二次元裏@ふたば[ホーム]
さーて、今日のふし☆コンは・・・ハチャメチャな 恋愛事情の その先に起こる事象(コト)をスベテ感じ取ってみたいよ張り裂けそうなくらい 恋してなきゃ画けないよ? 僕らしか創れない LφVEST STAGEさあ皆さんご一緒に・・・♪ ・・・♪ レイン♪
これ歌ってるのがジョジョのスモーキーの人ってのも驚いたけどDAIGOがDAIGO過ぎるなと思ったら原作者が親族の人だった事に驚いた…それじゃ今回もウィッシュと始めるぞhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm23967026
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は完全に中の人な彼がスレあき権限でウィッシュと削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
Qやったけど馬が出てこないとか…これもリリンの仕組んだ罠か…!
遥か遠い昔。出雲と呼ばれる地に神々の王国があった。彼らは天の御柱より降り立ち、その優れたテクノロジーで人間に恩恵を与え、統治した。だがその王国も終焉を迎えた神々の長が、人間に王国の統治権を返還したのだ。後の神話に伝わる『国譲り』である長は大いなる社に御隠れになり、その子らと同胞の神々は王国を後にする事となった武神タケミナカタ「・・・父祖は眠りに就かれた。我らもこの地を離れようぞ」白神コトシロヌシ「我らは敗けて落ち延びた・・・後の世の人にはそう語り伝えられてゆくのであろうか」小人神スクナビコナ「人は変わる。変われば神話も変わってゆく・・・変わらないのは死んだ神話だけ。おふた柱はこれからいかがなされますか?」武神「さてな。表向き、吾はもう『敗けた神』よ。山にでも入って山の神にでも成ろうか」白神「私はこの先に住み良そうな盆地がある故そこに留まるつもりだ。子らと共に。その先はそれから考える。この『獅子王刀』も平穏の世に埋めることになるか・・・少しばかり心残りであることよ」
武神「スクナビコナ。そう仰す主はいかがするつもりか」小人神「この『小槌』をあるべきように封じねばなりませんゆえ相応しい場所を探します。せいばーとろんの伝説の『ソラスプライムハンマー』をどこまで模倣できるかが私の目標だったのですが、こうなってしまった今ではこの『創造の槌の模造品』は無用の長物。邪なる者の手に渡らぬよう確りと封印せねば」武神「・・・左様か。吾もこのピラー・・・『御柱』を相応しき地に封じなくてはならん・・・永い旅になるかもしれん」白神「往くか。父祖にしか知りえぬ場所に『三種の神器』は封じられた今、我々がここにいる理由はもうない。またまみえられれば良いが」小人神「私はおふた柱のような長命はありませんから難しいかもですね・・・ですが」武神「もしまた再び何処でまみえる時あらばその時は共に語ろうぞ。吾らの神話を、大いにな」斯くて神々は出雲を去った。遺された王国は人間の手に託された。そして時が・・・永き永き時が流れた
政宗『そして現在』神奈子「と・・・遥か昔にそういうことがあったのだよ」ナタル「古事記に書かれた『国譲り』がそういうことだったとは」オプ「我らが人類とあくまで対等でありたいように、古代のプライムも、神として人類を統治する姿勢を敢えて放棄したということか」神奈子「父祖エンシェントオプティマスは多くの武器を持ち強き力を持つ故に『八千矛神』『芦原醜男神』とも呼ばれた。だが父祖は争いを良しとせず眠りにつき、我らプライムの子等は各地に散らばった・・・あとは知ってのとおり。私は放浪の末、諏訪王国に流れ着いた。そこで人類に圧政を敷いていた古代神と戦った」ナタル「洩矢神ですか」オプ「他のプライムの末裔はどうなったのだ」神奈子「白神コトシロヌシは現在キョートと呼ばれている地にたどり着きそこに奉られた。その神の末孫がキョートのヤサカ家よ。スクナビコナについては知らぬ。ただ、天邪鬼が今『打出の小槌』の力を有するレジェンディスクを持っているという事は、或いは既に・・・(ドゴォォォッォン!!)ぬ!?この音は!!?」ナタル「地響き・・・いや、なにか獣の咆哮のような声も聞こえます!」オプ「荒神谷遺跡の方向からだ!急ぐとしよう!」
政宗『そしてここは今オプティマスたちが目指す荒神谷遺跡!馬鹿なヤツらの仕掛けた爆弾に激怒して暴れだしたグリムドラゴンと、それを止めようとするアリーサのAGE2タイタスの激闘は続いていた!!』アリーサ「くの野郎おとなしくしろ!!よく考えてみたら私はお前に竜骨座託されたんだぞ!何の理由かしらないけど私を選んだなら少しは言うこと聞け!(ガシィッ)」グリムD「グルルルル・・・ガァアッ!!(ズゥゥンッ!!)」アリーサ「完全に頭に血が昇ってやがる・・・やっぱ恐竜は恐竜かよ!!なら仕方ねえ!多少怪我させるつもりで本気出すか!!」グリムD「!?・・・ホンキヲ・・・ダス(グワッ)」政宗『その時!アリーサの眼前でとてつもないことが起こったのである!!』グリムD「(ギゴガゴゴゴ)ヨミガエレ・・・ホネノアルヤツ・・・ホネガ・・・ナルゼ!!(ズシィィィンッ!!)」アリーサ「と、トランスフォームしやがった!?やっぱこいつトランスフォーマーだったのか!」政宗『ロボットモードに変形したグリムD!!今回ちょっと長くなってしまったがともかくまた不定期に続く!!』
実写版ルパン三世
>実写版ルパン三世違うそうじゃない
おまわりさんこっちです
>>実写版ルパン三世>違うそうじゃないこれ、そうじゃない?
槍だけに!
