二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
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こんぶ
こんばんわ部長Vividアニメになるとアルピーノ旅館への夏合宿編もやるのだろうか成長したエリオが見られるのなら正座待機せざるをえない
>Vividアニメになるとアルピーノ旅館への夏合宿編もやるのだろうか合宿編はまずやるだろう逆にそこまで進まなかったら凄いスローペースでヴィヴィオとアインハルトの模擬戦までをやることになるし
>合宿編はまずやるだろう>逆にそこまで進まなかったら凄いスローペースでヴィヴィオとアインハルトの模擬戦までをやることになるしつまりアニメでフェイトさんのアハーン!なシーンとか
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 14/08/20(水)01:30:40 No.10816196 del>ラスレスならミナちゃんとオウカちゃんが風月庵で合宿
いやらしいアニメが見られるというわけか…
個人的にVは喋って動くメガーヌさんが楽しみだStSだと回想シーンでしか喋ってないし
>いやらしいアニメが見られるというわけか…謎の光が縦横無尽に走るのかね
でもこっちも映像化してほしい願望はあるアニメになったらきっと映えるだろうな
>謎の光が縦横無尽に走るのかね最近のアニメだと巧妙にストラクチャーを設置して絶妙な隠し方をしてるからなぁまぁ無難なところで濃い目の湯気で隠れてBDDVDじゃ湯気なしとか?
>ラスレスならミナちゃんとオウカちゃんが風月庵で合宿まずはシュリとキオとミナとオウカでランニングだな風月庵の周りを五周ただし風月庵が森の中にある都合上、森の周りを五周ということになる
>No.10818225魔法のサポートなしでそんな重量挙げできるのならヴィヴィオもう魔法いらなくね?ってなるな実は隅っこでクリスがサポートしまくってたとかありそうだけど
>ただし風月庵が森の中にある都合上、森の周りを五周ということになる森の中をランニングするって立ち並ぶ木々を避けながら走るって事だろうなめちゃくちゃ足腰鍛えられそうだ、なのセントのなのはさん戦法はできないだろうし
>魔法のサポートなしでそんな重量挙げできるのならヴィヴィオもう魔法いらなくね?ってなるな
ウソップ100トンハンマーか…
元・正義の味方、改めベクターの大規模テロ事件それは一応の解決を見せた、事件から既に3日が経過していた現在も地上本部は警戒態勢を敷いておりどの様な状況になっても対応出来る様にしている万が一ベクター(のコピー)が現れてもいい様にだが3日間何の問題も起きていない事で警戒も解除されようとしていたのだ 00「…………元通り……って訳にもいかねぇか」アツェレイは1人そんな事を呟いている今回の事件で発生した被害はゼロではない一般人への被害はそれ程大きくないのが幸いと言えるだろう重軽症者はいたものの死傷者はいないこれは見解を変えればかなり良い結果かもしれなかったその代わり街の被害は大きくすぐには復帰出来ない施設や建物が多かったのである 00「それでも結果を見れば良かったのかもしれないが……」エリオと別れと隊長と〜さよならは音もなく〜
「――――アツェレイ空曹、本当によろしいのですか?」 00「えぇ部隊長、もう決めた事ですから」部隊長室にてアツェレイは部隊長と何やら深刻そうな話をしているアツェレイの返事を聞いて部隊長はそれ以上何も言わなくなってしまったそしてもう1人、アツェレイの隣にいる人物が声をかけたのである 「私としてもアツェレイ空曹にはこの部隊にいてほしいのですが」見知らぬ人物、陸士の制服を着ている事からも局員なのは分かるその人物はアツェレイを説得している様にも見えた 00「正式な隊長が来た以上、隊長代理の役目は終わりですから」そう、ここにいるこの人物は本来この部隊に来るはずだった隊長なのだベクターの事件が解決したのを頃合いとしてこの部隊にやってきた 00「新人達3人の訓練結果などは引き継ぎした資料をご覧下さい 一応既に実戦経験は積ませてあります あとはあなたの訓練を行えばすぐにでも成長しますよ」 「いやはや驚きました、短期間でここまでの教導を行うとは」
