被曝の一端を担う「加害者」にならないためにも。 |
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| イタリアン | ||
| ラ・リチェッタ (LA RICETTA) | ||
| 〒252-0011 座間市相武台1-6063-1 TEL:046-251-3730 公式サイト: ラ・リチェッタ |
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| 火曜日〜土曜日: 11:30〜14:00 / 17:30〜22:00 日曜、祝日: 16:30〜21:30 定休日: 月曜日 代表者名、または担当者名: 稲垣 圭介 |
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| (測定器を設置し独自検査)(産地厳選) | ||
| <取り組み> 3月8日に放射能測定器ATOMTEX社 AT1320Aが納入されました。 La Ricettaはベクレルフリーを目指す店として、放射能測定室を併設。各食材の産地選定と平行して原発事故由来の放射性物質の有無や輸入食材のチェルノブイリ由来の放射性物質の有無の測定を行い、積極的に安全確認をいたしております。 (当農園の土壌や作物に至っては2011年5月から外部機関にて測定済) また、測定施設は座間放射能測定室として県央地区の子供を守る会を中心に、地元の皆様にもご利用していただいております。 このような時代ですが、食に対する付加価値を無くすことなく、安心してストレス無くお食事をしていただけるように努力してまいります。 |
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| <メッセージ> 3.11以前ではあたりまえだった、食の安心が奪われてしまいました。一部の学者や国が言うように、もしかしたら安全なのかもしれない・・・でもそれは安心にはつながりません。安心は皆それぞれが思い得るものです。ベクレルフリーはストレスフリー。外食は本来ココロへの栄養でもあるはずです。わたしが目指すのは安全であり安心です。測ってわかる事がたくさんあります。 |
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| イタリアン | ||
| LA LETTERA ラ レッテラ | ||
| 〒162-0817 東京都新宿区西五軒町6-1 松月ビル 1F TEL:03-3260-5265 公式サイト: ラ レッテラ |
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| ランチ: 12:00〜14:00(L.O.) ディナー: 17:30〜22:00(L.O.) 月定休日: 月曜日 代表者名、または担当者名: 阿久津 文男 |
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| (産地厳選) | ||
| <取り組み> 昨年の原発事故以前は、関東地方と東北地方を中心に食材の仕入れをしておりました。「安定供給」という部分を確立し易く、レストランとしては大切な要素でもありました。 しかし、昨年の原発事故以降、早い段階でエリオロカンダの味方さんから食材の見直しの指摘を受けました。 「放射能の脅威と現実」を感じ、出来る事は全て取り組んで参りました。 現在は西日本の契約農家が3軒と、養豚場が1軒。魚は千葉県千倉町で水産業をやってらっしゃる方を通し、彼の目利きに合格したものを西日本産を中心に仕入れております。 このネットワークを通じて、更なる知識と情報を皆様方から頂きながら、「放射能の脅威」を退けていきたいと考えております。 |
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| <メッセージ> 人が作り、人を通して、人の前に料理として存在する。 この、当たり前の流れと繋がりの中に、安心安全をより一層取り入れていければ良いと思っています。 味覚と価値観以外に、人と人が繋がる意味が隠れているなら、それを知りたいと思っております。 全てはお客様の為に…。 |
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| ラーメン専門店 | ||
| らーめんHANABI | ||
| 〒248-0016 神奈川県鎌倉市長谷1-2-5 TEL:0467-23-9005 公式サイト: らーめんHANABI |
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| 月曜日〜金曜日: 11:30〜15:00 18:00〜22:00 土曜日: 11:30〜16:00 18:00〜22:00 日曜、祝日: 11:30〜16:00 18:00〜21:00 定休日: 火曜日 代表者名、または担当者名: 伊藤 幹記 |
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| (産地厳選) | ||
| <取り組み> もともと、安心安全な食材を使いたいとの思いから主に国産材料にこだわってきましたが、原発事故後は主な使用食材の産地を変更、豚骨・あじ煮干し・煮干しは西日本産に変更、米は北海道産にしました。(煮干し:千葉→愛媛県産/アジ煮干し:長崎県産/さば・ソウダ・かつおぶし:熊本県産/豚骨:群馬→愛知県産) 水は以前から逆浸透膜式浄水器を使用しています。小さな店ですので全ての原材料について検査をすることはできずにおりますが、メインでお出ししている魚介と豚骨・野菜スープを合わせた和風スープにつきましては検査会社に依頼し、不検出との結果を得ることができました。(検出限界5.4Bq/Kg) また、季節によって産地が変わるものもありますので、その日のメイン食材の産地を店頭に張り出しております。 |
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| <メッセージ> 原発事故以降、特に小さい子供のいる家庭にとっては、今まで日々の楽しみであった外食というものは内部被ばく覚悟の上の消極的選択、となってしまいました。 いらっしゃるお客様に安心して召し上がっていただき、楽しい時間を過ごしていただくためにも、より努力していきたいと思っております。 当店のような小さい店ではできることは限られておりますのでこちらのネットワークで皆様とつながることにより、情報を共有させていただき、知識を深めていきたいと思っております。 |
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| 飲食店 | ||