ダイカイテンキャノン
双子座http://www.nicovideo.jp/watch/sm24394264
次回またやらかす
JF「テレビ版のQて冬月無双カットされてるじゃねぇーかふざけんな!」ホ「ゼーレをたった一人でゼンゴロシですもんね!Qの数少ない名シーンなのに勿体ないな〜」>Qやったけど馬が出てこないとか…これもリリンの仕組んだ罠か…!JF「このホモ肝心のところで役に立たねぇ・・・」>不定期連載NESTパート『Age of SHIMANEKEN』Fス「『大昔我々は皆神であった〜〜』…みたいなセンチネルズの言い分もある意味真実と言うか…その手の文献が宇宙の各地にあるみたいなんですよね」ホ「何急に言い出してんだ?今でも俺は神みてぇーなもんだろ!ラブゴッド!アルテッサだけの!」ス「(無視)副司令のお爺さんって伝説のシーカーなんですよね?そんな神的な逸話とかないんですか?」JF「知らねぇーよ!何?ステッパーお前事情通か何かなの?」ス「情報員ですし!」
政宗『シャアが掲げたハイエース規制法案は思わぬ所に影響が出ていた』 コ「クソーッあの三倍めよくも私の楽しみを奪ってくれたな! ころす! しなす! 地獄の苦しみを与えてくれるわァァ!!!」政宗『だが一方その頃 このハイエース規制法案によってある一つの法案が通ってしまったのだった!』ロバート「では賛成大多数で【変態TF取締法】を可決いたします!」 議員A「異議なし」 議員B「ハイエース規制法案と共に変態TFによる犯罪を減少できればいいのですが」ロバート「(…変態のみに限定されてしまったがこれでTF共を制する事が出来るはず。見ているがいいぞ、貴様らTFは余の足元にひざまずくのだロッキッキ!)…では続きまして、ヒーロー登録制度についての話し合いを進めていきたいと思います」政宗『シャアが掲げた法案に続けとばかりに凶悪な法律がまたもやコンボイを追い詰める事になったのだ!あやうし!(別に他が危うくなるわけではないが) コンボイ!!』 コ「このうらみはらさでおくべきか」 政宗『エンブレム反転』
>政宗『その時!アリーサの眼前でとてつもないことが起こったのである!!』>グリムD「(ギゴガゴゴゴ)ヨミガエレ・・・ホネノアルヤツ・・・ホネガ・・・ナルゼ!!(ズシィィィンッ!!)」アリーサ「と、トランスフォームしやがった!?やっぱこいつトランスフォーマーだったのか!」乃絵「AGE2タイタスのパワーは大したもの・・・例えばマックスなら10ジェットファイヤーくらいあるかも知れない」JF「え…なにそれ?どういう意味なのかな…?」>おまわりさんこっちですJF「何コレ見たい!スーパーポリスヒーロー作戦!」>次回またやらかすJF「そーいやいちごチャンてこの人に勝ったことあんの?」
政宗『大宇宙にてネオヒルズ族の如く調子に乗ってるらしいネマール帝国。そんなネマールが唯一恐れるのが自らの星の予言に記された『ネマールを壊滅に導く予言の男』なのだがどうやら解読の結果それに合致したのがこのロリコングラサン野郎だったのだ』オキテマス「グラサンよ…おそらく貴方が我々の探していた予言の男に違いない…」シャア「マジかそれは大変だな」ゼロ「って他人事だなオイ!」シャア「今はハイエース規制法案の事で忙しいのだよ。ハイエースだけでも撲滅しないとこのままでは我々ロリコン全てが犯罪者扱いされてしまう」ゼロ「たしかにハイエースやらかしてる奴は実際に犯罪やらかしてる訳だしな…だけどネマールも何とかしないと」シャア「予言の男が見つかったならば次は勇者達を探すのが先だろう?」政宗『予言の書に記された打倒ネマールに必要なのは【予言の男】と【三種の勇者】と【歌姫】なのだ』オキテマス「安心してくれ【歌姫】は間違いなくマリコさまとみぃちゃんとあっちゃんに違いない。私が保証しよう」ゼロ「それテメーの勝手な妄想だろうが!」
政宗『一方』 銀「…ん」 茉「あっ!」 銀「んだよまたお前か」 茉「うわ…こっちの台詞だよ…また何やってたのこんな所で」銀「万事屋の依頼だよ」 茉「入るんだ…」 銀「うるせーな。うるせーよ。四六時中プレダコンの幹部やってるわけじゃねーし」政宗『その時』 えりち「あら加藤さん奇遇ね。その人は?」 銀「カキタレです」 茉「てめえ!!」>小人神「この『小槌』をあるべきように封じねばなりませんゆえ相応しい場所を探します。せいばーとろんの伝説の『ソラスプライムハンマー』をどこまで模倣できるかが私の目標だったのですが、こうなってしまった今ではこの『創造の槌の模造品』は無用の長物。邪なる者の手に渡らぬよう確りと封印せねば」政宗『そういえば本物のソラスプライムハンマーはどうなったのであろうか』 銀「猫の玩具にされてるんじゃね」>グリムD「(ギゴガゴゴゴ)ヨミガエレ・・・ホネノアルヤツ・・・ホネガ・・・ナルゼ!!(ズシィィィンッ!!)」銀「ところでお嬢さんかわいいねぇ舌舐めずりの音が鳴るぜ」 えりち「!?」 茉「ナチュラルにセクハラかますな!」
>ロバート「では賛成大多数で【変態TF取締法】を可決いたします!」 議員A「異議なし」 議員B「ハイエース規制法案と共に変態TFによる犯罪を減少できればいいのですが」JF「最近なんだか肩身が狭いというかさ〜警察に妙に目を付けられてるというか…何なんだよったく〜」ホ「副司令もですか?俺も何ですよ〜!」ス「……なんだか不安です」>あやうし!(別に他が危うくなるわけではないが) コンボイ!!』 政宗『ホットロッドとジェットファイヤーもまた危うしなのかもであった!』>『ネマールを壊滅に導く予言の男』なのだがどうやら解読の結果それに合致したのがこのロリコングラサン野郎だったのだ』JF「あぁネマールを壊滅に導くって…そういう…落すんだねアレを…」(じ〜〜〜〜ス「副司令マジ大概にしてくださいよ」>政宗『予言の書に記された打倒ネマールに必要なのは【予言の男】と【三種の勇者】と【歌姫】なのだ』JF「三種の勇者って別ジャンルの勇者が更に三人いるってことなのか〜?ザ・グレイトバトル?」