アツェレイが提示した新人達の訓練内容を見て驚きの声が上がる教導官としての資格を持つ新隊長ですらアツェレイの教導内容に驚きを隠せないのだ 00「かなり突発工事でしたからね とにかく経験を積ませる事と長所を伸ばす事を優先させました 後はあなたに任せますのでよろしくお願いします」 「確かに承りました、後の事はお任せ下さい 新人達は私が立派に育て上げてみせます」 00「…………それでは(スッ....)アツェレイ・スカリエッティ空曹 現時刻を持ちまして隊長代理の任を解任し機動六課へと帰還致します」部隊長と新隊長に対して敬礼その挨拶を持ってアツェレイはこの部隊の隊長代理ではなくなったそして、もうこの部隊にいる理由もなくなったのである 「彼らに挨拶はしないのですか?」 00「そんなガラじゃありませんので、それに奴らは俺の事を憎い教官と思っていますから 役目を終えた以上迅速に立ち去りますよ」
>ラスレスならミナちゃんとオウカちゃんが風月庵で合宿>まずはシュリとキオとミナとオウカでランニングだな終わったら汗を流すのも兼ねて川で組み手やっぱり汗だくになる
「――――アリスさん!バーリさん!」 「あら、クーゲルどうしたの?」アリスとバーリのもとへクーゲルが走ってきたのであるその様子はかなり慌てていてまともに呼吸が出来ていないこれは余程切羽詰まった事が起きたのか、そうアリスが思っていると…… 「た!隊長がどこにもいないんです! 隊舎のどこにもいなくて寮の部屋に行ってら部屋に何もなかったんですよ!」そこまで言ってクーゲルは盛大に深呼吸をしただがアリスとバーリはそれを聞いて心底驚いている 「部屋に何もないってどういう事?」 「何もないんです!隊長の荷物も! それにまるで最初から部屋は誰も使ってなかったみたいに綺麗になってて!」どうやらクーゲルは嘘を言っている様子はないという事はアツェレイの部屋がもぬけの殻になっている?いったい何故そんな疑問が湧きあがるのと同時に部隊長がやって来たのだ
「君達、こんな所にいたのか」 「部隊長!あの!隊長が!」まずクーゲルがまくし立てる様に部隊長に詰め寄るが部隊長によって制止されてしまう 「君達に新しい隊長を紹介しよう 本日付けでこの部隊の隊長に……」 「「「隊長!?」」」そこに現れたのは3人が知らない人物隊長と呼ばれ3人の前で敬礼をし自己紹介をしようとした矢先だった 「じゃあ隊長は!アツェレイ隊長は!?」 「彼は既にこの部隊を去ったよ こちらの隊長が就任した以上、自分の役目は終わったとね」その言葉を聞いた途端驚いた事に3人は走り出してしまう部隊長と新隊長を前に外へと駆け出してしまったのだ 「どうやら……アツェレイ空曹が与えた影響は大きかったみたいですね」新隊長は少し残念な様子で駆け出していった3人を見つめていた
00「…………短い様で、それでいて長かったもんだ」隊舎の前でアツェレイはその全体を眺めていた見納めになる光景を目に焼き付けようとしたのだろう数分眺めてから振り返り歩き出す既に昨日の内に部屋にあった主な荷物は六課へと送っており今は小さなバッグ一つだけそれを抱えて歩くのは怪我を負った身体でも特に問題はないしかしさすがに反動で身体が痛むのかバイクを走らせる事はしなかった 「隊長ぉー!!!」隊舎から聞こえてくる声にアツェレイは立ち止まる振り返る事はしていないがその声が誰のものかは分かっていた 「どうして黙って行ってしまうんですか!?」 「俺達まだ隊長に別れの言葉言ってねぇじゃねぇか!」 「私達とは……もう会いたくないって事なんですか!?」
