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武田 さち子
いじめ問題に取り組むNPO法人ジェントルハートプロジェクト理事。全国柔道事故被害者の会アドバイザー。教育評論家。 著書「あなたは子どもの心と命を守れますか!?」「わが子をいじめから守る10カ条」「いじめ・暴力克服プログラム」「保育事故を繰り返さないために」「指導死」(共著)ほか。
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武田 さち子 3日
金属バットで顔殴った疑い 神奈川大の学生を書類送検 - 朝日新聞デジタル
武田 さち子 3日
大川小検証委員会提言 … 「調査・検証における透明性の確保」とタイトルをつけながら、内容は逆。透明性の危険性を説くもの。メディアの二次被害も言うが、排除したかったのはむしろ自分たち? 
武田 さち子 3日
大川小検証委員会提言 「学校や教育委員会が子どもから聴き取りをする場合、子どもに二次被害が生じることのないように様々な配慮を欠いてはならない」。最大の二次被害は子どもの証言を無視すること。信用しないこと。
武田 さち子 3日
文科省は教員組合を恐れ、学校管理職のリーダーシップを強調。教職員が管理職(国の方針の代弁者)に逆らい自由に発言したり、管理職がその意見を尊重して意思決定することをむしろ禁止してきた。つまり、文科省の方針こそが、緊急時に対応できない硬直した教員の体制をつくった
武田 さち子 3日
大川小検証委員会「緊急事態などに対応するチーム行動のあり方」「チームの能力を最大限に発揮するため、チームリーダーは明確な目標設定と指示によりチームメンバーの持つ情報・能力を最大限に引き出し、チームメンバーも積極的に疑問・異論を口に出してチームとしての意思決定に貢献することが必要」
武田 さち子 3日
大川小の被災は2011年3月11日。6年生は卒業間際だった。数日ずれていたら、助かった子どもがいたかもしれない。あの日の校庭にもし子どもだけだったら、きっと裏山に逃げて助かっていた子がいっぱいいた。子どもを守るべき大人が、子どもの命をみすみす危険にさらした。二度とあってはいけない
武田 さち子 3日
大川小検証委員会は子どもの証言を無視したり、自分たちに都合のよいものだけを残した。どの事件事故でも大人は保身から嘘をつく。子どもの証言のほうが信じられる。ただし、子どもも外部の情報に左右されるから最初の証言が一番信頼性が高い。大川小では、子どもの証言は一貫しているが、大人は変遷
武田 さち子 3日
大川小は少ない児童数のなかで地域の大人に支えられてきた。それが被災時の校長が来てから、事故があっては困るからと様々な行事が一方的に廃止されたという。子どもの為ではなく、大人の保身の為のリスク管理が、現場にいなくても教師たちの心を縛っていたのでは?倒木で怪我をしては困ると川側に移動
武田 さち子 3日
大川小はコンクリートづくりの立派な建物だった。周囲の住宅が流された中でも原型をとどめていた。素敵なデザイン。贅沢なつくり。でも、安全を考えたとき、川のそばであることを考えてもう少し高層にできなかったのか。日本の学校設計はデザインとコスト優先で安全は置き去り。 
武田 さち子 3日
大川小の裏山を見てきました。目の前は川、裏は山。「津波」と聞いて逃げる場所は子どもでも「山」だとわかる。子どもの身体能力は大人よりよほど高い。簡単に登れただろうと思った。実際、シイタケ栽培や写生で子どもたちは登っていた。今は登り口にその横にあった墓石群をわざわざ移動させているとか
武田 さち子 3日
「津波は想定外だった」という言葉から想像してたのとは違って、行ってみれば大川小は川のすぐ横でした。そして三角地帯は川と大川小の間。目的地にたどり着けていても子どもたちは助からなかった。避難の目的地が間違っていたことは明らか。 
武田 さち子 3日
大川小でご遺族に案内していただきました。子どもたちが教師に先導されて目指した三角地帯が、私たちが車で通過してきた場所であることを知って、あまりの距離の短さにびっくり。今は三角地帯からすぐ見通せるけれど、当時はこの原っぱになっているところに住宅があり、どん詰まりに侵入して引き返した
武田 さち子 3日
8/24のGHPのシンポジウムの翌日(8/25)に、GHPのメンバーらで大川小に行ってきました。借りたレンタカーのナビには被災した大川小がありましたが、新しいナビで大川小と入れると新校舎が出るとか、地図上でもなくなってしまうのはさびしい。 
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ウサギ 3日
