必要!?【TAP完全なる飼育】有森也実&前川伶早のヌード&濡れ場
2013年11月9日に公開された映画
【TAP完全なる飼育】で
女優、有森也実氏がヌードと絡み(濡れ場)を披露!
今回は、其(そ)れに対する感想を書かせて頂きます
尚、他のエロス系作品でも書いてる様にに
当ブログでは、作品の詳細には感想を書かず
エロス系の部分のみ感想を書いてますんで御了承下さい
まず、有森也実氏ですが
今の30代以降の方なら
ほとんどの方が知ってる女優だと思いますし
私もCM等で頻繁に見て来ました
其んな有森也実氏が此の映画で脱いで絡みを見せた訳ですが
主演は有森也実氏では無く前川伶早氏
ただ…エロス的な意味だと内容は両者共
作品としては、満足出来る作品じゃ無かったです
◎有森也実篇
実は…此の有森也実氏のシーンなんですが
詳細は下記で触れてますが
1番納得出来なかったのが、絡みの前後に何も無かった事…
従って、エロス的な部分では
作品の流れに対しては感想も述べられません
下半身を舐められるシーン
最初の絡みですが
全く脱がずに下半身のみ責める(?)シーン
有森也実氏が愛人から
見せろ!
と股を開く様に命じられます
股の中に頭を突っ込まれます
すると…
男の人が入って来て
気持ち良く成って…それで
赤ちゃんが出て行く為の門
…と解説(?)
その後、下半身を舐められると
御覧の様に、感じる演技で喘ぎ始め
喘ぎ顔と喘ぎ声を出して途中で終了です
愛人との絡み
次の絡みがメインと言うべきでしょうか?
其の愛人役との絡みですが、此処で乳首を見せてます
正確に言うと…乳首を見せてるのは此処のみです…
まず正常位からスタートし
しばらく喘ぎ声が続きます
そして…
濃厚と言うべきでしょうか?
キスシーンが始まります
そして…やがて正常位から
騎乗位に切り替わり
此処で乳首が披露されます
但し…乳首が見えるのは
此のシーンのみで
後は出て来ません
その後は男優が
胸を揉む形で乳首を隠して終了
愛人の組長との絡み
最後の絡みが愛人の組長との絡みです
此の絡みはダンナの時と違って
騎乗位のみ
其の絡みの途中で組長から
愛人には内緒に…と…(笑)
そして有森也実氏の
組長さん凄い!
と激しく感じながら…
と云うか、喘ぎながらで終了
逆立ちからオナニー
此れは、絡みとは関係無いとも思いましたが
好きな方の為に(?)アップさせて頂きました
あ゛っーーー!!
と叫びながら…
と云うべきでしょうか?
パンツ丸見え状態で逆立ち
そして…逆立ちを終えると
自らの股間に手を入れて
オナニーの開始(?)
始まります…
…と云っても
其んなに長いシーンじゃ
無いですが…(笑)
尚…正確には、絡み自体は此れで終了じゃ無いです
しかし、私の中では他のシーンは絡みと云える内容では無い為
当ブログでは認定しませんので御紹介しませんが
好きな方の為に(?)動画には入れてます(笑)
そして…今迄のエロス系の記事同様に
其の他に見せたシーンの画像も御紹介します
| 下半身を舐められるシーン | |||
| ダンナとの絡み | |||
| ダンナの組長との絡み | |||
| 逆立ちからオナニー | |||
◎前川伶早篇
上記でも触れましたが、前川伶早氏の場合
有森也実氏と違い、脱いでますが絡みは無しです
飯を食ってるシーンで
行儀が悪いと煩く(?)
