二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
光剣は誰がどう見てもライトセーバーだったなそれじゃちょっと遅くなったが始めるぞhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm23968424
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はジェダイの究極奥義『チノ=リ』を得たキリトさんがスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
ビフォー
アフター
ロックマンの新作出たね
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杏子「見てきたぞロストエイジ!司令官バーバリアン過ぎるんだけど!!」>ジェダイの究極奥義『チノ=リ』を得たキリトさんがスレあき権限で削除します】杏子「格ゲーでもこっちバージョンが参戦とかするんだろうか…」>ビフォー>アフター杏子「歴代ライダーの中でも一番の変わりようだよなこいつ…」>ロックマンの新作出たね杏子「お、ちゃんと出せたんだな。これ3DSだっけ?」
ボン太くんじゃなくてモッフル
>ビフォー>アフターGO to ヘルヘイム!
いい人だ磁界王
8月でロキ編終了9月からはレッドスカル編?
>9月からはレッドスカル編?赤い恐怖といったら俺ちゃんもそうでしょうが
政宗『バルドスター強襲ライブ作戦の準備が着々と進められる一方その頃のゾディアック・コーポレーション本社CEOルームでは…』智恵理の父「作戦は手筈通り進んでいるようだね和久井君」和久井「概ね順調ですが本当にアレをやってしまって構わないのですか?もし思惑通りに事が進んでしまえば我が社どころかD.G.T.Oにも多大なる損害が…」智恵理の父「構わないさ。今回の件で取れるだろうデータさえきちんと手に入ればそれ以上の利が我々にはある。全ては星の導きのままに…なのだよ和久井君」>ロックマンの新作出たねゼロ「ロックマン?」>杏子「見てきたぞロストエイジ!司令官バーバリアン過ぎるんだけど!!」ゼロ「なぁにオプティマスならいつものことだろ」>杏子「格ゲーでもこっちバージョンが参戦とかするんだろうか…」ゼロ「こっちだけプレイアブルキャラだったら吹くぞ」>杏子「歴代ライダーの中でも一番の変わりようだよなこいつ…」ゼロ「その末路がリペ品のパワーアップなのは救えないよな…」
政宗『デッドプールとスターセイバーを蝕んだ謎のカオスは 彼等の【アドベンチャータイム】を通して次第にふしぎ星中に広がりつつあった』先生「往ってみよう! 僕らと今〜♪」 プーサン「アドベンチャアーのー く〜にェェ〜♪」「「『覇王翔吼拳』を使わざるを得ない アードベンチャアタァーイム♪」」政宗『その様子を見ていた者が一人&一匹。キュアフォーチュンと妖精のぐらさんである』ぐらさん「こ これは…」 フォーチュン「紛れもなく幻影帝国の仕業ね!」 ぐらさん「ここまで被害が深刻だとは思わなかったぜ…奴等の侵略を黙って見過ごすわけには行かないんだぜ!」フォーチュン「こうなったら素手で熊をも打ちのめすというキュアラブリーと手を組むしかなさそうね…!」政宗『しかし彼女達も気付いてはいなかったのだ。この現象がアドベンチャータイムではなくある男のある行為によるモノだと』>キリトさんフォーチュン「キリトクンキリトクンキリトクン…///」 ぐらさん「オイ止めるんだぜ正気に戻るんだぜ」>ロックマンの新作出たねぐらさん「マイティ何とかの主人公がどうしてもロックマンにしか見えないんだぜ」政宗『エンブレム反転』
>ボン太くんじゃなくて>モッフル杏子「更にゴン太君ぽくなってる!」>いい人だ磁界王杏子「頭がおかしい悪役軍団の中で数少ない良識人かつ人格者だからなマグニード…子供はその…」>8月でロキ編終了>9月からはレッドスカル編?杏子「出せるかな…と思ったけど>赤い恐怖といったら俺ちゃんもそうでしょうがプーさんが出てる時点でもう何でもアリだし…パニッシャーは流石に無理だろうけど。」
>ゼロ「ロックマン?」http://www.youtube.com/watch?v=eRo1gjDRWzQ