そうなんですね。専任でなくてもいつも図書館を開けておける教員の拡充は必要だと思います。RT : 大阪だけではありません。教員兼務が多いのが現状ではないでしょうか。
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らんきちけん 3日
大阪だけではありません。教員兼務が多いのが現状ではないでしょうか。
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ハガキ勝手連 3日
 そもそも、学力テストで都道府県別順位をつけること自体がおかしい。1960年代に学力テストの成績を上げるため、成績の悪い子どもを障害児学級に入れたため「障害児」の数が激増したことがあった。今も、知的障害の学校の生徒が増えているという。
武田 さち子 3日
2014年8月24日、GHP「第9回 親の知る権利シンポジウム」仙台の会場で素敵な歌を披露してくださった普天間かおりさんが、ご自身のブログでも、シンポジウムのことを書いてくださっています。
武田 さち子 3日
2014年8月24日、学校事故・第三者委の在り方探る 仙台でシンポ | 河北新報オンラインニュース さんから
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shunsoku2002 こと宍戸俊則 3日
この女性の焼身自殺は、私の妻と子どもの避難後、私の避難前でした。 自殺に関する報道は、小さく扱われたと記憶しています。 東電は、「この女性の心が弱かったからだ」と、とんでもない主張をしています。 大量の焼身自殺者が出たら、どう主張する気でしょうか?
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shunsoku2002 こと宍戸俊則 3日
報道ステーション、福島県川俣町山木屋地区の住民の自殺に関する報道、始まりました!
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住友剛 3日
夏休みのお楽しみ、学校のプール開放激減 その訳は… - 朝日新聞デジタル
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ジェントル ハート プロジェクト 3日
第三者委員会のあり方考える - NHK 東北 NEWS WEB
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林 衛 3日
仙台でのシンポジウムに参加しています。
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森本たかおん@毎日がメルトアウト 3日
左側の兵は顔にあどけなさが残っている。南方戦線に送られた兵は、補給もなく、その多くが餓死したという。
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にゃご(子どもたちに戦争の無い未来を) 3日
学童保育、校舎の活用徹底を=別施設は送迎支援、安全重視―厚労省(時事通信) - Y!ニュース 「文部科学省所管の「放課後子ども教室」との一体運営を進めるなどして」学童保育の実態と求められているものをあまりにも省みない酷い方向性だ
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guruguru 3日
子どもの居場所に効率を求めたら居場所じゃなくなる。子どもの人数はある程度にとどめ、安全と身心のケアを中心に面倒みる複数の大人がいるってのが自民あたりが理想とする古き善き共同体なんですがね…
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shino you 3日
川崎市は「全児童放課後対策事業」と銘打って公設全学童保育を廃止。我が子は学童1年生の時は「一日何も話さず本読み」学童廃止後、行ったプラザは始まったばかりで100名以上の小学生が…。直後に上級生に背中を蹴られたと聞いて悲しくなりました。
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篠原 宏明 3日
昨日、仙台で行われたジェントルハートプロジェクト主催のシンポジウムが、地元東北のNHKニュースで取り上げられました。
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ジェントル ハート プロジェクト 3日
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ジェントル ハート プロジェクト 3日
株式会社WAVE出版 「子どものいじめ自殺ゼロ・全国書店キャンペーン」スタート!