| 和座檜「わざび」 | ||
| 〒330-0074 埼玉県さいたま市 浦和区北浦和 3-13-13 TEL:048-825-7664 公式サイト: 和座檜「わざび」 |
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| 17:00〜23:00 定休日:日曜日、祝日 代表者名、または担当者名: 高橋 町子 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の使用) ※自家栽培無農薬有機野菜を2013年5月放射能検査実施済 |
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| <取り組み> 無農薬有機本物の野菜を食べて頂きたくて自ら作り、創業7年目にして3・11. EM農法に切り替える事でノンベクレルの野菜が出来る事を知り、早速導入いたしました。 EM農法に切り替えて1年5ヶ月目で放射能検査をさいたまラポさんAT1320Aにて実施。 店の使用水 ND 畑の土 セシウム137:92.1Bq/kg セシウム134:52.0Bq/kg 葉レタス ND 玉葱 ND キャベツ ND 大根 ND 大根葉 ND グリンピース ND の結果が出ました。 魚介類は浦和中央市場で西の物を中心に仕入れ、鶏肉は鳥取大山地鶏、豚肉は日光マルシェ豚、調味料等も砂糖は極力使用せず野菜の本来の持つ甘味を引き出すような調理法を心掛けております。 店内清掃にも積極的にEMを使用しております。2014年も5月に放射能測定の予定です。 |
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| <メッセージ> 食は命と言われています。 この所、放射能のみならず添加物、農薬、遺伝子組み換え食材など、身体を脅かす食が当たり前の時代となってしまいました。 安いからと食べ続けた結果成人病を引き起こし膨大な医療費を支払わなければならない時代です。 腐る野菜は身体も腐らせますが、枯れて土に戻る野菜は身体を枯れさせてくれます。 心も身体もぽかぽか温まるお野菜是非一度試してみて下さい。畑の見学にもお出掛け下さい。。 |
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| バー&ダイニング | ||
| 和酒 BAR&DINING 醇 | ||
| 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-4-6 東京神田ビル2F TEL:03-6206-9210 公式サイト: 和酒 BAR&DINING 醇 |
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| 月曜日〜金曜日: 17:30〜23:30 (23:00 L.O) 土曜日: 17:30〜22:30(22:00 L.O) 定休日: 日曜日、祝日 代表者名、または担当者名: 猪狩 淳 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の使用) | ||
| <取り組み> 食品による内部被ばくを防ぐため、ベクレルゼロを目指す取り組みを始めました。 農産物は広島県福山市、大阪府能勢町の生産者さんからのものが中心。なかでも放射能が濃縮されやすいとされている食材、お米等については現地の業者さんによる独自検査済みのものを納入して頂いています。 魚介類、肉類などは九州、山陰地方産を中心に仕入れています。 また、仕入れ段階で不安を感じた食材に関しては、民間の放射能測定所さんに依頼し自主検査を行っており、今後さらに強化していきます。 子供達やその安全を願う保護者の方に弊店使用の食材の御案内や、安全・安心のお食事の提供をする為のランチタイムの開催実現に向けた新しい取り組みも開始致しました。 |
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| <メッセージ> 今、私達飲食店にもとめられる事は内部被ばくの実態を受け止め、自らがこの問題の対応を積極的に行うことだと考えています。お客様に食を提供するものとして、なによりもまず『安全』が念頭にあるべきです。 飲食セーフティネットワークからの発信が、他の飲食店様はもとより、一般の消費者の方々に対しての警鐘を鳴らすことになればと切に思います。 それぞれの飲食店様には、時間、人手、費用など多くの課題がある事でしょう。しかしたった一つの『思い』と少しの『勇気』があれば、多くの仲間が手を差し伸べてくれるはずです。 私達と、子供たちの未来の為に今進むべき道は見えているのです。 |
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| デリバリー(お持ち帰りお惣菜、お弁当) | ||
| さくらこ亭 | ||
| 〒411-0916 静岡県駿東郡清水町中徳倉40-4 TEL:055-931-8241 公式ブログ: さくらこ亭 |
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| 営業時間: 11:00〜18:00 営業日: 火、水、木、金 代表者名、または担当者名者: 柳 由利子 |
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| (産地厳選) | ||
| <取り組み> 絶対大丈夫とされてきた原発は大丈夫ではありませんでした。 「ただちに健康に影響はありません」は、「いつか影響あります」と捉え、過去に例のあるチェルノブイリに学ばねばならないと考えました。 以降、それまで使ってきた東北、北関東、地元静岡の食材使用を中止し、野菜は大分県中心の九州産、米は徳島産、お肉は宮崎、長崎産、魚は海外産、水も海外産ミネラルウォーターを使用するなど、妥協を許さず食材の厳選確保に努力奔走しております。 |
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| <メッセージ> 自然保護、環境汚染調査、救命活動の市民ネットワーク(森田悠馬さん代表者名、または担当者名)セイブジャパンネットワークの一員として活動しております。 市民の集まりですが、放射能、自然エネルギー関連、弁護士、医師、大学教授など各方面の専門家が多く在籍しております。 多くの測定の取り組みしてまいりました。および独自の食品測定器の購入予定もあります。 飲食セーフティネットワークの藤井悠さんも、子供を放射能から守る主旨の、市民活動をされてるとお聞きし、共に歩ませていただき、志の同じ同業者の皆さんに学び、そして飲食に関わる1人でも多くの方々に周知、賛同していただけることを願っております。 |
