投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 正義のあかし(8)
  2. 虚構の大石寺疑惑(0)
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


Re: 元関西長のN口FK

 投稿者:一般元会員  投稿日:2014年 9月 5日(金)15時44分19秒
返信・引用
  戸山団地さんへのお返事です。

詳報有難うございます。

ちなみに、件の彼(故人)は、N口FKに推挙された経営コンサルに無一文にされた挙句、死に場所を求めて数週間全国を徘徊しましたが、死にきれずに夜逃げ同然で上京。
けれども、負いきれない借財を抱え、一代で営々と築き上げた事業を瞬時に失った心労で六十を前に急逝しました。

遺体は、関西の幹部から連絡を受けた東京の『H恩社』が霊安室に引取りに来ましたが、斎場が混んでいたので、一週間『H恩社』の冷凍庫で保管されました。

『H恩社』による友人葬の前々日、故人の息子さんが念のため他社(葬儀屋)の見積もりをとったところ、『H恩社』の半値以下(もちろん同じ祭壇、精進料理の内容ベース)であったので、執拗に食い下がる『H恩社』の担当のT(兵役にも就いたこともある年配)に、銀行マンでもある息子さんは、粛々とお断りの連絡をしました。

通夜~葬儀には、統監上の組織の婦人部の方が一人だけ上京しましたが、導師は故人とはゆかりの無い斎場を所轄する組織の儀典長が務めてくれましたが、何とも寂しいお葬式でしたが、故人の仕事仲間が大挙上京されたので、遺族は慰められたとは思います。

(葬儀屋変更の)どんでん返しを喰らう寸前に『H恩社』のTが「暁闇」を遺族に贈呈(?)していたのが印象的でした。


> 現在の消息は知りませんが、N口FKもあくどい事を相当やっているよ。
>
> 元k党委員長のY氏からもお金を巻き上げているし、N顕法主の奥さん(Mさん)に謀略を仕掛けてスキャンダルをデッチあげたのもN口FKだよ。
>
>
>
> 一般元会員さんへのお返事です。
>
> > 元関西長のN口FKはどうされていますか?
> > その息子さんも全国学生部長だったように記憶しますが、まだご活躍ですか?
> >
> > 以下、私の同業者の社長(故人)からの遺言に等しい報告です。
> > -----------------------
> > その方は、関西で事業をなさっていました。
> > 1990年頃のバブル最盛期に、ある経営コンサルタントと新地のクラブで知り合いになり、彼の事情は順調だったのですが、その経営コンサルタントから新規事業の案件を持ち込まれた。
> > とはいえ、彼も初対面の経営コンサルタントを無条件で信用することもできないので、躊躇していたところ、関文(現・関西記念会館)に連れて行かれ、そこでN口FKと面談した。
> > 天下の創価学会の副会長が太鼓判を押したも同然ゆえ、彼はその経営コンサルタントを信頼し、またお人好しの彼は新聞の購読にはじまり、やがて彼自らが入信、そして彼の家族(妻、息子、娘、息子の嫁、孫2人)も程なくして入会した。
> > やがて、同副会長のお墨付きを貰い、しかも自らも創価学会員となった彼はその経営コンサルタントに全幅の信頼を寄せた結果、世に常のとおり同コンサルタントにすっかり騙され家屋敷を失うこととなった。
> > もちろん、組織幹部を通じてN口FKに指導を乞うたそうですが、黙殺されたそうです。
> > -----------------------
> > 尚、彼の入会当時の所感は「名字の言」に於いても紹介されましことを付記致します。
 

宿坊さんへ

 投稿者:阿部日ケ~ン(院政)  投稿日:2014年 9月 5日(金)15時40分58秒
返信・引用 編集済
  慧妙の記事がこちらの掲示版のことであると認識されるかたがおられます。

また、たとえ慧妙編集部が「宿坊の掲示版」のことを伏せて書いているとしても
個人名や役職名をあげた「内部糾弾」をネットで行う事は、創価学会ひいては池田先生の弟子
として「法をさげる」行為ではないかと考えますが、いかがでしょう。

貴殿は「中立」ということで、直接的には論争に参加されていませんが
概ね「内部糾弾運動」をする側にのみ「好意的」であることは、数々の対応をみれば理解できます。
でも、「告発」の動機となっているはずの「組織改革」という点で
本質的な解決策がでているわけではありません。

現場でもない場所であげつらって、特定の人間が追い出せるのなら日蓮大聖人も
創価の三代会長も「ビラ」や「広告」等の世間(外)に問うパターンを積極的に実行されたでしょう。

しかし、いずれもそういった事はされていません。

むしろ、本人がいわれなき「抑圧」、政治的圧力にあわれていても、どこまでも
学会員さん「一人一人」を大事にされていることはいうまでもないでしょう。

◎戸田先生もよく慨嘆されていました。
 「人間は嫉妬で狂う動物だ。歴史上、嫉妬の讒言が、いかに多くの正義の人を
  苦しめ抜いてきたことか。これが現実だ」
 大聖人は正法迫害の構図を鋭く見抜かれ、達観されていました。

( 御書と師弟 第二巻 34ページ 仏勅の「創価の一門」を護れ )

この指導の中にも「師匠の名を叫び切れない弱々しい姿」として、五老僧を
引き合いにだされていますが、なにも「師匠・師匠」と言いまくって
信心強情な所をみせようとしたり、歴代会長の指導をコピペしておれば
よいというものではありません。

ポイントは「獅子身中の虫」も「僭聖」も、和合僧を破るために「 讒言 」という手をつかってくるところではないでしょうか。

つまり、なんとなくそう思うから、とか 熱弁されているから事実かも・・ぐらいの認識で
「同志誹謗」をさせてはいけないという事だとおもいます。

さて日顕宗の機関誌「慧妙」で「内部告発」で炎上している学会員掲示版があると
指摘されています。

こちら「宿坊の掲示版」のことではないだろう・・・等、危険に対して思考停止をされている
方を重んじられるのか
私だけでなく「宿坊の掲示版」のことかもしれない と、危険を未然に防ぐ思考をされるかたを無礙に退ける方をとられるのか、どちらでしょうか。

もちろん「答え」を避けてスタンスを明確にされないというのも一手だとおもいます。

その場合は、こちらでの組織糾弾投稿への「疑問」を書き込む事も認められている
と良心的に理解したいとおもいます。

どうかよろしくお願いいたします。

本日のこちらでの投稿は以上で終わらせていただきたいとおもいます。
 

Re: Sの罪状~そんなピロシに騙されて

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月 5日(金)14時50分53秒
返信・引用
  > No.9661[元記事へ]

信濃町の人びとさんへのお返事です。


お仕事お疲れ様でございます。

彼の事は今後様々出てくるでしょうね。

ともかくやんちゃ坊主がそのまま大きくなった様なものですからね(笑)

大学一年生の頃から生意気だったと学内の方々、学生部の先輩の皆さんが仰っておられましたね。

敵との攻防戦をビジネスにしてしまうところがある意味凄い。

でも、仏はじっと見ているぞ。ですが。





> ダメ様
> 偽名による出版物による某政党を誹謗、これはライターが裁判所で断罪。
>
> 同じころに某政党に対して揶揄するビデオ作成。都知事のハイエナ発言を編集、某党の職員スキャンダルを織り交ぜて。
>
> さらには選挙期間に某政党を誹謗した謀略ビラを各地域にばら撒く。
> その実働部隊は男子部の現場幹部わ活動家。
>
> その総司令官がヒロシです。
>
> > 戸山団地さんへのお返事です。
> >
> > 戸山団地さん、こんにちは。はじめまして。
> >
> > 仰る通りですね。
> >
> > 十数年前の通帳二冊持ちの話は伝聞、風聞ではありません。事実です。
> >
> > あと出版関連で三文増刊号。ご存知エゲツない真っ赤な色したビラ。亀さん中傷ビラ。
> >
> > 他の選挙関連のビラやポスターもありますし、世論調査と称するものも専売特許。
> > 南元町の党関係者はよくご存知かと思いますよ。
> >
> >
> >
> > >  Sの罪状は余りにも深いよ
> > >  K産党に対する謀略ビラ
> > >  ドコモ通話記録の盗み出し事件
> > >   M講に対する違法ビラ事件 etc.
> > >   これらの謀略活動で儲けたんだろう。
> > >
> > > そういえばSを飯田橋の三井住友BK前で見たことがあるよ。
> > > ニタニタしながら通帳を覗いていたね。
> > >
> > >
> > >
> > >
> > > ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。
> > >
> > > > びわこさんへのお返事です。
> > > >
> > > > ありがとうございます。
> > > >
> > > > 遅くなりました。
> > > >
> > > >
> > > > > はじめまして、びわこと申します。
> > > > >
> > > > > これが本当なら葬儀屋さんとの癒着のみならず
> > > > >
> > > > > 職員規定の副業の禁止にも抵触する
> > > > >
> > > > > のではないですか?
> > > >
> > > > 仰る様に明らかな職員規定違反です。
> > > >
> > > > 知っていて見て見ぬ振りですね。
> > > >
> > > > > 政治の担当に置くにはもっとも危険な人
> > > > >
> > > > > 物ではないでしょうか?
> > > >
> > > > ですね(笑)でも彼にとってはビジネスの一つですから。
> > > >
> > > > > またここを見ているであろう、J民党の代議士
> > > > >
> > > > > さん、秘書の先生方はSさんをどう思います
> > > > >
> > > > > でしょうか?
> > > > >
> > > > > 接待してても、接待されててもダーティな人
> > > > >
> > > > > 物ですよね。
> > > > >
> > > > > 横領の煽りを食ったら一溜まりもないですよね。
> > > > >
> > > > > 安部さんは心の政治?をする方の様ですから、
> > > > >
> > > > > 政治家ならともかく宗教職員がこの有り体
> > > > >
> > > > > ではやば~い、ですよね。
> > > >
> > > >
> > > > 本当にやばいと思いますね。かつて怪文書で失脚された同じ大学の大先輩のAさんよりも
> > > > 悪いですね。
> > > >
> > > >
> > > > JTC疑惑は説明責任ありますが、皆さんやはり知っていて知らぬふりをされている方々が
> > > > 多い様ですね。
> > > > 初代牧口先生の言を借りれば見て見ぬ振りふりをしている方々も同罪かと。
> > > >
> > > >
> > > > > > びわこさんへのお返事です。
> > > > > >
> > > > > > はじめまして。
> > > > > >
> > > > > > 宜しくお願い致します。
> > > > > >
> > > > > >
> > > > > > 件のSさんって、十数年前の副会長になられる前から、常に銀行の通帳を二冊持っておられましたね(笑)
> > > > > >
> > > > > > 内訳は簡単。一冊は本部職員としての給与振り込み用の口座。もう一冊はスポンサー(某葬儀社?)からの報酬が振り込まれている口座の通帳。
> > > > > >
> > > > > > 十数年前に二冊でしたから、現在は何冊何口座増えておられるのか?
> > > > > >
> > > > > > 某政権与党の人事も思いのまま。呑み代も某参議院議員や国会議員数人から出してもらう事もしばしばとの事。
> > > > > >
> > > > > > 彼にとって議員とは庶民、学会員さんの為ではなく、ご自分の為では?と思うことがしばしば。
> > > > > >
> > > > > > 職員の給与でも高額なはずですが、それ意外に様々稼いでおられるようです。
> > > > > >
> > > > > > 武蔵野の方に建てられたご自宅もひょっとしたら住宅ローン既に完了しているのでは?(笑)
> > > > > >
> > > > > > 地方指導の帰り、風俗店に寄られたりしたことも良き思い出ですね(笑)
> > > > > >
> > > > > > さすが故山崎正友と同じ岡山県ご出身。又WSD大学ご出身。
> > > > > >
> > > > > >
> > > > > >
> > > > > >
> > > > > > > 信濃町の人びとさんへのお返事です。
> > > > > > >
> > > > > > >
> > > > > > > Sさんて、青年部長時代から英国製のオーダーメイドの背広を着てるみたいですね。
> > > > > > > 本職の給料一ヶ月分くらいとか、
> > > > > > >
> > > > > > > いつも二階ロビーソーアンに降りてきては鏡を見ながら
> > > > > > >
> > > > > > > 髪を直すのが癖だとか、その実、同期の職員に
> > > > > > >
> > > > > > > 面会が来ると聞き耳立ててるとかね(笑)
> > > > > > >
> > > > > > > よほど自分の評判が知りたいのかな?
> > > > > > >
> > > > > > > それとも僕があざとく気付いて「あっ!青年部長こんにちは!」って行かなかったから拗ねたのかな?w
> > > > > > >
> > > > > > >
> > > > > > > > びわこさんへのお返事です。
> > > > > > > >
> > > > > > > > ピロシくんはお元気ですか?
> > > > > > > >
> > > > > > > > > 四谷荒木町さんへのお返事です。
> > > > > > > > > はじめまして、興味深い内容ですね。
> > > > > > > > >
> > > > > > > > > もっと知りたいです。
> > > > > > > > >
> > > > > > > > > >  JTCに関し、複数の証言と経緯から、黒幕は「S藤 H 」副会長(元・総合青年部長。以下、S)との結論に達しました。
> > > > > > > > > >  あちこちに首謀者は「T川」副会長(以下、T)との報道がありましたが、しかしT は次期会長候補でT大卆の官僚肌であります。
> > > > > > > > > >  JTCのような得体の知れない新興会社に関与するタイプではもとよりなく、当初より疑問に思っていました。そもそもTが、金を必要とする根拠がありません。またTの守備範囲にK明党もありません。
> > > > > > > > > > S、首謀説の根拠から、Sが副男子部長、男子部長、副青年部長、青年部長、総合青年部長という道程を歩み始めたのは、いまから20数年前のことです。Sはここで「外敵と戦う青年部」を標榜しだします。理由は「S門問題」「Y友問題」「N平問題」の渦中にあったためのようです。
> > > > > > > > > >  時、同じくして「エバラオフィス」は次々と出版を重ねていきました「法主の大陰謀」の発行
> > > > > > > > > > がいまから20年前の1994 年。「週刊誌のウソと捏造」と題して、「週刊新潮」「文春」を攻撃し始めたのが19 9 6 年です。
> > > > > > > > > >  Sは「戦う青年部の教本」としてこれらの出版を「エバラオフィス」に発注しました。
> > > > > > > > > >  エバラオフィスの(I)はSの意向を受けて全国の青年部組織でセミナー講師として熱弁をふるうようになりました。
> > > > > > > > > >  講演終了後、その会場で本を売る仕組みになっており、やがてこのシステムは、エバラオフィスからの出版→鳳書院・第三文明・潮出版が買い取りして全国組織に売りさばき、行き渡ったところでIがセミナーの講師として全国行脚する形に推移しました。
> > > > > > > > > >  ここでSは「取次ぎの身内出版社」からバックマージンを得ることを覚えると共に、エバラオフィスとは「切っても切れぬ関係」が構築されていくのです(男子部執行幹部)。
> > > > > > > > > >  中でもSが親しいのは「鳳書院のO社長(当時)」。しかもこの「O社長」、現在は第三文明の社長であるところから、Sとはズブズブの関係であり、何しろO社長はエバラオフィスから買い取った本を伝票1枚で全国の組織に流すだけで「ン千万円」のピンハネ料が入るのですから、Sはサマサマ、ン割のバックマージンなど痛くも痒くもない仕組みです。
> > > > > > > > > > こうした「外敵と戦うS」と、気脈が通じる一人の人物がいます。
> > > > > > > > > > 「H恩社のK林社長(以下、K )」です。Kはご存知「Y友師団」の元メンバー。「M本宅盗聴事件裁判」「Y友と闘う、Yをよく知る立場」を利用し、深く信濃町に喰いこんだ人物であります。
> > > > > > > > > >  広報活動家同士、危ない仕事仲間とあってか、なぜかKとSは気が合いました。
> > > > > > > > > >  Kの別会社「有限会社・北斗」が中国で「柩や数珠の製造会社」を立ち上げるが経営に失敗しました。するとSはKを支援し始めるようになりました。「S教新聞の配達員」を対象としたグッズ(懐中電灯、雨合羽、目覚まし時計、自転車につけるシール等。これが中国産の粗悪品で原価2~30円)の独占販売を援助し、年間数千万円の利益をもたらし、すでに20数年が経過しました。複数の本部職員の証言では、Kはこれまでに信濃町から数億円の金を得ているといいいます。
> > > > > > > > > >  これはY友の比ではありません。
> > > > > > > > > >  またKの別会社「H安出版」から発行されるKの本も、青年部の教材としてSが青年部予算から買い取って全国にばらまいているのです。
> > > > > > > > > >  こうした利害関係を維持するためにか、KはSを懐柔するようになり、Sに酒と女を教えたのがKであり、Kの女は銀座の高級クラブ「A」のホステスです。Sの女も同じく「A」のホステスです。もちろんKのお膳立です。
> > > > > > > > > >  遊ぶ金の全てをKが負担していたことは、容易に察しがつきます。
> > > > > > > > > >  しかしKには元より商才が無かったのか、最近は「H恩社」は火の車のようです。
> > > > > > > > > >  おまけにKは体調を崩しているとの情報もあります。
> > > > > > > > > > 遊び相手と金づるを失ったSが、目をつけたのが「K明党」であり「K明文化協会」が行なっていた「世論調査」をふくらませることを思い立ったようです。
> > > > > > > > > >  数年前よりSは、泣く子も黙る「信濃町のCIAの長官」という立場です。K党の「公認任命権」も持っています。
> > > > > > > > > > 2007年頃、Sは杉並区のはずれ、三鷹市に隣接した中央線近くに一軒家を購入しています。(謄本を取れば判別できます) ちょうどJTCが稼動し始めた頃です。Kの金に見切りをつけたSが、自前で遊ぶ金を調達し始めた、との推測がS首謀説の根拠であります。
> > > > > > > > > >  さて江原オフィスIのことは以上の経緯からこちらはダミーのようです。「JTCはSの100%トンネル会社」だとわかります。
> > > > > > > > > >  以上、複数の聞き取り調査からIはSに会社を貸しているだけであります。Iへの月額報酬は家賃等の経費を差し引いた手取り70万円です。月収500万円として、400万円はSの懐へ入るのです。
> > > > > > > > > >  新宿の学会員はIのことを「家族も折伏できないエバラちゃん」、と呼んでいます。ルーツは朝鮮半島。韓国北部の「江原道」の出身で、これがペンネームの謂れであるとか。
> > > > > > > > > >  ちなみに名誉会長は「江原道の名誉道民」にもなっています。
> > > > > > > > > >  さてSの罪状をあげれば、これは紛れも無い業務上横領事件であり、本部はSを刑事告訴する立場です。さらに副職・アルバイトの禁止という本部職員の職務規定にも抵触しています。通常であれば懲戒免職です。しかしCIAの長官を追及する者は誰もいません。皆、「あれはSの仕業」と知りながら、恐れおののいているだけであります。
> > > > > > > > > >  宝島の記事によれば、JTCへの金の中に「政党助成金」が含まれているとのことです。納税者の一人としてK党へ監査請求をする手はあります。むろんIも、Sが私服を肥やすことを知りながら手を貸した上、金に目がくらんだ共謀正犯です。
> > > > > > > > > >  遅まきながら、いま信濃町では、婦人部の最高幹部たちが「Sの女問題」を調査し始めています。ある人物などは、7年前からSの女関係を把握していました。SイコールJTCであることは、すでに信濃町では公然の事実であります。
> > > > > > > > > >  2年前には「そもそも宝島社にJTC問題をタレ込んだのは誰か」、が話題になっていました。Sに対して怒り心頭なのはK党の秘書軍団、議員のOB人々などであります。いずれもSに首を切られたり、公認を取り消されたりした人々で良識派の職員OBの面々もいます。
> > > > > > > > > >
> > > > > > > > > >  以上、全体の流れを閲覧者の方は知ってください。
 

Re: 元関西長のN口FK

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月 5日(金)14時43分42秒
返信・引用
  > No.9664[元記事へ]

戸山団地さんへのお返事です。

いわゆる元総関さんのお話ですね。

関西の親分的な方で今でも賛否両論有る様ですが、

信濃町の方々と比べたらまだ良心的かと思います(笑)

息子さんもたしかY谷問題の頃ご一緒にいなくなりましたね。

理由は当時様々推測されていましたが。。。。






> 現在の消息は知りませんが、N口FKもあくどい事を相当やっているよ。
>
> 元k党委員長のY氏からもお金を巻き上げているし、N顕法主の奥さん(Mさん)に謀略を仕掛けてスキャンダルをデッチあげたのもN口FKだよ。
>
>
>
> 一般元会員さんへのお返事です。
>
> > 元関西長のN口FKはどうされていますか?
> > その息子さんも全国学生部長だったように記憶しますが、まだご活躍ですか?
> >
> > 以下、私の同業者の社長(故人)からの遺言に等しい報告です。
> > -----------------------
> > その方は、関西で事業をなさっていました。
> > 1990年頃のバブル最盛期に、ある経営コンサルタントと新地のクラブで知り合いになり、彼の事情は順調だったのですが、その経営コンサルタントから新規事業の案件を持ち込まれた。
> > とはいえ、彼も初対面の経営コンサルタントを無条件で信用することもできないので、躊躇していたところ、関文(現・関西記念会館)に連れて行かれ、そこでN口FKと面談した。
> > 天下の創価学会の副会長が太鼓判を押したも同然ゆえ、彼はその経営コンサルタントを信頼し、またお人好しの彼は新聞の購読にはじまり、やがて彼自らが入信、そして彼の家族(妻、息子、娘、息子の嫁、孫2人)も程なくして入会した。
> > やがて、同副会長のお墨付きを貰い、しかも自らも創価学会員となった彼はその経営コンサルタントに全幅の信頼を寄せた結果、世に常のとおり同コンサルタントにすっかり騙され家屋敷を失うこととなった。
> > もちろん、組織幹部を通じてN口FKに指導を乞うたそうですが、黙殺されたそうです。
> > -----------------------
> > 尚、彼の入会当時の所感は「名字の言」に於いても紹介されましことを付記致します。
 

Re: よもや?あり得ないこと

 投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年 9月 5日(金)14時38分0秒
返信・引用
  > No.9665[元記事へ]

阿部日ケ~ン(院政)さんへのお返事です。

↓の件もしっかりとお返事を
Re: 返信不要と言ってるのに返信してきたアベヒさんするならちゃんと最後まで返信してください
投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年 8月30日(土)15時27分59秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/9292


では続きます

> 記事全体および、牽強付会的な内容にはいっさい「破折」をしていないですね。

> だから、慧妙の記事は「この掲示版の話題とは別」と認識させていることからも
> 破折にすらなってませんね。

> 信濃町くんの「一部指摘」が反論になっておらず、慧妙が指摘する「内部告発」を
> 続けている愚。

※「間違いは指摘」→「破折」「反論」
こんなカンジの脳内変換が全てにおいて行われている人との議論は難しいですね
ナマアタタカく見守り続けてあげましょねみなさん
 

Re: よもや?あり得ないこと

 投稿者:阿部日ケ~ン(院政)  投稿日:2014年 9月 5日(金)14時26分46秒
返信・引用 編集済
  > No.9660[元記事へ]

くらさい@少し真面目モードさんへのお返事です。


※「間違いは指摘」→「反論」
こんなカンジの脳内変換が全てにおいて行われている人との議論は・・


そうとう都合良く解釈していますね。
信濃町くんがやった間違いは指摘=池田先生についての言及だけ。

記事全体および、牽強付会的な内容にはいっさい「破折」をしていないですね。

確認のために信濃町くんの該当文章を流れをおってリンクしておきましょう。

-------------

慧妙の話題にかかる投稿を見て、「だいせいどー」くんが

「「内部糾弾発言対する「危惧」」」
        ↓
その記事を見て「ダメよダメダメ」さんが相乗り。
彼の発言は以下のみ。


全くだいせいどーさんの仰る通りだと思います。
某教団の某新聞の記事。コピーではありますが手に入りました(笑)
ご要望にお応えしてUP致します。
だいせいどーさんが上記の様な危惧をされておられますが、
私も全面的にそう思います。

(投稿者:ダメよ~ダメダメ~   投稿日:2014年 9月 3日(水)07時49分15秒)

--
    ▽
そして信濃町くんが相乗り。

※記事取り上げありがとうございます。
平和主義、文化主義、教育主義の世界宗教、創価学会に限りそのような
ことはないと。
あってはならないと思います。

この記事では、掲示板名は特定していないのですね。
ただ、記事の誤りを指摘しておきます。
(略)
悪を追放していることが、組織の崩壊につながるとは思えません。
最前線は強いし先生との繋がりが
あれば微動だにしない。
いや、むしろ悪事の幹部がいなくなれば、皆スッキリしますよ。

6027.teacup.com/situation/bbs/9493

////////////////////////////////////


慧妙に取り上げられたネット「炎上」によって組織が崩壊するとはおもわない・・
と「感想」をのべているだけ。
他にもツッコむところは多々ありますし、掲示版名は特定していないという
逃げを打っています。

だから、慧妙の記事は「この掲示版の話題とは別」と認識させていることからも
破折にすらなってませんね。

慧妙の記事は、ざっくりいうと
1:学会の本部関係者とおもわしき人物が、ネットで「内部告発」をはじめた。
2:その内容に呼応するように「一般学会員」が「真実である」と加勢したため
 「炎上状態」になっている。
3:慧妙への投書にも「宝島社」の雑誌の内容が寄せられ、大幹部を名指ししている
  (同じ内容が慧妙にも通報されている)
4:これは学会「職員」の内部告発と考えられる。
5:創価学会は、重要事項(?)も決められず内部から次々と醜聞が流出して
  制御できない。迷走状態だ。
6:外形的には“弱体化”だが、信仰の観点からいえば“死に体”だ。

(慧妙 2014/9/1付 一面記事からの要旨)

もっと簡単にいうと

ネット内部告発も好き放題にさせている創価学会は信仰として終わっています。

ではないですか?