言われます
そして父親の前で
服を脱ぎ始め
ブラ姿を披露します
更に、下も脱ぎパンツ姿に…
そして、胸を露出して
乳首を披露
次はパンツを脱ぎ
最後はヘアヌードを披露
そして…其の後
シャワーを浴びての
乳首披露
其のシャワーシーンの
アップです
此処では乳首は
見えてませんが…(笑)
草の上で寝転がる両者
そして、立ち上がると
濃厚(?)なキスシーン
此処でも服を脱ぎ始め
下着姿を披露
更にヘアヌードも披露
そして、胸…
つまり乳首のアップ
最後に再び
濃厚なキスシーン
そして…有森也実氏同様に、下記が前川伶早氏の画像です
そして…此処からは此の作品に対する私の感想を書かせて頂きます
◆両者共、好きなタイプ
まず、有森也実氏に関してですが
昔からCM等でも知ってる女優で
顔もスタイルも好きなタイプの類でした
特に…此の作品を見て感じたのが
以前にも私のブログで触れた様に
私は巨乳より、小振りな胸の方がタイプと書きましたが
有森也実氏の場合も該当するな…と
更には本来、良い意味では使用され難いですが
其の胸の形も、やや垂れ気味なんですが
年齢相応と云って良いのか
此れがリアルっぽくて良い(笑)
分かり易く言うと
一般女性の場合、年齢を重ねたら
特別な運動でも無い限り
胸が垂れない輩の方が少ないと思いますが
AV女優等は、どうしても見栄えを重視する為
胸の形を整える方に力を入れるんですが
私から見れば、此の様な自然な形の方が良い
勿論、有森也実氏が本当に自然な形で出てるのかは
分かりません
でも、私の好みの形には違いないです…(笑)
そして前川伶早氏
私は此の作品で初めて見たんですが
其の前川伶早氏も顔はタイプの類と言えましたし
有森也実氏と同じで胸も小振りで好み
其う考えると、偶然ですが此の両者共に
顔もスタイル(胸の形)も好みと言えます(笑)
◆両者共、見せ方が残念
ます、有森也実氏なんですが
今回の作品での絡みは全部で3シーン
愛人に下半身を舐められるシーン
其の愛人と正常位から騎乗位のシーン
そして、愛人の組長とのシーンでしたが
乳首を見せたのが愛人との騎乗位の時のみでした
其れを考えると、3シーンも見せてて
乳首を見せたのが1シーンのみ…
しかも、其の愛人とのシーンでは
正常位と騎乗位の2つを見せながら
乳首を見せたのは騎乗位のみ…
此の様な取り方なら、最初に写った正常位のシーンから
乳首を見せて欲しかった所です
更に残念なのが前川伶早氏
私は主に有森也実氏が目的で見ましたが
此の作品の主演は前川伶早氏
しかし…主演じゃない有森也実氏は
絡みと乳首を見せてるのに
肝心の(?)主演、前川伶早氏は
脱いで乳首を見せてるだけで絡みは一切無し…
其れを考えると、どうせ脱ぐなら…
まして主演なら有森也実氏以上に
絡みに力を入れるべきだろうと思いました
其れを考えると、両者共に好みだけに
残念な作品と云うしか無いです
◆絡み時に、前後のシーンが無い
此れは、有森也実氏の絡みに該当する事なんですが
極道物の映画に多いんですが
一応脱いで絡みを見せてるシーンでも
其の前後のシーンが映って無い…
此れは、主に極道物の作品で多く見掛けるんですが
無名の女優が脱いで絡みを見せる物が有ります
この場合、多いパターンが
極道の愛人や水系の役で、何の前触れも無く
脱いで絡みを見せるシーンが突然出るんです
分かり易く言うと、前のシーンでは
例えば人同士の会話、又は乱闘シーンを映して
カットが入ったかと思うと
次のシーンで突然絡みのシーンが出て来る…
つまり、絡みのシーンに入るのに
其処へ行く迄の流れが分からない…
私の場合、絡みを見ても
此の様な内容だとハッキリ言って白けます
其の理由なんですが、以前にも書いた話
例えばAVでも人妻系のレイプ物が好きだと書きましたが
ただ犯されてれば良い訳じゃない
其処へ行く迄の過程も入らないと意味が無い
要するに、レイプ物なら
どういう展開で犯されたのか?
