二次元裏@ふたば[ホーム]
STAP細胞検証実験はSTAP現象が存在するかどうかを確かめるため今年4月にスタート。7月からは、論文の責任著者である小保方晴子・研究ユニットリーダーも参加し、11月までの期限で検証作業に協力している。検証実験そのものは丹羽仁史プロジェクトリーダーが主導して、来年3月までの期限で取り組んでいる。http://mainichi.jp/graph/2014/08/27/20140827k0000e040259000c/001.html実験は、小保方氏らがネイチャー誌に投稿した論文(7月に撤回)に記述した方法で再現を試みた。小保方氏らが遺伝子発現の根拠とした「目印代わりの緑色蛍光たんぱく質が光った」という現象について詳細に検証したところ、緑色の発光は遺伝子由来のものとは言い切れず、細胞が死ぬ際に起きる「自家蛍光」の特徴を備えていたという。別の手法を用いて、その遺伝子の発現量を測定する実験も試みたが、「目立った発現の上昇は現時点では見られていない」(丹羽リーダー)という。この実験は22回実施したが、いずれも細胞が初期化されて万能性を帯びる「STAP現象」の再現には至っていないという。
組織を「半減」させることになった理研発生・再生科学総合研究センター(CDB、神戸市)。STAP細胞論文をめぐる疑惑が指摘され始めた今年2月以降の半年間、論文不正の認定、改革委員会の「解体」提言、笹井芳樹副センター長の自殺と大波に揺れ続けた。内部の研究者らは職場を失う不安に加え、小保方晴子・研究ユニットリーダーの懲戒処分審査を凍結してまで検証実験に参加させた理研上層部への不信も渦巻いている。CDB内では一部の研究室リーダーらに理研の他のセンターへの移籍の打診が始まっている。論文不正を受けて発足した改革委は6月12日、「職員の雇用を確保した上で早急にセンターを解体し、教訓を生かした新組織を」と刷新を求める提言を公表。小保方氏の検証実験への参加と、懲戒処分審査の凍結の判断に対し、iPS細胞の臨床研究を進める同センターの高橋政代プロジェクトリーダーがツイッターへの投稿や記者会見で「理研の倫理観にもう耐えられない」などと反発。理研の内外から同様の声が上がった。
ES細胞との取り違え、自家発光との取り違え、というありがちな間違いの要因は揃ってたからあとは「そういう原因でSTAP現象があると誤認しましたテヘッ」で済んでいたんだよなこれそれなのにその後もES細胞の混入はないと何故か否定して、200回成功しました、STAP殺法はあります、の会見発言を繰り返すのはやっぱ実験らしい実験を殆どやってなかったんだろうかねぇ
オボちゃんはやっちまった事実を認めたくなかったんだろうな?もはや只の現実逃避だな
200回成功させたはずなのに、未だに成功出来無いっておかしくないですか?
スタッフ解放は、ありま〜す
ネイチャーって嘘八百の論文でもホイホイ載せちゃうんだなどんだけ騙しやすいんだよw
小娘一人の浅知恵程度も見抜けないボンクラ編集員しかいなんでしょ察してあげなさいよw
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
実証実験は11月末迄やるらしいが、これで結果出なかったらようやく嘘つき認定でクビになるのかな?
SCRAP細胞しかできないだろ
>実証実験は11月末迄やるらしいが、これで結果出なかったらようやく嘘つき認定でクビになるのかな?論文に書いてある通りに22回やってみたけど全然いかないね ←今ここ ↓コツが必要だって言ってたよね?どんなコツ? ↓そのコツが重要なのになぜ言えない?背信行為じゃね?首だ首という順番で進めれば、とりあえず小保方が嘘つきなのかどうかはともかく解雇はできるでしょ
出来なくても叩く出来ても掌返して叩く
希塩酸じゃダメなんじゃないのー?オレンジジュースに漬けなきゃー
聖水に漬ければできます
結局、自家蛍光だったのか?
元がES細胞だったのと自家蛍光を知らなかったのとのコンボsれも実験手順を踏まえてノートを取ったわけでもなく小学生の理科レベルの遊び実験でやっただけ実際に論文にしようとしたら当然材料が何も揃ってないので他人の論文からのコピペ発動