政宗『ゾディアック社が何かやってる一方その頃ふしぎ星では…』アナウンサー「本日行われたシンフォニア財団の記者会見にて1年前突然の休業宣言の後に消息不明となっていた若きレジェンドアイドル『神崎美月』がシンフォニア財団の所属アイドルとして現役に復帰することが発表され久々にメディアの前に姿を見せました」ゼロ「またシンフォニア財団か…巨乳の方のラクス・クラインといい彼処は本当に謎だらけだな」>ボン太くんじゃなくて>モッフルゼロ「アウトだろこれ!」>GO to ヘルヘイム!ゼロ「もしかしてこれが変身音声か…」>いい人だ磁界王ゼロ「この人がマトモなのか他のヒーローとヴィランがキチってるのか…」>8月でロキ編終了>9月からはレッドスカル編?ゼロ「ロキまさかの退場かよ」
政宗『一方その頃キュアラブリーは』 めぐ「今日も完全勝利☆ダイテイオー! 決め手はラブリーアルゼンチンバックブリーカーだね!」ペンコマ「……(ヒクヒク)」 ロ「今日も街の平和は守られたな。もう彼女一人でいいんじゃないかな」ドリフト「何を言ってるんだ、女の子一人にパトロールを任せるなんて情けないぞロディマス。ところで気になってたんだけど」ロ「何だい」 ドリフト「こいつら幻影帝国って…何をどうやってこの現代社会に現れたんだろうな」めぐ「私も気になってた!」 ドリフト「尖兵から聞こうにもコンクリートに脳漿ぶちまけた後だしどうにも聞きづらいな」>杏子「見てきたぞロストエイジ!司令官バーバリアン過ぎるんだけど!!」ドリフト「…俳句は読まないからな」 ロ「あれ俳句だって考えてよかったんだろうか」>いい人だ磁界王ドリフト「まさか万丈を呼んでくるとかそんなの予想しとらんよ…」>政宗『バルドスター強襲ライブ作戦の準備が着々と進められる一方その頃のゾディアック・コーポレーション本社CEOルームでは…』ロ「キュアラブリーが今度の作戦で潜入とかやってくれたらもっと楽になるのにな」 めぐ「いいよ!」 ドリフト「いいの!?」
>智恵理の父「構わないさ。今回の件で取れるだろうデータさえきちんと手に入ればそれ以上の利が我々にはある。全ては星の導きのままに…なのだよ和久井君」杏子「例の潜入作戦こっちから行くメンバーは3人か…」>ゼロ「なぁにオプティマスならいつものことだろ」杏子「事態が事態だけど今回全員好戦的過ぎるよ…」>ゼロ「こっちだけプレイアブルキャラだったら吹くぞ」杏子「そもそもこれ以上増えるのかな…まだ出てないキャラは五万といるけど。」>ゼロ「その末路がリペ品のパワーアップなのは救えないよな…」杏子「地獄兄弟位の優遇すらなかったしな…」>ぐらさん「こ これは…」 フォーチュン「紛れもなく幻影帝国の仕業ね!」 ぐらさん「ここまで被害が深刻だとは思わなかったぜ…奴等の侵略を黙って見過ごすわけには行かないんだぜ!」杏子「魔女の結界の中ばりのカオス状態だなおい…」
ウ「私が思うにこのチンペン(※言うまでもなくチンポペンギンの略)達は普通のペンギンがミュータジェン(※亀忍達を現在の姿に変貌させた恐怖の緑汁)を浴びて変異したのではないかな」ロ「いや、私はあのヴィニエイラの魔法でペンギンが変異したものと見るね」 フォーチュン「それは全然違うわ」ひめ「ゲ! キュアフォーチュン…」 ぐらさん「話さなきゃならない時が来たようだな。幻影帝国の成り立ちを」ひめ「ウワー! ハニー止めさせて止めさせてー!!」 ゆう「なぜゆえ?」フォーチュン「幻影帝国とチ…チ…ゲフッゴフン …ペンギンが世に溢れ返ったのは…キュアプリンセスのせいよ」 ひめ「ゲゲ!!」>杏子「更にゴン太君ぽくなってる!」>ゼロ「アウトだろこれ!」ロ「CVかねともじゃなくてCVかわすみだから大丈夫だろう」>ゼロ「またシンフォニア財団か…巨乳の方のラクス・クラインといい彼処は本当に謎だらけだな」ロ「シンフォギア、もといシンフォニア財団については何か知ってるのかね君は」フォーチュン「ごめんなさい、私もよく知らないの」 ひめ「あっちは私のせいじゃないよー!」