ゼロ「まあオキテマスの言う事にも一理あるかもな…歴代最高のレジェンド・オブ・アイドルと呼ばれた13代目あっちゃんならたしかに予言の歌姫なのかもしれない…」オキテマス「少年よ…誰だそれは?」ゼロ「え?」>槍だけに!ゼロ「対話と会話って大事だよなーとやっぱり思った」シャア「その声でその発言はややアウトだ」>ダイカイテンキャノンゼロ「なにこの…」>JF「テレビ版のQて冬月無双カットされてるじゃねぇーかふざけんな!」ゼロ「TV放送版って大事な所に限ってバッサリカットするよな…」>ス「(無視)副司令のお爺さんって伝説のシーカーなんですよね?そんな神的な逸話とかないんですか?」ゼロ「そんな伝説の存在の孫がこれか…唐様で貸し家と書く三代目?」
茉「で。一体何の依頼? まさかまたしょうもない事じゃないでしょうね」銀「確かにしょうもない事だな、御守だよ。そこのオテンバのな」 シェリル「やっほー茉莉香ちゃん! 元気してた?」茉「シェリル!?」 えりち「えっまさかあのシェリル・ノーム!?」 シェリル「そのまさかよ」銀「DES軍とやらの芸能弾圧で真っ先に狙われるようになっちまってな。こうやって連中から隠れながら警護付きで動かなきゃ街も歩けないってわけだ。だからこそ勝手な真似は控えさせて」シェリル「あ! あんな所にレコード屋があるわ、珍しいから入りましょう」 銀「聞いてた?」>実写版ルパン三世銀「尼さんの踊りだな」 茉「尼!?」>違うそうじゃないシェリル「美しい」 茉「確かにそうだけど!!」>おまわりさんこっちです銀「こんだけ警察集まったらコンボイなんかひとたまりもねえな」>槍だけに!銀「この槍硬くて太くて逞しいんですけお! ズボッ!!」 茉「やめてくだち!!」
>政宗『シャアが掲げたハイエース規制法案は思わぬ所に影響が出ていた』 コ「クソーッあの三倍めよくも私の楽しみを奪ってくれたな! ころす! しなす! 地獄の苦しみを与えてくれるわァァ!!!」シャア「幼女とは愛でるものだ。決してハイエースなど許してはいけない」ゼロ「そろそろトヨタから訴えられるよな…」>あやうし!(別に他が危うくなるわけではないが) コンボイ!!』ゼロ「これで困るのってコンボイみたいな松太郎レベルのクズだけじゃね?」シャア「だからこそどさくさ紛れとは言え可決したのだろうさ」>JF「何コレ見たい!スーパーポリスヒーロー作戦!」ゼロ「問題は90年代メタルヒーローのスーツが多分無いことなんだけどな…」>JF「そーいやいちごチャンてこの人に勝ったことあんの?」ゼロ「無いぞ。ラスボス倒したら話が終わっちまうからな!」>政宗『その時』 えりち「あら加藤さん奇遇ね。その人は?」 銀「カキタレです」 茉「てめえ!!」ゼロ「洒落済んだからいいものの本当だったらお互いに趣味が悪いと不毛な争いになりそうだ…」
こんちるのん〜>ダイカイテンキャノンチル「タイムレンジャーでいたよね、マシンのおケツを叩くだけのロボ」β「あれ戦うシーンなかったっけ…」>JF「最近なんだか肩身が狭いというかさ〜警察に妙に目を付けられてるというか…何なんだよったく〜」>ホ「副司令もですか?俺も何ですよ〜!」ミス「へんたいがきせいされたらたいへんだね」チル「よかったなお前妖怪で」>茉「シェリル!?」 えりち「えっまさかあのシェリル・ノーム!?」 シェリル「そのまさかよ」ミス「よいおっぱいの予感!!」チル「おいばかやめろ」
政宗『そこは時代から取り残されたようなうらさびれたレコード屋であった』 えりち(シェリル・ノーム…銀河の歌姫と謳われるスーパーアイドル…この人からμ'sの為になるような事が学べればいいのだけれど)シェリル「お〜…いい具合に寂れているわnゲホッ ゴホッ」 茉「まだ身体の調子よくないんですか?」シェリル「まあ正直な所多少はね…でもまだ動けるから平気よ。あら、このレコード何かしら」>次回またやらかすシェリル「私も後続には負けてられないわね。先輩アイドルとして威厳をふるまえるようにしなきゃ」えりち「そのためにこういう所に?」 シェリル「そう。常々進歩していかなきゃね」>JF「このホモ肝心のところで役に立たねぇ・・・」銀「解説役だったからな」>乃絵「AGE2タイタスのパワーは大したもの・・・例えばマックスなら10ジェットファイヤーくらいあるかも知れない」銀「普通逆じゃね?」>オキテマス「グラサンよ…おそらく貴方が我々の探していた予言の男に違いない…」シャア「マジかそれは大変だな」ゼロ「って他人事だなオイ!」茉「えぇー!?」 銀「謎の仮面で三倍速いからまあ納得だな」
サイ「真尋の新衣装が可愛い。」杏子「だからどうした。」>これ歌ってるのがジョジョのスモーキーの人ってのも驚いたけどDAIGOがDAIGO過ぎるなと思ったら原作者が親族の人だった事に驚いた…サイ「姉なんですよね確か。」杏子「武梨えりの兄が結城心一って位の驚きだよな。」>実写版ルパン三世サイ「せんだみつおのこち亀とかこの頃の実写は…」>違うそうじゃないサイ「笑顔が結構ルパンぽく見えるのは俺だけか?」>おまわりさんこっちですサイ「ブルースワットは警察じゃねえ!」杏子「よく出来たコラ…あれ?Kが当時とはちと違う…」>これ、そうじゃない?サイ「まあこういうのだよね見たいのは。」
ゼロ「sz21466に鎧武の超バトルDVDのキャプ入れといた。必要な人は俺陣営の星座名をパスを拾ってくれ」>銀「ところでお嬢さんかわいいねぇ舌舐めずりの音が鳴るぜ」 えりち「!?」 茉「ナチュラルにセクハラかますな!」ゼロ「おまわりさんこっちにへんたいが」>JF「最近なんだか肩身が狭いというかさ〜警察に妙に目を付けられてるというか…何なんだよったく〜」ゼロ「TF自体が害悪扱いだからな…主にコンボイのせいで」>JF「あぁネマールを壊滅に導くって…そういう…落すんだねアレを…」(じ〜〜〜〜シャア「HAHAHA馬鹿いっちゃいけない。第一何処からアレを持ってくるのかね」ゼロ「ネオアクシズは無理だしな…つーかネマールに落とすなら別にいいんじゃね?」>JF「三種の勇者って別ジャンルの勇者が更に三人いるってことなのか〜?ザ・グレイトバトル?」オキテマス「【光の巨人】【仮面の騎士】【白銀の鉄巨人】だとされているが一体どんな存在なんだ…」ゼロ「すげー知ってる感じするけどな」
>ゼロ「そんな伝説の存在の孫がこれか…唐様で貸し家と書く三代目?」JF「んなワケねぇーだろ!由緒あるJF一族一子相伝アルヨ!」ス「バルキリーも?」JF「・・・・・・・・・」(ズゥウウンス「それに御兄弟いるじゃないですか」JF「それは北斗的なアレだよ!」>ゼロ「無いぞ。ラスボス倒したら話が終わっちまうからな!」JF「未だ無敗のアイドルか…大したもんだな…」>ミス「へんたいがきせいされたらたいへんだね」チル「よかったなお前妖怪で」JF「俺が捕まっちゃったら面会に来てくれたりするチルノちゃん?」ス「いやー世間の目もありますし・・・」>銀「普通逆じゃね?」JF「だ、だよね!TFの方がパワーあるよね!」 ス「え〜MSの方がでかいですし」
