2013年塩尻ワイナリーフェスタに行ってきました。10/27の話しです。^m^

知多半田ラン・はんだ食べ歩きスイーツラ№3 総集編

↑半田ランした記事から、11月に入ってしまいました。(>_<)

やっと、塩尻ワイナリーフェスタの記事を書きます。

社長(じゅんちゃん)は、アサヒビールが好きです。

ワイナリーですっかりワインもはまってしまいました。じぇじぇじぇ(‘jjjj’)

塩尻3

塩尻ワイナリーを誘ってくれた、甲斐ちゃんにチケットを購入して貰い受付もしてくれました。

ありがとうございます。


塩尻2


初めて参加したので、何処に行けばわからないので甲斐ちゃんとみきちゃんにお任せして

JA桔梗ヶ原ワイナリー行きのシャトルバスに乗り、ボランティアのおじさんの話を聞きながら

到着


㈱kidoワイナリーには、 プレミアムメルロー2012 一杯¥300

プライペートトリザーブカペルネソーヴィニョン 一杯¥500

他のワインは、参加賞で貰ったワイングラスで何杯も飲めますよ。


ぶどう3


次の会場は、信濃ワイン㈱に行きました。

では、社長(じゅんちゃん)の音頭で乾杯~。

塩尻


すっかり、ほろ酔い気分になってきたので㈱林農園 五一わいん ㈱井筒ワイン には

歩いて行きました。

ぶどう2



塩尻4


メルシャン会場でミニワイン講座があり、甲斐ちゃんが参加受付をしてくれたので

14時からの「ワインおもしろトピック」を聞きに日本ソムリエ協会認定シニアワインアドバイザー

西牧穂高さんの話しを聞きに行きました。

ワインおもしろトピックで、「昭和18年頃ワインづくりが日本に広まったのはなぜ?」

A:戦地の兵士がワインを好んで飲んだ

B:酒米が不足したため

C:米軍の潜水艦を探知するため


さて、A・B・Cどっちでしょう?

答えは。。。。。

Cです。
第二次世界大戦中にワイン製造の際の副次品である酒石酸から生成されるロッシェル塩結晶が兵器(音波探知)の部品になるとして、国内でぶどう酒醸造が奨励され、大増産された経緯もある。ところがこれはあくまでも軍事兵站上の需要であり、飲用を主目的としたものではなかった。のち戦後の農業革新の過程で、戦前~戦時の遺産(畑地や醸造技術など)を生かして、生産に適した地域ではある程度の規模をもったワイン醸造が民生用として再開された。しかし国内で生産されるワインには輸入果汁やバルクワインの混入も多く、まだまだ発展途上といわれ評価は低かった。


長野で栽培されているぶどうです。

ぶどう


日本では、お酒は20歳からなんですが。。。フランスでは16歳から飲めるんです。

知らなかったです。

長野県と言えば、おそばなので塩尻駅で立ち食いそばを食べ美濃加茂組アンコさんと私は

電車に乗って、帰路に着きました。

とても、充実した日でした。

毎週のように、神戸マラソンに向けてラン練習でしたのでちょっとは生き抜きができたかな。。。

さて、今週の日曜日は神戸マラソンです。

みねおさん、あんこさん、みはる 3人が神戸の街を走ります。

応援お願いします。

IMG_5107.png


みはるちゃん投稿でした。

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みはるチャン忙しいのにいつもありがとうネ♪
塩尻ワイナリーフェスタとっても楽しかったネ(^-^)来年はマラソン大会と重なるからみんな行けるか分からないけど情報だけは仕入れて流しますね~

こめんとありがとうございます

kaichanさん

こちらこそ、塩尻ワイナリー誘ってくれてありがとうです。
常連の方は、バケット、クラッカー、チーズ、ハムなどを持ち寄って
気に入っているワイナリーで、飲んでましたね。
来年は、岐阜清流マラソンと重なります。
究極の選択になったよ(>_<)

みはる
プロフィール
東海地方を中心に、マラソン大会に出場することを目的(言い訳)にして、いたるところに遊びに行っていま~す。
走った後のビールは最高!
(~0~)/□☆□\(~▽~ )
と、いうことで走っている最中も走り終わったことしか考えずに走っています。
ε=ε= (ノ ̄▽ ̄)ノ
ゴールでビールが待っているよ~
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コアラ一家のメンバーで~す♪

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