ゼロ「作戦の第一段階として0048の77期生は先程移送中の子供達に成り代わって軍事衛星ベガスターに潜入したと連絡が入った。後は俺達が第二陣として次の移送船で成り代わって潜入が終われば陽動班が強襲ライブを決行する手筈になっている」>政宗『しかし彼女達も気付いてはいなかったのだ。この現象がアドベンチャータイムではなくある男のある行為によるモノだと』ゼロ「もう取り返しの付かない規模でアドベンチャー・タイムに侵食されてるなふしぎ星…早々にベガスターの戦いを終わらせないと大変なことになりそうだ」>フォーチュン「キリトクンキリトクンキリトクン…///」 ぐらさん「オイ止めるんだぜ正気に戻るんだぜ」ゼロ「こっちもアドベンチャー・タイムに侵食された!?」>プーさんが出てる時点でもう何でもアリだし…パニッシャーは流石に無理だろうけど。」ゼロ「デップーはレッドスカル編に味方側として出るって聞いたけど流石にこれは…」>No.10818733ゼロ「ロックマンだこれ!」
ゼロ「俺達が潜り込む場合はメタな話作業員みたいな格好の画像なんか無いので題名欄にでも変装中と書いておこうかなと思う」>政宗『一方その頃キュアラブリーは』 めぐ「今日も完全勝利☆ダイテイオー! 決め手はラブリーアルゼンチンバックブリーカーだね!」ゼロ「プリキュアっていうかバーバリアンだろこれ…」>ドリフト「…俳句は読まないからな」 ロ「あれ俳句だって考えてよかったんだろうか」ゼロ「俳句というかHAIKUというか…吹き替え版のドリフトはケン・ワタナベじゃないんだってな」>ドリフト「まさか万丈を呼んでくるとかそんなの予想しとらんよ…」ゼロ「あのアニメってアイアンマンの時点で意外な人連れてくるからな…」>ロ「キュアラブリーが今度の作戦で潜入とかやってくれたらもっと楽になるのにな」 めぐ「いいよ!」 ドリフト「いいの!?」ゼロ「派手に暴れて脳漿ぶちまけるとかやめろよ!暴れるのは最終手段だからな!」>杏子「例の潜入作戦こっちから行くメンバーは3人か…」ゼロ「アンコと色眼鏡と後誰だっけ?」
政宗『そしてキュアフォーチュンの口から幻影帝国に関する真実が語られた』フォーチュン「…キュアプリンセスの母国ブルースカイ王国…そこには世界中の災厄を封じ込める宝箱【アクシア】が収められてたの」ウ「まるでパンドラの箱みたいだな。ん? パンドラの箱…まさか」 フォーチュン「…そう。ある日ちょっとした好奇心でキュアプリンセスが箱を開け…そこから封じ込められていた災厄【ヴィニエイラ】が出てきてしまった」ドリフト「あいつただの幼女じゃなかったの!?」 ロ「後でコンボイにあいつはロリババアだったって知らせてやろう。で、そこから爆発的に幻影帝国の支配が始まったと。それでペンギン達はどうやって増えたんだ?」フォーチュン「少なくともヴィニエイラが箱から出てきた影響でブルースカイ王国・王立研究所に保管されてたミュータジェンが漏れ出して普通のペンギンにかかり そこからあのペンギン帝王が生まれたんだと推測できるわ」ウ「結局ミュータジェンで誕生してるじゃないか!」 ロ「予想が当たったなマグナス」>ゼロ「ロキまさかの退場かよ」ロ「今回小物臭凄まじかったからね」
>ゼロ「またシンフォニア財団か…巨乳の方のラクス・クラインといい彼処は本当に謎だらけだな」杏子「唯アイドル活動させてるだけなら問題はないだろうけど…何か怪しいよな…」>ゼロ「この人がマトモなのか他のヒーローとヴィランがキチってるのか…」杏子「どっちも…どっちもなんだ…」>めぐ「私も気になってた!」 ドリフト「尖兵から聞こうにもコンクリートに脳漿ぶちまけた後だしどうにも聞きづらいな」杏子「どっかの変態キックボクサーみたいな事になってんなこいつ…」>ドリフト「…俳句は読まないからな」 ロ「あれ俳句だって考えてよかったんだろうか」杏子「季語入ってた記憶何いんだけどあの俳句…」
ゼロ「陽動部隊の方はアークエンジェルが一応の旗艦兼母艦になるので補給が必要なら寄ってくれって事で」>ひめ「ウワー! ハニー止めさせて止めさせてー!!」 ゆう「なぜゆえ?」>フォーチュン「幻影帝国とチ…チ…ゲフッゴフン …ペンギンが世に溢れ返ったのは…キュアプリンセスのせいよ」 ひめ「ゲゲ!!」ゼロ「そこなへちょいプリキュアが?」>ロ「CVかねともじゃなくてCVかわすみだから大丈夫だろう」ゼロ「そういう問題なのかドン太くん」>ロ「シンフォギア、もといシンフォニア財団については何か知ってるのかね君は」>フォーチュン「ごめんなさい、私もよく知らないの」 ひめ「あっちは私のせいじゃないよー!」ゼロ「こっちは分かりゃ苦労は無いわな…この芸能禁止法がまかり通る世界でこんなに派手に芸能活動やってるってことは敵じゃないと思いたいけども」