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| マクロビオティックレストラン&オーガニックショップ | ||
| じねんや軽井沢バイパス店 | ||
| 〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉2733-1 TEL:0267-46-2476 公式サイト:じねんや |
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| 10:00〜18:00(L.O. 18:00以降は要ご予約) 定休日: 木曜日(冬季は変更あり) 代表者名、または担当者名者: 谷口 裕 |
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| (測定器を設置し独自検査) | ||
| マクロビオティクレストラン&オーガニックフードデリバリー | ||
| じねんや浅間サンライン店 | ||
| 〒384-0051 長野県小諸市八満2253-1 TEL:0267-23-9560 公式サイト:じねんや |
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| 営業時間: 12:00〜14:00 19:00〜21:00(前日までのご予約制) 定休日: 木曜日(冬季は変更あり) 代表者名、または担当者名者: 谷口 裕 |
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| (測定器を設置し独自検査) | ||
| <取り組み> チェルノブイリ原発事故直後に空間放射線検知器を購入し、以来、毎月26日に計測していましたが、3.11を契機に常時計測が日常になりました。 震災直後の3月15日には放射線検知器の警報がなるなか、お店は営業していました。来店者には放射線量が高くなっていることを伝え、マスクの着用と屋内退避を勧めましたが、なかなか理解をえられませんでした。その後、東日本の放射能汚染が公になることを思えば口惜しいかぎりです。 ともあれ、お店で使う食材や販売品の放射能検査は3.11から一週間くらいで確立し(ポラン広場東京による自主検査)、営業継続することができました。ただ、地場野菜などの計測は自力でしなければならないために食品の放射性物質検査器を導入しました。 一般企業や自治体による食品の放射能検査が不十分な状況のなかで、市民からの食品検査の要望が多く、その声にこたえるために市民測定所「R-DAN佐久・放射能測定室」を立ち上げて、日々、食品検査を行っています。 |
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| <メッセージ> 「じねんや」で取り扱っている食品はオーガニックであると同時にベクレルフリーを目指しています。検出限界値1〜3Bq/kgで不検出のものをレストランで使用し、販売しています。取り扱い品が多品目のため日々の検査と生産者との連携に力を注いでいます。 |
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| ブックカフェ | ||
| 道草茶房 自然・JINEN | ||
| 〒384-0051 長野県小諸市八満2253-1 TEL:0267-23-9560 公式サイト: 道草茶房 自然・JINEN |
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| 営業時間:10:30〜21:00 定休日: 不定休 |
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| (測定器を設置し独自検査) | ||
| <取り組み> 店舗内で市民測定所(R-DAN佐久・放射能測定室)を運営。店舗で販売・使用する食材の放射能検査をするとともに市民の持ち込む食品などの検査を行っています。 |
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| <メッセージ> 放射能関連の本も取りそろえています。食と社会と音楽を融合させた空間づくりに力を入れています。 |
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| 天然酵母パン・菓子 カフェ | ||
| 麦挽小屋(むぎひきごや) | ||
| 〒424-0023 静岡県静岡市清水区八坂北1-6-1 TEL:054-364-9973 公式サイト: 麦挽小屋 |
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| 営業時間: 10:00〜18:00 定休日: 火、水 代表者名、または担当者名者: 乾 雅喜 |
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| (検査済み食材の使用)(測定器を設置し独自検査) | ||
| <取り組み> 「体に摂取するものは全て安全でなければならない」をコンセプトに出来る限りの国産オーガニック食材による天然酵母パン・菓子を提供しており、中心となる酵母は無農薬で自家栽培した葡萄から起こして培養しておりましたが、3.11以降国産食材の安全が担保出来なくなりました。 連日の情報を収集整理すればする程、汚染震災瓦礫の拡散焼却、汚染肥料等の拡散による生産食材の汚染、未だ放出し続ける原発からの放射性物質の気象条件による拡散等が懸念されます。 これらの脅威は人や産地を特定して軽減は出来ても決して逃れられるものではありません。収穫時期や生産ロットによっては汚染状態が異なり水道水の塩素にさえ気を使ってきた私達に残された安全を得る方法は自店舗にてNaI(TI) シンチレーションカウンターを設置する事で使用食材の全てを確認する事でした。 機器の設置により、加害者に成りうるかもしれない我々の葛藤も解消され消費者へのより安全な商品が提供出来るものと自負しております。 |
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| <メッセージ> 私設簡易測定室として地域の方にもご利用頂いております、お問い合わせ下さい。 そして忘れないで下さい、放射能は人類の持っている時間の中では消滅しません。 低線量・内部被曝はあなただけでなく子孫にも影響を及ぼす事を・・・。 |
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| インド料理店 | ||
| インド食堂TADKA(タルカ) | ||
| 〒604-0833 京都市中京区押小路通高倉西入左京町138 バインオーク・クリビア1F TEL:075-212-8872 |
