ボールは操れない
2014 / 08 / 30 ( Sat ) 体操ニッポン男子代表、6人同時に始球式を行ったようです^^ 笙吾くんが東京ドームのマウンド上プレートに立って、他5人はVの字のような並びでそれぞれ ホームベースに近い位置から投げてます。キャッチャーは笙吾くんは日ハムの市川捕手へ。 他5人はチビッ子球児が受けていました。航平くん、隣のミットへ放るノーコンぶり^^; 亀山くん、下手投げ?佑典くん、左手うまく使おうよ。健三くん、左ききなので一番外側へ。 それにしても笙吾くん!小学生時代は野球少年だったこともあって腕がしっかり振れているし 左手も使えているし、肘も綺麗に伸びて美しいフォームです。さすが経験者は違いますね~。 ボールがキッチリとミットまで届き、それはもう満面の笑みでした。憧れのドームのマウンド! 嬉しかったでしょうね 27日のエントリー内にリンクされてるパ・リーグTVの動画で是非ぜひ!ご覧ください^^ スポンサーさま(三菱地所)ご用達の、お揃のTシャツ。この後、試合観戦したのかな? 設楽兄弟は御家族も招待されて西武球場のVIPルームで観戦してましたよ。6人も久々の プロ野球生観戦、楽しめたことでしょう。厳しい合宿中のリフレッシュ ああ、でもロッテ・・・4連敗って。。。5位に転落 試合前のセレモニーはJAPANジャージで。 10月に中国で開催される世界体操の男子日本代表の内村航平、野々村笙吾、 加藤凌平ら6選手が29日、日本ハム-ロッテ戦で始球式を行った。 内村選手の球は大きくそれ、「体は操れるが、ボールは操れない」と苦笑いしていた。 注目する選手は日本ハムの大谷で、「あんな速い球を投げられるのはすごい」と感嘆。 世界体操については「団体優勝が目標だがそこにこだわらず、ミスのない演技が できれば」と抱負を語った。 絶対王者も球技はもっぱら苦手意識が強いようです^^:身体を操るようにはいかなかったと。 世界選は普段着の演技を貫いて、団体も個人も最良の結果を残していけたらいいですね。 いつもどおり、力むことなく練習のように…。合宿、頑張ってください! |
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