>オキテマス「安心してくれ【歌姫】は間違いなくマリコさまとみぃちゃんとあっちゃんに違いない。私が保証しよう」ゼロ「それテメーの勝手な妄想だろうが!」シェリル「私だって歌姫なのに…そんなに昔のアイドルがいいのかしらね。あ、店員さんこれくださる?」銀「!」 つげ義春的店員「お客さん目がいいね。こいつはまさに伝説級の一品でね…」銀「…【BLACK HEAVEN】…!」 茉「何それ」 シェリル「ちょっと買ったのは私よ? でもBLACK HEAVEN…どこかで聞いたような」 >JF「最近なんだか肩身が狭いというかさ〜警察に妙に目を付けられてるというか…何なんだよったく〜」>シャア「幼女とは愛でるものだ。決してハイエースなど許してはいけない」ゼロ「そろそろトヨタから訴えられるよな…」銀「幼女をさらうようなのがいるから警察も困るんだよ」>政宗『ホットロッドとジェットファイヤーもまた危うしなのかもであった!』>ゼロ「これで困るのってコンボイみたいな松太郎レベルのクズだけじゃね?」シャア「だからこそどさくさ紛れとは言え可決したのだろうさ」政宗『後に不毛な事になるとはこの時誰もが想像しなかったのである』
>槍だけに!杏子「そうそう…ってやかましい!」>ダイカイテンキャノンサイ「また召喚系バズーカかな?」>双子座杏子「サイクロンジョーカーみたいな衣装になるかと思ったが2人になったか…」>JF「テレビ版のQて冬月無双カットされてるじゃねぇーかふざけんな!」>ホ「ゼーレをたった一人でゼンゴロシですもんね!Qの数少ない名シーンなのに勿体ないな〜」杏子「そこカットしちゃ駄目だろ!というか見てて気分悪い場所メインでカットしろよ!」>政宗『シャアが掲げた法案に続けとばかりに凶悪な法律がまたもやコンボイを追い詰める事になったのだ!サイ「最近の変な法案のせいでお前が逮捕されないか不安だよ…」杏子「だからしてねえし!第一そんな気があったら今頃種島は実生活送れないレベルの被害受けてるだろ!」種島「え!?被害会うの私なの!?」
ミス「巨乳だなおばあちゃん」チル「マジか!あれもいけんの?」>JF「俺が捕まっちゃったら面会に来てくれたりするチルノちゃん?」>ス「いやー世間の目もありますし・・・」チル「刑務所をこわす」ミス「正義のやることじゃないよ!?」
ゼロ「話を戻すがあっちゃんと言えば先代の13代目の事だろ?」オキテマス「13代目…私の知らぬ魔に2人も代替わりしていたのか」君島「って事は11代目の事だね」ゼロ「知っているのか君島!」君島「せめて優子って呼んで!」>茉「シェリル!?」 えりち「えっまさかあのシェリル・ノーム!?」 シェリル「そのまさかよ」>銀「DES軍とやらの芸能弾圧で真っ先に狙われるようになっちまってな。こうやって連中から隠れながら警護付きで動かなきゃ街も歩けないってわけだ。だからこそ勝手な真似は控えさせて」君島「あ、シェリル・ノームだ!ぐへへ〜パイオツもませろや〜」ゼロ「なんかエロ親父のスイッチ入った!?」>銀「こんだけ警察集まったらコンボイなんかひとたまりもねえな」ゼロ「実際このまま蛮行を続けてれば警察が総力を上げて潰しに来る可能性無いわけじゃないしな」>チル「タイムレンジャーでいたよね、マシンのおケツを叩くだけのロボ」β「あれ戦うシーンなかったっけ…」ゼロ「一回だけあったけどたしか夢オチだったな」>ミス「へんたいがきせいされたらたいへんだね」チル「よかったなお前妖怪で」ゼロ「変態規制法だったら大変なことになってたぞ」
えりち「…BLACK HEAVENって何です?」 銀「昔一時だけ、それもお前らが生まれて間もない頃まで活躍してた伝説と謳われるロックバンドだ。その伝説はトラブルでただ深い穴に一家ごと落っこちたとかギター担当の奴の息子がデスボイスだったとか諸説あるが…ちょうど15年前に当時の0048の窮地を救っただかそのまま宇宙戦争から世界を救っただかで何時の間にやら消えちまった。ファイヤーボンバーが名を馳せる前に俺達の世代で評判になってはいたが連中と違い大したヒットにも恵まれなかった。だからこその伝説なのさ。一説によるとメンバー全員筋骨隆々NICE GUYだったとも聞く」茉「そんなバンドが存在したんだ…」 つげ義春的店員「それ故に彼らのレコードもレアモノなんだ」>ゼロ「まあオキテマスの言う事にも一理あるかもな…歴代最高のレジェンド・オブ・アイドルと呼ばれた13代目あっちゃんならたしかに予言の歌姫なのかもしれない…」シェリル「私もレジェンドよ」 銀「その自信どこから来るんだ」>ゼロ「洒落済んだからいいものの本当だったらお互いに趣味が悪いと不毛な争いになりそうだ…」銀「冗談に決まってるだろ」 茉「洒落にならない!」
>オキテマス「安心してくれ【歌姫】は間違いなくマリコさまとみぃちゃんとあっちゃんに違いない。私が保証しよう」ゼロ「それテメーの勝手な妄想だろうが!」杏子「まだ諦めてなかったか…ところで例のお前の友達の彼女だけで本当にこっち来てたのか?」サイ「それがだ…マジで来てるかもしれない…」>JF「最近なんだか肩身が狭いというかさ〜警察に妙に目を付けられてるというか…何なんだよったく〜」>ホ「副司令もですか?俺も何ですよ〜!」サイ「というかホッチャンは今まで規制されなかった事が奇跡だよ…」>銀「DES軍とやらの芸能弾圧で真っ先に狙われるようになっちまってな。こうやって連中から隠れながら警護付きで動かなきゃ街も歩けないってわけだ。だからこそ勝手な真似は控えさせて」>シェリル「あ! あんな所にレコード屋があるわ、珍しいから入りましょう」 銀「聞いてた?」サイ「こういう護衛任務の場合護衛される方が全く警戒してない事多いよな…」