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| 営業時間: LUNCH 12:00〜15:00(L.O.14:30) DINNER 18:00〜22:30(L.O.21:30) 定休日: 毎週火曜日・その他月に数回の不定休有り 代表者名、または担当者名: 小此木 大 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の仕入れ) | ||
| <取り組み> 自宅でも放射能を避けるべく食材を選んでいるように、お店でもそれと同様に食材選びをしています。 野菜はできるだけ無農薬、減農薬で京都産を中心に西日本の産地で、なおかつ旬の物を選びます。 店主自ら買い物に行き、信頼できるお店や農家さんから入れています。 北海道産のバター、生クリームは、検出限界1BqでND(不検出)と測定済みの企業から仕入れています。 現時点で当店にて測定済みの食材については、北海道で作られた玉ねぎ(冬季のみ使用。その他は京都産)、インド洋産のカジキマグロは検出限界1BqでND(不検出)。 鶏肉はNONベクレル食堂さん(現在のノンベクキッチン・ホテヴィラさん)使用と同じ三重県産のもの(一部アメリカ産を使用)。 その他、細かくはスパイスや小麦粉など海外の物も使用しています。 タンドールの炭についても原材料は西の物であり、加工も西である事を確認しております。 |
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| <メッセージ> 自分達が食べたくない物、自分の子供に食べさせたくない物は使わない、との考えで食材など選んでいます。 |
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| 中食(宅配弁当) | ||
| 玄米と大自然の恵み 情熱弁当 | ||
| 〒466-0821 愛知県名古屋市昭和区前山町1-17-8 TEL:052-764-6690 公式サイト: 玄米と大自然の恵み 情熱弁当 |
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| 営業時間: 11:00〜18:00 定休日: 不定休 代表者名、または担当者名: 原田主税 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の仕入れ) | ||
| <取り組み> 開業当初から、使用食材は地産池消の観点により愛知県産で約7〜8割を調達しています。その他九州産約1割、北海道産約1割といった仕入れ先です。 太平洋側の回遊魚などは、漁場や時期を見て汚染が強い地域を通らない物を選んでいます。農産物に関しては生産者さんが特定できるものを。海産物に関しては市場に出向き、自分の眼と仲買さんとのコミュニケーションを経て選んでいます。 福島第一原発の事故以来、東北および北関東の食材に関しては、放射能検査済みの物を卸業者経由で仕入れています。 大量に使うお米や鰹節などは上記地域産ではありませんが、放射能検査済みの物を使っています。 西日本エリアの食材が多いため、すべての食材において検査はできておりません。今後の汚染状況に応じて、市民測定所や検査機関を利用していきます。 取り組みとしましては、使用食材の産地を含めたメニュー表を、すべてのお弁当に1枚ずつ添付しています。 また、24時間対応の電話(不在時は留守電)やメールで、お客さまからの質問や疑問にお答えできる体制を作っています。ホームページやブログ、Facebookページ、メルマガやTwitterなどをフルに使い、発信者の顔が見える食の知識や情報をお伝えしています。 |
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| <メッセージ> 自分の家族にも安心して食べさせられる料理を提供したいと思い、2008年に情熱弁当を立ち上げました。 屋号の由来は、生産者さんのモノづくりの情熱に、料理の作り手である自分の情熱を加え、その熱を薄めることなくお客さまに提供していこうという願いを込めたものです。 国産食材9割以上を使用しています。 野菜は自然栽培、有機栽培、無農薬栽培品のみ、肉魚卵類は抗生物質などの薬品を使わない飼育の物をチョイス。そして化学合成の食品添加物を使わずにお弁当を作って宅配しています。 お弁当の命であるご飯は、店主が発芽させた玄米と、毎朝店内で精米した白米から選んでいただけるようにしています。 素材本来の味と食文化を守りつつ、次の世代に誇れる日本を安全な食でつないでいきたいと思っています。 |
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| ランチカフェ | ||
| GIMME SHELTER(ギミーシェルター) | ||
| 〒669-1512 兵庫県三田市高次2丁目4-38 前中テナントビル2F TEL:079-559-1332 公式サイト: GIMME SHELTER(ギミーシェルター) |
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| 営業時間: 12:00〜19:00 定休日: 月曜日 代表者名、または担当者名: 高橋朗子 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の仕入れ) | ||
| <取り組み> 卵、乳、魚をふくむ動物性の材料を一切使わないベジタリアン・カフェです。 野菜と米は地元の生産者さんから直接仕入れしている地産地消です。 地元で入手できない農産物は兵庫以西産で放射性物質検査NDの物を選んでいます。 リスク回避のために同じ生産地、同じ生産者の材料を集中して使わないようにしています。 キーワードは有機(肥料についても聞き取りしています)あるいは無農薬、できれば自然農、non-GMO、non-chemical、無添加、無漂白、放射性物質による内部被曝防御、デトックス、ECO、フェアトレード、格差のない分配、そして人や自然との繋がり。 店主は、TMI原発事故当時に一学生として衝撃を受けた世代です。自前の測定器はありませんが放射性物質以外にも多くの回避すべき問題がある昨今、「自分の子どもに食べさせたいか」どうかを一つの目安にしています。 |
