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国際
【歴史戦 第5部 「朝日検証」の波紋(下)2】韓国紙が「朝日助ける方法あるはず」とまで擁護するのはなぜか
韓国の報道姿勢について、同国のメディア事情に詳しい専門家はこう断じるのだった。
「誤報には目をつぶり、自分たちの都合の良い部分ばかりに焦点を当てるのは韓国の対日姿勢を象徴している」(敬称略)=第5部おわり
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この企画は有元隆志、阿比留瑠比、大竹直樹、田北真樹子、原川貴郎、水沼啓子が担当しました。
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