君島「多分そこのおっさんロボが言ってるのは11代目の事だと思うわ。ほらこの人」ゼロ「寡黙そうな人だな…」オキテマス「おお…彼女だ。彼女が私の知るあっちゃんだ」ゼロ「この人もセンターノヴァになって神隠しにあったのか?」君島「いえ普通に卒業して夢だった獣医になったらしいよ。今も開業医やってるとかいないとか」>シェリル「お〜…いい具合に寂れているわnゲホッ ゴホッ」 茉「まだ身体の調子よくないんですか?」君島「おっと危ない!ここは私が身体の隅々までさすりましょう!」ゼロ「なんでセクハラになると生き生きすんの!?」>シェリル「私も後続には負けてられないわね。先輩アイドルとして威厳をふるまえるようにしなきゃ」>えりち「そのためにこういう所に?」 シェリル「そう。常々進歩していかなきゃね」君島「王者を譲らないのは実力の証だけど後輩を踏み台にして踏み躙るのはちょっと…」ゼロ「トライスター、スターアニスに続きWMも結局は彼女にとって踏み台か…」
シェリル「そんなにレアモノのレコードならここで視聴してみたいんだけど」 つげ義春的店員「いいぜ」政宗『そして早速かかったのは!』https://www.youtube.com/watch?v=9fy1nd-0RdI茉「ちょ…何これ!?!」 つげ義春的店員「何これも何もこれがレコードに正式に収録されてるナンバーだ。他はマイケル・シェンカーのカバー一曲とオリジナル曲が二つほど」 えりち「…何故この歌が…!?」>ミス「よいおっぱいの予感!!」チル「おいばかやめろ」>君島「あ、シェリル・ノームだ!ぐへへ〜パイオツもませろや〜」ゼロ「なんかエロ親父のスイッチ入った!?」シェリル「そんなサービス絶対にしないんだからね!」 銀「そうだそうだ触るなら金とるぞ」 シェリル「うぉい!?」>サイ「ブルースワットは警察じゃねえ!」杏子「よく出来たコラ…あれ?Kが当時とはちと違う…」銀「ブルースワットは特捜チームかね」>ゼロ「おまわりさんこっちにへんたいが」銀「男なんてスケベ心があれば皆変態なんだよ」>ゼロ「TF自体が害悪扱いだからな…主にコンボイのせいで」政宗『一方その頃』 コ「シャアに呪いをかけてやる! OBANに食い殺されろ〜!!」
>ゼロ「sz21466に鎧武の超バトルDVDのキャプ入れといた。必要な人は俺陣営の星座名をパスを拾ってくれ」JF「頂いたぜ〜〜しかし、なんか普通に見たかったなコレ」>シャア「HAHAHA馬鹿いっちゃいけない。第一何処からアレを持ってくるのかね」ゼロ「ネオアクシズは無理だしな…つーかネマールに落とすなら別にいいんじゃね?」JF「作るんだよ!アクシズUを!!」>オキテマス「【光の巨人】【仮面の騎士】【白銀の鉄巨人】だとされているが一体どんな存在なんだ…」ゼロ「すげー知ってる感じするけどな」JF「俺もスゲェー心当たりあるような気がする」>つげ義春的店員「お客さん目がいいね。こいつはまさに伝説級の一品でね…」JF「アレは・・・禁断の…!?なのか?」>政宗『後に不毛な事になるとはこの時誰もが想像しなかったのである』ス「ゾワワ〜〜!!」>種島「え!?被害会うの私なの!?」JF「もし俺が凶悪な性犯罪者だったら種島ちゃんマジ無事じゃすまないからな!」ス「私がもしそうだったとしてもそうですよ!」
>茉「えぇー!?」 銀「謎の仮面で三倍速いからまあ納得だな」ゼロ「救世主の条件がマダオとかロリコンとかマザコンとかだから何を持ってネマールをぶっ飛ばすのか皆目健闘も付かんがな…」>サイ「姉なんですよね確か。」杏子「武梨えりの兄が結城心一って位の驚きだよな。」ゼロ「ガンダムSEED見てる最中にDAIGOが電話したらブチ切れたとかな…」>サイ「ブルースワットは警察じゃねえ!」杏子「よく出来たコラ…あれ?Kが当時とはちと違う…」ゼロ「このKは例のフィギュアのやつじゃね?」>JF「んなワケねぇーだろ!由緒あるJF一族一子相伝アルヨ!」>ス「バルキリーも?」シャア「そんな訳で我がチームにバルキリーが配備されたぞ」ゼロ「なんで!?」>JF「未だ無敗のアイドルか…大したもんだな…」ゼロ「今月中に美月さんぶっ潰して後顧の憂いを断ってあかりちゃんにバトンタッチするのがいちごちゃんの最後の仕事だからな」
>ゼロ「これで困るのってコンボイみたいな松太郎レベルのクズだけじゃね?」シャア「だからこそどさくさ紛れとは言え可決したのだろうさ」サイ「でも正直それだけで終わらない気がするんだよなあ…」>ミス「へんたいがきせいされたらたいへんだね」チル「よかったなお前妖怪で」杏子「でも最近は何でもかんでも妖怪のせいにするのがブームらしいぞ。」>JF「んなワケねぇーだろ!由緒あるJF一族一子相伝アルヨ!」>ス「バルキリーも?」杏子「オーガスは?」サイ「あれはいとこの彼女位離れてるぞ。」>ミス「巨乳だなおばあちゃん」チル「マジか!あれもいけんの?」杏子「このばあさん絶対若返りの技とか使そうだな。」>茉「そんなバンドが存在したんだ…」 つげ義春的店員「それ故に彼らのレコードもレアモノなんだ」杏子「お前知ってるか?」サイ「昔のヒット曲特集みたいな番組で見たような記憶はあるけど…」
>ミス「巨乳だなおばあちゃん」チル「マジか!あれもいけんの?」JF「なにぃ〜〜!?もう続編情報!今度はVITA版の続編か〜やっぱグラ良い方がいいもんね」>チル「刑務所をこわす」ミス「正義のやることじゃないよ!?」JF「これじゃ逆に俺がチルノちゃんを逮捕しちゃうぞ♪するしかないかもね!」>サイ「というかホッチャンは今まで規制されなかった事が奇跡だよ…」JF「まぁ狙われてたのがアルテッサ限定だったからかな?宝石の国じゃマジお尋ね者だぜ!」
>JF「だ、だよね!TFの方がパワーあるよね!」 ス「え〜MSの方がでかいですし」銀「馬力があるのかね? ないのかね? どっちなんだね!!!111!!」>種島「え!?被害会うの私なの!?」銀「その乳じゃロリコンにはさらわれないな」 つげ義春的店員「ニッチな需要だ」>君島「って事は11代目の事だね」ゼロ「知っているのか君島!」君島「せめて優子って呼んで!」つげ義春的店員「BLACK HEAVENが活躍していたとなるとおそらくはその11代目の頃だろうな」銀「いや普通に13代目の頃じゃね? あのマリコ様の年齢から逆算して」 つげ義春的店員「そんなに老けてたっけ彼女。まあいいや、そろそろお勘定を」シェリル「商●節はともかく曲は今後の参考になるわね。それじゃあ」 政宗『その時!』?「待ちな! そいつは麗しきレェイディーが持つものじゃない…将来ビッグになるこの俺にこそ相応しい!」 シェリル「誰よあんた!?」>ゼロ「実際このまま蛮行を続けてれば警察が総力を上げて潰しに来る可能性無いわけじゃないしな」銀「いっその事西部警察にでも始末してもらった方がいいかもしれない」
