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3rd season
・第一話。
前法務大臣・瀬戸内のめんどくさい尋問を後輩の芹沢クンに押し付け、
自分は相棒の三浦刑事と一緒に現場に行く。
ビバ素敵上司。
・第二話。
まさか今回出番無しか?と思ってたら最後の最後で登場。
『所轄の亀山ァー!!』
吐いてくれましたよぉ〜。
ただ、所轄だとどうしても字余りの感が否めません。やはり
『特命係の』
じゃないと。
でも仕事の方はと言うと、
被疑者を自殺させちまうと言う大失態。
不祥事じゃよいたみん〜
・第三話。
上にも書きましたが、
初っ端いきなり鏡に向かって絶望中のいたみん。
前回の秘書自殺の件で大失態犯しましたからねぇー。処分されるみたいだし、哀れ。
そこで躍起になって調査しまくる訳ですが、
『ヤツが善良な市民なら困るんだよ、せめて何かやらかしてくれてないと!!』
と刑事としてはいろんな意味でマズい発言かましてくれたり。
その一方で所轄の亀山の所へ
単なる嫌がらせに行ってみたり。
まぁ口ではそう言うもののホントは心配してるのよ、彼も。
……いや、独り者仲間が出来て喜んでいるのかも知れん。
⇒
・第四話。
捜査本部にて事件の概況に聞き入る所轄の亀山。
その際、ノック式ボールペンをカチカチカチカチ言わせてましてね。
すると後ろからいつもの聞きなれた声が。
『カチカチうるせぇ』
伊丹・三浦・芹沢の警視庁捜査一課のご一行〜
まぁ、実際あれカチカチうるさかったですけど。
・第五話。
今回はやけに出番の多かったいたみん一同。
ただ、役どころはいつも同様不祥事起こし。サブキャラって不遇よねぇー
そば屋のテレビで小峰と松永の婚約記者会見を見て一同ご立腹。
三浦:気にいらねぇな
伊丹:あー、気にいらねぇ
芹沢:気にいりませんねぇ
・第六話。
今回出番はラブホテル殺人事件の現場捜査の様子がちらっと映っただけ。
相方の三浦刑事に至っては出演すらしてないし。
描き様が無いので今日のいたみんはお休みです。
今日の米沢さんとかやったら絶対ネタには困らないだろうけどねぇ……
・第七話。
先週出番がほとんど無かっただけに、
今週のいたみんは弾けてます。
まず自首マニアの取調べがめんどくさいので、薫ちゃんを褒め殺して仕事押し付けてみたり。
そして事件の捜査。今回は比較的まともに捜査してるように思えましたが、
弁護士会関係者のおじ様を怒らせて、あわや訴訟ということに。
何か今シリーズに入っていたみん、失策続き過ぎですよ。
警視長からは
『第二特命係作ってそこに左遷するぞ』
と脅されるし。
……まぁ、それはそれで見てみたい気もしますけど。
『あの男を落とせるのは、キミしかいない』
しかし心の中では絶対大爆笑。
・第八話。
今回いたみん、
出番皆無。
つか特命の2人以外レギュラー陣出ませんでしたからねぇ、今回は。
と言うわけで、今日のいたみんはお休み……と思いましたが、
前に書いてた落描きを掲載してみる。
出番がなくて、たれいたみ。
……たれぱんだってこんな感じでしたっけ(うろ覚え
・第九話。
凄かったと言えば、前半1時間の伊丹刑事の出番の多さ。
前に全く出番無かった反動か出張りまくってて、いたみんファンとしては嬉しい限りでした。
つかやたらカッコイイのね、今回の伊丹。
保坂に事情聴取する時も
「何事も自分の目と耳で判断するのがモットーでして」
と当に刑事の鑑な発言かましてくれたり。
ここまで不祥事続きですから、そろそろまともに活躍しませんとねぇ。
ただ、芹沢に
『特命係の亀山ァ』
のセリフを横取りされて
不機嫌になるなど、
根本は変わってない模様です。
しかし今回、他にも検死に立ち会ったり何なりと出番が多かった訳ですが、
相棒が常に芹沢刑事。
本来の相棒である三浦刑事どこ行った、
つかホントに第2特命係作る気なのかしら。
さてさて今日のいたみん。
『人生いろいろ、体質もいろいろ』
と言う事で、
人に噂されると何故か身体が痒くなるという新事実が発覚してみたり、
美和子に特ダネを流しに来た際、
やたらとホラーテイストな登場してみたりと、
やはりこの人、
愛すべきネタの塊です。
・第十話。
何となくタイトルのいたみん画像描き直しー
そんな労力も虚しく、今回いたみんの出番は皆無。