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| <メッセージ> まいどおおきに、スロー食堂ギミー・シェルターです。 スローフード運動は、料理がスピーディに出てくれるか否かという速度の問題ではなくて、その材料を作っている人の顔が見えるか?今食べようとしているお皿に盛りつけられた物がどこで誰が作ったのか分かるかという「繋がり」を大切にしようという運動でした。 これが見えて来た時に格差社会も金至上主義も原発享受もなくなるはずです。 こんな風に何年も考えてきて、安全でシンプルなご飯を楽しく食べれる食堂をやってみたいと決めたころに311が起こりました。 内部被曝の危機がじわじわと広がることは想像していましたが、ちっぽけな自分にできることは地味なことです。 汚染拡大を認識し、危険性を声に出すことが、汚染された土地の人を救うのだと思っています。 「反被曝だから反原発」の姿勢で地味に情報発信、一人のおばちゃんがやれることを地道にやっていく、そんな食堂です。安心してご飯を食べて頂けると嬉しいです。 ということで、何年も飲食業を営んでこられたこのネットワークの中で異質かも知れませんが、あえて仲間にいれていただきました。 お食事、カフェ以外にワークショップ、講演会など皆さんと一緒に情報収集、発信しています。 |
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| 東南アジア料理店 | ||
| たべるつくるアジア サワディシンチャオ | ||
| 〒541-0059 大阪府大阪市中央区博労町3-4-9 TEL:06-6241-0409 公式サイト: たべるつくるアジア サワディシンチャオ |
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| 営業時間: 11:30〜22:30 定休日: 日曜日(連休の場合は翌月曜日) 代表者名、または担当者名: おぐしみき |
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| (産地厳選)(検査済み食材の仕入れ) | ||
| <取り組み> ◇現地のレシピ通りに、可能な限り現地の調味料を使って味付けしています。 ◇使用食材 ●野菜、東南アジア系ハーブ類=岐阜の農家さん直送、関西近郊の無農薬中心の農家さんが丹精込めて作った野菜を販売する移動八百屋さん2軒を通して、安心できる旬の野菜を仕入れています。足りないものは、産地を限定して仕入れています。 ●肉や魚などその他の食材=すべて産地を確認して調達しています。 |
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| <メッセージ> 東南アジア現地の料理学校で習った料理を、現地のお母さんになったつもりで料理を作っています。なので、日々、家族の健康を考えて料理をするのは当然のこと。店に来てくださるお客様が安心して召し上がっていただけるように、情報を仕入れ、勉強しながら店づくりをしています。 東南アジア料理の基本でもあるペースト類は、既成のものを使用せず、生ハーブを使って、香り高く仕上げているのが、うちの店の大きなこだわり。 屋内部分は終日禁煙ですので、お子さんも安心して入店いただけます。 なお、家族はバリ島に移住しています。 |
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| 胡麻製品 製造販売 | ||
| (株)山田製油 | ||
| 〒615-8075 京都府京都市西京区桂巽町4番地 TEL:075-200-2885 公式サイト: 山田製油 |
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| 営業時間: 9:00〜19:00 定休日: 年末年始 ※お店は年末年始のみですが、本社は日祝祭日もお休みさせていただいております。 代表者名: 山田康一 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の使用)(測定器を設置し独自検査) | ||
| <取り組み> (1)(株)坂ノ途中と共同で放射能測定機器による自主検査を実施 <導入機器> メーカー:ガンマデータ・インストゥルメント社(スウェーデン) 測定方式:ヨウ化ナトリウムNaI(Tl)シンチレーション式 機種名:GDM-20 定量下限値(Cs-137、90分測定時):2Bq/kg 2012年7月から共同で測定機器を導入。セシウム134やセシウム137、ヨウ素、自然界に存在するカリウムを区別し短時間で測定できる機器で坂ノ途中スタッフが東北や関東の放射能測定所を視察して選定した。 装置は山田製油本社に置き、同社が製造に使うゴマやショウガ、トウガラシなどの国産原料、坂ノ途中が提携する京都や奈良、三重の生産者の土壌を測定する。 (2)ハローファームプロジェクトのバックアップ ハローファームプロジェクトは東日本大震災・福島第一原発事故で被災し、農地が使えなくなった農家さんに関西の土地を紹介し、農業を続けるお手伝いを行っています。 京都へ移転してこられた農家さんにお会いした際、「全国に沢山の休耕地があるのだから、 そこで農業を続けることが『福島魂』を見せることだ。」とおっしゃていた言葉を聞き、 ただただ頭が下がる思いでした。 多くの苦難を経験してこられた農家さんが、慣れない土地で 孤立することがないよう今後は息の長いお手伝いが必要となります。 山田製油は農業についての知識はありませんが、ごま油の油粕の無償提供と、収穫された作物の買い取りという形から協力を始めます。 全国の皆様に当社のごま油を買って頂くことも 支援に繋がりますので、へんこファンの皆さん、よろしくお願いします。頑張っておいしいごま油を絞ります。 |
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| <メッセージ> 〜山田製油は子供達の将来について真剣に考えています〜 このたび山田製油ではシンチレーション式放射能測定器を導入し、測定を開始しました。 東日本では、放射能検査体制を整え顧客に自社商品の安全をアピールする食品メーカーや食品流通業者が増え続けているのに対し、西日本では放射能検査を行っているところはほとんどないのが現状。放射能対策は、首都圏に顧客を抱える西日本の企業にとっては大きな課題です。 山田製油は、日頃から健康や環境への関心が高いお客さまとお付き合いをしており、原発事故後は汚染の実態や対応について多くのお問い合わせをいただきました。 そういったお客さまの声にお応えできるよう、山田製油は原料や製品の放射能測定を行い、結果を順次公開しています。 |
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| ごまを使ったイタリアンレストラン | ||
| ピッコロモンド・ヤマダ | ||
| 〒615-8075 京都府京都市西京区桂巽町4 TEL:075-381-3666 公式サイト: ピッコロモンド・ヤマダ |