弱みを握られて…なのか?…
それとも突然襲われたのか等
つまり其処迄の展開も含めて楽しみたい訳で
其れを考えると、今回の作品も
有森也実氏の場合、過程が見えたのが
最初の、ダンナ役に下半身を舐められるシーンのみ
しかも此のシーンは脱ぎも無ければ絡みにも入らない…
つまり、流れを見せてるシーンでは
脱ぎも無く、乳首も見せない
ところが…乳首を見せて絡みが有るシーンでは
流れを撮らない…
要するに、乳首を見せてる1番肝心(?)の絡みの時に
突然絡みのシーンが始まり
絡みも無く下半身を舐められてるシーンで
展開を入れてる…
此れは逆だろう?と言いたかった訳です
其う考えると、何故此の作品で
有森也実氏も前川伶早氏も脱がせた理由は何なのか?
私は以前【恋の罪】や【ヘルタースケルター】で
必要の無い脱ぎと絡みの話も書きましたが
此の様な展開だと、此の両者共
特に脱がせる必要も無かったんでは?…
と思う様な内容でした、知りたい方は
【恋の罪】と【ヘルタースケルター】を御覧下さい
◆一応合格だが…
此の作品で、最大の見所は
有森也実氏の脱ぎと絡みだと思います
此れは主演等と云う意味じゃ無く
マスコミ等が騒いだ部分を考えると
有森也実氏の脱ぎと絡みだと思います
其れで感想なんですが
もし…合格か不合格かと聞かれれば
合格の範囲だと思います
しかし…面白かったかと聞かれれば
残念ながら其処迄は行かないと返答します
と云うのも此の作品では
有森也実氏の絡みは、計3回で
最初の絡みが服を着た状態で
愛人役に下半身を舐められるシーン
そして次が、脱いで愛人役との絡み
此のシーンでは乳首は見えてます
其の次が愛人の組長との絡み
此処では脱いでますが、乳首は一切見せてません
ただ…其の乳首の見せ方に関しては
【恋の罪】や【ヘルタースケルター】の様に
見せても一瞬で終了とか
見え隠れで勿体ぶってると云う事も無く
一応、明るい状態(?)で両方の乳首が
ある程度の時間ハッキリと見えますから
合格か不合格かと聞かれれば、合格で良いんじゃ無いでしょうか?
【恋の罪】と【ヘルタースケルター】の時には駄作だと書きましたが
此の作品は、其処迄酷くは無いですから
此れを、数学の不等式みたいに表示すると
【恋の罪】<【ヘルタースケルター】<【TAP完全なる飼育】<【ユダ -Judas-】
と云う感じだと思います
◆またマスコミが騒ぎ過ぎ
此れは【恋の罪】や
【ヘルタースケルター】の時にも書いた事で
但し、今回は当ブログをアップする時期には
其の記事も見つけられなかったんですが
此の作品でも、またマスコミでしょうか?
体当たり演技だの何だのと騒いでましたが
また大袈裟に騒いだな?…と云う印象でした
ハッキリ言って、乳首の見せ方に関しては
合格とは書きましたが
体当たり演技を言える程か?…
其う考えると、また大袈裟に騒いで
売り上げを煽ったか?…其んなイメージでした
◆AVより興奮する?……か??…
何か…巧妙な表現と云う感じも否定出来ない様に思えるんですが
下記の解説HP(?)で、此の映画を評価してる輩が
| ファーストシーンからドッキリだ。(中略)喜んで両足を広げてみせる。(中略)そしてペロペロと舌で責められ、歓喜の声を漏らす。(中略)これまでにない激しいベッドシーン(中略)全裸で男の上に馬乗りになり(中略)男の手で乱暴に揉みまくられる(中略)愛人の男が有森を丸裸にしてバックから強引に…と、アダルトビデオよりはるかに興奮するシーンがてんこ盛りなのだ。 |
と書いてる訳ですが
勿論、評価は見る人次第だと思います
しかし…言葉は悪いかも知れませんが
此の作品がAVより興奮する?…
ハッキリ言って、上記でも絡みの内容に関しては触れましたが
乳首を見せてるシーンは合格でも、全体を見れば
満足出来る内容じゃ無い…
特に…
| 愛人の男が有森を丸裸にしてバックから強引に |
此の部分に関してはハッキリ言って表現が大袈裟だと思います
動画には入れましたから
御覧頂ければと思いますが
此の部分なんかは
エロスが目的で見たいと思ってる方は
どんな凄いシーンなのか?…
と期待するんじゃ無いかと思うんですが
丸裸にしてと言っても、ただ単に肩から上の肌が露出してるだけ
更に其の状態からバックで突っ込まれてますが
此れも、ただ単に喘ぎ声を出してるだけで
しかも短時間…
細かい事まで書かせて頂くと、此のバックで突くシーンに入る前に
ローションなのか?水なのかは分かりませんが
其れを背中に掛けられてる時迄は、肩も両肩が露出してました
ところが…突かれるシーンが始まると
御覧の様に、片側の肩が露出してるのみ…
此れでは私が駄作と書いた【恋の罪】で
水野美紀氏が見せた絡みと対して変わらない…
どんなシーンか知りたい方は【恋の罪】を御覧下さい
まして…
| はるかに興奮するシーンがてんこ盛りなのだ。 |
と言い切ってる…
丸裸には違い無い…と云うか
間違った表現じゃ無ければ良いと云う訳じゃないと思いますが
何か…まるでAVをシッカリ(?)と見ず
此れならAVより興奮するだろう?