00「俺が出来る事はもう全てやった ベタな言葉だが『俺が教える事は何もない』って奴だ もっとも、お前達が覚える事はまだまだ残っているが後は本当の隊長が教えてくれる」アツェレイは振り返る事なく淡々と告げるこれでは本当にクーゲルが言う様にもう会いたくないと言っている様な態度だその態度が嫌だったからか、3人は思い思いの言葉を述べた 「私は!隊長のおかげで自分の長所を伸ばす事が出来ました! 内勤向けの私が武装局員になる意思を尊重してくれて本当に嬉しかったんです! フォワードリーダーとして皆をサポートして!こうして生きて戻ってこれたのも! 全て隊長の教えがあったからこそなんですよ!」3人の中で年長者でありリーダーのアリスが珍しく声を荒げて叫ぶ 「俺は最初あんたが気に入らなかった!マジムカついたし訓練も地獄みたいで死ぬかと思った! けど!増長した俺に進む道を示してくれたのは隊長だ! 俺が目指す目標を笑わずに否定する事なく認めてくれた隊長にはマジ感謝してるんだ!」バーリはまだ言葉遣いが乱暴だがそれでも素直に自分の気持ちを打ち明けた
>終わったら汗を流すのも兼ねて川で組み手>やっぱり汗だくになる四人中三人が武器使いだなオウカちゃんがいじけたりしないかな
>オウカちゃんがいじけたりしないかなむしろレイツァじゃできない対武器戦闘で楽しんでそう
影 「(ブオッ! ズドォン!!!)……?!」ジュエル 「<ブゥン…>無理矢理進入されると、非常に困ります(フッ…) 加えて、暴力行為も禁止でございます」影 「(ゾロゾロゾロゾロゾロ…)」ジュエル 「さて皆々様、此度は貸し切りでございます。 素直にお帰り頂けないならば……」影 「(ジャキッ…)」ジュエル 「一切合切燃やし尽くさせて頂きます。 ……万象一切灰燼と為せ。 流刀若火<ゴウッ!!!!!> 退くなら狙わぬ。 進み我を殺そうとするならば」影 「<ジュウオッ!>?!」ジュエル 「焔にくべる薪となれ…何人たりとも邪魔はさせない…………… …卍解…残火の太刀」
「私は……本当の自分を見せるのが怖くて……臆病なままで…… 勇気を持って私の全てを打ち明けた時、隊長がかけてくれた言葉が凄く嬉しかったんです! 今私が紙袋なしで歩けるのも隊長が勇気をくれたからなんです! 本当に本当に!ありがとうございました!隊長!」アツェレイはそれでも振り返らないクーゲルの言葉が終わり3人が本当の気持ちを打ち明けても尚、その素顔を見せなかった 「我々の最大の恩師、アツェレイ隊長に!フォワード部隊全員!敬礼!(...バッ!)」アリスの号令で3人が同時に敬礼を行うそれはアツェレイに対しての最大限の『感謝』の形厳しくも自分達を鍛え上げてくれた恩師への感謝の姿勢 00「…………(スッ...)」その想いが届いたのか、アツェレイはここで初めて3人の方を振り返った3人が示す敬礼を見るとまたすぐに前を向き…… 00「お前らにしちゃ……上出来だ」それはアツェレイが告げた3人を褒める言葉だった
美沙夜 「……………(カリカリ…カリ…)……モードレッド」ナイア 「いいのかい? 行かなくて」美沙夜 「あの子にはあの子の戦いがある。 私には私の…ね」ナイア 「そうかい。 じゃあ、僕はそろそろお暇しようかな」美沙夜 「あら、私の勝利を見ていてはくれないの?」ナイア 「何を言っているんだい」美沙夜 「…ええ、その通りね。 何を言っているのかしら… …これで終わり…封蝋をして…」ナイア 「じゃ、これは彼女に渡しておこう。 帰るついでにね」美沙夜 「…感謝するわ」ナイア 「念のため言っておくけど、君の身体は…」美沙夜 「いいわ。 …全てこの時のために、私は全てを捨てる覚悟がある」ナイア 「…はぁ、あの人には知られたら怒られますよねぇ… 全く、本当に人を好きになるなんて思わなかったですよ… …じゃあ、お元気で。 貴方の願いが叶いますように」
「「「え……」」」3人は戸惑っていた、何故ならそれが初めての事だからだ今アツェレイは初めて新人3人を『褒めた』のである訓練の時も出動の時も決して新人を褒める事をしなかったアツェレイが、だどんな時でもアツェレイは厳しい言葉を浴びせ続け新人達を奮い立たせてきた『褒めて伸ばす』のではない厳しい言葉を浴びせる事で嫌われ者となり『反骨心で伸ばす』為に故にこの部隊に来てからアツェレイは新人を褒めないと心に決めていた 00「あばよ……俺には出来た元部下達」もう振り返る事はせずアツェレイは歩き始める3人は敬礼を解く事はしない、アツェレイの姿が見えている間は3人の目からは涙が流れている、拭う事もせずただ流れているそしてアツェレイも……〜NEXT:『ただいまの言葉』〜
> 00「お前らにしちゃ……上出来だ」ワンマンズアーミーさん!!