先週出張り過ぎましたかねぇ。と言うわけで当コーナーもお休みですー
・第十一話。
いたみんと同時に、今回久々に登場の三浦刑事。
やっぱりこの2人のコンビの方がしっくりきますね、何となく。
しかし、相変わらず取り調べの時は高圧的ですなぁー、いたみん。
まぁ、このくらいやらないと口割らない犯人とか多そうですけど。
薫ちゃんが20年前の殺人犯を殴り、ギョガーンって感じの一課の皆さん。
ちなみにいたみん、
口は出しても手は出さない
主義。暴力シーンは見たこと無いですし。
・第十二話。
今回は薫・伊丹の絡みが多いので、上の本文若干短め。こちらで補っていきます。
でかいヤマと言うことでいたみんら捜査一課が主に動くわけですが、今回も相棒は芹沢クン。
何か今シリーズ、やたら三浦刑事の出番が少ない気が。世代交代かねぇー
んで今回、この芹沢クンがなかなかいい味出してくれてましたのよ。
殺人犯との電話連絡役に美和子が指名され、それに伴い特命の2人も捜査本部へ。
となると当然ながら、いつもの伊丹VS亀山・
子供のケンカ
が始まるわけです。
美和子に割とキツイ口調で当たるいたみん、反発してくる
元
・恋人の薫ちゃん。
この
『元』
の部分をやたらに強調するいたみんの嫌味さがたまりません。
ただ、伊丹自身も現在恋人募集中なハズですが。
そして病院へ事情聴取に向かういたみんら、ここでまた
特亀
(特命係の亀山)と衝突。
しかしあまりにも恒例行事過ぎて加えて捜査の邪魔でしかないので、芹沢クン
『いいかげんにしんさいや!!』
と地元弁でバカ2人をたしなめます。
いや、後輩に怒られるのは情けないよいたみん。
捜査本部に戻る一課及び特命係。
夜食の弁当を食いながらも、小言が止まらないいたみんに、過敏に反応薫ちゃん。
「この、このっ!!」
と
互いに体当たり始めたりと……やっぱガキですわ。
そんな状況でも、
我関せずとただひたすら弁当食うのに夢中な芹沢クン。
……今までキャラ薄いと思ってたものの、
今回その認識が見事に覆りました。
やるなぁ、芹沢慶二……
後輩に怒られるダメ先輩が2人。
・第十三話。
えー本日はちと趣向を変えてみまして、
『暇か?』
でお馴染みの角田課長に着目してみたいと思います。
今回は暇どころか、ものすごいやる気でしたからねぇー
いたみんについてもちゃんと捕捉してますからご安心あれ。
上でも書きましたように、地域課に貸しを作っておきたいのは刑事部のみならず。
角田さんのいる生活安全部も、こんなおいしい話はないと飛びつきます。
銃関係はこっちの方が強いんだと、ビックリするくらい士気上昇。
いつも特命を覗いている暇そな二人も、現場に飛んだりと大活躍ですよ。
しかし安全部に先越されるようでは面目丸つぶれと、捜査一課も躍起に。
わざわざ芹沢クンが
スパイに赴き
秘密情報ゲッツ、先越していたみん横取り被疑者確保。
とまぁさすがに黙っちゃいない角田課長、内村警視長の元へ自ら戦いに向かいます。
が、所詮格が違いすぎた。
一方的にやりこまれてショボーンな課長なのでした。
ところが特命により事が自殺だと判明すると、両者の立場が逆転。
被疑者逮捕は完全な誤認逮捕となり、
『貧乏くじ引いちまった』
と落胆するいたみん。
一方、
『ババ抜きのババ引かずに助かったぁ〜』
と一安心の角田課長。
その変わり様が素敵過ぎました。
⇒ ⇒ ⇒
当に
『劇的!ビフォーアフター』
・第十四話。
さーてさて本日のいたみんはと言いますと、主に
・今回もまた見当違いの被疑者を捕まえてくる。
・
『健康クラブ会員の亀山ァ〜!!』
の2点。しかしホントよく知ってんのな、そんなこと。
結局学園に赴くことは無かったですけど、行ったら行ったでどうなってたんでしょうなァー
健康ランドを小馬鹿にするも、あとでこっそりと会員になってる伊丹の図。
服はうろ覚え。
・第十五話。
さてさていたみん今回もしっかりと捜査。
しかし相変わらず芹沢クンとコンビ組んでまして、ホント三浦さん影薄くなったなぁー
まさか最終話当たりで殉職するんじゃあるまいな
と密かに危惧しております。
ただ、そんなまともな捜査するだけが伊丹な訳は無く。今回も、
突然特命係に
『カメェ!!』
と絶叫しながら乗り込んでくる奇行を見せてくれました。
しかも暇な課長しかいないのにお構いなく、勝手にコーヒー飲み始めるし。
