二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんぶ
こんばんわ部長ー>エヴァQかぁ ループものや箱庭ものの示唆を最後にぶつけてきたんだっけ…?エリオ「まぁ14年の空白くらいいいよね、僕は万〜億単位で眠ってたから」
>エリオ「まぁ14年の空白くらいいいよね、僕は万〜億単位で眠ってたから」行方不明期間は半年くらいだけどその間娘たちはどんな反応だったんだ?「またいつものか」的な妙に物分かりのいい子だったのかな
「(コンコン....)ルー?エリオだけど」寮のルーテシアの部屋に到着したエリオはノックをする中にいるであろうルーテシアに自分が来た事を伝える為だというのもついさっきルーテシア自身からエリオに連絡が来たのである話したい事があるからすぐに部屋まで来てくれとルヴィアという未来の娘の存在をさっきはやてらに報告したばかりの事だったまた新たな娘の登場にはやてを含む隊長達+αが騒動になったのは言うまでもない 「(....カシュン)待ってたわエリオ、さぁ入って入って♪」 「お邪魔します」誘われるまま中に入るとそこにはルヴィアがいたルーテシア用のベッドの上で居心地が悪そうに体育座りをしているルヴィアがいる事はエリオも知っていたので別段驚きはしなかったが…… 「ルヴィア、落ちついたかな?」エリオとルヴィアと母親と〜娘の言葉のその裏に〜
>こんぶ
昨日のぞろ目>無題 Name としあき 14/09/05(金)01:28:26 No.10877155 del>ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してリイン2の前に放置するラスレス>無題 Name としあき 14/09/05(金)01:30:12 No.10877162 del>ラスレスならルリちゃん祈る
「…………(プィ...)」そっぽ向かれてしまい内心ショックを受けるエリオだった腰を落ち着けて落ちつけば少しは心を開いてくれるかと思ったのだが……どうやら現実はそう甘くない様である 「それでルー、話したい事って……何かな?」 「ちょっとこっちへ……(クィ...)」するとルーテシアはエリオの袖を引くと部屋の隅へと向かっていったのだそれはまるで娘に話を聞かれたくないのかの様に 「どうしたの?」 「いいエリオ、これからあの事2人きりで話し合って」 「えっ!?」 「それであの子の気持ちとちゃんと向き合ってあげて」エリオはルーテシアの言葉の意味がよく分かっていないだから詳細を聞こうとした矢先の事 「では健闘を祈る(グッ!.....カシュン!)」
>ラスレスならルリちゃん祈るルリちゃん折るに見えて一瞬何事かとおもったわ
綺麗なサムズアップを見せながらそう言い残してルーテシアは退室してしまった 「ルー!?(...ガチャ!)しかも外側からロックした……」完全に閉じ込められる形になったエリオはとりあえずルヴィアの方へ歩き出す 「隣に座ってもいいかな?」 「…………(プィ...)」またもそっぽ向かれてしまうしかし真っ先に拳が飛んでくるかと思ったがそれがない一応は完全に拒絶されている訳ではないと判断しエリオはベッドに腰掛けるルヴィアの隣に位置すると一瞬だけルヴィアの身体が反応した強張っただけだがそれをエリオは見逃さない 「ねぇ……ルヴィア」 「…………」 「ルヴィアは普段どんな事をしているの?」 「……何でそんな事聞くんだよ」この時初めてルヴィアは口を開いたのだ
ベッドの上で体育座りの態勢は変えずエリオの方を見向きもせずただ返答しただけ、それだけでエリオは嬉しいと思えた罵声罵倒や拳や足が飛んでこないだけ進歩したと思えたからだ 「僕……未来から来た娘が普段どんな事をしているのか そういう事全然知らなかったんだ 娘には何度も会っていたけど毎回ドタバタしていたからね こうして落ちついて話をする機会があってものんびり過ごすだけだったり」フェリオはストライクアーツの有段者でありインターミドル選手と言った些細な事しかエリオは知らなかっただからこそだろう、今こうして娘と他愛のない話をしたいと思ったのは 「……別に……オレは普通だよ……面白くもなんともねぇ」 「それでいいんだよ、僕は君の普段の事が知りたいんだ」 「…………学校……行って……友達と……遊んで……」 「うん、それで?」 「…………母さんの……手伝いとか……」