信濃町くんの「一部指摘」が反論になっておらず、慧妙が指摘する「内部告発」を
続けている愚。

どのように責任とるのですか?
 

Re: 元関西長のN口FK

 投稿者:戸山団地  投稿日:2014年 9月 5日(金)14時08分26秒
返信・引用
  > No.9659[元記事へ]

現在の消息は知りませんが、N口FKもあくどい事を相当やっているよ。

元k党委員長のY氏からもお金を巻き上げているし、N顕法主の奥さん(Mさん)に謀略を仕掛けてスキャンダルをデッチあげたのもN口FKだよ。



一般元会員さんへのお返事です。

> 元関西長のN口FKはどうされていますか?
> その息子さんも全国学生部長だったように記憶しますが、まだご活躍ですか?
>
> 以下、私の同業者の社長(故人)からの遺言に等しい報告です。
> -----------------------
> その方は、関西で事業をなさっていました。
> 1990年頃のバブル最盛期に、ある経営コンサルタントと新地のクラブで知り合いになり、彼の事情は順調だったのですが、その経営コンサルタントから新規事業の案件を持ち込まれた。
> とはいえ、彼も初対面の経営コンサルタントを無条件で信用することもできないので、躊躇していたところ、関文(現・関西記念会館)に連れて行かれ、そこでN口FKと面談した。
> 天下の創価学会の副会長が太鼓判を押したも同然ゆえ、彼はその経営コンサルタントを信頼し、またお人好しの彼は新聞の購読にはじまり、やがて彼自らが入信、そして彼の家族(妻、息子、娘、息子の嫁、孫2人)も程なくして入会した。
> やがて、同副会長のお墨付きを貰い、しかも自らも創価学会員となった彼はその経営コンサルタントに全幅の信頼を寄せた結果、世に常のとおり同コンサルタントにすっかり騙され家屋敷を失うこととなった。
> もちろん、組織幹部を通じてN口FKに指導を乞うたそうですが、黙殺されたそうです。
> -----------------------
> 尚、彼の入会当時の所感は「名字の言」に於いても紹介されましことを付記致します。
 

Re: 元関西長のN口FK

 投稿者:戸山団地  投稿日:2014年 9月 5日(金)14時01分11秒
返信・引用
  > No.9659[元記事へ]

一般元会員さんへのお返事です。

> 元関西長のN口FKはどうされていますか?
> その息子さんも全国学生部長だったように記憶しますが、まだご活躍ですか?
>
> 以下、私の同業者の社長(故人)からの遺言に等しい報告です。
> -----------------------
> その方は、関西で事業をなさっていました。
> 1990年頃のバブル最盛期に、ある経営コンサルタントと新地のクラブで知り合いになり、彼の事情は順調だったのですが、その経営コンサルタントから新規事業の案件を持ち込まれた。
> とはいえ、彼も初対面の経営コンサルタントを無条件で信用することもできないので、躊躇していたところ、関文(現・関西記念会館)に連れて行かれ、そこでN口FKと面談した。
> 天下の創価学会の副会長が太鼓判を押したも同然ゆえ、彼はその経営コンサルタントを信頼し、またお人好しの彼は新聞の購読にはじまり、やがて彼自らが入信、そして彼の家族(妻、息子、娘、息子の嫁、孫2人)も程なくして入会した。
> やがて、同副会長のお墨付きを貰い、しかも自らも創価学会員となった彼はその経営コンサルタントに全幅の信頼を寄せた結果、世に常のとおり同コンサルタントにすっかり騙され家屋敷を失うこととなった。
> もちろん、組織幹部を通じてN口FKに指導を乞うたそうですが、黙殺されたそうです。
> -----------------------
> 尚、彼の入会当時の所感は「名字の言」に於いても紹介されましことを付記致します。
 

Re: よもや?あり得ないこと

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月 5日(金)13時39分47秒
返信・引用
  > No.9660[元記事へ]

くらさい@少し真面目モードさんへのお返事です。


御助言ありがとうございます。

ナマアタタカク見守る事と致します(笑)

信濃町の人びとさんは基本的に指摘されていました。下記再掲します。


以下、引用。

ダメ様
だいせーどー様

『記事取り上げありがとうございます。
平和主義、文化主義、教育主義の世界宗教、創価学会に限りそのようなことはないと。
あってはならないと思います。

この記事では、掲示板名は特定していないのですね。
ただ、記事の誤りを指摘しておきます。

先生の願いは、創価学会の万代に渡る反映です。今、全てを弟子に託して、弟子の力量を推し量っている。

その点でこの記事は表面しか捉えていない。
単なる告発ではなく未来に向かいどうあるべきか、今は何を正すべきかを考えての情報掲載であると。途中で妨害が入るので伝わりにくい展開になったかもしれませんが、師匠の教えに従い、悪を追放していることが、組織の崩壊につながるとは思えません。最前線は強いし先生との繋がりがあれば微動だにしない。
いや、むしろ悪事の幹部がいなくなれば、皆スッキリしますよ。』


あとついでに誤解、思い込みが有る様ですので一言。ご参考まで。
慧妙は正規の日顕宗機関紙ではありません。某MK講の編集共々御用新聞。
各末寺にも置いてある寺より置いていない寺の方が多いのも周知の事実。
私どこかの編集室や何処かの方と違い、リアルに足で情報とっていますから(笑)
正規の公式な機関紙は大白法、機関誌は大日蓮です。
あと某教団と言おうが、大石寺と言おうが、日顕宗と言おうが、日蓮正宗と言おうが、そんな事は自由です。表面的な形などどうでも良いこと。中身の問題(笑)

> ダメさん曰く
> > もう既に9月2日の時点で入手、信濃町の人びとさんも触れられていました。かつ間違いは指摘されていましたね。
> http://6027.teacup.com/situation/bbs/9657
>
> それを受けて、アベヒさん曰く
> > ダメよダメダメさん、これが慧妙に対する反論にあたるのですか(笑い)
> http://6027.teacup.com/situation/bbs/9658
>
>
> 「間違いは指摘」→「反論」
> こんなカンジの脳内変換が全てにおいて行われている人との議論は難しいですよ
> もうナマアタタカく見守ってあげましょうよみなさん
>
> 投稿を控えるといって毎日出てきますがせめて少なくしているのでしょうから
> あまりヒドイときは宿坊さんが考えてくれると思いますよ








 

Re: Sの罪状~そんなピロシに騙されて

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月 5日(金)13時30分43秒
返信・引用
  ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。

ダメ様
偽名による出版物による某政党を誹謗、これはライターが裁判所で断罪。

同じころに某政党に対して揶揄するビデオ作成。都知事のハイエナ発言を編集、某党の職員スキャンダルを織り交ぜて。

さらには選挙期間に某政党を誹謗した謀略ビラを各地域にばら撒く。
その実働部隊は男子部の現場幹部わ活動家。

その総司令官がヒロシです。

> 戸山団地さんへのお返事です。
>
> 戸山団地さん、こんにちは。はじめまして。
>
> 仰る通りですね。
>
> 十数年前の通帳二冊持ちの話は伝聞、風聞ではありません。事実です。
>
> あと出版関連で三文増刊号。ご存知エゲツない真っ赤な色したビラ。亀さん中傷ビラ。
>
> 他の選挙関連のビラやポスターもありますし、世論調査と称するものも専売特許。
> 南元町の党関係者はよくご存知かと思いますよ。
>
>
>
> >  Sの罪状は余りにも深いよ
> >  K産党に対する謀略ビラ
> >  ドコモ通話記録の盗み出し事件
> >   M講に対する違法ビラ事件 etc.
> >   これらの謀略活動で儲けたんだろう。
> >
> > そういえばSを飯田橋の三井住友BK前で見たことがあるよ。
> > ニタニタしながら通帳を覗いていたね。
> >
> >
> >
> >
> > ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。
> >
> > > びわこさんへのお返事です。
> > >
> > > ありがとうございます。
> > >
> > > 遅くなりました。
> > >
> > >
> > > > はじめまして、びわこと申します。
> > > >
> > > > これが本当なら葬儀屋さんとの癒着のみならず
> > > >
> > > > 職員規定の副業の禁止にも抵触する
> > > >
> > > > のではないですか?
> > >
> > > 仰る様に明らかな職員規定違反です。
> > >
> > > 知っていて見て見ぬ振りですね。
> > >
> > > > 政治の担当に置くにはもっとも危険な人
> > > >
> > > > 物ではないでしょうか?
> > >
> > > ですね(笑)でも彼にとってはビジネスの一つですから。
> > >
> > > > またここを見ているであろう、J民党の代議士
> > > >
> > > > さん、秘書の先生方はSさんをどう思います
> > > >
> > > > でしょうか?
> > > >
> > > > 接待してても、接待されててもダーティな人
> > > >
> > > > 物ですよね。
> > > >
> > > > 横領の煽りを食ったら一溜まりもないですよね。
> > > >
> > > > 安部さんは心の政治?をする方の様ですから、
> > > >
> > > > 政治家ならともかく宗教職員がこの有り体
> > > >
> > > > ではやば~い、ですよね。
> > >
> > >
> > > 本当にやばいと思いますね。かつて怪文書で失脚された同じ大学の大先輩のAさんよりも
> > > 悪いですね。
> > >
> > >
> > > JTC疑惑は説明責任ありますが、皆さんやはり知っていて知らぬふりをされている方々が
> > > 多い様ですね。
> > > 初代牧口先生の言を借りれば見て見ぬ振りふりをしている方々も同罪かと。
> > >
> > >
> > > > > びわこさんへのお返事です。
> > > > >
> > > > > はじめまして。
> > > > >
> > > > > 宜しくお願い致します。
> > > > >
> > > > >
> > > > > 件のSさんって、十数年前の副会長になられる前から、常に銀行の通帳を二冊持っておられましたね(笑)
> > > > >
> > > > > 内訳は簡単。一冊は本部職員としての給与振り込み用の口座。もう一冊はスポンサー(某葬儀社?)からの報酬が振り込まれている口座の通帳。
> > > > >
> > > > > 十数年前に二冊でしたから、現在は何冊何口座増えておられるのか?
> > > > >
> > > > > 某政権与党の人事も思いのまま。呑み代も某参議院議員や国会議員数人から出してもらう事もしばしばとの事。
> > > > >
> > > > > 彼にとって議員とは庶民、学会員さんの為ではなく、ご自分の為では?と思うことがしばしば。
> > > > >
> > > > > 職員の給与でも高額なはずですが、それ意外に様々稼いでおられるようです。
> > > > >
> > > > > 武蔵野の方に建てられたご自宅もひょっとしたら住宅ローン既に完了しているのでは?(笑)
> > > > >
> > > > > 地方指導の帰り、風俗店に寄られたりしたことも良き思い出ですね(笑)
> > > > >
> > > > > さすが故山崎正友と同じ岡山県ご出身。又WSD大学ご出身。
> > > > >
> > > > >
> > > > >
> > > > >
> > > > > > 信濃町の人びとさんへのお返事です。
> > > > > >
> > > > > >
> > > > > > Sさんて、青年部長時代から英国製のオーダーメイドの背広を着てるみたいですね。
> > > > > > 本職の給料一ヶ月分くらいとか、
> > > > > >
> > > > > > いつも二階ロビーソーアンに降りてきては鏡を見ながら
> > > > > >
> > > > > > 髪を直すのが癖だとか、その実、同期の職員に
> > > > > >
> > > > > > 面会が来ると聞き耳立ててるとかね(笑)
> > > > > >
> > > > > > よほど自分の評判が知りたいのかな?
> > > > > >
> > > > > > それとも僕があざとく気付いて「あっ!青年部長こんにちは!」って行かなかったから拗ねたのかな?w
> > > > > >
> > > > > >
> > > > > > > びわこさんへのお返事です。
> > > > > > >
> > > > > > > ピロシくんはお元気ですか?
> > > > > > >
> > > > > > > > 四谷荒木町さんへのお返事です。
> > > > > > > > はじめまして、興味深い内容ですね。
> > > > > > > >
> > > > > > > > もっと知りたいです。
> > > > > > > >
> > > > > > > > >  JTCに関し、複数の証言と経緯から、黒幕は「S藤 H 」副会長(元・総合青年部長。以下、S)との結論に達しました。
> > > > > > > > >  あちこちに首謀者は「T川」副会長(以下、T)との報道がありましたが、しかしT は次期会長候補でT大卆の官僚肌であります。
> > > > > > > > >  JTCのような得体の知れない新興会社に関与するタイプではもとよりなく、当初より疑問に思っていました。そもそもTが、金を必要とする根拠がありません。またTの守備範囲にK明党もありません。
> > > > > > > > > S、首謀説の根拠から、Sが副男子部長、男子部長、副青年部長、青年部長、総合青年部長という道程を歩み始めたのは、いまから20数年前のことです。Sはここで「外敵と戦う青年部」を標榜しだします。理由は「S門問題」「Y友問題」「N平問題」の渦中にあったためのようです。
> > > > > > > > >  時、同じくして「エバラオフィス」は次々と出版を重ねていきました「法主の大陰謀」の発行
> > > > > > > > > がいまから20年前の1994 年。「週刊誌のウソと捏造」と題して、「週刊新潮」「文春」を攻撃し始めたのが19 9 6 年です。
> > > > > > > > >  Sは「戦う青年部の教本」としてこれらの出版を「エバラオフィス」に発注しました。
> > > > > > > > >  エバラオフィスの(I)はSの意向を受けて全国の青年部組織でセミナー講師として熱弁をふるうようになりました。
> > > > > > > > >  講演終了後、その会場で本を売る仕組みになっており、やがてこのシステムは、エバラオフィスからの出版→鳳書院・第三文明・潮出版が買い取りして全国組織に売りさばき、行き渡ったところでIがセミナーの講師として全国行脚する形に推移しました。
> > > > > > > > >  ここでSは「取次ぎの身内出版社」からバックマージンを得ることを覚えると共に、エバラオフィスとは「切っても切れぬ関係」が構築されていくのです(男子部執行幹部)。
> > > > > > > > >  中でもSが親しいのは「鳳書院のO社長(当時)」。しかもこの「O社長」、現在は第三文明の社長であるところから、Sとはズブズブの関係であり、何しろO社長はエバラオフィスから買い取った本を伝票1枚で全国の組織に流すだけで「ン千万円」のピンハネ料が入るのですから、Sはサマサマ、ン割のバックマージンなど痛くも痒くもない仕組みです。
> > > > > > > > > こうした「外敵と戦うS」と、気脈が通じる一人の人物がいます。
> > > > > > > > > 「H恩社のK林社長(以下、K )」です。Kはご存知「Y友師団」の元メンバー。「M本宅盗聴事件裁判」「Y友と闘う、Yをよく知る立場」を利用し、深く信濃町に喰いこんだ人物であります。
> > > > > > > > >  広報活動家同士、危ない仕事仲間とあってか、なぜかKとSは気が合いました。
> > > > > > > > >  Kの別会社「有限会社・北斗」が中国で「柩や数珠の製造会社」を立ち上げるが経営に失敗しました。するとSはKを支援し始めるようになりました。「S教新聞の配達員」を対象としたグッズ(懐中電灯、雨合羽、目覚まし時計、自転車につけるシール等。これが中国産の粗悪品で原価2~30円)の独占販売を援助し、年間数千万円の利益をもたらし、すでに20数年が経過しました。複数の本部職員の証言では、Kはこれまでに信濃町から数億円の金を得ているといいいます。
> > > > > > > > >  これはY友の比ではありません。
> > > > > > > > >  またKの別会社「H安出版」から発行されるKの本も、青年部の教材としてSが青年部予算から買い取って全国にばらまいているのです。
> > > > > > > > >  こうした利害関係を維持するためにか、KはSを懐柔するようになり、Sに酒と女を教えたのがKであり、Kの女は銀座の高級クラブ「A」のホステスです。Sの女も同じく「A」のホステスです。もちろんKのお膳立です。
> > > > > > > > >  遊ぶ金の全てをKが負担していたことは、容易に察しがつきます。
> > > > > > > > >  しかしKには元より商才が無かったのか、最近は「H恩社」は火の車のようです。
> > > > > > > > >  おまけにKは体調を崩しているとの情報もあります。
> > > > > > > > > 遊び相手と金づるを失ったSが、目をつけたのが「K明党」であり「K明文化協会」が行なっていた「世論調査」をふくらませることを思い立ったようです。
> > > > > > > > >  数年前よりSは、泣く子も黙る「信濃町のCIAの長官」という立場です。K党の「公認任命権」も持っています。
> > > > > > > > > 2007年頃、Sは杉並区のはずれ、三鷹市に隣接した中央線近くに一軒家を購入しています。(謄本を取れば判別できます) ちょうどJTCが稼動し始めた頃です。Kの金に見切りをつけたSが、自前で遊ぶ金を調達し始めた、との推測がS首謀説の根拠であります。
> > > > > > > > >  さて江原オフィスIのことは以上の経緯からこちらはダミーのようです。「JTCはSの100%トンネル会社」だとわかります。
> > > > > > > > >  以上、複数の聞き取り調査からIはSに会社を貸しているだけであります。Iへの月額報酬は家賃等の経費を差し引いた手取り70万円です。月収500万円として、400万円はSの懐へ入るのです。
> > > > > > > > >  新宿の学会員はIのことを「家族も折伏できないエバラちゃん」、と呼んでいます。ルーツは朝鮮半島。韓国北部の「江原道」の出身で、これがペンネームの謂れであるとか。
> > > > > > > > >  ちなみに名誉会長は「江原道の名誉道民」にもなっています。
> > > > > > > > >  さてSの罪状をあげれば、これは紛れも無い業務上横領事件であり、本部はSを刑事告訴する立場です。さらに副職・アルバイトの禁止という本部職員の職務規定にも抵触しています。通常であれば懲戒免職です。しかしCIAの長官を追及する者は誰もいません。皆、「あれはSの仕業」と知りながら、恐れおののいているだけであります。
> > > > > > > > >  宝島の記事によれば、JTCへの金の中に「政党助成金」が含まれているとのことです。納税者の一人としてK党へ監査請求をする手はあります。むろんIも、Sが私服を肥やすことを知りながら手を貸した上、金に目がくらんだ共謀正犯です。
> > > > > > > > >  遅まきながら、いま信濃町では、婦人部の最高幹部たちが「Sの女問題」を調査し始めています。ある人物などは、7年前からSの女関係を把握していました。SイコールJTCであることは、すでに信濃町では公然の事実であります。
> > > > > > > > >  2年前には「そもそも宝島社にJTC問題をタレ込んだのは誰か」、が話題になっていました。Sに対して怒り心頭なのはK党の秘書軍団、議員のOB人々などであります。いずれもSに首を切られたり、公認を取り消されたりした人々で良識派の職員OBの面々もいます。
> > > > > > > > >
> > > > > > > > >  以上、全体の流れを閲覧者の方は知ってください。
 

Re: よもや?あり得ないこと

 投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年 9月 5日(金)12時59分38秒
返信・引用
  > No.9658[元記事へ]

ダメさん曰く
> もう既に9月2日の時点で入手、信濃町の人びとさんも触れられていました。かつ間違いは指摘されていましたね。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/9657

それを受けて、アベヒさん曰く
> ダメよダメダメさん、これが慧妙に対する反論にあたるのですか(笑い)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/9658


「間違いは指摘」→「反論」
こんなカンジの脳内変換が全てにおいて行われている人との議論は難しいですよ
もうナマアタタカく見守ってあげましょうよみなさん

投稿を控えるといって毎日出てきますがせめて少なくしているのでしょうから
あまりヒドイときは宿坊さんが考えてくれると思いますよ
 

元関西長のN口FK

 投稿者:一般元会員  投稿日:2014年 9月 5日(金)12時54分39秒
返信・引用
  元関西長のN口FKはどうされていますか?
その息子さんも全国学生部長だったように記憶しますが、まだご活躍ですか?