>シェリル「私だって歌姫なのに…そんなに昔のアイドルがいいのかしらね。あ、店員さんこれくださる?」ゼロ「オキテマスはオッサンだからな…」オキテマス「青春時代にハマったアイドルはリン・ミンメイだ」>銀「幼女をさらうようなのがいるから警察も困るんだよ」シャア「ロリコンの風上にも置けないクズだ。故に私はロリコンの同胞を守るためハイエース規制法案を立ち上げた!」>種島「え!?被害会うの私なの!?」ゼロ「たしかにアンコの100倍ぐらい危ない気がする…」シャア「見た目が幼ければ合法ロリでも構わない奴はたくさん居るからな」>杏子「サイクロンジョーカーみたいな衣装になるかと思ったが2人になったか…」ゼロ「実は前々からいちセイがコンビで着るって言われてたりするんだよな」>ミス「巨乳だなおばあちゃん」チル「マジか!あれもいけんの?」ゼロ「どうせ若返るんだろうなっていうのはなんとなく分かる」
>ゼロ「この人もセンターノヴァになって神隠しにあったのか?」君島「いえ普通に卒業して夢だった獣医になったらしいよ。今も開業医やってるとかいないとか」杏子「たまにこういう奴がいるけど何でアイドルになったんだろうな?」サイ「色々複雑な経緯があるんじゃないか?」>茉「ちょ…何これ!?!」 つげ義春的店員「何これも何もこれがレコードに正式に収録されてるナンバーだ。>他はマイケル・シェンカーのカバー一曲とオリジナル曲が二つほど」 えりち「…何故この歌が…!?」サイ「実在したのかこの曲…」>銀「ブルースワットは特捜チームかね」サイ「SRIとか10-4-10-10とかそっち系の…」杏子「たとえ古いな。」>JF「もし俺が凶悪な性犯罪者だったら種島ちゃんマジ無事じゃすまないからな!」ス「私がもしそうだったとしてもそうですよ!」種島「私狙われてる!?」杏子「安心しろ、そういう連中は店の面々で処理してるから。」種島「初めて知ったよそんな事!?」
シェリル「このレコードは先に私が買ったのよ? 後から来て一体何なのよアンタ!?」?「いーや、レェイディーはBLACK HEAVENの事を何も知らない…このリフでさえも」https://www.youtube.com/watch?v=mR6cSIHKweQシェリル「こ、これは…!」 えりち「まともな曲!!」 銀「そうそうあのバンドはこいつで天下を取ったんだったな」つげ義春的店員「『ジョニー』、アンタは毎回ろくにレコードも買わずに試聴だけしてくんだから商売の邪魔だよ。こいつは先にこのお客に売る」ジョニー「ロックのロの字も知らなそうな奴に売るなんて勿体なさすぎるだろ」>サイ「こういう護衛任務の場合護衛される方が全く警戒してない事多いよな…」>君島「おっと危ない!ここは私が身体の隅々までさすりましょう!」ゼロ「なんでセクハラになると生き生きすんの!?」シェリル「ゲホッ ゴホッ」 茉「大丈夫?」 シェリル「ちょっと咳き込んだだけよ」>君島「王者を譲らないのは実力の証だけど後輩を踏み台にして踏み躙るのはちょっと…」ゼロ「トライスター、スターアニスに続きWMも結局は彼女にとって踏み台か…」ジョニー「王者の座とは勝ち取るものだ」 茉(ん? この人どこかで…?)
>JF「アレは・・・禁断の…!?なのか?」つげ義春的店員「それはこっちのレコードさ(スッ) でもこいつを一度でもかけると恐ろしい事になるんだけどね」>ス「ゾワワ〜〜!!」政宗『へんたいがあぶない!』 銀「当たり前じゃね」>ゼロ「救世主の条件がマダオとかロリコンとかマザコンとかだから何を持ってネマールをぶっ飛ばすのか皆目健闘も付かんがな…」ジョニー「歌だな」 茉「言い切ったよこの人!」 えりち(…歌、か…)>杏子「お前知ってるか?」サイ「昔のヒット曲特集みたいな番組で見たような記憶はあるけど…」銀「やっぱ筋骨隆々でオナホール職人みたいなオーラ放ってたって」ジョニー「いや絶対違う! もっとこうオッサンくさかったはずだ!」 茉「どっちも酷いな!」>ゼロ「オキテマスはオッサンだからな…」オキテマス「青春時代にハマったアイドルはリン・ミンメイだ」茉「年季入りすぎ!」 銀「まあオッサンぐらいの歳ならな」>シャア「ロリコンの風上にも置けないクズだ。故に私はロリコンの同胞を守るためハイエース規制法案を立ち上げた!」銀「そんな同胞駆逐されてしまえ」
>シェリル「そんなサービス絶対にしないんだからね!」 銀「そうだそうだ触るなら金とるぞ」 シェリル「うぉい!?」君島「つまりお金払えばあんなこともこんなこともしていいんだよね!」ゼロ「ダメな方向性の発想だ!」>銀「男なんてスケベ心があれば皆変態なんだよ」ゼロ「じゃあこのスケベ心溢れまくってるアイドルは!?」>政宗『一方その頃』 コ「シャアに呪いをかけてやる! OBANに食い殺されろ〜!!」ゼロ「妬むことしか出来ない系のマダオってすぐ呪殺に走るけど大体自分が呪い殺されるってパターンあるよな…」>JF「頂いたぜ〜〜しかし、なんか普通に見たかったなコレ」ゼロ「ぶっちゃけ番外編だから出来るネタだし…コラボしまくりの鎧武にそんな余裕無いしな」>JF「作るんだよ!アクシズUを!!」ゼロ「ないわー。それならザラ・ギャラクシーエンパイアの方が現実的だわー」
>ゼロ「一回だけあったけどたしか夢オチだったな」チル「あの腕で殴られたらぺったんこだ」ミス「割とかっこいいのに」>ゼロ「変態規制法だったら大変なことになってたぞ」チル「ふしぎ星が滅ぶ!」ミス「そこまでいくか」>シェリル「そんなサービス絶対にしないんだからね!」 銀「そうだそうだ触るなら金とるぞ」 シェリル「うぉい!?」ミス「土下座したらただでやらせてくれないかしら」チル「よせ」>杏子「でも最近は何でもかんでも妖怪のせいにするのがブームらしいぞ。」チル「げらげらぽー♪」ミス「とりつくとえろい気分になる妖怪・・・ありだと思います」>JF「なにぃ〜〜!?もう続編情報!今度はVITA版の続編か〜やっぱグラ良い方がいいもんね」チル「月と新蛇女も出てくる」ミス「今回もタッチでぐりぐりしちゃう」>JF「これじゃ逆に俺がチルノちゃんを逮捕しちゃうぞ♪するしかないかもね!」チル「二人でランデブーなのだ」ミス「法律は守れよ?」チル「お前がゆーな」>ゼロ「どうせ若返るんだろうなっていうのはなんとなく分かる」チル「豪血寺か!」ミス「若さを吸われる〜」