>3人は敬礼を解く事はしない、アツェレイの姿が見えている間は>3人の目からは涙が流れている、拭う事もせずただ流れているそしてクーゲルはうれションか
モードレッド 「……(ゴボッ…ゴボッ……)」デスバーン 「どうですか?」デスザウラー 「いくつかの肉体改造と、恐らく自爆用だな。 術式が施されてる。 全部取っ払わせて貰った」キングゴジュラス「肉体強化とかは全然されてないのね。 まあ、姉様曰くしてあっても解除しろって事らしいけど」デススティンガー「自分以外の…よりにもよってな相手の施しは、死んでも受けたくないでしょうしね。 …さて、あちらの方はどうなっているのか…」セイバー 「(ガァン!! …ガリガリ…!)お見事です…!! 二刀二槍の変幻自在な戦い…これほどの強さとは!!!」ディルムッド 「ご期待に添えて光栄だ! だが、そちらも見事なものだな!!!」セイバー 「騎士王は伊達では無い…そう言う事です!!」ディルムッド 「ああそのようだ!!! …命を賭ける価値がある!!」
>そしてクーゲルはうれションかクーゲルの尿道が緩いのは犬系だからなのか広い範囲にマーキングして縄張りを広げようとする本能が無意識の内に…
メガーヌ「3分エリオ君レイプ♪ 5分経過でクイントも参加するわよ」
>> 00「お前らにしちゃ……上出来だ」>ワンマンズアーミーさん!!懐かしいな漫画版ビーストウォーズネオ最終話でもそれだとアツェレイはマトリクスも人の意思もないただのマンモスに…
>メガーヌ「3分エリオ君レイプ♪ 5分経過でクイントも参加するわよ」 フェイト「させるかーーー!!!」
ネロ 「しかし二人の強さは、まるで正反対だな」イスカンダル 「うむ。 ディルムッドはまるで吹きすさぶ風のようだ。 嵐と言って良い…大して、騎士王は…」セイバー 「…(カィン…! パァン!!)」ディルムッド 「っ…!! ぉぉおおお!!!!!(ガォン!!!)」ネロ 「騎士王はその全ての攻撃を、流れるように逸らし攻撃を撃っているな」ウェイバー 「こちらは、ディルムッドと正反対… どっちも攻撃はとんでもないのに、セイバーの方はまるで落ち着いてる」アイリ 「これが、伝説にその人有りと言われるアーサー王の力…波の立たぬ泉のよう…」イスカンダル 「あれが真の騎士王の戦いか……ううむ、余も戦ってみたいぞ…!!」
ジュエル 「……<ジリジリジリ……>」流刃若火 「こやつらが動いたという事は、奴はまだ生きているか」ジュエル 「ええ。 明らかに何かを求めている動きです… 狙いは何だ…? 私か? それとも…」流刃若火 「いずれにせよ、あの者はまだどこかに居る。 油断すれば、失うぞ」ジュエル 「……永劫、油断などしませんよ。 あんな思いは……もう2度としたくない」セイバー 「<ガガッ!!>っ…ぬぅ!!」ディルムッド 「<ガンッ!!!>…くっ」イスカンダル 「そろそろ決まるな」アイリ 「セイバー…」
ゾロ目だったらアツェレイにエネルゴンマトリクスを贈呈
>イスカンダル 「うむ。 ディルムッドはまるで吹きすさぶ風のようだ。 嵐と言って良い…大して、騎士王は…」>ランサー ディルムッド。聖杯戦争の夏。
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してシラユキの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はレオっぱい
ゾロ目だったら風月庵が風俗庵になる
ラスレスならプレシアさんの衣装がスリングショット水着になる
ラスレスならアツェレイとクーゲルがお出かけアリスとバーリが尾行する