以下、私の同業者の社長(故人)からの遺言に等しい報告です。
-----------------------
その方は、関西で事業をなさっていました。
1990年頃のバブル最盛期に、ある経営コンサルタントと新地のクラブで知り合いになり、彼の事情は順調だったのですが、その経営コンサルタントから新規事業の案件を持ち込まれた。
とはいえ、彼も初対面の経営コンサルタントを無条件で信用することもできないので、躊躇していたところ、関文(現・関西記念会館)に連れて行かれ、そこでN口FKと面談した。
天下の創価学会の副会長が太鼓判を押したも同然ゆえ、彼はその経営コンサルタントを信頼し、またお人好しの彼は新聞の購読にはじまり、やがて彼自らが入信、そして彼の家族(妻、息子、娘、息子の嫁、孫2人)も程なくして入会した。
やがて、同副会長のお墨付きを貰い、しかも自らも創価学会員となった彼はその経営コンサルタントに全幅の信頼を寄せた結果、世に常のとおり同コンサルタントにすっかり騙され家屋敷を失うこととなった。
もちろん、組織幹部を通じてN口FKに指導を乞うたそうですが、黙殺されたそうです。
-----------------------
尚、彼の入会当時の所感は「名字の言」に於いても紹介されましことを付記致します。
 

Re: よもや?あり得ないこと

 投稿者:阿部日ケ~ン(院政)  投稿日:2014年 9月 5日(金)12時48分45秒
返信・引用 編集済
  だいせいどーさんへのお返事です。

ダメよダメダメさん、これが慧妙に対する反論にあたるのですか(笑い)
むしろ「慧妙に掲載された」ルビとおなじ「だいせいどー」くんは
話しを展開して「危惧」を述べているだけですね。
だからタイトルが「よもやあり得ないこと」

彼がいいたいのは
※これから、なんで情報が漏えいしたとか、
犯人はだれかなどど、つまらいない責任追及がはじまり
表面だけ繕う対応で終わることがないことを希望しますが、
会員はどう学会本部が対応するか注目するでしょうね。
(略)
まさか、このことをきっかけに、世界の創価学会が、
ネットでの言論の封殺など行わないと思うが。
前にもどなたかが心配していたように宿坊様が査問されたり
そんなことがあっては、ならないと思う。

(以上引用)

情報漏洩がだれかではなくて、だれがその情報を使って、どうやって
「創価学会」に接触してくるかがポイントになるとおもうのですが。
しかも、慧妙にも話題にされた内容を書き続けて「炎上状態」を
キープしている責任は、完全に無視して、「宿坊さん」に迷惑が
かかるかもしれないことを示唆している。婉曲表現ですね。

それに「ダメよダメダメ~」さんや
信濃町くんがさらに相乗りをしているだけじゃないですか。

日顕宗の機関誌なのに「某教団」と濁す。

あきらかに日顕宗への破折を避けている。どうみても変でしょう。

「だいせいどー」くんほか、信濃町くんに質問。

内部告発ごっこで炎上状態の学会員さんの掲示版 ほかにどこかにある?
で“一般会員らが”「内部告発は真実である」と次々に議論に加わってないと
だめですよ。

慧妙って末端寺院に積まれていたりするそうですからね。

今回の「なんちゃって糾弾」のターゲットは、創価学会のネガティブキャンペーンと
ともに、宿坊さんの掲示版を間接的に閉鎖させることを目的としている感じが
ますますしてきましたね。

仮に宿坊さんが,この掲示版で「内部糾弾」にかかわる記事を不可視にしたり
ある人物を投稿停止(実際には海外串なのでむづかしいけど)などの
アクションを取れば、
「やっぱり創価学会は言論封殺をした」なんて2ちゃんあたりで大騒ぎ
すればいいし、最悪掲示版が閉鎖されたりなんかすると
「よほどマズイことが書かれていたから学会本部が動いたにちがいない」なんて
アンチごのみの希望的観測を再配布すればいい。

信濃町くん、だいせいどーくんに共通しているのは

ネットでの炎上作戦で、「学会員がどううごくか」というリサーチ目的を
口にすていること。どこか他人行儀。
この違和感に感づいてきたかたも何人かおられるようですね。

彼等のの本当の目的が、「扇動」であるといえるかとおもいますが?

 

普通の人は今頃仕事していますから。

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月 5日(金)12時31分24秒
返信・引用 編集済
  9月1日付号慧妙一面のコピーですが再掲致します。

もう既に9月2日の時点で入手、信濃町の人びとさんも触れられていました。かつ間違いは指摘されていましたね。
殆どの普通のお勤めの社会人はこの時間はお仕事又は昼食、休憩されています(笑)

記事ご参考まで。


 

信濃町くん キョドる

 投稿者:阿部日ケ~ン(院政)  投稿日:2014年 9月 5日(金)12時17分36秒
返信・引用
  (無題)   投稿者:信濃町の人びと   投稿日:2014年 9月 4日(木)12時40分48秒

   死に体って自分では?
(無題)   投稿者:信濃町の人びと   投稿日:2014年 9月 4日(木)12時38分53秒

   炎上ってあなたがやったんでしょうが。笑

(無題)   投稿者:信濃町の人びと   投稿日:2014年 9月 4日(木)12時37分19秒

さあ、日顕臭相手にあなたの出番です。
自分のフジボーを守りなさい。

(無題)   投稿者:信濃町の人びと   投稿日:2014年 9月 4日(木)12時35分46秒

   足使ってないのはあなたですから!笑

(無題)   投稿者:信濃町の人びと   投稿日:2014年 9月 4日(木)12時31分38秒


   さぁ「元臨時職員」や「大幹部」を自称するぐらいの皆様なのですから、教学を
元にするなどして、バッサリと「慧妙」の記事を破折されてみてはいかがでしょう。

笑える。既に切り捨ててますが。
自画自賛のKY
出遅れるし。
ネット信仰?

//////////////////////////////////////////


2014/9/1 付の「慧妙」の記事の内容を掲載し、批判をすると
慧妙の記事の内容に沿った(乗った)形で、話題をそらそうとする信濃町くん 面白い。

掲示版などでの「炎上状態」って、意味わかってませんね?
その意見に対して批判があることではなくて、「注目をあつめる事態、状況」の事ですよ。
私が書く書かないは別にして毎日「50件以上」も描き込まれており
その内容が@学会批判@で炎上状態となり

『沈静化できなくなっている』(慧妙 2014/9/1 付) と笑われているのですよ。


もっとも、信濃町くんだけが連投しているわけではなく、一部コテハンの
リアル学会員が無警戒に愚痴っていたり、ステハン丸出しの「教えてくん」
が協力しての事ですけどね。

そういう事態になりそうだったからこそ、当初から「信濃町くん」に注目
していたわけだけれど、大当たりだったようですね。
君、既知の事実を書いて創価学会員がどんな反応をするか
潜入取材している慧妙編集部の暇人だっていわれるかもしれないよ?
最初に「大月天」がバカにしている事を指摘しても、反論なし。
別の捨てHNさんが、「大月天掲示版」はほとんど読まれてないよ・・とかばって
くれたけれど,今回は状況が変わってしまった。
日顕宗の機関誌慧妙が取り上げて、創価学会全体をクサした。

つまり「法をさげた」ことになるとおもうんだけどね。

自分の始めた運動の責任は自分で尻をふけばいいのに、だれかに手を貸してもらわないと
まともに討論もできない。

ふーん。





 

Re: Sの罪状~そんなピロシに騙されて

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月 5日(金)12時14分29秒
返信・引用
  > No.9654[元記事へ]

戸山団地さんへのお返事です。

戸山団地さん、こんにちは。はじめまして。

仰る通りですね。

十数年前の通帳二冊持ちの話は伝聞、風聞ではありません。事実です。

あと出版関連で三文増刊号。ご存知エゲツない真っ赤な色したビラ。亀さん中傷ビラ。

他の選挙関連のビラやポスターもありますし、世論調査と称するものも専売特許。
南元町の党関係者はよくご存知かと思いますよ。



>  Sの罪状は余りにも深いよ
>  K産党に対する謀略ビラ
>  ドコモ通話記録の盗み出し事件
>   M講に対する違法ビラ事件 etc.
>   これらの謀略活動で儲けたんだろう。
>
> そういえばSを飯田橋の三井住友BK前で見たことがあるよ。
> ニタニタしながら通帳を覗いていたね。
>
>
>
>
> ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。
>
> > びわこさんへのお返事です。
> >
> > ありがとうございます。
> >
> > 遅くなりました。
> >
> >
> > > はじめまして、びわこと申します。
> > >
> > > これが本当なら葬儀屋さんとの癒着のみならず
> > >
> > > 職員規定の副業の禁止にも抵触する
> > >
> > > のではないですか?
> >
> > 仰る様に明らかな職員規定違反です。
> >
> > 知っていて見て見ぬ振りですね。
> >
> > > 政治の担当に置くにはもっとも危険な人
> > >
> > > 物ではないでしょうか?
> >
> > ですね(笑)でも彼にとってはビジネスの一つですから。
> >
> > > またここを見ているであろう、J民党の代議士
> > >
> > > さん、秘書の先生方はSさんをどう思います
> > >
> > > でしょうか?
> > >
> > > 接待してても、接待されててもダーティな人
> > >
> > > 物ですよね。
> > >
> > > 横領の煽りを食ったら一溜まりもないですよね。
> > >
> > > 安部さんは心の政治?をする方の様ですから、
> > >
> > > 政治家ならともかく宗教職員がこの有り体
> > >
> > > ではやば~い、ですよね。
> >
> >
> > 本当にやばいと思いますね。かつて怪文書で失脚された同じ大学の大先輩のAさんよりも
> > 悪いですね。
> >
> >
> > JTC疑惑は説明責任ありますが、皆さんやはり知っていて知らぬふりをされている方々が
> > 多い様ですね。
> > 初代牧口先生の言を借りれば見て見ぬ振りふりをしている方々も同罪かと。
> >
> >
> > > > びわこさんへのお返事です。
> > > >
> > > > はじめまして。
> > > >
> > > > 宜しくお願い致します。
> > > >
> > > >
> > > > 件のSさんって、十数年前の副会長になられる前から、常に銀行の通帳を二冊持っておられましたね(笑)
> > > >
> > > > 内訳は簡単。一冊は本部職員としての給与振り込み用の口座。もう一冊はスポンサー(某葬儀社?)からの報酬が振り込まれている口座の通帳。
> > > >
> > > > 十数年前に二冊でしたから、現在は何冊何口座増えておられるのか?
> > > >
> > > > 某政権与党の人事も思いのまま。呑み代も某参議院議員や国会議員数人から出してもらう事もしばしばとの事。
> > > >
> > > > 彼にとって議員とは庶民、学会員さんの為ではなく、ご自分の為では?と思うことがしばしば。
> > > >
> > > > 職員の給与でも高額なはずですが、それ意外に様々稼いでおられるようです。
> > > >
> > > > 武蔵野の方に建てられたご自宅もひょっとしたら住宅ローン既に完了しているのでは?(笑)
> > > >
> > > > 地方指導の帰り、風俗店に寄られたりしたことも良き思い出ですね(笑)
> > > >
> > > > さすが故山崎正友と同じ岡山県ご出身。又WSD大学ご出身。
> > > >
> > > >
> > > >
> > > >
> > > > > 信濃町の人びとさんへのお返事です。
> > > > >
> > > > >
> > > > > Sさんて、青年部長時代から英国製のオーダーメイドの背広を着てるみたいですね。
> > > > > 本職の給料一ヶ月分くらいとか、
> > > > >
> > > > > いつも二階ロビーソーアンに降りてきては鏡を見ながら
> > > > >
> > > > > 髪を直すのが癖だとか、その実、同期の職員に
> > > > >
> > > > > 面会が来ると聞き耳立ててるとかね(笑)
> > > > >
> > > > > よほど自分の評判が知りたいのかな?
> > > > >
> > > > > それとも僕があざとく気付いて「あっ!青年部長こんにちは!」って行かなかったから拗ねたのかな?w
> > > > >
> > > > >
> > > > > > びわこさんへのお返事です。
> > > > > >
> > > > > > ピロシくんはお元気ですか?
> > > > > >
> > > > > > > 四谷荒木町さんへのお返事です。
> > > > > > > はじめまして、興味深い内容ですね。
> > > > > > >
> > > > > > > もっと知りたいです。
> > > > > > >
> > > > > > > >  JTCに関し、複数の証言と経緯から、黒幕は「S藤 H 」副会長(元・総合青年部長。以下、S)との結論に達しました。
> > > > > > > >  あちこちに首謀者は「T川」副会長(以下、T)との報道がありましたが、しかしT は次期会長候補でT大卆の官僚肌であります。
> > > > > > > >  JTCのような得体の知れない新興会社に関与するタイプではもとよりなく、当初より疑問に思っていました。そもそもTが、金を必要とする根拠がありません。またTの守備範囲にK明党もありません。
> > > > > > > > S、首謀説の根拠から、Sが副男子部長、男子部長、副青年部長、青年部長、総合青年部長という道程を歩み始めたのは、いまから20数年前のことです。Sはここで「外敵と戦う青年部」を標榜しだします。理由は「S門問題」「Y友問題」「N平問題」の渦中にあったためのようです。
> > > > > > > >  時、同じくして「エバラオフィス」は次々と出版を重ねていきました「法主の大陰謀」の発行
> > > > > > > > がいまから20年前の1994 年。「週刊誌のウソと捏造」と題して、「週刊新潮」「文春」を攻撃し始めたのが19 9 6 年です。
> > > > > > > >  Sは「戦う青年部の教本」としてこれらの出版を「エバラオフィス」に発注しました。
> > > > > > > >  エバラオフィスの(I)はSの意向を受けて全国の青年部組織でセミナー講師として熱弁をふるうようになりました。
> > > > > > > >  講演終了後、その会場で本を売る仕組みになっており、やがてこのシステムは、エバラオフィスからの出版→鳳書院・第三文明・潮出版が買い取りして全国組織に売りさばき、行き渡ったところでIがセミナーの講師として全国行脚する形に推移しました。
> > > > > > > >  ここでSは「取次ぎの身内出版社」からバックマージンを得ることを覚えると共に、エバラオフィスとは「切っても切れぬ関係」が構築されていくのです(男子部執行幹部)。
> > > > > > > >  中でもSが親しいのは「鳳書院のO社長(当時)」。しかもこの「O社長」、現在は第三文明の社長であるところから、Sとはズブズブの関係であり、何しろO社長はエバラオフィスから買い取った本を伝票1枚で全国の組織に流すだけで「ン千万円」のピンハネ料が入るのですから、Sはサマサマ、ン割のバックマージンなど痛くも痒くもない仕組みです。
> > > > > > > > こうした「外敵と戦うS」と、気脈が通じる一人の人物がいます。
> > > > > > > > 「H恩社のK林社長(以下、K )」です。Kはご存知「Y友師団」の元メンバー。「M本宅盗聴事件裁判」「Y友と闘う、Yをよく知る立場」を利用し、深く信濃町に喰いこんだ人物であります。
> > > > > > > >  広報活動家同士、危ない仕事仲間とあってか、なぜかKとSは気が合いました。
> > > > > > > >  Kの別会社「有限会社・北斗」が中国で「柩や数珠の製造会社」を立ち上げるが経営に失敗しました。するとSはKを支援し始めるようになりました。「S教新聞の配達員」を対象としたグッズ(懐中電灯、雨合羽、目覚まし時計、自転車につけるシール等。これが中国産の粗悪品で原価2~30円)の独占販売を援助し、年間数千万円の利益をもたらし、すでに20数年が経過しました。複数の本部職員の証言では、Kはこれまでに信濃町から数億円の金を得ているといいいます。
> > > > > > > >  これはY友の比ではありません。
> > > > > > > >  またKの別会社「H安出版」から発行されるKの本も、青年部の教材としてSが青年部予算から買い取って全国にばらまいているのです。
> > > > > > > >  こうした利害関係を維持するためにか、KはSを懐柔するようになり、Sに酒と女を教えたのがKであり、Kの女は銀座の高級クラブ「A」のホステスです。Sの女も同じく「A」のホステスです。もちろんKのお膳立です。
> > > > > > > >  遊ぶ金の全てをKが負担していたことは、容易に察しがつきます。
> > > > > > > >  しかしKには元より商才が無かったのか、最近は「H恩社」は火の車のようです。
> > > > > > > >  おまけにKは体調を崩しているとの情報もあります。
> > > > > > > > 遊び相手と金づるを失ったSが、目をつけたのが「K明党」であり「K明文化協会」が行なっていた「世論調査」をふくらませることを思い立ったようです。
> > > > > > > >  数年前よりSは、泣く子も黙る「信濃町のCIAの長官」という立場です。K党の「公認任命権」も持っています。
> > > > > > > > 2007年頃、Sは杉並区のはずれ、三鷹市に隣接した中央線近くに一軒家を購入しています。(謄本を取れば判別できます) ちょうどJTCが稼動し始めた頃です。Kの金に見切りをつけたSが、自前で遊ぶ金を調達し始めた、との推測がS首謀説の根拠であります。
> > > > > > > >  さて江原オフィスIのことは以上の経緯からこちらはダミーのようです。「JTCはSの100%トンネル会社」だとわかります。
> > > > > > > >  以上、複数の聞き取り調査からIはSに会社を貸しているだけであります。Iへの月額報酬は家賃等の経費を差し引いた手取り70万円です。月収500万円として、400万円はSの懐へ入るのです。
> > > > > > > >  新宿の学会員はIのことを「家族も折伏できないエバラちゃん」、と呼んでいます。ルーツは朝鮮半島。韓国北部の「江原道」の出身で、これがペンネームの謂れであるとか。
> > > > > > > >  ちなみに名誉会長は「江原道の名誉道民」にもなっています。
> > > > > > > >  さてSの罪状をあげれば、これは紛れも無い業務上横領事件であり、本部はSを刑事告訴する立場です。さらに副職・アルバイトの禁止という本部職員の職務規定にも抵触しています。通常であれば懲戒免職です。しかしCIAの長官を追及する者は誰もいません。皆、「あれはSの仕業」と知りながら、恐れおののいているだけであります。
> > > > > > > >  宝島の記事によれば、JTCへの金の中に「政党助成金」が含まれているとのことです。納税者の一人としてK党へ監査請求をする手はあります。むろんIも、Sが私服を肥やすことを知りながら手を貸した上、金に目がくらんだ共謀正犯です。
> > > > > > > >  遅まきながら、いま信濃町では、婦人部の最高幹部たちが「Sの女問題」を調査し始めています。ある人物などは、7年前からSの女関係を把握していました。SイコールJTCであることは、すでに信濃町では公然の事実であります。
> > > > > > > >  2年前には「そもそも宝島社にJTC問題をタレ込んだのは誰か」、が話題になっていました。Sに対して怒り心頭なのはK党の秘書軍団、議員のOB人々などであります。いずれもSに首を切られたり、公認を取り消されたりした人々で良識派の職員OBの面々もいます。
> > > > > > > >
> > > > > > > >  以上、全体の流れを閲覧者の方は知ってください。
 

Re: Sの罪状~そんなピロシに騙されて

 投稿者:戸山団地  投稿日:2014年 9月 5日(金)12時06分7秒
返信・引用
  > No.9623[元記事へ]

 Sの罪状は余りにも深いよ
 K産党に対する謀略ビラ
 ドコモ通話記録の盗み出し事件
  M講に対する違法ビラ事件 etc.
  これらの謀略活動で儲けたんだろう。