何気にちょっとした職場のオアシスと化してるでしょ、特命係。
動きおかしいよ明らかに。
・第十六話。
今回の人間爆弾事件、
3件のうち最初の2件はいたみんら捜査一課の皆さんが現場で担当。
1件目、わざわざ薫ちゃんに電話してやる心遣いを見せるいたみん、
だが薫ちゃん電話に出ず。
それでも爆弾爆発後、さっと薫ちゃんを気遣ってる姿とかは男の友情ですな、うん。
2件目、逃げる爆弾広告代理店部長を、恐る恐る追いかけるご一行。
ビルに逃げ込んだ際も、ビルの人間を避難させろとか爆弾処理班呼べとかテキパキ指示。
しかし、まんまと現金は奪われて
その後怒鳴られるハメに。
で、この2件目の広告代理店部長ですけど、
いたみんらが入院先に聞き取りに行った際も非常にアレな対応。
「お前ら警察の無能っぷりを世間に知らしめてやるぞ」
というセリフには流石にブチーン
「被害者だからってつけあがんじゃねぇ」
と、
その不良警官っぷりを如何なく発揮するいたみんでした。
ただ、4話か5話で一回
新聞に載せられると言う大失態
犯してるから、
ある意味怖いもの知らずな発言なのかも。
・第十七話。
今回いたみんら捜査一課の出番は、武先生宅の現場検証の所のみ。
そんなチョイ役ですが、久々に
FBIで研修中
の三浦刑事が登場(TVnavi4月号参照
ただ、本来自分の出番である右京さんに苦言を呈する役目はいたみんに取られてしまって。
おかげでセリフ殆ど無かったなァー。彼も不遇な役回りです。
実は誕生日一緒です、三浦刑事の中の人(大谷さん)と私。
・第十八話。
捜査会議で、今回の事件について説明するいたみん&三浦刑事。
最終回も近くなって、三浦さんの出番も増えてきましたね。
その後、市長を怒らせた特亀に文句言いに行ったりと、いつもの捜一スタイルでございました。
落書きですけど
『これはっ』
と言うシーンが無かったので、
即興で作った
『いたみん絵描き歌』
置いときますね。
歌になってない言う突っ込みは無しの方向で。
割り箸一膳 割りました
爪楊枝が2本 入ってました
黒ゴマ2粒落としてしまい ピンセットか何かで摘み取ろう
うわぁ ホッチキスの芯3本 落としてもうた
ほーら 引っかき傷いっぱい付いてもうたやないの
仕方ないからゴミ箱捨てて 『入』の漢字でフタをして
あっという間に いたみんだ〜
※最後の画像が今までと若干異なりますが、
仕様です。
・第十九話。
さてさてドラマと共に、いたみん及び捜査一課の皆さんとも本日でしばしのお別れです。
まぁ別の機会に見ることはありましょうけど、トリオ・ザ・捜一としては一先ず見納め。
そんな今回は、全編で伊丹・三浦・芹沢の3人での登場。
まず初めは上でも触れた法医解剖室に検査の方を実際に見に来ます。
とここで、お馴染みの
『特命係の亀山ァー!!』
のセリフを
3人同時に言い放つ豪華仕様。
まぁ言われてる薫ちゃん本人にしてみれば、ウザイ事この上なしでしょうけど。
続いて死体の身元確認のため、歯の治療記録を確認する為に歯医者を訪れる3人。
そこで先生がいないのをいい事に、
勝手気ままに遊びまわるいい歳した大人の皆さん。
診察椅子に腰掛けるいたみんに、
歯磨き指導用の歯の模型を弄くる三浦さん。
無論、後で先生に勝手に触るなと怒られますが。
身元が判明し、実際に尼寺を訪れる3人。するとそこには既に特命の2人が。
こんなにも早く身元割り出してたかとお手上げのいたみんですが、実はそうではなく。
その後、上でも述べた右京さんの無茶な推理を聞いて驚愕の表情の3人。
ついでに雀蓮さんに対面して更に驚愕の表情の3人。いたみんぽかーんとしてましたし。
最後は、右京さんの雀蓮男説に基づいて本人を追い回す3人。
そこで瀬戸内どんとご対面。しっかり顔と名前覚えられてますし。
その後話が例の男説に及び
「それで女だったらバケモンだよな」
とつい口走ったいたみん、
これが雀蓮さんの逆鱗に触れて、
ものすごい勢いで詰め寄られるハメに。
本人目の前にしてそんなん言うたら、そら切れますよ。まぁ自覚は無かったんですが。
……とまぁこんな感じで、いたみんコーナーもひとまず完、と言う事で。
ただまぁ、第4期始まりましたらこちらも普通に再開致しますので、
またその時にはよろしくお願いします〜
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