フォーチュン「とにかく私はキュアプリンセスの軽率な行動を許せないわ! 貴女があんな事をしなければ…!」ひめ「あ、あれはその、箱からヴィニエイラの『出せー私を出せー』って声が聞こえて…!」フォーチュン「そのおかげで災厄が広がったのよ!」 ドリフト「まあちょっと待て。責めるべきはキュアプリンセスじゃなくて災厄を広めた幻影帝国だろ」フォーチュン「でも…!」 めぐ「それにパンドラの箱って最後には希望が残ってたんだよ。私はそのアクシアって箱…愛に満ち溢れてたんだと思う」フォーチュン「…何を根拠に?」 めぐ「勘。」 ぐらさん「勘でいいのか」>杏子「魔女の結界の中ばりのカオス状態だなおい…」>ゼロ「もう取り返しの付かない規模でアドベンチャー・タイムに侵食されてるなふしぎ星…早々にベガスターの戦いを終わらせないと大変なことになりそうだ」ゆう「シュガーピープルって種族が増えたんだけどその…美味しそうで」 フォーチュン「食べるの!?」>後は俺達が第二陣として次の移送船で成り代わって潜入が終われば陽動班が強襲ライブを決行する手筈になっている」ドリフト「どうだろうここはフォーチュンも作戦に協力しては」 フォーチュン「でも…!」
シャア「ゼロ君、物資搬入などの準備は全て完了したそうだ」ゼロ「そっか…あ、不本意だとは思うが陽動部隊の総指揮はこのロリコン野郎が取るけど勘弁してやってくれ」シャア「ひどい言われようだな」>政宗『そしてキュアフォーチュンの口から幻影帝国に関する真実が語られた』ゼロ「箱に長い事封印されてた幼女の姿をした何かだったのか…」>ウ「結局ミュータジェンで誕生してるじゃないか!」 ロ「予想が当たったなマグナス」ゼロ「結局あいつらミュータントだったのかよ!」>ロ「今回小物臭凄まじかったからね」ゼロ「腐っても神とは思えんよな…ピムってワスプの旦那じゃなかったっけ?別人か」>杏子「唯アイドル活動させてるだけなら問題はないだろうけど…何か怪しいよな…」ゼロ「そうなんだよな…実際ただアイドル活動してるだけだからどうだこうだと押し入る訳にもいかないからなぁ」>杏子「どっちも…どっちもなんだ…」ゼロ「なんだかなぁ…」
>ゼロ「こっちもアドベンチャー・タイムに侵食された!?」ぐらさん「ああいう男がキュアフォーチュンのタイプなんだぜ」 フォーチュン「ちょっ…!?」 ロ「趣味悪いな」>ゼロ「デップーはレッドスカル編に味方側として出るって聞いたけど流石にこれは…」ロ「味方になれると思う?」 ウ「波長が合えば何とか…その際にタスクマスターも来るかも」>ゼロ「プリキュアっていうかバーバリアンだろこれ…」めぐ「この前はラブリーローリングパイルドライバーも編み出したよ!」 フォーチュン「荒々しい!」>ゼロ「俳句というかHAIKUというか…吹き替え版のドリフトはケン・ワタナベじゃないんだってな」>杏子「季語入ってた記憶何いんだけどあの俳句…」ドリフト「あいつはエセ侍なんだよ。BUSHIDOUとか言ってたけど怪しいったらありゃしないし吹き替えもケン・ワタナベの兼役じゃなかった」>ゼロ「あのアニメってアイアンマンの時点で意外な人連れてくるからな…」ロ「ウルヴァリンもCVそそ様だったね」>ゼロ「派手に暴れて脳漿ぶちまけるとかやめろよ!暴れるのは最終手段だからな!」めぐ「ダメなの?」 ゆう「ダメみたいだよ」
>フォーチュン「幻影帝国とチ…チ…ゲフッゴフン …ペンギンが世に溢れ返ったのは…キュアプリンセスのせいよ」 ひめ「ゲゲ!!」杏子「…は?何どういう事だおい?」>ロ「CVかねともじゃなくてCVかわすみだから大丈夫だろう」杏子「いやそっちじゃねえ!」>ゼロ「作戦の第一段階として0048の77期生は先程移送中の子供達に成り代わって軍事衛星ベガスターに潜入したと連絡が入った。後は俺達が第二陣として次の移送船で成り代わって潜入が終われば陽動班が強襲ライブを決行する手筈になっている」杏子「その間に潜入班は大暴れ…しちゃまずいか。」>ゼロ「デップーはレッドスカル編に味方側として出るって聞いたけど流石にこれは…」杏子「味…方?素直に味方してくれるとは全然思えん…」>ゼロ「俳句というかHAIKUというか…吹き替え版のドリフトはケン・ワタナベじゃないんだってな」杏子「映画見てて何か違うな…と思ってたけど違和感の正体それか!」>ゼロ「アンコと色眼鏡と後誰だっけ?」杏子「あとキラだな。」