そういえばSを飯田橋の三井住友BK前で見たことがあるよ。
ニタニタしながら通帳を覗いていたね。




ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。

> びわこさんへのお返事です。
>
> ありがとうございます。
>
> 遅くなりました。
>
>
> > はじめまして、びわこと申します。
> >
> > これが本当なら葬儀屋さんとの癒着のみならず
> >
> > 職員規定の副業の禁止にも抵触する
> >
> > のではないですか?
>
> 仰る様に明らかな職員規定違反です。
>
> 知っていて見て見ぬ振りですね。
>
> > 政治の担当に置くにはもっとも危険な人
> >
> > 物ではないでしょうか?
>
> ですね(笑)でも彼にとってはビジネスの一つですから。
>
> > またここを見ているであろう、J民党の代議士
> >
> > さん、秘書の先生方はSさんをどう思います
> >
> > でしょうか?
> >
> > 接待してても、接待されててもダーティな人
> >
> > 物ですよね。
> >
> > 横領の煽りを食ったら一溜まりもないですよね。
> >
> > 安部さんは心の政治?をする方の様ですから、
> >
> > 政治家ならともかく宗教職員がこの有り体
> >
> > ではやば~い、ですよね。
>
>
> 本当にやばいと思いますね。かつて怪文書で失脚された同じ大学の大先輩のAさんよりも
> 悪いですね。
>
>
> JTC疑惑は説明責任ありますが、皆さんやはり知っていて知らぬふりをされている方々が
> 多い様ですね。
> 初代牧口先生の言を借りれば見て見ぬ振りふりをしている方々も同罪かと。
>
>
> > > びわこさんへのお返事です。
> > >
> > > はじめまして。
> > >
> > > 宜しくお願い致します。
> > >
> > >
> > > 件のSさんって、十数年前の副会長になられる前から、常に銀行の通帳を二冊持っておられましたね(笑)
> > >
> > > 内訳は簡単。一冊は本部職員としての給与振り込み用の口座。もう一冊はスポンサー(某葬儀社?)からの報酬が振り込まれている口座の通帳。
> > >
> > > 十数年前に二冊でしたから、現在は何冊何口座増えておられるのか?
> > >
> > > 某政権与党の人事も思いのまま。呑み代も某参議院議員や国会議員数人から出してもらう事もしばしばとの事。
> > >
> > > 彼にとって議員とは庶民、学会員さんの為ではなく、ご自分の為では?と思うことがしばしば。
> > >
> > > 職員の給与でも高額なはずですが、それ意外に様々稼いでおられるようです。
> > >
> > > 武蔵野の方に建てられたご自宅もひょっとしたら住宅ローン既に完了しているのでは?(笑)
> > >
> > > 地方指導の帰り、風俗店に寄られたりしたことも良き思い出ですね(笑)
> > >
> > > さすが故山崎正友と同じ岡山県ご出身。又WSD大学ご出身。
> > >
> > >
> > >
> > >
> > > > 信濃町の人びとさんへのお返事です。
> > > >
> > > >
> > > > Sさんて、青年部長時代から英国製のオーダーメイドの背広を着てるみたいですね。
> > > > 本職の給料一ヶ月分くらいとか、
> > > >
> > > > いつも二階ロビーソーアンに降りてきては鏡を見ながら
> > > >
> > > > 髪を直すのが癖だとか、その実、同期の職員に
> > > >
> > > > 面会が来ると聞き耳立ててるとかね(笑)
> > > >
> > > > よほど自分の評判が知りたいのかな?
> > > >
> > > > それとも僕があざとく気付いて「あっ!青年部長こんにちは!」って行かなかったから拗ねたのかな?w
> > > >
> > > >
> > > > > びわこさんへのお返事です。
> > > > >
> > > > > ピロシくんはお元気ですか?
> > > > >
> > > > > > 四谷荒木町さんへのお返事です。
> > > > > > はじめまして、興味深い内容ですね。
> > > > > >
> > > > > > もっと知りたいです。
> > > > > >
> > > > > > >  JTCに関し、複数の証言と経緯から、黒幕は「S藤 H 」副会長(元・総合青年部長。以下、S)との結論に達しました。
> > > > > > >  あちこちに首謀者は「T川」副会長(以下、T)との報道がありましたが、しかしT は次期会長候補でT大卆の官僚肌であります。
> > > > > > >  JTCのような得体の知れない新興会社に関与するタイプではもとよりなく、当初より疑問に思っていました。そもそもTが、金を必要とする根拠がありません。またTの守備範囲にK明党もありません。
> > > > > > > S、首謀説の根拠から、Sが副男子部長、男子部長、副青年部長、青年部長、総合青年部長という道程を歩み始めたのは、いまから20数年前のことです。Sはここで「外敵と戦う青年部」を標榜しだします。理由は「S門問題」「Y友問題」「N平問題」の渦中にあったためのようです。
> > > > > > >  時、同じくして「エバラオフィス」は次々と出版を重ねていきました「法主の大陰謀」の発行
> > > > > > > がいまから20年前の1994 年。「週刊誌のウソと捏造」と題して、「週刊新潮」「文春」を攻撃し始めたのが19 9 6 年です。
> > > > > > >  Sは「戦う青年部の教本」としてこれらの出版を「エバラオフィス」に発注しました。
> > > > > > >  エバラオフィスの(I)はSの意向を受けて全国の青年部組織でセミナー講師として熱弁をふるうようになりました。
> > > > > > >  講演終了後、その会場で本を売る仕組みになっており、やがてこのシステムは、エバラオフィスからの出版→鳳書院・第三文明・潮出版が買い取りして全国組織に売りさばき、行き渡ったところでIがセミナーの講師として全国行脚する形に推移しました。
> > > > > > >  ここでSは「取次ぎの身内出版社」からバックマージンを得ることを覚えると共に、エバラオフィスとは「切っても切れぬ関係」が構築されていくのです(男子部執行幹部)。
> > > > > > >  中でもSが親しいのは「鳳書院のO社長(当時)」。しかもこの「O社長」、現在は第三文明の社長であるところから、Sとはズブズブの関係であり、何しろO社長はエバラオフィスから買い取った本を伝票1枚で全国の組織に流すだけで「ン千万円」のピンハネ料が入るのですから、Sはサマサマ、ン割のバックマージンなど痛くも痒くもない仕組みです。
> > > > > > > こうした「外敵と戦うS」と、気脈が通じる一人の人物がいます。
> > > > > > > 「H恩社のK林社長(以下、K )」です。Kはご存知「Y友師団」の元メンバー。「M本宅盗聴事件裁判」「Y友と闘う、Yをよく知る立場」を利用し、深く信濃町に喰いこんだ人物であります。
> > > > > > >  広報活動家同士、危ない仕事仲間とあってか、なぜかKとSは気が合いました。
> > > > > > >  Kの別会社「有限会社・北斗」が中国で「柩や数珠の製造会社」を立ち上げるが経営に失敗しました。するとSはKを支援し始めるようになりました。「S教新聞の配達員」を対象としたグッズ(懐中電灯、雨合羽、目覚まし時計、自転車につけるシール等。これが中国産の粗悪品で原価2~30円)の独占販売を援助し、年間数千万円の利益をもたらし、すでに20数年が経過しました。複数の本部職員の証言では、Kはこれまでに信濃町から数億円の金を得ているといいいます。
> > > > > > >  これはY友の比ではありません。
> > > > > > >  またKの別会社「H安出版」から発行されるKの本も、青年部の教材としてSが青年部予算から買い取って全国にばらまいているのです。
> > > > > > >  こうした利害関係を維持するためにか、KはSを懐柔するようになり、Sに酒と女を教えたのがKであり、Kの女は銀座の高級クラブ「A」のホステスです。Sの女も同じく「A」のホステスです。もちろんKのお膳立です。
> > > > > > >  遊ぶ金の全てをKが負担していたことは、容易に察しがつきます。
> > > > > > >  しかしKには元より商才が無かったのか、最近は「H恩社」は火の車のようです。
> > > > > > >  おまけにKは体調を崩しているとの情報もあります。
> > > > > > > 遊び相手と金づるを失ったSが、目をつけたのが「K明党」であり「K明文化協会」が行なっていた「世論調査」をふくらませることを思い立ったようです。
> > > > > > >  数年前よりSは、泣く子も黙る「信濃町のCIAの長官」という立場です。K党の「公認任命権」も持っています。
> > > > > > > 2007年頃、Sは杉並区のはずれ、三鷹市に隣接した中央線近くに一軒家を購入しています。(謄本を取れば判別できます) ちょうどJTCが稼動し始めた頃です。Kの金に見切りをつけたSが、自前で遊ぶ金を調達し始めた、との推測がS首謀説の根拠であります。
> > > > > > >  さて江原オフィスIのことは以上の経緯からこちらはダミーのようです。「JTCはSの100%トンネル会社」だとわかります。
> > > > > > >  以上、複数の聞き取り調査からIはSに会社を貸しているだけであります。Iへの月額報酬は家賃等の経費を差し引いた手取り70万円です。月収500万円として、400万円はSの懐へ入るのです。
> > > > > > >  新宿の学会員はIのことを「家族も折伏できないエバラちゃん」、と呼んでいます。ルーツは朝鮮半島。韓国北部の「江原道」の出身で、これがペンネームの謂れであるとか。
> > > > > > >  ちなみに名誉会長は「江原道の名誉道民」にもなっています。
> > > > > > >  さてSの罪状をあげれば、これは紛れも無い業務上横領事件であり、本部はSを刑事告訴する立場です。さらに副職・アルバイトの禁止という本部職員の職務規定にも抵触しています。通常であれば懲戒免職です。しかしCIAの長官を追及する者は誰もいません。皆、「あれはSの仕業」と知りながら、恐れおののいているだけであります。
> > > > > > >  宝島の記事によれば、JTCへの金の中に「政党助成金」が含まれているとのことです。納税者の一人としてK党へ監査請求をする手はあります。むろんIも、Sが私服を肥やすことを知りながら手を貸した上、金に目がくらんだ共謀正犯です。
> > > > > > >  遅まきながら、いま信濃町では、婦人部の最高幹部たちが「Sの女問題」を調査し始めています。ある人物などは、7年前からSの女関係を把握していました。SイコールJTCであることは、すでに信濃町では公然の事実であります。
> > > > > > >  2年前には「そもそも宝島社にJTC問題をタレ込んだのは誰か」、が話題になっていました。Sに対して怒り心頭なのはK党の秘書軍団、議員のOB人々などであります。いずれもSに首を切られたり、公認を取り消されたりした人々で良識派の職員OBの面々もいます。
> > > > > > >
> > > > > > >  以上、全体の流れを閲覧者の方は知ってください。
 

Re: よもや?あり得ないこと

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月 5日(金)12時03分46秒
返信・引用
  9月3日に投稿したものを再掲致します。

どなたかが又訳解らない屁理屈を言ってるのを見ちゃいましたので(笑)

既に9月2日には記事入手し、下記のだいせいどーさんのご要望にお応えし3日朝一で投稿しました。

きちんとチェックしています。






> だいせいどーさんへのお返事です。
>
> おはようございます。
>
> 全くだいせいどーさんの仰る通りだと思います。
>
> 某教団の某新聞の記事。コピーではありますが手に入りました(笑)
>
> ご要望にお応えしてUP致します。
>
>
> > まさか、このことをきっかけに、世界の創価学会が、
> > ネットでの言論の封殺など行わないと思うが。
> > 前にもどなたかが心配していたように宿坊様が査問されたり
> > そんなことがあっては、ならないと思う。
> > 平和、教育、文化の団体だから、査問なんてしないでほしいね。
> > もし、そんなことを裏でしてるとしたら、みっともないよ。
>
> だいせいどーさんが上記の様な危惧をされておられますが、
>
> 私も全面的にそう思います。
>
>
>
>
>
> > おはようございます。
> > ちらっと耳に入ってきたのですが、某教団の某新聞にて
> > この掲示板のことが記事としてでたとか。
> > 誰か記事があればあげてほしいのだが。
> >
> > 記事の内容は、
> > 「日蓮世界宗への改組を強引に推し進めたことに元職員が反発
> > 大幹部の不祥事を暴露。
> > この内部告発に対して本部の職員が
> > 必死に日顕宗だ、アンチだとレテッルを張り、火消しに躍起となった
> > しかし、一般会員から事実と指摘する書き込みが続き炎上中」
> >
> > 内外に知れ渡る阿部日さんの大活躍と職員とみて間違いない数名の
> > 必死の抵抗のおかげもあり(笑い)
> > あっちでもこっちでも、話題になり、どんどん拡散してるけど
> > (ほかにもツイッターでのつぶやく人もあり)
> > あに、図らずや情報が末端まで知れ渡りつつありますね。
> >
> > これから、なんで情報が漏えいしたとか、
> > 犯人はだれかなどど、つまらいない責任追及がはじまり
> > 表面だけ繕う対応で終わることがないことを希望しますが、
> > 会員はどう学会本部が対応するか注目するでしょうね。
> > 対応の仕方がまずいと、他から火が噴く可能性もあるのでは?
> > もう、会員に何も知らせない時代ではないと思うが。
> >
> > まさか、このことをきっかけに、世界の創価学会が、
> > ネットでの言論の封殺など行わないと思うが。
> > 前にもどなたかが心配していたように宿坊様が査問されたり
> > そんなことがあっては、ならないと思う。
> > 平和、教育、文化の団体だから、査問なんてしないでほしいね。
> > もし、そんなことを裏でしてるとしたら、みっともないよ。
> > ?
>
>
>
>
 

Re: 阿部日ケ~ン(院政)さんへ

 投稿者:阿部日ケ~ン(院政)  投稿日:2014年 9月 5日(金)11時49分39秒
返信・引用
  > No.9576[元記事へ]

音色の衣さんへのお返事です。

※え、妙観講の工作員は法主に血脈が流れてるから創価学会員が日顕と
 呼び捨てすることに罪をつくるなんて言ってましたが、
 法華講では寺院すら様をつけてると聞いてるのに御本尊と学会員を強奪する
 ためなら平気で日顕さん、といえる講員がいるということですね。
 寺院には様付けで、法主はさん付けには大笑いですね。


彼等は敵対する創価学会員に成りすます事もします。
創価学会員は彼等からすれば日顕を悪し様に糾弾する「仏敵」なのにです。
ちなみに末端の法華講員は寺の坊主に対しても「御住職様」と称することを
子供にも指導していますので、未成年者の体験発表のしめくくりは
「御住職さまありがとうございました」のキメゼリフをつけています。


※まだ内容を見てないので書いてくださいましてありがとうございます。

一部の糾弾派が、私の投稿を読んで音色の衣さんが「慧妙」の話題をだした
のは9月前半だと的外れな指摘していましたが、この記事ですよね。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/9516
この時、慧妙の記事の内容にはいっさい触れておられませんでしたので、
拙があらためて、日顕宗の機関誌がネット掲示版における「告発」とやらを
指して学会の“弱体化”を喜んでいたことを、示しました。
興味深い事に「確認をとった」「確認をとれ」と散々相手を牽制してきた
「組織糾弾派」を自称される皆々さまが、なんら慧妙の記事を確認していない
どころか「スルー」をして誤魔化しているように見受けられますね。

※おっしゃる通りどこまで?慧妙編集者がネット上で拾った内容を現職の職員
 だという証拠を裏付けをとらないまま・・・

この慧妙編集部の判断は、別件で「本紙に投書された」記事を元に
「この内容からみて、この投書は職員の内部告発と考えられる」という結論を
だしています。
ちなみに、その内容は「宝島」社が、学会のスクープ記事として掲載した
「エバラオフィス」に関する内容を投書(ようするにタレコミ)したもので、
この中に黒幕は大幹部のAである(実際には実名)との指摘があるから職員の
内部告発と考えたのだそうです。
そういえば、エバラオフィスの話題に触れていたひとがいましたよね(大笑い)
実は雑誌の受け売りという事です。

ようするに伝聞の伝聞にすぎません。
ちなみに退転者乙骨も、フォーラムでとりあげていますね。

大幹部の名前をだせば内部の告発であり、「本部職員」だと考えるその短絡さ
は、信濃町くんやその他のアオリを入れている人の思考にそっくりです。
--

※私は何故、宗門に私たちが知らない本部職員の内部の内容が洩れているのか、
 そこに重要を置いて見てます。

簡単です。こちらの掲示版でも行われているように、ちょっと愚痴を漏らせば
その話題に乗ってくる学会員さんがいるからです。
ネットワークの中に、一人調査目的の者が潜り込めばあとは簡単です。
ちなみに、信濃町くんは「元本部職員(臨時)」であったと称していますが
この肩書を鵜呑みにしたり、すでにネットでも公開されているような内容を
再発言することによって「真実だ」と誤認させる姑息な方法を取っています。

だから、細かい事を聞くと逆ギレ反応をしたり「オウム返し」を繰り返して
内容にはいっさい触れません。

--

※当然、もっと上の幹部の方の中に宗門に洩らしていた人もいるのかもしれません。

というよりも、もっと学会の組織運営に携わった大幹部が退転して日顕宗側に
たどり着いていますから、もともと持っているネットワークをつかって現在の
学会員から現状を聞きだそうとしている事が考えられます。
こちらにお越しの「ある方」は、自分が「処分者」と繋がりがあることを
明言していたように、現在学会員であってもそういった「処分者」と係わって
いる方がいても不思議ではないでしょう。
たとえば、音色の衣さんも、リアルだけでなくネットを通じて遠隔地の学会員
さんとの人脈があろうかとおもいますが、その同志の人脈ネットワークを
すべて知っているはずがありませんよね(笑い)

信濃町くんは、宿坊の掲示版で「内部糾弾運動」をする目的を何度か書いていますが
出現当初から、その目的であったとは考えにくく、むしろ、他のリアル学会員さんの
コテHNを見届け反応をみた上で、「理由」を後付けしている感が否めません。

--

※閲覧だけでなくネットのカキコミをしてはいけないと注意されても、止めないで
 ネットをしている妙観講員がいると脱講予備軍の講員が言ってますよ。

大月天管理人の掲示版もそうですが、「坊主の承認」を得た上でアンチ学会の
サイトを設置している人もいます。ようするに「公認」です。
(いちおう個人の作製で、日蓮正宗とは関係ありませんと書いていますが(笑い)
しかし、今や掲示版だけでなくLINEやFacebook等のSNSサービスがありますから
一般講員の書き込みを監視するのは物理的に無理です。
実際に私も「キーワード」検索で法華講員のブログを見て、現状の法華講の活動を
楽しみに閲覧しています。
だからこそ、ブログやネットでのカキコミをしてはいけないと注意するのでしょう。

転じて、創価学会員の掲示版やブログでは、ほぼリアルタイムでの学会活動の内容を
詳しく書いている所はあまりありません。たとえあっても、詳細や今後の日程(予定)
はまず書かれていません。むしろ「愚痴」っている人が多いですね。

悪意のある人間なら、どうせ学会活動家のリアルタイム情報がネットで知り得ない
のなら、組織に不満を漏らす人に接近して「FACTA」ネタ「フォーラム」ネタ
週刊誌や雑誌ネタ、を転載して、さらに「創価学会」に対する不信を煽る策を
とることを考えても、おかしくありません。
彼等の目的は「情報捜査」による、学会の弱体化ですから。
あわよくば、連絡をとってきた人を日顕宗に誘い込み「脱会者1」のノルマ
達成できますよね(笑い)

実際にネットの情報を見て学会を退転し、日顕宗に入ったものの、愛想をつかして
日蓮系の他寺院に潜り込んでいたりする、かわいそうな方がいます。

 

黒人意識運動。

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月 5日(金)11時40分48秒
返信・引用
  池田先生の指導です。

初めに南アフリカ共和国の反アパルトヘイト(人種隔離政策)の詩人オズワルド・ムチャーリ氏と、「黒人意識運動」について紹介しておきたい。

氏とは先日、東京でお会いしたが、私はその《戦う詩魂》に感動した。
「差別なき世界」へと生命を賭して闘争されている。その意味で、私どもと目的を同じくする。仏法にも深い関心を寄せられ、「ここにこそ私の求めていたものがある」と言われた。

ご承知のように、現在、南アフリカでは、長年、抑圧され、奴隷状態に置かれてきた黒人による「人権闘争」が続けられている。

この炎は、いよいよ激しく、とても消えそうにない。なぜか――。
それは《炎》を支える、十分すぎるほどの精神の《燃料》が蓄えられているからだ。
その《燃料》とは、たんなる憎しみではない。憎悪だけで進んだのでは、「人格」は自壊へと向かう。
「人格」が壊れれば、「人権闘争」の主柱を失うであろう。

今、燃えているのは「誇り」である。権力を振り回す、悪しき白人を、むしろ《卑しき、ちっぽけな存在》として見おろしている――いわば《黒人の尊厳》の自覚が燃えているのである。

このように、黒人の《境涯を上げる》ことを目的とした運動が、一九七〇年代の「黒人意識運動」である。
それは長い支配の間に奪い取られた、自分たちの《人格を取り戻す》啓発運動であった。

《私たちを解放するのはだれか?白人なのか?白人のお恵みで私たちは自由になるのか?そうではない!私が私を解放するのだ。ただ黒人だけが自分を自由にできるのだ》

発想の転換ともいえる。差別する側を巨大な存在として恐れ、彼らが心を入れ替えて差別をやめるのを待っているだけでは、いつまでたっても真の解放はない。

まして彼らを見習うなんて!彼らの悪を弾劾し、改善を要求するのは当然として、それだけでは社会の真実の「人間解放」はない。
まず自分を解放することだ。そこから、確実なうねりが始まるのだ――と。

この「黒人意識運動」は、「自己変革」が焦点であり、一種の「人間革命」運動である。
運動の若きリーダーであったビーコ(一九七七年、逮捕、拷問され、三十歳で死亡)は、無気力にされてしまった同胞の姿を嘆いた。

今や「全体として黒人はもぬけの殻、完全に打ちひしがれ自らの惨めさの中に深く埋没沈潜している影の存在、奴隷、羊のような臆病で抑圧のくびきにじっと耐えている牡牛になり果ててしまっている」と。

白人は、不当な差別を合理化するために、「白人は優れ、黒人は劣る」という神話、迷信を、何百年も教え続けてきた。
いつのまにか、黒人の側でも白人をむやみに敬い、劣等感をいだく、固定観念が生まれた。

この《意識のカベ》を破らない限り、解放はない!若きリーダーは、そう洞察し、行動した。
「黒人を自分自身に目覚めさせ、空っぽの殻に生命を吹き込み、誇りと威厳を注入し、自分の国で虐待に甘んじ、暴虐な悪政のかぎりをほしいままにさせておくことは白人の犯罪の共犯者に自らがなり下がることであることを、黒人に想起させることが大切である」
《悪と戦わない者は悪の共犯者だ》と叫んだのである。

仏法でも与同罪(正法誹謗の人に供養したり、その非を黙認したりすれば、誹謗の者と同じ罪を得ることを説く。

《ここは、自分の国、おれたちの国ではないか!おれたちが、おれたちの先祖が築いてきた国ではないか!何を遠慮することがあるのか!》こう彼は叫びかけたのである。

こうした「意識変革」運動に、火をつけたのが、詩人のムチャーリ氏である。
氏の処女詩集『牛皮のドラムのひびき』は、人々を、自分たちの優れた「文化」に目覚めさせた。白人によって破壊された、原点たる「アフリカの魂」を思い出させた。

私どもでいえば、御書に仰せどおりの「日蓮大聖人の御精神」にあたろう。
彼はアフリカの同胞に呼びかける。

わたしは話そう そなたの高価な遺産のことを
征服者たちが踏み荒らし 伝道師たちが破壊してしもうた
そなたらの栄光の 過去のことを

彼の詩によって、とくに若者たちが、魂を揺さぶられた。
白人を恐れ、白人を見習うことはやめよう!ありのままの尊厳な「人間」として生きよう!彼らは「誇り」を表明し始めた。

「自由な自我」の境涯までみずからを高め、白人を「哀れな野蛮人」として見おろし始めた。
まさに彼の詩は、人間解放の武器であった。
この変化は重大だった。主人への下僕の反乱とは違うのである。
限られた組織的運動のみとも異なる。お願いして待遇を変えるのでもない。
海のごとく、広範な青年たちのエネルギーが燃え始めたのだ。

「人間」としての「誇り」が燃えているのだ。こうなっては、いかなる政府も抑えきれるものではない。
人々が自分の尊厳を心から自覚した時、歴史は大きく回転を始めたのだ。
「誇り」に背筋を伸ばし、胸を張った時、人々の背中にのしかかっていた権力者たちは、あわてふためき始めた――。

「誇り」――日蓮大聖人の仏法は、妙法を持つ人は「皆仏なり」(御書一三八二頁)と教える。これ以上の「誇り」はない。

私どもの運動は、こうした世界の「差別される民衆」の側に立った人権闘争である。
ここヨーロッパでは「人権」意識が発達しているが、日本では数百年も遅れていると言われる。
人権意識が低いゆえに、人権闘争の意義がわからず、的はずれな批判や妨害をする場合も多いようだ。残念なことである。

【ドイツ広布三十周年記念総会 平成三年六月八日(全集七十七巻)】
 

もう一度、戸田先生の佐渡御書講義です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月 5日(金)11時21分26秒
返信・引用
  佐渡御書は十大部ではないですが、創価学会にとって、二代戸田先生の時代から重書中の重書として位置づけられてきた御書です。
幹部が心して読めと。

大聖人様の御時代に、あるいは良観とか、あるいは法然の弟子とか、そういう者はいったい過去にどういう者だったかというと、昔仏法をくさした外道の者が生まれてきて、仏法をやってですね。
そうして今度は正法を邪魔するんですよ。そうすると今度はどうなるか。
あいつら死ぬと今度は日蓮正宗のなかに生まれてくるだよ。誠にこれはおもしろいもんだぞ
(昭和31年2月7日、佐渡御書講義、戸田会長全集第6巻より)
 

