過疎解消 大学と連携に新制度
2014年8月21日(木) 18時55分掲載都市部の大学と過疎地を引き合わせ 和歌山県が新制度
和歌山県は本年度、地域活性化などの実践的研究や活動をしたい都市部の大学と、県内の過疎地域を引き合わせる制度を始める。大学のノウハウや学生の若い力で、地域課題を解消してもらうのが狙い。大学側にも学生の教育や研究などに生かしてもらう。都道府県が大学と市町村からニーズを聞いてマッチングさせる制度は全国初という。(紀伊民報)
[記事全文]和歌山県の過疎対策
モデルにした大学の取り組み
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