フォーチュン「えーと…とにかく! ごめんなさいしてもダメなものはダメ!」 ひめ「ダメなの!?」 フォーチュン「ダメよ!」>杏子「どっかの変態キックボクサーみたいな事になってんなこいつ…」めぐ「夢の中にゼウスという神様が出てきて『次はサムチャイで行こう』って」 ロ「その預言は聞かないほうがいい」>ゼロ「そこなへちょいプリキュアが?」フォーチュン「そうよ! キュアプリンセスがアクシアを開けなければ今頃…!」 ゆう「! 皆見て! 空に!!」ロキ≪ローッキッキッキッキッキ! 久々だなキュアフォーチュン!≫ ドリフト「うわ早速災厄降臨!」フォーチュン「ロキ…!」 ロキ≪我が計画遂行のもののついでに貴様に果たし状を叩きつけに来たぞ!≫>ゼロ「そういう問題なのかドン太くん」ロ「銃火器も使わないから大丈夫…かも」>ゼロ「こっちは分かりゃ苦労は無いわな…この芸能禁止法がまかり通る世界でこんなに派手に芸能活動やってるってことは敵じゃないと思いたいけども」ロキ≪あのラクス・クラインは絶対にPADだ!≫ ウ「で、一体何しに来たんだロキ」ロキ≪言ったはずだ! 貴様等に果たし状を叩きつけに来たと!≫
>フォーチュン「そのおかげで災厄が広がったのよ!」 ドリフト「まあちょっと待て。責めるべきはキュアプリンセスじゃなくて災厄を広めた幻影帝国だろ」ゼロ「発端には間違いないが全ての罪を押し付けるのは筋違いだろ」シャア「どうやら君はそれを建前に別件で彼女に恨みがあるように見えるな」>フォーチュン「でも…!」 めぐ「それにパンドラの箱って最後には希望が残ってたんだよ。私はそのアクシアって箱…愛に満ち溢れてたんだと思う」シャア「パンドラの箱に残った希望とは希望的観測の事とも言われているが…」ゼロ「でも野生の勘って侮れないぞ」>ゆう「シュガーピープルって種族が増えたんだけどその…美味しそうで」 フォーチュン「食べるの!?」ゼロ「カニバリズムはやめろよ!ちょっと違うか」>ドリフト「どうだろうここはフォーチュンも作戦に協力しては」 フォーチュン「でも…!」ゼロ「こりゃ相当根が深そうだな…」シャア「若さ故の過ちとは大体そんなものなのだよ」>ぐらさん「ああいう男がキュアフォーチュンのタイプなんだぜ」 フォーチュン「ちょっ…!?」 ロ「趣味悪いな」ゼロ「大概ニッチな性癖してんな…」
>ウ「まるでパンドラの箱みたいだな。ん? パンドラの箱…まさか」 フォーチュン「…そう。ある日ちょっとした好奇心でキュアプリンセスが箱を開け…そこから封じ込められていた災厄【ヴィニエイラ】が出てきてしまった」杏子「擁護出来ないレベルで元凶じゃねえかおい!」>ドリフト「あいつただの幼女じゃなかったの!?」 ロ「後でコンボイにあいつはロリババアだったって知らせてやろう。杏子「ショック受けるかかまわんですたい!になるか見物だな。」>ウ「結局ミュータジェンで誕生してるじゃないか!」 ロ「予想が当たったなマグナス」杏子「ペンギンの着ぐるみ被った唯のへんたいじゃなかったのか…」>フォーチュン「でも…!」 めぐ「それにパンドラの箱って最後には希望が残ってたんだよ。私はそのアクシアって箱…愛に満ち溢れてたんだと思う」>フォーチュン「…何を根拠に?」 めぐ「勘。」 ぐらさん「勘でいいのか」杏子「希望なんてそう都合よく来るもんかね…」>ゆう「シュガーピープルって種族が増えたんだけどその…美味しそうで」 フォーチュン「食べるの!?」杏子「その話…詳しく。」