「〝息子がどうなっても〟との脅迫は真実」

 投稿者:戸山団地  投稿日:2014年 9月 5日(金)10時57分18秒
返信・引用
  学会幹部が矢野氏の不安・心配煽ったと認定

事の発端は、平成二十年五月十五日発売の『週刊新潮』(五月二十二日号)に掲載された「『矢野絢也』を窮鼠(きゅうそ)にした『創価学会』の脅迫(きょうはく)と誹謗(ひぼう)中傷」と題する記事。
 その内容は、平成二十年五月十二日、元公明党委員長・矢野絢也氏が、谷川佳樹の他、創価学会最高幹部七名を相手取って起こした損害賠償請求訴訟(谷川らの脅迫によって、矢野氏が無理やり謝罪させられ、評論活動を引退させられた、として提起された裁判)の内容について、訴状を元に、矢野氏のコメントを交(まじ)えながら報じたものであった。
 その記事は、矢野氏の訴状の中から
 「被告森井は、2回にわたり原告(※矢野氏)に対して『土下座しろ』と迫(せま)り、被告谷川は『人命に関わるかもしれない』『息子さんは外国で立派な活動をしている。あなたは息子がどうなってもいいのか』という趣旨のことを言って原告を脅迫した」
との一文を引用し、さらに、矢野氏の、
 「土下座しろと言ってきた者には、そういうことを言うもんじゃない、とたしなめました。しかし、息子がどうなってもいいのか、などという趣旨のことを言われ、家族にまで危害が及ぶ恐怖を感じたのです。それで、『文春』に書いた手記についての謝罪と、今後、評論活動は一切しませんと約束させられてしまいました」
とのコメントを紹介していた。
 これに対し谷川は、自分が「人命に関わるかもしれない」「息子さんは外国で立派な活動をしている。あなたは息子がどうなってもいいのか」等と発言した事実はない、として、新たに東京地方裁判所に訴えを起こし、
 「本件記事は、原告(※谷川)が被告矢野に対して、要求に従わなければ被告矢野やその家族の生命に危害を加えるという脅迫を行なったとの事実を摘示し、一般読者に対し、原告が暴力団まがいの脅迫行為、犯罪行為を行なったとの印象を抱かせるものであり、原告の名誉を毀損することは明白である」
と主張して、新潮社および矢野絢也氏らに対し、慰謝料と弁護士費用など一千一百万円の支払いと、謝罪広告の掲載を求め、提訴したのである。
 そして谷川側は、事件当日の模様を記録した証拠であるとして、弓谷全国男子部長(当時)が録音した、谷川ら学会幹部と矢野氏とのやりとりを録音した音声データと、その反訳文を提出した(これは、矢野氏に了承を得ることなく〝隠し録り〟した音声データであった)。
そのデータに拠(よ)るかぎり、谷川の「人命に関わるかもしれない」との発言は録音されていない(※これが、矢野氏と新潮社らに三十三万円の支払い義務を認める判決理由となった)のだが、矢野氏は、この音声データが改ざんされたものであるとして、事件当日、弓谷以外にも〝隠し録り〟をしていた(と谷川も認めている)森井関西青年部長(当時)の音声データを提出するよう求めたが、森井の音声データが法廷に提出されることはなかった。
 しかし裁判所は、弓谷の音声データだけでも、谷川らによる矢野への脅迫があったことは認定できる、として、以下のごとくの判断を下したのである。
 「原告(※谷川)は、本件手記のようなものを絶対に書かないことを被告矢野に確認した直後、突然、『息子さんも頑張っておられる』といって被告矢野の息子の話を持ち出し、被告矢野は、『その連中だけは、ひとつ』と述べている。原告がどのような意図で、突然、被告矢野の、息子の話を持ち出したのかは、原告の供述によっても判然としないが、当時七十三歳である被告矢野が、海外からの帰国直後に、三十代から四十代の原告ら五人の創価学会員に囲まれ、本件手記について、逐一問い質(ただ)され、本件手記のようなものは絶対に書かない旨述べさせられた、などの状況下であることなども考慮すれば、突然、このような話を持ち出されれば、被告矢野の対応次第では、息子ら家族に何らかの影響が及ぶ事態となると受け取ることは、ごく自然であり、被告矢野が、『その連中だけは、ひとつ』と述べていることからしても、原告らの発言から、被告矢野は、原告らの要求に従わないと、家族に何らかの危害が及ぶ恐怖を感じたことが推認される。
 さらに、被告矢野が『その連中だけは、ひとつ』と述べた後も、原告は、『ただですね、やっぱりこれは、奥様も息子さんも、矢野さんの奥さんであり、矢野さんの息子さんなんですよ』『ですから、矢野さんがどうされるかってことで、それは、皆な、これはもう、避(さ)けられないですよ、これは』などと述べており、これら発言の意図は、原告の供述等からも必ずしも明らかではないが、客観的には、被告矢野の家族がどうなるかは被告矢野の行動次第であるといった、被告矢野の不安・心配を煽(あお)るような発言である、といわざるを得ない。
 そうすると、原告らの発言から、被告矢野が、息子ら家族に危害が及ぶ恐怖を感じたことが認められ、原告が『あなたは息子がどうなってもいいのか』といった趣旨のことを言って被告矢野を脅迫したという点は、真実であると認められる。」
 「そもそも本件面談の目的は、本件手記について、同年四月に被告矢野にさせた、西口らへの謝罪や、池田大作会長あての謝罪文の提出では足りず、被告矢野に直接面談して、本件手記について、問い質し、謝罪させ、本件謝罪文に署名をさせることであったというべきであり、実際の面談も、前記1(2)ウのとおり、本件手記の内容や、本件手記を出したこと自体が間違いであったことなどを、繰り返し被告矢野に言わせるなど、あらかじめ用意した本件謝罪文の内容どおりに被告矢野に言わせる形で進められたと認められるのであって、これらの事実からすれば、被告矢野が自ら任意に本件手記について謝罪した、というよりも、被告矢野は、原告ら創価学会側の意図するとおりに謝罪させられ、その旨の謝罪文に署名させられたと受け取っており、また、そのように客観的に評価することができるというべきであり、本件手記について謝罪をさせられたとの点は、真実であると認められる。」
 「被告矢野は、原告らの意向に応じながらも、やや曖昧(あいまい)な形で終始しようとしていたところ、原告らは、被告矢野の妻や息子らのことに話を及ばせながら、被告矢野に対し、明確な意思表示や態度決定を迫ったものであり、被告矢野は、これを拒否することができず、曖昧な形にとどまることが許されず、原告らの意向に従わざるを得なくなり、また、本件謝罪文に署名せざるを得なかったものと認められる。このように、曖昧な形で終始しようとしていた被告矢野は、家族に何らかの危害が及ぶ恐怖を感じて、評論活動をやめる、と最終的に確約することを余儀なくされたと評価することができる。」
 つまり裁判所は、谷川側が提出した証拠に基づき、谷川の「人命に関わるかもしれない」との発言だけは見出せないとしたものの、矢野氏が主張してきた「息子がどうなってもいいのか、などという趣旨のことを言われ、家族にまで危害が及ぶ恐怖を感じたのです。それで、『文春』に書いた手記についての謝罪と、今後、評論活動は一切しませんと約束させられてしまいました」とのコメントについて、その真実性を明確に認めたのである。
 つまり、谷川ら創価学会の最高幹部が、「暴力団まがいの脅迫行為、犯罪行為を行なった」(谷川の訴状より)ことが、司法の場で認定されたということだ。
 

Re: この時になぜ?

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 9月 5日(金)10時54分40秒
返信・引用
  北国さんへのお返事です。

北国様

お手数をお掛けしました。ありがとうございます。不躾な発言、非礼、お詫びをいたします。

創価班大学校は13期です。
地域は首都圏です。
北国様の方が先輩でしたね。
その他ご質問やご意見ありましたらよろしくお願い致します。

> 信濃町の人びとさんへのお返事です。
>
> >>
> > 北国様
> >
> > 探す時間が掛かるので、お手数ですがいつ頃に投稿されたかを教えていただけないでしょうか?
> >
> ●8月27日です。信濃町さまが問いかけ①地域は②創価班、何期ですかと
> 問いかけされました。
> 探してみましたが管理人様が削除されたみたいです。
 

Re: モリイね

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月 5日(金)10時41分14秒
返信・引用 編集済
  > No.9645[元記事へ]

河内平野さんへのお返事です。

おはようございます。

河内平野さん、はじめまして。

宜しくお願い致します。

しかし、関西も腐っていますね(笑)

関西だけは?とは思っていましたがいやはや。

やはり2001年以降に顕著に顕れて来た様な気がします。

特に青年部の劣化が激しすぎます。支援政党が政権与党になり権力側になってから
が特に酷い。

これは関西だけの話ではなく、本陣東京からしてそうですから推して知るべし。です。

鶴橋のひとさん。宜しくお願い致します。




> 鶴橋のひとさんへのお返事です。
>
> はじめまして、河内平野です。なかなか通な事をご存知で !
> 勇気ある告発、ご苦労様です。
>
> 今日から犯人探しが始まるやも知れませんね。笑
> 気を付けてくださいね。
>
> 森井くんは、確か矢野と同じ地元出身(東大阪市)やったねぇ。 不思議やねぇ~。。
>
> 悪汁ブシャーさん、信濃町の人びとさん、ダメよ~ダメダメ~さん
>
> 河内平野です。よろしくお願いします。
>
> 関西情報通の方が現れたようなので、鶴橋のひとさんに譲りたいと思います。
>
> >深夜にごめん
> >関西の森井ってどんな人間なんだ?
> >彼もスネに傷のある人間なのだろうか
> >それとも、詳細は河内平野さんの方が
> >お詳しいのであろうか
> >ぜひ教えて欲しい
>
> >森井は確か関西青年部長か男子部長だったか。
> >強いものに従うコバンザメです。
> >河内様の方が詳しいと思います。
> >谷川の元、裏工作部隊に配置されております。
> >東は弓谷、西は森井です。
>
> > 森井は分県の男子部長から突然関男になった男。
> > その際、職員にもなる。
> >
> > 昔から親分子分が大好きな舎弟不二ヤロー。
> >
> > 舎弟達(男子部メンバーの事ね)を手足の如く利用しまくった挙句、下手を打ち
> > 先生が来阪された際に男子部長を外される。
> >
> > 左遷の人生を逆転する為に、権力に擦り寄る。
> >
> > 関男当時、人材Gの大きな会合でメンバーと殴り合いの喧嘩を
> > したのは有名な話し。
> >
> > 餃子が好物。
> >
> > 以上
> >
> >
> > ちなみに、そんな森井の舎弟、今○元関男は横領、暴力沙汰で解任。
> > 舎弟不二を身で読んだ、哀れなエロ詩吟似な男。
 

Re: 省略してるって、またいい加減なことを

 投稿者:柳原黒蓮  投稿日:2014年 9月 5日(金)09時51分34秒
返信・引用
  > No.9644[元記事へ]

そよかぜスウィングさんへのお返事です。


> 柳原黒蓮さま。
>
> さっそくご返事を頂いて恐縮です。
>
> 「雲の人」といいますのは、「つかみどころのない人」というような意味でしょうか?
>

そうですね 現実には会ったこともない人なので・・・
掴みようがありませんし 悪印象を与えている側面だって否めません。


> また、先生を利用するといいますのは、どのようなことを指していらっしゃいますか?
>
> 私など、利用しようにも仕方がよくわかりません。
>
> お時間のある時で結構です。
>
> ご教示を賜われれば幸いです。


無意識に利用している可能性もあります。
特に「自分にとっては有利な正常性バイアスがかかった時」は
要注意なんじゃないでしょうか?

但し、そのことを述べることによって あなた自身が混乱しても困るので
杓子定規的には回答もすることができませんし また、それを行った・・としても
それが「師匠本人との形成合意だったのか?否か?」までは
こちらとしても保証ができません。 その回答で御勘弁願います。
 

Re: モリイね

 投稿者:河内平野  投稿日:2014年 9月 5日(金)09時35分32秒
返信・引用
  鶴橋のひとさんへのお返事です。

はじめまして、河内平野です。なかなか通な事をご存知で !
勇気ある告発、ご苦労様です。

今日から犯人探しが始まるやも知れませんね。笑
気を付けてくださいね。

森井くんは、確か矢野と同じ地元出身(東大阪市)やったねぇ。 不思議やねぇ~。。

悪汁ブシャーさん、信濃町の人びとさん、ダメよ~ダメダメ~さん

河内平野です。よろしくお願いします。

関西情報通の方が現れたようなので、鶴橋のひとさんに譲りたいと思います。

>深夜にごめん
>関西の森井ってどんな人間なんだ?
>彼もスネに傷のある人間なのだろうか
>それとも、詳細は河内平野さんの方が
>お詳しいのであろうか
>ぜひ教えて欲しい

>森井は確か関西青年部長か男子部長だったか。
>強いものに従うコバンザメです。
>河内様の方が詳しいと思います。
>谷川の元、裏工作部隊に配置されております。
>東は弓谷、西は森井です。

> 森井は分県の男子部長から突然関男になった男。
> その際、職員にもなる。
>
> 昔から親分子分が大好きな舎弟不二ヤロー。
>
> 舎弟達(男子部メンバーの事ね)を手足の如く利用しまくった挙句、下手を打ち
> 先生が来阪された際に男子部長を外される。
>
> 左遷の人生を逆転する為に、権力に擦り寄る。
>
> 関男当時、人材Gの大きな会合でメンバーと殴り合いの喧嘩を
> したのは有名な話し。
>
> 餃子が好物。
>
> 以上
>
>
> ちなみに、そんな森井の舎弟、今○元関男は横領、暴力沙汰で解任。
> 舎弟不二を身で読んだ、哀れなエロ詩吟似な男。
 

Re: 省略してるって、またいい加減なことを

 投稿者:そよかぜスウィング  投稿日:2014年 9月 5日(金)09時33分27秒
返信・引用
  > No.9640[元記事へ]

そよかぜスウィングさんへのお返事です。

柳原黒蓮さま。

さっそくご返事を頂いて恐縮です。

「雲の人」といいますのは、「つかみどころのない人」というような意味でしょうか?

また、先生を利用するといいますのは、どのようなことを指していらっしゃいますか?

私など、利用しようにも仕方がよくわかりません。

お時間のある時で結構です。

ご教示を賜われれば幸いです。


> 重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。
>
> 重い荷物を背負ってよたよた歩く像さまとまったく同じ印象をもっております。
>
> 柳原黒蓮さまにとって、池田先生はどのような存在なのでしょうか?
>
>
>
>
> > 柳原黒蓮さんへのお返事です。
> >
> > > 重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です
> >
> > 冗長なレスなので、わかりやすいように適当に切りましたけど。
> >
> > > あらゆるレッテルを貼って
> > > 何 ヒスっているの?
> >
> > 結局、あなたは自分の立ち居地すらまともに答えられなかった。
> > それでなにをどう正義を語るとか言われているとか、全くトンチンカン。
> >
> > > ですから、その膿も出したほうがいいんじゃないでしょうか?
> >
> > ここも誤魔化しだね。
> > ここで言う膿は、病状を伏せたメリットで生まれるものなんだよ。
> > あなたは、それを軽々しく全否定したじゃない。ちゃちゃをいれて批判したけど、
> > 今度は肯定してる。よかったの?悪かったの?
> > 御都合すぎるのは、あなただよ。
> >
> > > 創価がそんな事をやるはずがないとは限らないんですよ
> >
> > そんなことが、何なのか具体的に言えるようになってからどぞ。
> >
> > > 主張や趣旨が めちゃくちゃになっていて 読み解くのにも苦労するわ
> >
> > いいえ。あなたの立ち位置が実はこんなにいい加減だと理解できることも
> > 重要なので。当然、みなさん、それもお知りになりたいと思いますよ。
> > 真実の追求とかいいながら、ずいぶんいい加減すぎる御姿勢であること。
> >
> > > だから 今は、その当時よりも もっと悪い状態を築いている
> > > ・・・ということにもなるんじゃないでしょうか?
> >
> > それはあなたの思い込み。戸田先生以下、病状を2ヶ月間伏せたことで
> > デメリットばかりだったと歎く声があったかのような断定が駄目すぎる。
> >
> > > 一貫していますよ
> >
> > してないよ。病気だとしたら、それを伏せるのは幹部の不手際にすぎないと述べた。
> > そして、あなたは先生をひっくるめて馬鹿にしていましたよね。
> > それが本人の計画である可能性すらあるのに。あるいは他の可能性も。例えば、それ
> > によって在世中に膿が顕在化することが出来ると私が語るやいなや・・・。
> > あなたは今度はそれはよいことだとからと肯定している。
> > あなたの姿勢には道理が無い。
> >
> > > 強弁を図って ねじ伏せようとしているだけで、話にもなっておりませんし
> > > 守りきれてもいない。
> >
> > 大層な話はしていない。あなたが実にいい加減な考えしかないことがわかったから。
> > ねじ伏せるとかは、全然。あなたが自分で自分の墓穴を掘るのがうまいだけ。
> >
> > > あなたも認めていたじゃないですか 膿がでるメリットがある・・と
> > > それは あなた自身でも、偽物やまがい物が出てくる悪事などを
> > > 想定することができたから ポジティブ的に「膿がでるメリットがある」と
> > > 脳内で判断したんでしょ?
> >
> > だから例えば病状を伏せたら、メリットがあるの?ないの?それすら言えない。
> >
> > > 私が問うているのは あくまでも 真相であり その信頼です。
> >
> > どうやら、あなたにはその資格はない。先生の病状を鼻歌のように笑い飛ばす御仁
> > に学会の何を信頼されてるというのか。
> >
> > > そうですよ、何度も繰り返しますが 日蓮御在世の時も
> > > 釈尊以降も同じことを繰り返してきていませんでしたか?
> > > またキリスト圏でも イスラム圏でも同じことを繰り返している事実もあります。
> > > 人間は 権威に弱いものですからね~
> >
> > なるほど。御書を読んでいるのなら話は早いけど。開目抄には、末法の御本仏で
> > あることが慈悲から受難した事実から証明されている。それであるなら、現代で
> > 受難をくぐり抜けて来た学会や先生にどうして尊敬の念すら持ち得ないのか?
> >
> > 次も嘘ばかりですね。
> >
> > > 「良医病子の譬え」は2004年10月以降
> > > 創価では まったく読まれなくなった部分の一節で
> >
> > ここもあなたの早とちり。私は御書くらい読もうと言ってるの。
> > 毎日読んでるところには、「方便現涅槃」があると言ったはず。無いの、あるの?
> > そんなことで上滑りするほど、あなたは勤行すらナメてる。
> >
> > 良医病子は長行だろとの理解も怪しい。自我偈は基本は偈にした繰り返しだからね。
> > そこに「如医善方便」てあるでしょう。あるの、ないの、嘘なの?間違えたの?
> >
> > > しかし「良医病子の譬え」の事を掘り下げると その話と似たケースで
> > > 「お笑いウルトラクイズ」でも「人間性クイズ」というタイトルで、性格を
> > (以下、省略)
> >
> > アホかと。なんて軽々しい理解なのか。
> > ウルトラクイズ番組の心理判断か。そのうち星占いでも出てくるのかな。
> >
> > > 精度としては疑問の余地がありそういった意味では迹門の部類にしか過ぎず
> > > 本門の自我偈に説かれている「方便現涅槃」と迹門の「良医の例え」を結びつけて
> > > 一つの結論へ至らしめてしまうと
> >
> > なんだか、お里が知れるよね。全然違うから。
> >
> > > 聞いている方は 別の誤解を招く可能性も否めません。
> >
> > だから御書を読めと言ったのに。大聖人にも同じことを言ってみてよ。
> > 「涅槃経は法華経より出でたりと云う経文なり、既に方便と説かれたり云云。」
> >
> > > 第一 今回取り上げた話と 方便現涅槃の話と如何関係があるのか?
> >
> > 病気だけに限らず、大人の行動にはいろいろな意図があるのが普通なのだよ。
> > メリットもあれば、デメリットもあるし、予想できない効果もある。
> > それを全て無視してだね、あなたは決め付けた。
> > 推測は結構だけど、決め付けて人を馬鹿にしておきながら、今度はそのメリット
> > に軽々に乗っかった。自分が一貫していないから世の中がまともに見えないだけ。
> >
> > あなたは戸田先生すら、2ヶ月伏せたことが、非行だと述べたから。だから私は、
> > 本来、姿を仮に消すこと自体は経文にもあることだと、そう言ってるわけ。
> >
> > > さっぱりわからないし
> >
> > あなたが迷うのは、こちらはよくわかるよ。自分も相手も理解していないね。
> >
> > > 因みに この辺は信濃町さんに 公式見解も含めて 解説していただきたいもの
> >
> > 自分の発言責任を果たさず、途中で人に渡す。らしいね。
> >
> > > 方便現涅槃というのは どちらかといえば「時間全体」を指していませんか?
> > > 違っていたら否定しても構いません。
> > > (他にも喜怒哀楽とか 様々な観点なども垣間見えますが・・・)
> >
> > うん、根本的に間違えてるよ。都合よく自分の思いつきが優先するタイプだから
> > 自分で注意したほうがいいように思う。とても人様を語れる口ではない。
> >
 

Re: 省略してるって、またいい加減なことを

 投稿者:柳原黒蓮  投稿日:2014年 9月 5日(金)08時56分21秒
返信・引用 編集済
  > No.9640[元記事へ]

そよかぜスウィングさんへのお返事です。

> 重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。
>
> 重い荷物を背負ってよたよた歩く像さまとまったく同じ印象をもっております。
>
> 柳原黒蓮さまにとって、池田先生はどのような存在なのでしょうか?
>
>

はっきり言って雲の人です 会ったことも話したこともありませんからね
そして側近も含めて 弟子がそのように仕向けているのが現状じゃないでしょうか?
それゆえに、信心利用をしやすい環境が整っているんじゃないでしょうか?

また、あなた自身の内面には 自分の都合の良い状態にカスタマイズされた
都合のいい師匠像しか残っていないのではないでしょうか?
因みに「若き日の日誌V」には こんな事が書かれているのを存じていますか?