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| ランチタイム: 11:30〜14:00(L.O.) ディナータイム: 18:00〜22:00(L.O.) 定休日: 毎週水曜日 |
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| (産地厳選)(測定器を設置し独自検査) | ||
| ごまを使ったイタリアンレストラン | ||
| ピッコロモンド・ヤマダ胡麻店 | ||
| 〒629-0311 京都府南丹市日吉町胡麻ミロク27-10 TEL:0771-74-0362 公式サイト: ピッコロモンド・ヤマダ胡麻店 |
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| ランチタイム: 11:30〜14:00(L.O.) ディナータイム: 17:30〜21:00(L.O.) 定休日: 毎週火曜日、第4水曜日 |
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| (産地厳選)(測定器を設置し独自検査) | ||
| <取り組み> 本社オーナーの「未来ある子供達と育てるお母さんを守りたい」という、思いのもと3.11以降、できるだけ西日本産の食材を仕入れ、一部北海道産も使用。 本社山田製油所内設置のシンチレーション放射能測定機で定期的に測定しております。 |
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| <メッセージ> 小さい私どもの会社では放射能を減らすなどということはできなくても、摂取することをできるだけ減らす、なくすことは可能だと考えます。 楽しく食事に来て下さるお客様に少しでも安心な食事を提供してゆきたいと考えます。 |
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| 手作りグラノーラのインターネット通販専門店 | ||
| 安心おいしいグラノーラのお店 natural-tree | ||
| 〒734-0007 広島県広島市南区皆実町6-3-4-201 TEL:082-259-3641 公式サイト: 安心おいしいグラノーラのお店 natural-tree |
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| ご注文は365日24時間受け付けております。 定休日: 水曜日・土曜日・日曜日 代表者名、または担当者名: 清永(きよなが)裕実子 |
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| (産地厳選)(自主検査) | ||
| <取り組み> 当店のグラノーラは、ほぼすべてオーガニックの原材料でお作りしています。そして、原材料の産地は厳選しました。 福島原子力発電所の事故による放射能汚染はもちろんのこと、過去の核実験やチェルノブイリ原発事故の影響が考えられる地域のものは極力避けています。また、チャイナフリーも心がけております。材料産地の具体的に地名についてはすべてHPで公開しています。 製品としてのグラノーラは「株式会社 八進」にてゲルマニウム半導体検出器によるガンマ線スペクトロメーター法で測定。 放射性ヨウ素(I-131)検出下限値0.97Bq/kg、放射性セシウム(CS-134)検出下限値0.97Bq/kg、同(CS-137)検出下限値0.90Bq/kgですべて不検出の結果報告をいただいています。 この検査は不定期にはなりますが、継続して行っていきたいと考えています。 |
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| <メッセージ> 2011年3月の原発事故当時、店主は神奈川県の高層マンションでごく普通の専業主婦をしていました。いつかグラノーラのお店ができたらいいな…それは、本当に「ただの夢」でした。 しかし、事故が起きて自宅周辺の土壌汚染の数字がわかり、一家で広島に移住。西日本にいても子供に食べさせる食材の産地を確認する日々の中で、「ただの夢」だったグラノーラショップの実現に向けて、気持ちがどんどん強くなっていきました。 我が子のために産地を厳選して作っているグラノーラ。これを、もっとたくさんの方にお届けしたい。 放射能から家族を守るために日々頑張っているお母さんが、「このグラノーラなら自分の子供に安心して食べさせられる、自分の美容と健康のためにも食べられる!」と、ほっと笑顔になっていただけたらどんなに嬉しいことでしょう。 そしてもうひとつ。 当店が産地厳選、放射能について情報公開の姿勢を示すことで、同じような取り組みをされるお店が一軒でも増えてくださることを願っています。それが、私の子供たちも、また皆様ご自身や皆様の大切な方の命も、より強く守られていくことにつながると信じています。 最後になりますが、店主の経歴について少しだけ。 特に食品関係の学歴も職歴もありません。「ただの主婦」と書きました、まったくその通りではあるのですが、倉敷の老舗和菓子屋の娘でもあります。両親がまっとうな材料で何の添加物の力も借りず、まじめに和菓子を作る背中を見て育ちました。 それらのお菓子は決して安価ではありませんが、熱心なファンの方に継続して「お取り寄せ」などの形でご愛顧をいただいています。 そして、現在に至るまで、両親の作ったお饅頭以上においしい和菓子を私は知りません。 私が作りますグラノーラは、両親がこつこつと働く姿からいつしか学んでいた通り、「まっとうな材料で真面目に作ること、そうすればおのずと極上の味になる」という事実を体現していると自負しております。 美味しいものを食べて笑顔になる。そして健康になる。 311以降、とても難しくなってしまった「幸福への道」ですが、私は少しでもそのお手伝いができればと願っております。 |
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| パン屋&カフェ | ||
| パン屋タルマーリー | ||
| 〒717-0013 岡山県真庭市勝山195-3 TEL:0867-44-6822 公式サイト: パン屋タルマーリー ※パン屋&カフェの他、自然食品店などへの卸売、通販サイトもあります。 |
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| 木曜日〜日曜日: 10:00〜17:00 定休日: 月曜日〜水曜日 代表者名、または担当者名: 渡邉 格(いたる) |
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| (産地厳選) | ||