>JF「俺もスゲェー心当たりあるような気がする」ゼロ「推測が当たってたとしてそれが【誰】なのかってのが問題だ」>JF「もし俺が凶悪な性犯罪者だったら種島ちゃんマジ無事じゃすまないからな!」ス「私がもしそうだったとしてもそうですよ!」ゼロ「おまわりさんこいつらです」>サイ「でも正直それだけで終わらない気がするんだよなあ…」シャア「その通り。法案が世間に広まってからが本番だ」>銀「その乳じゃロリコンにはさらわれないな」 つげ義春的店員「ニッチな需要だ」シャア「ロリ巨乳じゃないと興奮しない同胞もいるのだよ」ゼロ「結局ニッチじゃねーか」>つげ義春的店員「BLACK HEAVENが活躍していたとなるとおそらくはその11代目の頃だろうな」>銀「いや普通に13代目の頃じゃね? あのマリコ様の年齢から逆算して」君島「11代目が現役だったのが大体10年前で13代目が引退したのもほんの数年前よ」
>サイ「実在したのかこの曲…」政宗『あるとは思わなかった』 ジョニー「とにかく! レコードはロックをよく知る皇帝なこの俺にこそ相応しい! 俺が…尻?」シェリル「話しかけないで。さっきのリフを聞いてちょうどインスピレーションが湧きあがってきたから!」えりち(…これが…プロのアイドルの情熱…!) 銀「ちなみにそのまま尻眺めたら金取るよ」 ジョニー「眺めてねえし!」>サイ「SRIとか10-4-10-10とかそっち系の…」杏子「たとえ古いな。」銀「屋根じゃなくてゴールドプラチナムが飛んでたじゃんブルースワット」>君島「つまりお金払えばあんなこともこんなこともしていいんだよね!」ゼロ「ダメな方向性の発想だ!」>ミス「土下座したらただでやらせてくれないかしら」チル「よせ」銀「一人一回に付き百億円酒田銀時の口座に振り込め」 茉「サイテー!!」>ゼロ「じゃあこのスケベ心溢れまくってるアイドルは!?」銀「女もスケベ心あふれてたら変態なんだよ。よかったなトップアイドルが変態で」>ゼロ「妬むことしか出来ない系のマダオってすぐ呪殺に走るけど大体自分が呪い殺されるってパターンあるよな…」銀「呪いがえしってやつだな」
>ゼロ「ガンダムSEED見てる最中にDAIGOが電話したらブチ切れたとかな…」さい「筋金入り過ぎる…」>ゼロ「このKは例のフィギュアのやつじゃね?」サイ「あ、アレか。一瞬信じそうになったよ。」>JF「まぁ狙われてたのがアルテッサ限定だったからかな?宝石の国じゃマジお尋ね者だぜ!」サイ「下手したらこれからはそれが全国区になる可能性があるのか…」>銀「その乳じゃロリコンにはさらわれないな」 つげ義春的店員「ニッチな需要だ」種島「これは喜んでいいの!?それとも悲しんだほうがいいの!?」>ゼロ「たしかにアンコの100倍ぐらい危ない気がする…」シャア「見た目が幼ければ合法ロリでも構わない奴はたくさん居るからな」杏子「で胸を見て萎えると…」種島「本当酷いよ!」
>銀「いっその事西部警察にでも始末してもらった方がいいかもしれない」ゼロ「あの松太郎トラックが救世主じゃなくて良かったと思うべきか…」>杏子「たまにこういう奴がいるけど何でアイドルになったんだろうな?」君島「きっとアイドルの輝きに導かれたのよ」>種島「私狙われてる!?」杏子「安心しろ、そういう連中は店の面々で処理してるから。」種島「初めて知ったよそんな事!?」ゼロ「ワグナリアの裏の公園のゴミ捨て場に転がってる有象無象ってそういう…」>ジョニー「ロックのロの字も知らなそうな奴に売るなんて勿体なさすぎるだろ」ゼロ「ロックか…」君島「関係ないけど最近はロック系アイドルなんかもよく出てるよね」ゼロ「蠍座の星座ドレスの娘とかな」>シェリル「ゲホッ ゴホッ」 茉「大丈夫?」 シェリル「ちょっと咳き込んだだけよ」君島「いけない!早くあの近場のホテルで休ませましょう!」ゼロ「だから下ネタはやめい!」
>シャア「ロリ巨乳じゃないと興奮しない同胞もいるのだよ」ゼロ「結局ニッチじゃねーか」>種島「これは喜んでいいの!?それとも悲しんだほうがいいの!?」銀「喜んでいいみたいだぞ、大尉がああ仰っている」>君島「11代目が現役だったのが大体10年前で13代目が引退したのもほんの数年前よ」銀「という事はその前…やはりBLACK HEAVENはオッサン」 茉「商●節弾いてる時点でそれっぽくない!?」>ゼロ「あの松太郎トラックが救世主じゃなくて良かったと思うべきか…」銀「あいつむしろ疫病神じゃね?」>ゼロ「ロックか…」君島「関係ないけど最近はロック系アイドルなんかもよく出てるよね」ゼロ「蠍座の星座ドレスの娘とかな」ジョニー「そうだ俺はロックで大物になる男ジョニー 覚えとけ!」 シェリル「インディーズバンドは詳しくないから」えりち(でもこの人達の音楽にかける情熱…本物だわ…!) 政宗『…エリチカはまだ知らない。後にBLACK HEAVENとこのジョニー そしてシェリルとあとついでに天パがμ'sの窮地を救うのだと…』>君島「いけない!早くあの近場のホテルで休ませましょう!」ゼロ「だから下ネタはやめい!」シェリル「行かないわよ!?」
>シェリル「こ、これは…!」 えりち「まともな曲!!」 銀「そうそうあのバンドはこいつで天下を取ったんだったな」>つげ義春的店員「『ジョニー』、アンタは毎回ろくにレコードも買わずに試聴だけしてくんだから商売の邪魔だよ。こいつは先にこのお客に売る」サイ「そうそうこんな曲だった!この人やけに詳しいけどバンドマンかな?」>シェリル「ゲホッ ゴホッ」 茉「大丈夫?」 シェリル「ちょっと咳き込んだだけよ」サイ「でもまあ…楽しそうだからいいか。」杏子「いいのかよ!」>銀「やっぱ筋骨隆々でオナホール職人みたいなオーラ放ってたって」>ジョニー「いや絶対違う! もっとこうオッサンくさかったはずだ!」 茉「どっちも酷いな!」サイ「どっちも合ってたような…」杏子「そいつ等本当にバンドなのか?」>チル「げらげらぽー♪」ミス「とりつくとえろい気分になる妖怪・・・ありだと思います」杏子「そういうのはいずなさんの所で出してもらえ!」
>シャア「その通り。法案が世間に広まってからが本番だ」サイ「この法案が悪法になるかそれとも…」>シェリル「話しかけないで。さっきのリフを聞いてちょうどインスピレーションが湧きあがってきたから!」>えりち(…これが…プロのアイドルの情熱…!) 銀「ちなみにそのまま尻眺めたら金取るよ」 ジョニー「眺めてねえし!」杏子「これはめったにしてくれないサービスをしてくれた…って事でいいのか?」>君島「きっとアイドルの輝きに導かれたのよ」杏子「アイドルってやっぱ複雑なんだな…」>ゼロ「ワグナリアの裏の公園のゴミ捨て場に転がってる有象無象ってそういう…」杏子「あれ?それは佐藤が調理して原型残ってないはず…」サイ「それは流石に嘘だからな。」種島「それは…って事はボコボコにしてるのは本当なの!?」又見てくだサイ
