2014年09月05日

第131局 週に一度、機嫌をそこねる子

131_1.jpg
プロって大変だなぁ
麻雀打ってるだけじゃ駄目なんです
水着になってポーズつけてグラビアを飾らなきゃいけない

赤土さんもプロになったら、こんな仕事もこなさないといけないわけです。
学校の先生だった人のそんな写真を見たら阿知賀メンバーも微妙な気分だろうな・・
さすがのネクタイさんも、水着でカメラ目線で読者に媚売ってるハルちゃんなんて見たくないよw
ここは是非とも志崎 綾ちゃんに一言頂きたいものです。


そして「わたし何歳に見える?」とか聞かれたら首を見て判断しろ。といわれてるくらい女性の泣き所である首に、シワひとつない美貌をキープするベテランアイドルはやりん。
その秘訣は友達の旅館の温泉。
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祝!シノハユ高校生編、杏果ちゃん出場確定!
出雲国風土記(西暦733年)に玉造温泉のことが記されており、1300年前から美肌に良いと伝わっています
立先生はそれを知ったうえで、はやりんと絡ませているのかもしれませんね。
むしろ、これで杏果ちゃんでなかったら、何のために玉造温泉を舞台にしたんだよってなります
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12巻の表紙も、すこやんたちと島根に訪れた理由は、案外と美肌目当てだったのかもしれませんねw
そこに野依さんが居ないってことは、美肌に自信ありってことか!

28歳になった現在も杏果ちゃんと友達の関係が続いているとなると、
当然、慕たちとも関係が続いているんでしょう。
よかったね閑無ちゃん!
いずれ本編で出てきそうで楽しみ。



さて、西田記者を置いてけぼりで、3回連続で有珠山エピソードとなった今回も新たな発見がありました。

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とりとめのない会話の中に漂う百合の香り。
二人きりの部室で、機嫌をそこねた誓子を爽があやしていたんだろうね
部室で合宿ができるということは、横になれる場所があるってことだよね?
妄想が捗るなぁ


あれ・・・週一で機嫌が悪くなる?

てことは・・・

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小納谷先輩まさかの邪魔者だった説w

posted by 隣の | Comment(3) | TrackBack(0) | 咲-Saki- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
グラドルが本職です。
Posted by クリボー at 2014年09月05日 18:56
赤土さんには松実館があるから...
Posted by at 2014年09月05日 19:02
>とりとめのない会話の中に漂う百合の香り。

すっごいわかる。
特別百合好きってわけじゃあないんだけども、このシーンは「あらあらっ」と思っちゃった。
微笑まC。
Posted by at 2014年09月05日 19:21
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