>シャア「ゼロ君、物資搬入などの準備は全て完了したそうだ」ゼロ「そっか…あ、不本意だとは思うが陽動部隊の総指揮はこのロリコン野郎が取るけど勘弁してやってくれ」シャア「ひどい言われようだな」政宗『その時キュアプリンセスはシャアにツッコミを入れなければならないという本能の衝動に駆られた』>ゼロ「箱に長い事封印されてた幼女の姿をした何かだったのか…」ケイト≪そうだ。だからハイエースするなとあれほど言ったのにお前らときたら…!≫ フォーチュン「ヴィニエイラ!」ロキ≪おっとキュアフォーチュン、いや『氷川いおな』よ これが見えるかな?≫ フォーチュン「お姉ちゃん!?」ひめ「あ…あれはキュアテンダー!?」 ロ「え!?」 ロキ≪ロキキキキ…キュアテンダーを取り返したくばこれから余達が行う悪さに一切手出ししない事だ≫フォーチュン「さっき果たし状がどうとか言ってたじゃない!」 ロキ≪それはサイバトロン達にであってお前にではない!≫ ドリフト「モロにキュアフォーチュン宛だったろ」>ゼロ「結局あいつらミュータントだったのかよ!」ケイト≪あれはけっきょくりがいのいっちでくんでいるだけに過ぎん!≫
>ロ「味方になれると思う?」 ウ「波長が合えば何とか…その際にタスクマスターも来るかも」ゼロ「スパイダーマンみたいにディスクになってなさそうだけどアレをDスマッシュする人が不憫で…」>めぐ「この前はラブリーローリングパイルドライバーも編み出したよ!」 フォーチュン「荒々しい!」ゼロ「物理特化かよ!」>ドリフト「あいつはエセ侍なんだよ。BUSHIDOUとか言ってたけど怪しいったらありゃしないし吹き替えもケン・ワタナベの兼役じゃなかった」ゼロ「水内清光って吹き替えの人らしいのはさておきやっぱり侍じゃなくてSAMURAIなんだろうか」>ロ「ウルヴァリンもCVそそ様だったね」ゼロ「髭なしアイアンマンがマダオ臭いアイアンマンに仕えてたアニメがあったなって…」>めぐ「ダメなの?」 ゆう「ダメみたいだよ」ゼロ「派手に暴れるのはこっちの潜入がバレた時の最終手段だからな!」
>杏子「その間に潜入班は大暴れ…しちゃまずいか。」ゼロ「色々やらかしてる証拠とかデータを取る前に基地を自爆とかさせられたら目も当てられないぞ」>杏子「あとキラだな。」ゼロ「キラさんが陽動で残りが潜入だな」>ロキ≪ローッキッキッキッキッキ! 久々だなキュアフォーチュン!≫ ドリフト「うわ早速災厄降臨!」>フォーチュン「ロキ…!」 ロキ≪我が計画遂行のもののついでに貴様に果たし状を叩きつけに来たぞ!≫ゼロ「悪党らしく黙って不意打ちでもすりゃ良いのにわざわざ果たし状の時点でなんだかなぁ…」>杏子「ショック受けるかかまわんですたい!になるか見物だな。」ゼロ「後者ならロリコン返上か?」シャア「私は母になってくれるような少女や幼女ならば大いに構わん。」
>ゼロ「腐っても神とは思えんよな…ピムってワスプの旦那じゃなかったっけ?別人か」ロ「ピムじゃなくてティムだな、今回出てきたのは」 ロキ≪下々の者が何と言おうが余が最高の神!このまま衛星ベガスターに行き先に潜入した者達をディスクに閉じ込めちゃうもんねー!≫フォーチュン「そんな事はさせない! お姉ちゃんは返してもらうわ!」 ひめ「あっ ダメだよキュアフォーチュン! 一人で行動するのは!」フォーチュン「止めても無駄よ!(バッ)」 ひめ「ああっ ダメだー…そっち行っちゃダメだったらー!!」>杏子「…は?何どういう事だおい?」ケイト≪そやつがはこを開けてくれたおかげで私は外に出ることが出来た。礼を言うぞ≫ひめ「…ハイエース(ボソリ)」 ケイト≪ひっ!?≫ ひめ「今度は箱じゃない。コンボイハイエースの中に永遠に閉じ込めてやる…!」>杏子「いやそっちじゃねえ!」ロ「猿轡噛んでアフレコする人より穢れてないから大丈夫!」>ゼロ「発端には間違いないが全ての罪を押し付けるのは筋違いだろ」シャア「どうやら君はそれを建前に別件で彼女に恨みがあるように見えるな」めぐ「確かめる前に彼女出てっちゃったよーどうしよー!?」
>ゼロ「腐っても神とは思えんよな…ピムってワスプの旦那じゃなかったっけ?別人か」杏子「最終的には離婚してるしなあの夫婦。」>ゼロ「そうなんだよな…実際ただアイドル活動してるだけだからどうだこうだと押し入る訳にもいかないからなぁ」杏子「今攻め込んだらこっちが悪人にされちまうもんな。>ゼロ「なんだかなぁ…」杏子「味方にも暴走ハルクと殴り合い出来る位強いけど精神病持ちのセントリーみたいな奴もいるしね…」>ドリフト「あいつはエセ侍なんだよ。BUSHIDOUとか言ってたけど怪しいったらありゃしないし吹き替えもケン・ワタナベの兼役じゃなかった」杏子「トイガイドの方にロックダウンと因縁があるみたいな事書かれてるけどそんな描写あったか?」>めぐ「夢の中にゼウスという神様が出てきて『次はサムチャイで行こう』って」 ロ「その預言は聞かないほうがいい」杏子「せめてシュラ…いやあれはもっと駄目だ…」>ロキ≪あのラクス・クラインは絶対にPADだ!≫ ウ「で、一体何しに来たんだロキ」>ロキ≪言ったはずだ! 貴様等に果たし状を叩きつけに来たと!≫杏子「喧嘩売らなくていい相手にまで喧嘩売ったぞこの神!」