「先生を利用し自己の立場を利するために主観で語り主張する事は恐ろしい事である
 女性は特に このような姿が多い」

(池田大作著:「若き日の日記(5)」P.133)

これは 会長就任前に書かれていた日誌の内容です。
もっとも女性に限らず この言葉には ものすごく深く感じるものがあります
先生の権威を借りた 自分に都合よくカスタマイズされた
信心利用の事を 当時から懸念されていたわけで 従って、不在になれば不在になるほど
その条件が高まることも 当時から 本人自身が実感していたわけです

それでなくても「若き日の日記(5)」には
戸田門下の酷さが洒落にならないほど書かれていますけれどね
そのことも含めて 改めて師弟とは何か?を考え直してみてください。
 

(無題)

 投稿者:うらら  投稿日:2014年 9月 5日(金)08時38分3秒
返信・引用
  今の現実を 変えたい。
そう思ってこちらに辿り着きました。
掲示板の論争で浄化しても、現実社会が変革されるわけでもないでしょう。
きっかけや、糧にはなっても。
その上で、必要な反論や論争はあるでしょうが。

話を前に進めてほしい
そう感じている一人です。

象さんへ
あなたの先生が侮辱されてほって置けないという気持ちは
よくわかるつもりです。
あのお方は、今、この版の流れのなかで破折するにたる対象で無い気がします。

 

Re: Sの罪状

 投稿者:だいせいどー  投稿日:2014年 9月 5日(金)08時33分36秒
返信・引用
  > No.9569[元記事へ]

忍辱の鎧兜さんへのお返事です。

これはもしや、あの本のことか。
確か上からの指示で無理やり斡旋し販売したものがありますね。
柳原の書いた本とかですよ。偽名で書いた怪しい出版社の。

> 四谷荒木町さんへのお返事です。
>
> 四谷荒木町様、初めまして。今まで閲覧専門をしておりました、忍辱の鎧兜と申します。今後ともお見知りおきをお願いいたします。
>
> さて今回、閲覧専門をやめて出て参りましたのは、四谷荒木町様の情報で、当時のことを思い出したためです。こういうことは池田先生や一般会員の皆さんがお知りにならない方が良いのだと自分に言い聞かせてきたのではありますが、皆様の勇気の告発に克己すべし、と思い至ったためです。
>
> 残念なことではありますが、日共に構図を暴かれています。
>
> 日本共産党が告訴・告発
>
> 反共謀略本の正体を追う (1)
>
> (1)大手取次店文書は語る 池田大作本といっしょに
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-06/01_01.html
>
> (2)鳩レース会社変身の裏で
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-07/01_03.html
>
> (3)潮出版社に頼まれた
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-08/01_05.html
>
> (4)創価学会人脈と裏事務所
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-09/01_01.html
>
> (5)4つの名前をもつ男
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-11/01_03.html
>
> (6)販売より広告自体が目的
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-12/01_04.html
>
> (7)広告基準に反している
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-13/01_05.html
>
> (8)中づり広告、背後に…
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-14/01_06.html
>
> (9)製本所は長野だった
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-15/01_05.html
>
> (10)未来書房社長の素顔
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-16/01_03.html
>
> (11)問われるべきは、だれか
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-17/01_05.html
>
> 当時、現場で指揮を執っていた幹部は薄々勘付いていたことだったのですが、そんなことを口に出せる雰囲気ではありませんでした。「戦う気がないのだろう!」とカマされるのがオチでしたから。
>
>
> もう一つ、これも紹介しておきます。
>
> 謀略本について「自民党・公明党の一括採用あり(直販ルート)」
> http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-10-04/01_04.html
>
>
> こういう記載を行うと、「阿部日ケ~ン(院政)」さんという方がしつこく絡んでこられるようですが、老い先も短くなってきましたので無駄な絡み合いは避けたく存じます。返信いただいても一切お答えいたしませんので、ただ読み流していただきたく。
>
>
>
> >  JTCに関し、複数の証言と経緯から、黒幕は「S藤 H 」副会長(元・総合青年部長。以下、S)との結論に達しました。
> >  あちこちに首謀者は「T川」副会長(以下、T)との報道がありましたが、しかしT は次期会長候補でT大卆の官僚肌であります。
> >  JTCのような得体の知れない新興会社に関与するタイプではもとよりなく、当初より疑問に思っていました。そもそもTが、金を必要とする根拠がありません。またTの守備範囲にK明党もありません。
> > S、首謀説の根拠から、Sが副男子部長、男子部長、副青年部長、青年部長、総合青年部長という道程を歩み始めたのは、いまから20数年前のことです。Sはここで「外敵と戦う青年部」を標榜しだします。理由は「S門問題」「Y友問題」「N平問題」の渦中にあったためのようです。
> >  時、同じくして「エバラオフィス」は次々と出版を重ねていきました「法主の大陰謀」の発行
> > がいまから20年前の1994 年。「週刊誌のウソと捏造」と題して、「週刊新潮」「文春」を攻撃し始めたのが19 9 6 年です。
> >  Sは「戦う青年部の教本」としてこれらの出版を「エバラオフィス」に発注しました。
> >  エバラオフィスの(I)はSの意向を受けて全国の青年部組織でセミナー講師として熱弁をふるうようになりました。
> >  講演終了後、その会場で本を売る仕組みになっており、やがてこのシステムは、エバラオフィスからの出版→鳳書院・第三文明・潮出版が買い取りして全国組織に売りさばき、行き渡ったところでIがセミナーの講師として全国行脚する形に推移しました。
> >  ここでSは「取次ぎの身内出版社」からバックマージンを得ることを覚えると共に、エバラオフィスとは「切っても切れぬ関係」が構築されていくのです(男子部執行幹部)。
> >  中でもSが親しいのは「鳳書院のO社長(当時)」。しかもこの「O社長」、現在は第三文明の社長であるところから、Sとはズブズブの関係であり、何しろO社長はエバラオフィスから買い取った本を伝票1枚で全国の組織に流すだけで「ン千万円」のピンハネ料が入るのですから、Sはサマサマ、ン割のバックマージンなど痛くも痒くもない仕組みです。
> > こうした「外敵と戦うS」と、気脈が通じる一人の人物がいます。
> > 「H恩社のK林社長(以下、K )」です。Kはご存知「Y友師団」の元メンバー。「M本宅盗聴事件裁判」「Y友と闘う、Yをよく知る立場」を利用し、深く信濃町に喰いこんだ人物であります。
> >  広報活動家同士、危ない仕事仲間とあってか、なぜかKとSは気が合いました。
> >  Kの別会社「有限会社・北斗」が中国で「柩や数珠の製造会社」を立ち上げるが経営に失敗しました。するとSはKを支援し始めるようになりました。「S教新聞の配達員」を対象としたグッズ(懐中電灯、雨合羽、目覚まし時計、自転車につけるシール等。これが中国産の粗悪品で原価2~30円)の独占販売を援助し、年間数千万円の利益をもたらし、すでに20数年が経過しました。複数の本部職員の証言では、Kはこれまでに信濃町から数億円の金を得ているといいいます。
> >  これはY友の比ではありません。
> >  またKの別会社「H安出版」から発行されるKの本も、青年部の教材としてSが青年部予算から買い取って全国にばらまいているのです。
> >  こうした利害関係を維持するためにか、KはSを懐柔するようになり、Sに酒と女を教えたのがKであり、Kの女は銀座の高級クラブ「A」のホステスです。Sの女も同じく「A」のホステスです。もちろんKのお膳立です。
> >  遊ぶ金の全てをKが負担していたことは、容易に察しがつきます。
> >  しかしKには元より商才が無かったのか、最近は「H恩社」は火の車のようです。
> >  おまけにKは体調を崩しているとの情報もあります。
> > 遊び相手と金づるを失ったSが、目をつけたのが「K明党」であり「K明文化協会」が行なっていた「世論調査」をふくらませることを思い立ったようです。
> >  数年前よりSは、泣く子も黙る「信濃町のCIAの長官」という立場です。K党の「公認任命権」も持っています。
> > 2007年頃、Sは杉並区のはずれ、三鷹市に隣接した中央線近くに一軒家を購入しています。(謄本を取れば判別できます) ちょうどJTCが稼動し始めた頃です。Kの金に見切りをつけたSが、自前で遊ぶ金を調達し始めた、との推測がS首謀説の根拠であります。
> >  さて江原オフィスIのことは以上の経緯からこちらはダミーのようです。「JTCはSの100%トンネル会社」だとわかります。
> >  以上、複数の聞き取り調査からIはSに会社を貸しているだけであります。Iへの月額報酬は家賃等の経費を差し引いた手取り70万円です。月収500万円として、400万円はSの懐へ入るのです。
> >  新宿の学会員はIのことを「家族も折伏できないエバラちゃん」、と呼んでいます。ルーツは朝鮮半島。韓国北部の「江原道」の出身で、これがペンネームの謂れであるとか。
> >  ちなみに名誉会長は「江原道の名誉道民」にもなっています。
> >  さてSの罪状をあげれば、これは紛れも無い業務上横領事件であり、本部はSを刑事告訴する立場です。さらに副職・アルバイトの禁止という本部職員の職務規定にも抵触しています。通常であれば懲戒免職です。しかしCIAの長官を追及する者は誰もいません。皆、「あれはSの仕業」と知りながら、恐れおののいているだけであります。
> >  宝島の記事によれば、JTCへの金の中に「政党助成金」が含まれているとのことです。納税者の一人としてK党へ監査請求をする手はあります。むろんIも、Sが私服を肥やすことを知りながら手を貸した上、金に目がくらんだ共謀正犯です。
> >  遅まきながら、いま信濃町では、婦人部の最高幹部たちが「Sの女問題」を調査し始めています。ある人物などは、7年前からSの女関係を把握していました。SイコールJTCであることは、すでに信濃町では公然の事実であります。
> >  2年前には「そもそも宝島社にJTC問題をタレ込んだのは誰か」、が話題になっていました。Sに対して怒り心頭なのはK党の秘書軍団、議員のOB人々などであります。いずれもSに首を切られたり、公認を取り消されたりした人々で良識派の職員OBの面々もいます。
> >
> >  以上、全体の流れを閲覧者の方は知ってください。
 

Re: 省略してるって、またいい加減なことを

 投稿者:そよかぜスウィング  投稿日:2014年 9月 5日(金)08時32分29秒
返信・引用
  > No.9631[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

重い荷物を背負ってよたよた歩く像さまとまったく同じ印象をもっております。

柳原黒蓮さまにとって、池田先生はどのような存在なのでしょうか?




> 柳原黒蓮さんへのお返事です。
>
> > 重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です
>
> 冗長なレスなので、わかりやすいように適当に切りましたけど。
>
> > あらゆるレッテルを貼って
> > 何 ヒスっているの?
>
> 結局、あなたは自分の立ち居地すらまともに答えられなかった。
> それでなにをどう正義を語るとか言われているとか、全くトンチンカン。
>
> > ですから、その膿も出したほうがいいんじゃないでしょうか?
>
> ここも誤魔化しだね。
> ここで言う膿は、病状を伏せたメリットで生まれるものなんだよ。
> あなたは、それを軽々しく全否定したじゃない。ちゃちゃをいれて批判したけど、
> 今度は肯定してる。よかったの?悪かったの?
> 御都合すぎるのは、あなただよ。
>
> > 創価がそんな事をやるはずがないとは限らないんですよ
>
> そんなことが、何なのか具体的に言えるようになってからどぞ。
>
> > 主張や趣旨が めちゃくちゃになっていて 読み解くのにも苦労するわ
>
> いいえ。あなたの立ち位置が実はこんなにいい加減だと理解できることも
> 重要なので。当然、みなさん、それもお知りになりたいと思いますよ。
> 真実の追求とかいいながら、ずいぶんいい加減すぎる御姿勢であること。
>
> > だから 今は、その当時よりも もっと悪い状態を築いている
> > ・・・ということにもなるんじゃないでしょうか?
>
> それはあなたの思い込み。戸田先生以下、病状を2ヶ月間伏せたことで
> デメリットばかりだったと歎く声があったかのような断定が駄目すぎる。
>
> > 一貫していますよ
>
> してないよ。病気だとしたら、それを伏せるのは幹部の不手際にすぎないと述べた。
> そして、あなたは先生をひっくるめて馬鹿にしていましたよね。
> それが本人の計画である可能性すらあるのに。あるいは他の可能性も。例えば、それ
> によって在世中に膿が顕在化することが出来ると私が語るやいなや・・・。
> あなたは今度はそれはよいことだとからと肯定している。
> あなたの姿勢には道理が無い。
>
> > 強弁を図って ねじ伏せようとしているだけで、話にもなっておりませんし
> > 守りきれてもいない。
>
> 大層な話はしていない。あなたが実にいい加減な考えしかないことがわかったから。
> ねじ伏せるとかは、全然。あなたが自分で自分の墓穴を掘るのがうまいだけ。
>
> > あなたも認めていたじゃないですか 膿がでるメリットがある・・と
> > それは あなた自身でも、偽物やまがい物が出てくる悪事などを
> > 想定することができたから ポジティブ的に「膿がでるメリットがある」と
> > 脳内で判断したんでしょ?
>
> だから例えば病状を伏せたら、メリットがあるの?ないの?それすら言えない。
>
> > 私が問うているのは あくまでも 真相であり その信頼です。
>
> どうやら、あなたにはその資格はない。先生の病状を鼻歌のように笑い飛ばす御仁
> に学会の何を信頼されてるというのか。
>
> > そうですよ、何度も繰り返しますが 日蓮御在世の時も
> > 釈尊以降も同じことを繰り返してきていませんでしたか?
> > またキリスト圏でも イスラム圏でも同じことを繰り返している事実もあります。
> > 人間は 権威に弱いものですからね~
>
> なるほど。御書を読んでいるのなら話は早いけど。開目抄には、末法の御本仏で
> あることが慈悲から受難した事実から証明されている。それであるなら、現代で
> 受難をくぐり抜けて来た学会や先生にどうして尊敬の念すら持ち得ないのか?
>
> 次も嘘ばかりですね。
>
> > 「良医病子の譬え」は2004年10月以降
> > 創価では まったく読まれなくなった部分の一節で
>
> ここもあなたの早とちり。私は御書くらい読もうと言ってるの。
> 毎日読んでるところには、「方便現涅槃」があると言ったはず。無いの、あるの?
> そんなことで上滑りするほど、あなたは勤行すらナメてる。
>
> 良医病子は長行だろとの理解も怪しい。自我偈は基本は偈にした繰り返しだからね。
> そこに「如医善方便」てあるでしょう。あるの、ないの、嘘なの?間違えたの?
>
> > しかし「良医病子の譬え」の事を掘り下げると その話と似たケースで
> > 「お笑いウルトラクイズ」でも「人間性クイズ」というタイトルで、性格を
> (以下、省略)
>
> アホかと。なんて軽々しい理解なのか。
> ウルトラクイズ番組の心理判断か。そのうち星占いでも出てくるのかな。
>
> > 精度としては疑問の余地がありそういった意味では迹門の部類にしか過ぎず
> > 本門の自我偈に説かれている「方便現涅槃」と迹門の「良医の例え」を結びつけて
> > 一つの結論へ至らしめてしまうと
>
> なんだか、お里が知れるよね。全然違うから。
>
> > 聞いている方は 別の誤解を招く可能性も否めません。
>
> だから御書を読めと言ったのに。大聖人にも同じことを言ってみてよ。
> 「涅槃経は法華経より出でたりと云う経文なり、既に方便と説かれたり云云。」
>
> > 第一 今回取り上げた話と 方便現涅槃の話と如何関係があるのか?
>
> 病気だけに限らず、大人の行動にはいろいろな意図があるのが普通なのだよ。
> メリットもあれば、デメリットもあるし、予想できない効果もある。
> それを全て無視してだね、あなたは決め付けた。
> 推測は結構だけど、決め付けて人を馬鹿にしておきながら、今度はそのメリット
> に軽々に乗っかった。自分が一貫していないから世の中がまともに見えないだけ。
>
> あなたは戸田先生すら、2ヶ月伏せたことが、非行だと述べたから。だから私は、
> 本来、姿を仮に消すこと自体は経文にもあることだと、そう言ってるわけ。
>
> > さっぱりわからないし
>
> あなたが迷うのは、こちらはよくわかるよ。自分も相手も理解していないね。
>
> > 因みに この辺は信濃町さんに 公式見解も含めて 解説していただきたいもの
>
> 自分の発言責任を果たさず、途中で人に渡す。らしいね。
>
> > 方便現涅槃というのは どちらかといえば「時間全体」を指していませんか?
> > 違っていたら否定しても構いません。
> > (他にも喜怒哀楽とか 様々な観点なども垣間見えますが・・・)
>
> うん、根本的に間違えてるよ。都合よく自分の思いつきが優先するタイプだから
> 自分で注意したほうがいいように思う。とても人様を語れる口ではない。
>
 

Re: ただこれだけです

 投稿者:だいせいどー  投稿日:2014年 9月 5日(金)08時29分59秒
返信・引用
  > No.9635[元記事へ]

新宿クイズさんへのお返事です。

くいずさんのこの指摘が正しいかもしれませんね。

柳原さん、少しご自分の言いたいことをまとめてもらいたいのですが。
要するに何かと。読むほうもそれがあると、今までのやりとりに理解をされる方も
いるかもしれませんから。これはお願いしたいです。

> 柳原黒蓮さん、あなたは池田先生を師匠と思っていないでしょう!?
 

Re: 感想

 投稿者:柳原黒蓮  投稿日:2014年 9月 5日(金)08時27分55秒
返信・引用
  > No.9633[元記事へ]

新宿クイズさんへのお返事です。

> でも、こういうと『本題からはずれる』、『話を進めたい』等々、理由をつけたり
>また『本部職員だ』なんだとレッテルをはられる。

いいえ、ログを見る限り レッテル貼りに関しては
日ケン宗の手先だとか 2ちゃんからの回し者だとか 犯人探しやレッテル貼りに奔走して
挙句の果てに、大白蓮華の内容は どうたら・・と 負けず劣らずの内容でしたけれどね

それと、別に如何みられたっていい筈の立場なのに
あなた自身 本部職員というレッテルを貼られることに
何か違和感があるような素振りをみせていますが その点も気になりますね
 

Re: モリイね

 投稿者:だいせいどー  投稿日:2014年 9月 5日(金)08時27分32秒
返信・引用
  > No.9626[元記事へ]

鶴橋のひとさんへのお返事です。

(笑い)声がやたらと大きい。
どなたかの指摘にあった姿に一致しています。(笑い)

> 森井は分県の男子部長から突然関男になった男。
> その際、職員にもなる。
>
> 昔から親分子分が大好きな舎弟不二ヤロー。
>
> 舎弟達(男子部メンバーの事ね)を手足の如く利用しまくった挙句、下手を打ち
> 先生が来阪された際に男子部長を外される。
>
> 左遷の人生を逆転する為に、権力に擦り寄る。
>
> 関男当時、人材Gの大きな会合でメンバーと殴り合いの喧嘩を
> したのは有名な話し。
>
> 餃子が好物。
>
> 以上
>
>
> ちなみに、そんな森井の舎弟、今○元関男は横領、暴力沙汰で解任。
> 舎弟不二を身で読んだ、哀れなエロ詩吟似な男。
 

だんだん 出来レースの様相を呈してきているな

 投稿者:柳原黒蓮  投稿日:2014年 9月 5日(金)07時46分35秒
返信・引用 編集済
  > No.9635[元記事へ]

新宿クイズさんへのお返事です。

> 柳原黒蓮さん、あなたは池田先生を師匠と思っていないでしょう!?

師匠の意味とは何だと思われますか?
法主本尊論と同じものを感じますので 説明ができませんし
否定も肯定もしません ありのままに答えておきます

・・・で、あなた自身 池田先生を師匠とするだけの実感が
どれだけあるのでしょうか?
あなたも形ばかりの師弟不ニしか成り立っていないんじゃないでしょうか?
弟子かどうか?の判断なんて 最終的には師本人しか知りえない事ですし
それは創価に限らず どこの世界でも同じです。


また 師匠本人は「抽象化の罠」と言って危険性を訴えているのにも関わらず
かならず そういった杓子定規を当てはめた物の見方しかしない人が出てくるんですよね
それは儒教思想と同じ結果にも繋がってしまうのですが 気づかない人が多いんだよなぁ・・


 

ただこれだけです

 投稿者:新宿クイズ  投稿日:2014年 9月 5日(金)07時41分3秒
返信・引用
  柳原黒蓮さん、あなたは池田先生を師匠と思っていないでしょう!?  

話になりません。

 投稿者:柳原黒蓮  投稿日:2014年 9月 5日(金)07時31分54秒
返信・引用 編集済
  > No.9631[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。


>
> 結局、あなたは自分の立ち居地すらまともに答えられなかった。
> それでなにをどう正義を語るとか言われているとか、全くトンチンカン。

「言ったもの勝ち」の論法ですね
頓珍漢相手に書いて苦労しているのは こっちです。
いいかげんにしろよ!!


> ここも誤魔化しだね。
> ここで言う膿は、病状を伏せたメリットで生まれるものなんだよ。
> あなたは、それを軽々しく全否定したじゃない。ちゃちゃをいれて批判したけど、
> 今度は肯定してる。よかったの?悪かったの?
> 御都合すぎるのは、あなただよ。

いいえ否定していませんし ごまかしてもいません
勝手にレッテルを貼らないでください。
つか あなた自身“膿”という意味を理解して述べていますか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%86%BF


>
> そんなことが、何のか具体的に言えるようになってからどぞ。


オウム返し的な御返事ありがとうございます
具体的もなにも 創価学会の悪事は説明しきれないほど
たくさんあったのにも関わらず??
それじゃぁ~ 先生利用や信心利用もし放題になりますね

ところで あなたは何様なんですか?

>
> > 主張や趣旨が めちゃくちゃになっていて 読み解くのにも苦労するわ
>
> いいえ。あなたの立ち位置が実はこんなにいい加減な人物だと理解できることも
> 重要なので。当然、みなさん、それもお知りになりたいと思いますよ。
> 真実の追求とかいいながら、ずいぶんいい加減すぎる御姿勢であること。
>

これも あなたの脳内妄想による勝手な主観にしか過ぎません。
しかも反論にもなっていない やり直しです


>
> それはあなたの思い込み。戸田先生以下、病状を2ヶ月間伏せたことで
> デメリットばかりだったと歎いている声があるかのような言い草はいかがと。
>

それは、あなた自身も認めていた事じゃないでしょうか?


>
> してないよ。病状だとして、それを伏せるのは幹部の不手際にすぎないと述べた。
> あなたは先生をひっくるめて馬鹿にしていましたよね。

その公式発表だって ロジック作りには もってこいの材料なので
幹部が作った可能性も否めません
それを あなたは矛盾も感じず 先生の言葉だと思い込んで
信じているだけにしか過ぎないのではないでしょうか?

過去にも 福島源次郎氏などが 同じことをやっていた事例があったんですよ
まして あの頃は、今みたいに 同時中継もなかった時代で
情報が細かくなかった側面もあって、断片だけ情報しか入手することができず
伝言ゲームのような事も発生していたわけで 間違った情報も流れていたわけです
従って、ひっくるめてはいません。


> それが本人の計画である可能性すらある。

その“本人”というのは誰を指して述べているのでしょうか?