ぬえ「ラスティオプ司令は手に入れたはいいけどネタにはしにくい(のでここでこうしてネタにする)。不定期連載しか参加できないのでどうしてもやりたいことが溜まってしまう。今月末には復帰できるはず・・・というか復帰したい。今日もおしごとだいってきまーす」
チル「拡散5ガンランスが発掘できたけどどこに持っていこうかな・・・キリン?今回はあんま大剣使ってない気がする」>ぬえ「ラスティオプ司令は手に入れたはいいけどネタにはしにくい(のでここでこうしてネタにする)。いってら〜やはり劇中イメージに近いのはいい・・・デブハウンドも是非出してほしいのよ」
JF「村雨お兄様ってギャグキャラだったのか…アニメの時はそんな感じしなかったのに凄いギャップを感じる〜〜」>ぬえ「ラスティオプ司令は手に入れたはいいけどネタにはしにくい(のでここでこうしてネタにする)。JF「こんなにボロボロだと安易な敗北ネタにすぐ繋げたくなったりする・・・しかしギャグ的ネタでもいい」>チル「拡散5ガンランスが発掘できたけどどこに持っていこうかな・・・キリン?>今回はあんま大剣使ってない気がする」JF「そろそろGに向けてリハビリしたいけどまずはカグラをクリアしないと〜」>いってら〜やはり劇中イメージに近いのはいい・・・デブハウンドも是非出してほしいのよ」JF「玩具のハウンドはちょっと若いころ設定なんだっけ?なぜそんな事を…誰得なのだ」
>JF「村雨お兄様ってギャグキャラだったのか…アニメの時はそんな感じしなかったのに凄いギャップを感じる〜〜」チル「あたいもまだクリアしてないや〜お兄様は今回徹底して笑いを取る方向で」>JF「そろそろGに向けてリハビリしたいけどまずはカグラをクリアしないと〜」チル「おもに乗りやすい棒と片手使ってたけどチャージアックスもちょっと強くなってるかな〜」>JF「玩具のハウンドはちょっと若いころ設定なんだっけ?なぜそんな事を…誰得なのだ」チル「きっとデヴだとあの車体に収まらなかったんだよ・・・玩具そのものはいい出来なのですかっこいい」
>チル「あたいもまだクリアしてないや〜お兄様は今回徹底して笑いを取る方向で」JF「兄もやの絡みは少しはあったよね…それにしても何度目だ道元!!!!」>チル「おもに乗りやすい棒と片手使ってたけどチャージアックスもちょっと強くなってるかな〜」JF「俺マジ大剣ばっかだったわ〜〜チャージアックスはGではやり過ぎなくらい強化して欲しいな〜蟲棒はオトモジャンプが追加されたので弱体化無しの方向でお願いしたい」>チル「きっとデヴだとあの車体に収まらなかったんだよ・・・玩具そのものはいい出来なのですかっこいい」JF「昔ならいざ知らず今の技術ならデヴくらい何とでもなるような気がするんだけどな〜」
>JF「兄もやの絡みは少しはあったよね…それにしても何度目だ道元!!!!」チル「でも斑鳩さんが『詠さんお兄様に気があるのかも!?』とか言ってるとき詠さんは『あんなのが兄だなんて辛すぎる』とか言っちゃう」>JF「俺マジ大剣ばっかだったわ〜〜チャージアックスはGではやり過ぎなくらい強化して欲しいな〜>蟲棒はオトモジャンプが追加されたので弱体化無しの方向でお願いしたい」チル「棒はいいんだけど赤を取りにくい奴がちょっと辛いな、ゲネルとかチャージは剣弾かれをなんとか出来れば・・・剣溜め攻撃は弾かれないとかになりませんか」>JF「昔ならいざ知らず今の技術ならデヴくらい何とでもなるような気がするんだけどな〜」チル「もう一人の緑のコートとかももっと追求していいところ!クラオプも凄かったしね」
>チル「でも斑鳩さんが『詠さんお兄様に気があるのかも!?』とか言ってるとき詠さんは『あんなのが兄だなんて辛すぎる』とか言っちゃう」JF「詠ちゃん斑鳩さんには敵対心強かったけど村雨兄ちゃんにはあんま興味無さそうなのがまた…」>チル「棒はいいんだけど赤を取りにくい奴がちょっと辛いな、ゲネルとかJF「4の新規モンスはゴア以外は序盤だけっぽい扱いで後半はあんまお目に掛かる機会が少なくなってちょっと勿体ない気が・・・Gでの亜種連中は高ランクでの必要レア素材とか持ってるかな〜?」>チャージは剣弾かれをなんとか出来れば・・・剣溜め攻撃は弾かれないとかになりませんか」JF「溜が弾かれると…ぉ、おう・・・っとちょっともにょる!俺睡眠爆破装備で心眼の良さが分かった!」
>JF「詠ちゃん斑鳩さんには敵対心強かったけど村雨兄ちゃんにはあんま興味無さそうなのがまた…」チル「で、でも好きの反対は無関心っていうし!印象は強烈だった!」>JF「4の新規モンスはゴア以外は序盤だけっぽい扱いで後半はあんまお目に掛かる機会が少なくなってちょっと勿体ない気が>・・・Gでの亜種連中は高ランクでの必要レア素材とか持ってるかな〜?」チル「テツカブラ亜種は爆破属性らしいので爆破武器好きなあたいはちょっと気になる〜新モンスも期待だ」>JF「溜が弾かれると…ぉ、おう・・・っとちょっともにょる!俺睡眠爆破装備で心眼の良さが分かった!」チル「ぜったい弾かれないガンス砲撃装備!はやる!でも仲間との狩りでは使えないという今日は姉の用事で出かけるのでこのへんでお出かけまたあとで!」
>チル「もう一人の緑のコートとかももっと追求していいところ!クラオプも凄かったしね」JF「あぁ…次はトリプルチェンジャー青ドリフトだ」>チル「で、でも好きの反対は無関心っていうし!印象は強烈だった!」JF「今後シリーズ的絡みがアレばだけど妹の為にどんどんアタックしてくるのかもしれない・・・兄が!」>チル「テツカブラ亜種は爆破属性らしいので爆破武器好きなあたいはちょっと気になる〜新モンスも期待だ」JF「カブラは武器防具ともグラフィック結構カッコいいので性能がいいと更にいいな〜猿も良いのがあるといい」>チル「ぜったい弾かれないガンス砲撃装備!はやる!でも仲間との狩りでは使えないというJF「ふっ飛ばしても・・・いいんだ」>今日は姉の用事で出かけるのでこのへんでお出かけまたあとで!」JF「いってらしゃしゃいな〜〜」