| <取り組み> 3.11当時は千葉県で営業していたのですが、事故後、一時的に店を閉めて家族で屋内退避をし、4月には九州へ母子避難をしました。 その後、西日本への店舗移転を決意し、5月末で千葉の店を閉め、2012年2月に岡山県でパン屋&カフェを再開しました。 「なるべく近くで採れた恵みを材料に、子どもに安心して食べさせられる食べ物を作る」ことを基本理念にしてきたため、千葉で営業時は東北・関東産を主な食材として使っていたのですが、岡山へ移転後は材料を全面的に見直しました。 現在、パンの主原料となる小麦粉は、九州産。全粒粉は、震災前収穫の千葉県産を自家製粉。ライ麦は、カナダ産。米は、岡山県産。水は、岡山県新庄や蒜山の湧水。パンとカフェで使うその他の材料も、すべて西日本産か外国産オーガニックを使用しています。 また、時を同じくして、千葉から岡山県に移住した自然栽培農家「蒜山耕藝」が無肥料・無農薬栽培を始めており、今後は彼らの栽培する米、小麦などを中心に使っていきたいと考えています。 |
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| <メッセージ> 外食とは、そのお店のシェフに、心身をゆだねる行為だと思います。 心から安心して、美味しく贅沢な非日常を楽しむ…。 そんな素敵なことが、3.11以降はとても難しくなってしまって、私たち自身もすごく残念に感じています。 放射能汚染は本当に切実な問題だと思っています。 が、これを機に、飲食に携わる人々がもっと食材に愛情を持ち、その生い立ちに思いを寄せ、生産者とつながっていけば…。 「飲食セーフティーネットワーク」の理念を共有する登録店舗が全国に広がり、子どもを安心して連れていける、素敵な外食を楽しめるチャンスが広がることを、切に願っています。 |
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| レストランバー | ||
| オーシャンズ | ||
| 〒904-0114 沖縄県中頭郡北谷町港15 シータイムビル1F TEL:098-923-0793 公式サイト: オーシャンズ |
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| 営業時間: 18:00〜25:00 定休日: 火曜日 代表者名、または担当者名者: 田中 豪 |
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| (産地厳選) | ||
| <取り組み> 日本で一番南の島国、沖縄は飲食店もお客さまも今現在では食材に関する意識がとても少ないのが現状です。 ですが、安売りのスーパーの野菜売り場をみると、意外と東北や北関東産のものが多いのも事実。 やはり沖縄の飲食店もしっかりとした意識を持って、お客様に安心してお食事をしていただけるよう、勉強と努力をしていかなければいけないと思い、取り組みを開始しました。 幸い沖縄のお店ですから肉、乳製品、野菜等県内産の食材を使用しています。お米やそのほかの食材は九州産、魚は沖縄の近海魚(回遊魚は不使用)、チーズや海老、冷凍の食材は外国産です。 |
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| <メッセージ> 沖縄だからといって他人事ではありません。 食の安全がなければ、楽しい食事、沖縄観光もないでしょう。 まだまだ勉強中ですが高い意識を持って営業されてる飲食店さんとも情報を共有し合って、それをまたまだまだ意識の進んでない沖縄県内の飲食店にも伝えることができたらいいなと思います。 |
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| レストランカフェ | ||
| 風の里 | ||
| 〒901-1412 沖縄県南城市佐敷字新里129-2F TEL:098-943-7260 公式ブログ: 風の里 |
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| ランチ: ランチ 11:30〜17:00 ディナー: お電話でのご予約にて対応 定休日: 月曜日 代表者名、または担当者名者: 小橋川 政史 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の使用) | ||
| <取り組み> お店で扱っている食材は、一部の食材(ハーブやスパイス)を除き放射能検査済みです。 民間のうまんちゅ放射能計測所(測定器はFNF−401 )と提携し時間をかけ(4時間〜8時間)検出限界1Bq/kgまで検査しています。 結果報告は、うまんちゅ放射能計測所のサイトとデータ表をお店に置いています。 |
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| <メッセージ> 次の世代に未来を残せるよう、飲食業を通して切り開いて行きたいと思います。 可能性を信じて、出来る限り抵抗していきます。 個人では難しいので、皆で手を取り合いネットワークを広げて行きましょう! |
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| オーガニックカフェ&ストア | ||
| CAFE OLIVEA [カフェオリビア] | ||
| 〒856-0831 長崎県大村市東本町409-1-2F TEL:0957-56-8175 公式サイト: CAFE OLIVEA [カフェオリビア] |
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| 営業時間: 11:30〜19:00 定休日: 水曜日(不定休有り) 代表者名、または担当者名者: 内野 禎彦 |
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| (産地厳選)(検査済み食材の仕入れ) | ||
| <取り組み> 使用する食材について: 米と野菜は限定した近郊農家の無農薬・無化学肥料栽培のもの(野菜については収穫時期の切れ目など入手困難な場合のみ低農薬野菜を使用します)。 卵は近郊の平飼い自然卵、肉は長崎県産の出来るだけ安全なものを使用。 製パン・製菓用の小麦粉類については現在海外産(オーストラリア・アメリカ)、砂糖は鹿児島又は沖縄、牛乳は熊本又は長崎、バターは宮崎、塩は長崎、その他の副材料は全て海外オーガニック認定品、もしくは近郊のもので、無農薬・無科学肥料栽培をきちんと確認出来たものを使用しています。 果物についても海外オーガニック認定品、もしくは近郊のもので、無農薬・無科学肥料栽培であることを確認したものを使用します。 店内で販売しているオーガニック食材や食品について: 海外オーガニック認定品(有機JASも含む)か、原材料が九州もしくは西日本で、企業ポリシーとして放射能検査体制をきちんと備え、実施している企業のものを仕入れております。 国産表記等で産地が不明なものに対しては、原材料産地と工場をメーカーに直接、確認をしています。曖昧な回答、又は当店の判断で不安な商品は取り扱いしておりません。 |