少しずつだがルヴィアは自分の事を話し始めて行くそれは本当に他愛のない話、普通で聞く者にとってはとてもつらまない話だがエリオには何よりも楽しく興味深い話だった思えば未来の娘との接し方でこうして自分から歩み寄ろうとしたのは初めてかもしれないそういう意味ではエリオにも父親としての自覚と進歩が表れたのか 「……………………」 「ルヴィア?」どうしたのか、突然ルヴィアの言葉が止まってしまった体育座りの体勢のまま顔を伏せてしまったので表情が読み取れない 『いいルヴィア?あなたはもっと自分に素直になりなさい ここにはあなた以外の姉妹は誰もいない、今なら父親と2人きりなんだからね』ルヴィアの頭の中でさっき母親が言った言葉が再生されていく全てを見通し、それでいて理解してくれた母親からのアドバイスが
「…………話しづらい事ならこれ以上無理には聞かないよ 僕は部屋の外にいるから落ちついたらまた呼んで」無言のルヴィアが自分を拒否していると思ったのかエリオは一言娘に告げるとベッドから立ち上がり部屋を出ようとするそれがきっかけとなりルヴィアの心から枷を外したのだった 「行かないでパパ!(ガバッ!)」 「えっ!?ルヴィア!?」 「行っちゃダメ!お願い!(ギュー!)」立ち上がったエリオの腰にしがみ付いて離れようとしないルヴィアだがエリオを驚かせたのはその行動よりも言動だあれほど『クソ親父』や『アンタ』呼ばわりしていたルヴィアが…… 「今……僕の事『パパ』って」 「ッ!?えっと……その……」我に帰ったルヴィアが必至に取り繕うしかししがみ付く力を緩める事はしない
> 「行かないでパパ!(ガバッ!)」ここに来てまさかのパパキャラ化だと!?
「(....カシュン)はーいようやく素直になったわねルヴィア♪」すると扉のロックを解除しルーテシアが部屋の中に入ってきた何かやり遂げた様な満面の笑みでエリオとルヴィアを眺めている 「ルー?これはいったい……」 「エリオ、この子はね……別にエリオを本気で嫌ってたんじゃないんだよ」 「それって……」 「いつも一緒にいられない寂しさを隠す為にあんな強気な言動と行動になっただけで 本当はエリオの事が大好きな娘だったんだ でも他の姉妹の前じゃ今更そんな姿見せられないし素直になれなかったの」結論から言うとルヴィアがエリオを殴りつけたのは照れ隠しの様なものだったそれも本気の力が込められた全力パンチで 「今はエリオと2人きり、他の姉妹は誰もいない そんな状況で初めてルヴィアは本当の自分の気持ちを打ち明ける事が出来たって訳」〜NEXT:『壁の隙間で覗く者』〜
> 「今はエリオと2人きり、他の姉妹は誰もいない> そんな状況で初めてルヴィアは本当の自分の気持ちを打ち明ける事が出来たって訳」なんだかカリンっぽいなあっちはふたりきりならいつでも甘えん坊だけど
>結論から言うとルヴィアがエリオを殴りつけたのは照れ隠しの様なものだった>それも本気の力が込められた全力パンチで随分痛みを伴う照れ隠しだな
美沙夜 「……知っているのね」イリヤ 「うん…」美沙夜 「そう………」イリヤ 「……」美沙夜 「その通りよ。 衛宮切嗣…今言ったとおりよ。 最大の効率を最小の浪費で行う為に、私のした事…知っているとおりよ」イリヤ 「っ……」美沙夜 「失望したでしょう?」イリヤ 「…どうして?」美沙夜 「そうすることでしか、救えないからよ。 その為なら手を血で」イリヤ 「それがそもそも間違いなんだよ!!! たった一人で何が出来るの?! どうして…!」美沙夜 「………」イリヤ 「どうして、もっと人を頼らないの!!!!! 世界を平和にする事を、一人で何てできっこない…奇跡を持ってしてもだよ!!!」