>あるいは他の可能性も。

その可能性は否めません 事例等が 大聖人の御書でも示されています
もう一度、真言亡国、律国賊と何故述べられたのか?
この点をよくよく考えてみてください

真言は印と真言をすり替えて われこそは仏の直言だと述べ
その後 法華経こそ偽物だと弘法大師が述べて 天台がそれを信じ込んでしまい
台密化に至った事は報恩抄にも説かれていましたよね


>例えば、それによって在世中に膿が顕在化することが出来ると私が語るや否や・・・。
> あなたは今度はそれはよいことだとからと肯定している。
> あなたの姿勢には道理が無い。

その通りです 膿は出したほうがいいでしょ?
創価も台密化の道を歩みたくはないでしょ? あなたにとっても・・・


>
> 大層な話はしていない。あなたが実にいい加減な考えしかないことがわかった。
> ねじ伏せるとかは、全然。あなたが自分の墓穴を掘るのがうまいだけ。

それを強弁というし ケムに巻く詭弁とも言います


>
> だから病状を伏せたことに例えばメリットがあるの?ないの?それすら言えない。

メリットは殆どありません 憶測が憶測を呼んで魔に隙を与えるばかりです。
その理由は何度も書いています。
ましてや 今は戸田城聖氏の頃と違い 重要度も大きくなっている存在です。


>
> どうやら、あなたにはその資格はない。先生の病状を鼻歌のように笑い飛ばす御仁
> に学会の何を信頼されてるというのか。
>

それは答えにもなっていません ただの感情論です。

>
> なるほど。御書を読んでいるのなら話は早いけど。開目抄には、末法の御本仏で
> あることが慈悲から受難した事実から証明されている。
> それであるなら、現代で受難をくぐり抜けて来た学会や先生に
> どうして尊敬の念を持ち得ないのか?

杓子定規だけでは権威の道具にもなるからです
更に ここでも感情論まるだし


> 次も嘘ばかりですね。
>

ほら また決めつけている

> > 「良医病子の譬え」は2004年10月以降
> > 創価では まったく読まれなくなった部分の一節で
>
> ここもあなたの早とちり。私は御書くらい読もうと言ってるの。
> 毎日読んでるところに、「方便現涅槃」があると言ったはず。無いの、あるの?
> そんなことで上滑りするほど、あなたは勤行すらナメてる。

方便現涅槃は自我偈に書いてある・・ということは述べていますよ
ちゃんと読みましたか 更に 良医の喩えは 自我偈の前にも説かれていますよ
それと あなた自身 御書をちゃんと読んでいないでしょ?

>
> 良医病子は長行だろとの理解も怪しい。自我偈は基本は偈にして繰り返しだからね。
> 「如医善方便」てあるでしょう。あるの、ないの、嘘なの?間違えたの?

その意味は 今は読まれていない「是好良薬 今留在比」が示された前の部分でも
同様の趣旨が説かれていましたけれど 気づきませんでしたか?


>
> アホかと。なんて軽々しい理解なのか。
> ウルトラクイズ番組の心理判断か。そのうち星占いでも出てくるのかな。

軽々しい? 良医の話と 人間性を問うお話と 如何違うの?
解っていないのは あなたですよ


>
> なんだか、お里が知れるよね。全然違うから。
>
>
> だから御書を読めと言ったのに。大聖人にも同じことを言ってみてよ。
> 「涅槃経は法華経より出でたりと云う経文なり、既に方便と説かれたり云云。」
>

ログ流し?

>
> 病気だけに限らず、大人の行動にはいろいろな意図があるのが普通なのだよ。
> メリットもあれば、デメリットもあるし、予想できない効果もある。
> それを全て無視してだね、あなたは決め付けた。
> 推測は結構だけど、決め付けて人を馬鹿にしておきながら、今度はそのメリット
> を持ち上げた。自分が一貫していないから世の中がまともに見えないだけ。
>

あなたこそ占い師になっていますよ

> あなたは戸田先生すら、2ヶ月伏せたことが、非行だと述べた。だから私は、
> 本来、姿を仮に消すことは経文にもあることだと、そう言ってるわけ。
>

それは単に経文を利用して自己正当化をしている 詭弁ですね
まさに信心利用です。

(本当は文上 文底という言葉も添えようかと考えましたが
 形容しがたい説明を強いられるので 申し訳ないのですが ここでは省略します。)


>
> あなたが迷うのは、こちらはよくわかるよ。自分も相手も理解していないね。
>

> > 因みに この辺は信濃町さんに 公式見解も含めて 解説していただきたいもの
>
> 自分の発言責任を果たさず、途中で人に渡す。らしいね。
>

確認の意味です

>
> うん、根本的に間違えてるよ。都合よく自分の思いつきが優先するタイプだから
> 自分で注意したほうがいいよ。とても人様を語れる口ではない。
>

あなた自身 該当する部分に対する正式な解釈を述べていただけないでしょうか?
単なるレッテル貼りに終始しているだけでしょ?
 

Re: 感想

 投稿者:新宿クイズ  投稿日:2014年 9月 5日(金)07時02分52秒
返信・引用
  重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

ごもっともです。

でも、こういうと『本題からはずれる』、『話を進めたい』等々、理由をつけたり、また『本部職員だ』なんだとレッテルをはられる。
一番見過ごしてはいけないところ皆さんスルーしていて、違和感ありありでした。

> 先生のことを鼻歌のように冗談まじりで、批判する。
> 自分の発言に責任も考えもない人が入り乱れて話してる。
> それぐらい批判してもよいでしょうに。
> 自浄作用が無いのなら、それもここの真実ということになるような。
 

感想

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月 5日(金)06時17分49秒
返信・引用 編集済
  先生のことを鼻歌のように冗談まじりで、批判する。
自分の発言に責任も考えもない人が入り乱れて話してる。
それぐらい批判してもよいでしょうに。
自浄作用が無いのなら、それもここの真実ということになるような。
 

省略してるって、またいい加減なことを

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月 5日(金)06時14分18秒
返信・引用 編集済
  柳原黒蓮さんへのお返事です。

> 重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です

冗長なレスなので、わかりやすいように適当に切りましたけど。

> あらゆるレッテルを貼って
> 何 ヒスっているの?

結局、あなたは自分の立ち居地すらまともに答えられなかった。
それでなにをどう正義を語るとか言われているとか、全くトンチンカン。

> ですから、その膿も出したほうがいいんじゃないでしょうか?

ここも誤魔化しだね。
ここで言う膿は、病状を伏せたメリットで生まれるものなんだよ。
あなたは、それを軽々しく全否定したじゃない。ちゃちゃをいれて批判したけど、
今度は肯定してる。よかったの?悪かったの?
御都合すぎるのは、あなただよ。

> 創価がそんな事をやるはずがないとは限らないんですよ

そんなことが、何なのか具体的に言えるようになってからどぞ。

> 主張や趣旨が めちゃくちゃになっていて 読み解くのにも苦労するわ

いいえ。あなたの立ち位置が実はこんなにいい加減だと理解できることも
重要なので。当然、みなさん、それもお知りになりたいと思いますよ。
真実の追求とかいいながら、ずいぶんいい加減すぎる御姿勢であること。

> だから 今は、その当時よりも もっと悪い状態を築いている
> ・・・ということにもなるんじゃないでしょうか?

それはあなたの思い込み。戸田先生以下、病状を2ヶ月間伏せたことで
デメリットばかりだったと歎く声があったかのような断定が駄目すぎる。

> 一貫していますよ

してないよ。病気だとしたら、それを伏せるのは幹部の不手際にすぎないと述べた。
そして、あなたは先生をひっくるめて馬鹿にしていましたよね。
それが本人の計画である可能性すらあるのに。あるいは他の可能性も。例えば、それ
によって在世中に膿が顕在化することが出来ると私が語るやいなや・・・。
あなたは今度はそれはよいことだとからと肯定している。
あなたの姿勢には道理が無い。

> 強弁を図って ねじ伏せようとしているだけで、話にもなっておりませんし
> 守りきれてもいない。

大層な話はしていない。あなたが実にいい加減な考えしかないことがわかったから。
ねじ伏せるとかは、全然。あなたが自分で自分の墓穴を掘るのがうまいだけ。

> あなたも認めていたじゃないですか 膿がでるメリットがある・・と
> それは あなた自身でも、偽物やまがい物が出てくる悪事などを
> 想定することができたから ポジティブ的に「膿がでるメリットがある」と
> 脳内で判断したんでしょ?

だから例えば病状を伏せたら、メリットがあるの?ないの?それすら言えない。

> 私が問うているのは あくまでも 真相であり その信頼です。

どうやら、あなたにはその資格はない。先生の病状を鼻歌のように笑い飛ばす御仁
に学会の何を信頼されてるというのか。

> そうですよ、何度も繰り返しますが 日蓮御在世の時も
> 釈尊以降も同じことを繰り返してきていませんでしたか?
> またキリスト圏でも イスラム圏でも同じことを繰り返している事実もあります。
> 人間は 権威に弱いものですからね~

なるほど。御書を読んでいるのなら話は早いけど。開目抄には、末法の御本仏で
あることが慈悲から受難した事実から証明されている。それであるなら、現代で
受難をくぐり抜けて来た学会や先生にどうして尊敬の念すら持ち得ないのか?

次も嘘ばかりですね。

> 「良医病子の譬え」は2004年10月以降
> 創価では まったく読まれなくなった部分の一節で

ここもあなたの早とちり。私は御書くらい読もうと言ってるの。
毎日読んでるところには、「方便現涅槃」があると言ったはず。無いの、あるの?
そんなことで上滑りするほど、あなたは勤行すらナメてる。

良医病子は長行だろとの理解も怪しい。自我偈は基本は偈にした繰り返しだからね。
そこに「如医善方便」てあるでしょう。あるの、ないの、嘘なの?間違えたの?

> しかし「良医病子の譬え」の事を掘り下げると その話と似たケースで
> 「お笑いウルトラクイズ」でも「人間性クイズ」というタイトルで、性格を
(以下、省略)

アホかと。なんて軽々しい理解なのか。
ウルトラクイズ番組の心理判断か。そのうち星占いでも出てくるのかな。

> 精度としては疑問の余地がありそういった意味では迹門の部類にしか過ぎず
> 本門の自我偈に説かれている「方便現涅槃」と迹門の「良医の例え」を結びつけて
> 一つの結論へ至らしめてしまうと

なんだか、お里が知れるよね。全然違うから。

> 聞いている方は 別の誤解を招く可能性も否めません。

だから御書を読めと言ったのに。大聖人にも同じことを言ってみてよ。
「涅槃経は法華経より出でたりと云う経文なり、既に方便と説かれたり云云。」

> 第一 今回取り上げた話と 方便現涅槃の話と如何関係があるのか?

病気だけに限らず、大人の行動にはいろいろな意図があるのが普通なのだよ。
メリットもあれば、デメリットもあるし、予想できない効果もある。
それを全て無視してだね、あなたは決め付けた。
推測は結構だけど、決め付けて人を馬鹿にしておきながら、今度はそのメリット
に軽々に乗っかった。自分が一貫していないから世の中がまともに見えないだけ。

あなたは戸田先生すら、2ヶ月伏せたことが、非行だと述べたから。だから私は、
本来、姿を仮に消すこと自体は経文にもあることだと、そう言ってるわけ。

> さっぱりわからないし

あなたが迷うのは、こちらはよくわかるよ。自分も相手も理解していないね。

> 因みに この辺は信濃町さんに 公式見解も含めて 解説していただきたいもの

自分の発言責任を果たさず、途中で人に渡す。らしいね。

> 方便現涅槃というのは どちらかといえば「時間全体」を指していませんか?
> 違っていたら否定しても構いません。
> (他にも喜怒哀楽とか 様々な観点なども垣間見えますが・・・)

うん、根本的に間違えてるよ。都合よく自分の思いつきが優先するタイプだから
自分で注意したほうがいいように思う。とても人様を語れる口ではない。
 

Re: この時になぜ?

 投稿者:北国  投稿日:2014年 9月 5日(金)05時46分9秒
返信・引用
  > No.9612[元記事へ]

信濃町の人びとさんへのお返事です。

>>
> 北国様
>
> 探す時間が掛かるので、お手数ですがいつ頃に投稿されたかを教えていただけないでしょうか?
>
●8月27日です。信濃町さまが問いかけ①地域は②創価班、何期ですかと
問いかけされました。
探してみましたが管理人様が削除されたみたいです。
 

現在 創価では その部分を省略しております。

 投稿者:柳原黒蓮  投稿日:2014年 9月 5日(金)03時24分57秒
返信・引用 編集済
  > No.9627[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。


> 信心しているなら、まず御書くらい読もうよ。
> ええと、勤行すらしてないような気がするけど。毎日読んでるところにさ。
> そこに「方便現涅槃」とかあるでしょ。
>
> 法華経の良医病子の譬えとか知らないのかな?それって、仏が本当は亡くなって
> いないのにわざと偽って隠れてしまうんだって、そういうお話だよ。
> もう亡くなったよっていって、仏だっていろいろとそうやって試すんだって。
>


まず「良医病子の譬え」は 2004年10月以降 創価では まったく読まれなくなった部分の一節で
もしかして あなたは 今でも、五座・三座の勤行をしているのでしょうか?

因みに 今の勤行は 方便品の十如是までの部分と寿量品の自我偈のみで 後は題目です。
但し「方便現涅槃」の部分は自我偈の部分なので、注意が必要なのですが
しかし それでも方便現涅槃の意味を考えたら「良医の喩え」と
「方便現涅槃」が結びつくのか?・・が さっぱり解りません

つか・・・ 御義口伝や 解説を読んでも 方便現涅槃は
どちらかといえば 宿業の事も含めて述べている 総合的な内容で
どうみたって“ こ れ か ら ”の話なんだけれど、
どうやったら「良医の譬え話」と「方便現涅槃」が結びつくのか?
逆に伺いたいところですね

更に「良医病子の譬え」に絞って掘り下げると その話と似たケースで
「お笑いウルトラクイズ」の「人間性クイズ」・・・という
性格を見極めて観察する企画があり、その構成内容は まさに良医の譬えそのものでもあり
また どっきりカメラも同じような要素を持っていて
以上の事を踏まえた上で 心理学の観点からみると、その話は「観察者バイアス」の比喩とも捉えることができ
従って「生存中でも起こる事象」でもあり、結果論にしかすぎず
また、観察者バイアスの場合でも 先の事例をみてもお分かりのように 騙せる要素が存在する故に限界があって
更に被験者がサイコパスだと観察する側が騙されてしまう危険性が否めず
従って 精度として結果で判断した場合 疑問の余地が残るわけで 効果としては薄く
そういった事も踏まえて考慮すると「良医の譬え話」は迹門の部類から脱却ができず
また寿量品には 1品二半の前半の部分と後半の部分で縦分けられていて
前半が迹門 自我偈が本門という読みの理由などから繋がりがうすく
従って あなたが説くような 本門の自我偈に説かれている「方便現涅槃」と
迹門の「良医の例え」を結びつけて、一つの結論へと至らしめてしまうと
飛躍的かもしれませんが 聞いている方は
他力本願的な要素をもった 別の誤解を招く可能性も否めません。

なにせ 良医の喩えは 裁判所の話にも通じるものがありますからね~
更に裁判官も人間ですので誤審を招くことがあります

更にあなたは 裁判官のような態度をとっておりますが
神でもなんでもない凡夫でしょ?
あなた自身 誤審を招いた場合 どこまで責任が取れますか?


それにしても 今回取り上げたトピックと 方便現涅槃の話と如何関係があるのか?
さっぱりわからないし 一見、関係があるようで関係がない話を持ち出す詭弁にしか聞こえませんし
小門違いのことを言っているだけの 単なるログ流しとしか

また どうして、そんな質問が浮かび上がったのか これまた不明です
 

???

 投稿者:柳原黒蓮  投稿日:2014年 9月 5日(金)03時15分54秒
返信・引用 編集済
  > No.9625[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事ですが



> 明言できないところがあなたのズルいところなのですよ。
> 自分の大切な点については説明を抜かそうとする。それであれやと論じられてもね。

あらゆるレッテルを貼って頓珍漢なディベートを してきたのは あなたですよ
すり替えないでくださいね

つか そろそろ寝たら如何ですか? 夜中の3時になりますよ
こんな時間に起きているなんて また不眠症にでもなったのでしょうか?


>
> これまた、浅慮な人がもつ典型的な被せ方ですね。なぜ私がそうだと思えるの?
> だいたい先生が間違えているかどうかなんて、どれほども考えていないでしょう
>あなたは。
>

何 ヒスっているの?

> 次は、あなたの勘違いの甚だしい点。
> 私がその下に書いたというのを、単なる可能性だと判断されましたね。
> 違いますね。当然、ここは具体例としてあげた、病状を伏せたことでデメリットと
> あなたが感じた悪の台頭がそのままメリットでもあるでしょうということを指します。
>

ですから、その膿も出したほうがいいんじゃないでしょうか?・・というのが
こちらの主張です つか、あなた自身 観心本尊抄は読んでも
報恩抄や開目抄とかは読んだことがないんですか?その文献には
あの時代でも 成りすまし仏教があった事などが 解かれていませんでしたか?
だから そのことも踏まえて 日興遺誡にも
御書と称して偽書を作るな・・と戒められていましたよね

創価がそんな事をやるはずがないとは限らないんですよ


> だから、臆病者には悪も顕在化しないほうがよいと感じるのでしょうと。
> あなたは、現われないほうがよいので幹部の不手際だと判断してしまった。
>

「黙ってても良い」・・という解釈で宜しいんでしょうか?
主張や趣旨が めちゃくちゃになっていて 読み解くのにも苦労するわ



> そしてその下でも同様、戸田先生が2箇月も伏せていたことが誤りだったと言われている。
> 戸田先生は、そんなことで動揺する幹部自身を叱咤されたように思いますけどね。
>


ですから  同じ轍を二度も踏んでどうするんですか?
再度 お尋ねいたします。

>
> そう、同じ轍だと。戸田先生も公表を遅らせたことが誤りだと決め付けている。
> 戸田先生はそんなふうにお感じになったでしょうかね。
>

だから 今は、その当時よりも もっと悪い状態を築いている
・・・ということにもなるんじゃないでしょうか?


>
> 先生の病状について、先生を批判しながら、冗談を交えた言葉で片付けようとされる。
> それがあなたですけど、それが真摯に心配している人の態度とは思えないんですよ。
>
> > だったら態々 返信する必要もないんじゃないでしょうか?
>
> あなたは上で言ってることと、下で言ってることが違うからですよ。

一貫していますよ こちらの主張は
世界情勢が混乱し 内部でも混乱している状態なのに
池田先生は 何食わぬ顔をして 4年間も引きこもりの状態ですか?・・と
その閉鎖性を一番の問題視にしているのに対し あなた自身の回答は
その閉鎖性を正当化しているだけの「為の論議」にしかしておらず
強弁を図って ねじ伏せようとしているだけで、話にもなっておりませんし
守りきれてもいないでしょ?


> 先生が病気でそれを伏せていたケースで、悪が顕在化しますね、それは
> 悪いことばかりなのですか。臆病者さん、はっきりと答えてくださいな。
>

あなたも認めていたじゃないですか 膿がでるメリットがある・・と
それは あなた自身でも、偽物やまがい物が出てくる悪事などを
想定することができたから ポジティブ的に「膿がでるメリットがある」と
脳内で判断したんでしょ?

では、質問を変えましょうか? あなた自身 その膿を見極めることができますか?
私が問うているのは あくまでも 真相であり その信頼です。
もう一度、開目抄や報恩抄を読んで
何故 日蓮大聖人様は真言亡国と断じたのか? この点をよくよく考えてください
それとよく似た事象が「オレオレ詐欺」や お昼の「詐欺ドラマ」じゃないでしょうか?
臆病者とか そんなレッテルは関係がありません 第一、あなたは何様なんですか
占い師ですか?

>
> 次の【私の質問】に対するあなたの答えは端的ですね。
>
> >>あなたが学会の何を心配しているというのでしょうか?それを教えてください。
>
> > 当然 信心利用
>
> なるほど。これは上記までの御意見を踏まえると、池田先生を含めて学会幹部が、
> 信心の名の元に、会員を信仰とは関係ないことに誘導する、ということですか。
> となれば、あなたのいう信心とは、その中核は何なのですか。日蓮大聖人?

そうですよ、何度も繰り返しますが 日蓮御在世の時も
釈尊以降も同じことを繰り返してきていませんでしたか?
またキリスト圏でも イスラム圏でも同じことを繰り返している事実もあります。
人間は 権威に弱いものですからね~
 

こんな人で大丈夫なんですか。

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月 5日(金)03時04分43秒
返信・引用 編集済
  常連さんは何も言わないのは、遠からずとも賛同に近いってことですか。

先生を病気だとか、そんなことが問題じゃありませんからね。
何かさ、自分の思い通りでないのに腹を立ててるだけですやん、柳原さん。
冗談交じりで先生を批判して、その態度が人として気持悪いわ。
それで先生を心配してるんですって。でも絶対に違うよね、この人。

※戸田先生が病状を2ヶ月伏せたこと。 → それが駄目だった。
※池田先生の時代 → 同じ轍を二度も踏んでいる。試合放棄。死ぬまで戦え。

これを一つの視点とかではなく、思いつきで決め付けて話すのですからね。
他の視点を考える余裕は全くないものなのかな。

信心しているなら、まず御書くらい読もうよ。
ええと、勤行すらしてないような気がするけど。毎日読んでるところにさ。
そこに「方便現涅槃」とかあるでしょ。

法華経の良医病子の譬えとか知らないのかな?それって、仏が本当は亡くなって
いないのにわざと偽って隠れてしまうんだって、そういうお話だよ。
もう亡くなったよっていって、仏だっていろいろとそうやって試すんだって。

病気であろうがなかろうが、結果としてやってることは、
学会はいちいち経文どおりなんだよ、知らなかったのかな。
 

モリイね

 投稿者:鶴橋のひと  投稿日:2014年 9月 5日(金)03時03分3秒
返信・引用
  森井は分県の男子部長から突然関男になった男。
その際、職員にもなる。

昔から親分子分が大好きな舎弟不二ヤロー。

舎弟達(男子部メンバーの事ね)を手足の如く利用しまくった挙句、下手を打ち
先生が来阪された際に男子部長を外される。

左遷の人生を逆転する為に、権力に擦り寄る。

関男当時、人材Gの大きな会合でメンバーと殴り合いの喧嘩を
したのは有名な話し。

餃子が好物。

以上


ちなみに、そんな森井の舎弟、今○元関男は横領、暴力沙汰で解任。
舎弟不二を身で読んだ、哀れなエロ詩吟似な男。
 

極左とか^^;(そこは省略した)

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月 5日(金)02時28分36秒
返信・引用 編集済
  > No.9624[元記事へ]

柳原黒蓮さんへのお返事です。

> どうみても構いませんが 一つだけ気になった点があるので述べます

明言できないところがあなたのズルいところなのですよ。
自分の大切な点については説明を抜かそうとする。それであれやと論じられてもね。

> あなたの言うところの尊敬と言う概念は「主従」を指すのでしょうか?
> 尊敬する人が間違ったことをしても黙っていることが
> 果たして それが真の友情であり愛情なのでしょうか?

