記事保存
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
> 新規会員登録
> ログイン
消費増税から5カ月近くがたち、個人消費の行方を握る労働者の賃金に注目が集まる。その指標は「雇用者報酬」が1年前より1.3%増え、一方で「実質賃金」は3.8%減ったという。難しい統計用語が並び、その方向感もみえにくい。もう少し統計を深掘りすると、賃金の伸びは指標よりやや強く、消費増にはその持続力が必要なことがみえてくる。
(加藤修平、飛田臨太郎)…
有料会員の方のみご利用になれます。 気になる連載・コラムをフォローすれば、 「Myニュース」でまとめよみができます。
吉川雅幸、メリルリンチ日本証券、エコノフォーカス
[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。
人気連載ランキング
8/18 更新
保存記事ランキング
各種サービスの説明をご覧ください。
TwitterやFacebookでも日経電子版をご活用ください。
Copyright © 2014 Nikkei Inc. All rights reserved.