>なんだかカリンっぽいな>あっちはふたりきりならいつでも甘えん坊だけどカリンとルヴィアは仲良くなれそうだ似た者同士という意味で共通点あるし
イリヤ 「私がここに居るのは、こうやってキリツグと戦えるのは、一人の力じゃ無い」ランサー 「悪いが、この先は通せねぇぜ?」カレン 「何を…<サッ>凛?」凛 「貴方、あの親子どっちの敵?」イリヤ 「ジュエルちゃんが…凛や桜やカレンが…お母さんが… キリツグが…皆が力を貸してくれるから。 私はここに居られる。 生きている」凛 「あの二人に何かあったら…」ランサー 「その時は、共同戦線だ。 どうする?」イリヤ 「たった一人の私が生きるだけでこれだけの人の力がいるんだよ? 世界を救うのに、1人かそこらでどうにか出来るわけないじゃない!!!」
凛 「いいわ…待ってあげる」ランサー 「ホッとしたぜ。 おまえら全員と戦ったらそっちも何人かやれるが…」カレン 「でしょうね」ランサー 「ああ。 だが、結局こっちが負ける」美沙夜 「……そんな簡単な事を、もっと早く気がつけば良かったわね」イリヤ 「………やっぱり、キリツグなんだね」美沙夜 「…………ええ。 その通りよ。 驚いたでしょう? もう別人」イリヤ 「姿は変わっても、仕草とかが同じだよ」美沙夜 「そう…そこは変わってないのね」ルビー 「ですが、その話し方は違いますよね?」イリヤ 「どういう事?」ルビー 「これまでのどんな状況下でも、貴方は女性のしゃべり方でした。 そして今も。 これは予想ですが…」美沙夜 「………」ルビー 「貴方、しゃべり方を弄られてますね?」
イリヤ 「どういう…事?」ルビー 「元々男性だったあの人が、ここまでナチュラルに女性のしゃべり方をする。 管理世界では、言語を制御する魔法なんかがあったりしますが…」美沙夜 「…ええ。 私は<トントン>ここを…脳を弄られてるわ。 自分では普通に喋っているのに、全部見事に女のしゃべり方よ…笑えるでしょう?」イリヤ 「笑えない…笑えないよ! どうしてそんな事に…」美沙夜 「私の全ての始まりはずっと昔…この身体…シャーレイの命を奪えなかったことから始まった 死徒と化し、死を懇願した彼女を殺せなかったばかりに私は全てを失った」」イリヤ 「シャーレイ?」ルビー 「イリヤさん。 貴方には、まだ伝えていなかったことがあります」美沙夜 「いいわよ。 全部説明してあげる。 …ええ、全てをね」イリヤ 「キリツグ……」 美沙夜 「全てが…全てが間違っていたのよ。 そもそも、全てが」
魃 「また来て下さいアルよー」ジュエル 「はーい。 …さて」ギルガメッシュ「あれが衛宮切嗣だと? 随分変わったものだな」ジュエル 「ええ。 ですが、あれは正真正銘の本人です」エンキドゥ 「ブルーアイに改造された…と、言う事ね」ジュエル 「ええ。 肉体は完全に、アリマゴ島のシャーレイの身体に変えられてます」エンキドゥ 「肉体変化?」ジュエル 「…脳だけを交換しています。 それも、何回も」ギルガメッシュ「複数回…なるほどな」ジュエル 「……ええ。 ブルーアイがただ神になりたくて苦労しているだけなら、協力したでしょう。 ……ですが、奴は超えてはならない最後の一線を越えたのです」美沙夜 「私はね…ブルーアイに改造されたの。 脳から何もかも…ね」イリヤ 「…!!!!!」美沙夜 「……話しましょうか。 今の貴方なら…大丈夫…よね」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをショタ化+ノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してディエチの前に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はナカジマ姉妹っぱい
ゾロ目だったらルヴィアがエリオに甘えまくる
ラスレスならティアナの衣装がマブラヴの衛士強化服になる