推測で表現してる様にも思えなくは無い所です
従って、其のシーンを期待して御覧に為る方
期待出来るから、其の方次第だと思います
有森也実
前川伶早
| 有森也実、官能映画で大胆濡れ場 進化した艶技で45歳の新境地 |
| 演技派女優、有森也実(45)が、新作映画で淫乱な愛人になりきった。人気官能映画シリーズ「完全なる飼育」の第8作「TAP 完全なる飼育」(片嶋一貴監督)で、これまでの殻を打ち破る大胆な官能シーンに挑戦している。11月9日の公開に先駆け、その中身をいち早く紙上公開する。 監禁というアブノーマルなテーマに、新進女優が主演&ヌードを披露することで人気のシリーズ。新作では主演に抜擢(ばってき)された女優・前川伶早(れいさ、24)と有森が母と娘の設定で、それぞれ濃厚な官能演技を披露している。 舞台は南のとある過疎の町。母(有森)がヤクザの愛人という理由で学校でいじめに遭っている不良少女の結(前川)。ある日、結はくすぶっている中年ヤクザ・設楽に誘拐・監禁されてしまう。 官能描写をウリにしているだけあって、ファーストシーンからドッキリだ。有森は、愛人の若頭・坑山(高川裕也)から「あそこ、見せろよ」と迫られると喜んで両足を広げてみせる。股間に首を突っ込んだ男から「何で神様はこんなところに観音様を作ったんだ」と問われ、「神様が出たり入ったりするところだから、神聖なのよ」と答える。そしてペロペロと舌で責められ、歓喜の声を漏らす。 だがそれは序の口。これまでにない激しいベッドシーンのオンパレードだ。別のシーンでは、全裸で男の上に馬乗りになり、「もっと褒めて」とあえぎながらおえつを漏らす。小ぶりだが、形のよいバストがリズミカルにプルプルと震え、男の手で乱暴に揉みまくられるシーンは、熟女の濃厚な官能オーラに満たされている。 愛人だけでなく、ヤクザの組長も誘惑して情交。その様子を盗み聞きしていた愛人の男が有森を丸裸にしてバックから強引に…と、アダルトビデオよりはるかに興奮するシーンがてんこ盛りなのだ。 もちろん、主演の前川も負けじとフルヌード。中年ヤクザに飼育調教され、性にも人生にも開眼。雨の野原で全裸になって踊りまくるシーンでは、スリーサイズ85・59・88のナイスバディーがたっぷり拝める。 女優として円熟期に入った有森の、まさかの脱ぎっぷりには試写室を訪れた映画評論家も脱帽しきり。2002年の写真集でセミヌードを披露、同じ年には映画「新・仁義の墓場」(三池崇史監督)でも大胆な濡れ場を見せてくれたが、さらに進化した。 このところ日本映画は、新人や若手女優が知名度を上げるためにヌードになることはあるが、有森のように実績を積んだ脂の乗った女優が官能シーンでスパッと脱ぐことが極端に減り、それが日本映画の魅力をそいできた。そんな流れをぶっ飛ばすような有森の熱演。女優として新境地を切り開いたことを自覚したのか、「やっとこういう役ができるようになりました。葛藤は何もありませんでした」と作品にコメントしているのも、大いに納得できる。 |