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| <メッセージ> 大量生産と大量消費の社会、見た目の美しさを求め自らとその子孫の住む大地を痩せさせ汚してきた化学肥料や化学合成農薬、自然界には存在しない味と腐敗しない食べ物を創りだせる食品添加物、兵器を造ることに始まり、核の平和利用という言葉をもって都合よく進められ今も尚世界中で動き続ける原子力発電所。 便利さを追求してきたその代償は大きすぎたのではないでしょうか。 大人達は未来に何を残せるのでしょうか。今私達にできる事は何なのでしょうか。 そんな想いの中、私達は長崎県大村市という小さな街で小さなオーガニックカフェを始めました。 皆様に心から安心して食事していただけるそんな場所になれたらと思います。Organic Lives Accordに願いをこめて。 |
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| ハム・ソーセージ製造販売&カフェ | ||
| ながさき 雪の浦手造りハム | ||
| 〒851-2127 長崎県西彼杵郡長与町高田郷1677-6 TEL:095-887-2568 公式サイト: ながさき 雪の浦手造りハム |
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| 営業時間: 11:00〜19:00(L.O 18:30) 定休日: 水曜日(不定休あり) 代表者名: 岩永 龍介 |
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| (自主検査)(産地厳選) | ||
| <取り組み> 原発事故以前より保存料や着色料などを使わず、長崎県産の豚肉で無添加・低添加でハムソーセージを作っております。 原発事故後は東北産のスモークチップをドイツ産に変更、スパイスはドイツ産、塩はニュージーランド産、砂糖は奄美大島 与論島のきび砂糖、羊腸はオーストラリア産、その他ソーセージなどに入れる物ハーブなどは自家栽培(長崎)を中心に生産をしています。 事故後は、地元の食品検査場でも放射能検査を開始しましたが検出限界値が高かった事もあり悩んでいたところ、神奈川県座間市にあります座間放射能測定室さんを紹介いただき不定期ながらも商品の放射能検査をして頂いております。 検査結果は、ブログやFacebook、Twitterなどで公表。お店では検査結果をそのままファイリングし、どなたでも自由にご覧頂けるようにしております。 カフェも併設しておりますがそこで使う食材も長崎県産を中心に九州産の食材でご提供させて頂いております。 |
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| <メッセージ> 生きていく上で、『食べる』という事は最も大切な事と考えています。 原発事故後、その『食べる』という事が脅かされる時代となってしまいました。 私どもの理念でもある『安心・安全』な製品をお客様にお届けするという事を大切にし、日々の生産に励んで行こうと思っています。 |
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| 食品通販(野菜・肉・加工品等) | ||
| 宮崎の産直自然食材をお届け!めしんせ | ||
| 〒880-0841 宮崎県宮崎市吉村町大町甲1981 TEL:0985-22-7001 公式サイト: 宮崎の産直自然食材をお届け!めしんせ |
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| 営業時間: 9:00〜17:00 定休日: 土日、祝日 代表者名: 長友 健太 |
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| (自主検査)(産地厳選) | ||
| <取り組み> 九州・宮崎より放射能測定済の野菜のみをセットにした有機プレミアム野菜ボックスを主力商品とし、同じく放射能測定済の卵、肉類、加工品などを取り揃え、全国発送をしております。 |
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| <メッセージ> 宮崎の産直自然食材をお届け!めしんせの店主、長友健太です。 私たち家族は、福島第一原発事故後の放射能汚染による被ばくから小さな我が子たちを守るため、2012年8月、宮崎県に移住しめしんせを立ち上げました。 東京に住んでいた時、妻は毎日の食事に使う安全な材料を探すためスーパーをはしごする毎日。未だに東日本ではその状況は続いており、少しでも同じ状況のお母さんたちの支えになればと思っています。 めしんせは20年以上前から有機農業に町全体で取り組む宮崎県綾町の有機無農薬野菜を中心に、添加物・保存料などを一切使用しない加工品など身体に優しい食品をインターネットで販売をしています。 世の中には星の数ほどのお店がありますが、小さなお子様を持つママの放射能汚染に対する不安やその心を理解し、安全と呼べる食品を提供しているお店がどのくらいあるのでしょう。 これからの時代、放射性物質だけの問題ではありません。食品添加物、遺伝子組み換え、あまりにも多くのものから子供たちを守らなければなりません。その想いに寄り添うお店がどのくらいあるのでしょう。 お金を出せばなんだって手に入ります。でも不安に思いながら食卓を囲んだり外食をしたり、そんなのちっとも楽しくないですよね。 食とは楽しむこと。 その当たり前なことを守るために今できることを九州・宮崎より発信していきます。 「めしんせ」とは宮崎県南郷地方の方言で「ご飯のおかず」という意味。 めしんせの安心・安全な食材で、お母さんの愛情たっぷりの「ご飯のおかず」を作っていただきたい。そして多くの子供達を笑顔にしたい。そんな思いからこのお店を名づけました。 めしんせでは、野菜や米、加工品に至るまで、生産者に生産工程や使用原材料などを細かく確認し、安全と認めた高い品質の商品のみをラインナップしております。また、安全なだけでなく、宮崎県の肥沃な大地で太陽をいっぱい浴びて育った「ホンモノの食材」をお客様にお届けいたします。ぜひよろしくお願いいたします! |
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