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日本航空は三菱航空機(名古屋市)が2017年の商用化を目指し開発中の小型旅客機「MRJ」32機を初めて導入する。発注額は定価ベースで約1500億円。21年から国内線に投入し、老朽化した海外製小型機と置き換えて燃料代を節約する。旅客動向や季節に応じて柔軟に運航ダイヤを組める小型機の長所を生かし、経営再建の過程で縮小した地方路線を強化する。
28日に発表する。MRJの座席数は70~90席。機体の一部…
日本航空、MRJ、三菱航空機、ボンバルディア、エンブラエル、ジェイエア、全日本空輸
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