日本のカレー 中国市場で好調
2014年8月23日(土) 15時47分掲載中国「カレーライス」ブーム 日本の国民食を「人民食」に…メーカー奮闘
【上海=河崎真澄】中国で「カレーライス」ブームが起きている。経済発展で食文化が多様化した都市部を中心に、家族そろって楽しめる中華料理以外の新しい味として受け入れられるシーンが広がっているという。トップを走るハウス食品は、9年前に発売した「バーモントカレー」が好調で、この間に中国での売上高は21倍も伸びた。江崎グリコや大塚食品なども13億人の胃袋に狙いを定め、カレー市場の開拓に奮闘している。(産経新聞)
[記事全文]日本メーカーの戦略は
- 中国でひそかに進む「カレー人民食化」計画
- ※全文を読むには会員登録が必要。日経ビジネスオンライン(2013年7月29日)
- カレー世界紀行 中国
- ハウス食品
- カレーライスを中国の“人民食”に! – ハウス食品
- ビズプレッソネット(2012年7月23日)
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