これまた、浅慮な人がもつ典型的な被せ方ですね。なぜ私がそうだと思えるの?
だいたい先生が間違えているかどうかなんて、どれほども考えていないでしょう、あなたは。

次は、あなたの勘違いの甚だしい点。
私がその下に書いたというのを、単なる可能性だと判断されましたね。
違いますね。当然、ここは具体例としてあげた、病状を伏せたことでデメリットと
あなたが感じた悪の台頭がそのままメリットでもあるでしょうということを指します。

だから、臆病者には悪も顕在化しないほうがよいと感じるのでしょうと。
あなたは、現われないほうがよいので幹部の不手際だと判断してしまった。

そしてその下でも同様、戸田先生が2箇月も伏せていたことが誤りだったと言われている。
戸田先生は、そんなことで動揺する幹部自身を叱咤されたように思いますけどね。

> 同じ轍を二度も踏んでどうするんですか?

そう、同じ轍だと。戸田先生も公表を遅らせたことが誤りだと決め付けている。
戸田先生はそんなふうにお感じになったでしょうかね。

> しかも「死にそうになっても こられる」・・ということは
> じぇんじぇん元気じゃない・・ということにもなるんじゃないでしょうか?
> ・・・にも関わらず、池田先生は元気ですの一言で全部が片付けられるんですか?

先生の病状について、先生を批判しながら、冗談を交えた言葉で片付けようとされる。
それがあなたですけど、それが真摯に心配している人の態度とは思えないんですよ。

> だったら態々 返信する必要もないんじゃないでしょうか?

あなたは上で言ってることと、下で言ってることが違うからですよ。
先生が病気でそれを伏せていたケースで、悪が顕在化しますね、それは
悪いことばかりなのですか。臆病者さん、はっきりと答えてくださいな。


次の【私の質問】に対するあなたの答えは端的ですね。

>>あなたが学会の何を心配しているというのでしょうか?それを教えてください。

> 当然 信心利用

なるほど。これは上記までの御意見を踏まえると、池田先生を含めて学会幹部が、
信心の名の元に、会員を信仰とは関係ないことに誘導する、ということですか。
となれば、あなたのいう信心とは、その中核は何なのですか。日蓮大聖人?
 

Re: どうみても先生を侮蔑、つまり利用しているようにしか見えませんけど

 投稿者:柳原黒蓮  投稿日:2014年 9月 5日(金)02時03分16秒
返信・引用 編集済
  ※重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。

>>これ、先生のことを言われてるんですか。間違いなく。。。あのね。
>>私の誤解だったらよいのですが、結局、あなたは先生に尊敬の念を持ち合わせていない。
>>そのスタンスでここで論じている、そういうことでよろしいのですね。

どうみても構いませんが 一つだけ気になった点があるので述べます
あなたの言うところの尊敬と言う概念は「主従」を指すのでしょうか?
尊敬する人が間違ったことをしても黙っていることが
果たして それが真の友情であり愛情なのでしょうか?

なんだか あなた自身 ジムジョーンズのところにいた人民寺院の信者さんと
同じような命を持っているような気がします。

【参考】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E6%B0%91%E5%AF%BA%E9%99%A2


> これについては下に述べてましたよね。つまりあなたは人の話を読んでいない。

では、その下に書かれていた・・する あなたの発言を検証してみましょう


※『重い荷物の象さんの No.9620での発言』
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「私は“いろいろな可能性がある”と言っています。」


※『上記発言に対する こちらの9621での発言』
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「“色々【いろいろ】な可能性があるから、当然、デマも膨らむわけでしょ?」


“色々な可能性【いろいろな可能性】”という意味を 解ってて述べておりますか?
いろいろな考察があるから真偽含めて 選択肢が色々【いろいろ】と出てくるわけですよね
だから 当然 デマも膨らむわけです。

もう一度 デマができる構図を分析してみたらいかがでしょうか?
デマというのは常に第三者の意図によって出来るとは限りません
複合的な要素もあれば、取り違い、勘違い等も含めて 様々です。

あと 人の話を読んでいない・・とか言い切っていたけれど
あなた自身が脳内語りだから こちらとしても まったく読めないし 伝わってないのが
こちらとしての本音で、返答に困る時もありますね。


> > こういった論議も混乱もなかった筈です
>
> それでは寂しいですね。臆病者には悪も顕在化しないほうがよいと感じるのでしょうけど。
>

それはこっちの台詞です。


>
> そしてその2か月間、デマが膨らんだり、いろいろ問題が起きたでしょうね。
> そしてこれは私の想像ですけど、多くの人は心配し、よかったと喜んだでしょうけど、
> きっとあなたのように、どうして伏せたんだ、試合放棄だとか言ってた人もいたでしょう。
>

確かに混乱も問題も起きましたよ その当時も力でねじ伏せていたことも含めて
だから 混乱を避ける意味も含めて 対応したんじゃないでしょうか?
同じ轍を二度も踏んでどうするんですか?

> 総会は内々のことですから、公表とは言いませんね。
> ましてやその当日に説明していないでしょう。
>倒れるかもしれないのに、死にそうになって来られるんですよ。
>その意味とか実感があなたには全然ないから、こんな素っ頓狂な主張になるわけです。


???電波ですか? 的外れな分析を述べられてもねぇ~
しかも「死にそうになっても こられる」・・ということは
じぇんじぇん元気じゃない・・ということにもなるんじゃないでしょうか?
・・・にも関わらず、池田先生は元気ですの一言で全部が片付けられるんですか?


> はい、わけが分からないのは、あたなが全然、わかっていないからです。
> 上で私が言う膿が出るのはどういう状況だからだと言ってますか。
> 先生が病気でそれを伏せていたときのケースで、悪が顕在化しますねと言っています。
> あなたもそのほうがよいと頷いたということです。

だったら態々 返信する必要もないんじゃないでしょうか?
あなた自身 その事に納得をしていないから むきになって
こちらに反論している訳でしょ? あなたこそ膿を出す気があるんですか?
つか 話にもなっていないじゃないですか

>
> > 単なる ひとりよがりですね
> > 何をお説教しているのやら・・・
>
> それであなたは答えられない。本当に思いつきで話してるだけですね。
> あなたが学会の何を心配しているというのでしょうか?それを教えてください。

当然 信心利用
 

Re: Sの罪状~そんなピロシに騙されて

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 9月 5日(金)01時56分45秒
返信・引用
  > No.9553[元記事へ]

びわこさんへのお返事です。

ありがとうございます。

遅くなりました。


> はじめまして、びわこと申します。
>
> これが本当なら葬儀屋さんとの癒着のみならず
>
> 職員規定の副業の禁止にも抵触する
>
> のではないですか?

仰る様に明らかな職員規定違反です。

知っていて見て見ぬ振りですね。

> 政治の担当に置くにはもっとも危険な人
>
> 物ではないでしょうか?

ですね(笑)でも彼にとってはビジネスの一つですから。

> またここを見ているであろう、J民党の代議士
>
> さん、秘書の先生方はSさんをどう思います
>
> でしょうか?
>
> 接待してても、接待されててもダーティな人
>
> 物ですよね。
>
> 横領の煽りを食ったら一溜まりもないですよね。
>
> 安部さんは心の政治?をする方の様ですから、
>
> 政治家ならともかく宗教職員がこの有り体
>
> ではやば~い、ですよね。


本当にやばいと思いますね。かつて怪文書で失脚された同じ大学の大先輩のAさんよりも
悪いですね。


JTC疑惑は説明責任ありますが、皆さんやはり知っていて知らぬふりをされている方々が
多い様ですね。
初代牧口先生の言を借りれば見て見ぬ振りふりをしている方々も同罪かと。


> > びわこさんへのお返事です。
> >
> > はじめまして。
> >
> > 宜しくお願い致します。
> >
> >
> > 件のSさんって、十数年前の副会長になられる前から、常に銀行の通帳を二冊持っておられましたね(笑)
> >
> > 内訳は簡単。一冊は本部職員としての給与振り込み用の口座。もう一冊はスポンサー(某葬儀社?)からの報酬が振り込まれている口座の通帳。
> >
> > 十数年前に二冊でしたから、現在は何冊何口座増えておられるのか?
> >
> > 某政権与党の人事も思いのまま。呑み代も某参議院議員や国会議員数人から出してもらう事もしばしばとの事。
> >
> > 彼にとって議員とは庶民、学会員さんの為ではなく、ご自分の為では?と思うことがしばしば。
> >
> > 職員の給与でも高額なはずですが、それ意外に様々稼いでおられるようです。
> >
> > 武蔵野の方に建てられたご自宅もひょっとしたら住宅ローン既に完了しているのでは?(笑)
> >
> > 地方指導の帰り、風俗店に寄られたりしたことも良き思い出ですね(笑)
> >
> > さすが故山崎正友と同じ岡山県ご出身。又WSD大学ご出身。
> >
> >
> >
> >
> > > 信濃町の人びとさんへのお返事です。
> > >
> > >
> > > Sさんて、青年部長時代から英国製のオーダーメイドの背広を着てるみたいですね。
> > > 本職の給料一ヶ月分くらいとか、
> > >
> > > いつも二階ロビーソーアンに降りてきては鏡を見ながら
> > >
> > > 髪を直すのが癖だとか、その実、同期の職員に
> > >
> > > 面会が来ると聞き耳立ててるとかね(笑)
> > >
> > > よほど自分の評判が知りたいのかな?
> > >
> > > それとも僕があざとく気付いて「あっ!青年部長こんにちは!」って行かなかったから拗ねたのかな?w
> > >
> > >
> > > > びわこさんへのお返事です。
> > > >
> > > > ピロシくんはお元気ですか?
> > > >
> > > > > 四谷荒木町さんへのお返事です。
> > > > > はじめまして、興味深い内容ですね。
> > > > >
> > > > > もっと知りたいです。
> > > > >
> > > > > >  JTCに関し、複数の証言と経緯から、黒幕は「S藤 H 」副会長(元・総合青年部長。以下、S)との結論に達しました。
> > > > > >  あちこちに首謀者は「T川」副会長(以下、T)との報道がありましたが、しかしT は次期会長候補でT大卆の官僚肌であります。
> > > > > >  JTCのような得体の知れない新興会社に関与するタイプではもとよりなく、当初より疑問に思っていました。そもそもTが、金を必要とする根拠がありません。またTの守備範囲にK明党もありません。
> > > > > > S、首謀説の根拠から、Sが副男子部長、男子部長、副青年部長、青年部長、総合青年部長という道程を歩み始めたのは、いまから20数年前のことです。Sはここで「外敵と戦う青年部」を標榜しだします。理由は「S門問題」「Y友問題」「N平問題」の渦中にあったためのようです。
> > > > > >  時、同じくして「エバラオフィス」は次々と出版を重ねていきました「法主の大陰謀」の発行
> > > > > > がいまから20年前の1994 年。「週刊誌のウソと捏造」と題して、「週刊新潮」「文春」を攻撃し始めたのが19 9 6 年です。
> > > > > >  Sは「戦う青年部の教本」としてこれらの出版を「エバラオフィス」に発注しました。
> > > > > >  エバラオフィスの(I)はSの意向を受けて全国の青年部組織でセミナー講師として熱弁をふるうようになりました。
> > > > > >  講演終了後、その会場で本を売る仕組みになっており、やがてこのシステムは、エバラオフィスからの出版→鳳書院・第三文明・潮出版が買い取りして全国組織に売りさばき、行き渡ったところでIがセミナーの講師として全国行脚する形に推移しました。
> > > > > >  ここでSは「取次ぎの身内出版社」からバックマージンを得ることを覚えると共に、エバラオフィスとは「切っても切れぬ関係」が構築されていくのです(男子部執行幹部)。
> > > > > >  中でもSが親しいのは「鳳書院のO社長(当時)」。しかもこの「O社長」、現在は第三文明の社長であるところから、Sとはズブズブの関係であり、何しろO社長はエバラオフィスから買い取った本を伝票1枚で全国の組織に流すだけで「ン千万円」のピンハネ料が入るのですから、Sはサマサマ、ン割のバックマージンなど痛くも痒くもない仕組みです。
> > > > > > こうした「外敵と戦うS」と、気脈が通じる一人の人物がいます。
> > > > > > 「H恩社のK林社長(以下、K )」です。Kはご存知「Y友師団」の元メンバー。「M本宅盗聴事件裁判」「Y友と闘う、Yをよく知る立場」を利用し、深く信濃町に喰いこんだ人物であります。
> > > > > >  広報活動家同士、危ない仕事仲間とあってか、なぜかKとSは気が合いました。
> > > > > >  Kの別会社「有限会社・北斗」が中国で「柩や数珠の製造会社」を立ち上げるが経営に失敗しました。するとSはKを支援し始めるようになりました。「S教新聞の配達員」を対象としたグッズ(懐中電灯、雨合羽、目覚まし時計、自転車につけるシール等。これが中国産の粗悪品で原価2~30円)の独占販売を援助し、年間数千万円の利益をもたらし、すでに20数年が経過しました。複数の本部職員の証言では、Kはこれまでに信濃町から数億円の金を得ているといいいます。
> > > > > >  これはY友の比ではありません。
> > > > > >  またKの別会社「H安出版」から発行されるKの本も、青年部の教材としてSが青年部予算から買い取って全国にばらまいているのです。
> > > > > >  こうした利害関係を維持するためにか、KはSを懐柔するようになり、Sに酒と女を教えたのがKであり、Kの女は銀座の高級クラブ「A」のホステスです。Sの女も同じく「A」のホステスです。もちろんKのお膳立です。
> > > > > >  遊ぶ金の全てをKが負担していたことは、容易に察しがつきます。
> > > > > >  しかしKには元より商才が無かったのか、最近は「H恩社」は火の車のようです。
> > > > > >  おまけにKは体調を崩しているとの情報もあります。
> > > > > > 遊び相手と金づるを失ったSが、目をつけたのが「K明党」であり「K明文化協会」が行なっていた「世論調査」をふくらませることを思い立ったようです。
> > > > > >  数年前よりSは、泣く子も黙る「信濃町のCIAの長官」という立場です。K党の「公認任命権」も持っています。
> > > > > > 2007年頃、Sは杉並区のはずれ、三鷹市に隣接した中央線近くに一軒家を購入しています。(謄本を取れば判別できます) ちょうどJTCが稼動し始めた頃です。Kの金に見切りをつけたSが、自前で遊ぶ金を調達し始めた、との推測がS首謀説の根拠であります。
> > > > > >  さて江原オフィスIのことは以上の経緯からこちらはダミーのようです。「JTCはSの100%トンネル会社」だとわかります。
> > > > > >  以上、複数の聞き取り調査からIはSに会社を貸しているだけであります。Iへの月額報酬は家賃等の経費を差し引いた手取り70万円です。月収500万円として、400万円はSの懐へ入るのです。
> > > > > >  新宿の学会員はIのことを「家族も折伏できないエバラちゃん」、と呼んでいます。ルーツは朝鮮半島。韓国北部の「江原道」の出身で、これがペンネームの謂れであるとか。
> > > > > >  ちなみに名誉会長は「江原道の名誉道民」にもなっています。
> > > > > >  さてSの罪状をあげれば、これは紛れも無い業務上横領事件であり、本部はSを刑事告訴する立場です。さらに副職・アルバイトの禁止という本部職員の職務規定にも抵触しています。通常であれば懲戒免職です。しかしCIAの長官を追及する者は誰もいません。皆、「あれはSの仕業」と知りながら、恐れおののいているだけであります。
> > > > > >  宝島の記事によれば、JTCへの金の中に「政党助成金」が含まれているとのことです。納税者の一人としてK党へ監査請求をする手はあります。むろんIも、Sが私服を肥やすことを知りながら手を貸した上、金に目がくらんだ共謀正犯です。
> > > > > >  遅まきながら、いま信濃町では、婦人部の最高幹部たちが「Sの女問題」を調査し始めています。ある人物などは、7年前からSの女関係を把握していました。SイコールJTCであることは、すでに信濃町では公然の事実であります。
> > > > > >  2年前には「そもそも宝島社にJTC問題をタレ込んだのは誰か」、が話題になっていました。Sに対して怒り心頭なのはK党の秘書軍団、議員のOB人々などであります。いずれもSに首を切られたり、公認を取り消されたりした人々で良識派の職員OBの面々もいます。
> > > > > >
> > > > > >  以上、全体の流れを閲覧者の方は知ってください。
 

どうみても先生を侮蔑、つまり利用しているようにしか見えませんけど

 投稿者:重い荷物を背負ってよたよた歩く象  投稿日:2014年 9月 5日(金)01時21分47秒
返信・引用 編集済
  > No.9621[元記事へ]

柳原黒蓮さんへのお返事です。

詳細なレスをいただいたので、

> あれ? 相手には「死ぬまで戦う」ことを強いていたくせに
> 他人に厳しく 自分には甘いんですか?

これ、先生のことを言われてるんですか。間違いなく。。。あのね。
私の誤解だったらよいのですが、結局、あなたは先生に尊敬の念を持ち合わせていない。
そのスタンスでここで論じている、そういうことでよろしいのですね。

そして病気を伏せたとしたらすぐにそれが「試合放棄」に結びつき、そしてそれが今度は
すぐに「死ぬまで戦う」と言っていたことの齟齬になる、そして先生を甘いとまで。
いちいち反論しませんよ、あまりに浅慮すぎますから。めずらしいですね。

> 色々な可能性があるから、当然、デマも膨らむわけでしょ?

これについては下に述べてましたよね。つまりあなたは人の話を読んでいない。

> こういった論議も混乱もなかった筈です

それでは寂しいですね。臆病者には悪も顕在化しないほうがよいと感じるのでしょうけど。

>> 戸田先生の「闘病80日」はいつに発表されたものですか。
> 昭和33年1月1日付の聖教です。
> 倒れてから 二ヶ月半後に きちんと公表をしております。

そしてその2か月間、デマが膨らんだり、いろいろ問題が起きたでしょうね。
そしてこれは私の想像ですけど、多くの人は心配し、よかったと喜んだでしょうけど、
きっとあなたのように、どうして伏せたんだ、試合放棄だとか言ってた人もいたでしょう。

> 総会で その趣旨を その都度 説明されていませんか?

総会でいちいち話すのっていつのことですかね。
ましてやその当日に説明していないでしょう。倒れるかもしれないのに、死にそうになって
来られるんですよ。その意味とか実感があなたには全然ないから、こんな素っ頓狂な主張
になるわけです。

> そうですよ だったら、今後の為にも 後世の為にも
> その膿を出したほうがいいんじゃないでしょうか?
> 黙っていたら 膿なんて出てこないじゃないでしょうか?
> 何、わけのわからない事を述べているんだか・・・

はい、わけが分からないのは、あたなが全然、わかっていないからです。
上で私が言う膿が出るのはどういう状況だからだと言ってますか。
先生が病気でそれを伏せていたときのケースで、悪が顕在化しますねと言っています。
あなたもそのほうがよいと頷いたということです。

> 単なる ひとりよがりですね
> 何をお説教しているのやら・・・

それであなたは答えられない。本当に思いつきで話してるだけですね。
そんなあなたが学会の何を心配しているというのでしょうか?それを教えてください。
 

それがフォローですか?

 投稿者:柳原黒蓮  投稿日:2014年 9月 5日(金)00時57分28秒
返信・引用 編集済
  > No.9620[元記事へ]

重い荷物を背負ってよたよた歩く象さんへのお返事です。


> > 試合放棄と同じことをやっていた事にもなる
>
> もしも先生が御病気だとして、それを伏せたのが本人の意向だったら、試合放棄ですって!?
> もうね、驚きました。本当にこんなことを言って先生を非難されてるつもりなのだったら、
> むしろ、頭が悪いのであまり無理に物事を考えないほうがよいですよ。
>

あれ? 相手には「死ぬまで戦う」ことを強いていたり 他人の責任にするなとか
自己責任も含めて他人に厳しく指導していたくせに 自分には甘いんですか?

> 三段云々というのもムリムリ。あなたの浅慮です。
> 私は、いろいろな可能性があると言っています。職員の不手際の一択なのがあなたです。
> ですから、もう自分の理も相手の理も見えてない。

色々な可能性があるから、当然、デマも膨らむわけでしょ?
言っている意味が分かりませんか?
結果的には デマの種をばらまいていたのが こともあろうか創価自身なんですよ
「信濃町」さんのように最初から一択の情報が説明されていれば
こういった論議も混乱もなかった筈です


>
> 戸田先生の「闘病80日」はいつに発表されたものですか。

昭和33年1月1日付の聖教です。
倒れてから 二ヶ月半後に きちんと公表をしておりますし
人間革命にも そのことが書かれています。
(図書館等で確認済み)

> 先生が無理をされて死をも覚悟して広島に行かれるときにみなに公表されましたか?
> 池田先生だってご病気の時や高熱で指導に行かれたときに、伏せませんでしたか。
>

総会で その趣旨を その都度 説明されていませんでしたか?


> いや、先生の人格とか、そういう次元の話ではないね。普通に、常識で考えてみよう。
> 例えば、重病であった場合、伏せたら、貴方がいうデメリット、
>先生の隙を突いて有象無象のものが出てくるではないかということでしたが
>それ自体ですらメリットでもあるわけです。
> 膿を顕在化させることが出来ますよね。

そうですよ だったら、今後の為にも 後世の為にも
その膿を出したほうがいいんじゃないでしょうか?
黙っていたら 膿なんて出てこないんじゃないでしょうか?
まさか惰性や無謬に流されてろ!・・とでも?
そんな信心だから、結局は、悪徳幹部に騙されるんじゃないでしょうかね~
何、屁理屈こねているんだか・・・


> どなたであっても人間ですからいつかは世を去ります。
> そのときにどんな人間が出るのか、目にすることができます。
> もちろん、先生がそれをどうこうするわけでなくても構いません。
> わかりますか。普通の人ならそこまで思いやれるのに
> 安直で臆病な人には予想もできない
> 視点な所が実に痛くブーメランのように帰っていくようですね。
>
>
>

単なる ひとりよがりだし 犬の遠吠えですね
結局、自分は上だと自慢したいだけなのかな・・・
 

/180