>政宗『その時キュアプリンセスはシャアにツッコミを入れなければならないという本能の衝動に駆られた』シャア「HAHAHAそれは小西声のへんたいにやってくれたまえ」ゼロ「大差ないだろうが!」>ひめ「あ…あれはキュアテンダー!?」 ロ「え!?」 ロキ≪ロキキキキ…キュアテンダーを取り返したくばこれから余達が行う悪さに一切手出ししない事だ≫>フォーチュン「さっき果たし状がどうとか言ってたじゃない!」 ロキ≪それはサイバトロン達にであってお前にではない!≫ ドリフト「モロにキュアフォーチュン宛だったろ」ゼロ「宣言しといてやることが人質とかどこのサンシタだよ!」シャア「実際サンシタ・ヴィランだからな」>このまま衛星ベガスターに行き先に潜入した者達をディスクに閉じ込めちゃうもんねー!≫>フォーチュン「そんな事はさせない! お姉ちゃんは返してもらうわ!」 ひめ「あっ ダメだよキュアフォーチュン! 一人で行動するのは!」ゼロ「ロキがどうしようもないレベルでみみっちい上にあからさまな釣りに引っかかったぞキュアフォーチュン!?」
>シャア「パンドラの箱に残った希望とは希望的観測の事とも言われているが…」ゼロ「でも野生の勘って侮れないぞ」>杏子「希望なんてそう都合よく来るもんかね…」めぐ「ハッピーに思えばきっと幸せが入ってたんだとも思えるよ!」 ゆう「私は弁当箱にご飯大盛りがいいな」ひめ「キュアハッピー、キュアハニー…」 めぐ「キュアフォーチュンはきっとロキが向かうであろう衛星ベガスターに向かったはずだよ! 潜入作戦に参加してどうにか彼女を助けよう!」>ゼロ「カニバリズムはやめろよ!ちょっと違うか」>杏子「その話…詳しく。」ゆう「シュガーピープルはお砂糖で出来た体だけど驚くとボンッと自爆するんだよ」 めぐ「…え…!?」>ゼロ「こりゃ相当根が深そうだな…」シャア「若さ故の過ちとは大体そんなものなのだよ」ひめ「私彼女に謝らなきゃ! 今彼女を一人にはしておけないわ!」ロ「作戦に支障が出るかもしれないしな。キュアフォーチュンの捜索を頼めるか」 めぐ「任せて!」>ゼロ「大概ニッチな性癖してんな…」ぐらさん「キリトサンはフォーチュン、いやいおなにとっての唯一の癒しでもあったんだぜ」
>杏子「ショック受けるかかまわんですたい!になるか見物だな。」ケイト≪お…おのれハイエース!! はらいせに私もお前たちのさくせんをじゃましてやるからなー!!≫めぐ「作戦の邪魔もキュアフォーチュンの事もやらせはしない!」>杏子「ペンギンの着ぐるみ被った唯のへんたいじゃなかったのか…」ウ「でもミュータントなら納得したよ」>ゼロ「スパイダーマンみたいにディスクになってなさそうだけどアレをDスマッシュする人が不憫で…」ドリフト「どうせ勝手に出てくるよ」>ゼロ「物理特化かよ!」めぐ「夢の中のゼウスって神様がそうしろって言うんだもん!」>ゼロ「水内清光って吹き替えの人らしいのはさておきやっぱり侍じゃなくてSAMURAIなんだろうか」ドリフト「そりゃあな。侍は普通ヘリコプターにも変形しない」>ゼロ「髭なしアイアンマンがマダオ臭いアイアンマンに仕えてたアニメがあったなって…」ロ「なんだったっけそれ?」>ゼロ「派手に暴れるのはこっちの潜入がバレた時の最終手段だからな!」めぐ「うん! だから静かに潜入して静かにキュアフォーチュンを探してそそくさと撤収する!」
>ひめ「…ハイエース(ボソリ)」 ケイト≪ひっ!?≫ ひめ「今度は箱じゃない。コンボイハイエースの中に永遠に閉じ込めてやる…!」ゼロ「状況だけ見るとこいつを生贄にすればコンボイのハイエースを留められる気がするのは俺だけか」シャア「私にも貸してくれ」>杏子「今攻め込んだらこっちが悪人にされちまうもんな。ゼロ「かと言って本物のラクス・クラインが世に出てアレが偽物ですなんて言える訳が無いしな…」>杏子「味方にも暴走ハルクと殴り合い出来る位強いけど精神病持ちのセントリーみたいな奴もいるしね…」ゼロ「そんなんばっかりかアメコミ・ヒーロー!日本のも大概だけど」>ひめ「キュアハッピー、キュアハニー…」 めぐ「キュアフォーチュンはきっとロキが向かうであろう衛星ベガスターに向かったはずだよ! 潜入作戦に参加してどうにか彼女を助けよう!」ゼロ「あのサンシタ・ヴィラン…事が済んだ後にはタダじゃおかねえぞ!」>ロ「作戦に支障が出るかもしれないしな。キュアフォーチュンの捜索を頼めるか」 めぐ「任せて!」シャア「そんな訳だ。我々は我々の役目を果たそう」ゼロ「最初からそのつもりだよ」
>ひめ「あ…あれはキュアテンダー!?」 ロ「え!?」 ロキ≪ロキキキキ…キュアテンダーを取り返したくばこれから余達が行う悪さに一切手出ししない事だ≫>フォーチュン「さっき果たし状がどうとか言ってたじゃない!」 ロキ≪それはサイバトロン達にであってお前にではない!≫ ドリフト「モロにキュアフォーチュン宛だったろ」杏子「あれだけデカイ事言っておいて人質とか…そんなんだからマーベルVSカプコンに参戦出来ないんだよ!」>ゼロ「色々やらかしてる証拠とかデータを取る前に基地を自爆とかさせられたら目も当てられないぞ」杏子「そりゃまずいな…」>ゼロ「キラさんが陽動で残りが潜入だな」杏子「だな。フリーダムは少し目立ち過ぎるかもしれないけどな。」>ゼロ「後者ならロリコン返上か?」シャア「私は母になってくれるような少女や幼女ならば大いに構わん。」杏子「これはこれでめんどくさいロリコンだな!」
>ぐらさん「キリトサンはフォーチュン、いやいおなにとっての唯一の癒しでもあったんだぜ」ゼロ「あれが癒やしってどんなライフワーク送ってんだあの子!」>めぐ「夢の中のゼウスって神様がそうしろって言うんだもん!」ゼロ「それ言う通りにしちゃいけない系の神様だろ!」>ドリフト「どうせ勝手に出てくるよ」ゼロ「だよな…どうせ第四の壁超えて当たり前のように出てくるだろうし……」>ロ「なんだったっけそれ?」ゼロ「アンティークって昔、ドラマにもなったゲイ系アニメ」>めぐ「うん! だから静かに潜入して静かにキュアフォーチュンを探してそそくさと撤収する!」ゼロ「事が予定通りに進めばいいんだけど…」シャア「それは時の運だな」次回もまた見てね
>ゼロ「悪党らしく黙って不意打ちでもすりゃ良いのにわざわざ果たし状の時点でなんだかなぁ…」ロキ≪余は神だぞ! 不意打ち等…あっその手があったか≫ ケイト≪うぉい!!≫>杏子「トイガイドの方にロックダウンと因縁があるみたいな事書かれてるけどそんな描写あったか?」ドリフト「なかったな。多分それアメコミの設定からのイタダキだ」>杏子「せめてシュラ…いやあれはもっと駄目だ…」めぐ「負けたっスー 負けたっスー マケタッスー」>杏子「喧嘩売らなくていい相手にまで喧嘩売ったぞこの神!」>ゼロ「宣言しといてやることが人質とかどこのサンシタだよ!」シャア「実際サンシタ・ヴィランだからな」ロキ≪ダ☆マーレ! いいか 衛星ベガスターで必ずお前達をギャフンと言わせてやるからな! 覚悟しておけ!≫>シャア「HAHAHAそれは小西声のへんたいにやってくれたまえ」ゼロ「大差ないだろうが!」ひめ「お母様は言っていたわ! CV池田でも容赦なくツッコめと!」>ゼロ「ロキがどうしようもないレベルでみみっちい上にあからさまな釣りに引っかかったぞキュアフォーチュン!?」ひめ「早くフォーチュンを助けないと!」
>ケイト≪そやつがはこを開けてくれたおかげで私は外に出ることが出来た。礼を言うぞ≫>ひめ「…ハイエース(ボソリ)」 ケイト≪ひっ!?≫ ひめ「今度は箱じゃない。コンボイハイエースの中に永遠に閉じ込めてやる…!」杏子「閉じ込めてから1日後に様子見に来たらアへ顔Wピース状態になってそうで怖い…」>ゆう「シュガーピープルはお砂糖で出来た体だけど驚くとボンッと自爆するんだよ」 めぐ「…え…!?」杏子「そんな勿体無い…いや変わった生物だな。」>ケイト≪お…おのれハイエース!! はらいせに私もお前たちのさくせんをじゃましてやるからなー!!≫>めぐ「作戦の邪魔もキュアフォーチュンの事もやらせはしない!」杏子「こっちにも警戒しなきゃまずいか…やる事が増えるな。」>ウ「でもミュータントなら納得したよ」杏子「むしろそっちの方で良かった気もしてきた…」また見てくだサイ